JPS5842929A - 電子秤等における設定デ−タの確認装置 - Google Patents
電子秤等における設定デ−タの確認装置Info
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- JPS5842929A JPS5842929A JP14057981A JP14057981A JPS5842929A JP S5842929 A JPS5842929 A JP S5842929A JP 14057981 A JP14057981 A JP 14057981A JP 14057981 A JP14057981 A JP 14057981A JP S5842929 A JPS5842929 A JP S5842929A
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- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 8
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 4
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 9
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 1
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 241001417516 Haemulidae Species 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G19/00—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups
- G01G19/40—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups with provisions for indicating, recording, or computing price or other quantities dependent on the weight
- G01G19/413—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups with provisions for indicating, recording, or computing price or other quantities dependent on the weight using electromechanical or electronic computing means
- G01G19/414—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups with provisions for indicating, recording, or computing price or other quantities dependent on the weight using electromechanical or electronic computing means using electronic computing means only
- G01G19/4144—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups with provisions for indicating, recording, or computing price or other quantities dependent on the weight using electromechanical or electronic computing means using electronic computing means only for controlling weight of goods in commercial establishments, e.g. supermarket, P.O.S. systems
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明唸電子秤あるいはプリンタ付電子秤等における
設定デー$118!装蟹に関するもOである。
設定デー$118!装蟹に関するもOである。
通常の電子秤及びプリンター付電子秤は、商品の重量を
測定しその結果を表示する棲能及び、入力装置を用いて
予め設定され九単価と上記重量を1 掛は會せて値段を算出−羞する機能を有している。
測定しその結果を表示する棲能及び、入力装置を用いて
予め設定され九単価と上記重量を1 掛は會せて値段を算出−羞する機能を有している。
更に、入力装置を用いて設定した単価あるい唸風袋重量
を確認するための表示機能をも有している。
を確認するための表示機能をも有している。
しかしながら、上記表示機能は視覚で確認する装置を有
しているため表示器が小さい場合、桁数O多い数値を入
力する場合、短時間に多数回のデー、夕入力°しなけれ
ばならない場合、Toるいは高年令者が操作する場合等
には、入力データ01llNK相当の注意力と時間を要
することが多かったのである。
しているため表示器が小さい場合、桁数O多い数値を入
力する場合、短時間に多数回のデー、夕入力°しなけれ
ばならない場合、Toるいは高年令者が操作する場合等
には、入力データ01llNK相当の注意力と時間を要
することが多かったのである。
この発明は上記従来の事情Kllみて、聴覚によって単
価等の設定データの確認ができる装置を得ることを目的
