JPS5839369A - 自動取引処理装置の取引処理方式 - Google Patents
自動取引処理装置の取引処理方式Info
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- JPS5839369A JPS5839369A JP56139179A JP13917981A JPS5839369A JP S5839369 A JPS5839369 A JP S5839369A JP 56139179 A JP56139179 A JP 56139179A JP 13917981 A JP13917981 A JP 13917981A JP S5839369 A JPS5839369 A JP S5839369A
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、たとえば、銀行業務において行なわれる入
金(預金)、出金(現金支払い)、振込み(振*)など
の各種の取引全選択して自動ノ的に行なうような自動取
引処理5に置の取引処理に関している。
金(預金)、出金(現金支払い)、振込み(振*)など
の各種の取引全選択して自動ノ的に行なうような自動取
引処理5に置の取引処理に関している。
上述の自動取引処理装置が近年ますます多機能化して部
〈中で、大きな問題となるのが、操作の複雑化であり、
操作が複雑になると、利用客は装翫の利用を敬遠し、鋏
1の稼動率が低下する。
〈中で、大きな問題となるのが、操作の複雑化であり、
操作が複雑になると、利用客は装翫の利用を敬遠し、鋏
1の稼動率が低下する。
またf2電が多機能化すれは処理の選択項目も多くな)
、処理時間も長くなる。
、処理時間も長くなる。
そこでこの発明は上述の藺迦点に対処し、多機能化した
自動取引処理装置であっても、単能機と等価に簡単に操
作ができると共に、単機能と等価な処理時間で処理でき
る便利な自動取引処理装置の取引処理方式の提供である
。
自動取引処理装置であっても、単能機と等価に簡単に操
作ができると共に、単機能と等価な処理時間で処理でき
る便利な自動取引処理装置の取引処理方式の提供である
。
そしてこの発明によれば、利用客はセンタに特定の取引
を指定する取引指定データを登録し、利用客が自動取引
処理袋wL全操作したとき、との装良はセンタ登録の取
引指定データに基づいてその指定された取引処理を実行
するので、利用客は単能俵と同じ操作で多機能機を操作
することができて、利用客の操作性を向上させることが
でき、また多機能機であるにもかかわらず、単能機の操
作仕様によって処理時間が短縮され、装機の稼動率を向
上させることができる。
を指定する取引指定データを登録し、利用客が自動取引
処理袋wL全操作したとき、との装良はセンタ登録の取
引指定データに基づいてその指定された取引処理を実行
するので、利用客は単能俵と同じ操作で多機能機を操作
することができて、利用客の操作性を向上させることが
でき、また多機能機であるにもかかわらず、単能機の操
作仕様によって処理時間が短縮され、装機の稼動率を向
上させることができる。
また取引指定データはセンタに登録するので、たとえば
通帳やカードに記録する場6に比して処理が容易であ〕
、また取引指定の変更も容易にできる。
通帳やカードに記録する場6に比して処理が容易であ〕
、また取引指定の変更も容易にできる。
このような特数を有するこの究明り以下の添附図面に基
づいて詳述する一実施例によシ町らかになるであろう。
づいて詳述する一実施例によシ町らかになるであろう。
図面は預金、支払、振込(振賛)、記−および残高照会
などのf数の取引を行なう自動駄引処理装置を示す。
などのf数の取引を行なう自動駄引処理装置を示す。
第1図において、自動取引処理装甑20は前方に突出し
た水平な操作面21t−一えておシ、この操作面21の
右側には操作手順表示器22が改けられていて、この表
示器22は利用客か操作フる手順を各ステップに沿って
表示し、利用客はこの表示された案内に五ついて操作す
る。
た水平な操作面21t−一えておシ、この操作面21の
右側には操作手順表示器22が改けられていて、この表
示器22は利用客か操作フる手順を各ステップに沿って
表示し、利用客はこの表示された案内に五ついて操作す
る。
上述の操作手順表示器22の左右の位置KIIi甑敵の
取引キー28が設けられ、預金、支払、振込、記帳およ
び残高照会などの取引種別を指定する。
取引キー28が設けられ、預金、支払、振込、記帳およ
び残高照会などの取引種別を指定する。
上述の操作手順表示器X2t)前部にはテンキーキー2
7および金額表示!I!528が設けられ、テンキ−2
4Fi暗証番号や金額または振込み先などの数値情報音
入力し、金額単位キー25はテンキー24で入力された
金額値の万、干、円の単位を入力し、i11′認キー2
6は入力または表示された金額値が正しいとき操作し、
取消しキー27は取引全途中で取消すとき操作し、金額
表示器28はテンキー24および金額単位キー26で入
力された金額値またはカードや通帳から読取った金額値
を表示する。
7および金額表示!I!528が設けられ、テンキ−2
4Fi暗証番号や金額または振込み先などの数値情報音
入力し、金額単位キー25はテンキー24で入力された
金額値の万、干、円の単位を入力し、i11′認キー2
6は入力または表示された金額値が正しいとき操作し、
取消しキー27は取引全途中で取消すとき操作し、金額
表示器28はテンキー24および金額単位キー26で入
力された金額値またはカードや通帳から読取った金額値
を表示する。
前述の操作iri]21o左倒には紙幣投入口29と紙
幣返却口80とが設けられ、これらは通常シャッタ81
で[1され、必要時に開放される。上述の紙幣投入口2
9は預金取引時に預金紙幣を投入し、紙幣返却口80は
預金取引時の返却紙幣を放出する。
幣返却口80とが設けられ、これらは通常シャッタ81
で[1され、必要時に開放される。上述の紙幣投入口2
9は預金取引時に預金紙幣を投入し、紙幣返却口80は
預金取引時の返却紙幣を放出する。
前述の操作面21の左端には体責キー82が設けられ、
この係員キー82F!係員が装@20′ft操作すると
きこれを操作する。
この係員キー82F!係員が装@20′ft操作すると
きこれを操作する。
前述の装置20の#′!iEは垂直な操作面88の上部
位置にII′i取扱い表示器84が設けられ、この表示
器84は処理可能な取引種別t−表示する。
位置にII′i取扱い表示器84が設けられ、この表示
器84は処理可能な取引種別t−表示する。
上述の操作面880右側にはカード挿入口85が設けら
れ、tたその下部にit紙幣伝票受取口86が設けられ
、カード挿入口85には利用客に付与し九カードが挿入
され、紙幣伝#4欠敢口86には支払い時の紙幣と、各
種の取引データを印字した伝票が放出される。
