JPS5836052A - 並列デ−タ伝送方式 - Google Patents
並列デ−タ伝送方式Info
- Publication number
- JPS5836052A JPS5836052A JP13369981A JP13369981A JPS5836052A JP S5836052 A JPS5836052 A JP S5836052A JP 13369981 A JP13369981 A JP 13369981A JP 13369981 A JP13369981 A JP 13369981A JP S5836052 A JPS5836052 A JP S5836052A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- speed data
- low
- speed
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/14—Channel dividing arrangements, i.e. in which a single bit stream is divided between several baseband channels and reassembled at the receiver
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明ki〜」速データをl/mビットに分離し、分離
されたnlケの低速データは夫々に対応したmり゛の低
速データ伝送路を並列伝送し、受信側で前1121 /
’ ”ビットに分離されたmヶのデータを合成して該篩
速データに変換して万る酊二列データ伝送力式に臥1″
t。
されたnlケの低速データは夫々に対応したmり゛の低
速データ伝送路を並列伝送し、受信側で前1121 /
’ ”ビットに分離されたmヶのデータを合成して該篩
速データに変換して万る酊二列データ伝送力式に臥1″
t。
近年情報伝送の発錦と共に、一般電話回線にも各柚のデ
ータ伝送が取シ入れらiするようになシ、データ速度も
高速のものが請求される傾向にある。
ータ伝送が取シ入れらiするようになシ、データ速度も
高速のものが請求される傾向にある。
篩速データilJ:簡速データ伝送路を使用しなければ
一般には伝送出来ない。しかし高速データを複叙個の低
速データに分離し、これを山数の伝送路 。
一般には伝送出来ない。しかし高速データを複叙個の低
速データに分離し、これを山数の伝送路 。
を用いて並列伝送し、受信側で分9iiiされた各低速
データ間の位相遅れf補償すれば、j4’jl記低速デ
ータより1扁連データを合成することがCIT *巨と
なる0本発明は以上の点Kmみなされたもので、高速デ
ータfl/Inビットの低速データに分:f+l+ L
、、mヶの低速データ伝送路に並列伝送し、受信側で該
mヶの低速データより高速データを合成する新μLな並
列データ伝送方式を提供するものである。
データ間の位相遅れf補償すれば、j4’jl記低速デ
ータより1扁連データを合成することがCIT *巨と
なる0本発明は以上の点Kmみなされたもので、高速デ
ータfl/Inビットの低速データに分:f+l+ L
、、mヶの低速データ伝送路に並列伝送し、受信側で該
mヶの低速データより高速データを合成する新μLな並
列データ伝送方式を提供するものである。
この目的のため本発明は、高速データをl/mビット分
離回路に入力し、該分離回路にて、該高速データはmヶ
の出力端子に順次繰返し出力さ力。
離回路に入力し、該分離回路にて、該高速データはmヶ
の出力端子に順次繰返し出力さ力。
該mヶに分iii*tされたil l / rrlビッ
トの低速データの夫々はフレーム同期@号付与回路に入
力さtl、フレーム同期信号が伺与さね、該付与さi″
またデータはmヶの並列伝送路を介して夫々IICt4
応したmヶのメモリ回路に入力され、該メモリ回路の出
力は夫々に対応したmヶのフレーム検出回路に入力され
、該mヶの検出回路の検出(M−SはANDゲートに入
力され、該ANDゲートの出力は核mヶの検出回路と前
記n〕ヶのメモリ回路に入力され、該メモリ回路よりl
/mビットの低速データf読み出し、該読み出されたl
/mビットの低速デー・りはフレーム同期信号が該検出
回路で除去・さt1高速データ合成回路九入力されてな
る並列データ伝送方式である@ 以下、本発明を第1図の★施例に基づいて説明するO と、高速データ(2)は分離回路3でl / Inビッ
トに分離される。−例としてm=5とした場合について
述べる。
トの低速データの夫々はフレーム同期@号付与回路に入
力さtl、フレーム同期信号が伺与さね、該付与さi″
またデータはmヶの並列伝送路を介して夫々IICt4
応したmヶのメモリ回路に入力され、該メモリ回路の出
力は夫々に対応したmヶのフレーム検出回路に入力され
、該mヶの検出回路の検出(M−SはANDゲートに入
力され、該ANDゲートの出力は核mヶの検出回路と前
記n〕ヶのメモリ回路に入力され、該メモリ回路よりl
/mビットの低速データf読み出し、該読み出されたl
/mビットの低速デー・りはフレーム同期信号が該検出
回路で除去・さt1高速データ合成回路九入力されてな
る並列データ伝送方式である@ 以下、本発明を第1図の★施例に基づいて説明するO と、高速データ(2)は分離回路3でl / Inビッ