とするものである。
価等の設定データの確認ができる装置を得ることを目的
とするものである。
この発明は上記入力装置と音声合成装置とを連動せしめ
て、設電データ例えば単価の値と「単価」の項目を、聴
覚によって確認できる様にしたことを主たる特徴とする
ものであシ、従来の視覚によって設定データを認識する
装置と並用すると更に効果を上げると−ができるのであ
る。
て、設電データ例えば単価の値と「単価」の項目を、聴
覚によって確認できる様にしたことを主たる特徴とする
ものであシ、従来の視覚によって設定データを認識する
装置と並用すると更に効果を上げると−ができるのであ
る。
III図はこの発明の最も簡単なタイプの実施例・:1
::。
::。
を示ナプロツダ図、である−
入力装置(1)は単価等O数値を入力するためのテンキ
ー(ロ)と、「単価」「風袋」等の項目を示す項目今一
(ロ)とを備えている。尚テンキー(ロ)にはクリアキ
ーも含んでいる。
ー(ロ)と、「単価」「風袋」等の項目を示す項目今一
(ロ)とを備えている。尚テンキー(ロ)にはクリアキ
ーも含んでいる。
一方、音声合成装置(りは音声データ記憶回路(2)と
、アドレス記憶回路(2)と、音声変換回路(至)と。
、アドレス記憶回路(2)と、音声変換回路(至)と。
スピーカーとよシなる。音声データ記憶回路@にはテン
キー(ロ)中項目等−(2)O6身−に対応する数字等
の発音に関するデータ、例えば「ゼロJ−rイチ」・・
・「キエウ」等、音声変換回路(2)を介して音声合成
するに必要なデータが記憶されている。
キー(ロ)中項目等−(2)O6身−に対応する数字等
の発音に関するデータ、例えば「ゼロJ−rイチ」・・
・「キエウ」等、音声変換回路(2)を介して音声合成
するに必要なデータが記憶されている。
アドレス記憶回路四には音声データ記憶回路−の各デー
IOアドレスが記憶されている。音声変換回路曽は音声
データ記憶回路(2)内のデータに基づいて音声合成を
する回路であ夛、更に実際の音声はスピーカ(2)から
発するOである。
IOアドレスが記憶されている。音声変換回路曽は音声
データ記憶回路(2)内のデータに基づいて音声合成を
する回路であ夛、更に実際の音声はスピーカ(2)から
発するOである。
上記入力装置(1)と音声合成装置(2)とO中間には
。
。
アドレスO検索回路(8)が設けられている。仁の検索
回路(3)は、入力装置(1)からOデータ入力に従っ
て音声合成装置(2)Oアドレス記憶回路四の中から対
応するアドレスを検索し、音声変換回路@に該アドレス
を入力する。
回路(3)は、入力装置(1)からOデータ入力に従っ
て音声合成装置(2)Oアドレス記憶回路四の中から対
応するアドレスを検索し、音声変換回路@に該アドレス
を入力する。
単価128円を設定する場合を例に、上記の様に構成し
た装60作動状態についで説明する。
た装60作動状態についで説明する。
操作者は従来O視覚で認知できる表示器を備えた電子秤
等を用−る場合と同様、テンキー(ロ)をle2・8の
順で押し、次に「単価」の項目キーaat押す、検索回
路(3)us上記押鍵順に音声合成装置(2)のアドレ
ス記憶回路四から、「イチ」Φ「エイ」・「サン」・「
タン力」の発声に必要な音声データを記憶している音声
データ記憶回路(2)のアドレスを検索し、音声合成装
置(り0音声費変換路@に入力する。音声費換回路@唸
上記の様に入力されたアドレス履に、「イチ」・「エイ
」・「サン」・「タン力」の発声に必要な音声データを
、音声データ記憶回路四から引き出して音声に変換し、
順次スピーカーで発声させるのである。
等を用−る場合と同様、テンキー(ロ)をle2・8の
順で押し、次に「単価」の項目キーaat押す、検索回
路(3)us上記押鍵順に音声合成装置(2)のアドレ
ス記憶回路四から、「イチ」Φ「エイ」・「サン」・「
タン力」の発声に必要な音声データを記憶している音声
データ記憶回路(2)のアドレスを検索し、音声合成装
置(り0音声費変換路@に入力する。音声費換回路@唸
上記の様に入力されたアドレス履に、「イチ」・「エイ
」・「サン」・「タン力」の発声に必要な音声データを
、音声データ記憶回路四から引き出して音声に変換し、
順次スピーカーで発声させるのである。
以上最も簡単なタイプについて説明したが、このタイプ
の装置を用いた場合は、テンキーam010数字キーを
押すと、すぐに「イチ」の発声がスピーカーからあシ、
マえ冨の数字キーを押すと。
の装置を用いた場合は、テンキーam010数字キーを
押すと、すぐに「イチ」の発声がスピーカーからあシ、
マえ冨の数字キーを押すと。
すぐに「エイ」の発声がスピーカ■かもあるといった具
合に、そO発声のタインング唸押鍵のタイ電ングに支配
され、押鍵にむらがあると発声にもむらが生じたp、設
定データ全体の確認がし忙〈い等O不都合がある。その
点t−−良したのが第2図に示す例であり、データ設定
が完了してから音声に変換する様にしたものである。
合に、そO発声のタインング唸押鍵のタイ電ングに支配
され、押鍵にむらがあると発声にもむらが生じたp、設
定データ全体の確認がし忙〈い等O不都合がある。その
点t−−良したのが第2図に示す例であり、データ設定
が完了してから音声に変換する様にしたものである。
すなわち上記検索回路(8)の前段又は後段に設定操作
が完了する迄設置データ又は音声データのアドレスを一
時記憶するレジスタを設け、データ設定が完了した時に
、完了信号(例えば項目キー(2)を押した時のキーO
N信号)8at上記レジスIに送って%調整されたタイ
々ングで設定されたデータを発声する仁とができるわけ
である。検索回路(i)の前段に上記レジス゛り(4)
を設ける場合はへ入力装置1C1)からの入力データを
そのまま一時記憶しておくことになシ、また検索回路(
