JPS5841471A - テープカセット、特に磁気テープカセット - Google Patents
テープカセット、特に磁気テープカセットInfo
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- JPS5841471A JPS5841471A JP57143530A JP14353082A JPS5841471A JP S5841471 A JPS5841471 A JP S5841471A JP 57143530 A JP57143530 A JP 57143530A JP 14353082 A JP14353082 A JP 14353082A JP S5841471 A JPS5841471 A JP S5841471A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/04—Magazines; Cassettes for webs or filaments
- G11B23/08—Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
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- G11B23/04—Magazines; Cassettes for webs or filaments
- G11B23/08—Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends
- G11B23/087—Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends using two different reels or cores
- G11B23/08707—Details
- G11B23/08785—Envelopes
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
巻体、およびのぞき窓を備えかつ巻心/巻体を囲むカセ
ットケーシングを有し、これらのぞき窓がケー リング
の開口およびこれら開口を覆う透明部材によって形成さ
れている、テーノカセノト、特に磁気テーグカセノトに
関する。
ットケーシングを有し、これらのぞき窓がケー リング
の開口およびこれら開口を覆う透明部材によって形成さ
れている、テーノカセノト、特に磁気テーグカセノトに
関する。
トド面形においてテープ装置の巻軸用の入口開口の間に
あるのぞき窓を備えた磁気テーグカセソト、ギ「にコン
パクトカセットは、例えばドイツ連邦共和国実用新案登
録第’;’t377g7号明細書、米国特許第2,qg
g,;l qタ号明細書および米国特許第3、56S
,3乙り号明細書により公知である。その際テープ巻体
の中央部だけが外から見える。それに対して米国特許第
3,7θ’l,g II/号明細書において、巻軸用の
人口開口」一に達する長く延びたq角形窓が公知である
。
あるのぞき窓を備えた磁気テーグカセソト、ギ「にコン
パクトカセットは、例えばドイツ連邦共和国実用新案登
録第’;’t377g7号明細書、米国特許第2,qg
g,;l qタ号明細書および米国特許第3、56S
,3乙り号明細書により公知である。その際テープ巻体
の中央部だけが外から見える。それに対して米国特許第
3,7θ’l,g II/号明細書において、巻軸用の
人口開口」一に達する長く延びたq角形窓が公知である
。
さらに完全に透明なカセノトケーシングは公知であるが
、これらケーシングは、デディン上問題にならない。
、これらケーシングは、デディン上問題にならない。
本発明の課題は、ケーシングを完全に透明に形成する必
要なしに、テーゾカセノト、特に磁気テーグカセノトを
一層見易く構成することにある。
要なしに、テーゾカセノト、特に磁気テーグカセノトを
一層見易く構成することにある。
別の課題は、大量生産に適しかつ容易にカセノトケーシ
ング内に組込まれる窓装置を提供することにある。
ング内に組込まれる窓装置を提供することにある。
初めの課題は、少なくとも7つののぞき窓が設けられて
おり、こののぞき窓が、ほぼり角形のカセットケーシン
グの開口およびこの開口を覆う透明部材によって,形成
されるテーグカセノト、特に磁気テーノカセノトによっ
て、本発明によれば次のようにして解決される。すなわ
ち分離ケーシング部により分離された少なくとも2つの
窓が設けられており、これら窓が、共通の支持部上に配
置されている。それにより付加的な組込み費用を負担す
る必要なく、ケーシングの互いに離れた位置に複数の窓
を設けることが簡単に可能になる。
