JPS5838332B2 - 3転ダンプトラツクのダンプ方向コントロ−ル装置 - Google Patents
3転ダンプトラツクのダンプ方向コントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS5838332B2 JPS5838332B2 JP53030769A JP3076978A JPS5838332B2 JP S5838332 B2 JPS5838332 B2 JP S5838332B2 JP 53030769 A JP53030769 A JP 53030769A JP 3076978 A JP3076978 A JP 3076978A JP S5838332 B2 JPS5838332 B2 JP S5838332B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking pin
- male body
- dump
- engaged
- cargo box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Hinge Accessories (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は荷箱を後方又は両側の一方の所望する方向に遠
隔位置よりコントロールしてダンプさせ得るようにした
3転ダンプトラックのダンプ方向コントロール装置に関
するものである。
隔位置よりコントロールしてダンプさせ得るようにした
3転ダンプトラックのダンプ方向コントロール装置に関
するものである。
従来,この種の3転ダンプトラックのヒンジ構造は第T
図及び第8図に示すように荷箱側に設けた半球状の雌体
01内に車枠側に設けた球状の雄体02を嵌合させるこ
とに構成し,ざらにダンプ方向のコントロールにあって
は、雌体01下部に雄体02の抜け止めとなる係止ピン
03を抜差自在に挿通することにより行っている。
図及び第8図に示すように荷箱側に設けた半球状の雌体
01内に車枠側に設けた球状の雄体02を嵌合させるこ
とに構成し,ざらにダンプ方向のコントロールにあって
は、雌体01下部に雄体02の抜け止めとなる係止ピン
03を抜差自在に挿通することにより行っている。
ところで,前記構造にあって,像方は両側の一方の所望
する方向に荷箱をダンプさせようとすれば,その都度荷
箱の底に潜って個々の係止ピンの抜き取り操作する必要
があり,又走行時には正しく係止ピンが挿通されている
かどうかの確認も荷箱の底に潜って行う必要があり,操
作など非常に煩わしい問題がある。
する方向に荷箱をダンプさせようとすれば,その都度荷
箱の底に潜って個々の係止ピンの抜き取り操作する必要
があり,又走行時には正しく係止ピンが挿通されている
かどうかの確認も荷箱の底に潜って行う必要があり,操
作など非常に煩わしい問題がある。
本発明は上記の問題点を鑑み、運転室などの操作し易い
遠隔位置より係止ピンと雄体との係脱操作をコントロー
ルできるようにし.その確認も容易にできるようにした
ものである。
遠隔位置より係止ピンと雄体との係脱操作をコントロー
ルできるようにし.その確認も容易にできるようにした
ものである。
以下、本発明の実施例を図面について説明すると、第1
図において1は車枠,2は車枠1上に搭載した荷箱、3
,3/,3//は荷箱2と車枠1間を係脱自在に連結し
た複数のユニバーサルヒンジ部,4は車枠1と荷箱2間
の略中央部に介装して前記ヒンジ部3 , 3/, 3
//, 3///を中心にして荷箱2を後方又は両側の
一方の所望する方向にダンプさせることができる油圧シ
リンダを示す。
図において1は車枠,2は車枠1上に搭載した荷箱、3
,3/,3//は荷箱2と車枠1間を係脱自在に連結し
た複数のユニバーサルヒンジ部,4は車枠1と荷箱2間
の略中央部に介装して前記ヒンジ部3 , 3/, 3
//, 3///を中心にして荷箱2を後方又は両側の
一方の所望する方向にダンプさせることができる油圧シ
リンダを示す。
前記シたユニバーサルヒンジ部3 , 3’, 3“,
3///は同一構造であるため,その一つのモンジ部3
を第2図及び第3図により説明すると,ヒンジ部3は車
枠1上の側方に突出して設けた球状の雄体5と、この雄
体5に対向して荷箱2の下面に固着し、開口部を下向き
にした略半球状の雌体6と雌体6の外側下部の厚肉部に
回転自在に設けられ、前記雌体6と雄体5との嵌合、離
脱をコントロールする断面円形の係止ピン7とで構成さ
