JPS5837253A - ガ−ド・レ−ルに使用されるコ−ナ・ジョイント - Google Patents
ガ−ド・レ−ルに使用されるコ−ナ・ジョイントInfo
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- JPS5837253A JPS5837253A JP13635581A JP13635581A JPS5837253A JP S5837253 A JPS5837253 A JP S5837253A JP 13635581 A JP13635581 A JP 13635581A JP 13635581 A JP13635581 A JP 13635581A JP S5837253 A JPS5837253 A JP S5837253A
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Landscapes
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、建物内における廊下、階段などの壁や、大
型の機械設備の通路、さらには、荷物用L L/ ヘー
タや船舶に設置されるガード・レールに、特に、そのガ
ード・レールの出隅部分および入隅部分に使用されるコ
ーナ・ジヨイントに関する。
型の機械設備の通路、さらには、荷物用L L/ ヘー
タや船舶に設置されるガード・レールに、特に、そのガ
ード・レールの出隅部分および入隅部分に使用されるコ
ーナ・ジヨイントに関する。
従来、長尺物のガード・レール型材を順次継ぎ合わせな
がら廊下や階段の壁に固定されてなるが一ド・レールに
は、コーナ・エンド・キャップが、′その壁のコーナ部
分、すなわち、出隅部分およびけるそのガード・レール
型材端間の隙間を僅かにするか、若し・くは、そのコー
ナ部分に合わせて曲げ加工された短かいコーナ・ガード
・レール型材が、そのコーナ部分において、継ぎ合わせ
られたガード・レール型材端間にジヨイント・カバーを
介して接続されてきた。
がら廊下や階段の壁に固定されてなるが一ド・レールに
は、コーナ・エンド・キャップが、′その壁のコーナ部
分、すなわち、出隅部分およびけるそのガード・レール
型材端間の隙間を僅かにするか、若し・くは、そのコー
ナ部分に合わせて曲げ加工された短かいコーナ・ガード
・レール型材が、そのコーナ部分において、継ぎ合わせ
られたガード・レール型材端間にジヨイント・カバーを
介して接続されてきた。
前者は、コーナ部分において、張り出し、殊に、出隅部
分における張り出しには、安全性に問題があシ、また、
後者は、ガード・レール型材の曲げ加工が厄介であり、
その上、取付は強度に問題があった。
分における張り出しには、安全性に問題があシ、また、
後者は、ガード・レール型材の曲げ加工が厄介であり、
その上、取付は強度に問題があった。
この発明の目的は、支持面、すなわち、設置箇所の出隅
および入隅部分において、コーナ・ジヨイント・プレー
トの組付は方向を替えるのみで、反転することなく、コ
ーナ・ジヨイント・ブロックをガード・レール端間に連
結可能にし、また、手摺型および壁付は型のが−P・レ
ールに適応可能にし、しかも、設置箇所に応じ了、コー
ナ・ジヨイント・プレートをコーナ・ジヨイント・ブロ
ックおよびマウンティング・プレートの何れにも先付は
可能にし、取付は作業を簡単、かつ、安全に行ない得る
ようにし、また、ガード・レール端間への取付けを強固
にし、衝突時のがたつき、外れや、破損を防止し、その
外れや破損による怪我から歩行者を保護し、さらに、ガ
ード・レールの曲げ加工を省き、ガード・レールの製作
を簡単にし、その製作費用を廉価にし、また、設置箇所
の出隅および入隅部分において、張り出すことを阻止し
、衝突時の怪我から歩行者を未然に保護し、さらに、ガ
ード・レールの安全性を向上するところのガード・レー
ルに使用されるコーナ・ジヨイントの提供にある。
および入隅部分において、コーナ・ジヨイント・プレー
トの組付は方向を替えるのみで、反転することなく、コ
ーナ・ジヨイント・ブロックをガード・レール端間に連
結可能にし、また、手摺型および壁付は型のが−P・レ
ールに適応可能にし、しかも、設置箇所に応じ了、コー
ナ・ジヨイント・プレートをコーナ・ジヨイント・ブロ
ックおよびマウンティング・プレートの何れにも先付は
可能にし、取付は作業を簡単、かつ、安全に行ない得る
ようにし、また、ガード・レール端間への取付けを強固
にし、衝突時のがたつき、外れや、破損を防止し、その
外れや破損による怪我から歩行者を保護し、さらに、ガ
ード・レールの曲げ加工を省き、ガード・レールの製作
を簡単にし、その製作費用を廉価にし、また、設置箇所
の出隅および入隅部分において、張り出すことを阻止し
、衝突時の怪我から歩行者を未然に保護し、さらに、ガ
ード・レールの安全性を向上するところのガード・レー
ルに使用されるコーナ・ジヨイントの提供にある。
そのような課題のために、この発明のガード・レールに