れ、tたその下部にit紙幣伝票受取口86が設けられ
、カード挿入口85には利用客に付与し九カードが挿入
され、紙幣伝#4欠敢口86には支払い時の紙幣と、各
種の取引データを印字した伝票が放出される。
前述の操作面88の左側には通帳−入口87が設けられ
、利用客に付与した通帳が印字司癒な状態にページt−
開いて挿入する。
、利用客に付与した通帳が印字司癒な状態にページt−
開いて挿入する。
前述の操作面88の左端上下位f&には扉キー88と係
員呼出しキー89とが設けられ、弊キー88#′i装f
llt20の側面扉(図外)を−放して係員ρ・内部を
操作するとき係員が操作し、俤麺呼出しキー89は利用
客が装置20の操作の上で体貝を呼出す必要が生じたと
きこれ1−m作する。
員呼出しキー89とが設けられ、弊キー88#′i装f
llt20の側面扉(図外)を−放して係員ρ・内部を
操作するとき係員が操作し、俤麺呼出しキー89は利用
客が装置20の操作の上で体貝を呼出す必要が生じたと
きこれ1−m作する。
第2図は自動取引処理袋WIL20の内部構成を示し、
この装@20は六つのユニット41〜46によ)構成さ
れてφる。
この装@20は六つのユニット41〜46によ)構成さ
れてφる。
主制御ユニ7ト41UvスffcPU47、R,0M4
8、RAM49、および二つのインタフェイス50,5
1?有し、インタ7エイス50は他のユニット42〜4
6と主1llI御ユニツト41とを接−シ、インタ7エ
イス51はセンタと主制御ユニット41とをオンライン
で接続し、ROM48はマスクCPU47の実行プログ
ラムを格納し、RAM48社各種デー九t−記憶する。
8、RAM49、および二つのインタフェイス50,5
1?有し、インタ7エイス50は他のユニット42〜4
6と主1llI御ユニツト41とを接−シ、インタ7エ
イス51はセンタと主制御ユニット41とをオンライン
で接続し、ROM48はマスクCPU47の実行プログ
ラムを格納し、RAM48社各種デー九t−記憶する。
そしてこの主制御ユニット41は他のユニット42〜4
6をl111I御する。
6をl111I御する。
他のユニット42〜46は共通して、スレーブCPU5
2、ROM5B、RAM54、インタ7エイス55t−
備え、各ROM5には各スレー1Cpuagの実行プロ
グラムを格納し、各FjAM64は各槓デークを記澹し
、各インタ7エイス55は主制御ユニツ)41と接続さ
れる。
2、ROM5B、RAM54、インタ7エイス55t−
備え、各ROM5には各スレー1Cpuagの実行プロ
グラムを格納し、各FjAM64は各槓デークを記澹し
、各インタ7エイス55は主制御ユニツ)41と接続さ
れる。
パネル制御ユニット42は振容パネル制御部57と、モ
ニタパネル制御部58とを備え、接客パネル1lilI
鶴部67t!各櫨キー28〜27.82,88.89で
入力される取引種別、暗証番号、振込み先指定、支払−
金額、確認、取消し、係員繰作、係員呼出し、扉闘放な
どの入力制御処理や、各\、種\ 表示器22.28.84の表示制御処理を行な−う。
ニタパネル制御部58とを備え、接客パネル1lilI
鶴部67t!各櫨キー28〜27.82,88.89で
入力される取引種別、暗証番号、振込み先指定、支払−
金額、確認、取消し、係員繰作、係員呼出し、扉闘放な
どの入力制御処理や、各\、種\ 表示器22.28.84の表示制御処理を行な−う。
モニタパネル制御部68は装@2ocr;内部に設けら
れたテストモードスイッチおよびセットボタン(いずれ
も図外)の入力制御路mt−行なう。
れたテストモードスイッチおよびセットボタン(いずれ
も図外)の入力制御路mt−行なう。
紙幣判別ユニット48は紙幣判別部59と、紙幣収納部
60を備え、紙幣判別部69は預金のために紙幣投入口
29に投入された紙幣の真偽判υ1」、金種判別を行な
って金額を計数し、指幣収納部60は投入された紙幣を
上述の判別処理後収納する。
60を備え、紙幣判別部69は預金のために紙幣投入口
29に投入された紙幣の真偽判υ1」、金種判別を行な
って金額を計数し、指幣収納部60は投入された紙幣を
上述の判別処理後収納する。
通帳印字ユニット44は通帳読取461%′1m@印字
部62、ジヤーナル印字部681−備え、地物読取部6
1は通帳挿入口87に挿入された通帳の表紙部分に設け
られてiる磁気ストライプにad録された銀行番号、口
座番号などの通帳として必要な通帳データを読取る。通
帳印字s62は通帳の印字ページに取引の明細を示す取
引データを印字する。ジャ゛−ナル印字部5aFiジャ
ーナル用紙に取引の勇細を示した取引データを印字する
。
部62、ジヤーナル印字部681−備え、地物読取部6
1は通帳挿入口87に挿入された通帳の表紙部分に設け
られてiる磁気ストライプにad録された銀行番号、口
座番号などの通帳として必要な通帳データを読取る。通
帳印字s62は通帳の印字ページに取引の明細を示す取
引データを印字する。ジャ゛−ナル印字部5aFiジャ
ーナル用紙に取引の勇細を示した取引データを印字する
。
伝票発行ユニット45はカードリーグ都64、伝票印字
部66’を備χ、カードリーダs64はカード挿入口8
5に挿入されたカードの磁気ストライプに記録された組
付番号、口座番号などのカードとして必要なカードデー
タを読取ったり、また更新されたデータ全カードに記録
する。伝票印字s65は取引の明細を伝票に印字して発
行し、これ″を紙幣伝票受取口87に放出する。
部66’を備χ、カードリーダs64はカード挿入口8
5に挿入されたカードの磁気ストライプに記録された組
付番号、口座番号などのカードとして必要なカードデー
タを読取ったり、また更新されたデータ全カードに記録
する。伝票印字s65は取引の明細を伝票に印字して発
行し、これ″を紙幣伝票受取口87に放出する。
紙幣放出ユニット46は紙幣放出鄭66を備え、支払一
時に支払金額に対応する紙幣を計数しガから繰出して紙
幣伝票受取口87に放出する。
時に支払金額に対応する紙幣を計数しガから繰出して紙
幣伝票受取口87に放出する。
前述の主制御ユニット41とオンラインで接続されるセ
ンタのセンタファイル(図外)には利用客の口m嘗J1
jrc対応して下記のデータをファイルする。すなわち
、 口麺番号 科 目 残 ^ 未記帳データ 取引指定データ その他銀行取引に必要なデータ である。
ンタのセンタファイル(図外)には利用客の口m嘗J1
jrc対応して下記のデータをファイルする。すなわち
、 口麺番号 科 目 残 ^ 未記帳データ 取引指定データ その他銀行取引に必要なデータ である。
前述の取引指定データは自動取引を行なうときにセンタ
に登録するデータであシ、その内@は取引種別 金 額 振込先データ その他自動取引に必壺なデータ である。上述の取引種別はたとえ゛は加金、支払、振込
