JPS5835082A - シ−ム溶接方法 - Google Patents
シ−ム溶接方法Info
- Publication number
- JPS5835082A JPS5835082A JP13297681A JP13297681A JPS5835082A JP S5835082 A JPS5835082 A JP S5835082A JP 13297681 A JP13297681 A JP 13297681A JP 13297681 A JP13297681 A JP 13297681A JP S5835082 A JPS5835082 A JP S5835082A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- strip
- electrodes
- welded
- strips
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/06—Resistance welding; Severing by resistance heating using roller electrodes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Resistance Welding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は互いに重ね合わされた被溶接物を溶接するため
のシーム溶接方法に関する。
のシーム溶接方法に関する。
一般に、ストリップの処理ラインにおける先行ストリッ
プの後端部と後行ストリップの先端部とをラップシーム
溶接する場合、溶接工程として、例えば!J1図に示さ
れる装置か用いられている。
プの後端部と後行ストリップの先端部とをラップシーム
溶接する場合、溶接工程として、例えば!J1図に示さ
れる装置か用いられている。
すなわち、ストリップ9の搬送方向と略直交する方向、
例えばY方向に可動な台枠23こ切断装置18、加圧口
ニラ機構5および回転電極41.42を配設し、台枠2
がY0方向の端部に位置した状態で切断itsにより先
行および後行ス) IJツブの各端部を切断し、この後
適宜の機構により各ストリップの端部91,92を13
3図(a)に示されるごとく僅少蓋ラップさせている。
例えばY方向に可動な台枠23こ切断装置18、加圧口
ニラ機構5および回転電極41.42を配設し、台枠2
がY0方向の端部に位置した状態で切断itsにより先
行および後行ス) IJツブの各端部を切断し、この後
適宜の機構により各ストリップの端部91,92を13
3図(a)に示されるごとく僅少蓋ラップさせている。
この状態で一対の加圧ローラ51.52を相接近させた
後、台枠2がY2方向に移動して、第2図(a)および
第3図(b)に示されるごとくス) IJツブ端部のラ
ップ部に塑性変形を付与している。この工程の後、第3
図tc>に示されるごとく、ストリップ9を相互番こX
方向に微少量離間させ、続いて回転電極41.42を相
近接させた状態で、台枠2かY1方向に移動して第2図
(b)に示される状態でシーム溶接が行なわれ、かつ加
圧ローラ51.52により既溶接部が平担となるよう塑
性変形されている。これにより比較的厚内のス) IJ
ツブが溶接されている。即ち、台枠が一往復することに
よりストリップ端部のシーム溶接が行なわれていた。一
方、この種のストリップは幅が広いため、台枠のY方向
の往復時間が長くなり溶接作業時間が長くなっていた。
後、台枠2がY2方向に移動して、第2図(a)および
第3図(b)に示されるごとくス) IJツブ端部のラ
ップ部に塑性変形を付与している。この工程の後、第3
図tc>に示されるごとく、ストリップ9を相互番こX
方向に微少量離間させ、続いて回転電極41.42を相
近接させた状態で、台枠2かY1方向に移動して第2図
(b)に示される状態でシーム溶接が行なわれ、かつ加
圧ローラ51.52により既溶接部が平担となるよう塑
性変形されている。これにより比較的厚内のス) IJ
ツブが溶接されている。即ち、台枠が一往復することに
よりストリップ端部のシーム溶接が行なわれていた。一
方、この種のストリップは幅が広いため、台枠のY方向
の往復時間が長くなり溶接作業時間が長くなっていた。
ところで、通常ストリップ端部の溶接時には、溶接装置
までのストリップの搬送か停止されている。すなわち、
溶接作業時には、溶接工程よりも後工程である適宜のス
