JPS5833911A - ポリエチレンケ−ブル被覆接続方法 - Google Patents
ポリエチレンケ−ブル被覆接続方法Info
- Publication number
- JPS5833911A JPS5833911A JP12900081A JP12900081A JPS5833911A JP S5833911 A JPS5833911 A JP S5833911A JP 12900081 A JP12900081 A JP 12900081A JP 12900081 A JP12900081 A JP 12900081A JP S5833911 A JPS5833911 A JP S5833911A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polyethylene
- lead pipe
- layer
- cable
- tape layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cable Accessories (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は地下に敷設され走通信用ポリエチレン外被ケー
ブルをマンホール内などでiI練する場合の被覆接続方
法に係るものである・ 近年屋外用通信ケーブルには絶縁性にすぐれ、かつ軽量
、安価であるので鉛外被ケーブルに代pポリエチレン外
被ケーブルが広く使用されている・そしてこのポリエチ
レン外被ケーブルを地下に敷設しマンホール内で接続し
て地下ケーブル線路を構成せしめて−る。
ブルをマンホール内などでiI練する場合の被覆接続方
法に係るものである・ 近年屋外用通信ケーブルには絶縁性にすぐれ、かつ軽量
、安価であるので鉛外被ケーブルに代pポリエチレン外
被ケーブルが広く使用されている・そしてこのポリエチ
レン外被ケーブルを地下に敷設しマンホール内で接続し
て地下ケーブル線路を構成せしめて−る。
一方P CMAf方式の採用に伴い、ケーブル接続個所
にて所望の心線を取出し中継器を設置せしめる必要があ
る。
にて所望の心線を取出し中継器を設置せしめる必要があ
る。
従来ポリエチレン外被ケーブルの被6IE接続方法とし
ては、熱収縮チー−プ方法、コンパウンド注入方法、エ
ポキシパテ方法などあるが、いずれも有機材料などを固
形化して心線接続部を被覆する方法であって中継器用心
線の引出し、および心線接続部の保守点検に難点がある
。したがって心線を接続し九後に両端末に補助鉛管を挿
着し九主鉛管で、心+11!接続部を被覆する補助鉛管
方法が、主鉛管を11m如し、心線**状況の点検、心
線引出しなどが容易でめシ、また縦割り部分は鉛工で容
易に封止しうるので、採用されることが多い。
ては、熱収縮チー−プ方法、コンパウンド注入方法、エ
ポキシパテ方法などあるが、いずれも有機材料などを固
形化して心線接続部を被覆する方法であって中継器用心
線の引出し、および心線接続部の保守点検に難点がある
。したがって心線を接続し九後に両端末に補助鉛管を挿
着し九主鉛管で、心+11!接続部を被覆する補助鉛管
方法が、主鉛管を11m如し、心線**状況の点検、心
線引出しなどが容易でめシ、また縦割り部分は鉛工で容
易に封止しうるので、採用されることが多い。
従来のこの補助鉛管方法を第1図を参照して説明する・
第1図は被覆接続部の断藺図であって、図中1′は多数
体の被覆された心線をポリエチレン外被11で被覆した
ポリエチレン外被ケーブルである◎ケーブル1の端末部
のポリエチレン外被1.が剥離された心線1!は、図示
してない対向する他のケーブルの心線と接続されている
。端末部は自己融着テープが巻回されテープ層4.が形
成されている。内径がほぼケーブル1の外径に等しく、
他方の端末側内径が大きい補助鉛管3を予めケーブルl
に遊嵌せしめてToシ、大内径部分3.がテープ層4.
に嵌着するように移動せしめる。心線接続部を被覆して
いる主鉛管2をずらし、絞ぼられた端末2重を大内径部
3凰の外周部に接着せしめる。この接着部は鉛工し、さ
ちに半田5にて半田盛シして強化する。補助鉛管3、シ
よびポリエチレン外被11の外周部を自己融着テープで
巻回し、テープ層4雪を形成せしめて、補助鉛管3とポ
リエチレン外被l捷O接着、気密を保持する。さらにテ
ープ層4冨の外周を接着アル之テープ・で巻回し、紫外
線を遮蔽して自己融着テープの劣化を防止する。
体の被覆された心線をポリエチレン外被11で被覆した
ポリエチレン外被ケーブルである◎ケーブル1の端末部
のポリエチレン外被1.が剥離された心線1!は、図示
してない対向する他のケーブルの心線と接続されている
。端末部は自己融着テープが巻回されテープ層4.が形
成されている。内径がほぼケーブル1の外径に等しく、
他方の端末側内径が大きい補助鉛管3を予めケーブルl
に遊嵌せしめてToシ、大内径部分3.がテープ層4.