3)の後段に上記レジタ(411,設ける場合唸デー′
入力毎に検索を行なって、音声デー−〇アドレスを一時
記憶することkなる。
が完了する迄設置データ又は音声データのアドレスを一
時記憶するレジスタを設け、データ設定が完了した時に
、完了信号(例えば項目キー(2)を押した時のキーO
N信号)8at上記レジスIに送って%調整されたタイ
々ングで設定されたデータを発声する仁とができるわけ
である。検索回路(i)の前段に上記レジス゛り(4)
を設ける場合はへ入力装置1C1)からの入力データを
そのまま一時記憶しておくことになシ、また検索回路(
3)の後段に上記レジタ(411,設ける場合唸デー′
入力毎に検索を行なって、音声デー−〇アドレスを一時
記憶することkなる。
また設定データの中、数字に関しては位取をしておくと
、音声として出力された時に聴自取〉鳥くなる0位取)
をさせるためには第3図点線で示す様に位取回路(6)
を設けると井に、音声データ記憶−路(至)には千に相
当する「セン」−「エン」、百に相当する「ヒヤタ」・
「ピャク」・「ピャク」、十に相当する「vat)Jj
等の発音に必要な音声デー−を記憶させておき、iた轟
然のことながら蚊音声データに対応するアドレスをアド
レス記憶回路@に記憶させてかく必要がある。
、音声として出力された時に聴自取〉鳥くなる0位取)
をさせるためには第3図点線で示す様に位取回路(6)
を設けると井に、音声データ記憶−路(至)には千に相
当する「セン」−「エン」、百に相当する「ヒヤタ」・
「ピャク」・「ピャク」、十に相当する「vat)Jj
等の発音に必要な音声デー−を記憶させておき、iた轟
然のことながら蚊音声データに対応するアドレスをアド
レス記憶回路@に記憶させてかく必要がある。
例えばテンキー(2)を、1・3・8の臘で押し、次に
単価の項目キー(ロ)を押すと位取回路(6)唸位取回
路(5)内の位取レジスタ■の先INK検索回路(3)
で検索した「タン力」の音声データのアドレスを記憶し
、次に%検索回路(3)で検索した「ヒヤク」の音声デ
ータOアドレスを記憶し、以下順次「エイ」、「シ凰つ
」、「堂ン」、「エン」の音声データのアドレスを記憶
し%これ等のアドレ虞を音声変換回路に出力する。する
とスピーカーは「タン力舎ヒヤタニシエウサン・エン」
と発声する。
単価の項目キー(ロ)を押すと位取回路(6)唸位取回
路(5)内の位取レジスタ■の先INK検索回路(3)
で検索した「タン力」の音声データのアドレスを記憶し
、次に%検索回路(3)で検索した「ヒヤク」の音声デ
ータOアドレスを記憶し、以下順次「エイ」、「シ凰つ
」、「堂ン」、「エン」の音声データのアドレスを記憶
し%これ等のアドレ虞を音声変換回路に出力する。する
とスピーカーは「タン力舎ヒヤタニシエウサン・エン」
と発声する。
尚位取を行なう場合は設定が完了するまで検索及び位取
勤が行なえないので、レジスタ(4)は必ず検索回路(
3)0前段に設けなけれ′ばならない。
勤が行なえないので、レジスタ(4)は必ず検索回路(
3)0前段に設けなけれ′ばならない。
次に第8図に詳しく示す様に%第1図に示すi施例と、
第2図に示す実施例とを並用するとデータ設定時に押鍵
に従りて入力データを発声し、更にデータ設電が完了し
てから再び位取pi5れた、あるい社位取されない値と
項目が発声される仁とKtj)、二重の確認ができると
とになる。
第2図に示す実施例とを並用するとデータ設定時に押鍵
に従りて入力データを発声し、更にデータ設電が完了し
てから再び位取pi5れた、あるい社位取されない値と
項目が発声される仁とKtj)、二重の確認ができると
とになる。
第8図に於て、経路Iは1g1図に示す実施例そのtt
であって、入力装置lOケテン−(ロ)あるいは項目キ
ーaat押鍵すると、すぐに対応する数あるいは項目を
スピーカーから発する。
であって、入力装置lOケテン−(ロ)あるいは項目キ
ーaat押鍵すると、すぐに対応する数あるいは項目を
スピーカーから発する。
次に経路■は第gsK示す実施例に於てレジスタ(4)
1−検索回路(3m)の前段に設けたものである。
1−検索回路(3m)の前段に設けたものである。
ここではデータ設定が完了したことtW知する信4tS
a と、項目キー(2)を押鍵によって発生する項目に
関するデータ信号とtq用している。すなわち、例えば
単価に@蟲する数値はテン會−(ロ)を押すことKよっ
て既KVジスタ(4)K記憶されている段階で、「単価
J(1)*@キー舖を押すとゲートaが開いてレジメタ
(4)の内容を検索回路Ca1)に入力するのである。
a と、項目キー(2)を押鍵によって発生する項目に
関するデータ信号とtq用している。すなわち、例えば
単価に@蟲する数値はテン會−(ロ)を押すことKよっ
て既KVジスタ(4)K記憶されている段階で、「単価
J(1)*@キー舖を押すとゲートaが開いてレジメタ
(4)の内容を検索回路Ca1)に入力するのである。
この様に項目ととにデー)abC・・・を設けて数値デ
ータの入力後に、データ設定完了の意味も兼ねて項目キ
ーalt押す様に回路を構成しておくと比較的操作が簡
単となる。
ータの入力後に、データ設定完了の意味も兼ねて項目キ
ーalt押す様に回路を構成しておくと比較的操作が簡
単となる。
會た位取回路(B)を付加した場合社前述の様に位取り
をしてアドレス検索をすることになる。
をしてアドレス検索をすることになる。
なお前述の各実施例において検索回路(3)は音声デー
タが記憶されているアドレスを検索しているが、入力さ
れた数値時に対応する音声データを直接音声デー−記憶
回路(2)より検索してそO検索結果を音声変換回路(
2)に出力する様にしてもよい。
タが記憶されているアドレスを検索しているが、入力さ
れた数値時に対応する音声データを直接音声デー−記憶
