JPS5835711A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS5835711A JPS5835711A JP56131767A JP13176781A JPS5835711A JP S5835711 A JPS5835711 A JP S5835711A JP 56131767 A JP56131767 A JP 56131767A JP 13176781 A JP13176781 A JP 13176781A JP S5835711 A JPS5835711 A JP S5835711A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- shield plate
- head drum
- tape
- video
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/10—Structure or manufacture of housings or shields for heads
- G11B5/11—Shielding of head against electric or magnetic fields
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、磁気記録再生装置に関し、特にビデオヘッド
會シールドした磁気記録再生装置に関する。
會シールドした磁気記録再生装置に関する。
磁気記録再生技術の進歩に伴い、人々はより鮮明な画像
を望むようになり、柚々の条件下で生じる不鮮明なth
i像を克服することが望まnてiる。
を望むようになり、柚々の条件下で生じる不鮮明なth
i像を克服することが望まnてiる。
そこで、従来再生−面上に生ずるノイズまたはビートラ
低減せしめるべく、回転ヘッドドラ、ム上をシールド板
で覆ったものが提案されている。例えば第1図及び第2
図に示す如く、回転ヘッドドラム(1)に磁気テープ(
2)i約180’巻き付け、このテープ巻付肉(la)
に対向してテープカセット(3)を配置する様にした磁
気記録再生装置においては、回転ヘッドドラム(1)の
上方を憶うシールド板(4)が配置されている。ところ
が、このシールド板(4)は回転ヘッドドラム(1)と
テープカセット(3)とを結ぶ方向(Y−Y方向)に垂
直な方向(X−X方向)に延びているだけであシ、Y−
Y方向のシールドは為されていす、そのため磁気記録再
生装置の設置方向や中波妨害等の要因によっては再生画
面上になおノイズ、ビート等が現われ、甚だ不体裁なも
のになるという欠点があった。
低減せしめるべく、回転ヘッドドラ、ム上をシールド板
で覆ったものが提案されている。例えば第1図及び第2
図に示す如く、回転ヘッドドラム(1)に磁気テープ(
2)i約180’巻き付け、このテープ巻付肉(la)
に対向してテープカセット(3)を配置する様にした磁
気記録再生装置においては、回転ヘッドドラム(1)の
上方を憶うシールド板(4)が配置されている。ところ
が、このシールド板(4)は回転ヘッドドラム(1)と
テープカセット(3)とを結ぶ方向(Y−Y方向)に垂
直な方向(X−X方向)に延びているだけであシ、Y−
Y方向のシールドは為されていす、そのため磁気記録再
生装置の設置方向や中波妨害等の要因によっては再生画
面上になおノイズ、ビート等が現われ、甚だ不体裁なも
のになるという欠点があった。
本発明は、上記問題点に鑑み、回転ヘッドドラムの周囲
の空間を全ゆる方向に対して電磁気的に遣閉してビデオ
ヘッドjy−ルドし、種々の条件化においてもよシ鮮明
な画像′1k61!保できる磁気記録再生装置の提供を
目的とする。
の空間を全ゆる方向に対して電磁気的に遣閉してビデオ
ヘッドjy−ルドし、種々の条件化においてもよシ鮮明
な画像′1k61!保できる磁気記録再生装置の提供を
目的とする。
本発明はこの目的を達成するため、カセット装着装置に
補助シールド板を設けると共に、カセツト装り#装置が
カセットを所疋位置に装着光rした状態−181記補助
シールド板をVヤーFK沃枕する導電体端子を設け、も
って補助シールド板によυ罰記Y−Y方向のシールドを
行う様にしている。
補助シールド板を設けると共に、カセツト装り#装置が
カセットを所疋位置に装着光rした状態−181記補助
シールド板をVヤーFK沃枕する導電体端子を設け、も
って補助シールド板によυ罰記Y−Y方向のシールドを
行う様にしている。
以下本発明の一夫施例を第8図乃至第5図により睨明す
る。CO実施例の磁気記録再生装mはヘリカルスキャン
型のカセット式ビデオテープレコーダであって、先の第
1図に示す様な全体構成を有している。すなわち、テー