使用されるコーナ・ジヨイントは、支持面に固定された
マウンティング・グレートに組み付けられる横断面チャ
ンネル状のガード・レールの端面を受けるように、互い
に適宜の角度をなして、両端にそれぞれ形成された突き
合わせ面を有スルコーナ・ジヨイント・ブロックと、上
下方向に適宜の間隔で、そのコーナ・ジヨイント・ブロ
ックの両端の突き合わせ面にそれぞれ突出された一対の
連結アームと、リティーニング・プレートおよび、その
連結アームを継ぎ合わせるように、そのリティーニング
・プレートに形成された一対の支持アームを有するコー
ナ・ジヨイント・プレートとより構成している。
使用されるコーナ・ジヨイントは、支持面に固定された
マウンティング・グレートに組み付けられる横断面チャ
ンネル状のガード・レールの端面を受けるように、互い
に適宜の角度をなして、両端にそれぞれ形成された突き
合わせ面を有スルコーナ・ジヨイント・ブロックと、上
下方向に適宜の間隔で、そのコーナ・ジヨイント・ブロ
ックの両端の突き合わせ面にそれぞれ突出された一対の
連結アームと、リティーニング・プレートおよび、その
連結アームを継ぎ合わせるように、そのリティーニング
・プレートに形成された一対の支持アームを有するコー
ナ・ジヨイント・プレートとより構成している。
以下、この発明に係るガード・レールに使用されるコー
ナ・ジヨイントの望ましい具体例について、図面を参照
して説明する。
ナ・ジヨイントの望ましい具体例について、図面を参照
して説明する。
第1ないし第4図は、建物内、すなわち、病院の廊下4
0のコーナ部分、すなわち、出隅部分において、その廊
下40の支持面、すなわち、壁面41に設置された手摺
型ガード・レール30に適用されたこの発明のガード・
レールに使用されるコーナ・ジ9ヨイントの具体例10
を示している。
0のコーナ部分、すなわち、出隅部分において、その廊
下40の支持面、すなわち、壁面41に設置された手摺
型ガード・レール30に適用されたこの発明のガード・
レールに使用されるコーナ・ジ9ヨイントの具体例10
を示している。
そのコーナ・ジヨイント10は、ガード・レール・マウ
ント32を介して、壁面41に適宜の間隔で固定された
複数のマウンティング・プレート31に渡され、それら
マウンティング・グレート31に組み付けられた横断面
チャンネル状のガード・レール30端間に適用されたも
ので、互いに、適宜の角度、この場合、直角をなして、
両端に突き合わせ面17.18をそれぞれ形成したコー
ナ・ジヨイント・ブロック11と、そのコーナ・ジヨイ
ント・ブロック11がだ−ドーレール30の端間に連結
されるとき、そのガード・レール30の端部に嵌め込ま
れるように、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11の
突き合わせ面16.17に突出された連結頚12.13
と、上下方向に適宜の間隔で、その連結頚12.13の
端面18,19にそれぞれ突出された一対の連結アーム
’14と、その連結アーム14を継ぎ合わせる一対の支
持アーム°21を備えた2つのコーナ・ジヨイント・グ
レート15とよ多構成している。
ント32を介して、壁面41に適宜の間隔で固定された
複数のマウンティング・プレート31に渡され、それら
マウンティング・グレート31に組み付けられた横断面
チャンネル状のガード・レール30端間に適用されたも
ので、互いに、適宜の角度、この場合、直角をなして、
両端に突き合わせ面17.18をそれぞれ形成したコー
ナ・ジヨイント・ブロック11と、そのコーナ・ジヨイ
ント・ブロック11がだ−ドーレール30の端間に連結
されるとき、そのガード・レール30の端部に嵌め込ま
れるように、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11の
突き合わせ面16.17に突出された連結頚12.13
と、上下方向に適宜の間隔で、その連結頚12.13の
端面18,19にそれぞれ突出された一対の連結アーム
’14と、その連結アーム14を継ぎ合わせる一対の支
持アーム°21を備えた2つのコーナ・ジヨイント・グ
レート15とよ多構成している。
そのコーナ・ジヨイント・ブロック11は、その連結ア
ーム14と共に合成樹脂から一体的に、しかも、中空体
に成形されたもので、互いに直角をなした突き合わせ面
16.17を両端に備え、コーナ・ジ甲インド10がガ
ード・レール端間に連結されるとき、ガード・レール端
をその突き合わせ面16.17に突き合わせる構造にし
ている。
ーム14と共に合成樹脂から一体的に、しかも、中空体
に成形されたもので、互いに直角をなした突き合わせ面
16.17を両端に備え、コーナ・ジ甲インド10がガ
ード・レール端間に連結されるとき、ガード・レール端
をその突き合わせ面16.17に突き合わせる構造にし
ている。
勿論、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11は、連結
