JPS5842496B2 - 料金表示集計システム - Google Patents
料金表示集計システムInfo
- Publication number
- JPS5842496B2 JPS5842496B2 JP55079274A JP7927480A JPS5842496B2 JP S5842496 B2 JPS5842496 B2 JP S5842496B2 JP 55079274 A JP55079274 A JP 55079274A JP 7927480 A JP7927480 A JP 7927480A JP S5842496 B2 JPS5842496 B2 JP S5842496B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- price
- total amount
- input
- charge
- Prior art date
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- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q30/00—Commerce
- G06Q30/04—Billing or invoicing
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Economics (AREA)
- Finance (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は料金表示集計システムに関する。
より詳しくは、例えば、複数の客が各々どれだけの額の
寿しを食べたかを表示するとともに、最後に自動的にレ
シートをプリントアウトする様にした、寿し店における
料金表示集計システムに関する。
寿しを食べたかを表示するとともに、最後に自動的にレ
シートをプリントアウトする様にした、寿し店における
料金表示集計システムに関する。
寿し等の料金は、予め量が一定している場合には確定す
るが、店の中で順次食べていく場合にはその都度加算さ
れていくのが一般的である。
るが、店の中で順次食べていく場合にはその都度加算さ
れていくのが一般的である。
しかしながら、後者の場合には、客は予めに料金が確定
していないため、また、食べる量が増えてもその毎の料
金を知ることができないため、時によっては不安感を抱
きながら食べなければならないことがあり、安心してお
いしく食べれないという不都合があった。
していないため、また、食べる量が増えてもその毎の料
金を知ることができないため、時によっては不安感を抱
きながら食べなければならないことがあり、安心してお
いしく食べれないという不都合があった。
しかも、寿しの料金は、時価によって定まることも多く
、客にとってはわかりにくいとともに、高くつくという
意識が働くため、これらのことは客にとっても店にとっ
ても好ましいものとは言えなかった。
、客にとってはわかりにくいとともに、高くつくという
意識が働くため、これらのことは客にとっても店にとっ
ても好ましいものとは言えなかった。
本発明は、この様な従来の欠点を解消し、途中何時でも
、それ迄に出費すべき料金を店に対して聞くことなく任
意に知ることが出来る様にした。
、それ迄に出費すべき料金を店に対して聞くことなく任
意に知ることが出来る様にした。
料金表示集計システムを提供することを目的とする。
本発明を要約すれば、表示スイッチを付設した第一の料
金表示器を複数個設け、更に、これらの表示器での表示
内容を一画面に表示する第二の料金表示器と入カキ−と
を一組とした入出力手段を設け、 店員が入カキ−により売り上げが増加する毎にその額を
入力し、対応の第一の料金表示器で、加算された合計額
が客の表示スイッチの操作によって所望の時に確認出来
る様にしたものである。
金表示器を複数個設け、更に、これらの表示器での表示
内容を一画面に表示する第二の料金表示器と入カキ−と
を一組とした入出力手段を設け、 店員が入カキ−により売り上げが増加する毎にその額を
入力し、対応の第一の料金表示器で、加算された合計額
が客の表示スイッチの操作によって所望の時に確認出来
る様にしたものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
なお、以下に述べるのは、寿し店における料金表示集計
システムの例であるが、寿し店に限定されるものでない
ことを予めに指摘して訃く。