) IJツブの処理ラインへのな ス) IJツブの新た虐供給を停止せざるを得ない。
までのストリップの搬送か停止されている。すなわち、
溶接作業時には、溶接工程よりも後工程である適宜のス
) IJツブの処理ラインへのな ス) IJツブの新た虐供給を停止せざるを得ない。
しかし一般に溶接工程よりも後工程においてはストリッ
プは極めて高速で、例えば300m/winなる速度で
搬送されつつ処理されるため、溶接作業に拘わらず、上
記後工程を連続して行なうためには、溶接装置と後工程
の装置との間に長尺なストリップをストックするための
、いわゆるルーピング装置を配設しなければならない。
プは極めて高速で、例えば300m/winなる速度で
搬送されつつ処理されるため、溶接作業に拘わらず、上
記後工程を連続して行なうためには、溶接装置と後工程
の装置との間に長尺なストリップをストックするための
、いわゆるルーピング装置を配設しなければならない。
このように溶接作業時間、即ちス) +7ツプの停止時
間か長くなればなる程、ルーピング装置の容量が大型化
して設備費が高騰すると共に設備面積が大きくなるため
、ストリップの溶接作業時間を可及的に小さくすること
がII&望されていた。
間か長くなればなる程、ルーピング装置の容量が大型化
して設備費が高騰すると共に設備面積が大きくなるため
、ストリップの溶接作業時間を可及的に小さくすること
がII&望されていた。
本発明の目的は、溶接作業時間を短縮することのできる
シーム溶接方法を提供することにある。
シーム溶接方法を提供することにある。
以下、°図示の実施例を参照して本発明の詳細な説明す
る。
る。
s4図において、1はフレーム、2は位置決め手段3に
より拘束されつつY方向に移動自在に配設された台枠で
、図示しない駆動手段によりY方向に移動される。41
.42は一対の回転電極で相互に接近および離間自在に
構成されている。例えは上方の回転電極41が適宜の駆
動手段によりZ方向に移動するよう支持されている。5
1.52および61.62は回転電極41.42を跨い
だ溶接方向、即ちY方向の両偏に配設された夫々対をな
す加圧ローラで、例えば加圧ローラ51および61は夫
々駆動手段53および63、例えば流体圧作動シリンダ
ーに連結されてZ方向に移動自在に支持されている。上
記51乃至53および61乃至63により第1および第
2の加圧ローラ機構5,6か構成されている。なお回転
電極41.42に給電するだめのケーブル7.7が例え
ば電極支持ブラケツ)43.44に連結されるが、第2
の加圧ローラ機構6の加圧ローラ支持部材64.65は
夫々電極支持ブラケツ)43.44と非接触の状態に支
持されている。8はストリップ9の端部を切断するため
の切断装置である。
より拘束されつつY方向に移動自在に配設された台枠で
、図示しない駆動手段によりY方向に移動される。41
.42は一対の回転電極で相互に接近および離間自在に
構成されている。例えは上方の回転電極41が適宜の駆
動手段によりZ方向に移動するよう支持されている。5
1.52および61.62は回転電極41.42を跨い
だ溶接方向、即ちY方向の両偏に配設された夫々対をな
す加圧ローラで、例えば加圧ローラ51および61は夫
々駆動手段53および63、例えば流体圧作動シリンダ
ーに連結されてZ方向に移動自在に支持されている。上
記51乃至53および61乃至63により第1および第
2の加圧ローラ機構5,6か構成されている。なお回転
電極41.42に給電するだめのケーブル7.7が例え
ば電極支持ブラケツ)43.44に連結されるが、第2
の加圧ローラ機構6の加圧ローラ支持部材64.65は
夫々電極支持ブラケツ)43.44と非接触の状態に支
持されている。8はストリップ9の端部を切断するため
の切断装置である。
次に動作について説明する。第4図および第5図におい
て、台枠2がY1方向の端部に位置した状態で先行スト
リップ91と後行ストリップ92との端部が切断装置t
8により切断され、この後、図示していない適宜の機構
により、第3図(1)に示されるごとくス)IJツブの
各端部が僅少量だけラップされる。この後、回転電極4
1.42と第1および第2の加圧ローラ機構5および6
の夫々の加圧ローラ51,52および61.62とを夫
々加圧状態に維持しつつ台枠2がY2方向に移動して溶
接が行なわれる。すなわちストリップ9はラップ部にお
いて加圧ローラ51および52により塑性変形され、こ
の塑性変形されたストリップ9の端部が回転電極41.