プカセット(3)内にビデオテープ(2)が巻回された
供給リール(6a)及びビデオテープ(2)を巻取る巻
取リール(5b)が回転口J能に収納保持さ扛ている。
る。CO実施例の磁気記録再生装mはヘリカルスキャン
型のカセット式ビデオテープレコーダであって、先の第
1図に示す様な全体構成を有している。すなわち、テー
プカセット(3)内にビデオテープ(2)が巻回された
供給リール(6a)及びビデオテープ(2)を巻取る巻
取リール(5b)が回転口J能に収納保持さ扛ている。
また供給リール(6a)及び巻取リール(5b)はビデ
オテープ(2)が供給さjLる側のリールが択一的に駆
動源と嫌続される。ビデオテープ(2)の走打経路上に
は供給リール(5a)14!lより順次ガイドビンC1
111、全幅消去ヘッド(6)、回転ヘッドドラム(1
)、オーディオ消去ヘッド(7)、オーディオコントロ
ールヘッド(8)、ビデオテープ(2) 1に挟圧スル
ピンチローラ(9)とキャプスタンローラ(IQおよび
巻取リール(5b)illOガイトビ/(ロ)が適宜配
置さjしており、テープカセット(3)は四弘ヘッドド
ラム(1)のビデオテープ(2)が約180°巻付けら
れるデープ巻付向(la)に対向する様に配置さjして
いる。回転ヘッドドラム(1)には、例えば2個(必る
いFi4個)のビデオヘッド(2)が円周分割配置ざI
ム、ビデオテープ(2)走行方向と順方向、すなわちビ
デオテープ(2)とビデオヘッド(2)の相対速度が遅
くなる方向に毎秒80回回躯速度でビデオテープ(2)
に振触あるいは非捩触状態で回転し、1回転で1フイ一
ルド分ti査する。走査方式としてヘリカルスキャニン
グ(#)め走f)方式が採用さnているため、ビデオテ
ープ(2)と回部ヘッドドラムとは一足角度をもって斜
方摺艦する。
オテープ(2)が供給さjLる側のリールが択一的に駆
動源と嫌続される。ビデオテープ(2)の走打経路上に
は供給リール(5a)14!lより順次ガイドビンC1
111、全幅消去ヘッド(6)、回転ヘッドドラム(1
)、オーディオ消去ヘッド(7)、オーディオコントロ
ールヘッド(8)、ビデオテープ(2) 1に挟圧スル
ピンチローラ(9)とキャプスタンローラ(IQおよび
巻取リール(5b)illOガイトビ/(ロ)が適宜配
置さjしており、テープカセット(3)は四弘ヘッドド
ラム(1)のビデオテープ(2)が約180°巻付けら
れるデープ巻付向(la)に対向する様に配置さjして
いる。回転ヘッドドラム(1)には、例えば2個(必る
いFi4個)のビデオヘッド(2)が円周分割配置ざI
ム、ビデオテープ(2)走行方向と順方向、すなわちビ
デオテープ(2)とビデオヘッド(2)の相対速度が遅
くなる方向に毎秒80回回躯速度でビデオテープ(2)
に振触あるいは非捩触状態で回転し、1回転で1フイ一
ルド分ti査する。走査方式としてヘリカルスキャニン
グ(#)め走f)方式が採用さnているため、ビデオテ
ープ(2)と回部ヘッドドラムとは一足角度をもって斜
方摺艦する。
ビデオテープ(2)の巻き戻し時るるいは早送り時VC
ハビデオテーデ(2)は回躯ヘッドドラム(1)と/i
J板する必要がないため、その走行経路は第1図に破線
でボした様に供給リール(5a)#lのガイトビ/aυ
と巻取リール饋のガイドピン01とを短絡する位置にあ
シ、−万録画再生時にはビデオテープ(2)の走行経路
が変換さ扛、第1図で!il!!線でボナ如く(但しシ
ールド板(4)が存在するため一部破線でボす)全幅消
去ヘッド(6)、回転ヘッドドラム(1)、オーディオ
消去ヘッド(7)、オーディオコントロールヘッド(8
)に摺接する位置にセットされる。このビデオテ・−1
(2)の走行経路変換は、第1図に矢印でボす様に、ビ
デオテープ(2) を回転ヘッドドラム(1)の両側よ
り咳回転ヘッドドラム(1)に押し付ける如く移動する
ローディフグボール(2)(ロ)(2)賛の位置変換1
cよって行°われる。録画再生時には巻取リール(5b
)が駆動源に振続さ7Lるため、ビデオテープ(2)は
供給リール(5a)よシ巻取リール(6b)に願次送p
出さtLsl転ヘッドドラム(1)で録m8生が実行さ
れる。
ハビデオテーデ(2)は回躯ヘッドドラム(1)と/i
J板する必要がないため、その走行経路は第1図に破線
でボした様に供給リール(5a)#lのガイトビ/aυ
と巻取リール饋のガイドピン01とを短絡する位置にあ
シ、−万録画再生時にはビデオテープ(2)の走行経路
が変換さ扛、第1図で!il!!線でボナ如く(但しシ
ールド板(4)が存在するため一部破線でボす)全幅消
去ヘッド(6)、回転ヘッドドラム(1)、オーディオ
消去ヘッド(7)、オーディオコントロールヘッド(8
)に摺接する位置にセットされる。このビデオテ・−1
(2)の走行経路変換は、第1図に矢印でボす様に、ビ