アーム14と共にアルミニウム合金から鋳造することも
可能である。
アーム14と共にアルミニウム合金から鋳造することも
可能である。
また、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11は、出隅
部分において、ガード・レール端間に取り付けられたと
き、そのガード・レール30の表面に合わせるように、
そのガード・レール30の外形寸法に合わせた形状に成
形されている。
部分において、ガード・レール端間に取り付けられたと
き、そのガード・レール30の表面に合わせるように、
そのガード・レール30の外形寸法に合わせた形状に成
形されている。
連結部12,13は、コーナ・ジヨイント・ブロック1
1が中空体に成形されているので、そのコーナ・ジヨイ
ント・ブロック11の突き合わせ面16.17に筒状に
して、それぞれ突出され、殊に、その筒状連結部12,
13は第2および3図から理解されるように、ガード・
レール30の端部に摺動的に差し込まれる外形寸法に形
成され、そのような外形寸法によって、取付は時、ガー
ド・レール端を突き合わせ面16.17に案内し、また
、そのガード・レール30とコーナ・ジヨイント・ブロ
ック11との連結を補強し、さらには、コーナ・ジヨイ
ント・ブロック11とガード・レール30との間に生じ
る隙間を塞ぎ、しかも、その隙間に現われるのであろう
コーナ・ジヨイント・プレート1Gやマウンティング・
グレート31がガード・レール30によって被われ、そ
の結果、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11とガー
ドレール30との連結部分における外観仕上りが良好に
なる。また、その筒状連結部12.18がガード・レー
ル30の内側面に添えられる外形寸法に成形されている
ので、端部におけるガード・レール30の圧潰変形は阻
止され、そのガード・レール端における安全性はまた、
向上される。
1が中空体に成形されているので、そのコーナ・ジヨイ
ント・ブロック11の突き合わせ面16.17に筒状に
して、それぞれ突出され、殊に、その筒状連結部12,
13は第2および3図から理解されるように、ガード・
レール30の端部に摺動的に差し込まれる外形寸法に形
成され、そのような外形寸法によって、取付は時、ガー
ド・レール端を突き合わせ面16.17に案内し、また
、そのガード・レール30とコーナ・ジヨイント・ブロ
ック11との連結を補強し、さらには、コーナ・ジヨイ
ント・ブロック11とガード・レール30との間に生じ
る隙間を塞ぎ、しかも、その隙間に現われるのであろう
コーナ・ジヨイント・プレート1Gやマウンティング・
グレート31がガード・レール30によって被われ、そ
の結果、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11とガー
ドレール30との連結部分における外観仕上りが良好に
なる。また、その筒状連結部12.18がガード・レー
ル30の内側面に添えられる外形寸法に成形されている
ので、端部におけるガード・レール30の圧潰変形は阻
止され、そのガード・レール端における安全性はまた、
向上される。
一対の連結アーム14は、第3および4図から理解され
るように、上下方向に適宜の間隔で、しかも、中央部分
において、その連結部12,13の端面18.19に突
出されている。勿論、その連結アーム14は、コーナ・
ジヨイント・ブロック11および連結部12.13の内
側面に根元を一体的に接続するように、そのコーナ・ジ
ヨイント・ブロック11および連結912.13の内側
面から連結部12.1:(の端面18.19の外側に突
出され、また、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11
がが−ド・レール間に組み付けられるとき、マウンティ
ング・プレート31の表面に突出された一対のクッショ
ン・リブ33間に位置されるように、突出間隔を決定し
ている。
るように、上下方向に適宜の間隔で、しかも、中央部分
において、その連結部12,13の端面18.19に突
出されている。勿論、その連結アーム14は、コーナ・
ジヨイント・ブロック11および連結部12.13の内
側面に根元を一体的に接続するように、そのコーナ・ジ
ヨイント・ブロック11および連結912.13の内側
面から連結部12.1:(の端面18.19の外側に突
出され、また、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11
がが−ド・レール間に組み付けられるとき、マウンティ
ング・プレート31の表面に突出された一対のクッショ
ン・リブ33間に位置されるように、突出間隔を決定し
ている。
コーナ・ジヨイント・プレー目]は、マウンティング・
グレート31のクッション・リブ33間で、そのマウン
ティング・グレート31の表面に添えられるようにして
、そのマウンティング・グレート31に、ボルドーナツ
ト手段23,24、ねじ22などの手段で固定されるも