み、記帳および残高照会などであって、これらの取引は
それぞれコード化された符号でファイノビされ、また金
額は支払いまたは振込みの金他であ〕、また振込先デー
タは相手の銀行番号や口座番号でありSまたその他のデ
ータit取引にm帳とカードとを併用するか否かのデー
タなどである。
に登録するデータであシ、その内@は取引種別 金 額 振込先データ その他自動取引に必壺なデータ である。上述の取引種別はたとえ゛は加金、支払、振込
み、記帳および残高照会などであって、これらの取引は
それぞれコード化された符号でファイノビされ、また金
額は支払いまたは振込みの金他であ〕、また振込先デー
タは相手の銀行番号や口座番号でありSまたその他のデ
ータit取引にm帳とカードとを併用するか否かのデー
タなどである。
そしてこのような取引指定データの登録Ifib口の入
力itによって行なわれる。
力itによって行なわれる。
上述のように構成した自動取引処理装置m2Gの取引処
理の前作フローチャートを参照して税引する。
理の前作フローチャートを参照して税引する。
この自動取引処理装置20はカードまたは通帳を使用し
利用客が取引種別t−選択操作して行なう通常取引と、
カードまたIIi通帳を使用し、センタに登録された取
引指定データに基づく自動取引とがある。
利用客が取引種別t−選択操作して行なう通常取引と、
カードまたIIi通帳を使用し、センタに登録された取
引指定データに基づく自動取引とがある。
@S図において、パネル制御Q+ユニツ)42tiステ
ツプ1で接客パネル制御部57を制御し、操作手順表示
器22は通帳またはカードの挿入全指示表示し、つぎの
ステップ2および8で通帳押入また社カード挿入かが判
定される。
ツプ1で接客パネル制御部57を制御し、操作手順表示
器22は通帳またはカードの挿入全指示表示し、つぎの
ステップ2および8で通帳押入また社カード挿入かが判
定される。
上述の判定はユニット440通#R読取部61またはユ
ニット450カードリーダs64が通帳データまたはカ
ードデータを読取ったか否かによって行なわれる。
ニット450カードリーダs64が通帳データまたはカ
ードデータを読取ったか否かによって行なわれる。
利用各社カードで取引を行なう揺台、カードをカード挿
入口85に挿入し、また通帳で取引を行なう場合、通帳
全通帳−入口87に挿入する。
入口85に挿入し、また通帳で取引を行なう場合、通帳
全通帳−入口87に挿入する。
前述のステップ8でカードの挿入が判定されたとき、ス
テップ −〇 −゛ 4でユニット46のカードリーグ部64がカードデータ
を読取シ、このカードデータqF!AM540所定のエ
リアにストアされる。
テップ −〇 −゛ 4でユニット46のカードリーグ部64がカードデータ
を読取シ、このカードデータqF!AM540所定のエ
リアにストアされる。
主制御ユニット41は伝票発行ユニット45よ)カード
データを続出し、ステップ5でこのカードデータをセン
タに伝送して自動取引による取引指定があるか否かtf
合せる〇 センタはカードデータの口座番号に基づいてセンタ7ア
イルを検索し、取引指定データの有無および内容を確認
して、その結果1c瑞本に伝送する。
データを続出し、ステップ5でこのカードデータをセン
タに伝送して自動取引による取引指定があるか否かtf
合せる〇 センタはカードデータの口座番号に基づいてセンタ7ア
イルを検索し、取引指定データの有無および内容を確認
して、その結果1c瑞本に伝送する。
端末の主Mlユニット41はセンタからのデータをその
RAM49にストアしてその内容’t 14定するO ステップ6で取引指定データがあってその内容が預金(
入金)の取引であると判定したときはルーチン5Sで預
金の自i11取引処mt−行ない、ステップ7で取引指
定データがあってその内容が支払い(出金)の取引であ
ると判定したときはルーチン6Sで支払−の自動取引処
理を行ない、ステップ8で取引指定データがあってその
内容が振込みの取引であると判定したときはルーチン7
Sで振込みの自動取引処理を行ない、同ステップ8で取
引指定データがなiと判定したときはルーチン2Sで通
常取引処理が行なわれる。
RAM49にストアしてその内容’t 14定するO ステップ6で取引指定データがあってその内容が預金(
入金)の取引であると判定したときはルーチン5Sで預
金の自i11取引処mt−行ない、ステップ7で取引指
定データがあってその内容が支払い(出金)の取引であ
ると判定したときはルーチン6Sで支払−の自動取引処
理を行ない、ステップ8で取引指定データがあってその
内容が振込みの取引であると判定したときはルーチン7
Sで振込みの自動取引処理を行ない、同ステップ8で取
引指定データがなiと判定したときはルーチン2Sで通
常取引処理が行なわれる。
一方前述のステップ2で通帳の挿入が判定されたとき、
ステップ9でユニット44の通帳読取部61が通帳デー
タを読取ル、この通帳データ#′iBAM54の所定の
エリアにストアされる。
ステップ9でユニット44の通帳読取部61が通帳デー
タを読取ル、この通帳データ#′iBAM54の所定の
エリアにストアされる。
主制御ユニツ)41は通帳印字ユニットよシ通帳データ
を読用し、ステップ10でこの通帳データをセンタに伝
送して自動取引による取引指定があるか否かを間合せる
。
を読用し、ステップ10でこの通帳データをセンタに伝
送して自動取引による取引指定があるか否かを間合せる
。
センタは通帳データの口座番号に基づいてセンタファイ
ルを検索し、取引指定データの有無および内容tm誌し
てその粕朱を端末に伝送する。
ルを検索し、取引指定データの有無および内容tm誌し
てその粕朱を端末に伝送する。
届末の主i!11141ユニツ)41はセンタからのデ
ータをそのRAM49にストアしてその内容を判定する
。
ータをそのRAM49にストアしてその内容を判定する
。
ステップ11で、取引指定データがあってその内容が預
金(入金)の取引であると判定したときはルーチン4S
で預金の自動取引処理を行ない、同ステップ11で、取
引指定データがないと判定したときはルーチンBSで通
常取引処理を行なう。
金(入金)の取引であると判定したときはルーチン4S
で預金の自動取引処理を行ない、同ステップ11で、取
引指定データがないと判定したときはルーチンBSで通
常取引処理を行なう。
第4図はカードによる通常取引を示し、センタに取引指
定データが登録されていない一合は、ステップ−〇で操
作手順表示器22が取引の迦択を指示表示し、利用客は
表示に基づいて宿望の取引キー281押下する。
定データが登録されていない一合は、ステップ−〇で操
作手順表示器22が取引の迦択を指示表示し、利用客は
表示に基づいて宿望の取引キー281押下する。
ステップ91で取引キー28の押1が判定された一合つ
ぎのステップで何の取引かが判定される。
