JPS5833563B2 - サ−ボ機構の加速度制御装置 - Google Patents
サ−ボ機構の加速度制御装置Info
- Publication number
- JPS5833563B2 JPS5833563B2 JP4117978A JP4117978A JPS5833563B2 JP S5833563 B2 JPS5833563 B2 JP S5833563B2 JP 4117978 A JP4117978 A JP 4117978A JP 4117978 A JP4117978 A JP 4117978A JP S5833563 B2 JPS5833563 B2 JP S5833563B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- amplifier
- speed
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば産業用ロボットの位置決めに使用される
サーボ機構に適した、特に停止動作の滑らかな加速度制
御装置に関する。
サーボ機構に適した、特に停止動作の滑らかな加速度制
御装置に関する。
点から点へと次々に移動して作業を行う産業用ロボット
のサーボ機構においては、特に位置決め動作の滑らかさ
が要求される。
のサーボ機構においては、特に位置決め動作の滑らかさ
が要求される。
従来の産業用ロボットの位置決めに使用されるサーボ機
構は、第1図に示すように指令入力信号は加え合せ点a
を経て増幅器1に与えられ、増幅器の出力がサーボ弁2
を介して、アクチュエータ3を働かせ、アクチュエータ
3に結合された制御対象を動かす。
構は、第1図に示すように指令入力信号は加え合せ点a
を経て増幅器1に与えられ、増幅器の出力がサーボ弁2
を介して、アクチュエータ3を働かせ、アクチュエータ
3に結合された制御対象を動かす。
アクチュエータ3には制御対象4の実際の位置に応じて
出力を出す位置検出器5が取り付けられており。
出力を出す位置検出器5が取り付けられており。
位置検出器の出力を加え合せ点aに帰還し、指令入力信
号と比較して1両者の誤差をとり増幅器1に与える。
号と比較して1両者の誤差をとり増幅器1に与える。
このようにして増幅器1に与えられる誤差信号が零にな
るように、換言すれば位置検出器5の出力と、指令入力
信号Iとが等しくなるように動作して制御対象4の位置
決めを行うものであった。
るように、換言すれば位置検出器5の出力と、指令入力
信号Iとが等しくなるように動作して制御対象4の位置
決めを行うものであった。
なお、一般のサーボ機構においては第2図のごとく増幅
器1は電気的に飽和する特性を有しており、加え合せ点
aの出力である誤差信号がある値を超えると、増幅器1
の出力は、比例せずに飽和状態となる。
器1は電気的に飽和する特性を有しており、加え合せ点
aの出力である誤差信号がある値を超えると、増幅器1
の出力は、比例せずに飽和状態となる。
増幅器1の出力は、サーボ弁2を介してアクチュエータ
3を動かすため、ロボットの速度に対応するものである
。
3を動かすため、ロボットの速度に対応するものである
。
したがって、増幅器1の出力は、飽和状態から解放され
た直後から誤差信号に比例し、一定の負の傾きで減少し
ようとする。
た直後から誤差信号に比例し、一定の負の傾きで減少し
ようとする。
飽和状態の傾きOから一定の負の傾きに変化する際に加
速度の急激な変化を生じ、それがサーボ弁3及びアクチ
ュエータ4を介して、ロボットに衝撃を与えるという大
きな欠点があった。
速度の急激な変化を生じ、それがサーボ弁3及びアクチ
ュエータ4を介して、ロボットに衝撃を与えるという大
きな欠点があった。
いま、これを定量的に説明すると、サーボ弁出力ysは
油の流量であり、産業用ロボットの速度に比例する。
油の流量であり、産業用ロボットの速度に比例する。
これは第1図において(Sニラプラス演算子)
となり、 ysを積分し、係数KMを掛けるとyとな
ることからもこのことは明らかである。
ることからもこのことは明らかである。
また。産業用ロボットの速度を調べることと、y8を調
べることとは等価であるので、以下yを考察する。
べることとは等価であるので、以下yを考察する。
これをグラフに表したのが第4図であり、飽和からぬけ
出る時刻t0に加速度が急激な変化を示し、衝撃を生じ
ることになる。
出る時刻t0に加速度が急激な変化を示し、衝撃を生じ
ることになる。
本発明は大きな慣性に逆らって急激に起動、停止するた
めに生ずる機械的な衝撃からロボット本体を保護し、ま
た、それによって発生する振動による無駄時間を排除し
、かつ作業の遂行時間を最小限に短縮して経済的効果を