おり、こののぞき窓が、ほぼり角形のカセットケーシン
グの開口およびこの開口を覆う透明部材によって,形成
されるテーグカセノト、特に磁気テーノカセノトによっ
て、本発明によれば次のようにして解決される。すなわ
ち分離ケーシング部により分離された少なくとも2つの
窓が設けられており、これら窓が、共通の支持部上に配
置されている。それにより付加的な組込み費用を負担す
る必要なく、ケーシングの互いに離れた位置に複数の窓
を設けることが簡単に可能になる。
別の課題は、2つの窓が支持部.としての橋絡片を介し
て互いに結合された窓装置によって解決される。
て互いに結合された窓装置によって解決される。
それにより望ましい価格で一体に製造される以外に、カ
セットの内壁および内部をほとんど変什しないカセノト
ケーシング内の窓の配置が可能であり、従ってカセット
の寸法および機能を害することなく、むしろ改善する配
置が可能である。
セットの内壁および内部をほとんど変什しないカセノト
ケーシング内の窓の配置が可能であり、従ってカセット
の寸法および機能を害することなく、むしろ改善する配
置が可能である。
カセットの本発明による改善において窓を有するケーシ
ング部は、窓および支持部のため開口および凹所を有す
る。それにより窓および支−持部は、ケーシング内壁に
対して同一面にまたは沈下して配置できる。
ング部は、窓および支持部のため開口および凹所を有す
る。それにより窓および支−持部は、ケーシング内壁に
対して同一面にまたは沈下して配置できる。
さらに凹所は、ケーシングの開口の縁および/または分
離ケーシング部に設けることができ、それにより位置決
めおよび密閉の問題が解決できる。
離ケーシング部に設けることができ、それにより位置決
めおよび密閉の問題が解決できる。
さらに巻軸用通過開口を有する少なくとも7つの窓を形
成すると有利である。他方において巻軸用の少なくとも
7つの通過開口を有する支持部を形成してもよい。
成すると有利である。他方において巻軸用の少なくとも
7つの通過開口を有する支持部を形成してもよい。
有利にも窓用の支持部は狭い橋絡片から成ることができ
、これら橋絡片が切欠きを区切っている。
、これら橋絡片が切欠きを区切っている。
それにより自動製造のためにもケーシングと窓支持部装
置の機械的強度を十分にして、材料需要を少なく維持す
ることができる。
置の機械的強度を十分にして、材料需要を少なく維持す
ることができる。
有利にも一方の橋絡片上に射出点が設けられているので
、処理条件による公差は、窓に関して対称に分配される
。
、処理条件による公差は、窓に関して対称に分配される
。
ケーシングの凹所が橋絡片に対応する狭い溝であると有
利であり、これら溝は、巻軸に対して正確に窓を配向す
るため、カセットの前辺に対して平行に延びている。
利であり、これら溝は、巻軸に対して正確に窓を配向す
るため、カセットの前辺に対して平行に延びている。
橋絡片の間の切欠きは、実際にはその他の2つの側にお
いても取付は橋絡片によって区切られておりそれにより
カセット中央部における固定的かつ密な形成が可能であ
る。
いても取付は橋絡片によって区切られておりそれにより
カセット中央部における固定的かつ密な形成が可能であ
る。
本発明による窓装置の形成は、橋絡片および/または窓
がカセットのケーシングにおける正しい位置で位置決め
を行う配向面を有する場合にはさらに改善され、それに
より自動カセット組立の際、高度な組立安全性を得゛る
ことかできる。
がカセットのケーシングにおける正しい位置で位置決め
を行う配向面を有する場合にはさらに改善され、それに
より自動カセット組立の際、高度な組立安全性を得゛る
ことかできる。
それぞれの窓に、巻軸用の通過開口および巻心用の支持
リングが設けられていると有利である。
リングが設けられていると有利である。
それにより窓装置は、非常に重要なカセットケーシング
部になり、かつ完成したカセットの品質にかなり関与す
る。なぜならテープおよびテープ巻体用のガイド面以外
に、巻心およびテープ巻体支持の公差も、また巻軸およ
び巻心公差も、それだけで窓装置の品質およびケーシン
グ内への窓装置の組込みによって決まるからである。良
好に密閉するため少なくとも窓装置の長手縁の外側に取
付は橋絡片が設けられている。
部になり、かつ完成したカセットの品質にかなり関与す
る。なぜならテープおよびテープ巻体用のガイド面以外
に、巻心およびテープ巻体支持の公差も、また巻軸およ
び巻心公差も、それだけで窓装置の品質およびケーシン
グ内への窓装置の組込みによって決まるからである。良
好に密閉するため少なくとも窓装置の長手縁の外側に取
付は橋絡片が設けられている。
本発明の実施例を以下図面によって説明する。
