JPS5840929A - 計数回路 - Google Patents
計数回路Info
- Publication number
- JPS5840929A JPS5840929A JP56139445A JP13944581A JPS5840929A JP S5840929 A JPS5840929 A JP S5840929A JP 56139445 A JP56139445 A JP 56139445A JP 13944581 A JP13944581 A JP 13944581A JP S5840929 A JPS5840929 A JP S5840929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- flop
- flip
- counting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000009987 spinning Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241001164374 Calyx Species 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/13—Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals
- H03K5/135—Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals by the use of time reference signals, e.g. clock signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、計数回路に関し、特にクロックパルス列のう
ちの所望鋼故のパルスが発生する間隔を取出す計数囲路
に関する。
ちの所望鋼故のパルスが発生する間隔を取出す計数囲路
に関する。
従来の針数回路は、パルス数を計数し、記憶する回路で
、計数パルスを加えてρ為らカウント動作endpaga:1 が終了するまでの時間は、使用しているフリップフロッ
プ回路の性能によってほぼ決まる。従って,計数回路と
してはそのカウント値を利用するのが一般的な利用法で
あり、所望個数のパルスが発生する間隔を利用する場合
、例えば回転エンコーダに利用しようとする場合には、
そのままでは利用できないという欠点があった。
、計数パルスを加えてρ為らカウント動作endpaga:1 が終了するまでの時間は、使用しているフリップフロッ
プ回路の性能によってほぼ決まる。従って,計数回路と
してはそのカウント値を利用するのが一般的な利用法で
あり、所望個数のパルスが発生する間隔を利用する場合
、例えば回転エンコーダに利用しようとする場合には、
そのままでは利用できないという欠点があった。
本発明は上記欠点を除き、所望個数のクロックパルスの
間隔を設定して、出力することのできる計数回路を提供
するものである。
間隔を設定して、出力することのできる計数回路を提供
するものである。
本発明の計数(ロ)路は、プリセット・カウントデータ
を入力してラッチ制御信号により保持するラッチ回路と
、桁上シ信号とリセット信号との醜理和をとるオア回路
と、前記オア回路の出力信号でクリアされ、入力される
計数許可信号の立上9を検出してカウント値を出力する
1ピット・パイナリカウンタと、前記リセット信号でク
リアされ、前記1ビット・パイナリ・カウンタの出力信
号をJ端子に、前記桁上り信号をK端子に入力し、被計
数クロックパルス信号の立下りエッジを検出して前記J
及びK端子に入力された信号の組合せによシ定まる論理
値を出力するJ−Kフリップフロップと、前記JKフリ
ップフロップの出力信号と前記被計数クロックパルス信
号との論理積をとるアンド回路と、前記リセット信号で
クリアされ、前記アンド回路の出力信号と前記ラッチ回
路の出力信号とを人力してプリセット値までカウントし
、該グリ七ット値に達しえら前記桁上り信号を発生する
Nビット・バイナリ・カウンタと、前記オア回路の出力
信号でクリアされ、前記J−Kフリップ7目ツプの出力
信号をD端子K入力し、前記アンド回路からの出力信号
の立上りを検出して立上シ信号を発生し、前記Nピット
・バイナリ・カウントがカウント中か否かを単一のビッ
ト情報のカウント状態判別信号として出力するDフリッ
プフロップとを含んで構成され、前記桁上シ信号の立上
シを検出するとカウント状態を終了する。
を入力してラッチ制御信号により保持するラッチ回路と
、桁上シ信号とリセット信号との醜理和をとるオア回路
と、前記オア回路の出力信号でクリアされ、入力される
計数許可信号の立上9を検出してカウント値を出力する
1ピット・パイナリカウンタと、前記リセット信号でク
リアされ、前記1ビット・パイナリ・カウンタの出力信
号をJ端子に、前記桁上り信号をK端子に入力し、被計
数クロックパルス信号の立下りエッジを検出して前記J
及びK端子に入力された信号の組合せによシ定まる論理
