JPS5836164Y2 - 内圧防爆構造の電気機器 - Google Patents
内圧防爆構造の電気機器Info
- Publication number
- JPS5836164Y2 JPS5836164Y2 JP17539076U JP17539076U JPS5836164Y2 JP S5836164 Y2 JPS5836164 Y2 JP S5836164Y2 JP 17539076 U JP17539076 U JP 17539076U JP 17539076 U JP17539076 U JP 17539076U JP S5836164 Y2 JPS5836164 Y2 JP S5836164Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- electrical equipment
- internal pressure
- container
- detection device
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- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
従来、内圧防爆構造の電気機器の容器の急速掃気装置に
は電磁弁が用いられているが、かかる掃気装置に於ては
、電磁弁の弁が、ごみ等の付着或は電磁弁の電磁コイル
の断線等によって作動しない場合がある。
は電磁弁が用いられているが、かかる掃気装置に於ては
、電磁弁の弁が、ごみ等の付着或は電磁弁の電磁コイル
の断線等によって作動しない場合がある。
この場合、例えば排気側の電磁弁が開かない場合は内圧
防爆構造の電気機器の容器は破損する慣れがある。
防爆構造の電気機器の容器は破損する慣れがある。
排気側の電磁弁が正常に開いて送給側の電磁弁が開かな
い場合は、排気側の電磁弁から危険ガスの侵入する慣れ
がある。
い場合は、排気側の電磁弁から危険ガスの侵入する慣れ
がある。
何れの場合も危険である。
又電磁弁が、例えば弁等が引っかかってコイルに過電流
が流れ、その結果電磁弁外側が過熱した場合は、周囲ガ
スが爆発する慣れがある。
が流れ、その結果電磁弁外側が過熱した場合は、周囲ガ
スが爆発する慣れがある。
特に爆発等級3級のガスに於ては、これ等の基因要素は
全く危険であり、産業界の要望はあるが未だ解決されて
いない。
全く危険であり、産業界の要望はあるが未だ解決されて
いない。
本考案は之を、内圧防爆構造の電気機器の容器へ送気す
る保護気体送給設備の管路の、送給管路には減圧弁を設
け、排気管路には排気用気体弁を設け、排気用気体弁の
開放と連動して開放される送気用気体弁を、減圧弁に並
設し、排気管路に設けた排気用気体弁に、弁開閉検出装
置を設けて、該弁開閉検出装置の出力端子と内圧防爆構
造の電気機器の容器に設けた圧力検出装置の出力端子と
を、内圧防爆構造の電気機器用電源保護装置に於ける夫
々の信号入力端子と、接続して解決したものである。
る保護気体送給設備の管路の、送給管路には減圧弁を設
け、排気管路には排気用気体弁を設け、排気用気体弁の
開放と連動して開放される送気用気体弁を、減圧弁に並
設し、排気管路に設けた排気用気体弁に、弁開閉検出装
置を設けて、該弁開閉検出装置の出力端子と内圧防爆構
造の電気機器の容器に設けた圧力検出装置の出力端子と
を、内圧防爆構造の電気機器用電源保護装置に於ける夫
々の信号入力端子と、接続して解決したものである。
内圧防爆構造の電気機器は容器内に保護気体を圧入しそ
の内圧を容器外周の圧力より氷柱で5mm以上保持する
ことにより、周囲の爆発性ガスが容器内に侵入しないよ
うにし、又始動時には容器内容積の5倍以上の保護気体
で掃気後通電を開始するような構造とするよう、労働省
産業安全研究所公表の工場電気設備防爆指針に示され、
又電気機械器具防爆構造規格および電気設備技術基準に
よっても義務づけられている。
の内圧を容器外周の圧力より氷柱で5mm以上保持する
ことにより、周囲の爆発性ガスが容器内に侵入しないよ
うにし、又始動時には容器内容積の5倍以上の保護気体
