JPS5835647A - マイクロコンピユ−タの評価装置 - Google Patents
マイクロコンピユ−タの評価装置Info
- Publication number
- JPS5835647A JPS5835647A JP56135278A JP13527881A JPS5835647A JP S5835647 A JPS5835647 A JP S5835647A JP 56135278 A JP56135278 A JP 56135278A JP 13527881 A JP13527881 A JP 13527881A JP S5835647 A JPS5835647 A JP S5835647A
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- Japan
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- instruction
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- program
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0763—Error or fault detection not based on redundancy by bit configuration check, e.g. of formats or tags
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマイクロコ/ピエータ評価装置、特に1つの命
令体系及びアーキテクチャ−の下に、それぞれのサブセ
ットで構成される複数の機種を有するマイクロコンピュ
ータファミリーの夫々の機種をすべて評価できるマイク
ロコンピュータ評価装置に関する。
令体系及びアーキテクチャ−の下に、それぞれのサブセ
ットで構成される複数の機種を有するマイクロコンピュ
ータファミリーの夫々の機種をすべて評価できるマイク
ロコンピュータ評価装置に関する。
近年、半導体技術の進歩により、安価なマイクロコンピ
ータを大量に入手できる様になシ、その種類も促米通り
のメモリ外付のいわゆるマルチ・チップ・マイクロコン
ピュータから、メモリをも内蔵した1チツプ・マイクロ
コンピータへト多様化している。通常1チツプ・マイク
ロコンピュータはグログラ、Aを内部のROM(読み出
し専用メモリ)K格納して−るため、そのプログラムを
作成する段階で祉プログラム・メモリの内容を書き変え
られる様にした評価装置が使用される。
ータを大量に入手できる様になシ、その種類も促米通り
のメモリ外付のいわゆるマルチ・チップ・マイクロコン
ピュータから、メモリをも内蔵した1チツプ・マイクロ
コンピータへト多様化している。通常1チツプ・マイク
ロコンピュータはグログラ、Aを内部のROM(読み出
し専用メモリ)K格納して−るため、そのプログラムを
作成する段階で祉プログラム・メモリの内容を書き変え
られる様にした評価装置が使用される。
また、lチップ・マイクロコ/ピ2−ターt”tlil
−のアーキテクチャ−及び命令体系を有していながら、
その応用分野に最も適した構成とした機種を複数有する
のが普通となりている。これら同一のアーキラクチャー
及び命令体系下にあるマイクロコンピュータは1つのフ
ァミリーを構成していると言われる。ファミリー内の各
機種はたとえば、データ・メモリやプログラム・メモリ
の容量が異なっていたり、または人出力ポートの本数な
どが異なりていたジするが、これにともない使用できる
命令の総数も異なるのが普通である。また、たとえ命令
のオペレージ、7・コードの総数が異ならない場合でも
ある命令のオペランド部に記述できるデータの大きさ等
は一般的VC異なる。
−のアーキテクチャ−及び命令体系を有していながら、
その応用分野に最も適した構成とした機種を複数有する
のが普通となりている。これら同一のアーキラクチャー
及び命令体系下にあるマイクロコンピュータは1つのフ
ァミリーを構成していると言われる。ファミリー内の各
機種はたとえば、データ・メモリやプログラム・メモリ
の容量が異なっていたり、または人出力ポートの本数な
どが異なりていたジするが、これにともない使用できる
命令の総数も異なるのが普通である。また、たとえ命令
のオペレージ、7・コードの総数が異ならない場合でも
ある命令のオペランド部に記述できるデータの大きさ等
は一般的VC異なる。
このため、本来なればたとえ同一ファミリーの機種であ
っても、その評価装置は各機種ごとに準備されるべきで
ある。なぜならAという機種の命令数が50で%Bとい
う機種では47の場合、この両方を評価するための評価