コンパクト力七ノ)5は、大体において例えばねじによ
って結合された上部および下部乙および7を有するケー
シングqを含む。開ロヲと/θは、レコーダ装置の巻軸
を通すために使われる。開口9と/θの後に巻心//と
72があり、これら巻心の連行ピン/3が同様に見えて
いる。開口9゜10の中心点を結ぶ軸上に、同じ2つの
窓開口/4’aと/+bが設けられている。
って結合された上部および下部乙および7を有するケー
シングqを含む。開ロヲと/θは、レコーダ装置の巻軸
を通すために使われる。開口9と/θの後に巻心//と
72があり、これら巻心の連行ピン/3が同様に見えて
いる。開口9゜10の中心点を結ぶ軸上に、同じ2つの
窓開口/4’aと/+bが設けられている。
開口/ ’l a、 、 / 11 bの内側端部は、
はぼ巻心//、/、2.の外径に相当する直径を持った
半円形として形成されてし・る。直径は、それより大き
くとも小さくともよい。それにより不透明な暗いケーシ
ング部においてはとA7どの場合明かるい巻心//、/
2は、フォーク状保持部内に支持されているように見え
る。窓開口/Ilaと/4Zbは、ケーシング輪郭H/
3まで、ここではケーシングダ角形の短辺まで直線的に
延びている。窓装置/ダの形と配置は、磁気チーシカセ
ットの強度の要求を守る限り任意である。そのため適当
な材料の選択を行うことができる。窓開口/1Jtaと
/IZbは、本来の窓を形成する透明部材/4a 、/
4bによって覆われている。部材/Aa、/Abは、第
2B図において共通の板状支持体/7上に配置されてお
り、かつこれといっしょに作ることもできる。
はぼ巻心//、/、2.の外径に相当する直径を持った
半円形として形成されてし・る。直径は、それより大き
くとも小さくともよい。それにより不透明な暗いケーシ
ング部においてはとA7どの場合明かるい巻心//、/
2は、フォーク状保持部内に支持されているように見え
る。窓開口/Ilaと/4Zbは、ケーシング輪郭H/
3まで、ここではケーシングダ角形の短辺まで直線的に
延びている。窓装置/ダの形と配置は、磁気チーシカセ
ットの強度の要求を守る限り任意である。そのため適当
な材料の選択を行うことができる。窓開口/1Jtaと
/IZbは、本来の窓を形成する透明部材/4a 、/
4bによって覆われている。部材/Aa、/Abは、第
2B図において共通の板状支持体/7上に配置されてお
り、かつこれといっしょに作ることもできる。
以下に透明部材と支持体は、いっしょにして「窓装置」
と称する。
と称する。
透明部材/乙は、直角に曲げた縁部2 ’1.を有し、
この縁部の高さは、例えばケーシングqの狭い辺の高さ
の半分に相当するので、同じ窓装置と共にaつのケーシ
ング部6と7を接合した後には、規格化されたカセット
辺の高さが生じる。カセット5内には、テープ巻体/q
とコθ、磁気テープ、!/およびテープがイドレバー2
2と23が設けられている。
この縁部の高さは、例えばケーシングqの狭い辺の高さ
の半分に相当するので、同じ窓装置と共にaつのケーシ
ング部6と7を接合した後には、規格化されたカセット
辺の高さが生じる。カセット5内には、テープ巻体/q
とコθ、磁気テープ、!/およびテープがイドレバー2
2と23が設けられている。
愈の開口9と70のまわりに、第、2B図には見えない
巻心/メ、/2用の支持リング/gが設けられている(
第3図参照)。第uB図に示すように支持体/7は厚さ
dを有し、カセット内側寸法は、この厚さの2倍だけ減
少する。これら内側寸法だけが重要であるカセットにお
いて、壁厚を一定にしたまま外側寸法を相応して変化す
ることはそのままで可能である。
巻心/メ、/2用の支持リング/gが設けられている(
第3図参照)。第uB図に示すように支持体/7は厚さ
dを有し、カセット内側寸法は、この厚さの2倍だけ減
少する。これら内側寸法だけが重要であるカセットにお
いて、壁厚を一定にしたまま外側寸法を相応して変化す
ることはそのままで可能である。
しかしコンパクト力セントでは外側寸法も規格化されて
いるので、この変化蛎不可能である。他方において同じ
材料でカセットの壁厚の厚さdに相当する減少は、カセ
ットの強度をがなり害する。
いるので、この変化蛎不可能である。他方において同じ
材料でカセットの壁厚の厚さdに相当する減少は、カセ
ットの強度をがなり害する。
厚さdの減少は、例えばフィルムの強度において可能な
ので、少なくともコっの窓の運搬と取扱いを同時に行う
ことができる。このようなフィルム上に窓を取付けるこ
とは適当な方法で、例えば自己接着フィルム、粘着力ま
たは静電力を介して行うことができる。
ので、少なくともコっの窓の運搬と取扱いを同時に行う
