JPS5839351A - 擬似障害発生回路 - Google Patents
擬似障害発生回路Info
- Publication number
- JPS5839351A JPS5839351A JP56136700A JP13670081A JPS5839351A JP S5839351 A JPS5839351 A JP S5839351A JP 56136700 A JP56136700 A JP 56136700A JP 13670081 A JP13670081 A JP 13670081A JP S5839351 A JPS5839351 A JP S5839351A
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- JP
- Japan
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- circuit
- pseudo
- time
- signal
- check
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子計算機内の信頼性・稼動性・保守性(8
人8機能)の同上を目的としりトライ制制回路を備えた
電算機システムの擬似障害発生回路に関するものである
・ とこでリトライ制御uiJ路は、命令を〈夛かえずこと
を行なう回路、擬似障害発生回路は、みかけ上障害を発
生する回路のことである。
人8機能)の同上を目的としりトライ制制回路を備えた
電算機システムの擬似障害発生回路に関するものである
・ とこでリトライ制御uiJ路は、命令を〈夛かえずこと
を行なう回路、擬似障害発生回路は、みかけ上障害を発
生する回路のことである。
一般に1偶発的なエラーのと@Icはもう一度く夛かえ
し、異常がない場合には次の実行を行ない。
し、異常がない場合には次の実行を行ない。
エラーがなくならないときには何度も繰り返してみる1
gl路がリド2イ制燐l!!回路であるが、繰り返して
も工2−がなくならねば終わらなくなりてしまうため、
リトライ制#回路には所定値のカランゞりが備わってお
り、リトライ制鍔を行なう回数か用足値以上になるとり
トライオーバーをおこし、リトライを停止させる□なお
、リトライを行なうときには動作したことが記録に残る
よう罠なっている。従来、そのようなりトライ制御回路
管備えた回路をチェックする場合は、擬似障害発生回路
を設けて擬似障害を発生させ、リトライ制御回路が動作
するかを検量している。このとき擬似障害信号が発生中
はずっとりトライ制御が行なわれている・擬似障害信号
が解除された場合は、通常の動作を行なうが、一般にサ
ービスプロセッサを使用して行なわれる擬似障害発生1
g1wr起動・停止に必要な時間は1G数〜数10II
8のオーダ、P′3gハードウェアによって行なわれる
リトライ制641回路の動作は数10〜数100n8の
速さのため、擬似障害信号を発生し、すぐに停止させて
もその間にリトライ制御回路は10G−1000回程動
くことにな9.カウンタの所定値は通常5〜8程度であ
り、所定値以上となってリトライオーバーをおこし、シ
ステムを停止させてしまう。そこで、システムが停止し
てしまうと次の命令を実行できず、リド2イ成功ケース
のチェックができない。システムを動かすためにはいち
いちシステム開始処理から始めなければならず、時間も
かかってしまう・し念がって本発明はりトライオーバー
にならないよう忙してチェックができ、見場をとどこお
りなく行なわせ、リトライ回路のチェックを短時間で行
なうことを目的としている。
gl路がリド2イ制燐l!!回路であるが、繰り返して
も工2−がなくならねば終わらなくなりてしまうため、
リトライ制#回路には所定値のカランゞりが備わってお
り、リトライ制鍔を行なう回数か用足値以上になるとり
トライオーバーをおこし、リトライを停止させる□なお
、リトライを行なうときには動作したことが記録に残る
よう罠なっている。従来、そのようなりトライ制御回路
管備えた回路をチェックする場合は、擬似障害発生回路
を設けて擬似障害を発生させ、リトライ制御回路が動作
するかを検量している。このとき擬似障害信号が発生中
はずっとりトライ制御が行なわれている・擬似障害信号
が解除された場合は、通常の動作を行なうが、一般にサ
ービスプロセッサを使用して行なわれる擬似障害発生1
g1wr起動・停止に必要な時間は1G数〜数10II