値を出力するJ−Kフリップフロップと、前記JKフリ
ップフロップの出力信号と前記被計数クロックパルス信
号との論理積をとるアンド回路と、前記リセット信号で
クリアされ、前記アンド回路の出力信号と前記ラッチ回
路の出力信号とを人力してプリセット値までカウントし
、該グリ七ット値に達しえら前記桁上り信号を発生する
Nビット・バイナリ・カウンタと、前記オア回路の出力
信号でクリアされ、前記J−Kフリップ7目ツプの出力
信号をD端子K入力し、前記アンド回路からの出力信号
の立上りを検出して立上シ信号を発生し、前記Nピット
・バイナリ・カウントがカウント中か否かを単一のビッ
ト情報のカウント状態判別信号として出力するDフリッ
プフロップとを含んで構成され、前記桁上シ信号の立上
シを検出するとカウント状態を終了する。
本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
この実施例の計数回路は、プリセット・カクント・デー
タ11を入力してラッチ制御信号l2によシ保持するラ
ッチ回路1と、桁上り信号2lとリセット信号14との
論理和をとるオア回路3と、オア回路3の出力信号16
でクリアされン入力される計数許可信号170立上夛を
検出してカウント値を出力する1ビット・バイナリ・カ
ウンタ4と、リセット信号l9でクリアされ、1ビット
−パイナリeカウンタ4の出力信号18をJ端子に、桁
上り信号21をK端子に入力し、被計数クロックパルス
信号15の立下りエッジを検出してJ及びK端子に入力
された信号の組合せによシ定まる論理値を出力する立下
クエッジ壷トリガ型J −K7リップ7ロップ5と、J
−Kフリップフロップ5の出力信号19と被計数クロッ
クパルス信号15との論理積をとるアンド回路6と、リ
セット信号14でクリアされ、アンド回路6の出力信号
20とラッチ回路1の出力信号13とを゜入力してプリ
セット値までカウントし、峡プリセット値K達したら桁
上ク信号21を発生するNビット・バイナリ・カウンタ
2と、オア回路3の出力信号l6でクリアされ、J−K
,リップフロップ5の出力信号19をD端子に入力し、
アンド回路6からの出力信号20の立上シを検出して立
上シ信号を発生し、Nビット・パイナリ・カウンタ2が
カウント中か否かを単一のビット情報のカウント状態判
別信号22として出力する立上りエッジ・トリガ型D7
リップフロップ7とを含んで構成されている。
タ11を入力してラッチ制御信号l2によシ保持するラ
ッチ回路1と、桁上り信号2lとリセット信号14との
論理和をとるオア回路3と、オア回路3の出力信号16
でクリアされン入力される計数許可信号170立上夛を
検出してカウント値を出力する1ビット・バイナリ・カ
ウンタ4と、リセット信号l9でクリアされ、1ビット
−パイナリeカウンタ4の出力信号18をJ端子に、桁
上り信号21をK端子に入力し、被計数クロックパルス
信号15の立下りエッジを検出してJ及びK端子に入力
された信号の組合せによシ定まる論理値を出力する立下
クエッジ壷トリガ型J −K7リップ7ロップ5と、J
−Kフリップフロップ5の出力信号19と被計数クロッ
クパルス信号15との論理積をとるアンド回路6と、リ
セット信号14でクリアされ、アンド回路6の出力信号
20とラッチ回路1の出力信号13とを゜入力してプリ
セット値までカウントし、峡プリセット値K達したら桁
上ク信号21を発生するNビット・バイナリ・カウンタ
2と、オア回路3の出力信号l6でクリアされ、J−K
,リップフロップ5の出力信号19をD端子に入力し、
アンド回路6からの出力信号20の立上シを検出して立
上シ信号を発生し、Nビット・パイナリ・カウンタ2が
カウント中か否かを単一のビット情報のカウント状態判
別信号22として出力する立上りエッジ・トリガ型D7
リップフロップ7とを含んで構成されている。
次に、この実施例の動作について第2図を用いて正論理
の場合Kついて説明する。負論理の場合は論理を逆にす
れば良い。
の場合Kついて説明する。負論理の場合は論理を逆にす
れば良い。
第2図は第1図に示す一実施例の各部に現われる信萼の
波形図である。
波形図である。
まず、Nビットカウント値M(N,Mは整数で、1≦N
,Q〈M≦21)に応じたプリセットeカウント・デー
タ信号l1をラッチ回路1に与え、ラッチ制御信号12
により一時的に保持する。ラッチ回路3のラッチ・デー
タ出力信号13によυNビット・パイナリ・カウンタ2
にプリセット・カウント壷データ13を与えプリセット
値を設定する。次に、Nピット拳パイナリ・カウンタ2
、endpage:2 1ビット・バイナリりカウンタ4、J−Kフリップ7ロ
ップ5、Dフリップ7ロップ7にリセット信号14を与
えてリセットする(正論理@0”とする)。被計数クロ
ックパルス信号15をJ −Kスリップ7ロップ5、ア
ンド回一6に与える。
,Q〈M≦21)に応じたプリセットeカウント・デー
タ信号l1をラッチ回路1に与え、ラッチ制御信号12
により一時的に保持する。ラッチ回路3のラッチ・デー
タ出力信号13によυNビット・パイナリ・カウンタ2
