JPS5834367B2 - 整列分離方法 - Google Patents
整列分離方法Info
- Publication number
- JPS5834367B2 JPS5834367B2 JP53110064A JP11006478A JPS5834367B2 JP S5834367 B2 JPS5834367 B2 JP S5834367B2 JP 53110064 A JP53110064 A JP 53110064A JP 11006478 A JP11006478 A JP 11006478A JP S5834367 B2 JPS5834367 B2 JP S5834367B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- alignment
- turntable
- disk
- sample
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は物品、主として小型の物品、例えば錠剤、カプ
セル剤、丸剤等(以下、「錠剤等」と記す。
セル剤、丸剤等(以下、「錠剤等」と記す。
)を整列分離させる方法に関するものであり、更に、そ
の整列分離方法の応用に関するものである。
の整列分離方法の応用に関するものである。
更に詳細には、本発明の整列分離方法は同心円状の数条
の溝を有する円盤状の整列ターンテーブルと、その整列
ターンテーブルの上面に近接して数個の案内板を設けた
装置を利用する。
の溝を有する円盤状の整列ターンテーブルと、その整列
ターンテーブルの上面に近接して数個の案内板を設けた
装置を利用する。
本整列分離装置は種々の分野に応用可能であるが、例え
ば、錠剤等の重量測定のために秤量器に被測定物を1個
宛供給する等の手段として極めて有用である。
ば、錠剤等の重量測定のために秤量器に被測定物を1個
宛供給する等の手段として極めて有用である。
以下、本発明の応用例である錠剤等を重量測定装置に供
給する装置について詳細に説明するが、本発明はこれに
限定されるものではな(、上述の特徴を有する物品の整
列分離方法及びこれを利用する装置を含むものであるこ
とは自明である。
給する装置について詳細に説明するが、本発明はこれに
限定されるものではな(、上述の特徴を有する物品の整
列分離方法及びこれを利用する装置を含むものであるこ
とは自明である。
錠剤等の秤量は日本薬局方の重量偏差試験法にもとすい
て行われるが、この秤量に際しては錠剤等を自動的に1
個ずつ秤量器に供給しなければならない。
て行われるが、この秤量に際しては錠剤等を自動的に1
個ずつ秤量器に供給しなければならない。
従来この種の秤量は錠剤等を20個とり、1個ずつ秤量
器に乗せ、その重量を精密に量り、平均重量を計算し、
この値と個々の錠剤等の重量との偏差憾)を求め、局方
に従った試験法で行っている。
器に乗せ、その重量を精密に量り、平均重量を計算し、
この値と個々の錠剤等の重量との偏差憾)を求め、局方
に従った試験法で行っている。
この重量偏差試験法に於いて、錠剤等を1個ずつ秤量器
に乗せ、精密に量り計算する動作は単調ではあるが、人
間が付切りであり、その為この秤量業務は省力化のネッ
クとされていた。
に乗せ、精密に量り計算する動作は単調ではあるが、人
間が付切りであり、その為この秤量業務は省力化のネッ
クとされていた。
この工程を自動化するには、まず、錠剤等が数十個集団
をなした状態から1個1個が分離された状態に移行させ
る手段が必要である。
をなした状態から1個1個が分離された状態に移行させ
る手段が必要である。
従来、この手段として、主にバイブレータ−を応用した
装置が各種機器に使われているが、この方法は高価であ
ると同時に剤型の種類に応じた制御が必要である。
装置が各種機器に使われているが、この方法は高価であ
ると同時に剤型の種類に応じた制御が必要である。
そのため生産ラインに於ける同一剤型の多数の被測定物
の分離には使用されているが、検査部門等に於ける多種
類且つ(日本薬局方にもとすく)少数の秤量用分離には
使用しにくいのが現状である。
の分離には使用されているが、検査部門等に於ける多種
類且つ(日本薬局方にもとすく)少数の秤量用分離には
使用しにくいのが現状である。
そこで本装置は以上の開発背景のもとに、整列ターンテ