ぎのステップで何の取引かが判定される。
すなわち、ステップ92で預金(入金)の取引であると
判定した場合はステップ97で入金処kを行なう。この
処理は利用客が操作手順表示器22の表示に沿って操作
する通常の預金取引処理であって、預金紙幣の投入、金
額針数、金4i1表示、金1@―認、残高更新、伝票発
行、カード返却等の所定の処理を行ない、これらの処f
1Mk終了することによってカードによる預金取引を終
了2Eする。
判定した場合はステップ97で入金処kを行なう。この
処理は利用客が操作手順表示器22の表示に沿って操作
する通常の預金取引処理であって、預金紙幣の投入、金
額針数、金4i1表示、金1@―認、残高更新、伝票発
行、カード返却等の所定の処理を行ない、これらの処f
1Mk終了することによってカードによる預金取引を終
了2Eする。
ステップ98で支払い(出金)の取引であると判定した
場合はステップ98で出金処理を行なう。
場合はステップ98で出金処理を行なう。
この処理も前述と一様に、利用客が操作手順表示器22
の表示に沿って操作する通常O支払−取引処理であって
、暗証番号の入力による利用客の個人検証、支払9請哀
金額の入力、金額表示、金額*認、残高更新、紙幣の放
出、伝票発行、カード返却等の所定の処理を行ない、こ
れらの処理を終了することによって、カードによる支払
い取引を終了2Eする。
の表示に沿って操作する通常O支払−取引処理であって
、暗証番号の入力による利用客の個人検証、支払9請哀
金額の入力、金額表示、金額*認、残高更新、紙幣の放
出、伝票発行、カード返却等の所定の処理を行ない、こ
れらの処理を終了することによって、カードによる支払
い取引を終了2Eする。
ステップ94で通帳を併用する支払i(出金)の取引で
あると判定した場合はステップ99で出金処理を行なう
。この処理も前述と同様に利用客操作の通常の支払i取
引処理であって、利用客のi!!ス検証、通帳の挿入、
支払い#求金1の入力、金額表示、金額確認、残高更新
、紙幣の放出、通帳印字、通帳カードの返却等の所定の
処理を行ない、これらの処it終了することによって、
カード、通帳による支払い取引を終了2Eする。
あると判定した場合はステップ99で出金処理を行なう
。この処理も前述と同様に利用客操作の通常の支払i取
引処理であって、利用客のi!!ス検証、通帳の挿入、
支払い#求金1の入力、金額表示、金額確認、残高更新
、紙幣の放出、通帳印字、通帳カードの返却等の所定の
処理を行ない、これらの処it終了することによって、
カード、通帳による支払い取引を終了2Eする。
ステップ96で振込みの取引であると判定した場合はス
テップ10Gで振込み処理を行なう。この処理も前述と
同様に利用客操作の通常の振込み取引処理であって、利
用客の個々検証、振込み先入力、振込み金額入力、金額
表示、金額確認、残高更新、伝票発行、カード返却等の
所定の処理を行ない、これらの処理を終了することによ
って、カードによる振込み取引を終了2Fiする。
テップ10Gで振込み処理を行なう。この処理も前述と
同様に利用客操作の通常の振込み取引処理であって、利
用客の個々検証、振込み先入力、振込み金額入力、金額
表示、金額確認、残高更新、伝票発行、カード返却等の
所定の処理を行ない、これらの処理を終了することによ
って、カードによる振込み取引を終了2Fiする。
ステップ96で通帳を併用する振込みの取引であると判
定した場合はステップ101で振込み処理を行なう。こ
の処理も前述と同様に利用客操作の通常の振込み取引処
理であって、利用客の個、(検証、通帳の挿入、振込み
先入力、振込み金額入力、金額表示、金額確認、残高更
新、通帳印字、通帳カード返却等の所定の処理を行なi
lこれらの処理を終了することによって、カード、通帳
による振込み取引を終了2にする◎ 第6図は通帳による通常取引を示し、センタに取引指定
データが登録されていなi場合は、ステップ102で操
作手順表示器22が取引の選択を指示表示し、利用各社
表示に基づいて希望の取引キー23を押下する。
定した場合はステップ101で振込み処理を行なう。こ
の処理も前述と同様に利用客操作の通常の振込み取引処
理であって、利用客の個、(検証、通帳の挿入、振込み
先入力、振込み金額入力、金額表示、金額確認、残高更
新、通帳印字、通帳カード返却等の所定の処理を行なi
lこれらの処理を終了することによって、カード、通帳
による振込み取引を終了2にする◎ 第6図は通帳による通常取引を示し、センタに取引指定
データが登録されていなi場合は、ステップ102で操
作手順表示器22が取引の選択を指示表示し、利用各社
表示に基づいて希望の取引キー23を押下する。
ステップ10gで取引キー28の押下が判定された場合
、つぎのステップで何の取引かが判定される。
、つぎのステップで何の取引かが判定される。
すなわち、ステップ104で預金(入金)の取引である
と判定した一台はステップ107で入金処理全行なう。
と判定した一台はステップ107で入金処理全行なう。
この処理社利用各が操作手順表示器22の表示に沿って
操作する通常の預金取引処理であって、預金紙幣の投入
、金額計数、金額表示、金ね確コ、残高更新、通帳印字
、通帳返却等の所定の処理を行ない、これらの処理を終
了することによって通帳による預金取引を終了8Eする
。
操作する通常の預金取引処理であって、預金紙幣の投入
、金額計数、金額表示、金ね確コ、残高更新、通帳印字
、通帳返却等の所定の処理を行ない、これらの処理を終
了することによって通帳による預金取引を終了8Eする
。
ステップ105でカードを併用した支払vh(出金)の
取引であると判定した場合はステップ108で出金処理
を行なう。この処理も前述と同様に利用客操作の通常の
出金処理であって、利用客の個、・、検証、カードの挿
入、支払い請求金額の入力、金額表示、金額確認、残高
更新、紙幣の放出、通帳印字、通帳カードの返却等の所
定の処理を行ない、これらの処理を終了することによっ
て、通帳カード併用の支払い取引を終了8Eする。
取引であると判定した場合はステップ108で出金処理
を行なう。この処理も前述と同様に利用客操作の通常の
出金処理であって、利用客の個、・、検証、カードの挿
入、支払い請求金額の入力、金額表示、金額確認、残高
更新、紙幣の放出、通帳印字、通帳カードの返却等の所
定の処理を行ない、これらの処理を終了することによっ
て、通帳カード併用の支払い取引を終了8Eする。
ステップ106でカードを併用し九振込みの取引である
と判定した場合はステップ109で振込み処理を行なう
。この処理も前述と同様に利用客操作の通常の振込み処
理であって、利用客の個人検証、カードの挿入、振込み
先入力、振込み金額入力、金額表示、金額確認、残高更
新、通帳印字、通帳カード返却等の所定の処理を行ない
、これらの処理を終了することによって通帳カード併用
の振込み取引i終了8Eする。