42により溶接される。またこの既溶接部は加圧ローラ
61および62により塑性変形されて比較的平担に形成
される。加圧ローラ61゜62がストリップ9のY2方
向の端部を通過後、溶接作業が完了する。すなわち台枠
2がY2方向の適宜の位置まで移動したことを適宜の検
知器により検知し、この検知器の出力信号によりストリ
ップがX□方向又はx2方向に搬送される。なお溶接後
、加圧ローラ51,52および61.62と回転電極4
1゜42とは適宜に離間状態に設定され、この後台枠2
がY□方向の端部位置、すなわち退避位置へと移動する
。勿論台枠2の退避位置への移動、すなわち遊走はスト
リップ9の搬送時に同時に行なわれるため、ストリップ
の搬送を停止させる時間は台枠2がY2方向に移動して
いる時間でよい。このようにストリップを停止させる溶
接作業の所要時間は従来の約半分で済む。
て、台枠2がY1方向の端部に位置した状態で先行スト
リップ91と後行ストリップ92との端部が切断装置t
8により切断され、この後、図示していない適宜の機構
により、第3図(1)に示されるごとくス)IJツブの
各端部が僅少量だけラップされる。この後、回転電極4
1.42と第1および第2の加圧ローラ機構5および6
の夫々の加圧ローラ51,52および61.62とを夫
々加圧状態に維持しつつ台枠2がY2方向に移動して溶
接が行なわれる。すなわちストリップ9はラップ部にお
いて加圧ローラ51および52により塑性変形され、こ
の塑性変形されたストリップ9の端部が回転電極41.
42により溶接される。またこの既溶接部は加圧ローラ
61および62により塑性変形されて比較的平担に形成
される。加圧ローラ61゜62がストリップ9のY2方
向の端部を通過後、溶接作業が完了する。すなわち台枠
2がY2方向の適宜の位置まで移動したことを適宜の検
知器により検知し、この検知器の出力信号によりストリ
ップがX□方向又はx2方向に搬送される。なお溶接後
、加圧ローラ51,52および61.62と回転電極4
1゜42とは適宜に離間状態に設定され、この後台枠2
がY□方向の端部位置、すなわち退避位置へと移動する
。勿論台枠2の退避位置への移動、すなわち遊走はスト
リップ9の搬送時に同時に行なわれるため、ストリップ
の搬送を停止させる時間は台枠2がY2方向に移動して
いる時間でよい。このようにストリップを停止させる溶
接作業の所要時間は従来の約半分で済む。
なお第1図乃至第3図に示される従来の溶接方法と本発
明に係る溶接方法とにおいて、加圧ローラ機構および回
転電極の各加圧力、溶接電流および溶接速度などのいわ
ゆる溶接条件を一定に維持した揚台、従来の溶接方法で
得られる溶接部の厚さHttと本発明に係る溶接方法で
得られる溶接部の厚さ;t2とは下記の概略関係にある
。
明に係る溶接方法とにおいて、加圧ローラ機構および回
転電極の各加圧力、溶接電流および溶接速度などのいわ
ゆる溶接条件を一定に維持した揚台、従来の溶接方法で
得られる溶接部の厚さHttと本発明に係る溶接方法で
得られる溶接部の厚さ;t2とは下記の概略関係にある
。
−5−中1.05〜1.09
1
このように本発明に係る溶接方法で得られる溶接部は従
来の方法で得られる溶接部よりも僅かに嵩高くなるか、
ストIJツブを停止さぜる時間が従来の約半分で済むか
ら、溶接工程と後工程との間に配設するルーピング装置
の容量を小さくすることかできる。
来の方法で得られる溶接部よりも僅かに嵩高くなるか、
ストIJツブを停止さぜる時間が従来の約半分で済むか
ら、溶接工程と後工程との間に配設するルーピング装置
の容量を小さくすることかできる。
なお第4図に示されるごとく、例えば第2の加圧ローラ
機構6において、加圧ローラ61を支持する支持部材6
4の軸線と駆動手段63、例えば流体圧作動シリンダー
のシリンダーロッドの軸線とが一致しないようヒンジ結
合により連結すれば、回転電極41と加圧ローラ61と
の間隔を可及的に接近させることができる。勿論、同様
に第1の加圧ローラ機構6の駆動手段53を配設すれば
加能ローラ51と回転電極41との間隔を接近させるこ
とができる。
機構6において、加圧ローラ61を支持する支持部材6
4の軸線と駆動手段63、例えば流体圧作動シリンダー
のシリンダーロッドの軸線とが一致しないようヒンジ結
合により連結すれば、回転電極41と加圧ローラ61と
の間隔を可及的に接近させることができる。勿論、同様
に第1の加圧ローラ機構6の駆動手段53を配設すれば
加能ローラ51と回転電極41との間隔を接近させるこ
とができる。
以上のごとく本発明によれば、ストリップを停止させる
溶接作業時間が従来の約半分でよいため、溶接工程と後
工程との間に配設するルーピング装置を小容量化するこ
とができ、ス) IJツブ処理ラインの設備費か安価に
なると共に設備面積を小さくすることができる。
溶接作業時間が従来の約半分でよいため、溶接工程と後
工程との間に配設するルーピング装置を小容量化するこ
とができ、ス) IJツブ処理ラインの設備費か安価に
なると共に設備面積を小さくすることができる。
第1図は従来装置の正面図、第2図および第3図は第1
図の動作説明図、第4図は本発明の方法を実施するため
の装置を示す正面図、第5図は第4図の動作説明図であ
る。 2・・・台枠、41,42・−・回転電極、5,6・・