ことができる。このようなフィルム上に窓を取付けるこ
とは適当な方法で、例えば自己接着フィルム、粘着力ま
たは静電力を介して行うことができる。
第3図に窓装置3乙の別の有利な構成が示されており、
ここにおいて窓/乙a、/乙すの支持部は、大体におい
て橋絡片37から成る。これら僑t! 汁37は、例え
ば0.7顧の厚さとコ、9mmの幅を有し、かつ窓/6
と同じ材料、例えばポリスチロールから成る。橋絡片3
7と窓/ja、/4bの端部との間に切欠き3gが得ら
れる。橋絡片37は、十分に強く、窓装置に十分大きな
曲げ強度を与えるので、製造後に型から自動的に取出す
ことができ、かつなるべく切欠き3gによってマガジン
俸に通すことができる。なるべく射出成形法で行われる
製造の際に射出点3qが一方の橋絡片37にあると有利
であり、それにより製造により生じる公差は、装置の中
央から両側へ分布できるので、両方の窓について対称的
関係が生じる。射出点39は、組立の際ケーシング内壁
の方に向いていると有利なので、カセット中央における
じゃまな突起は防止される。射出工具からの装置37゜
の吐出位置lI/は、窓/Aa、/Abの自由端の近く
にあると有利である。
ここにおいて窓/乙a、/乙すの支持部は、大体におい
て橋絡片37から成る。これら僑t! 汁37は、例え
ば0.7顧の厚さとコ、9mmの幅を有し、かつ窓/6
と同じ材料、例えばポリスチロールから成る。橋絡片3
7と窓/ja、/4bの端部との間に切欠き3gが得ら
れる。橋絡片37は、十分に強く、窓装置に十分大きな
曲げ強度を与えるので、製造後に型から自動的に取出す
ことができ、かつなるべく切欠き3gによってマガジン
俸に通すことができる。なるべく射出成形法で行われる
製造の際に射出点3qが一方の橋絡片37にあると有利
であり、それにより製造により生じる公差は、装置の中
央から両側へ分布できるので、両方の窓について対称的
関係が生じる。射出点39は、組立の際ケーシング内壁
の方に向いていると有利なので、カセット中央における
じゃまな突起は防止される。射出工具からの装置37゜
の吐出位置lI/は、窓/Aa、/Abの自由端の近く
にあると有利である。
ケーシング部の中央部または分離ケーシング部グ0に、
橋絡片37に対応する凹所として溝’12が設けられて
おり、これら溝は、カセットの前辺コ乙に対して平行に
延びていると有利である。それぞれのケーシング部乙ま
たは7の開口/4a。
橋絡片37に対応する凹所として溝’12が設けられて
おり、これら溝は、カセットの前辺コ乙に対して平行に
延びていると有利である。それぞれのケーシング部乙ま
たは7の開口/4a。
/111)の輪郭側に取付は縁q3が設けられており、
これら縁の深さは、溝q−2の深さと同様に、はぼ橋絡
片37の厚さdに相当する。
これら縁の深さは、溝q−2の深さと同様に、はぼ橋絡
片37の厚さdに相当する。
切欠き3gの形に相応してそれぞれのケーシング部乙、
7の中央に位置決め突起llqが設けられているので、
窓装置3乙を正確に合わせて挿入することができる。切
欠き3gと突起フグの形は、側方を押込んだり角形の形
である。q角形の比較的艮い辺は、その際橋絡片37と
窓/4a、/4bの適当な配向面用の位置決め面を生じ
る。
7の中央に位置決め突起llqが設けられているので、
窓装置3乙を正確に合わせて挿入することができる。切
欠き3gと突起フグの形は、側方を押込んだり角形の形
である。q角形の比較的艮い辺は、その際橋絡片37と
窓/4a、/4bの適当な配向面用の位置決め面を生じ
る。
ケーシング部乙または7の取付は縁ダ3に装置3Aの取
付は橋絡片ダSが対応している。窓装置、?乙の取+J
けは、適当な方法で、例えば溶接によってrテねれ、そ
れによりケーシング部6または7と窓装置3乙の間の良
好な密閉が行われる。組立後にケーシング部乙またはり
の内部に、同一レベルのドらな而が生じ、この面は、突
起ll−りの部分内面、g / A a 、 /乙すお
よびケーシング内壁9A 、’%7から成る。それによ
りケーシング内壁のテープおよびテープ巻体のガイド機
能は、大きす窓ニモかかわらず維持されるようになって
いる。
付は橋絡片ダSが対応している。窓装置、?乙の取+J
けは、適当な方法で、例えば溶接によってrテねれ、そ
れによりケーシング部6または7と窓装置3乙の間の良
好な密閉が行われる。組立後にケーシング部乙またはり
の内部に、同一レベルのドらな而が生じ、この面は、突
起ll−りの部分内面、g / A a 、 /乙すお
よびケーシング内壁9A 、’%7から成る。それによ
りケーシング内壁のテープおよびテープ巻体のガイド機
能は、大きす窓ニモかかわらず維持されるようになって