に嵌着するように移動せしめる。心線接続部を被覆して
いる主鉛管2をずらし、絞ぼられた端末2重を大内径部
3凰の外周部に接着せしめる。この接着部は鉛工し、さ
ちに半田5にて半田盛シして強化する。補助鉛管3、シ
よびポリエチレン外被11の外周部を自己融着テープで
巻回し、テープ層4雪を形成せしめて、補助鉛管3とポ
リエチレン外被l捷O接着、気密を保持する。さらにテ
ープ層4冨の外周を接着アル之テープ・で巻回し、紫外
線を遮蔽して自己融着テープの劣化を防止する。
このようKして補助鉛管とポリエチレンとは直接接着す
る接着剤が無いので自己融着テープによって接着せしめ
て−るのであ乙。
る接着剤が無いので自己融着テープによって接着せしめ
て−るのであ乙。
しかし乍ら従来の方法では経年変化によ如自己融着テー
プの気密性が劣化するおそれがあるばか〉でなく、自己
融着テープの巻回作業に熟練を要し、さらにまたテープ
層もが長くなるので、狭いマンホール内での作業が困難
でありた・本発明の目的は従来の上記問題点に鑑み補助
鉛管を機械的に圧着することによシ、作業に熟練を要せ
ず、気密性が長年にわたシ保持されるポリエチレンケー
ブル被覆接続方法を提供することKhる・ こO目的は、ポリエチレン外被Q端末を折返しポリエチ
レンの端末層を形成せしめ、該端末層を粘着ガラステー
プで巻装した後、咳ガラステープ層のケーブル端末側を
銅線で巻回し、IAsをシーリングテープで巻装して、
該シーリングテープ層に嵌着し圧着され九端部が、該鋼
線に接着され九補助鉛管の外周を主鉛管の端11に鉛工
せしめる被覆接続方法によって達成されるものであって
、以下図示実施例を参照して本発明について詳細に説明
する@ 第2図は本発F140一実施例の接続作業の工程図であ
って、その作業工種は下記のとおりである。
プの気密性が劣化するおそれがあるばか〉でなく、自己
融着テープの巻回作業に熟練を要し、さらにまたテープ
層もが長くなるので、狭いマンホール内での作業が困難
でありた・本発明の目的は従来の上記問題点に鑑み補助
鉛管を機械的に圧着することによシ、作業に熟練を要せ
ず、気密性が長年にわたシ保持されるポリエチレンケー
ブル被覆接続方法を提供することKhる・ こO目的は、ポリエチレン外被Q端末を折返しポリエチ
レンの端末層を形成せしめ、該端末層を粘着ガラステー
プで巻装した後、咳ガラステープ層のケーブル端末側を
銅線で巻回し、IAsをシーリングテープで巻装して、
該シーリングテープ層に嵌着し圧着され九端部が、該鋼
線に接着され九補助鉛管の外周を主鉛管の端11に鉛工
せしめる被覆接続方法によって達成されるものであって
、以下図示実施例を参照して本発明について詳細に説明
する@ 第2図は本発F140一実施例の接続作業の工程図であ
って、その作業工種は下記のとおりである。
■ ポリエチレン外被折返しくイ参照)・・・ポリエチ
レン外被ケーブル1の端末部の所要位置に銅線8を巻回
し緊締し、ポリエチレン外被7.0鋼線8の端末側に数
条の切込み7ilを入れ・て、ポリエチレン外被7.を
分割して剥離しうるごとくする。
レン外被ケーブル1の端末部の所要位置に銅線8を巻回
し緊締し、ポリエチレン外被7.0鋼線8の端末側に数
条の切込み7ilを入れ・て、ポリエチレン外被7.を
分割して剥離しうるごとくする。
■ 端末層形成(口参照)・・・分割剥離した外被を鋼
線80箇所にて折返して、プリエチレン外7□の上面に
重ね端末層71′を形成せしめる。
線80箇所にて折返して、プリエチレン外7□の上面に
重ね端末層71′を形成せしめる。
■ ガ2ステープ巻装(ハ参照)・・・端末1II7*
’の外周面、およびポリエチレン外被7@の端末層71
′の境界部に粘着ガラステープを巻回し、ガラステープ
層9を形成せしめる。
’の外周面、およびポリエチレン外被7@の端末層71
′の境界部に粘着ガラステープを巻回し、ガラステープ
層9を形成せしめる。
■ 銅線巻回(二参照)・・・ガラステープ層の上部で
鋼[8の近傍に鋼線10を数回巻回して緊縮するO ■ シーリングテープ層形成(ホ参照)・・・鋼#11
Gの近傍よpガラステープ層9側へ所定長シーリングテ
ープな巻回し台形のシーリングテープ層11を形成せし
めるOなおポリエチレン外被ケーブル7の心線7.は優
前に対向する心線と接続されているものである0 ■ 補助鉛管装着(へ参照)・・・心M接続前に予めポ
リエチレン外被ケーブル7に遊嵌せしめてありた、所定
長さの補助鉛管12をシーリングテープ層11に嵌着し
、両端末をシーリングテープ層110台形の形状に変形
させ固着さiる・補助鉛管12の端部は銅線10に半田
盛3713に′c@着するO補助鉛管120鋼線10と
反対側端部および、円筒の外周部の所ti所にリング状
O凹部12′を、例えばロール掛け、まえはワイヤー掛
けなどで形成して、補助鉛管12をシーリングテープ層
11を介してケーブル7に圧着せしめる0 ■ 主鉛管装着(へ参照)・・・予め心ia接続gK嵌
遊せしめである主鉛管1510端部を絞り補助鉛管12