トに分離される。−例としてm=5とした場合について
述べる。
入力された高速データ(2)は接触子4が高速データの
クロックパルスに同期して接点5〜9を矢印の方向に回
転させると、@2図(3)〜(7)に示される115ビ
ツトに分離された低速データC以下分離データと配す)
(3)〜(7)が整形される。こわらの分離データ(3
)〜(7)はフレーム同期信号付与回路10で、フレー
ム同期信号Fが伺与され、第3図に示す如き(3)′〜
(7)′の分離データとなる。データ(3Y−(7)
’は夫々に対応した伝送路11−1〜11−5を介して
データ端末12に入力される。
クロックパルスに同期して接点5〜9を矢印の方向に回
転させると、@2図(3)〜(7)に示される115ビ
ツトに分離された低速データC以下分離データと配す)
(3)〜(7)が整形される。こわらの分離データ(3
)〜(7)はフレーム同期信号付与回路10で、フレー
ム同期信号Fが伺与され、第3図に示す如き(3)′〜
(7)′の分離データとなる。データ(3Y−(7)
’は夫々に対応した伝送路11−1〜11−5を介して
データ端末12に入力される。
入力された分離データ(3) ’−(7) ’はメモリ
13−1〜13−5に記憶され、先頭のフレーム信号が
読み出され、71/−ム検出回路14−1〜14−5に
て各分離データ(3)′〜(7)′のフレーム信号Fが
3− 検出さ#、、ANDゲート15に人力される。各フレー
ム信号Fが時間的に一致すると、ANDゲート15より
ルベルの信号が出力され、該ルベルは各フレーム検出回
路14−1〜14−5に入力される。
13−1〜13−5に記憶され、先頭のフレーム信号が
読み出され、71/−ム検出回路14−1〜14−5に
て各分離データ(3)′〜(7)′のフレーム信号Fが
3− 検出さ#、、ANDゲート15に人力される。各フレー
ム信号Fが時間的に一致すると、ANDゲート15より
ルベルの信号が出力され、該ルベルは各フレーム検出回
路14−1〜14−5に入力される。
各フレーム化+jFが時間的に一致していない場合(A
NDゲート出力がOレベルの場合)Kは、それら・合一
致させるために各フレーム検出回路での読み出しタイi
ングを順次シフトシてゆき全てのフレーム信号Fを時間
的に一致させる◇こわによりフレーム検出回路14−1
〜14−5の制御信号aでメモリ回路13−1〜13−
5より一斉に夫々分離データ(3)〜(7)が出力され
、核出力はフレーム検出回路14−1〜14−5にてフ
レーム同期信号が除去され、分離データ(3)〜(7)
のみが該検出回路14−1〜14−5出力される0該出
力され光分離データ(3)〜(7)は合成回路16に人
力さ珪高速データ(2)に整形される。
NDゲート出力がOレベルの場合)Kは、それら・合一
致させるために各フレーム検出回路での読み出しタイi
ングを順次シフトシてゆき全てのフレーム信号Fを時間
的に一致させる◇こわによりフレーム検出回路14−1
〜14−5の制御信号aでメモリ回路13−1〜13−
5より一斉に夫々分離データ(3)〜(7)が出力され
、核出力はフレーム検出回路14−1〜14−5にてフ
レーム同期信号が除去され、分離データ(3)〜(7)
のみが該検出回路14−1〜14−5出力される0該出
力され光分離データ(3)〜(7)は合成回路16に人
力さ珪高速データ(2)に整形される。
以上本発明によればInケ低速データ伝送路な用4−
出来る。
鎮1図は本発明の′#施例、第2図は分離されたデータ
、記3図はフレーム同期信号が付与されたデータを示す
。 図中、1はデータ端局、21d入力端子、3は分離回路
、4は揉触端子、5,6,7,8,9け接点、10はフ
レーム同期信号付与回路、11.−1〜11−5は伝送
路、12はデータ端末、13−1〜13−5はメモリ回
路、14−1〜14−5はフレーム検出回路、15はA
N Dゲート、16け合成回路を示す・
、記3図はフレーム同期信号が付与されたデータを示す
。 図中、1はデータ端局、21d入力端子、3は分離回路
、4は揉触端子、5,6,7,8,9け接点、10はフ
レーム同期信号付与回路、11.−1〜11−5は伝送
路、12はデータ端末、13−1〜13−5はメモリ回
路、14−1〜14−5はフレーム検出回路、15はA
N Dゲート、16け合成回路を示す・
Claims (1)
- 高速データ伝送方式において、高速データをIAビット
分離回路に入力し、該分離回路にて、該高速データはI
nケの出力端子にl1lli1次繰返し出力され、該m
ヶに分離さね、た該1/mビットの低速データの夫々は
フレーム同期信号付与(ロ)路に入力され、フレーム同
期信号が付与され、該付与されたデータはmヶの並列伝
送路を介して夫々に対応したmヶのメモリ回路に入力さ
れ、核メモリ回路の出力は夫々に対応したmヶのフレー
ム検出回路に人力され、該mヶの検出回路の検出OJ@
はANDゲートに入力され、該ANDゲートの出力は該
mヶの検出回路と前記mヶのメモリ回路に入力され、該
メモリ回路よシ17m ピットの低速データを読み出し
、該読み出さねた1/mビットの低速データは該検出回
路にてフレーム同期イ♂号が除去され、高速データ合成