いる。
ケーシング部乙、7の必要な大きさの曲げ強度は、窓装
置との組立前に同様に適当な材料の選択、およびケーシ
ング部の「収縮部」の構成(分離ケーシング部グ0)に
よって保証されている。その際ケーシング部乙、7は、
使われた材料に応じて一部透明にもまた完全に不透明に
構成してもよい。
置との組立前に同様に適当な材料の選択、およびケーシ
ング部の「収縮部」の構成(分離ケーシング部グ0)に
よって保証されている。その際ケーシング部乙、7は、
使われた材料に応じて一部透明にもまた完全に不透明に
構成してもよい。
前記のものと相違して、橋絡片37.’I/と窓部/乙
a、/Abの適当な厚さ選択および橋絡片37、’l/
と窓面の高精度の製造により、カセット壁の主要ガイド
特性を主として窓装置3乙に受持たせることができる。
a、/Abの適当な厚さ選択および橋絡片37、’l/
と窓面の高精度の製造により、カセット壁の主要ガイド
特性を主として窓装置3乙に受持たせることができる。
窓部/ ly a、 、 / l、 1)内に開口9,
10を配置し、かつこれら開口のまわりに支持リング/
gを配置することによって、カセット品質をさらに改善
することができ、他方においてこのことは、それぞれ/
っのケーシング部に対して7つの中央部を、すなわち共
通の窓装置を非常Gこ正確に作ることによって達成でき
る。例えば支持部として相応して放射状の橋絡片を有し
かつ開1−]9または70に対して放射状に配置された
窓を設けるようにして、窓装置の別の構成も可能である
。本発明による窓装置にとって、カセットケーシング内
の窓がどのような形および配置を有するかは基本的にさ
程重要ではなく、これらの窓は、7つまたは複数の透明
または不透明分離ケーシング部によって形成された相互
間隔を有するだけでよい。
10を配置し、かつこれら開口のまわりに支持リング/
gを配置することによって、カセット品質をさらに改善
することができ、他方においてこのことは、それぞれ/
っのケーシング部に対して7つの中央部を、すなわち共
通の窓装置を非常Gこ正確に作ることによって達成でき
る。例えば支持部として相応して放射状の橋絡片を有し
かつ開1−]9または70に対して放射状に配置された
窓を設けるようにして、窓装置の別の構成も可能である
。本発明による窓装置にとって、カセットケーシング内
の窓がどのような形および配置を有するかは基本的にさ
程重要ではなく、これらの窓は、7つまたは複数の透明
または不透明分離ケーシング部によって形成された相互
間隔を有するだけでよい。
第1図は、−1−面にユつの水平ののぞき窓を備えたコ
ンパクトカセットの斜視図、第2A図は、第1図のカセ
ットのケーシング上部の図、第2B図は、板状支持部を
有する第1の窓装置の図、第3図は、支持部として、橋
絡片を有する第コの窓装置の図、第9図は、窓を持たな
いケーシング部の内部の平面図である。 q・・ケーシングゝ、汐・・・カセット、乙、7・・・
ケーシング部、7,10・・・巻軸用通過開口、/4a
。 / 1lb−開口、/乙a、/乙b−=窓、/9,20
・・・テープ巻体、コメ・・・チーブ、/7,37・・
・支持部、tio・・・分離ケーシング 特許出願人 パスフ ァクチェンゲゼルシャフト代理人
弁理士 1) 代 魚 治
ンパクトカセットの斜視図、第2A図は、第1図のカセ
ットのケーシング上部の図、第2B図は、板状支持部を
有する第1の窓装置の図、第3図は、支持部として、橋
絡片を有する第コの窓装置の図、第9図は、窓を持たな
いケーシング部の内部の平面図である。 q・・ケーシングゝ、汐・・・カセット、乙、7・・・
ケーシング部、7,10・・・巻軸用通過開口、/4a
。 / 1lb−開口、/乙a、/乙b−=窓、/9,20
・・・テープ巻体、コメ・・・チーブ、/7,37・・
・支持部、tio・・・分離ケーシング 特許出願人 パスフ ァクチェンゲゼルシャフト代理人
弁理士 1) 代 魚 治
Claims (10)
- (1)テープ(2/)用の少なくとも7つの巻心/巻体
(/q、20)、およびのぞき窓を備えかつ巻心/巻体
を囲むカセットケーシングを有し、これらのぞき窓がケ
ーシングの開口(/ II a 、/4’t+)および
これら開口を覆う透明部材によって形成されている、テ
ープカセット、特に磁気チーシカセットにおいて、 分離ケーシング部(40)により分離された少なくとも
2つの窓(/6a等)が設けられており、これら窓が、
共通の支持部(/7.、?7)上に配置されていること
を特徴とする、のぞき窓を有するチーシカセット、特に
磁気テープカセット。 - (2)窓を支持するケーシング部(6または7)が窓(
/乙aおよび/Ab)および支持部(37)用の開口(