デオテープ(2) を回転ヘッドドラム(1)の両側よ
り咳回転ヘッドドラム(1)に押し付ける如く移動する
ローディフグボール(2)(ロ)(2)賛の位置変換1
cよって行°われる。録画再生時には巻取リール(5b
)が駆動源に振続さ7Lるため、ビデオテープ(2)は
供給リール(5a)よシ巻取リール(6b)に願次送p
出さtLsl転ヘッドドラム(1)で録m8生が実行さ
れる。
回転ヘッドドラム(1)は録Il!Il再生以外にビデ
オヘッドで映像信号を記録する。全幅消去ヘッド(6)
はビデオテープ(2)に記録さttだ信号を全て消去し
、オーディオ消去ヘッド(7)はビデオテープ(2)に
記録さ/′れた音声信号のみを消去する。音声信号のト
ラックはビデオテープ(2)の縁部にビデオテープ(2
)走行方向と同一の直線型に形M、されている。オーデ
ィオコントロールヘッド(8)は映像信号と音声信号の
同期を得るためにビデオテープ(2)に記録さ扛たコン
トロールIJ号kl知するものである。ピンチローラ(
9)とキャプスタ/ローラQ場は、ビデオテープ゛(2
)を挟圧駆動し、回転ヘッドドラム(す筒面上でのビデ
オ戸−グ(2)の走行速度を一定にする。再生画体の安
定度(ジッタ)はビデオテープ(2)の走行伏悪の安定
度と密砿に関係して&シ、この安定なテープ走行を得る
ためにピンチローラ(9)とキャプスタ/ローラ叫によ
る挟圧駆動及びデンションポスト0による一定張力が必
蒙となる。@2図乃主第5−図で四はカセット装着装置
である。
オヘッドで映像信号を記録する。全幅消去ヘッド(6)
はビデオテープ(2)に記録さttだ信号を全て消去し
、オーディオ消去ヘッド(7)はビデオテープ(2)に
記録さ/′れた音声信号のみを消去する。音声信号のト
ラックはビデオテープ(2)の縁部にビデオテープ(2
)走行方向と同一の直線型に形M、されている。オーデ
ィオコントロールヘッド(8)は映像信号と音声信号の
同期を得るためにビデオテープ(2)に記録さ扛たコン
トロールIJ号kl知するものである。ピンチローラ(
9)とキャプスタ/ローラQ場は、ビデオテープ゛(2
)を挟圧駆動し、回転ヘッドドラム(す筒面上でのビデ
オ戸−グ(2)の走行速度を一定にする。再生画体の安
定度(ジッタ)はビデオテープ(2)の走行伏悪の安定
度と密砿に関係して&シ、この安定なテープ走行を得る
ためにピンチローラ(9)とキャプスタ/ローラ叫によ
る挟圧駆動及びデンションポスト0による一定張力が必
蒙となる。@2図乃主第5−図で四はカセット装着装置
である。
この@な配置構成と動作機構を有するビデオテープ“レ
コーダにおいて、本実施例においても第1図と同様に、
回転ヘッドドラム(1)のビデオヘッド04′にシール
ドするため、回転ヘッドドラム(1)上方t、回転ヘッ
ドドラム(1)とテープカセット(3)とを結ぶ方向(
Y−Y方向)に垂直な方向(X−X方向)Vc延ひるシ
ールド板(4)で覆っており、該シールド板(4)はそ
のテープカセット(3)とは反対側の側縁とX−X )
j 1N。1よ、ヤー71゜工、、85劃′られている
。さらに、ビデオヘッド(ロ)をY−Y方向にシールド
すりために、カセット装f装m四上をY−Y方向にシー
ルドする様にしている。すなわち、カセット装着装置四
Fi@4図及び第5図にjJzす如くチー1カセツト(
3)の装着状態トチ−7”、t−tcツ)(3)を取出
し可能な状態との間で上下方向に昇降を行う様に構成さ
れているが、このカセット装層装amgoの上面部に、
平面視略矩形状でY−Y 、)向両端に下方への折シ曲
げ片から成る接触部四を有する補助シールド′&(2)
が配設されている。一方、テープカセット(3)が所冗
位置に装着完了さlLだ状態vこおけるカセット装層装
置四に対しY−Y方向に隣域して、則記ンールド板(4
)及びシャーV四に面記汝触部(2)に振触して電気的
に導通する導wt停−子−〇!慟が配設さ−it、てい
る。そして、カセット妓虜紗−瞬が上昇した状態(第5
図)においては、補助シールド板(2)Fiシールド板
(4)及びシャーシ四の4璽体端子(2)(財)と非汝
触状態となる。導電体端子GIJはシールド板(4)V
こヒス細めされて取付けらJしで↓・シ、4電捧端子−
虻よVヤーシ四にビス細めされた取付板(2)にビス締
めにて取付けら(している。以上の#g成によプ、回転
ヘッドドラム(])のビデオヘッド(ロ)はカセットf
i1層完了状態においてY−Y方向に導電体にて連間さ
れる。
コーダにおいて、本実施例においても第1図と同様に、
回転ヘッドドラム(1)のビデオヘッド04′にシール
ドするため、回転ヘッドドラム(1)上方t、回転ヘッ
ドドラム(1)とテープカセット(3)とを結ぶ方向(
Y−Y方向)に垂直な方向(X−X方向)Vc延ひるシ