ーブルと整列コンベアーとを併用し、あらゆる剤型に対
しても同一条件で確実に分離できることを目的としたも
のである。
ーブルと整列コンベアーとを併用し、あらゆる剤型に対
しても同一条件で確実に分離できることを目的としたも
のである。
以下本発明の基本的装置及び方法の実施例を図によって
説明する。
説明する。
以下に説明する装置は多種類(本実施例では最大■1種
類とした)の試料(例えば、錠剤、カプセル剤等)を順
次1種類ずつ供給し、更に1錠ずつ秤量を行わせしめる
ための供給装置に関するものである。
類とした)の試料(例えば、錠剤、カプセル剤等)を順
次1種類ずつ供給し、更に1錠ずつ秤量を行わせしめる
ための供給装置に関するものである。
本装置は大別して試料ホッパー、整列ターンテーブル、
整列コンベアー、検出光電ユニット、排出ユニットより
構成されている。
整列コンベアー、検出光電ユニット、排出ユニットより
構成されている。
図−1及び図2に示される試料ホッパー1は円筒状容器
を12分割し、各々分割された小容器にはそれぞれ違っ
た種類の試料が入る構造になっており、このホッパーは
信号を受けて順次自動的に一定回転(12分割の場合3
00)L、試料を整列ターンテーブル2に供給するもの
である。
を12分割し、各々分割された小容器にはそれぞれ違っ
た種類の試料が入る構造になっており、このホッパーは
信号を受けて順次自動的に一定回転(12分割の場合3
00)L、試料を整列ターンテーブル2に供給するもの
である。
駆動モーター6により、モーター6に直結された歯車7
と大歯車8を介し電磁クラッチブレーキ10に直結され
た歯車9が連動され、電磁クラッチブレーキ10が信号
を受は励磁されると歯車11が回転し歯車12が連動し
試料ホッパー1が回転する。
と大歯車8を介し電磁クラッチブレーキ10に直結され
た歯車9が連動され、電磁クラッチブレーキ10が信号
を受は励磁されると歯車11が回転し歯車12が連動し
試料ホッパー1が回転する。
ホッパー1を一定回転させるために歯車12に光電検出
用孔を一定間隔であけ光電スイッチ13で位置検出を行
い、信号を発し定位置で停止する機構としている。
用孔を一定間隔であけ光電スイッチ13で位置検出を行
い、信号を発し定位置で停止する機構としている。
つまりこの定位置は12分割中の1分割分だけ開口して
あり、順次回転しながらこの定位置でホッパー1が停止
することにより多種類の試料が順序よく1種ずつ整列タ
ーンテーブル2に供給される構造となっている。
あり、順次回転しながらこの定位置でホッパー1が停止
することにより多種類の試料が順序よく1種ずつ整列タ
ーンテーブル2に供給される構造となっている。
整列ターンテーブル2は試料ホッパー1より供給された
1種類ごとの複数個の試料を1個ずつ分離するためのチ
ーフルである。
1種類ごとの複数個の試料を1個ずつ分離するためのチ
ーフルである。
駆動モーター6によりモーター6に直結された歯車7に
連結された大歯車8が回転し、この大歯車8に固定され
た整列ターンテーブル2が駆動される。
連結された大歯車8が回転し、この大歯車8に固定され
た整列ターンテーブル2が駆動される。
図−4に拡大して示す如くターンテーブル表面上にV型
溝20を同心円状に数条切ることにより、試料21を分
離する場合試料が転がり易すくて整列分離が困難なもの
(丸剤、カプセル剤等)でも整列分離が可能となった。
溝20を同心円状に数条切ることにより、試料21を分
離する場合試料が転がり易すくて整列分離が困難なもの
(丸剤、カプセル剤等)でも整列分離が可能となった。
又、図−12図−22図−3に示されるように、整列タ
ーンテーブル2上には案内板14が数枚設けられている
。
ーンテーブル2上には案内板14が数枚設けられている
。
この案内板14はホッパー1の近傍に一端を固定された
ものと、整列ターンテーブル外に一端を固定されたもの
が交互に配されている。
ものと、整列ターンテーブル外に一端を固定されたもの
が交互に配されている。
詳細には、案内板14はホッパー1側から整列ターンテ
ーブル2上の整列ターンテーブル回転方向前方に突き出
しているものと、整列ターンテーブル2の外から整列タ
ーンチーフル2上の整列ターンテーブル回転方向前方に
突き出しているものとが交互に配置されている。
ーブル2上の整列ターンテーブル回転方向前方に突き出