/lla、/4’b)および凹所(タコ。 p3)を有する、特許請求の範囲第1項記載のカセット
。 - (3)凹所(ダ3)が、開口(/ダミおよび/1lb)
の縁に設けられている、特許請求の範囲第コ項記載のカ
セット。 - (4)凹所(l12,113)が分離ケーシング部(q
O)に設けられている、特許請求の範囲第コ項または第
3項記載のカセット。 - (5)巻軸用通過開口(q、10)を有する少なくとも
7つの窓が形成されている、特許請求の範囲第1項ない
し第4項の7つに記載のカセット。 - (6)巻軸用の少なくとも1つの通過開口(q。 10)を有する支持部が形成されている、特許請求の範
囲第1項ないし第ゲ項の7つに記載のカセノ ト 0 - (7)支持部が、切欠き(3g)を区切った狭い橋絡片
(37)から成る、特許請求の範囲第1項ないし第6項
の1つに記載のカセット。 - (8)射出成形部として!(/ 4 aと/Ab)を有
する橋絡片(37)が形成されており、この射出成形部
の射出点が橋絡片(、? 7 )の一方の上にある、竹
A’F 、1IIt求の範囲第7項記載のカセ7)。 - (9)凹所が、橋絡片(37)に対応する溝(り2)で
あり、これら溝がカセット(り)の前辺(2乙)に対1
7て平行に延びている、特許請求の範囲第2項または第
7項記載のカセット。 - (10)窓を有するケーシング部(乙またはり)に、切
欠き(3g)に対応した突起(クダ)が設けられており
、この突起が、2つの側において取付は橋絡片(<13
)によって区切られている、特許請求の範囲第7項記載
のカセット。 (Ill 、、’、つの窓(/乙aと/乙b)が、支持
部としての橋絡片(、:? ? )を介して互いに結合
されている、特許請求の範囲第1項ないし第70項の7
つに記載のカセット。 O3橋絡片(37)および/または窓(’/ b aと
/乙Qが、カセット(り)のそれぞれのケーシング部(
乙または7)に正しい位置で位置決めを行う配向面を有
する、特許請求の範囲第1/項記載のカセット。 (l(3)それぞれの窓(/ A a、 、 / 1.
1))に、巻軸用の通過開口(9または10)、および
巻心/巻体(//または7.2)の支持用の支持リング
(7g)が設けられている、特許請求の範囲第1/項ま
たは第7.2項記載のカセット。 ■電地のカセット。 051少なくとも7つの窓装置(3乙)の面(/乙a。 /乙b)が、所属のカセット内壁(を乙、q7)の平面
に対して突出しており、かつテープ(2/)およびテー
プ巻体(/9,20)のための案内面を形成している、
特許請求の範囲第1項ないし第1ゲ項の1つに記載のカ
セット。 0e互いに対向する2つの窓装置(3乙)が案内面を形
成している、特許請求の範囲第1S項記載のカセット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19818124876U DE8124876U1 (de) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | Magnetbandkassette mit fenster und fensteranordnung dafuer |
| DE81248768 | 1981-08-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5841471A true JPS5841471A (ja) | 1983-03-10 |
Family
ID=6730648
Family Applications (3)
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|---|---|---|---|
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990126811U Expired JPH0437353Y2 (ja) | 1981-08-26 | 1990-11-30 | |
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Country Status (9)
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| JP (3) | JPS5841471A (ja) |
| KR (1) | KR840001367A (ja) |
| AT (1) | ATE25889T1 (ja) |
| AU (1) | AU551332B2 (ja) |
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