で掃気後通電を開始するような構造とするよう、労働省
産業安全研究所公表の工場電気設備防爆指針に示され、
又電気機械器具防爆構造規格および電気設備技術基準に
よっても義務づけられている。
内圧防爆構造は内圧保持方法によって方式が分類される
が、本考案の装置に適用する内圧防爆構造は、容器内の
保護気体の洩れ分を連続的又は間欠的に圧入し所定値の
圧力を維持する封入式内圧防爆構造である。
が、本考案の装置に適用する内圧防爆構造は、容器内の
保護気体の洩れ分を連続的又は間欠的に圧入し所定値の
圧力を維持する封入式内圧防爆構造である。
この方式の保護気体送給設備として、一般にはコンプレ
ッサ等で加圧された空気又は窒素ガスを容器内に圧入し
て圧力を保持するわけであるが、加圧された空気をその
まま圧入すると、容器が破損するので、減圧弁で減圧し
、容器内に圧入する方式となる。
ッサ等で加圧された空気又は窒素ガスを容器内に圧入し
て圧力を保持するわけであるが、加圧された空気をその
まま圧入すると、容器が破損するので、減圧弁で減圧し
、容器内に圧入する方式となる。
この方式で、始動前の掃気の時に開く排気用気体弁を排
気管路に設けて、掃気を行っても、減圧弁の通気抵抗が
大きく、そのため送気流量が抑制され、始動前の掃気時
間が大変長くかかるため、作業休止時間が長くなる欠点
がある。
気管路に設けて、掃気を行っても、減圧弁の通気抵抗が
大きく、そのため送気流量が抑制され、始動前の掃気時
間が大変長くかかるため、作業休止時間が長くなる欠点
がある。
そこで本考案は、減圧弁に、減圧弁の短絡側路を形成す
るように送気用気体弁を並設し、掃気時にはこの送気用
気体弁を開き、加圧空気を容器に直接圧入するようにし
て、掃気時間を早めるようにしたものである。
るように送気用気体弁を並設し、掃気時にはこの送気用
気体弁を開き、加圧空気を容器に直接圧入するようにし
て、掃気時間を早めるようにしたものである。
この場合排気用気体弁が送気用気体弁と同時に開かない
場合には、容器に異常な圧力が加わり、容器が破損する
ので、排気管路に設けた排気用気体弁と送気管路に設け
た送気用気体弁とを連動し、排気用気体弁の開放により
送気用気体弁が開放されるようにして、容器内の異常高
圧にならないようにしたものである。
場合には、容器に異常な圧力が加わり、容器が破損する
ので、排気管路に設けた排気用気体弁と送気管路に設け
た送気用気体弁とを連動し、排気用気体弁の開放により
送気用気体弁が開放されるようにして、容器内の異常高
圧にならないようにしたものである。
次に、本考案の実施例を図について説明する。
第1図に於て1は内圧防爆構造の電気機器の容器2に収
められた電気機器、3,4は保護気体送給設備5の送給
管路、排気管路である。
められた電気機器、3,4は保護気体送給設備5の送給
管路、排気管路である。
6は送給管路3に設けられた減圧弁、8は排気管路4に
設けられた排気用気体弁、7は減圧弁6に、減圧弁6の
短絡側路を形成するように並設した送気用気体弁、19
は主気体弁、20はフィルター、21.22は圧力計、
10は容器2に設けられた圧力検出装置、11は排気用
気体弁8に設けた弁開閉検出装置、12は内圧防爆構造
の電気機器用電源保護装置で、圧力検出装置10の出力
端子13と弁開閉検出装置11の出力端子14とは、電
気機器用電源保護装置12の信号入力端子15.16と
夫々接続されている。
設けられた排気用気体弁、7は減圧弁6に、減圧弁6の
短絡側路を形成するように並設した送気用気体弁、19
は主気体弁、20はフィルター、21.22は圧力計、
10は容器2に設けられた圧力検出装置、11は排気用
気体弁8に設けた弁開閉検出装置、12は内圧防爆構造
の電気機器用電源保護装置で、圧力検出装置10の出力
端子13と弁開閉検出装置11の出力端子14とは、電
気機器用電源保護装置12の信号入力端子15.16と
夫々接続されている。
17は電気機器用電源保護装置12の電源入力端子、1
8は電源出力端子、9は排気用気体弁8、送気用気体弁
7、弁開閉検出装置11の駆動装置で排気用気体弁8の