回路に入力されることを特徴とした並列データ伝送方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13369981A JPS5836052A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 並列デ−タ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13369981A JPS5836052A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 並列デ−タ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836052A true JPS5836052A (ja) | 1983-03-02 |
Family
ID=15110813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13369981A Pending JPS5836052A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 並列デ−タ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836052A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2649563A1 (fr) * | 1989-07-10 | 1991-01-11 | Alcatel Transmission | Systeme de remise en phase de trains binaires avant combinaison |
| US5426644A (en) * | 1991-09-12 | 1995-06-20 | Fujitsu Limited | Parallel code transmission method and apparatus of the same |
| WO1997047155A1 (de) * | 1996-05-30 | 1997-12-11 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zum übertragen von daten zwischen einer sendestation und einer dieser zugeordneten empfangsstation |
| WO2005011221A1 (de) * | 2003-07-10 | 2005-02-03 | Freecom Technologies Gmbh | Verfahren und vorrichtung zur optimierten ansteuerung eines leistungsfähigen externen peripheriegerätes über standardisierte schnittstellen eines personalcomputers |
| KR100719190B1 (ko) * | 1999-10-20 | 2007-05-16 | 타이콤 코포레이션 | 자동식 드릴날 재연마 및 확인 시스템 |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP13369981A patent/JPS5836052A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2649563A1 (fr) * | 1989-07-10 | 1991-01-11 | Alcatel Transmission | Systeme de remise en phase de trains binaires avant combinaison |
| US5426644A (en) * | 1991-09-12 | 1995-06-20 | Fujitsu Limited | Parallel code transmission method and apparatus of the same |
| WO1997047155A1 (de) * | 1996-05-30 | 1997-12-11 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zum übertragen von daten zwischen einer sendestation und einer dieser zugeordneten empfangsstation |
| KR100719190B1 (ko) * | 1999-10-20 | 2007-05-16 | 타이콤 코포레이션 | 자동식 드릴날 재연마 및 확인 시스템 |
| WO2005011221A1 (de) * | 2003-07-10 | 2005-02-03 | Freecom Technologies Gmbh | Verfahren und vorrichtung zur optimierten ansteuerung eines leistungsfähigen externen peripheriegerätes über standardisierte schnittstellen eines personalcomputers |
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