しているものと、整列ターンテーブル2の外から整列タ
ーンチーフル2上の整列ターンテーブル回転方向前方に
突き出しているものとが交互に配置されている。
同時に、各案内板14は第2図に示されるように整列タ
ーンテーブル2に近接して設けられている。
ーンテーブル2に近接して設けられている。
したがって、試料がホッパー1から整列ターンテーブル
2上に供給されたとき(図−3のaの状態)は各試料が
乱雑に重なり合った状態であるが、整列ターンテーブル
の回転と共に各試料が案内板14にぶつかりながらジグ
ザグに進むにつれ分離・整列されるのである。
2上に供給されたとき(図−3のaの状態)は各試料が
乱雑に重なり合った状態であるが、整列ターンテーブル
の回転と共に各試料が案内板14にぶつかりながらジグ
ザグに進むにつれ分離・整列されるのである。
即ち、図−3に示す如くaの段階は試料ホッパー1から
供給された状態で、重なりあい固まっている。
供給された状態で、重なりあい固まっている。
bでは分離作用が多少働いてばらげてきた状態、Cでは
ほぼ分離整列され、dでは完全に分離された状態となる
。
ほぼ分離整列され、dでは完全に分離された状態となる
。
さらに整列ターンテーブル2から整列コンベアー3に乗
り移り、eではターンテーブルの回転速度よりもコンベ
アー速度を太き(することにより、より完全な分離状態
となる。
り移り、eではターンテーブルの回転速度よりもコンベ
アー速度を太き(することにより、より完全な分離状態
となる。
通常試料は整列ターンテーブル上を1周することにより
整列される。
整列される。
しかし試料数が多く特に分離されにくい場合には、図−
3の15で示される振分はガイドにより、まず整列され
た一列のみが整列コンベアー3上に運ばれ、その他の列
は再度整列ターンチーフル上を周回して整列された後整
列コンベアー3上に運ばれることにより、整列分離は完
全なものとなる。
3の15で示される振分はガイドにより、まず整列され
た一列のみが整列コンベアー3上に運ばれ、その他の列
は再度整列ターンチーフル上を周回して整列された後整
列コンベアー3上に運ばれることにより、整列分離は完
全なものとなる。
尚、図−5に振分はガイド150作用を拡大して示して
おく。
おく。
尚、ターンテーブル上でブリッジ現象を起こすことは考
慮した場合、偏心カム等を利用した攪拌装置等(図示せ
ず)を設ければよいことはいうまでもない。
慮した場合、偏心カム等を利用した攪拌装置等(図示せ
ず)を設ければよいことはいうまでもない。
物品が整列ターンテーブル2から整列コンベアー3に乗
り移る場合、高低差を利用したシュート20を通り整列
コンベアー3上に落下する。
り移る場合、高低差を利用したシュート20を通り整列
コンベアー3上に落下する。
図−3において、整列コンベアー3は整列ターンテーブ
ル2で分離された試料が検出光電ユニット4を通り秤量
器(図示せず)まで移送すると同時により分離を正確な
ものにするためのコンベアーである。
ル2で分離された試料が検出光電ユニット4を通り秤量
器(図示せず)まで移送すると同時により分離を正確な
ものにするためのコンベアーである。
このコンベアーは整列ターンテーブル2の周速よりやや
早めの送り速度にすることにより分離がより正確になる
。
早めの送り速度にすることにより分離がより正確になる
。
尚、この整列コンベアー3を傾斜させることにより整列
コンベアー上の低い部分にそって試料を進ませることが
できるので(即ち、試料の通過位置を狭く限定すること
ができるので)、整列コンベアーの端に設けられた検出
光電ユニット4の検出誤差をより少なくすることができ
る。
コンベアー上の低い部分にそって試料を進ませることが
できるので(即ち、試料の通過位置を狭く限定すること
ができるので)、整列コンベアーの端に設けられた検出
光電ユニット4の検出誤差をより少なくすることができ
る。
整列ターンテーブル2.整列コンベアー3は検出光電ユ
ニット4と連動し、検出光電ユニット4の光電スイッチ
が1個試料を検出すると瞬時停止することにより個々の
秤量を行い、次の試料の検出は一定時間後整列ターンテ
ーブル2と整列コンベアー3が駆動信号によって動き出
した後、試料が光電スイッチを通過し検出することで1
個1個の秤量を可能としている。
ニット4と連動し、検出光電ユニット4の光電スイッチ