ールド板(4)で覆っており、該シールド板(4)はそ
のテープカセット(3)とは反対側の側縁とX−X )
j 1N。1よ、ヤー71゜工、、85劃′られている
。さらに、ビデオヘッド(ロ)をY−Y方向にシールド
すりために、カセット装f装m四上をY−Y方向にシー
ルドする様にしている。すなわち、カセット装着装置四
Fi@4図及び第5図にjJzす如くチー1カセツト(
3)の装着状態トチ−7”、t−tcツ)(3)を取出
し可能な状態との間で上下方向に昇降を行う様に構成さ
れているが、このカセット装層装amgoの上面部に、
平面視略矩形状でY−Y 、)向両端に下方への折シ曲
げ片から成る接触部四を有する補助シールド′&(2)
が配設されている。一方、テープカセット(3)が所冗
位置に装着完了さlLだ状態vこおけるカセット装層装
置四に対しY−Y方向に隣域して、則記ンールド板(4
)及びシャーV四に面記汝触部(2)に振触して電気的
に導通する導wt停−子−〇!慟が配設さ−it、てい
る。そして、カセット妓虜紗−瞬が上昇した状態(第5
図)においては、補助シールド板(2)Fiシールド板
(4)及びシャーシ四の4璽体端子(2)(財)と非汝
触状態となる。導電体端子GIJはシールド板(4)V
こヒス細めされて取付けらJしで↓・シ、4電捧端子−
虻よVヤーシ四にビス細めされた取付板(2)にビス締
めにて取付けら(している。以上の#g成によプ、回転
ヘッドドラム(])のビデオヘッド(ロ)はカセットf
i1層完了状態においてY−Y方向に導電体にて連間さ
れる。
本発明の磁気記録再生装置によれば、以上の説明から明
らかな様に、回転ヘッドドラムのビデオヘッドが、補助
シールド板及び4を体端子によシ回転ヘッドドラムとチ
ー1カセツトとを結ぶ方向にシールドされ、この方向と
垂直な方向にはシールド板によりV−ルドさjLること
により全ゆる方向に対して確来にシールドされ、中波妨
害、磁気記録再生装置の設置位置や方@曝拓よって再生
画…1上に生じるノイズ、ビート等を低減せしめ、より
鮮明なり生画像を得ることができる。
らかな様に、回転ヘッドドラムのビデオヘッドが、補助
シールド板及び4を体端子によシ回転ヘッドドラムとチ
ー1カセツトとを結ぶ方向にシールドされ、この方向と
垂直な方向にはシールド板によりV−ルドさjLること
により全ゆる方向に対して確来にシールドされ、中波妨
害、磁気記録再生装置の設置位置や方@曝拓よって再生
画…1上に生じるノイズ、ビート等を低減せしめ、より
鮮明なり生画像を得ることができる。
第1図及び第2図は従来のヘリカルスキャン型のカセッ
ト式ビデオテープレコーダの要部の概略構成をボし、第
1図は平面図、gg2図は斜視図、第8図乃至M6図は
本発明の一実施例のヘリカルスキャン型のカセット式ビ
デオテープレコーダの要部の概略ll成tボし、第8図
はカセット装着装置′5r″4略した平圓図、第4図は
チーブカセット装膚伏聰をボす斜視図、第5図はチー1
カセツト1取出した伏輻倉示す斜視図である。 (1)・・・回転ヘッドドラム、(2)・・・磁気テー
プ(ビデオテープ) 、(1)・・・テープカセット、
(4)・・・シールド板、(6)・・・ビデオヘッド、
−・・・シャーシ、四・・・カセット装着装置、(ロ)
・・・補助シールド板、彎・・・接触部、町1・・導電
体端子 代理人 森本戎弘 6 第3図 第2図 1 第5・4図
ト式ビデオテープレコーダの要部の概略構成をボし、第
1図は平面図、gg2図は斜視図、第8図乃至M6図は
本発明の一実施例のヘリカルスキャン型のカセット式ビ
デオテープレコーダの要部の概略ll成tボし、第8図
はカセット装着装置′5r″4略した平圓図、第4図は
チーブカセット装膚伏聰をボす斜視図、第5図はチー1
カセツト1取出した伏輻倉示す斜視図である。 (1)・・・回転ヘッドドラム、(2)・・・磁気テー
プ(ビデオテープ) 、(1)・・・テープカセット、
(4)・・・シールド板、(6)・・・ビデオヘッド、
−・・・シャーシ、四・・・カセット装着装置、(ロ)
・・・補助シールド板、彎・・・接触部、町1・・導電
体端子 代理人 森本戎弘 6 第3図 第2図 1 第5・4図
Claims (1)
- 1、 回転ヘッドドラム上を覆うシールド板を−えた磁
気記録再生装置において、カセット装溜装置に補助シー
ルド板t−設けると共に、カセットの装着完了状態で該
補助シールド板とシャーシ′Jk搬続する4電体端子を
設けたことを特徴とする磁気記録今生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56131767A JPS5835711A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56131767A JPS5835711A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835711A true JPS5835711A (ja) | 1983-03-02 |