・jJlおよび第2の加圧ローラ機構、9,91.92
・・・ストリップ。 代理人 弁理士 中 井 宏 第1図 第2図 第8図 (C) 第1頁の続き ■出 願・人 大阪変圧器株式会社 大阪市淀川区田川2丁目1番11
図の動作説明図、第4図は本発明の方法を実施するため
の装置を示す正面図、第5図は第4図の動作説明図であ
る。 2・・・台枠、41,42・−・回転電極、5,6・・
・jJlおよび第2の加圧ローラ機構、9,91.92
・・・ストリップ。 代理人 弁理士 中 井 宏 第1図 第2図 第8図 (C) 第1頁の続き ■出 願・人 大阪変圧器株式会社 大阪市淀川区田川2丁目1番11
Claims (1)
- 1、少なくとも一対の回転電極を跨いだ溶接方向の両側
に少なくとも一対の加圧ローラ機構を夫々配設し、該夫
々の加圧ローラ機構により被溶接物を塑性変形させつつ
前記回転電極により溶接を行なうシーム溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13297681A JPS5835082A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | シ−ム溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13297681A JPS5835082A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | シ−ム溶接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835082A true JPS5835082A (ja) | 1983-03-01 |
| JPH0216191B2 JPH0216191B2 (ja) | 1990-04-16 |
Family
ID=15093884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13297681A Granted JPS5835082A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | シ−ム溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835082A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20110120979A1 (en) * | 2008-07-11 | 2011-05-26 | Mitsubishi-Hitachi Metals Machinery, Inc. | Mash seam welding method and apparatus |
| US20110163074A1 (en) * | 2008-07-11 | 2011-07-07 | Mitsubishi-Hitachi Metals Machinery, Inc. | Metal plate joining method and apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03122870U (ja) * | 1990-03-23 | 1991-12-13 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021426A (ja) * | 1973-07-02 | 1975-03-07 |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP13297681A patent/JPS5835082A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021426A (ja) * | 1973-07-02 | 1975-03-07 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20110120979A1 (en) * | 2008-07-11 | 2011-05-26 | Mitsubishi-Hitachi Metals Machinery, Inc. | Mash seam welding method and apparatus |
| US20110163074A1 (en) * | 2008-07-11 | 2011-07-07 | Mitsubishi-Hitachi Metals Machinery, Inc. | Metal plate joining method and apparatus |
| US9931718B2 (en) * | 2008-07-11 | 2018-04-03 | Primetals Technologies Japan, Ltd. | Metal plate joining method and apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216191B2 (ja) | 1990-04-16 |
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