より一層高めるため。
めに生ずる機械的な衝撃からロボット本体を保護し、ま
た、それによって発生する振動による無駄時間を排除し
、かつ作業の遂行時間を最小限に短縮して経済的効果を
より一層高めるため。
フィードバック制御装置のサーボループ内に一次進み回
路と積分回路及び速度検出回路を設けることにより、動
作の滑らかさを有する加速度制御装置を提供しようとす
るものである。
路と積分回路及び速度検出回路を設けることにより、動
作の滑らかさを有する加速度制御装置を提供しようとす
るものである。
以下本発明の実施例を図面について説明する。
第5図において、増幅器1には、アクチュエータ3に操
作量を与えるサーボ弁2が接続され更にサーボ弁2には
制御対象4を駆動するアクチュエータ3が接続されてい
る。
作量を与えるサーボ弁2が接続され更にサーボ弁2には
制御対象4を駆動するアクチュエータ3が接続されてい
る。
アクチュエータ3に取り付けられた位置検出器5は制御
対象4の実際の位置に応じた出力を出し、この出力を加
え合わせ点aに供給して閉ループを形成している。
対象4の実際の位置に応じた出力を出し、この出力を加
え合わせ点aに供給して閉ループを形成している。
更に、前向きループの加え合せ点aの後に、加え合せ点
すを設け、制(財)対象4の速度を検出する速度検出回
路8からの検出量をフィードバックし、また、−次進み
回路6と積分回路7とを加え合せ点すと増幅器1との間
に設けである。
すを設け、制(財)対象4の速度を検出する速度検出回
路8からの検出量をフィードバックし、また、−次進み
回路6と積分回路7とを加え合せ点すと増幅器1との間
に設けである。
第6図には一次進み回路6と、積分回路7及び速度検出
回路8の一実施例の構成が詳細に示されている。
回路8の一実施例の構成が詳細に示されている。
同図において演算増幅器OP1の入力側に抵抗R0とコ
ンデンサC1を並列に接続し、出力電圧を、抵抗器とコ
ンデンサC2を並列に接続することにより、入力側にフ
ィードバックして、−次進み回路6を構成し、また、演
算増幅器OP0の出力を、ゲイン調整用可変抵抗器VR
1と入力抵抗R3を介して、演算増幅器OP2の入力側
に接続し、コンデンサC3によりその出力をフィードバ
ックして、積分回路7を構成している。
ンデンサC1を並列に接続し、出力電圧を、抵抗器とコ
ンデンサC2を並列に接続することにより、入力側にフ
ィードバックして、−次進み回路6を構成し、また、演
算増幅器OP0の出力を、ゲイン調整用可変抵抗器VR
1と入力抵抗R3を介して、演算増幅器OP2の入力側
に接続し、コンデンサC3によりその出力をフィードバ
ックして、積分回路7を構成している。
さらに、入力側に、コンデンサC4と抵抗R4を直列に
接続し、コンデンサC6と抵抗R6を並列に接続するこ
とにより、その出力を入力端にフィードバックする演算
増幅器OP3により速度検出回路8を構成している。
接続し、コンデンサC6と抵抗R6を並列に接続するこ
とにより、その出力を入力端にフィードバックする演算
増幅器OP3により速度検出回路8を構成している。
第5図を部分的に示す第7図において、加え合せ点aに
ステップ状の指令入力信号■が与えられると、ロボット
はスタートし、急激に速度を増し電気的に飽和した後、
一定速度で動く。
ステップ状の指令入力信号■が与えられると、ロボット
はスタートし、急激に速度を増し電気的に飽和した後、
一定速度で動く。
このとき増幅器1は飽和せず、積分回路7が飽和するよ
うになっている。
うになっている。
なお、加え合せ点aには、ロボットの現在位置がフィー
ドバックされるため、その出力は、ロボットの速度に比
例する一定の傾き一αで減少する。
ドバックされるため、その出力は、ロボットの速度に比
例する一定の傾き一αで減少する。
加え合せ点すはロボットの速度のフィードバック量−に
αを加算し、−次進み回路6は、その入力の比例及び微
分の和を出力する。
αを加算し、−次進み回路6は、その入力の比例及び微
分の和を出力する。
したがって第7図のごとく、−次進み回路6の出力は、
加え合せ点aの出力に比べ(K+T )αだけ小さくな
っている。
加え合せ点aの出力に比べ(K+T )αだけ小さくな
っている。
ここでkは速度検出回路8により決まる定数でありTは
一次進み回路6の時定数である。
一次進み回路6の時定数である。
−次進み回路6の出力は積分回路7に与えられ。
正であれば積分回路7の出力は増加し、負であれば減少
する。
する。
しかし、積分回路7の出力が電気的に飽和してロボット
が一定速度で動いていることを考え合わせると、正であ
っても増加せず一定値を保つことになる。