システムの例であるが、寿し店に限定されるものでない
ことを予めに指摘して訃く。
第1図は本発明の実施例である料金表示集計システムの
ブロック図を示している。
ブロック図を示している。
同図において、第一の料金表示器である表示器1、la
、1b、=lnは5桁のLED表示器で構成され、最大
32個設定出来る様になっている。
、1b、=lnは5桁のLED表示器で構成され、最大
32個設定出来る様になっている。
これらの表示器は、各々個々のテーブル、或いは個々の
客の周囲に設けられ、そのテーブル毎、或いは客毎の加
算料金を示す様になっている。
客の周囲に設けられ、そのテーブル毎、或いは客毎の加
算料金を示す様になっている。
表示スイッチ2,2.a、2b、・・・2nは、表示制
御回路3 、3a 、 3b 、・・・3nに接続され
、表示器1の点灯、消灯を選択するスイッチで、表示器
1に付設されている。
御回路3 、3a 、 3b 、・・・3nに接続され
、表示器1の点灯、消灯を選択するスイッチで、表示器
1に付設されている。
従って、客は、現在の料金合計額を知りたいと思った時
には、このスイッチ2を操作することにより容易に料金
の確認を行うことができる。
には、このスイッチ2を操作することにより容易に料金
の確認を行うことができる。
なお、スイッチ2には押ボタンスイッチを用いており、
このスイッチを押圧した時にのみ表示される様にしてい
るので、客は他の人に自分の料金を知られることなく、
さりげなく料金の確認を行うことができる。
このスイッチを押圧した時にのみ表示される様にしてい
るので、客は他の人に自分の料金を知られることなく、
さりげなく料金の確認を行うことができる。
次に、第二の料金表示器であるCRT4.4a 。
4b、・・・4nは、キャラクタ−ディスプレイ装置と
して、最大5個設定できる様になっており、これらは店
員である各板前の前に置かわる。
して、最大5個設定できる様になっており、これらは店
員である各板前の前に置かわる。
同様に、上記CRT4には、数値キーと他のファンクシ
ョンキーを有するキーボード5,5a、5b、・・・5
nが、それぞれ付属して設けられ、各板前がCRT 4
を見ながらキーボード5を操作できるようになっている
。
ョンキーを有するキーボード5,5a、5b、・・・5
nが、それぞれ付属して設けられ、各板前がCRT 4
を見ながらキーボード5を操作できるようになっている
。
上記CRT4には、表示制御回路6 、6a 。
6b、・・・6nが接続され、更に談表示制御回路6に
はキャラクタ−ゼネレーター7.7a、7b。
はキャラクタ−ゼネレーター7.7a、7b。
・・・7nが、該キャラクターゼネレークー7にはレジ
スター8 、8a 、 sb 、・・・8nが各々接続
している。
スター8 、8a 、 sb 、・・・8nが各々接続
している。
後述する様に、本システムの制御部からは、上記レジス
ター8にCRT 4で表示する1行分の文字コードが転
送され、その後にキャラクタ−ゼネレーター7によって
当該文字コードを文字パターンは号に変換する様になっ
ている。
ター8にCRT 4で表示する1行分の文字コードが転
送され、その後にキャラクタ−ゼネレーター7によって
当該文字コードを文字パターンは号に変換する様になっ
ている。
従って、レジスター8の内容は、CRT4でその分の文
字(数字)が表示される毎に更新されていくことになる
。
字(数字)が表示される毎に更新されていくことになる
。
キーボード5の入カキ−は、数値キー、および複数の表
示器1の中から1つの選択する選択キーとレシート発行
を指示するプリントキーを含むファンクションキーで構
成さ札前者の数値キーで価格を入力し、後者のファンク
ションキーで、表示器の選択やレシート発行を指定する
様になっている。
示器1の中から1つの選択する選択キーとレシート発行
を指示するプリントキーを含むファンクションキーで構
成さ札前者の数値キーで価格を入力し、後者のファンク
ションキーで、表示器の選択やレシート発行を指定する
様になっている。
なお、同図の9.9a、9b、・・・9nは、キーボー
ド5の入力制御回路で、入カキ−の内容をコード化する
等の動作をするものである。
ド5の入力制御回路で、入カキ−の内容をコード化する
等の動作をするものである。
次に、プリンタ装置であるジャーナルプリンター10は
、本システムに1個設定され、プリント制御回路11を
介して制御部に接続されている。
、本システムに1個設定され、プリント制御回路11を