れている。
3///は同一構造であるため,その一つのモンジ部3
を第2図及び第3図により説明すると,ヒンジ部3は車
枠1上の側方に突出して設けた球状の雄体5と、この雄
体5に対向して荷箱2の下面に固着し、開口部を下向き
にした略半球状の雌体6と雌体6の外側下部の厚肉部に
回転自在に設けられ、前記雌体6と雄体5との嵌合、離
脱をコントロールする断面円形の係止ピン7とで構成さ
れている。
前記係止ピン1は略中央部を前記雌体6の内部に露出さ
せるとともにその中央部の一側面には球状雄体5の半径
より犬なる半径にて形成された円弧状の切欠凹部8が設
けられ、第2図及び第3図の実線で示すように係止ビン
γの切欠凹部8が雄体5の球面に対向する場合には雌体
6内に嵌合されている雄体5が離脱でき、又係止ピン1
を略90度回転させて,2点鎖線で示すように係止ピン
γの円面が雄体5の球面に対向した場合には係止ピンγ
と雄体5の下面とが係合するとともに,この係合点は係
止ピン7の中心と雄体5の中心とを結ぶ線上に位置する
ようにして.雌体6内に嵌合の雄体5が抜け出ることが
ないようになっている。
せるとともにその中央部の一側面には球状雄体5の半径
より犬なる半径にて形成された円弧状の切欠凹部8が設
けられ、第2図及び第3図の実線で示すように係止ビン
γの切欠凹部8が雄体5の球面に対向する場合には雌体
6内に嵌合されている雄体5が離脱でき、又係止ピン1
を略90度回転させて,2点鎖線で示すように係止ピン
γの円面が雄体5の球面に対向した場合には係止ピンγ
と雄体5の下面とが係合するとともに,この係合点は係
止ピン7の中心と雄体5の中心とを結ぶ線上に位置する
ようにして.雌体6内に嵌合の雄体5が抜け出ることが
ないようになっている。
係上ピン1の端部には後述する操作レバー9又は10に
より係止ピン1を回転させることができる回動片11が
固着されている。
より係止ピン1を回転させることができる回動片11が
固着されている。
次ニ各’−ニバーサルヒンジ部3 , 3’, 3“,
3″の各係止ピンl,γ′,γ“,γ″を回転操作させ
る操作系統を第4図について説明すると,車枠1と荷箱
2間には前後方向に平行して一対のトルクシャフト12
,13が回転自在に設けられ.このトルクシャフト12
,13の前端部にはアーム14,14’及びロツド1
5 , 1 5’などの伝達部材を介して前記した各操
作レバー9,10に連絡し,さらに一方のトルクシャフ
ト12の前部及び後部にはアーム16,16’ロツド1
γ,11′及びベルラック1 8 , 1 8’などの
伝達部材を介して前方一側の係止ピンγに固着した回動
片11及び後方他側の係止ピンγ″に固着した回動片1
1″にそれぞれ連絡し,又他方のトルクシャフト13の
後部及び前部には後方一側の係止ピンγ′に固着した回
動片11′及び前方他側の係止ピンγ“に固着した回動
片11“に前記同様の伝達部材を介して連絡している。
3″の各係止ピンl,γ′,γ“,γ″を回転操作させ
る操作系統を第4図について説明すると,車枠1と荷箱
2間には前後方向に平行して一対のトルクシャフト12
,13が回転自在に設けられ.このトルクシャフト12
,13の前端部にはアーム14,14’及びロツド1
5 , 1 5’などの伝達部材を介して前記した各操
作レバー9,10に連絡し,さらに一方のトルクシャフ
ト12の前部及び後部にはアーム16,16’ロツド1
γ,11′及びベルラック1 8 , 1 8’などの
伝達部材を介して前方一側の係止ピンγに固着した回動
片11及び後方他側の係止ピンγ″に固着した回動片1
1″にそれぞれ連絡し,又他方のトルクシャフト13の
後部及び前部には後方一側の係止ピンγ′に固着した回
動片11′及び前方他側の係止ピンγ“に固着した回動
片11“に前記同様の伝達部材を介して連絡している。
尚,ユニバーサルヒンジ部3と3″との関係は一方が係
合状態にあるとき,他方は離脱可能な状態となり又ユニ
バーサルヒンジs3’,3“との関係も前記と同様の関
係となる。
合状態にあるとき,他方は離脱可能な状態となり又ユニ
バーサルヒンジs3’,3“との関係も前記と同様の関
係となる。
本発明は以上の構或で、今荷箱2を後方にダンプさせよ
うとすれば、操作レバー9をA側に、操作レバー10を
D側にそれぞえ倒すと、前方のユニバーサルヒンジ部3
,3“の係止ピンク1,γ“は第2図及び第3図に示す
ように回動じて係止ピンクγ,1“の一側面に穿設した
切欠凹部8,8“を雄体5,5“の球面に対向すること
になるため.雌体6,6“と雄体5,5“とはそれぞれ
