JPS5838437Y2 - プログラム計算機の表示制御装置 - Google Patents
プログラム計算機の表示制御装置Info
- Publication number
- JPS5838437Y2 JPS5838437Y2 JP16230381U JP16230381U JPS5838437Y2 JP S5838437 Y2 JPS5838437 Y2 JP S5838437Y2 JP 16230381 U JP16230381 U JP 16230381U JP 16230381 U JP16230381 U JP 16230381U JP S5838437 Y2 JPS5838437 Y2 JP S5838437Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- display
- data
- program
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は既に処理された複数のメモリデータ群の中から
プログラム命令によって指定されたメモリデータを表示
したり、指定メモリデータに関連する所定の演算結果を
表示しうるプログラム計算機の表示制御装置に関し、特
にできるだけ簡略なプログラム命令(ステートメント)
にょシ、指定したメモリデータ群を一定時間毎に順次表
示し、また指定メモリデータに関連する所定の演算結果
を一定時間表示し得るようにして、表示すべきメモリデ
ータを容易に、即ちできるだけ簡単なプログラムで一定
時間毎に順次表示でき、プログラムミスも防止すること
ができるとともに、プログラムメモリのメモリ容量も有
効に活用することが出来るたいへん実用的なプログラム
計算機の表示制御装置を提供するものである。
プログラム命令によって指定されたメモリデータを表示
したり、指定メモリデータに関連する所定の演算結果を
表示しうるプログラム計算機の表示制御装置に関し、特
にできるだけ簡略なプログラム命令(ステートメント)
にょシ、指定したメモリデータ群を一定時間毎に順次表
示し、また指定メモリデータに関連する所定の演算結果
を一定時間表示し得るようにして、表示すべきメモリデ
ータを容易に、即ちできるだけ簡単なプログラムで一定
時間毎に順次表示でき、プログラムミスも防止すること
ができるとともに、プログラムメモリのメモリ容量も有
効に活用することが出来るたいへん実用的なプログラム
計算機の表示制御装置を提供するものである。
以下本考案について詳細に説明するに、先ず本考案の動
作の概略について説明する。
作の概略について説明する。
計算ルーチンの途中に唱いて、プログラムメモリより表
示指示であるrD S PJが読出され、続いてメモリ
指定のXnが指定されるとXnのメモ・リデータが一定
時間表示されるものとなる。
示指示であるrD S PJが読出され、続いてメモリ
指定のXnが指定されるとXnのメモ・リデータが一定
時間表示されるものとなる。
例I
D5PX1 、X2 、X3 、END
メモリX1とX2とX3のデータが夫々一定時間ごとに
順次表示される。
順次表示される。
又、表示指示であるrD S Pjに関連して演算指示
があればその演算の実行結果が一定時間表示される。
があればその演算の実行結果が一定時間表示される。
rENDJはインストラクションの終了を示す。
例2
DSPX1+X2 、END
メモリX1とXlの加算結果を一定時間表示するもので
ある。
ある。
次に図の回路構成について説明すると、演算及び論理処
理装置5からライン40によりプログラム記憶装置1の
アドレスカウンタ2がアドレス設定され、インストラク
ションがライン30に出力される。
理装置5からライン40によりプログラム記憶装置1の
アドレスカウンタ2がアドレス設定され、インストラク
ションがライン30に出力される。
ライン30に出力された各インストラクションはID
S PJゲート10、メモリ指定Xゲート11.プログ
ラムステートメントの区切り及び実行指示である「、」
のゲート12、インストラクションの終了を示すrE
N DJのゲート13.演算指示ゲート14、データ記
憶装置3のアドレスカウンタ4に入力するゲート20及
び他のインストラクションゲート(図示せず)にそれぞ
れ入力される。
S PJゲート10、メモリ指定Xゲート11.プログ
ラムステートメントの区切り及び実行指示である「、」
のゲート12、インストラクションの終了を示すrE
N DJのゲート13.演算指示ゲート14、データ記
憶装置3のアドレスカウンタ4に入力するゲート20及
び他のインストラクションゲート(図示せず)にそれぞ
れ入力される。
DSPゲート10が開くと、フリップフロツーy” (
以後F/F ) 15がセットされ、このセット出力は
ゲー)20.21及び演算及び論理処理装置5に入力さ
れる。
以後F/F ) 15がセットされ、このセット出力は
ゲー)20.21及び演算及び論理処理装置5に入力さ
れる。
−t’+ENoゲート13が開くことによりF/F15