装置は最低50の命令@:実行できなければならないが
、この評価装置でBという機種の評11[1i金行った
時に誤まってBに杵されておらずAKは許されている命
令を使用しても何ら異状なく動作してしまい、七の評価
結果は誤9たものとなるからである。
っても、その評価装置は各機種ごとに準備されるべきで
ある。なぜならAという機種の命令数が50で%Bとい
う機種では47の場合、この両方を評価するための評価
装置は最低50の命令@:実行できなければならないが
、この評価装置でBという機種の評11[1i金行った
時に誤まってBに杵されておらずAKは許されている命
令を使用しても何ら異状なく動作してしまい、七の評価
結果は誤9たものとなるからである。
プログラム・メモリKROMt−使用する1チツプ・マ
イクロコンビエータでは特にこの種の評価ミスはそれを
使用するユーザーにとりで大きな損害をもたらす。なぜ
なら、1チツプ・マイクロコンピュータではROMti
半導体メーカーで書き込まれ、その上書き込んでからサ
ンプルが手元に届くまでに早くて1力月通常は2〜3力
月安するのが普通であるが、この種のミスは評価装置上
では。
イクロコンビエータでは特にこの種の評価ミスはそれを
使用するユーザーにとりで大きな損害をもたらす。なぜ
なら、1チツプ・マイクロコンピュータではROMti
半導体メーカーで書き込まれ、その上書き込んでからサ
ンプルが手元に届くまでに早くて1力月通常は2〜3力
月安するのが普通であるが、この種のミスは評価装置上
では。
正常に動作していても実際のチップでは動作しないので
、サンプル入手後更に再書き込みをしなければならない
ため、開発時期が最大3ケ月は遅れてしまうからである
。
、サンプル入手後更に再書き込みをしなければならない
ため、開発時期が最大3ケ月は遅れてしまうからである
。
以上の様な欠点があるにもかかわらず、現状では主とし
て経済的理由により同一ファミリーのマイクロコンピュ
ータは1つの評価装置で評価される様になっているため
、上記の様な誤評価を完全になくす事は不可能であった
。
て経済的理由により同一ファミリーのマイクロコンピュ
ータは1つの評価装置で評価される様になっているため
、上記の様な誤評価を完全になくす事は不可能であった
。
本発明は、評価装置にファミリー内の機種を選択する機
種選択手段を設け、評価装置にプログラムが読み込まれ
る際にそのプログラム内で使用されている命令が選択さ
れた機種に対して許されるか否かを判断し、もし、許さ
れない命令が読み込まれる様な場合には、その為を外部
に知らしめる手段を具備する事により、上記の様な誤評
価を未然に防ぐ事を目的とするものである。
種選択手段を設け、評価装置にプログラムが読み込まれ
る際にそのプログラム内で使用されている命令が選択さ
れた機種に対して許されるか否かを判断し、もし、許さ
れない命令が読み込まれる様な場合には、その為を外部
に知らしめる手段を具備する事により、上記の様な誤評
価を未然に防ぐ事を目的とするものである。
本発明によるとマイクロコンピュータ・ファミリーの夫
々の機種の動作?エミュレートするエミユレータと、該
エミーV−夕が実行すべき命令を記憶するプログラム記
憶手段と、該プログラム記憶手段にプログラムをロード
するプログラム・ロード手段と、前記マイクロコンピュ
ータ・ファミリーの複数の@棟のうちの1つを選択する
機種選択手段と、前記プログラム・ロード手段によりロ
ードされるプログラムの中より前記機種選択手段により
選択された機種で使用できない命令を検出しその旨を出
力する手段とを有する事を特徴とするマイクロコンビエ
ータ評価装置が得られる。
々の機種の動作?エミュレートするエミユレータと、該
エミーV−夕が実行すべき命令を記憶するプログラム記
憶手段と、該プログラム記憶手段にプログラムをロード
するプログラム・ロード手段と、前記マイクロコンピュ
ータ・ファミリーの複数の@棟のうちの1つを選択する
機種選択手段と、前記プログラム・ロード手段によりロ
ードされるプログラムの中より前記機種選択手段により
選択された機種で使用できない命令を検出しその旨を出
力する手段とを有する事を特徴とするマイクロコンビエ
ータ評価装置が得られる。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
@1図は本発明の一実施飼のブロック図で、図に於いて
1扛ホスト・プロセッサ、2はホスト・メモリ、3は紙
テープ・リーダ、4はコンソール、5〜8Viバツフア
、9はプログラム・メモリ、10けエミュレート、11
はRUN信号、12はAバス% 13はDバス、14は
A′パス、15はIバス、16け機種選択スイッチであ