と判定した場合はステップ109で振込み処理を行なう
。この処理も前述と同様に利用客操作の通常の振込み処
理であって、利用客の個人検証、カードの挿入、振込み
先入力、振込み金額入力、金額表示、金額確認、残高更
新、通帳印字、通帳カード返却等の所定の処理を行ない
、これらの処理を終了することによって通帳カード併用
の振込み取引i終了8Eする。
@6図は通帳による自動取引を示し、センタに預金取引
の取引指定データが登録されている場合、ステップ11
Gで、接客パネルi[111@57は操作手順表示器2
2に一制御して現金の投入を指示表示する。
の取引指定データが登録されている場合、ステップ11
Gで、接客パネルi[111@57は操作手順表示器2
2に一制御して現金の投入を指示表示する。
利用客はシャッタ81が開放された紙幣投入口29に預
金紙幣を投入し、紙幣が投入されると、紙幣判別部59
1;i紙幣投入口29の紙幣11枚ずつ取込んで真偽判
別金種判別を行な%/’j金額データはユニット48の
RAM64にストアされ、取込んだ紙幣社紙幣収納部6
0に収納される。
金紙幣を投入し、紙幣が投入されると、紙幣判別部59
1;i紙幣投入口29の紙幣11枚ずつ取込んで真偽判
別金種判別を行な%/’j金額データはユニット48の
RAM64にストアされ、取込んだ紙幣社紙幣収納部6
0に収納される。
ステップ1.11で現金のストア完了が判定されると、
金額表示器28に投入金額を表示し、操作手順表示器2
2で金額の確gを指示表示する。
金額表示器28に投入金額を表示し、操作手順表示器2
2で金額の確gを指示表示する。
利用客は表示金額ti誌の上、確認キー26を押下し、
この押下がステップ118で判定されると、ステップ1
14でセンタ交信が行なわれる。
この押下がステップ118で判定されると、ステップ1
14でセンタ交信が行なわれる。
すなわち、王制−ユニツ)41は通帳印字ユニット44
から通帳データを読取り、また紙幣判別ユニット48か
ら預金金額データを跣取り、これら通帳データおよび預
金金額データをセンタに伝送する。
から通帳データを読取り、また紙幣判別ユニット48か
ら預金金額データを跣取り、これら通帳データおよび預
金金額データをセンタに伝送する。
センタは通帳データの口座番号に基づ−てセンタファイ
ルを検索し、残高を更新して新残高を端末に伝送する。
ルを検索し、残高を更新して新残高を端末に伝送する。
ステップ116で伝票発行ユニット45は新残高と通帳
データとに基づめで預金取引印字データ全編成して伝票
印字部65で伝票に印字し、伝票全発行する。
データとに基づめで預金取引印字データ全編成して伝票
印字部65で伝票に印字し、伝票全発行する。
またステップ116で通帳印字ユニット44ti新残高
に基づいて預金取引印字データを編成して通帳印字部6
2で通帳に印字する。
に基づいて預金取引印字データを編成して通帳印字部6
2で通帳に印字する。
これらの印字が終了すると、ステップ117で、操作手
順表示器22は通帳の抜取りt指示表示し、通帳は通帳
挿入口87に返却される。
順表示器22は通帳の抜取りt指示表示し、通帳は通帳
挿入口87に返却される。
利用客が通帳を抜取り、ステップ11Bでfik抜取り
が判定されると、ステップ119で操作手順表示器22
社伝票O抜取シを指示表示し、伝票は紙幣伝票受取口B
6に放出式れる。
が判定されると、ステップ119で操作手順表示器22
社伝票O抜取シを指示表示し、伝票は紙幣伝票受取口B
6に放出式れる。
利用客が伊票を抜取)、ステップ120で1象O抜取)
が判定されると、主制御ユニツ)41は各ユニット42
〜44t−初期状厳にリセットして、通帳による預金の
自動取引を終了4Eする。
が判定されると、主制御ユニツ)41は各ユニット42
〜44t−初期状厳にリセットして、通帳による預金の
自動取引を終了4Eする。
第7図はカードによる入金の自*J収引を示し、センタ
に預金取引の取引指定データか登録されている場合、ス
テップ121で、操作手順表示器22は現金の投入を指
示表示する。
に預金取引の取引指定データか登録されている場合、ス
テップ121で、操作手順表示器22は現金の投入を指
示表示する。
利用客が紙幣投入口29に預並紙幣を投入すると、紙幣
判別fits69は紙幣投入口29の紙幣を1枚ずつ取
込んで真偽判別、金−判別を行ない、金額データはユニ
ット48のRAM64にストアされ、取込んだ紙幣は紙
幣収納s60に収納される。
判別fits69は紙幣投入口29の紙幣を1枚ずつ取
込んで真偽判別、金−判別を行ない、金額データはユニ
ット48のRAM64にストアされ、取込んだ紙幣は紙
幣収納s60に収納される。
、ステップ122で、現金のストア完了が判定されると
、金額表示器28社投入金額を表示し、操作手順表示器
22で金額の確認を指示表示する。
、金額表示器28社投入金額を表示し、操作手順表示器
22で金額の確認を指示表示する。
利用客は表示金額を確認の上、確認キー26を押下し、
この押下がステップ124で判定されると、ステップ1
25でセンタ交信力;行なわれる。
この押下がステップ124で判定されると、ステップ1
25でセンタ交信力;行なわれる。
すなわち、主制御ユニット41は、伝票発行ユニット4
5からカードデータを読取シ、また紙幣判別ユニット4
Bから預金金額データを読取シ、これらカードデータお
よび預金金額データをセンタに伝送する。
5からカードデータを読取シ、また紙幣判別ユニット4
Bから預金金額データを読取シ、これらカードデータお
よび預金金額データをセンタに伝送する。
センタ社カードデータの口座番号に基づいてセンタファ
イルを検索し、残高を更新して新残^を端末に伝送する
。
イルを検索し、残高を更新して新残^を端末に伝送する
。
ステップ126で伝票発行ユニツ) 46U新M高に基
づいて預金取引印字データtliftt、て、伝票印字
部65で伝票に印字し、発行する。
づいて預金取引印字データtliftt、て、伝票印字
部65で伝票に印字し、発行する。
ステップ127で、操作手順表示器22はカードの抜取
シを指示表示1$ド挿入口87に返却される。
シを指示表示1$ド挿入口87に返却される。
利用客がカードを抜取シ、ステップ128でカード抜取
りが判定されると、操作手順表示!122は伝票の抜取
りを指示表示し、伝票は紙幣伝票受取口86に放出され
る。
りが判定されると、操作手順表示!122は伝票の抜取
りを指示表示し、伝票は紙幣伝票受取口86に放出され
る。
利用客が伝票を抜取〕、ステップ180で伝票抜取)が
判定されると、主制御二二ッ)41Fi各ユニット42
.48,451−初期状態にリセットして、カードによ
る預金の自動取引を終了5EするO 第8図はカードによる出金の自動取引を示し、センタに
支払−取引指定データが登録されている場合、伝票発行