にプリセット・カウント壷データ13を与えプリセット
値を設定する。次に、Nピット拳パイナリ・カウンタ2
、endpage:2 1ビット・バイナリりカウンタ4、J−Kフリップ7ロ
ップ5、Dフリップ7ロップ7にリセット信号14を与
えてリセットする(正論理@0”とする)。被計数クロ
ックパルス信号15をJ −Kスリップ7ロップ5、ア
ンド回一6に与える。
次に、計数許可信号】7を1ビット・バイナリ・カウン
タ4に与えると、1ビット−バイヘナリ・カウンタ4の
田力信号18は論理@11になシ、この出力信号18が
J−Kフリップフロップ5のJ端子に入力される。.T
Kフリップフロップ5のK端子には論理“θ″が入
方されているか−ら、J−Kフリップフロップ5のクロ
ックパルス信号入力端子CPに嫉計数クロックパルス信
号15の立下がシエッジが与えられるとトリガされてJ
−K7リップフロップ5の出力端子Qから出力される
信号19は論理”1”となる。アンP回路6は皺計数ク
ロックパルス信号15と端子Qからの信号19との論理
積をとるから、アンド回路6の出力信号20は被計数ク
ロックパルス信号14と同じ波形の信号とまる。
タ4に与えると、1ビット−バイヘナリ・カウンタ4の
田力信号18は論理@11になシ、この出力信号18が
J−Kフリップフロップ5のJ端子に入力される。.T
Kフリップフロップ5のK端子には論理“θ″が入
方されているか−ら、J−Kフリップフロップ5のクロ
ックパルス信号入力端子CPに嫉計数クロックパルス信
号15の立下がシエッジが与えられるとトリガされてJ
−K7リップフロップ5の出力端子Qから出力される
信号19は論理”1”となる。アンP回路6は皺計数ク
ロックパルス信号15と端子Qからの信号19との論理
積をとるから、アンド回路6の出力信号20は被計数ク
ロックパルス信号14と同じ波形の信号とまる。
アンド回路6からの出力信号20の立上プエッジ信号が
与えられると、Nビット・バイナリ・カウンタ2はカウ
ントを開始する。同時にD7リップフロップ7はJ−K
7リップ7ロップ5の出力信号19とアンド回路6の出
力信号20とを受け、信号20の立上りを検出して立上
り信号(論理11つを発生し、以後最終カウント値に相
当する信号20の立上シ信号が与えられるまで、Nビッ
ト・バイナリ・カウンタ2がカウント中であることを皐
一のビット情報のカウント状態判別信号22として出力
する。
与えられると、Nビット・バイナリ・カウンタ2はカウ
ントを開始する。同時にD7リップフロップ7はJ−K
7リップ7ロップ5の出力信号19とアンド回路6の出
力信号20とを受け、信号20の立上りを検出して立上
り信号(論理11つを発生し、以後最終カウント値に相
当する信号20の立上シ信号が与えられるまで、Nビッ
ト・バイナリ・カウンタ2がカウント中であることを皐
一のビット情報のカウント状態判別信号22として出力
する。
Nビット・バイナリーカクンタ2はカウントを継続し、
プリセット値MO立上りエッジ信号をアンド回路6から
受取ると立上)(wjI理−1”となる)カウント値が
プリセット値に達したことを桁上り信号21として出力
する。桁上υ信号21はオア回路3へ入力され、1ビッ
ト書パイナリΦカウンタ4の出力信号l8は立下がる(
論理゜0”となる)。
プリセット値MO立上りエッジ信号をアンド回路6から
受取ると立上)(wjI理−1”となる)カウント値が
プリセット値に達したことを桁上り信号21として出力
する。桁上υ信号21はオア回路3へ入力され、1ビッ
ト書パイナリΦカウンタ4の出力信号l8は立下がる(
論理゜0”となる)。
桁上如信号2FはJ−Kフリップフロップ5のK端子に
も入力されているから被計数クロックパルス信号15の
立下りエッジを検出して立下る信号を出力する。すなわ
ち、論理10”の信号を出力する。この信号19はアン
ド回路6に与えられ、アンド回路6の出力信号20は論
理“0″となシ、Nビット・バイナリ・カウンタ2への
被計数クロックパルス15の供給が禁止される。これで
カウント状態が終了する。再度計数を実行する場合には
リセット信号14を与えると、上述の動作が繰返される
。
も入力されているから被計数クロックパルス信号15の
立下りエッジを検出して立下る信号を出力する。すなわ
ち、論理10”の信号を出力する。この信号19はアン
ド回路6に与えられ、アンド回路6の出力信号20は論
理“0″となシ、Nビット・バイナリ・カウンタ2への
被計数クロックパルス15の供給が禁止される。これで
カウント状態が終了する。再度計数を実行する場合には
リセット信号14を与えると、上述の動作が繰返される
。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、所望個数
のクロックパルスの間隔を設定することができ、設定さ
れた個数になるまでクロックパルスをカウントしている
状態であるかカウントを終了し九状態であるかのカウン
ト状態判別信号を単一のビット情報で出力して示すこと
のできる計数回路が得られるのでその効果は大きい。