8のオーダ、P′3gハードウェアによって行なわれる
リトライ制641回路の動作は数10〜数100n8の
速さのため、擬似障害信号を発生し、すぐに停止させて
もその間にリトライ制御回路は10G−1000回程動
くことにな9.カウンタの所定値は通常5〜8程度であ
り、所定値以上となってリトライオーバーをおこし、シ
ステムを停止させてしまう。そこで、システムが停止し
てしまうと次の命令を実行できず、リド2イ成功ケース
のチェックができない。システムを動かすためにはいち
いちシステム開始処理から始めなければならず、時間も
かかってしまう・し念がって本発明はりトライオーバー
にならないよう忙してチェックができ、見場をとどこお
りなく行なわせ、リトライ回路のチェックを短時間で行
なうことを目的としている。
この目的は、命令t−夷実行る命令実行回路、該命令実
行回路で実行された結果をチェックするチェック回路、
該チェック回路でエラーを検出したしを行なうリトライ
制御回路、及び診断の几め該命令実行回路と該チェック
@路の少なくとも一方へ信号を与え、擬似障害を発生さ
せる擬似障害発生回路を備えた電算機において、擬似障
害発生回路に所定時間を計時する機構を設け、該擬似障
害発生回路が起動されたとき該計時機構の出力に基づき
、所定時間だけ擬似障害信号を発生させるようにしたこ
とによって達成される。
行回路で実行された結果をチェックするチェック回路、
該チェック回路でエラーを検出したしを行なうリトライ
制御回路、及び診断の几め該命令実行回路と該チェック
@路の少なくとも一方へ信号を与え、擬似障害を発生さ
せる擬似障害発生回路を備えた電算機において、擬似障
害発生回路に所定時間を計時する機構を設け、該擬似障
害発生回路が起動されたとき該計時機構の出力に基づき
、所定時間だけ擬似障害信号を発生させるようにしたこ
とによって達成される。
以下、本発明を図(lを用いて拝細に説明する。
第1図は従来図で、1は命令の実行を行なう命令実行回
路、2は実行され九結釆をチェックするチェック回l6
18は該チェック回路でエラーを検出し次ときに命令実
行のやすなおしを行なわせるlライ[#回路、4は診断
の念めの該命令実行回路と該チェック11111路の少
なくとも一方へ信号を与え擬似障害を発生させる擬似障
害発生回路 HlはリトライI制御回路円にあ)リトラ
イ回数をカウントするカウンタである。
路、2は実行され九結釆をチェックするチェック回l6
18は該チェック回路でエラーを検出し次ときに命令実
行のやすなおしを行なわせるlライ[#回路、4は診断
の念めの該命令実行回路と該チェック11111路の少
なくとも一方へ信号を与え擬似障害を発生させる擬似障
害発生回路 HlはリトライI制御回路円にあ)リトラ
イ回数をカウントするカウンタである。
いま命令が命令実行回w61で実行され、その実行され
九結果をチェック回路3でチェックする。エラーがない
ときは次の命令を実行し、エラーがあ−)友ときはりト
ライ制御回路8を起動することになっている・ここで外
部から擬似障害発生回路4に起動がかかると、擬似障害
発生回路4から擬似障害信号を発生し、チェック回w1
8は工2−を検出し友ように信号を出力する0擬似障害
g1号は命令実行回路lとチェック回路2のいずれにも
g4号を送ってよく、説明は後者のみとする。したがっ
て擬似障害が発生されるとりトライ制(IiI11gl
路8ヘエラー信号が入り、リトライ制御が行なわれる工
うKなる。エラー信号がある@)これが続けられるので
、リトライの回数を数えているカウンタ8′は所定値を
こえ、リトライオーバーとなる・そしてエラーも埋が行
なわれ計算機は停止してしまう・纂S図は本発明実施例
のブロック図で、前回と同記号のものは前回と同じもの
を示し、4′は捩似障11発生回路円に設け、所定時間
擬似陣書を発生させるようにした所定時間を計時するf
IA構でここではタイマとする。命令の実行は[1図と
同様に行なわれている。このとき擬似障害が発生される
と擬似障害発生回路」からチェック回路2へ擬似障害信
号が送られる。と同時にタイマ4′が所定時間になるま
で擬似障害発生tgl略8が動く。チェック回路8はり
トライ制御回路8ヘ工ラー信号を送シ、リトライ制御1
gl路8はリトライ?IIII両を行なう。
九結果をチェック回路3でチェックする。エラーがない
ときは次の命令を実行し、エラーがあ−)友ときはりト
ライ制御回路8を起動することになっている・ここで外