はリセットされる。
はリセットされる。
Xゲート11が開くとF/F16がセット爆れ、このセ
ット出力はゲート20及び装置5に入力される。
ット出力はゲート20及び装置5に入力される。
また、ゲート12が開くことによりリセットされる。
「、」ゲート12が開くとゲート12及び装置5に入力
され、「、」の前のインストラクションが実行される。
され、「、」の前のインストラクションが実行される。
ENDゲート13が開くと、 rl)SPJのインスト
ラクションが終了され、続いて次のインストラクション
が読出され、その実行が行われる。
ラクションが終了され、続いて次のインストラクション
が読出され、その実行が行われる。
演算終了ゲート14が開くと演算データを読み出し演算
が実行されそしてその表示が行なわれる。
が実行されそしてその表示が行なわれる。
更にプログラムライン30は上述した様に他のインスト
ラクションゲートにも入力されている。
ラクションゲートにも入力されている。
ゲート20によりデーター記憶装置30のアドレスカウ
ンタ4がセットされると、指定された記憶装置3のデー
タが読出され、データライン31を介して演算及び論理
処理装置5に入力される。
ンタ4がセットされると、指定された記憶装置3のデー
タが読出され、データライン31を介して演算及び論理
処理装置5に入力される。
ゲート21が開くと一語長4ビートで構成されたカウン
タ装置8がrl 111Jつ1す「15」にセットされ
る。
タ装置8がrl 111Jつ1す「15」にセットされ
る。
演算及び論理処理装置5は1ワードの表示を1サイクル
終るごとにライン37に出力し、カウンタ装置8を1カ
ウントダウンさせる。
終るごとにライン37に出力し、カウンタ装置8を1カ
ウントダウンさせる。
カウンタ装置8の各ビットの出力はゲート9に入力され
、カウンタ装置8が「0」に成ると、ライン33に出力
して装置5に入力することで表示すイクルが停止される
。
、カウンタ装置8が「0」に成ると、ライン33に出力
して装置5に入力することで表示すイクルが停止される
。
演算及び論理処理装置5がrDsPXn 、Jの指示を
受けることにより、データライン31より転送されるデ
ータをライン34にクロック信号を出力させて表示レジ
スタ7に転送し、ライン35を介して循環しながら表示
装置6に出力し、表示させる。
受けることにより、データライン31より転送されるデ
ータをライン34にクロック信号を出力させて表示レジ
スタ7に転送し、ライン35を介して循環しながら表示
装置6に出力し、表示させる。
上記構成の回路についてその動作を説明する。
演算及び論理処理装置5からライン40に出力すること
によってプログラム記憶装置1のアドレスカウンタ2が
セットされ、プログラム記憶装置1からライン30にイ
ンストラクションが読み出される。
によってプログラム記憶装置1のアドレスカウンタ2が
セットされ、プログラム記憶装置1からライン30にイ
ンストラクションが読み出される。
今、プログラム記憶装置1からライン30に表示指示で
あるrD S PJが読み出されると、ゲート10が開
いてF/F’15がセットされ、このセット出力はゲー
ト20と演算及び論理処理装置5に入力される。
あるrD S PJが読み出されると、ゲート10が開
いてF/F’15がセットされ、このセット出力はゲー
ト20と演算及び論理処理装置5に入力される。
すると前記装置5からライン40にアドレス信号を出力
してアドレスカウンタ2を駆動し、プログラム記憶装置
1からメモリ指定に関するデータがライン30に読み出
される。
してアドレスカウンタ2を駆動し、プログラム記憶装置
1からメモリ指定に関するデータがライン30に読み出
される。
この場合、上述した例1に示す様にrDsPXl 、X
l。
l。
X3.END)とメモリ指定されていたとすると、最初
「Xl、」のデータがライン30に読み出される。
「Xl、」のデータがライン30に読み出される。
このXがライン30に読出されることでゲート11が開
いてF/F 16がセットしこのセット出力がゲート2
0と演算及び論理処理装置5に入力される。
いてF/F 16がセットしこのセット出力がゲート2
0と演算及び論理処理装置5に入力される。
そしてこれに応答して前記装置5からライン39に出力
される。
される。
続いてライン30に「1」が読出されるとゲート20に
導入されて該ゲート20が開いてライン32からアドレ
スカウンタ4に「1」がセットされ、データ記憶装置3
のアドレス1をアクセスする。
導入されて該ゲート20が開いてライン32からアドレ
スカウンタ4に「1」がセットされ、データ記憶装置3
のアドレス1をアクセスする。
このデータ記憶装置3からのデータはライン31より演
算及び論理処理装置5に導入される。
算及び論理処理装置5に導入される。
続いてライン30に「、」が読出されると、ゲート12
が開いてこのゲート出力が演算及び論理処理装置5に入
力され、これに応答して該装置5が表示動作を開示する
と共にライン38に出力されてゲート21が開き、カウ