ので、そのコーナ・ジヨイント・プレート15は、第2
ないし4図から理解されるように、鋼板からピース状の
粗材に打ち抜かれ、その粗材をさらにプレス加工し、リ
ティーニング・プレート20およびそのりfイーニング
・グレート20の両端に折シ曲げらnた一対の支持アー
ム21よ多構成されている。
グレート31のクッション・リブ33間で、そのマウン
ティング・グレート31の表面に添えられるようにして
、そのマウンティング・グレート31に、ボルドーナツ
ト手段23,24、ねじ22などの手段で固定されるも
ので、そのコーナ・ジヨイント・プレート15は、第2
ないし4図から理解されるように、鋼板からピース状の
粗材に打ち抜かれ、その粗材をさらにプレス加工し、リ
ティーニング・プレート20およびそのりfイーニング
・グレート20の両端に折シ曲げらnた一対の支持アー
ム21よ多構成されている。
勿論、そのリティーニング・グレート20は、クッショ
ン・リブ33間のマウンティング・プレート310表面
に添えられ、ボルト23およびナツト24で締め付けら
れて固定され、また、その支持アーム21には、連結ア
ーム14がねじ22で締め付けられ、固定される。その
ようにして、コーナ・ジヨイント・グレート15は、マ
ウンティング・グレート31間にコーナ・ジヨイント・
ブロック11を連結するもので殊に、そのコーナ・ジヨ
イント・グレート15は一対の支持アーム21を備え、
反転して使用できるので、ガード・レール30が手摺型
および壁付は型にして、廊下40の壁面41に取り付け
られる何れの場合にも、コーナ・ジヨイント・ブロック
11を適応可能にすることは勿論のこと、そのコーナ・
ジヨイント・プレート15が連結アーム14に先付けす
ることもまた、マウンティング・グレート31に先付け
することも可能にする構造であるので、が−P・レール
30端間へのコーナ・ジョインl−10の取付は作業を
簡単かつ、容易にする。
ン・リブ33間のマウンティング・プレート310表面
に添えられ、ボルト23およびナツト24で締め付けら
れて固定され、また、その支持アーム21には、連結ア
ーム14がねじ22で締め付けられ、固定される。その
ようにして、コーナ・ジヨイント・グレート15は、マ
ウンティング・グレート31間にコーナ・ジヨイント・
ブロック11を連結するもので殊に、そのコーナ・ジヨ
イント・グレート15は一対の支持アーム21を備え、
反転して使用できるので、ガード・レール30が手摺型
および壁付は型にして、廊下40の壁面41に取り付け
られる何れの場合にも、コーナ・ジヨイント・ブロック
11を適応可能にすることは勿論のこと、そのコーナ・
ジヨイント・プレート15が連結アーム14に先付けす
ることもまた、マウンティング・グレート31に先付け
することも可能にする構造であるので、が−P・レール
30端間へのコーナ・ジョインl−10の取付は作業を
簡単かつ、容易にする。
それら連結アーム14および支持アーム21は互いに関
連して種々の形状に変形できるものであって、例えば、
棒状アームとパイプ状アームとの組み合わせにできる。
連して種々の形状に変形できるものであって、例えば、
棒状アームとパイプ状アームとの組み合わせにできる。
次に、そのように構成されたこの発明のコーナ・ジヨイ
ント10を手摺型ガード・レール30に組み付ける取付
は作業について述べるに、廊下40の壁面41には、予
め、多数のマウンティング・プレー1−31が所定の高
さで、しかも、適宜の間隔テ、ガード・レール・マウン
ト32を介して取シ付けられであるので、先ず、支持ア
ーム21を連結アーム14にねじ22止めし′て、2つ
のコーナ・ジヨイント・プレート15をコーナ・ジヨイ
ント・ブロック11に取り付ける。
ント10を手摺型ガード・レール30に組み付ける取付
は作業について述べるに、廊下40の壁面41には、予
め、多数のマウンティング・プレー1−31が所定の高
さで、しかも、適宜の間隔テ、ガード・レール・マウン
ト32を介して取シ付けられであるので、先ず、支持ア
ーム21を連結アーム14にねじ22止めし′て、2つ
のコーナ・ジヨイント・プレート15をコーナ・ジヨイ
ント・ブロック11に取り付ける。
次いで、第2および3図に示すように、出隅部分におい
て、そのコーナ・ジヨイント・グレート15を固定した
コーナ・ジヨイント・ブロック11の連結類12.13
をマウンティング・グレート3’lに突き合わせるよう
にして、クッション・リブ33間のマウンティング・グ
レート31の表面にリティーニング・グレート20を添
え、がルト23およびナツト24で締め付け、そのマウ
ンティング・プレート310表面にそのリティーニング
・プレート20を固定し、そのコーナ・ジヨイント・プ
レート15をマウンティング・プレート31間に取り付
ける。
て、そのコーナ・ジヨイント・グレート15を固定した
コーナ・ジヨイント・ブロック11の連結類12.13
をマウンティング・グレート3’lに突き合わせるよう