部から擬似障害発生回路4に起動がかかると、擬似障害
発生回路4から擬似障害信号を発生し、チェック回w1
8は工2−を検出し友ように信号を出力する0擬似障害
g1号は命令実行回路lとチェック回路2のいずれにも
g4号を送ってよく、説明は後者のみとする。したがっ
て擬似障害が発生されるとりトライ制(IiI11gl
路8ヘエラー信号が入り、リトライ制御が行なわれる工
うKなる。エラー信号がある@)これが続けられるので
、リトライの回数を数えているカウンタ8′は所定値を
こえ、リトライオーバーとなる・そしてエラーも埋が行
なわれ計算機は停止してしまう・纂S図は本発明実施例
のブロック図で、前回と同記号のものは前回と同じもの
を示し、4′は捩似障11発生回路円に設け、所定時間
擬似陣書を発生させるようにした所定時間を計時するf
IA構でここではタイマとする。命令の実行は[1図と
同様に行なわれている。このとき擬似障害が発生される
と擬似障害発生回路」からチェック回路2へ擬似障害信
号が送られる。と同時にタイマ4′が所定時間になるま
で擬似障害発生tgl略8が動く。チェック回路8はり
トライ制御回路8ヘ工ラー信号を送シ、リトライ制御1
gl路8はリトライ?IIII両を行なう。
ここで命令はエラー信号が出ている@シ繰9返される。
しかしながら、タイマ4′は任意に設定さされるので(
友とえは繰り返し数8回に相当時間)カウンタか、たと
えば値151に設定されていればリトライオーバーする
ことなく、4回目にはエラーがなくなるので、リトライ
オーバーになることはない。したがって計算機は止まる
ことはなくなる。
友とえは繰り返し数8回に相当時間)カウンタか、たと
えば値151に設定されていればリトライオーバーする
ことなく、4回目にはエラーがなくなるので、リトライ
オーバーになることはない。したがって計算機は止まる
ことはなくなる。
上記説明では擬似**信号はチェック回路Bへ送られる
ゆが命令実行回路lへ送られてもよく、動作は上記とか
わることなく行なわれる。
ゆが命令実行回路lへ送られてもよく、動作は上記とか
わることなく行なわれる。
第8図は本発明夾施例で、図において5はサービスプ目
七ツサ(以下8VPと称する)、6はメモリ、7は中央
地理装置、8はメモリの内容を胱み出す危めのインスト
ラクション・カウンタ、9はメモリから読み出され九内
容を格納するインストラクション・レジスタ、1Gはレ
ジスタの内容を復号するデコーダ、11はデコーダ出力
により1iyIl#される演算器、1mは演算器11の
結果を格納する演算結果レジスタ、1gはエラー検出の
九めのパリティ令チェック回路、8はリトライtMJl
e回路、15は5vpsからの所定時間をλカし、カウ
ンタ17とアドレス・レジスタ19へ出力するためと8
−B:)yテ回路16をセットするため(D レジ、x
l 41定%段* 19はアドレスレジスタ、16は
8−Rラッテ回路、17は−1ずっカウントダウンする
カウンタ、1gはカウンタ17が0になりたことを検出
する検出回路、BQはアドレスをデコードするためのア
ドレス・デコーダ、21〜86はアンド回路、s7はオ
アtg回路、s8はクロック信号入力端子である。
七ツサ(以下8VPと称する)、6はメモリ、7は中央
地理装置、8はメモリの内容を胱み出す危めのインスト
ラクション・カウンタ、9はメモリから読み出され九内
容を格納するインストラクション・レジスタ、1Gはレ
ジスタの内容を復号するデコーダ、11はデコーダ出力
により1iyIl#される演算器、1mは演算器11の
結果を格納する演算結果レジスタ、1gはエラー検出の
九めのパリティ令チェック回路、8はリトライtMJl
e回路、15は5vpsからの所定時間をλカし、カウ
ンタ17とアドレス・レジスタ19へ出力するためと8
−B:)yテ回路16をセットするため(D レジ、x
l 41定%段* 19はアドレスレジスタ、16は
8−Rラッテ回路、17は−1ずっカウントダウンする
カウンタ、1gはカウンタ17が0になりたことを検出
する検出回路、BQはアドレスをデコードするためのア
ドレス・デコーダ、21〜86はアンド回路、s7はオ
アtg回路、s8はクロック信号入力端子である。
第S図における命令実行回路1にはインストラクシ曹ン
・カウンタ8、インストラクション・レジスタ9、デコ
ーダIQ、演算a11、演算結果チェック回f@18が
、擬似障害発生回路4にはレジスタ設定子R15/(、
S−Rラッテ回路16、カウンタ1?、チェック回W!