介して制御部に接続されている。
該プリンター10でのプリント出力は、キーボード5の
プリントキーの操作によって実行され、プリント内容は
、同じキーボード5の選択キーで選択された表示器1の
表示金額、および飲食税額と、その加算した合計となる
。
プリントキーの操作によって実行され、プリント内容は
、同じキーボード5の選択キーで選択された表示器1の
表示金額、および飲食税額と、その加算した合計となる
。
本システムの入出力部は、以上述べた様に、客用のスイ
ッチ付表示器と、板前用のCRT表示器およびそれに付
属するキーボードと、レシート発行用のジャーナルプリ
ンターとで構成される。
ッチ付表示器と、板前用のCRT表示器およびそれに付
属するキーボードと、レシート発行用のジャーナルプリ
ンターとで構成される。
ところで、これらの入出力部の各要素は、制御部の各イ
ンターフェイス12,13.14に接続され、CPU1
5によって入出力のデータ処理が行われる。
ンターフェイス12,13.14に接続され、CPU1
5によって入出力のデータ処理が行われる。
制御部は、基本的にCPU15と、ROM16と、第一
のRAM17と、第二のRAM18と、およびこれらの
各要素間でデーター授受を行う3本のバスとで構成され
、マイクロコンピュータ−システムを形成している。
のRAM17と、第二のRAM18と、およびこれらの
各要素間でデーター授受を行う3本のバスとで構成され
、マイクロコンピュータ−システムを形成している。
CPU’15は、例えはザイログ社のZ−80やインテ
ル社の8080等の8ビットマイクロプロセッサ−が使
用され、ROM、RAM1インターフエイスはこれに適
合する適当なものが用いられる。
ル社の8080等の8ビットマイクロプロセッサ−が使
用され、ROM、RAM1インターフエイスはこれに適
合する適当なものが用いられる。
このうち、RAM18は板前用、即ちCR,T4の表示
内容を記憶し、RAM17は、客用、即ち表示器1に表
示すべき加算金額を記憶する。
内容を記憶し、RAM17は、客用、即ち表示器1に表
示すべき加算金額を記憶する。
第2図はRAM17の記憶内容を模式的に示す図である
。
。
同図のNO領領域、表示器1の番号を表わし、人数領域
は各表示器に割り当てられた客の数、すなわち各表示器
を占有している客の数を表わし、TOTAL領域は現在
までの料金合計額を表わしている。
は各表示器に割り当てられた客の数、すなわち各表示器
を占有している客の数を表わし、TOTAL領域は現在
までの料金合計額を表わしている。
RAM17は、この様に各表示器1で表示されるべく現
在までの料金と、後述する飲食税の計算のために必要な
人数を各表示器毎に記憶している。
在までの料金と、後述する飲食税の計算のために必要な
人数を各表示器毎に記憶している。
本実施例のシステムでは、表示器1の設定を最大32個
まで出来るので、RAM17の容量もそれに応じ得るも
のが選定されている。
まで出来るので、RAM17の容量もそれに応じ得るも
のが選定されている。
RAM18は、上記RAM17の記憶内容を、CRT4
にて表示させるためのバッファーメモリーとして機能す
るもので、その記憶状態はCRT4の表示画面と幾何的
に1対1に対応づけられている。
にて表示させるためのバッファーメモリーとして機能す
るもので、その記憶状態はCRT4の表示画面と幾何的
に1対1に対応づけられている。
次に、ROM16は、CPU15での処理手順を記憶す
るメモリーであるが、本システムにおける主な制御内容
を示すと第3図の様になる。
るメモリーであるが、本システムにおける主な制御内容
を示すと第3図の様になる。
以下、この制御内容につき同図を参照して説明する。
なお、同図に示すフローは、上記の様に、本システムで
の主要な制御内容を示すものであるとともに、各ステッ
プの命令は、実際には、CPU15によって定まる命令
セットによりプログラムされている。
の主要な制御内容を示すものであるとともに、各ステッ
プの命令は、実際には、CPU15によって定まる命令
セットによりプログラムされている。
これらの具体的なプログラミングについては、当業者で
あれば容易に行うことのできるものであるため、ここで
は詳述しない。
あれば容易に行うことのできるものであるため、ここで
は詳述しない。
先ず、ステップn□(以下ステップniを単にniと略
する)では、表示器1で、現在まで加算されている料金
の表示データの出力を行う。