が一定速度で動いていることを考え合わせると、正であ
っても増加せず一定値を保つことになる。
ここで積分回路7の出力は増幅器1を介してサーボ弁2
に与えられるため、ロボットの速度に対応する。
に与えられるため、ロボットの速度に対応する。
また、−次進み回路6の出力は加速度に対応しており、
ロボットの加速度が負になるときは、−次進み回路6の
出力が負になるときであり。
ロボットの加速度が負になるときは、−次進み回路6の
出力が負になるときであり。
負の加速度は第7図のごとく、滑らかに正から負に変化
する。
する。
したがって、ロボットの速度を減少しようとするアクチ
ュエータ3の力はOから滑らかに増加し、なんらの衝撃
をもロボットに与えない。
ュエータ3の力はOから滑らかに増加し、なんらの衝撃
をもロボットに与えない。
このことを定量的に示す。時刻t1の少し前からサーボ
弁出力ysが、第3図のように時刻t(< 11 )で
βに飽和しているときは、ロボットは一定速度で動いて
いる。
弁出力ysが、第3図のように時刻t(< 11 )で
βに飽和しているときは、ロボットは一定速度で動いて
いる。
この一定速度をαとすれば、指令値■と、ロボットの位
置y3との差である。
置y3との差である。
加え合せ点aの出力y1は傾き一部で時間の経過ととも
に減少している。
に減少している。
また速度検出器のゲインをkとすれば、加え合せ点すの
出力y2はy□よりにαだけ下方向にずれている。
出力y2はy□よりにαだけ下方向にずれている。
1次進み回路は(1+ts)つまり、入力と同じ信号と
、入力を微分し、T倍した信号との和を出力する回路で
ある。
、入力を微分し、T倍した信号との和を出力する回路で
ある。
つまり、グラフy2とy2の微分のT倍を加えたグラフ
となる。
となる。
y4を積分したのが従来の偏差yεとなり、増幅器1、
サーボ弁2を通じて、ロボットを動かすことになる。
サーボ弁2を通じて、ロボットを動かすことになる。
増幅器、サーボ弁は全て比例要素であるため、信号ys
(サーボ弁出力)とy5(偏差)とは同じ性質を持ち、
ロボットの速度に比例する。
(サーボ弁出力)とy5(偏差)とは同じ性質を持ち、
ロボットの速度に比例する。
また、 yEが速度に相当すれば、積分回路の入力y4
は加速度に相当する。
は加速度に相当する。
ここで積分回路の入出力信号に注目する。
この積分回路は飽和するが、それは、ちょうどサーボ弁
の流量が飽和するのと同じ条件に調整する。
の流量が飽和するのと同じ条件に調整する。
つまり、この積分回路が飽和しているときはロボットが
最高速で動いているときである。
最高速で動いているときである。
時刻t’l F tlF t″lを設定する( t’1
<tl<t“□)と。
<tl<t“□)と。
時刻1/、ではy4は正であるので積分回路はどんどん
増加し、ついには飽和に至る(今この飽和から後の状態
に注目しているので、飽和に至るまでの過度現象にはふ
れない)。
増加し、ついには飽和に至る(今この飽和から後の状態
に注目しているので、飽和に至るまでの過度現象にはふ
れない)。
y、が、飽和の状態から減少するのは、 y4が、負
になってからである。
になってからである。
なぜなら積分回路は一般的に入力が正なら増加、Oでホ
ールド、負で減少するものであるからである。
ールド、負で減少するものであるからである。
したがって、y5はy、二〇となる時刻t1からしだい
に減少し、充分負である時刻t“1ではどんどん減少す
ることになる。
に減少し、充分負である時刻t“1ではどんどん減少す
ることになる。
ここで速度y、が減少し始める時、加速度y4は、時刻
t1で連続である。
t1で連続である。
したがって、衝撃はないといえる。
また、時刻t“1以降についても1時刻t1での加速度
y4の連続性を説明すれば、充分であるため、考察を省
略する。
y4の連続性を説明すれば、充分であるため、考察を省
略する。
以上のごとく本発明の加速度制御装置によれば一次進み
回路と積分回路と速度検出回路を上述のように設けたの
で、減速時の加速度を滑らかに変化させることができ、
外部から特に加速度を制御することをしないで滑らかな
位置決め動作を敏速に行うことができる優れた効果を奏
するものである。
回路と積分回路と速度検出回路を上述のように設けたの
で、減速時の加速度を滑らかに変化させることができ、
外部から特に加速度を制御することをしないで滑らかな
位置決め動作を敏速に行うことができる優れた効果を奏
するものである。
第1図は従来の産業用ロボットの位置決めに使用される
サーボ機構のブロック図、第2図は第1図の部分拡大し
た一般のサーボ機構のブロック図とその特性図、第3図
はサーボ弁出力の時間と速度の関係図、第4図は加速度