0外周に密着せし鉛工(トーチランプなどで鉛を融着す
る)しさらに半田盛り14にて強化して固着する。なお
この工程は(ト)に示すごとくに、対向するポリエチレ
ン外被ケーブル7゜の端末部を■〜■の工Stで接続し
た後に、行うものである@ 以上のような接続方法で、ポリエチレンの端末層7凰′
を形成させであるのでクリーピングに対して強いもので
あシ、また後日保守点検のために主鉛管15を縦割すし
ても、接続部の気密性、強度にははとんど影響が無いも
のである0 第3図に心線を分岐した本発明の他の実施例を示す。
鋼[8の近傍に鋼線10を数回巻回して緊縮するO ■ シーリングテープ層形成(ホ参照)・・・鋼#11
Gの近傍よpガラステープ層9側へ所定長シーリングテ
ープな巻回し台形のシーリングテープ層11を形成せし
めるOなおポリエチレン外被ケーブル7の心線7.は優
前に対向する心線と接続されているものである0 ■ 補助鉛管装着(へ参照)・・・心M接続前に予めポ
リエチレン外被ケーブル7に遊嵌せしめてありた、所定
長さの補助鉛管12をシーリングテープ層11に嵌着し
、両端末をシーリングテープ層110台形の形状に変形
させ固着さiる・補助鉛管12の端部は銅線10に半田
盛3713に′c@着するO補助鉛管120鋼線10と
反対側端部および、円筒の外周部の所ti所にリング状
O凹部12′を、例えばロール掛け、まえはワイヤー掛
けなどで形成して、補助鉛管12をシーリングテープ層
11を介してケーブル7に圧着せしめる0 ■ 主鉛管装着(へ参照)・・・予め心ia接続gK嵌
遊せしめである主鉛管1510端部を絞り補助鉛管12
0外周に密着せし鉛工(トーチランプなどで鉛を融着す
る)しさらに半田盛り14にて強化して固着する。なお
この工程は(ト)に示すごとくに、対向するポリエチレ
ン外被ケーブル7゜の端末部を■〜■の工Stで接続し
た後に、行うものである@ 以上のような接続方法で、ポリエチレンの端末層7凰′
を形成させであるのでクリーピングに対して強いもので
あシ、また後日保守点検のために主鉛管15を縦割すし
ても、接続部の気密性、強度にははとんど影響が無いも
のである0 第3図に心線を分岐した本発明の他の実施例を示す。
同図において、16はポリエチレン外被ケーブル1の心
線の一部を、心線接続部にて分岐し鉛被覆した分岐線で
ある。この場合主給管150口径が充分に補助鉛管12
の外径に比して大きい口したがって主鉛管150j11
1部を絞ることが困難であるので鉛材よりなる鏡板15
.を用い、鏡板151の外周面を主鉛管15の端面に内
周面を補助鉛管12の外周面にそれぞれ鉛工し、さらに
半田付けせしめ、鏡板151の挿通孔に分岐線16を貫
通せしめて外部に引出し、挿通孔部は鉛工し、さらに半
田付けして、密封する。
線の一部を、心線接続部にて分岐し鉛被覆した分岐線で
ある。この場合主給管150口径が充分に補助鉛管12
の外径に比して大きい口したがって主鉛管150j11
1部を絞ることが困難であるので鉛材よりなる鏡板15
.を用い、鏡板151の外周面を主鉛管15の端面に内
周面を補助鉛管12の外周面にそれぞれ鉛工し、さらに
半田付けせしめ、鏡板151の挿通孔に分岐線16を貫
通せしめて外部に引出し、挿通孔部は鉛工し、さらに半
田付けして、密封する。
以上説明したように本発明は補助鉛管をポリエチレン外
被に機械的に圧着し密着せしめたもので、密着作業が容
易で熟練を要せず、気密性が長期にわた)保持され、か
つ補助鉛管が短いので、接続部全長を短くなし得るとい
った実用上ですぐれた効果のibゐポリエチレンケーブ
ル被覆接続方法である・
被に機械的に圧着し密着せしめたもので、密着作業が容
易で熟練を要せず、気密性が長期にわた)保持され、か
つ補助鉛管が短いので、接続部全長を短くなし得るとい
った実用上ですぐれた効果のibゐポリエチレンケーブ
ル被覆接続方法である・
第1図は従来の接続方法を示す断面図、第2図Ofo〜
(ト)は本発明の一実施例の製造工程図、第3図は他〇
一実施例を示す断面図である。 図中1,7はポリエチレン外被ケーブル、11゜7、は
ポリエチレン外被、117tは心線、3.12は補助鉛
管、2.15は主鉛管、4は自己融着テープ層、6はア
ルミテープ、8,10は銅線、9はガラステープ層、1
1社シーリングテープ層をそれぞれ示す。 P1図
(ト)は本発明の一実施例の製造工程図、第3図は他〇
一実施例を示す断面図である。 図中1,7はポリエチレン外被ケーブル、11゜7、は
ポリエチレン外被、117tは心線、3.12は補助鉛
管、2.15は主鉛管、4は自己融着テープ層、6はア
ルミテープ、8,10は銅線、9はガラステープ層、1
1社シーリングテープ層をそれぞれ示す。 P1図
Claims (1)
- ポリエチレン外被ケーブルの心線の接続部を鉛管で被覆
する接続方法に?いて、該ケーブルの端末のポリエチレ
ン外被を折返し、ポリエチレンの端末層を形成せしめ、
該端末層を粘着ガラステープで巻装した後、咳ガラステ
ープ層のケーブル端末側を鋼線で巻回し、残部をシーリ