する)では、表示器1で、現在まで加算されている料金
の表示データの出力を行う。
即ち、各表示器1に対し、RAM17の記憶内容のうち
、TOTAL領域での記憶内容をインターフェイス13
を介して、各表示制御回路3へ順次転送する。
、TOTAL領域での記憶内容をインターフェイス13
を介して、各表示制御回路3へ順次転送する。
なお、この場合、客がスイッチ2を操作してはじめて表
示器1で表示されるから、通常は表示データーは表示制
御回路3から表示器1へ達しない。
示器1で表示されるから、通常は表示データーは表示制
御回路3から表示器1へ達しない。
続いて、n2では、RAM18の記憶内容がインターフ
ェイス14を介して、各レジスター8のそれぞれに転送
される。
ェイス14を介して、各レジスター8のそれぞれに転送
される。
転送は、上述した様に1行分ずつ行なわれ、転送タイミ
ングは、CRT4の走査タイミングに同期して行われる
。
ングは、CRT4の走査タイミングに同期して行われる
。
次にnIOでは、入力の割込、即ち、キーボード5から
の割込の有無を判定する。
の割込の有無を判定する。
このステップでもし割込がなければ、元のルーチンに戻
り、再たびnl、 n2により表示データの転送が実行
される。
り、再たびnl、 n2により表示データの転送が実行
される。
なお、CRT4では表示が常時リフレッシュされていな
ければCらないので、RAM18からレジスター8への
データーの転送は、CPU15の処理と無関係にダイレ
クトに行われるのが望ましい。
ければCらないので、RAM18からレジスター8への
データーの転送は、CPU15の処理と無関係にダイレ
クトに行われるのが望ましい。
この場合には、その制御のための別の要素である。
例えばDMAC(ダイレクトメモリーアクセスコントロ
ーラー)を用いる。
ーラー)を用いる。
さて、nIoで入力割込がある場合n■2へ進み、ここ
で入力割込の原因を判別する。
で入力割込の原因を判別する。
もし、新たに料金を加算する入力であれば、すなわち、
表示器番号と商品価格である加算額が入力されていれば
nIaへと進み、加算すべき客に対応する表示器NOを
読み込み、また、nIaで、入力された料金を読み込む
。
表示器番号と商品価格である加算額が入力されていれば
nIaへと進み、加算すべき客に対応する表示器NOを
読み込み、また、nIaで、入力された料金を読み込む
。
続いてn I5で対応のRAM17の領域のTOTAL
領域に、読み込んだ料金を加算する。
領域に、読み込んだ料金を加算する。
そして、nIaでRAM17の記憶力容のRAM18へ
の再書き込みを行う。
の再書き込みを行う。
一方、nI2で表示器番号が入力され且つプリントキー
が操作されていれば、nI2からnl7へ進み、レシー
ト発行すべき客に対応する表示器NOを読み込む。
が操作されていれば、nI2からnl7へ進み、レシー
ト発行すべき客に対応する表示器NOを読み込む。
続いてnl8では、RAM17の対応の部分のTOTA
L領域の料金と人数とを読み出すとともにそれらの1直
から飲食税額を計算し、これを上記TOTAL領域の料
金に加算して、次のni9で加算した額を請求額として
、ジャーナルプリンター10に出力する。
L領域の料金と人数とを読み出すとともにそれらの1直
から飲食税額を計算し、これを上記TOTAL領域の料
金に加算して、次のni9で加算した額を請求額として
、ジャーナルプリンター10に出力する。
なお、この場合、RAM17に記憶される加算額と飲食
税額をも個別にプリントする。
税額をも個別にプリントする。
以上の様にして、入力、および出力の制御が行われる。
なお、図示はしていないが、RAM17は、第2図に示
す領域の他に、1日の総売上げを計上するに必要な記憶
領域をも含む容量を持っている。
す領域の他に、1日の総売上げを計上するに必要な記憶
領域をも含む容量を持っている。
また、本システム全体は無停電電源装置19によりバッ
クアップされている。
クアップされている。
以上詳述した様に、本発明によれば、商品の注文毎に料
金が加算されていき、しかも商品の購入者が料金加算額
を把握しにくい商品購入形態において、商品購入者単独
で常時、現在までの刀口算された料金を知ることが出来
、従来にない優れた購入システムを得ることができる。
金が加算されていき、しかも商品の購入者が料金加算額
を把握しにくい商品購入形態において、商品購入者単独
で常時、現在までの刀口算された料金を知ることが出来