の変化を示す時間と加速度との関係図、第5図は本発明
の一実施例のブロック図で、第6図は第5図の中の一次
進み回路6と積分回路7及び速度検出回路8の一実施例
の電気回路を示し、第7図は第5図の一部のブロック線
図とその各部の特性図である。 1・・・・・・増幅器、2・・・・・・サーボ弁、3・
・・・・・アクチュエータ、4・・・・・・制御対象、
5・・・・・0位置検出器。 6・・・・・・−次進み回路、7・・・・・・積分回路
、8・・・・・・速度検出回路、a・・・・・・加え合
せ点、b・・・・・・加え合せ点。
サーボ機構のブロック図、第2図は第1図の部分拡大し
た一般のサーボ機構のブロック図とその特性図、第3図
はサーボ弁出力の時間と速度の関係図、第4図は加速度
の変化を示す時間と加速度との関係図、第5図は本発明
の一実施例のブロック図で、第6図は第5図の中の一次
進み回路6と積分回路7及び速度検出回路8の一実施例
の電気回路を示し、第7図は第5図の一部のブロック線
図とその各部の特性図である。 1・・・・・・増幅器、2・・・・・・サーボ弁、3・
・・・・・アクチュエータ、4・・・・・・制御対象、
5・・・・・0位置検出器。 6・・・・・・−次進み回路、7・・・・・・積分回路
、8・・・・・・速度検出回路、a・・・・・・加え合
せ点、b・・・・・・加え合せ点。
Claims (1)
- 1 制御対象の位置検出器からの信号と指令入力信号と
の加え合せ点と、加え合せ点からの信号を増幅する増幅
器と、増幅器からの出力で作動するサーボ弁と、サーボ
弁により操作されるアクチュエータとを前向きループに
接続し、アクチュエータに取付けられて制御対象の実際
の位置に応じた出力を発生する前記位置検出器を後向き
ループに接続し、位置検出器から発せられる出力を前記
加え合せ点に帰還させる閉ループサーボ機構において、
減速位置及び増速位置を指示する一次進み回路と一次進
み回路の出力を入力とし減速又は増速を動作信号に置換
する積分回路を加え合せ点と増幅器の間に設けると共に
、制御対象の速度を検出する速度検出回路を後向きルー
プに設け、前記加え合せ点と一次進み回路との間に速度
検出回路からの出力との第2の加え合せ点を設けたサー
ボ機構の加速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4117978A JPS5833563B2 (ja) | 1978-04-10 | 1978-04-10 | サ−ボ機構の加速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4117978A JPS5833563B2 (ja) | 1978-04-10 | 1978-04-10 | サ−ボ機構の加速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54134271A JPS54134271A (en) | 1979-10-18 |
| JPS5833563B2 true JPS5833563B2 (ja) | 1983-07-20 |
Family
ID=12601195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4117978A Expired JPS5833563B2 (ja) | 1978-04-10 | 1978-04-10 | サ−ボ機構の加速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833563B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477644U (ja) * | 1990-11-09 | 1992-07-07 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0810411B2 (ja) * | 1987-10-21 | 1996-01-31 | 三菱電機株式会社 | サーボモータの位置制御装置 |
-
1978
- 1978-04-10 JP JP4117978A patent/JPS5833563B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477644U (ja) * | 1990-11-09 | 1992-07-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54134271A (en) | 1979-10-18 |
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