ングチーブで巻装して、該シーリングテープ層に嵌着し
圧着され九端部が咳銅線に接着され九補助鉛管の外周を
主鉛管の端部に鉛工せしめてなることを特徴とするポリ
エチレンケーブル被6接続方法◇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12900081A JPS6053523B2 (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | ポリエチレンケ−ブル被覆接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12900081A JPS6053523B2 (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | ポリエチレンケ−ブル被覆接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833911A true JPS5833911A (ja) | 1983-02-28 |
| JPS6053523B2 JPS6053523B2 (ja) | 1985-11-26 |
Family
ID=14998657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12900081A Expired JPS6053523B2 (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | ポリエチレンケ−ブル被覆接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6053523B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9664563B2 (en) | 2009-12-02 | 2017-05-30 | University Of Hawaii | Fabry-perot fourier transform spectrometer |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP12900081A patent/JPS6053523B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6053523B2 (ja) | 1985-11-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1386218A (en) | Splice cases for electrical cables | |
| JPS61170220A (ja) | スプライス結合部の保護囲い | |
| CN106340850A (zh) | 具有高防水性能的电缆中间接头及其安装方法 | |
| JPS5833911A (ja) | ポリエチレンケ−ブル被覆接続方法 | |
| JPH0612924B2 (ja) | 押出成型絶縁ケ−ブルと誘電流体絶縁ケ−ブルとのストツプジヨイント | |
| SU752590A1 (ru) | Кабельна муфта и способ ее монтажа | |
| JP2599465Y2 (ja) | プラスチック被覆線条体入り金属管の接続部 | |
| JPH0130838Y2 (ja) | ||
| JPS589463Y2 (ja) | ポリエチレン外被ケ−ブルの金属筐体からの引出構造 | |
| JP2762840B2 (ja) | 電力ケーブル接続部の補強方法 | |
| JPS5922763Y2 (ja) | ケ−ブル接続箱の封止装置 | |
| JPH026572Y2 (ja) | ||
| JPS6345742Y2 (ja) | ||
| JPS6345743Y2 (ja) | ||
| JP2557979Y2 (ja) | プラスチック被覆線条体入り金属管の接続部 | |
| JPS6230437Y2 (ja) | ||
| JPH08126183A (ja) | 走水防止形差込式接続部 | |
| RU2207687C1 (ru) | Муфта медножильного кабеля в алюминиевой оболочке и способ соединения медножильных кабелей (варианты) | |
| JPS5942531B2 (ja) | 耐火、耐熱ケ−ブル接続部の構造 | |
| JPS6013241Y2 (ja) | ケ−ブル接続部 | |
| JP2512529B2 (ja) | 同軸ケ―ブルの細径接続部形成方法 | |
| JPS6250803B2 (ja) | ||
| JP5264130B2 (ja) | 線間止水方法 | |
| JP2562695B2 (ja) | 地下配線鉛被ケーブル外被接続工法 | |
| JPS6162314A (ja) | 高圧電線の接続部 |