ンタ装置8がIf 111Jつ1す「15」にセットさ
れる。
が開いてこのゲート出力が演算及び論理処理装置5に入
力され、これに応答して該装置5が表示動作を開示する
と共にライン38に出力されてゲート21が開き、カウ
ンタ装置8がIf 111Jつ1す「15」にセットさ
れる。
また、F/F16がリセットされる。
従って、前記装置5はライン34にクロック信号を出力
してデータを表示レジスタ7に転送し、ライン35を介
してデータを循環させながら表示装置6で表示が行われ
る。
してデータを表示レジスタ7に転送し、ライン35を介
してデータを循環させながら表示装置6で表示が行われ
る。
この1サイクルの表示が終了すると装置5からライン3
7に出力されてカウンタ装置8の内容を「1」だけカウ
ントダウンさせる。
7に出力されてカウンタ装置8の内容を「1」だけカウ
ントダウンさせる。
続いて表示レジスタ7の内容が循環されて表示装置6で
表示が行われ、次の1サイクルが終了するとカウンタ装
置8が「1」だけ更にカウントダウンされる。
表示が行われ、次の1サイクルが終了するとカウンタ装
置8が「1」だけ更にカウントダウンされる。
そして、この表示はカウンタ装置8の内容がro 00
0jとなる1で行われ、結局15サイクル表示動作を行
うものである。
0jとなる1で行われ、結局15サイクル表示動作を行
うものである。
カウンタ装置8が「0OOO」となると、ゲート9がそ
れを検出することによりライン33に出力し、これを装
置5に入力して表示動作を停止させるものである。
れを検出することによりライン33に出力し、これを装
置5に入力して表示動作を停止させるものである。
前記装置5はライン33からの入力に応答してライン4
0にアドレス信号を出力してアドレスカウンタ2を駆動
し、プログラム記憶装置1からrX2.jのデータをラ
イン30に読み出す。
0にアドレス信号を出力してアドレスカウンタ2を駆動
し、プログラム記憶装置1からrX2.jのデータをラ
イン30に読み出す。
すると上述と同様な動作で表示が行われ、また続いてr
X3.Jのデータがライン30に読み出されて表示が行
われ、複数のデータが順次表示される。
X3.Jのデータがライン30に読み出されて表示が行
われ、複数のデータが順次表示される。
そして、プログラム記憶装置1からライン30にrE
N DJのデータが読み出されるとゲート13が開き、
このゲート出力が演算及び論理処理装置5に入力されま
たF/F15をリセットする。
N DJのデータが読み出されるとゲート13が開き、
このゲート出力が演算及び論理処理装置5に入力されま
たF/F15をリセットする。
これによって前記装置5がrDsPJのインストラクシ
ョンを終了し、続いて次を実行する。
ョンを終了し、続いて次を実行する。
他方、プログラム記憶装置1からrD S PJのイン
ストラクションがあってメモリ指定に関するデータが例
2に示す様にrDSPX1+X2 、ENDJであった
場合にrX1+X2.Jのデータがライン30に読み出
される。
ストラクションがあってメモリ指定に関するデータが例
2に示す様にrDSPX1+X2 、ENDJであった
場合にrX1+X2.Jのデータがライン30に読み出
される。
すると、ゲート11が開いてF/F 16がセットされ
またゲート20よりアドレスカウンタ4に「1」がセッ
トされてデータ記憶装置3よりアドレス1のデータがラ
イン31より演算及び論理処理装置5に導入される。
またゲート20よりアドレスカウンタ4に「1」がセッ
トされてデータ記憶装置3よりアドレス1のデータがラ
イン31より演算及び論理処理装置5に導入される。
続いて演算指示の1千」がライン30に読み出されると
ゲート14が開いて前記装置5に演算指示が記憶される
。
ゲート14が開いて前記装置5に演算指示が記憶される
。
更に読いて「X」と「2」がライン30に読出されると
ゲート20を介してアドレスカウンタ4に「2」がセッ
トされ、データ記憶装置3からライン31を介して装置
5にデータが導入される。
ゲート20を介してアドレスカウンタ4に「2」がセッ
トされ、データ記憶装置3からライン31を介して装置
5にデータが導入される。
続いてライン30に「、」が読み出されるとゲート12
が開いて装置5に入力され、これによって演算が行われ
ると共にその結果を表示する動作が開示される。
が開いて装置5に入力され、これによって演算が行われ
ると共にその結果を表示する動作が開示される。
そしてライン38に出力されてゲート21からの出力に
よってカウンタ装置8をセットする。
よってカウンタ装置8をセットする。
従って、上記装置5においてXlのデータとXlのデー
タの加算が行われ、この結果が表示レジスタ7に転送さ
れ表示装置6により表示が行われる。
タの加算が行われ、この結果が表示レジスタ7に転送さ
れ表示装置6により表示が行われる。
この表示動作は上述の例の場合と同様である。
そして、プログラム記憶装置1からライン30にrE