作動により送気用気体弁7、弁開閉検出装置11が作動
するように構成されている。
8は電源出力端子、9は排気用気体弁8、送気用気体弁
7、弁開閉検出装置11の駆動装置で排気用気体弁8の
作動により送気用気体弁7、弁開閉検出装置11が作動
するように構成されている。
この横取の一実施例を、具体的構造で示したのが第2図
である。
である。
第2図に於て(図中同一符号は同一部分を示す)8′は
グランドコックで第1図排気用気体弁8にグランドコッ
クを使用した場合である。
グランドコックで第1図排気用気体弁8にグランドコッ
クを使用した場合である。
7′はメカニカルバルブで第1図送気用気体弁7にメカ
ニカルバルブを使用した場合で、該メカニカルバルブ7
′はローラー30およびレバー31からなるアクチュエ
ーター32を具えている。
ニカルバルブを使用した場合で、該メカニカルバルブ7
′はローラー30およびレバー31からなるアクチュエ
ーター32を具えている。
9′はグランドコック8′、メカニカルバルブ7′、弁
開閉検出装置11の駆動装置で、33は駆動装置9′の
操作用把手、34は一端をグランドコック8′に他端を
操作用把手33に固着されたグランドコック8′駆動用
回動軸である。
開閉検出装置11の駆動装置で、33は駆動装置9′の
操作用把手、34は一端をグランドコック8′に他端を
操作用把手33に固着されたグランドコック8′駆動用
回動軸である。
35はグランドコック8′の開放と連動してメカニカル
バルブ7′を開放するように、グランドコック8′駆動
用回動軸34に固着されたメカニカルバルブ7′駆動用
カム、36はメカニカルバルブ7′の操作用プランジャ
である。
バルブ7′を開放するように、グランドコック8′駆動
用回動軸34に固着されたメカニカルバルブ7′駆動用
カム、36はメカニカルバルブ7′の操作用プランジャ
である。
37はグランドコック8′の開閉と連動して弁開閉検出
装置11を駆動するように、グランドコック8′駆動用
回動軸34に固着された弁開閉検出装置11駆動用カム
、38は弁開閉検出装置11のアクチュエーターで、3
9.40はアクチュエーター38のレバー、ローラーで
ある。
装置11を駆動するように、グランドコック8′駆動用
回動軸34に固着された弁開閉検出装置11駆動用カム
、38は弁開閉検出装置11のアクチュエーターで、3
9.40はアクチュエーター38のレバー、ローラーで
ある。
主気体弁19の開いた状態のとき、容器2を掃気すべく
手で(空気圧を利用してもよい)操作用把手33を操作
して第3図の状態から第4図の状態にすると、グランド
コック8′駆動用回動軸34の回動によってグランドコ
ック8′は開放され、メカニカルバルブ7′駆動用カム
35の回動によってローラー30は押圧されてレバー3
1は操作用プランジャ36を押圧し、グランドコック8
′の開放と連動してメカニカルバルフ゛7′も開放され
るもので゛ある。
手で(空気圧を利用してもよい)操作用把手33を操作
して第3図の状態から第4図の状態にすると、グランド
コック8′駆動用回動軸34の回動によってグランドコ
ック8′は開放され、メカニカルバルブ7′駆動用カム
35の回動によってローラー30は押圧されてレバー3
1は操作用プランジャ36を押圧し、グランドコック8
′の開放と連動してメカニカルバルフ゛7′も開放され
るもので゛ある。
(この場合メカニカルバルブ7′はグランドコック8′
の開放より遅れてもよく、その場合はメカニカルバルブ
7′駆動用カム35を第3図点線で示すような形状とす
ればよい) グランドコック8′、メカニカルバルブ7′が開放され
ると、加圧された空気(又は窒素ガス)はフィルター2
0、主気体弁19を通って並設された減圧弁6とメカニ
カルバルブ7′とを通って容器2内に送給され、送給さ
れた空気はグランドコック8′を通じて容器2外へ排気
されるものであるが、この場合、メカニカルバルブ7′
の空気抵抗は小さいので加圧された空気の流量は大きく
、従って容器2内の掃気は急速に行われるものである。
の開放より遅れてもよく、その場合はメカニカルバルブ