が1個試料を検出すると瞬時停止することにより個々の
秤量を行い、次の試料の検出は一定時間後整列ターンテ
ーブル2と整列コンベアー3が駆動信号によって動き出
した後、試料が光電スイッチを通過し検出することで1
個1個の秤量を可能としている。
つまり試料の秤量な行う場合、1個1個測定時間をとり
ながら自動的に供給する動作をターンテーブル分離方式
として可能とした。
ながら自動的に供給する動作をターンテーブル分離方式
として可能とした。
整列コンベアーによって運ばれてきた試料は1個ずつ光
電ユニット4で検出された後、秤量パケット16に供給
され、その重量が測定される。
電ユニット4で検出された後、秤量パケット16に供給
され、その重量が測定される。
1種類の試料測定が終了すると、次の種類の測定準備の
ため秤量パケット16中の試料は図−6の機構によって
排出される。
ため秤量パケット16中の試料は図−6の機構によって
排出される。
即ち、排出シャッター用モーター17が駆動し、偏心カ
ムと連動して動くシャフト18が動作し秤量パケット1
6のゲート23が開き秤量器の試料を排出する。
ムと連動して動くシャフト18が動作し秤量パケット1
6のゲート23が開き秤量器の試料を排出する。
所定時間後ゲート29が閉じて次の種類の試料測定を開
始する。
始する。
尚、秤量には自動帰令方式(秤量後被秤量物を排出しな
いでも自動的に秤量器の零調整ができる方式)の秤量器
を用いれば、同一種類の測定には1個ずつの排出動作は
必要ない。
いでも自動的に秤量器の零調整ができる方式)の秤量器
を用いれば、同一種類の測定には1個ずつの排出動作は
必要ない。
非自動帰零方式の秤量器を用いた場合でも上記の排出機
構を利用することによって自動運転は可能である。
構を利用することによって自動運転は可能である。
図−1は整列ターンチーフルの平面図、図−2は本発明
の整列分離装置の一例の断面図、図−3は物品が整列タ
ーンテーブル上を移動しつつ整列され、整列コンベアー
上に移送されることについての説明図、図−4は整列タ
ーンチーフルの部分拡大図、図−5は整列ターンテーブ
ル上の振分はガイドに関する説明図、図−6は試料の秤
量部に関する説明図。
の整列分離装置の一例の断面図、図−3は物品が整列タ
ーンテーブル上を移動しつつ整列され、整列コンベアー
上に移送されることについての説明図、図−4は整列タ
ーンチーフルの部分拡大図、図−5は整列ターンテーブ
ル上の振分はガイドに関する説明図、図−6は試料の秤
量部に関する説明図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中央部に設けた独立に回転する機構部を備えたホッ
パーの周囲を回転し、表面に数条の溝を同心円状に切り
込んだ整列ターンテーブルに、一端をホッパー近傍に固
定し、他端を円周方向に且つ円盤の回転方向斜め前方に
且つ円盤に近接して突き出した数枚の案内板と一端を円
盤外に固定し、他端を円盤内方向で且つ円盤の回転方向
斜め前方に且つ円盤に近接して突き出した数枚の案内板
を交互に配することにより、円盤の回転と共に円盤上に
供給された試料をジグザグに移送しながら進めることに
よって試料を円盤上の溝に整夕1ル、最後に、一端を円
盤外に固定し、他端を円盤内方向で且つ円盤の回転方向
とは逆方向に突き出し、且つ円盤に近接して設けられた
案内板によって試料を整列状態で円盤外に移送すること
を特徴とする物品の整列分離方法。 2 中央部に設けたホッパーが、整列ターンテーブルと
は独立に回転する機構部を備えたものであり、且つ整列
ターンテーブルのセンターから円周方向に向う仕切によ
り区分された構造を有するものである装置により物品を
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53110064A JPS5834367B2 (ja) | 1978-09-07 | 1978-09-07 | 整列分離方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53110064A JPS5834367B2 (ja) | 1978-09-07 | 1978-09-07 | 整列分離方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5540114A JPS5540114A (en) | 1980-03-21 |