るホストプロセッサ1は祇テープ・リーダ3やコンソー
ル4からのデータを入力する事ができ、また、コンソー
ル3Vこはデータを出力する事もできる。ホスト・メモ
リ2にはホスト・プロセッサ1が実行する命令(ホスト
・プログラム)21及びホスト・プロセッサlがそのf
ll’Fに置くエミユレータlOの各機種ごとの不法命
令テーブル22を格納して釣る。
1扛ホスト・プロセッサ、2はホスト・メモリ、3は紙
テープ・リーダ、4はコンソール、5〜8Viバツフア
、9はプログラム・メモリ、10けエミュレート、11
はRUN信号、12はAバス% 13はDバス、14は
A′パス、15はIバス、16け機種選択スイッチであ
るホストプロセッサ1は祇テープ・リーダ3やコンソー
ル4からのデータを入力する事ができ、また、コンソー
ル3Vこはデータを出力する事もできる。ホスト・メモ
リ2にはホスト・プロセッサ1が実行する命令(ホスト
・プログラム)21及びホスト・プロセッサlがそのf
ll’Fに置くエミユレータlOの各機種ごとの不法命
令テーブル22を格納して釣る。
また、ホスト・メモリ21j:、ホスト・プロセッサ1
のワーキング・エリアも確保されている。
のワーキング・エリアも確保されている。
ホスト・プロセッサlFi機種選択スイッチ16の内5
tl−a<み取る事により、エミユレータ10がマイク
ロコンピュータファミリーのどの機種をエミュレートす
べきかを判断する。エミユレータlOはホスト・プロセ
ッサlの出力するRUN信号11が高レベルの時A’バ
バス4に実行すべきプログラムのアドレス情報をバッフ
ァー7を介してプログラム・メモリ9に出力し、そのア
ドレスに対応する命令をバッファ8を介して命令バス1
5から読み@シその命令を実行する。バッファ7及び8
はRUN信号11が高レベルの時のみ導通状態とな、9
.RUN信号が低レベルの場合はそれらの出力は高イン
ピーダンス状態となる。
tl−a<み取る事により、エミユレータ10がマイク
ロコンピュータファミリーのどの機種をエミュレートす
べきかを判断する。エミユレータlOはホスト・プロセ
ッサlの出力するRUN信号11が高レベルの時A’バ
バス4に実行すべきプログラムのアドレス情報をバッフ
ァー7を介してプログラム・メモリ9に出力し、そのア
ドレスに対応する命令をバッファ8を介して命令バス1
5から読み@シその命令を実行する。バッファ7及び8
はRUN信号11が高レベルの時のみ導通状態とな、9
.RUN信号が低レベルの場合はそれらの出力は高イン
ピーダンス状態となる。
ホスト・プロセッサlはRUN信号11を低しベ〃にシ
る事によりエミュレ−(10の命令実行を停止し、かつ
、バッファー5及び6を介してプログラム・メモリ9の
内容を変更する事ができる。
る事によりエミュレ−(10の命令実行を停止し、かつ
、バッファー5及び6を介してプログラム・メモリ9の
内容を変更する事ができる。
バッファー5及び6はバッファー7及び8とは逆vcR
UN信号が低レベルの時に導週状蛭となり、尚レベルの
時に高インピーダンスとなる。
UN信号が低レベルの時に導週状蛭となり、尚レベルの
時に高インピーダンスとなる。
次に、本発明の目的であるところの指定された機種に許
されていない命令を検出する具体的な方法を第1図及び
@2図を参照しながら説明する。
されていない命令を検出する具体的な方法を第1図及び
@2図を参照しながら説明する。
第2図は、第1図のホスト・プロセッサlが実行すべき
プログラムのフローチャートである。
プログラムのフローチャートである。
まず、ホスト・プロセッサlは横1選択スイッチ16の
内容を読み込み、その内容をホスト・メモリ2上にある
ワーキング・エリアの8WK格納する。そしてSWの内
容に対応する不法命令セット・テーブルの先頭番地をワ
ーキング・エリア内にあるテーブル・ボイ/り(TP)
K設定する。
内容を読み込み、その内容をホスト・メモリ2上にある
ワーキング・エリアの8WK格納する。そしてSWの内
容に対応する不法命令セット・テーブルの先頭番地をワ
ーキング・エリア内にあるテーブル・ボイ/り(TP)
K設定する。
次に、ホスト・プロセッサlは紙テープ・リーダ3から
1命令分のコード1kiIll!ミ込み、その内容をワ
ーキング・エリア上のlN5Tに格納し、そ(7)甲カ
ラオペレージ冒ン・コー)’(OPCODE)部を抽出
し、ワーキング・エリア上のMOPに格納する。続いて
、ホスト・プロセッサIUTPで指定された不法命令セ
ット・テーブルを索引し、MOPの内容と一致するもの
があるか調べるが、もし、一致するものがある場合は、
不法命令が入力された旨の出力をコンソール4に出力す
る。もし、一致するものがない場合は%lN5Tの内容
をプログラム・メモリ9へ格納し、再度紙テープリーダ