7′駆動用カム35を第3図点線で示すような形状とす
ればよい) グランドコック8′、メカニカルバルブ7′が開放され
ると、加圧された空気(又は窒素ガス)はフィルター2
0、主気体弁19を通って並設された減圧弁6とメカニ
カルバルブ7′とを通って容器2内に送給され、送給さ
れた空気はグランドコック8′を通じて容器2外へ排気
されるものであるが、この場合、メカニカルバルブ7′
の空気抵抗は小さいので加圧された空気の流量は大きく
、従って容器2内の掃気は急速に行われるものである。
この場合に、メカニカルバルブ7′グランドコツク8′
は点火源となる原因は存在しないので、周囲の危険ガス
が爆発する惧れは全くない。
は点火源となる原因は存在しないので、周囲の危険ガス
が爆発する惧れは全くない。
従って爆発等級3級の所でも危険性はない。
操作用把手33を操作して第3図の状態から第4図の状
態にした時に全開閉検出装置11は、弁開閉検出装置1
1駆動用カム37の回動によってローラー40は押圧を
のぞかれ弁開閉検出装置11内の接点は閉路するので、
出力端子14と接続されている信号入力端子16は短絡
状態となす、リレー線輪25は励磁状態となって、リレ
ー接点41を閉じリレー接点42を開き、容器2内の掃
気が開始されることによって容器2内の圧力が上昇し、
所定圧力になると圧力検出装置10が作動し圧力検出装
置10内の接点は閉路するので、出力端子13と接続さ
れた信号入力端子15は短絡状態となり、リレー接点4
1を通してタイマー23は始動し、掃気に必要な時間が
たつとタイマー23が作動し、タイマー接点43.44
が閉じ、タイマー接点44の投入により表示燈24が点
燈し掃気完了を表示する。
態にした時に全開閉検出装置11は、弁開閉検出装置1
1駆動用カム37の回動によってローラー40は押圧を
のぞかれ弁開閉検出装置11内の接点は閉路するので、
出力端子14と接続されている信号入力端子16は短絡
状態となす、リレー線輪25は励磁状態となって、リレ
ー接点41を閉じリレー接点42を開き、容器2内の掃
気が開始されることによって容器2内の圧力が上昇し、
所定圧力になると圧力検出装置10が作動し圧力検出装
置10内の接点は閉路するので、出力端子13と接続さ
れた信号入力端子15は短絡状態となり、リレー接点4
1を通してタイマー23は始動し、掃気に必要な時間が
たつとタイマー23が作動し、タイマー接点43.44
が閉じ、タイマー接点44の投入により表示燈24が点
燈し掃気完了を表示する。
この表示で操作用把手33を元の状態に戻すと(第4図
から第3図の状態)弁開閉検出装置11内の接点が復帰
し信号入力端子16は開路するので、リレー線輪25は
無励磁となって保持力を失い、リレー接点41を開きリ
レー接点42を閉じる。
から第3図の状態)弁開閉検出装置11内の接点が復帰
し信号入力端子16は開路するので、リレー線輪25は
無励磁となって保持力を失い、リレー接点41を開きリ
レー接点42を閉じる。
リレー接点41が開いてもタイマー23はタイマー接点
43を通して給電されるので動作状態を維持する。
43を通して給電されるので動作状態を維持する。
そして押釦26を押すと短絡状態の信号入力端子15、
タイマー接点43、リレー接点42、押釦26、電磁線
輪45を通って電磁線輪45に励磁電流が流れ、電磁線
輪45は主接点27を閉じ、電源入力端子17より主接
点27電源出力端子18を通じて電気機器電源入力端子
28に電源が送られ、容器2内の電気機器は給電状態と
なるものである。
タイマー接点43、リレー接点42、押釦26、電磁線
輪45を通って電磁線輪45に励磁電流が流れ、電磁線
輪45は主接点27を閉じ、電源入力端子17より主接
点27電源出力端子18を通じて電気機器電源入力端子
28に電源が送られ、容器2内の電気機器は給電状態と
なるものである。
上記にて明らかな如く、本考案によれば、爆発等級3級
の所でも安全で且誤動作することのない信頼して使用で
きる内圧防爆構造の電気機器が得られるものであって、
その工業的価値は大なるものがある。
の所でも安全で且誤動作することのない信頼して使用で