| JPS6355127B2 JPS6355127B2 (ja) | 1988-11-01 |
Family
ID=15065682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56131767A Granted JPS5835711A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835711A (ja) |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP56131767A patent/JPS5835711A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6355127B2 (ja) | 1988-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1155542A (en) | Apparatus for recording and/or reproducing signals | |
| US5003424A (en) | Apparatus for changing the helix angle of magnetic tape relative to a rotary head scanner | |
| JPH0758523B2 (ja) | 磁気テ−プに信号を記録する方法 | |
| US4318143A (en) | Video signal recording-reproduction apparatus | |
| JPS6355127B2 (ja) | ||
| JPH0120486B2 (ja) | ||
| KR940006137B1 (ko) | 기록 재생장치용 테이프 가이드 기구 | |
| US5808829A (en) | Loading device for draining static electricity of a cassette of a VCR | |
| JPH0740331B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| US3535468A (en) | Magnetic video recording and reproducing system and apparatus therefor | |
| JP2778280B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| US5036411A (en) | Magnetic tape transport mechanism which absorbs magnetic tape oscillations and vibrations in the vicinity of a rotational drum | |
| JPS6120687Y2 (ja) | ||
| KR100773255B1 (ko) | 자기 기록 장치 및 자기 기록 방법 | |
| JPH0320900Y2 (ja) | ||
| JPS60117404A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH09138924A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH02309774A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS58224435A (ja) | 自動走査機能を有する磁気記録再生装置 | |
| JPS60119658A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| WO2002049030A1 (en) | Magnetic recording/reproducing method and magnetic recorder/reproducer | |
| JPH0478228B2 (ja) | ||
| JPH0869604A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS59157868A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH09147307A (ja) | 磁気記録再生装置 |