ユニット45はセンタの閉合ゼた取引指定データに通帳
を併用するデータが記録されてiるかをステップ181
で判定する。
判定されると、主制御二二ッ)41Fi各ユニット42
.48,451−初期状態にリセットして、カードによ
る預金の自動取引を終了5EするO 第8図はカードによる出金の自動取引を示し、センタに
支払−取引指定データが登録されている場合、伝票発行
ユニット45はセンタの閉合ゼた取引指定データに通帳
を併用するデータが記録されてiるかをステップ181
で判定する。
取引指定データに通帳併用のデータが記録されてψない
場合はステップ184にスキップされるが、上述のデー
タが記録されているときは、ステップ182で、操作手
順表示器22は通帳の挿入を指示表示する。
場合はステップ184にスキップされるが、上述のデー
タが記録されているときは、ステップ182で、操作手
順表示器22は通帳の挿入を指示表示する。
利用客が通帳上通帳挿入口87に挿入し、ステップ1B
Bで通帳の挿入が判定されると、つぎに利用客の個×検
証が行なわれる。
Bで通帳の挿入が判定されると、つぎに利用客の個×検
証が行なわれる。
すなわちステップ184で操作手順表示器22は暗証番
号の入力を指示表示する。
号の入力を指示表示する。
利用客はテンキー24によってIlf証番号を入力し、
ステップ135で暗証番号の入力済みが判定されると、
つぎのステップ186で暗証番号の一致が判定される。
ステップ135で暗証番号の入力済みが判定されると、
つぎのステップ186で暗証番号の一致が判定される。
すなわち、パネル制御ユニット42伝票票発行ユニット
45にストアされているカードデータの暗証番号を続出
し、入力された暗証番号と比較する0 比較の枯果不一致の場合はステップ184に戻らされて
、暗証番号の再入力が指示され、一致した場合社利用各
の個人検証が認められる〇ステップ187で、伝票発行
ユニット45けセンタWih妊た取引指定データに支払
いのための金掴データが固定的に記録されていると判定
したときはスナップ140にスキップされるが、金額デ
ータの記録がないときは利用客の入力となる。
45にストアされているカードデータの暗証番号を続出
し、入力された暗証番号と比較する0 比較の枯果不一致の場合はステップ184に戻らされて
、暗証番号の再入力が指示され、一致した場合社利用各
の個人検証が認められる〇ステップ187で、伝票発行
ユニット45けセンタWih妊た取引指定データに支払
いのための金掴データが固定的に記録されていると判定
したときはスナップ140にスキップされるが、金額デ
ータの記録がないときは利用客の入力となる。
すなわちステップ18gで操作手順表示器22は金額の
入力を指示表示する。
入力を指示表示する。
利用各社テンキー24およV金融単位キー25によって
支払い藷米金at入力し、ステップ189でこの入力済
みが判定されると、ステップ140で金額表示g!28
は入力された支払μ請氷金鮪またはM取った金額データ
を表示し、また操作手順表示器22は金額の確認を指示
表示する。
支払い藷米金at入力し、ステップ189でこの入力済
みが判定されると、ステップ140で金額表示g!28
は入力された支払μ請氷金鮪またはM取った金額データ
を表示し、また操作手順表示器22は金額の確認を指示
表示する。
利用客は表示金額t−a&IO上、確認キー26’を押
下し、この押)がステップ141で判定されると、ステ
ップ142でセンタ交信が行なわれる。
下し、この押)がステップ141で判定されると、ステ
ップ142でセンタ交信が行なわれる。
すなわち、主制御ユニット41は伝票発行ユニット45
からカードデータを続出し、さらにパネル制御ユニット
42から支払%/”請求金融データを読出し、これらカ
ードデータおよびidデータをセンタに伝送する。
からカードデータを続出し、さらにパネル制御ユニット
42から支払%/”請求金融データを読出し、これらカ
ードデータおよびidデータをセンタに伝送する。
センタLカードデータの口座番号に基づいてセンタファ
イルを検索し、預金IA高を更新して、新残高を端末に
伝送する。
イルを検索し、預金IA高を更新して、新残高を端末に
伝送する。
ステップ14Bで、伝票発行ユエツ)45dk残高に基
づいて支払い取引印字データtm成して、伝票印字都6
2で伝票に印字し発行する。
づいて支払い取引印字データtm成して、伝票印字都6
2で伝票に印字し発行する。
さらに紙幣放出ユニット46は支払い1TIll末の金
額データに基づいて、紙幣放田部66で紙幣を繰出す。
額データに基づいて、紙幣放田部66で紙幣を繰出す。
ステップ144でII′ima併用の取引かを判定し、
カートのみの取引であれはステップ148にスキップす
るが、通帳併用の場合は通帳印字ユニット44は新残高
)よび支払いff1)K金額データに基づいて支払い取
引印字データを軸取し、通帳印字部62で通帳に印字す
る。
カートのみの取引であれはステップ148にスキップす
るが、通帳併用の場合は通帳印字ユニット44は新残高
)よび支払いff1)K金額データに基づいて支払い取
引印字データを軸取し、通帳印字部62で通帳に印字す
る。
ステップ146で、操作手順表示器22は通帳の抜y1
1.シを指示表示し、通帳は通帳挿入口87に返却され
る。
1.シを指示表示し、通帳は通帳挿入口87に返却され
る。
利用客が通帳を抜取シ、ステップ147で通帳抜取ルが
判定されると、ステップ148で、操作手順表示器22
はカードの抜収勺を指示表示して、カード鉱カード挿入
口86に返却される。
判定されると、ステップ148で、操作手順表示器22
はカードの抜収勺を指示表示して、カード鉱カード挿入
口86に返却される。
利用客がカードを抜取り、ステップ149でカード抜取
)が判定されると、ステップ150で操作手順表示器2
2は紙幣および伝票の抜取シを指示表示して、紙幣)よ
び伝票は紙幣伝票受取口86に放出される。
)が判定されると、ステップ150で操作手順表示器2
2は紙幣および伝票の抜取シを指示表示して、紙幣)よ
び伝票は紙幣伝票受取口86に放出される。
利用客が紙幣訃よび伝票t−取出し、ステップ151で
取出しが判定されると、主[御ユニット41は各ユニッ
ト42〜46t−初期状態にリセットして、カードによ
る支払いの自動取引全終了6Eする。
取出しが判定されると、主[御ユニット41は各ユニッ
ト42〜46t−初期状態にリセットして、カードによ
る支払いの自動取引全終了6Eする。
@9図はカードによる振込みの目励収引を示し、センタ
に振込み取引の取引指定データが記録されている場合、
伝票発行ユニット45はセンタに問合せた取引指定デー
タに通帳を併用するデータが記録されているか全ステッ
プ152て判定する。
に振込み取引の取引指定データが記録されている場合、
伝票発行ユニット45はセンタに問合せた取引指定デー