きる内圧防爆構造の電気機器が得られるものであって、
その工業的価値は大なるものがある。
第1図は本考案の一実施例を示すものであって、第2図
はその要部を具体的な構造で示す斜視図、第3図及び第
4図は第3図の操作時の状態を示す正面図である。 2・・・・・・内圧防爆構造の電気機器の容器、5・・
・・・・保護気体送給設備、3・・・・・・送給管路、
6・・・・・・減圧弁、4・・・・・・排気管路、8・
・・・・・排気用気体弁、7・・・・・・送気用気体弁
、11・・・・・・弁開閉検出装置、14・・・・・・
出力端子、10・・・・・・圧力検出装置、13・・・
・・・出力端子、12・・・・・・内圧防爆構造の電気
機器用電源保護装置、16・・・・・・信号入力端子、
15・・・・・・信号入力端子。
はその要部を具体的な構造で示す斜視図、第3図及び第
4図は第3図の操作時の状態を示す正面図である。 2・・・・・・内圧防爆構造の電気機器の容器、5・・
・・・・保護気体送給設備、3・・・・・・送給管路、
6・・・・・・減圧弁、4・・・・・・排気管路、8・
・・・・・排気用気体弁、7・・・・・・送気用気体弁
、11・・・・・・弁開閉検出装置、14・・・・・・
出力端子、10・・・・・・圧力検出装置、13・・・
・・・出力端子、12・・・・・・内圧防爆構造の電気
機器用電源保護装置、16・・・・・・信号入力端子、
15・・・・・・信号入力端子。
Claims (1)
- 内圧防爆構造の電気機器の容器へ送気する保護気体送給
設備の管路の、送給管路には減圧弁を設け、排気管路に
は排気用気体弁を設け、排気用気体弁の開放と連動して
開放される送気用気体弁を、減圧弁に並設し、排気管路
に設けた排気用気体弁に、弁開閉検出装置を設けて、該
弁開閉検出装置の出力端子と内圧防爆構造の電気機器の
容器に設けた圧力検出装置の出力端子とを、内圧防爆構
造の電気機器用電源保護装置に於ける夫々の信号入力端
子と、接続してなる内圧防爆構造の電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17539076U JPS5836164Y2 (ja) | 1976-12-27 | 1976-12-27 | 内圧防爆構造の電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17539076U JPS5836164Y2 (ja) | 1976-12-27 | 1976-12-27 | 内圧防爆構造の電気機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5390932U JPS5390932U (ja) | 1978-07-25 |
| JPS5836164Y2 true JPS5836164Y2 (ja) | 1983-08-15 |
Family
ID=28782801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17539076U Expired JPS5836164Y2 (ja) | 1976-12-27 | 1976-12-27 | 内圧防爆構造の電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836164Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1251243A (en) * | 1985-01-22 | 1989-03-14 | Hadi A. Akeel | Electric robot for use in a hazardous location |
-
1976
- 1976-12-27 JP JP17539076U patent/JPS5836164Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5390932U (ja) | 1978-07-25 |
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