| JPS5834367B2 true JPS5834367B2 (ja) | 1983-07-26 |
Family
ID=14526144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53110064A Expired JPS5834367B2 (ja) | 1978-09-07 | 1978-09-07 | 整列分離方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834367B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITUA20164101A1 (it) * | 2016-05-16 | 2017-11-16 | Bucci Automations Spa | Dispositivo di alimentazione per valvole siliconiche ad uso medicale |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326733B2 (ja) * | 1973-06-25 | 1978-08-03 |
-
1978
- 1978-09-07 JP JP53110064A patent/JPS5834367B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5540114A (en) | 1980-03-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101413821B (zh) | 一种快速的在线称重检测装置 | |
| US6407346B1 (en) | Rotary check weigher | |
| JPS63500338A (ja) | 試験装置 | |
| JPH07284519A (ja) | 薬品をカプセルに分量するための方法および装置 | |
| EP0089835B1 (en) | Combinatorial weighing apparatus | |
| US5796051A (en) | Process for in-line capsule check weighing and the apparatus which allows the process to be implemented | |
| CN103272781A (zh) | 自动分选称重机及其工作过程 | |
| JPH10305260A (ja) | 重量選別装置 | |
| KR20220075017A (ko) | 맛김치 정량 충진 장치 | |
| JPS5834367B2 (ja) | 整列分離方法 | |
| KR101807674B1 (ko) | 원료 자동 계량 시스템 및 그의 제어방법 | |
| KR100639576B1 (ko) | 정제 약 계수투입기의 비정상 제품 검출장치 | |
| JPH0829242A (ja) | 計量方法と計量装置 | |
| JP3611914B2 (ja) | 秤量箱詰め装置 | |
| JP3577378B2 (ja) | 組合せ計量方法及び組合せ秤 | |
| EP3742206B1 (de) | Verbesserte und erweiterte metalldetektion in mehrkopfwaagen | |
| US3956869A (en) | Cartoning apparatus with undercount memory means | |
| CN203281523U (zh) | 自动分选称重机 | |
| JPS6330233B2 (ja) | ||
| JP3017101B2 (ja) | 薬剤タブレットの試験方法及び装置 | |
| JP2008537124A (ja) | 梱包機械 | |
| JPH0346239B2 (ja) | ||
| JP3617863B2 (ja) | 組合せ秤 | |
| JP3195094B2 (ja) | 多段階重量選別機 | |
| KR20260020481A (ko) | 캡슐 계량 및 공급 장치 및 방법 |