にして、クッション・リブ33間のマウンティング・グ
レート31の表面にリティーニング・グレート20を添
え、がルト23およびナツト24で締め付け、そのマウ
ンティング・プレート310表面にそのリティーニング
・プレート20を固定し、そのコーナ・ジヨイント・プ
レート15をマウンティング・プレート31間に取り付
ける。
その後は、ガード・レール端をコーナ・ジヨイント・ブ
ロック11の突き合わせ面16.17に当てるようにし
て、ガード・レール30をマウンティング・プレート3
1間に渡し、そのガード・レール30をマウンティング
・グレート31に押し付け、そのようにして、そのガー
ド・レール3゜がマウンティング・グレート31間に取
シ付けられると、コーナ・ジヨイント10はガード・レ
ール30間に連結される。殊に、マウンティング・プレ
ート31には一対のクッション・リブ33が形成されて
いるので、そのようにして、ガード・レール30がマウ
ンティング・プレート31間に取り付けられると、その
クッション・リブ33はガード・レール30によって圧
潰され、ガード・レール30とマウンティング・グレー
ト31との間のがたつきを阻止する。′ 第5図は、病院の廊下40の壁面41に取り付けられた
手摺型ガード・レール30の入隅部分に適用されたこの
発明のコーナ・ジョイ・ント10を示し、また、第嗅は
、同様に、病院の廊下40の壁面41に取シ付けられた
壁付は型ガード・レール30の出隅部分に適用されたこ
の発明のコーナ・ジョイン)10を示している。特に、
第6図に示すガード・レール30は、壁付は型に取シ付
けられているので、コーナ・ジヨイント・グレート15
はマウンティング・プレー)31にねじ22で固定され
ている。
ロック11の突き合わせ面16.17に当てるようにし
て、ガード・レール30をマウンティング・プレート3
1間に渡し、そのガード・レール30をマウンティング
・グレート31に押し付け、そのようにして、そのガー
ド・レール3゜がマウンティング・グレート31間に取
シ付けられると、コーナ・ジヨイント10はガード・レ
ール30間に連結される。殊に、マウンティング・プレ
ート31には一対のクッション・リブ33が形成されて
いるので、そのようにして、ガード・レール30がマウ
ンティング・プレート31間に取り付けられると、その
クッション・リブ33はガード・レール30によって圧
潰され、ガード・レール30とマウンティング・グレー
ト31との間のがたつきを阻止する。′ 第5図は、病院の廊下40の壁面41に取り付けられた
手摺型ガード・レール30の入隅部分に適用されたこの
発明のコーナ・ジョイ・ント10を示し、また、第嗅は
、同様に、病院の廊下40の壁面41に取シ付けられた
壁付は型ガード・レール30の出隅部分に適用されたこ
の発明のコーナ・ジョイン)10を示している。特に、
第6図に示すガード・レール30は、壁付は型に取シ付
けられているので、コーナ・ジヨイント・グレート15
はマウンティング・プレー)31にねじ22で固定され
ている。
第7図は手摺型および壁付は型として設置されるが一ド
・レールの出隅部分および入隅部分に使用するに適する
ように変形されたこの発明のコーナ・ジヨイントの具体
例50を示すもので、そのコーナ・ジヨイント50は、
前述のコーナ・ジヨイント10において、コーナ・ジヨ
イント・ブロックll側に1万および下表差込み部52
.58を付加し、また、コーナ・ジヨイント・プレート
15に一対の差込み舌54を付加したもので、そのコー
ナ・ジヨイント10の構成要素に相当する構成要素につ
いて、同符号を付している。
・レールの出隅部分および入隅部分に使用するに適する
ように変形されたこの発明のコーナ・ジヨイントの具体
例50を示すもので、そのコーナ・ジヨイント50は、
前述のコーナ・ジヨイント10において、コーナ・ジヨ
イント・ブロックll側に1万および下表差込み部52
.58を付加し、また、コーナ・ジヨイント・プレート
15に一対の差込み舌54を付加したもので、そのコー
ナ・ジヨイント10の構成要素に相当する構成要素につ
いて、同符号を付している。
このコーナ・ジヨイント50における上方差込み部52
は、上方の連結アーム14のさらに上方に適宜の間隔で
、ここでは、支持アーム21の板厚より僅かに大きな間
隔で、そのガード・レール30の長さ方向に伸長されて
、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11および連結類
12.13の内側面に互いに向かい合って突出された一
対の上方リブ54と、コーナ・ジヨイント・ブロック1
1および連結類12.13と、上方の連結アーム14と
で構成され、しかも、その連結類12.13の端面18
,1Gに開口されている。
は、上方の連結アーム14のさらに上方に適宜の間隔で
、ここでは、支持アーム21の板厚より僅かに大きな間
隔で、そのガード・レール30の長さ方向に伸長されて
、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11および連結類