タに通帳を併用するデータが記録されているか全ステッ
プ152て判定する。
取引指定データに通帳併用のデータが記録されていない
場合はステップ165にスキップされるが、通帳併用の
一合は操作手頑表示−22で通鴨の挿入を指示表示する
。
場合はステップ165にスキップされるが、通帳併用の
一合は操作手頑表示−22で通鴨の挿入を指示表示する
。
利用客が通帳を通帳−入口87に押入し、ステップ15
4で通帳の挿入が判定されると、つきに利用客の個へ検
証が行なわれる。
4で通帳の挿入が判定されると、つきに利用客の個へ検
証が行なわれる。
すなわち、ステップ155で操作手順表示器22は暗証
番号の入力を指示表示し、利用客はテンキー24によっ
て暗証番号を入力し、この暗証番号はパネル制御ユニッ
ト420RAM54にストアされる。
番号の入力を指示表示し、利用客はテンキー24によっ
て暗証番号を入力し、この暗証番号はパネル制御ユニッ
ト420RAM54にストアされる。
ステップ156で暗証番号の入力済みが判定されると、
つぎのステップ157で暗証番号の一致が判定される。
つぎのステップ157で暗証番号の一致が判定される。
すなわち、パネル制御ユニット42は伝票発行ユニツ)
45からカードデータの暗証番8を続出し、入力された
暗証番号と比較する。
45からカードデータの暗証番8を続出し、入力された
暗証番号と比較する。
比較の結果、不一致の場合はステップ155に戻らされ
て、暗証番号の再入力が指示され、一致した場合は利用
崎の個に検証が認められる。
て、暗証番号の再入力が指示され、一致した場合は利用
崎の個に検証が認められる。
ステップ15Bで、伝票発行ユニット46はセンタに間
合せた取引指定データに振込みの金額データが記録され
ているかを判定し、金額データが固定的に記録されてい
るときはステップ1.61にスキップされるが、金額デ
ータの記録がな−ときは利用客の入力となる。
合せた取引指定データに振込みの金額データが記録され
ているかを判定し、金額データが固定的に記録されてい
るときはステップ1.61にスキップされるが、金額デ
ータの記録がな−ときは利用客の入力となる。
ステップ169で操作手順表示器22は振込み金額の入
力を指示表示し、利用客はテンキー24および金額単位
キー25によって振込み金w4を入力し、ステップ16
0でこの入力済みが判定されると、ステップ161で、
伝票発行ユニット45はセンタに間合せた取引指定デー
タに振込み先のデータが記録されているかを判定し、振
込み先データが同定的に記録されているときはステップ
164にスキップされるが、振込み先データが記録され
ていないときは利用客の入力となる。
力を指示表示し、利用客はテンキー24および金額単位
キー25によって振込み金w4を入力し、ステップ16
0でこの入力済みが判定されると、ステップ161で、
伝票発行ユニット45はセンタに間合せた取引指定デー
タに振込み先のデータが記録されているかを判定し、振
込み先データが同定的に記録されているときはステップ
164にスキップされるが、振込み先データが記録され
ていないときは利用客の入力となる。
ステップ162で操作手順表示器22Fi振込み先の入
力を指示表示し、利用各はテンキー24によって振込み
先の銀行番号や口座番号を入力し、ステップ16Jiで
この入力済みが判定されると、センタOv4合せの交信
が行なわれる0 ゛すなわち、主制御ユニット41
Fiパネル制−ユニット42から張込み振込み先データ
を続出して、これをセンタに伝送し、振込み先の有無お
よび振込み手数料の有無などを問合せる。
力を指示表示し、利用各はテンキー24によって振込み
先の銀行番号や口座番号を入力し、ステップ16Jiで
この入力済みが判定されると、センタOv4合せの交信
が行なわれる0 ゛すなわち、主制御ユニット41
Fiパネル制−ユニット42から張込み振込み先データ
を続出して、これをセンタに伝送し、振込み先の有無お
よび振込み手数料の有無などを問合せる。
センタは振込み先の有無ti1認し、さらに手数料が設
定されていると1!はその料金などのデータを端末に伝
送する。
定されていると1!はその料金などのデータを端末に伝
送する。
振込みが可能なとき、ステップ165で金額表示器28
#i入力された振込み金額または読取つ危振込み金at
表示し、また操作手順表示器22は金額の確認を指示表
示する。
#i入力された振込み金額または読取つ危振込み金at
表示し、また操作手順表示器22は金額の確認を指示表
示する。
利用各社表示金額を確認の上、確認キー26t−押下し
、この押下がステップ166で判定されると、ついでス
テップ167でセンタ交信が行なわれる。
、この押下がステップ166で判定されると、ついでス
テップ167でセンタ交信が行なわれる。
すなわち、主制御ユニツ)41は伝票発行ユニット45
からカードデータ金続出し、センタに伝送する。
からカードデータ金続出し、センタに伝送する。
センタはカードデータの口座番号に基づいてセンタファ
イルを検索し、すでに伝送された振込み金額および手数
料tfj4金残高よシ引落して、新残高を端末に伝送す
る。
イルを検索し、すでに伝送された振込み金額および手数
料tfj4金残高よシ引落して、新残高を端末に伝送す
る。
ステップ168で、伝!i4発行ユニット45は新残高
および振込み金額力とに基づいて振込み取引印字データ
全編成して、伝票印字s62で伝票に印字し発行する。
および振込み金額力とに基づいて振込み取引印字データ
全編成して、伝票印字s62で伝票に印字し発行する。
ステップ169では通帳併用の振込み取引かが判定され
、カード単独の取引であれはステップ178にスキップ
されるが、通帳併用の場合通帳印字ユニット44社新残
高および振込みデータに基づいて、振込み取引印字デー
タtS成し、通帳印字部62で通帳にまたジャーナル印
字部68社ジャーナル用紙にそれぞれ印字する。
、カード単独の取引であれはステップ178にスキップ
されるが、通帳併用の場合通帳印字ユニット44社新残
高および振込みデータに基づいて、振込み取引印字デー
タtS成し、通帳印字部62で通帳にまたジャーナル印
字部68社ジャーナル用紙にそれぞれ印字する。
ステップ171で、操作手順表示器22は辿−の抜取ル
を指示表示し、通帳は通帳挿入口87に返却される。
を指示表示し、通帳は通帳挿入口87に返却される。
利用客が通帳を抜取システップ17gで通帳抜取〕が判
定されると、−ステップ17Bで操作手順表示器22t
iカードの抜hb’を指示表示して、カードをカード挿
入口85に返却する。
定されると、−ステップ17Bで操作手順表示器22t
iカードの抜hb’を指示表示して、カードをカード挿
入口85に返却する。
利用各がカードを抜取ル、ステップ174でカードの抜
fluが判定されると、ステップ175で、操作手順表
