JPS583348A - 信号の送受信システム - Google Patents
信号の送受信システムInfo
- Publication number
- JPS583348A JPS583348A JP56100872A JP10087281A JPS583348A JP S583348 A JPS583348 A JP S583348A JP 56100872 A JP56100872 A JP 56100872A JP 10087281 A JP10087281 A JP 10087281A JP S583348 A JPS583348 A JP S583348A
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- JP
- Japan
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- signal
- control
- controlled device
- display light
- transmission
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/12—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel
- H04L1/16—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel in which the return channel carries supervisory signals, e.g. repetition request signals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L2001/0092—Error control systems characterised by the topology of the transmission link
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
などを容易に検出表示できる装置を有する信号の送受信
システム!lc@する。
システム!lc@する。
第1図に示す信号の送受信システムにおいて制御信号S
Vから場所的に分離していて置数存在する被制御装置T
MLI,TML29・・・を制御しているとき常に制御
手順に従って行なう.制御信号発生装置OTから信号送
出のとき応答待ちタイマTMを動作させ,所定の被制御
装置’1’MLから所定時間内の応答有無を監視してい
た.制御信号線と情報伝送線を方向別に複数本具備し、
両者を兼用することも多い.被制御装置から単純に応答
がないときエラーとしているから。
Vから場所的に分離していて置数存在する被制御装置T
MLI,TML29・・・を制御しているとき常に制御
手順に従って行なう.制御信号発生装置OTから信号送
出のとき応答待ちタイマTMを動作させ,所定の被制御
装置’1’MLから所定時間内の応答有無を監視してい
た.制御信号線と情報伝送線を方向別に複数本具備し、
両者を兼用することも多い.被制御装置から単純に応答
がないときエラーとしているから。
エラーの原因が制御装置1被制御装置側何れにあるか,
]2いは伝送路にあるか判断することができず,故障部
の切分ができないという欠点があった。
]2いは伝送路にあるか判断することができず,故障部
の切分ができないという欠点があった。
本発明の目的は前述の欠点を改善し制御装置・被制御装
置の双方で処理シーケンスに関連する信号送出と表示を
行なうことにより制御手jIの異常判定を容易にする信
号の送受信システムを提供することにある。
置の双方で処理シーケンスに関連する信号送出と表示を
行なうことにより制御手jIの異常判定を容易にする信
号の送受信システムを提供することにある。
そのため本発明の要旨とするところはV−ケンス制御手
順の状態、進行状況を制御装置・被制御装置に監視・表
示させることである。
順の状態、進行状況を制御装置・被制御装置に監視・表
示させることである。
以下゛図面に示す本発明の実施例について説明する。第
2図において制御装置8vに示す!R−8D は制御手
順に従って制御装置から信号を送出する装置と、送出し
たとき点灯する表示灯を示す6例えば被制御装置TML
I内のRv−〒Dは制御装置8vからの送出信号に対応
して信号を受信するときの受信装置とその表示灯を示す
。
2図において制御装置8vに示す!R−8D は制御手
順に従って制御装置から信号を送出する装置と、送出し
たとき点灯する表示灯を示す6例えば被制御装置TML
I内のRv−〒Dは制御装置8vからの送出信号に対応
して信号を受信するときの受信装置とその表示灯を示す
。
次に被制御装置τMLから応答信号を制御装置8vへ送
出するときテR−↑Dを使用し、そのとき表示灯を点灯
する。制御装置8vが受信するときRV−BDを使用し
、受信すると表示灯を点灯する。
出するときテR−↑Dを使用し、そのとき表示灯を点灯
する。制御装置8vが受信するときRV−BDを使用し
、受信すると表示灯を点灯する。
第5図は動作シーケンス図を示す、初期状態では制御装
置8v、被制御袋WjlTMTJ共に全表示灯が消灯し
ている。制御装置8vから制御情報!が正常に発せられ
ると制御装置中の!1−8Dの表示灯fl!alが点灯
し1次に被制御装置Rv−8Dの表示灯Nllが点灯す
る1次に被制御装置の〒1−’1’Dが送信するため、
その表示灯filが点灯する。それから制御装置のRV
−81が受信し表示灯−1が点灯する。第3図では被制
御装置への制御情報を1.■と2回繰返す場合を示し、
各送受信装置の表示灯は隘21で点灯している。制@装
置からデータを送信し、データ受信信号を被制御装置か
ら受取り9表示灯を更に多数点灯しくiJ3図の場合−
4まで)9通信終了情報を交換すると、1!示灯は貴び
全部消灯する。データを送受信するときデータに関係す
る表示灯を制御装置・被制御装置ltK具備すると更に
好都合である。
置8v、被制御袋WjlTMTJ共に全表示灯が消灯し
ている。制御装置8vから制御情報!が正常に発せられ
ると制御装置中の!1−8Dの表示灯fl!alが点灯
し1次に被制御装置Rv−8Dの表示灯Nllが点灯す