12.13の内側面に互いに向かい合って突出された一
対の上方リブ54と、コーナ・ジヨイント・ブロック1
1および連結類12.13と、上方の連結アーム14と
で構成され、しかも、その連結類12.13の端面18
,1Gに開口されている。
また、このコーナ・ジヨイント50における下方差込み
部53は、上方差込み部52の場合と同様に、下方の連
結アーム1,4のさらに下方に適宜の間隔で、ここでは
、支持アーム21の板厚より僅かに大きな間隔で、その
ガード・レール30の長さ方向に伸長されて、そのコー
ナ・ジヨイント・ブロック11および連結類12.13
の内側面に互いに向かい合って突出された一対の下方リ
ブ55と、コーナ・ジヨイント・ブロック11および連
結類12.13と、下方の連結アーム14とで構成され
、しかも、その連結類12.13の端面18.19に開
口されている。
部53は、上方差込み部52の場合と同様に、下方の連
結アーム1,4のさらに下方に適宜の間隔で、ここでは
、支持アーム21の板厚より僅かに大きな間隔で、その
ガード・レール30の長さ方向に伸長されて、そのコー
ナ・ジヨイント・ブロック11および連結類12.13
の内側面に互いに向かい合って突出された一対の下方リ
ブ55と、コーナ・ジヨイント・ブロック11および連
結類12.13と、下方の連結アーム14とで構成され
、しかも、その連結類12.13の端面18.19に開
口されている。
他方、このコーナ・ジヨイント50におけるコーナ・ジ
ヨイント・プレート51は、コーナ・ジヨイント・グレ
ート15の支持アーム21に差込−み舌54を一体的に
形成したものである。このコーナ・ジヨイント・プレー
ト51は、コーナ・ジヨイント・プレート15の場合と
同様に鋼板から打ち抜かれ、チャンネル型にプレス加工
され、その際、差込み舌54は、ガード・レール30の
長さ方向に伸長されて、その支持アーム21に一体的に
成形される。
ヨイント・プレート51は、コーナ・ジヨイント・グレ
ート15の支持アーム21に差込−み舌54を一体的に
形成したものである。このコーナ・ジヨイント・プレー
ト51は、コーナ・ジヨイント・プレート15の場合と
同様に鋼板から打ち抜かれ、チャンネル型にプレス加工
され、その際、差込み舌54は、ガード・レール30の
長さ方向に伸長されて、その支持アーム21に一体的に
成形される。
そのように形成された差込み舌54は、そのコー゛す・
ジヨイント・グレート51がコーナ・シロインド・ブロ
ック11に組み付けられる際、t−すわち、支持アーム
21が連結アーム14にねじ止めされる際、差込み部5
2 e 53に差し込まれる。
ジヨイント・グレート51がコーナ・シロインド・ブロ
ック11に組み付けられる際、t−すわち、支持アーム
21が連結アーム14にねじ止めされる際、差込み部5
2 e 53に差し込まれる。
従って、コーナ・ジヨイント・プレート511d:1−
す・ジヨイント・ブロック11に強固に固定され、その
廠果、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11は、がた
つきを生じることなしに、出隅部分において、ガード・
レール30端間に強固に連結される。
す・ジヨイント・ブロック11に強固に固定され、その
廠果、そのコーナ・ジヨイント・ブロック11は、がた
つきを生じることなしに、出隅部分において、ガード・
レール30端間に強固に連結される。
前述されたコーナ・ジヨイントto、soにおケル−z
−す・ジヨイント・ブロック11は、直角の出隅およ
び入隅部分におけるガード・レール30に適するように
成形若しくは鋳造されているが、しかし、その曲がり長
さは、出隅および入隅部分の形状に合わせて変形される
ものであって、また、その曲がり長さに応じて、連結類
12.13の突出長さもまた変えられる。
−す・ジヨイント・ブロック11は、直角の出隅およ
び入隅部分におけるガード・レール30に適するように
成形若しくは鋳造されているが、しかし、その曲がり長
さは、出隅および入隅部分の形状に合わせて変形される
ものであって、また、その曲がり長さに応じて、連結類
12.13の突出長さもまた変えられる。
如上のこの発明によれば、コーナ・ジヨイントがコーナ
・ジヨイント・ブロックとコーナ・ジヨイント・プレー
トとの分割型に構成され、また、一対の連結アームがそ
のコーナ・ジヨイント・ブロックの突き合わせ面に上下
方向に適宜の間隔で突出され、さらに、その連結アーム
に連結するコーナ・ジヨイント・グレートが一対の支持
アームを備えているので、支持面、すなわち、設置箇所
の出隅および入隅部分において、そのコーナ・ジヨイン
ト・プレートの組付は方向を替えるのみで、そのコーナ
・ジヨイント・ブロックは反転することなしに、ガード
・レール端間に突き合わせ連結され、また、手摺型およ
び壁付は型のガード・レールへの適用が可能になり、し
かも、設置箇所に応じて、コ一す・・シロインド・グレ
ートがコーナ・シロインド・ブロックおよびマウンティ