のクロックパルスの間隔を設定することができ、設定さ
れた個数になるまでクロックパルスをカウントしている
状態であるかカウントを終了し九状態であるかのカウン
ト状態判別信号を単一のビット情報で出力して示すこと
のできる計数回路が得られるのでその効果は大きい。
第1図紘本発明の−実施例のブロック図、第2図は第1
図に示す一実施例の各部に現われる信号の波形図である
。 l・・・・・・ラッチ回路、2・・・・・・Nビット・
バイナリ・カウンタ、3・・・・・・オア回路、4・旧
・・1ビット・バイナリ・カウンタ、5・−−−−−J
−Kyリッシフロップ、6・・・・・・ア,ンド回路、
7・・・・・・Dフリップフロップ、1l・・・・・・
プリセット・カウント・データ、l2・・・・・・ラッ
チ制御信号、l3・・・・・・ラッチ・データ出力信号
、,14・・・・・・リセット信号、15・・・・・・
被計数クロックパルス信号、17・・・・・・計数許可
信号、21・・・・・・桁上)信号、22・・・・・・
カウント状態判別信号。 endpage:3
図に示す一実施例の各部に現われる信号の波形図である
。 l・・・・・・ラッチ回路、2・・・・・・Nビット・
バイナリ・カウンタ、3・・・・・・オア回路、4・旧
・・1ビット・バイナリ・カウンタ、5・−−−−−J
−Kyリッシフロップ、6・・・・・・ア,ンド回路、
7・・・・・・Dフリップフロップ、1l・・・・・・
プリセット・カウント・データ、l2・・・・・・ラッ
チ制御信号、l3・・・・・・ラッチ・データ出力信号
、,14・・・・・・リセット信号、15・・・・・・
被計数クロックパルス信号、17・・・・・・計数許可
信号、21・・・・・・桁上)信号、22・・・・・・
カウント状態判別信号。 endpage:3
Claims (1)
- プリセット・カウントデータを入力してラッチ制御信号
によシ保持するラッチ回路と、桁上り信号とリセット信
号との一理和をとるオア回路と、紡記オア回路の出力信
号でクリアされ、入力ざれる計数詐可信号の立上シを検
出してカウント匝を出力する1ビット・バイナリ・カウ
ンタと、前記リセット信号でクリアされ、前記1ビット
φバイナリ・カウンタの出力信号t−J端子に、前記桁
上シイS号をK端子に入力し、被計数クロックパルス信
号の立下シエッジを検出して前記a及びK端子に入力さ
れた信号の組合せにより定まる論理値を出力するJ−K
7リップフロップと、前記J −Kフリップフロップの
出力信号と前記被計数クロックパルス信号との論理積を
とるアンド回路と、前記リセット信号でクリアされ、前
記アンド回路の出力信号と前記ラッチ回路の出力信号と
を入力してプリセット値までカウントし、該ブリセット
値K達したら前記桁上り信号を発生するNビット・バイ
ナリ・カクンタと、前記オア回路の出力信号でクリアさ
れ、前記J−Kフリップフロップの出力信号をD4A子
に入力し前記アンド回路からの出力信号の立上クを検出
して立上り信号を発生し、前記Nビット・バイナリ・カ
ウンタがカウント中か否かを単一のビット情報のカウン
ト状態判別信号として出力する1)7リッグフロップと
を含み、前記桁上シ信号の立上9を検出するとカウント
状態を終了することを特徴とする計数回路,
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139445A JPS5840929A (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | 計数回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139445A JPS5840929A (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | 計数回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5840929A true JPS5840929A (ja) | 1983-03-10 |
| JPH0335856B2 JPH0335856B2 (ja) | 1991-05-29 |
Family
ID=15245364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56139445A Granted JPS5840929A (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | 計数回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5840929A (ja) |
-
1981
- 1981-09-04 JP JP56139445A patent/JPS5840929A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0335856B2 (ja) | 1991-05-29 |
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