る1次に被制御装置の〒1−’1’Dが送信するため、
その表示灯filが点灯する。それから制御装置のRV
−81が受信し表示灯−1が点灯する。第3図では被制
御装置への制御情報を1.■と2回繰返す場合を示し、
各送受信装置の表示灯は隘21で点灯している。制@装
置からデータを送信し、データ受信信号を被制御装置か
ら受取り9表示灯を更に多数点灯しくiJ3図の場合−
4まで)9通信終了情報を交換すると、1!示灯は貴び
全部消灯する。データを送受信するときデータに関係す
る表示灯を制御装置・被制御装置ltK具備すると更に
好都合である。
通信途中において、制御VtvIIt備で送信シーケン
スのNl1表示灯が点灯、他は全消灯であり。
スのNl1表示灯が点灯、他は全消灯であり。
被制御袋!1lIllで全表示灯が消灯であれば、制御
装置からは制御情報!を伝送fI!にのせているKも拘
らず、被制御装置ではそれを受信していないから、vt
制御装置のlv−〒Dのall臀のように判断すること
ができる。
装置からは制御情報!を伝送fI!にのせているKも拘
らず、被制御装置ではそれを受信していないから、vt
制御装置のlv−〒Dのall臀のように判断すること
ができる。
制御手順が複雑で長い制御フローが必要となる場合は手
順の番号に関連して表示灯を点灯するのではす(、符号
化した表示をすると^−ドウエアが少な(てすむ。
順の番号に関連して表示灯を点灯するのではす(、符号
化した表示をすると^−ドウエアが少な(てすむ。
このようKして本発明によると1つの制御手順が終了す
る毎にランプ等[Il示されるから。
る毎にランプ等[Il示されるから。
制御装置・被制御装置間の通信に異常が生じたとき、そ
の原因の解析が極めて容易にできるという効果を有する
。
の原因の解析が極めて容易にできるという効果を有する
。
第1図は従来の送受信システムを説明する図、第2図は
本発明の実施例の構成例を示す図、第S図は第2図の動
作り一ケンスを示す。 SV・・・制御装置 TMLI 、 TML2−被制
御装置Cテ・・・制御信号発生装置f TM−・・タ
イマT R−8D−・制御装置信号受信・表示装置RV
−テD・・・被制御装置信号受信・表示装置テR−テD
・・・被制御装置信号送信・表示装置RV−BD・・・
制御装置信号受信・表示装置特許出願人 富士通株式会
社 −2゛
本発明の実施例の構成例を示す図、第S図は第2図の動
作り一ケンスを示す。 SV・・・制御装置 TMLI 、 TML2−被制
御装置Cテ・・・制御信号発生装置f TM−・・タ
イマT R−8D−・制御装置信号受信・表示装置RV
−テD・・・被制御装置信号受信・表示装置テR−テD
・・・被制御装置信号送信・表示装置RV−BD・・・
制御装置信号受信・表示装置特許出願人 富士通株式会
社 −2゛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御装置に対し信号伝送線で接続された被制御装置が場
所的に分離して存在し、方向別に複数の制御信号線によ
りシーケンシャルな制御手順で動作する信号の送受信シ
ステムにおいて。 制御装置には制御手順に従って被制御装置に対し信号を
送出したこと及び被制御装置から制御手順に従って送ら
れて米た信号を受信したことを各別に表示する装置を具
備し、被制御装置には前記制御装置からの信号送出に対
応して信号を受信したこと及び“制御手順に従って送信
装置へ信号を送出したことを各別に表示する装置を具体
したことを特徴とする信号の送受信システム6
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100872A JPS583348A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 信号の送受信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100872A JPS583348A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 信号の送受信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583348A true JPS583348A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14285400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100872A Pending JPS583348A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 信号の送受信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583348A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63170871A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-14 | 住友電気工業株式会社 | スポツト溶接用ニツケルメツキ付金属端子 |
| JP2002160895A (ja) * | 2000-11-24 | 2002-06-04 | Toyota Industries Corp | 車体の閉塞用扉及びバッテリー式フォークリフト |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56100872A patent/JPS583348A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63170871A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-14 | 住友電気工業株式会社 | スポツト溶接用ニツケルメツキ付金属端子 |
| JP2002160895A (ja) * | 2000-11-24 | 2002-06-04 | Toyota Industries Corp | 車体の閉塞用扉及びバッテリー式フォークリフト |
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