ング・グレートの何れにも先付けすることが可能で、そ
れに伴なって、取付は作業が極めて簡単、がっ、容易で
、安全に行なわれ、また、コーナ・ジヨイント・ブロッ
クがガード・レール端間に強固に取り付けられ、衝突時
のがたつき、外れや破損が防止され、その外れや破損に
よる怪我から歩行者が保護され、さらに、設置箇所の出
隅および入隅部分において、コーナ・ジヨイント・ブロ
ックの張出しが阻止され、衝突時の怪我から歩行者は未
然に保護され、そのようにして、ガード・レールの安全
性が向上され、また、ガード・レールの曲げ加工が省か
れ、ガード・レールの製作が簡単になり、その製作費用
が廉価になる。
・ジヨイント・ブロックとコーナ・ジヨイント・プレー
トとの分割型に構成され、また、一対の連結アームがそ
のコーナ・ジヨイント・ブロックの突き合わせ面に上下
方向に適宜の間隔で突出され、さらに、その連結アーム
に連結するコーナ・ジヨイント・グレートが一対の支持
アームを備えているので、支持面、すなわち、設置箇所
の出隅および入隅部分において、そのコーナ・ジヨイン
ト・プレートの組付は方向を替えるのみで、そのコーナ
・ジヨイント・ブロックは反転することなしに、ガード
・レール端間に突き合わせ連結され、また、手摺型およ
び壁付は型のガード・レールへの適用が可能になり、し
かも、設置箇所に応じて、コ一す・・シロインド・グレ
ートがコーナ・シロインド・ブロックおよびマウンティ
ング・グレートの何れにも先付けすることが可能で、そ
れに伴なって、取付は作業が極めて簡単、がっ、容易で
、安全に行なわれ、また、コーナ・ジヨイント・ブロッ
クがガード・レール端間に強固に取り付けられ、衝突時
のがたつき、外れや破損が防止され、その外れや破損に
よる怪我から歩行者が保護され、さらに、設置箇所の出
隅および入隅部分において、コーナ・ジヨイント・ブロ
ックの張出しが阻止され、衝突時の怪我から歩行者は未
然に保護され、そのようにして、ガード・レールの安全
性が向上され、また、ガード・レールの曲げ加工が省か
れ、ガード・レールの製作が簡単になり、その製作費用
が廉価になる。
さらに、この発明によれば、コーナ・ジヨイント・ブロ
ックとコーナ・ジヨイント・グレートとを互いに連結す
るねじ、ゲルト−ナツト手段が、設置箇所の出隅および
入隅部分において、常に、支持面側に位置され、コーナ
・ジヨイント・ブロックにかかる外方を充分に支え得る
ようにし、また、組み付けられるガード・レールの邪魔
にならないようにしている。
ックとコーナ・ジヨイント・グレートとを互いに連結す
るねじ、ゲルト−ナツト手段が、設置箇所の出隅および
入隅部分において、常に、支持面側に位置され、コーナ
・ジヨイント・ブロックにかかる外方を充分に支え得る
ようにし、また、組み付けられるガード・レールの邪魔
にならないようにしている。
さらにまた、この発明によれば、コーナ・ジヨイントが
コーナ・ジヨイント・ブロックと2つのコニカ・ジヨイ
ント・グレートとの分割型に構成されるので、そのコー
ナ・ジヨイント・ブロックのための型が簡単かっ、小型
になシ、それに伴なって、その型の製作費用がそれだ好
廉価になシ、製品原価もまた低減される。
コーナ・ジヨイント・ブロックと2つのコニカ・ジヨイ
ント・グレートとの分割型に構成されるので、そのコー
ナ・ジヨイント・ブロックのための型が簡単かっ、小型
になシ、それに伴なって、その型の製作費用がそれだ好
廉価になシ、製品原価もまた低減される。
第1図は、病院の廊下の出隅部分において、その廊下の
壁面に設置された手門型ガード・レールに適用されたこ
の発明のガー、ド・レールに使用されるコーナ・ジヨイ
ントの斜視図、第2図は、第1図に示すコーナ・ジヨイ
ントをガード・レールと共にそのガード・レールの長さ
方向に断面した部分縦断面図、第3図は、第1図に示す
コーナ・ −ジ S、ントを他方かち見た斜視図、第4
図は第1図に示すコーナ・ジヨイントの分解斜視図、第
5図は病院の廊下の入隅部分において、その廊下の壁面
に設置された手摺型ガード・レールに適用された第1な
いし4図に示すコーナ・ジヨイントをガード・レールと
共に示した第2図に相当する細分縦断面図、第6図は、
病院の廊下の出隅部分において、その廊下の壁面に設置
された壁付は型ガード・レールに適用された第1ないし
4図に示すコーナ・ジヨイントをガード・レールと共に
示した第2図に相当する部分縦断面図、および、第7図
は第4図に相当するこの発明のコーナ・ジヨイントの変
形された具体例の分解斜視図である。 10.50・・・コーナ・ジヨイント、11・・・コー
ナ・ジヨイント・ブロック、12.13・・・連結類、
14・・・連結アーム、15・・・コーナ・ジヨイント
・グレート、16.17・・・突き合わせ面、20・・
・リティーニング・プレート、21・・・支持7− ム
、30・・・ガード・レール、31・・・マウンティン
グ・グレート、32・・・ガード・レール・マウント、
−40・・・廊下、41・・・壁面。 幕/図 尾3図 竿、27 莱4図