r1g、アドレスレジスタ19、アドレス・デコーダz
o、アンド回wI$11〜s6が対応してお9、第8図
において破巌で示されている。
・カウンタ8、インストラクション・レジスタ9、デコ
ーダIQ、演算a11、演算結果チェック回f@18が
、擬似障害発生回路4にはレジスタ設定子R15/(、
S−Rラッテ回路16、カウンタ1?、チェック回W!
r1g、アドレスレジスタ19、アドレス・デコーダz
o、アンド回wI$11〜s6が対応してお9、第8図
において破巌で示されている。
が実行されている。このとき58VP5からレジスタ設
定手段15をとおして所定時間を計るカウンタ1丁およ
び8−Rラッチ回路16、アドレス・レジスタ19をセ
ットする信号が出力される。このセットg!1号はクロ
ック信号入力端子s8からの信号とともにアンド1gI
wIslに入り、カウンタ17を−1ずつカウントダウ
ンする信号と変ゎシ、カウンタ17がOになる時間まで
続けられる。セットされた8−Rラッー回路16からの
信号は、アンr1gJwsss〜Q6へ与えられる。ア
ドレスレジスタ19の内容をアドレス・デコーダg6で
デコードしてその結果アンド回路ms、26のひとつが
付勢される。次とえばアンド回路24が付勢されると、
オア回路s7を経由してリトライ制ml!?J路8を起
動させる操作を行ない、リトライを開始する。
定手段15をとおして所定時間を計るカウンタ1丁およ
び8−Rラッチ回路16、アドレス・レジスタ19をセ
ットする信号が出力される。このセットg!1号はクロ
ック信号入力端子s8からの信号とともにアンド1gI
wIslに入り、カウンタ17を−1ずつカウントダウ
ンする信号と変ゎシ、カウンタ17がOになる時間まで
続けられる。セットされた8−Rラッー回路16からの
信号は、アンr1gJwsss〜Q6へ与えられる。ア
ドレスレジスタ19の内容をアドレス・デコーダg6で
デコードしてその結果アンド回路ms、26のひとつが
付勢される。次とえばアンド回路24が付勢されると、
オア回路s7を経由してリトライ制ml!?J路8を起
動させる操作を行ない、リトライを開始する。
クロック信号が送られるごとにカウンタ17はカウント
ダウンされ、チェック回@18でOになったことをチェ
ックすると8−Rラッチ回路16をリセットする信号が
チェック回路18から出され、すセットさnる。すると
7711gl路82〜26への出力は停止し、上記アン
ド回路24は消勢されリド2イ制@回%11への信号は
停止する。なおアドレスlレジスタ19の与えられ方に
よってはアンド回@B8も付勢することもでき、演算結
果レジスタlSをエラーにセットすることも可能である
。
ダウンされ、チェック回@18でOになったことをチェ
ックすると8−Rラッチ回路16をリセットする信号が
チェック回路18から出され、すセットさnる。すると
7711gl路82〜26への出力は停止し、上記アン
ド回路24は消勢されリド2イ制@回%11への信号は
停止する。なおアドレスlレジスタ19の与えられ方に
よってはアンド回@B8も付勢することもでき、演算結
果レジスタlSをエラーにセットすることも可能である
。
したがって、タイマ1丁を設け、該タイマ17に時間を
設定しておけば、擬似障害発生1g回路4が起動し、一
定時間に達すれば擬似障害g1gを停止することができ
る。上記一定時間は、装置のクロック周波数できめてお
いてもよいし1通常F’3Rされる実時間タイマカウン
ト信号、例えばl x5を掲示する八−ド横能を設けて
もよい。
設定しておけば、擬似障害発生1g回路4が起動し、一
定時間に達すれば擬似障害g1gを停止することができ
る。上記一定時間は、装置のクロック周波数できめてお
いてもよいし1通常F’3Rされる実時間タイマカウン
ト信号、例えばl x5を掲示する八−ド横能を設けて
もよい。
本発明によれば、所定時間だけ擬似障害M号を発生でき
るから擬似障害発生後、リトライオーバーにならないよ
うにして、かつリトライを繰り返すことができ処理をと
どこおらせることなく、リトライ回路のチェックをする
ことができる。
るから擬似障害発生後、リトライオーバーにならないよ
うにして、かつリトライを繰り返すことができ処理をと
どこおらせることなく、リトライ回路のチェックをする
ことができる。
第1図は従来例、第8図は本発明ブロック図。
1g8図は本発明実施例である。
図において、1は命令実行回路、2はチェック回路、8
は擬似障害発生回路、4はリトライ制御回路、8′はタ
イマ、4′はカウンタ、5はサービスプロセッサ、6は
メモリ、7は中央処理装置、8はインストラクシ曹ン・
カウンタ、9はインストラクション・レジスタ、IQは
デコーダ、11は演算器、1fiは演算結果レジスタ、
1gはパリティ・チェック回路、Isはレジスタ設定手
段、16は8−Rラッテigl路、17はカウンタ、1
8はチェック回路、19はアドレスレジスタ、80はア
ドレス・デコーダ、1ト46はアンド回路、2フはオア
回路、88はりpツク信号入力端子であるO
は擬似障害発生回路、4はリトライ制御回路、8′はタ
イマ、4′はカウンタ、5はサービスプロセッサ、6は
メモリ、7は中央処理装置、8はインストラクシ曹ン・