示器22社伝票O抜収)を指示表示して、伝票は紙幣伝
票受取口86に放出される。
fluが判定されると、ステップ175で、操作手順表
示器22社伝票O抜収)を指示表示して、伝票は紙幣伝
票受取口86に放出される。
利用客が伝114t−抜取シ、ステップ176で伝票の
抜取シが判定されると、主制御ユニット41は各ユニッ
ト42.44.45t−初期状態にリセットして、カー
ドによる支払いの自動取引を終了7Eする。
抜取シが判定されると、主制御ユニット41は各ユニッ
ト42.44.45t−初期状態にリセットして、カー
ドによる支払いの自動取引を終了7Eする。
なお上述の実施例で祉残^照会や記帳の取引処理につめ
ては示していなiが、適宜センタに照会して行なわれる
。
ては示していなiが、適宜センタに照会して行なわれる
。
図面はこの発明の一実IN例を示し、
第1図は自動取引処理装置の斜視図。
第2図はその構成ブロック図。
第8図は自動取引処理装置の取引処Ut−示すフローチ
ャート。 第4図はカードによる通常取引を示すフローチャート。 第6図は通帳による通常取引を示すフローチャート0 第6図は通帳による入金自動取引を示すフルーチャート
。 第7図はカードによる入金自動取引を示すフローチャー
ト。 第8図はカードによる出金自動取引を示すフローチャー
ト。 第9図社カードによる振込み自動取引を示す70−チャ
ートである。 20・・・自動取引処理装置 85・・・カード挿入口 87・・・通帳挿入口41
・・・主制御ユニット 44・・・通帳印字ユニット4
5・・・伝票発行ユニット 61・・・通帳続TX部 64・・・カードリーグ
部・2.7 第1図 第4図 第5図 flljE、@
ャート。 第4図はカードによる通常取引を示すフローチャート。 第6図は通帳による通常取引を示すフローチャート0 第6図は通帳による入金自動取引を示すフルーチャート
。 第7図はカードによる入金自動取引を示すフローチャー
ト。 第8図はカードによる出金自動取引を示すフローチャー
ト。 第9図社カードによる振込み自動取引を示す70−チャ
ートである。 20・・・自動取引処理装置 85・・・カード挿入口 87・・・通帳挿入口41
・・・主制御ユニット 44・・・通帳印字ユニット4
5・・・伝票発行ユニット 61・・・通帳続TX部 64・・・カードリーグ
部・2.7 第1図 第4図 第5図 flljE、@
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、センタと接続され、入金、出金、振込等の涙数収引
処理を選択して実行する自動取引処理装置であって、 利用客は特定の取引を指定する取引指定データをセンタ
に登録し、 利用客が目動取引処理装置t−操作したときセンタに登
録された取引指定データに基づいてその取引の処理を自
動的に実行する。 自動取引処理装置の取引処理力式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139179A JPS5839369A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 自動取引処理装置の取引処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139179A JPS5839369A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 自動取引処理装置の取引処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5839369A true JPS5839369A (ja) | 1983-03-08 |
| JPH039503B2 JPH039503B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=15239403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56139179A Granted JPS5839369A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 自動取引処理装置の取引処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5839369A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5303792A (en) * | 1989-10-23 | 1994-04-19 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Amoring structure for construction machines |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5493944A (en) * | 1978-01-05 | 1979-07-25 | Omron Tateisi Electronics Co | Automatic payment system |
| JPS5644958A (en) * | 1979-09-19 | 1981-04-24 | Hitachi Ltd | Exchange payment processing system |
-
1981
- 1981-09-01 JP JP56139179A patent/JPS5839369A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5493944A (en) * | 1978-01-05 | 1979-07-25 | Omron Tateisi Electronics Co | Automatic payment system |
| JPS5644958A (en) * | 1979-09-19 | 1981-04-24 | Hitachi Ltd | Exchange payment processing system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5303792A (en) * | 1989-10-23 | 1994-04-19 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Amoring structure for construction machines |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039503B2 (ja) | 1991-02-08 |
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