壁面に設置された手門型ガード・レールに適用されたこ
の発明のガー、ド・レールに使用されるコーナ・ジヨイ
ントの斜視図、第2図は、第1図に示すコーナ・ジヨイ
ントをガード・レールと共にそのガード・レールの長さ
方向に断面した部分縦断面図、第3図は、第1図に示す
コーナ・ −ジ S、ントを他方かち見た斜視図、第4
図は第1図に示すコーナ・ジヨイントの分解斜視図、第
5図は病院の廊下の入隅部分において、その廊下の壁面
に設置された手摺型ガード・レールに適用された第1な
いし4図に示すコーナ・ジヨイントをガード・レールと
共に示した第2図に相当する細分縦断面図、第6図は、
病院の廊下の出隅部分において、その廊下の壁面に設置
された壁付は型ガード・レールに適用された第1ないし
4図に示すコーナ・ジヨイントをガード・レールと共に
示した第2図に相当する部分縦断面図、および、第7図
は第4図に相当するこの発明のコーナ・ジヨイントの変
形された具体例の分解斜視図である。 10.50・・・コーナ・ジヨイント、11・・・コー
ナ・ジヨイント・ブロック、12.13・・・連結類、
14・・・連結アーム、15・・・コーナ・ジヨイント
・グレート、16.17・・・突き合わせ面、20・・
・リティーニング・プレート、21・・・支持7− ム
、30・・・ガード・レール、31・・・マウンティン
グ・グレート、32・・・ガード・レール・マウント、
−40・・・廊下、41・・・壁面。 幕/図 尾3図 竿、27 莱4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 支持面に固定されたマウンティング・プレートに組み付
けられる横断面チャンネル状のが−ド・レールの端面を
受けるように、互いに適宜の角度をなして、両端にそれ
ぞれ形成された突き合わせ面を有するコーナ・ジヨイン
ト・ブロックト、上下方向に適宜の間隔で、そのコーナ
・ジヨイント・ブロックの両端の突き合わせ面にそれぞ
れ突出された一対の連結アームと、 リティーニング・プレートおよび、その連結アームを継
ぎ合わせるように、そのリティーニング・グレートに形
成された一対の支持アームを有するコーナ・ジヨイント
・グレート とを含むガード・レールに使用されるコーナ・ジヨイン
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13635581A JPS5837253A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | ガ−ド・レ−ルに使用されるコ−ナ・ジョイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13635581A JPS5837253A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | ガ−ド・レ−ルに使用されるコ−ナ・ジョイント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837253A true JPS5837253A (ja) | 1983-03-04 |
| JPS6242103B2 JPS6242103B2 (ja) | 1987-09-07 |
Family
ID=15173241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13635581A Granted JPS5837253A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | ガ−ド・レ−ルに使用されるコ−ナ・ジョイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837253A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139725U (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-13 | 株式会社フジタ | 鉄筋コンクリ−ト柱の剪断補強装置 |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP13635581A patent/JPS5837253A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139725U (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-13 | 株式会社フジタ | 鉄筋コンクリ−ト柱の剪断補強装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6242103B2 (ja) | 1987-09-07 |
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