3からの命令の読み込みをくシ返す。
1命令分のコード1kiIll!ミ込み、その内容をワ
ーキング・エリア上のlN5Tに格納し、そ(7)甲カ
ラオペレージ冒ン・コー)’(OPCODE)部を抽出
し、ワーキング・エリア上のMOPに格納する。続いて
、ホスト・プロセッサIUTPで指定された不法命令セ
ット・テーブルを索引し、MOPの内容と一致するもの
があるか調べるが、もし、一致するものがある場合は、
不法命令が入力された旨の出力をコンソール4に出力す
る。もし、一致するものがない場合は%lN5Tの内容
をプログラム・メモリ9へ格納し、再度紙テープリーダ
3からの命令の読み込みをくシ返す。
以上説明した様に本発明によれば、使用が許さ5
れない命令がプログラム・メモリにロードされ伊とした
場合ロードする直前で検出する事ができるため、誤った
命令を使用しているマイクロコンビ具−夕を誤って正し
く評価する事はなくなり、そのため前述した様な開発時
期が遅れるという様な問題はなくなり、期待した通りの
時期に開発が完了する。また、同一の評価vIcltで
機種選択スイッチを切り換えるだけですべての機種の評
価ができるため経済的でもある。
場合ロードする直前で検出する事ができるため、誤った
命令を使用しているマイクロコンビ具−夕を誤って正し
く評価する事はなくなり、そのため前述した様な開発時
期が遅れるという様な問題はなくなり、期待した通りの
時期に開発が完了する。また、同一の評価vIcltで
機種選択スイッチを切り換えるだけですべての機種の評
価ができるため経済的でもある。
なお、上記の実施例では、ホスト・メモリ2には不法命
令セット・テーブルを採用しているが、これは不法命令
の数の方が合致命令の数より一般的には少な−ために採
用したまでで、不法命令セット・テーブルの代りに合法
命令セット・テーブルを設けて、読み込んだ命令のオペ
レージW/・コードと一致するものが合法命令セット・
テーブル内にな一場合に不法命令が入力された旨を外部
に知らしめてもよい。
令セット・テーブルを採用しているが、これは不法命令
の数の方が合致命令の数より一般的には少な−ために採
用したまでで、不法命令セット・テーブルの代りに合法
命令セット・テーブルを設けて、読み込んだ命令のオペ
レージW/・コードと一致するものが合法命令セット・
テーブル内にな一場合に不法命令が入力された旨を外部
に知らしめてもよい。
また、機種選択手段として、上記の実m列では機種選択
スイッチを採用しているが、これ祉命令がパンチされて
いる紙テープの最初の部分に機種識別コードをパンチし
ておきホスト・プロセッサが紙テープを最初に読み込む
時に機種を認識する方法をとっても何らさしつかえない
。
スイッチを採用しているが、これ祉命令がパンチされて
いる紙テープの最初の部分に機種識別コードをパンチし
ておきホスト・プロセッサが紙テープを最初に読み込む
時に機種を認識する方法をとっても何らさしつかえない
。
また、オペレージ11ノ・コードだけでは合法か不法か
の判断がつかない命令がある場合は、不法(または合法
)命令テーブルにオペランドの取るべき範囲等の情報を
も記憶させる事により検出できる事は1善果者であれば
容易に理解で色るところである。
の判断がつかない命令がある場合は、不法(または合法
)命令テーブルにオペランドの取るべき範囲等の情報を
も記憶させる事により検出できる事は1善果者であれば
容易に理解で色るところである。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。
第2図は第1図のホスト・プロセッサ2が実行すべきプ
ログラムを表わしたフロー図である。 l・・・・・・ホスト・プロセッサ、2・・・・・・ホ
スト・メモリ、3・・−・−・紙テープ・リーダ% 4
・・・・・・′3/ソール、5〜8−*−/<ソファ、
9・・・・・・プログラム・メモリ、10・・・・・・
エミユレータ、11・・・・・・RUN信号、12・・
・・・・Aバス%13・・・・−、Dバス、14・・・
・・・AIババス15・−・・・・Iバス、16・・・
・・・機種選択スイッチ。
ログラムを表わしたフロー図である。 l・・・・・・ホスト・プロセッサ、2・・・・・・ホ
スト・メモリ、3・・−・−・紙テープ・リーダ% 4
・・・・・・′3/ソール、5〜8−*−/<ソファ、
9・・・・・・プログラム・メモリ、10・・・・・・
エミユレータ、11・・・・・・RUN信号、12・・
・・・・Aバス%13・・・・−、Dバス、14・・・
・・・AIババス15・−・・・・Iバス、16・・・
・・・機種選択スイッチ。
Claims (1)
- マイクロコンピュータ・ファミリーの夫々の機種の動作