回路(2)より検索してそO検索結果を音声変換回路(
2)に出力する様にしてもよい。
従ってこの場合はアトVメ記憶回路幹紘不要になる。
以上説明し丸裸にこの発明は、電子秤等OデーI設定を
聴覚で確認できる様にすることによって、確認が容易正
確となる効果を有している。またデータO設定が完了し
てから該データを音声化するととくよって、更に聰暑取
シ墨くすることができる。更に設定データ中、数値につ
いては位取tしで出力すると一層聰き取シ易(なるO″
eある。
聴覚で確認できる様にすることによって、確認が容易正
確となる効果を有している。またデータO設定が完了し
てから該データを音声化するととくよって、更に聰暑取
シ墨くすることができる。更に設定データ中、数値につ
いては位取tしで出力すると一層聰き取シ易(なるO″
eある。
第1図はこの発明の最も簡単なタイプの実施例、第2図
はこの発明のもう一つの実施例、lrs図は′第1図に
示す実施例と第2図に示す実施例とを並用した更−にも
う一つの実施例。 図中 ・ (1)・・・入力装置、 (ロ)・・・テンギー、
(2)・・・項目キー、(2)・・・音声合成装置、(
3)・・・検−東回路、(4)・・・Vジスタ、(5)
・・・位取回路・ ユメニ
はこの発明のもう一つの実施例、lrs図は′第1図に
示す実施例と第2図に示す実施例とを並用した更−にも
う一つの実施例。 図中 ・ (1)・・・入力装置、 (ロ)・・・テンギー、
(2)・・・項目キー、(2)・・・音声合成装置、(
3)・・・検−東回路、(4)・・・Vジスタ、(5)
・・・位取回路・ ユメニ
Claims (3)
- (1) 電子秤等に於て、 単価等の数字を入力する丸めのテンキーと「単価」等O
項目を入力するための項目キー等を有する入力装置と、 上記入力装置から入力される数字中項I噂O設定データ
に対応するアドレス又祉音声データを、下記音声合成装
置から検索する検索回路と、上記検索回路が検索し九ア
ドレス又は音声データに従って音声を合成発声する音声
合成装置とよシなり、 上記入力装置から入力される設定データを音声出力する
ことを特徴とす−る電子秤等にシける設定データの確認
装置。 - (2)電子秤等に於て、 ′ 単価等の数字を入力するためのテン°キーと「単価」等
の項目を入力するための項目キー等を有する入力装置と
、 上記入力装置から入力される数字や項目等の設定データ
に対応するアドレス、又は音声データを下記音声合成装
置から検索する検索回路と、上記検索回路が検索したア
ドレス又は音声データに従って音声を合成発声する音声
合成装置と、 設定操作が完了する迄、設定データあるいは設電データ
に対応するアドレス又は音声データを一時配憶するレジ
スタとよシな〕、 上記入力装置から入力される設定データを設定操作が完
了してから音声出力することを特徴とする電子秤等にお
ける設電データの確認装置。 - (3)電子秤等に於て% − 単価等の数字を入力するためのテンキーと「単価」等の
項目倉入力するための項目キー等を有する入゛力装置と
、 上記入力装置から入力される数字や項目等の設定データ
に対応するアドレス又杜音声データを、下記音声合成装
置から検索する検索回路と。 上記検索回路が検索したアドレス又は音声データに従っ
て音声を合成発声する音声合成装置と、 設定操作が完了する迄、設定データを一時記憶するしV
スタと、 設定デーll1lIO位取〉をする位取回路とよ〉なり
、 設定操作が完了してから、上記位取りし九設定データを
音声出力することを特徴とする電子秤等における設定デ
ータの確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14057981A JPS5842929A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 電子秤等における設定デ−タの確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14057981A JPS5842929A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 電子秤等における設定デ−タの確認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5842929A true JPS5842929A (ja) | 1983-03-12 |
Family
ID=15271968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14057981A Pending JPS5842929A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 電子秤等における設定デ−タの確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842929A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012230020A (ja) * | 2011-04-27 | 2012-11-22 | Yamato Scale Co Ltd | 操作制御装置 |
-
1981
- 1981-09-07 JP JP14057981A patent/JPS5842929A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012230020A (ja) * | 2011-04-27 | 2012-11-22 | Yamato Scale Co Ltd | 操作制御装置 |
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