離脱可能な状態となり後方のユニバーサルヒンジ部3/
,3/l/の係止ピン7′,7″′は回動して係止ピン
7′,7″′の円面と雄体5′5“′の球面とがそれぞ
れ対向することになるため、雌体6′,6“′と雄体5
′,5″′とは係合状態となる。
うとすれば、操作レバー9をA側に、操作レバー10を
D側にそれぞえ倒すと、前方のユニバーサルヒンジ部3
,3“の係止ピンク1,γ“は第2図及び第3図に示す
ように回動じて係止ピンクγ,1“の一側面に穿設した
切欠凹部8,8“を雄体5,5“の球面に対向すること
になるため.雌体6,6“と雄体5,5“とはそれぞれ
離脱可能な状態となり後方のユニバーサルヒンジ部3/
,3/l/の係止ピン7′,7″′は回動して係止ピン
7′,7″′の円面と雄体5′5“′の球面とがそれぞ
れ対向することになるため、雌体6′,6“′と雄体5
′,5″′とは係合状態となる。
この状態で油圧シリンダ4を伸長させると荷箱2は後方
のユニバーサルヒンジ部3′,3″′を中心にして後方
にダンプすることになる。
のユニバーサルヒンジ部3′,3″′を中心にして後方
にダンプすることになる。
次に荷箱2を一方の側方にダンプさせる場合には、操作
レバー10をD側に倒したま〉操作レバー9をB側に倒
すと,前記同様に係止ピン3“,3はそれぞれ回動して
、一側のユニバーサルヒンジit, 3// , 31
7/は係合状態となり、他側のユニパーサーサルヒンジ
部3,3′は離脱可能な状態となるので,この状態で油
圧シリンダ4を伸長させると2第1図に示すように荷箱
2を側方にダンプさせることができる。
レバー10をD側に倒したま〉操作レバー9をB側に倒
すと,前記同様に係止ピン3“,3はそれぞれ回動して
、一側のユニバーサルヒンジit, 3// , 31
7/は係合状態となり、他側のユニパーサーサルヒンジ
部3,3′は離脱可能な状態となるので,この状態で油
圧シリンダ4を伸長させると2第1図に示すように荷箱
2を側方にダンプさせることができる。
さらに操作レバー9をA側に倒し,操作レバー10をC
側に倒すと、荷箱2を第1図とは反対方向の側方にダン
プさせることができる。
側に倒すと、荷箱2を第1図とは反対方向の側方にダン
プさせることができる。
走行時は後方ダンプ可能な状態にする。
尚、前記実施例で,係止ビンγの一側面に切欠凹部8を
形成したが.第5図及び第6図に示すように回転自在と
なる係止ビンγの略中央部にカム状の係合凸部19を形
成して.雌体6と雄体5との係合及び離脱をそれぞれ可
能にさせることができる。
形成したが.第5図及び第6図に示すように回転自在と
なる係止ビンγの略中央部にカム状の係合凸部19を形
成して.雌体6と雄体5との係合及び離脱をそれぞれ可
能にさせることができる。
又操作レバー9,10の代りに油圧シリンダを使用して
各係止ビン? , 7’, ?“,T″を回動させるよ
うにしてもよい。
各係止ビン? , 7’, ?“,T″を回動させるよ
うにしてもよい。
本発明は以上の如く、ユニバーサルヒンジ部の各係止ビ
ンを遠隔位置より作動させて.ヒンジ部の保合.離脱を
コントロールすることができるようにしたため.ダンプ
方向のコントロール操作が非常に容易となり.又本発明
の構造により複数の係止ビンを同時に操作することが可
能となり.さらに操作レバーなどの切換位置の確認によ
り,とのヒンジ部が現在係合又は離脱可能な状態になっ
ているかは即座に確認することができるなど,非常に至
便となる。
ンを遠隔位置より作動させて.ヒンジ部の保合.離脱を
コントロールすることができるようにしたため.ダンプ
方向のコントロール操作が非常に容易となり.又本発明
の構造により複数の係止ビンを同時に操作することが可
能となり.さらに操作レバーなどの切換位置の確認によ
り,とのヒンジ部が現在係合又は離脱可能な状態になっ
ているかは即座に確認することができるなど,非常に至
便となる。
ざらに係止ビンと雄体とを直接係合させるとともに、こ
の係合点を係止ビンの中心点と雄体の中心点を結ぶ線上
に位置させたため、係止ビンの回転はなく.これにより
係正ビンの回転止めを行うストツパは必要としない。
の係合点を係止ビンの中心点と雄体の中心点を結ぶ線上
に位置させたため、係止ビンの回転はなく.これにより
係正ビンの回転止めを行うストツパは必要としない。
第1図は本発明の装置を装備した3転ダンプトラックの
後面図、第2図ユニバーサルヒンジ部の断面図,第3図
は第2図のA−A断面図,第4図は操作係統図、第5図