をエミュレートするエミュレータと、該エミユレータが
実行すべき命令を記憶するプログラム記憶手段と、該プ
ログラム記憶手段にプログラム全ロードするプログラム
・ロード手段と、前記マイクロコンピュータ・ファミリ
ーの複数の機種のうちの1)を選択する機種選択手段と
、前記プログラム・ロード手段によりロードされるプロ
グラムの中より前記機種選択手段により]!!I択され
た機種で使用できない命令を検出しその旨を出力する手
段とを有する事を特徴とするマイクロコンビエータ評価
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135278A JPS5835647A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | マイクロコンピユ−タの評価装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135278A JPS5835647A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | マイクロコンピユ−タの評価装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835647A true JPS5835647A (ja) | 1983-03-02 |
| JPH0147811B2 JPH0147811B2 (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=15147965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56135278A Granted JPS5835647A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | マイクロコンピユ−タの評価装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835647A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187963U (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-12 | 日本電気株式会社 | エミユレ−シヨン装置 |
| JPS6318027U (ja) * | 1986-07-19 | 1988-02-05 | ||
| JPH01307837A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-12 | Fuji Xerox Co Ltd | Mpuシミュレーション方法及びmpuシミュレータ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553093A (en) * | 1978-06-23 | 1980-01-10 | Nec Corp | Integrated circuit for development of computer |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP56135278A patent/JPS5835647A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553093A (en) * | 1978-06-23 | 1980-01-10 | Nec Corp | Integrated circuit for development of computer |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187963U (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-12 | 日本電気株式会社 | エミユレ−シヨン装置 |
| JPS6318027U (ja) * | 1986-07-19 | 1988-02-05 | ||
| JPH01307837A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-12 | Fuji Xerox Co Ltd | Mpuシミュレーション方法及びmpuシミュレータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0147811B2 (ja) | 1989-10-17 |
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