N DJが読み出されると上述の例と同様の動作でFD
SPJのインストラクションを終了する。
N DJが読み出されると上述の例と同様の動作でFD
SPJのインストラクションを終了する。
以上の様に本考案装置にあっては、たとえば“DSP
Xl、Xl、X3.END“、とか”DSP X1
+X2.END“といったきわめて簡略なステートメン
トにより、指定したメモリデータX1 、Xl、X3を
一定時間毎に順次表示でき、またメモリデータX1とメ
モリデータX2の加算結果を一定時間表示することが出
来る。
Xl、Xl、X3.END“、とか”DSP X1
+X2.END“といったきわめて簡略なステートメン
トにより、指定したメモリデータX1 、Xl、X3を
一定時間毎に順次表示でき、またメモリデータX1とメ
モリデータX2の加算結果を一定時間表示することが出
来る。
したがって、プログラム命令を非常に簡略化でき、プロ
グラムミスを防止することが出来るとともに、プログラ
ムを極端に短かくすることが出来るので、プログラムメ
モリの容量を他に有効に活用することができる。
グラムミスを防止することが出来るとともに、プログラ
ムを極端に短かくすることが出来るので、プログラムメ
モリの容量を他に有効に活用することができる。
図は本考案プログラム計算機の表示制御方式を示す回路
図である。 1・・・プログラム記憶装置、3・・・データ記憶装置
、2及び4・・・アドレスカウンタ、5・・・演算及び
論理処理装置、6・・・表示装置、7・・・表示レジス
タ、8・・・カウンタ装置、9・・・カウンタ装置の零
状態検出用のゲート、10乃至14・・・各種ゲート、
15及び16・・・フリップフロップ。
図である。 1・・・プログラム記憶装置、3・・・データ記憶装置
、2及び4・・・アドレスカウンタ、5・・・演算及び
論理処理装置、6・・・表示装置、7・・・表示レジス
タ、8・・・カウンタ装置、9・・・カウンタ装置の零
状態検出用のゲート、10乃至14・・・各種ゲート、
15及び16・・・フリップフロップ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 各論理状態を備え各データ信号の論理操作を選択的に遂
行する複数の論理素子を含む演算及び論理処理装置(以
下単に装置と呼ぶ)と、 前記装置に制御されて予定された順序で各種命令を導出
するプログラム記憶装置と、 前記プログラム記憶装置から導出された表示指示命令を
検出し次の異なる命令或いはプログラム終了を検出する
1でその検出情報を装置に導入する手段と表示指示命令
に関連したメモリデータ指定、プログラムステートメン
トの区切指示及びメモリデータについての演算指示を検
出してこの検出情報を装置に導入する手段を含み、装置
により前記情報に応答した処理動作を遂行させるため装
置に接続された回路手段と、 上記回路手段による情報に従って表示指示命令の間に装
置に導入処理された複数のデータ群を含むデータについ
て、一定時間毎に表示させる表示手段、 を備えたプログラム計算機の表示制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16230381U JPS5838437Y2 (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | プログラム計算機の表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16230381U JPS5838437Y2 (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | プログラム計算機の表示制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5795647U JPS5795647U (ja) | 1982-06-12 |
| JPS5838437Y2 true JPS5838437Y2 (ja) | 1983-08-31 |
Family
ID=29521183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16230381U Expired JPS5838437Y2 (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | プログラム計算機の表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838437Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP16230381U patent/JPS5838437Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5795647U (ja) | 1982-06-12 |
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