及び第6図は本発明の他の実施例を示すヒンジ部の断面
図で.第6図は第5図のB−B断面図を示す,第1図及
び第8図は従来のヒンジ構造を示す図で,第8図は断面
を示す。 図中において1は車枠、2は荷箱、5は雄体,6は雌体
,γは係止ビン.8は凹部.11は回動片.19は凸部
を示す。
後面図、第2図ユニバーサルヒンジ部の断面図,第3図
は第2図のA−A断面図,第4図は操作係統図、第5図
及び第6図は本発明の他の実施例を示すヒンジ部の断面
図で.第6図は第5図のB−B断面図を示す,第1図及
び第8図は従来のヒンジ構造を示す図で,第8図は断面
を示す。 図中において1は車枠、2は荷箱、5は雄体,6は雌体
,γは係止ビン.8は凹部.11は回動片.19は凸部
を示す。
Claims (1)
- 1 車枠側に設けた球状の雄体と荷箱側に設けた略半球
状の雌体とで係脱自在の複数のユニバーサルヒンジ部を
構成してなる3転ダンプトラックにおいて,前記雌体の
側方下部の略中央部に凹部又は凸部を形威した係止ピン
を回転自在に設け、該係止ビンには適宜伝達部材を介し
て操作部に連絡して操作部の操作により前記係止ビンを
回転させて前記雄体と前記係止ピンとが係脱自在となる
ようにするとともに雄体と係止ピンとの保合時には,こ
の係合点が雄体の中心と係止ピンの中心を結ぶ線上に位
置させてなる3転ダンプトラックのダンプ方向コントロ
ール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53030769A JPS5838332B2 (ja) | 1978-03-16 | 1978-03-16 | 3転ダンプトラツクのダンプ方向コントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53030769A JPS5838332B2 (ja) | 1978-03-16 | 1978-03-16 | 3転ダンプトラツクのダンプ方向コントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54124419A JPS54124419A (en) | 1979-09-27 |
| JPS5838332B2 true JPS5838332B2 (ja) | 1983-08-22 |
Family
ID=12312879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53030769A Expired JPS5838332B2 (ja) | 1978-03-16 | 1978-03-16 | 3転ダンプトラツクのダンプ方向コントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838332B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143391U (ja) * | 1988-03-18 | 1989-10-02 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5839087B2 (ja) * | 1978-09-30 | 1983-08-27 | 新明和工業株式会社 | 三転ダンプカ−或いはサイドダンプカ−におけるヒンジ切換装置 |
| JPS57130834A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-13 | Tokyu Car Corp | Dumping direction operating device for three-way dump truck |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545884B2 (ja) * | 1973-02-23 | 1979-03-22 |
-
1978
- 1978-03-16 JP JP53030769A patent/JPS5838332B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143391U (ja) * | 1988-03-18 | 1989-10-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54124419A (en) | 1979-09-27 |
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