、従来にない優れた購入システムを得ることができる。
従って、本発明は、寿し店等の客と店員(板前)間での
商品(寿し)売買に適用するのが好適である。
商品(寿し)売買に適用するのが好適である。
第1図は本発明の実施例である料金表示集計システムの
ブロック図、第2図はRAMの記憶内容を説明する図、
第3図は制御手順を説明するためのフローを示す。 1・・・・・・料金表示器、2・・・・・・スイッチ、
4・・・・・・CRT、5・・・・・・キーボード、1
0・・・・・・ジャーナルプリンター 15・・・・・
・CPU、16・・・・・・ROM。 17.18−=・RAM。
ブロック図、第2図はRAMの記憶内容を説明する図、
第3図は制御手順を説明するためのフローを示す。 1・・・・・・料金表示器、2・・・・・・スイッチ、
4・・・・・・CRT、5・・・・・・キーボード、1
0・・・・・・ジャーナルプリンター 15・・・・・
・CPU、16・・・・・・ROM。 17.18−=・RAM。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 表示スイッチを付設した複数の第一の料金表示器と
、 商品の価格入力、プリント指令、および前記複数の第一
の料金表示器のうち所望の表示器を選択する入カキ−と
、前記複数の第一の料金表示器に表示されるべき料金を
一画面に表示する第二の料金表示器を1組とした単−若
しくは複数組の入出力手段と、 前記複数の第一の料金表示器の各々に対応して、各料金
表示器に割り当てられた1組の客数とその料金表示器に
表示すべき料金合計額とを記憶する記憶手段と、 前記入カキ−で表示器が選択され且つ商品の価格が入力
されたとき、その価格を前記記憶手段に記憶されている
料金合計額のうち選択した表示器に対応する料金合計額
に加算する手段と、前記入カキ−で表示器が選択され且
つプリント指令が行われたとき、前記記憶手段に記憶さ
れている料金合計額のうち選択した表示器に対応する料
金合計額および1組の客数を読み出すとともに、その料
金合計額と1組の客数とから税額を算出してその料金合
計額を加算する手段と、 および少なくともその加算した料金合計額をレシートに
印字してレシート作成するプリント装置と、 を備えてなる料金表示集計システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55079274A JPS5842496B2 (ja) | 1980-06-11 | 1980-06-11 | 料金表示集計システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55079274A JPS5842496B2 (ja) | 1980-06-11 | 1980-06-11 | 料金表示集計システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS575167A JPS575167A (en) | 1982-01-11 |
| JPS5842496B2 true JPS5842496B2 (ja) | 1983-09-20 |
Family
ID=13685278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55079274A Expired JPS5842496B2 (ja) | 1980-06-11 | 1980-06-11 | 料金表示集計システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842496B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58132856A (ja) * | 1982-01-30 | 1983-08-08 | San Atom:Kk | 注文授受兼精算自動化飲食店店舗装置 |
| JPS58117535U (ja) * | 1982-01-30 | 1983-08-11 | 東和通商株式会社 | 精算自動化飲食店用台 |
-
1980
- 1980-06-11 JP JP55079274A patent/JPS5842496B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS575167A (en) | 1982-01-11 |
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