カウンタ、9はインストラクション・レジスタ、IQは
デコーダ、11は演算器、1fiは演算結果レジスタ、
1gはパリティ・チェック回路、Isはレジスタ設定手
段、16は8−Rラッテigl路、17はカウンタ、1
8はチェック回路、19はアドレスレジスタ、80はア
ドレス・デコーダ、1ト46はアンド回路、2フはオア
回路、88はりpツク信号入力端子であるO
Claims (1)
- 命令を実行する命令実行回路、該命令実行回路で実行さ
れた結果をチェックするチェック@路、該チェック回路
でエラーを検出したときに命令実行のやりなおしを行な
うリド2イ制何回路、及び診断の九め該命谷夷゛行@路
と該チェック回路の少なくとも一方の信号を与え、擬似
障害を発生させる擬似障害発生回路を備えた電算機にお
いて、擬似障害発生回路に所定時間を計時する模Ilを
設け、該11I!似障害発生回路が起動され次とき該計
時機構の出力Kliづき、所定時間だけ擬似障害信号を
発生させるようにしたことを特徴とする擬似障害発生回
路を備えた電算機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56136700A JPS5839351A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 擬似障害発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56136700A JPS5839351A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 擬似障害発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5839351A true JPS5839351A (ja) | 1983-03-08 |
Family
ID=15181428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56136700A Pending JPS5839351A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 擬似障害発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5839351A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03184134A (ja) * | 1989-12-13 | 1991-08-12 | Nec Corp | データ処理装置における擬似障害発生機構 |
| US7383467B2 (en) | 2004-07-29 | 2008-06-03 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus having command-retry verification function, and command retry method |
| JP2011138211A (ja) * | 2009-12-25 | 2011-07-14 | Fujitsu Ltd | 故障制御装置、プロセッサコア、演算処理装置、情報処理装置および擬似故障制御方法 |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP56136700A patent/JPS5839351A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03184134A (ja) * | 1989-12-13 | 1991-08-12 | Nec Corp | データ処理装置における擬似障害発生機構 |
| US7383467B2 (en) | 2004-07-29 | 2008-06-03 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus having command-retry verification function, and command retry method |
| JP2011138211A (ja) * | 2009-12-25 | 2011-07-14 | Fujitsu Ltd | 故障制御装置、プロセッサコア、演算処理装置、情報処理装置および擬似故障制御方法 |
| EP2348415A2 (en) | 2009-12-25 | 2011-07-27 | Fujitsu Limited | Error controlling system, processor and error injection method |
| US8468397B2 (en) | 2009-12-25 | 2013-06-18 | Fujitsu Limited | Error controlling system, processor and error injection method |
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