JPS584459A - アドレス・モ−ド可変計算機におけるアドレス比較方式 - Google Patents

アドレス・モ−ド可変計算機におけるアドレス比較方式

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JPS584459A
JPS584459A JP56102622A JP10262281A JPS584459A JP S584459 A JPS584459 A JP S584459A JP 56102622 A JP56102622 A JP 56102622A JP 10262281 A JP10262281 A JP 10262281A JP S584459 A JPS584459 A JP S584459A
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JP
Japan
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JP56102622A
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Katsumi Onishi
克己 大西
Fumio Matsunoshita
松野下 文郎
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/36Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
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  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Executing Machine-Instructions (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、プログラム・イベント・レコーディング(P
 E R: Program Ev*st  Ree*
rd4mg→の機能を有すると共に複数種類のアドレス
嗜モードを有する計算機において、命令の読出アドレス
又はデータの書込アドレスが°PER開始アドレスとP
ER終了アドレスで指定された領域に存在するか否かの
判断を簡単に行い得るようにしたアドレスOモード可変
計算機におけるアドレス比較方式に関するものである。
PERはプログラム監視のための機構であり。
グログラムのデパックを容易にするためのものであり、
例えば、指定された主記憶領域からの命令の読出し、指
定された主記憶領域内の内容の変更などの事象の発生を
監視する。命令の実行において、上述のような事象が発
生すると、システムがPER機構を動作させることが可
能な状態に設定されていれば、PERKよるプログラム
割込みが命令の実行終了後に発生する。
制御レジスタlOにはPER開始アドレスが、制御レジ
スタ11にはPER終了アドレスが格納されている。命
令読出アドレス又はデータ書込アドレスがPER11始
アドレスとPER終了アドレスの間にあれば、プログラ
ム割込みが発生する。PER開始アドレスよりPER終
了アドレスが小さい場合にはアドレスはラップ・アラウ
ンドしている。
即ち、PER開始アドレスから最終アドレス番地までと
、θ番地からPER終了アドレスまでの間のアドレスが
PEHによる監視の対象となる。対象となるアドレスが
PER開始アドレスとPER終了アドレスの間に存在す
るということは、主記憶装置内の命令の読出事象の場合
には命令の第1バイト目が監視されているアドレスの範
囲に入っていること、主記憶装置内の更新に関しては、
監視されているアドレス内の一部でも更新されることを
意味している。
ところで、複数種類のアドレス・モードを有し、アドレ
ス・モードを任意に選択できる計算機がある。アドレス
・モードには、例えば別ビット・アドレス・モード、 
31ビツト・アドレス・モード。
32ピツ2トーアドVス・モードとがある。第1図はP
ER開始アドレスとPER終テアドレスとの間に命令読
出し又は主記憶書込みで取扱うアドレスが存在するか否
かを調べる従来のアドレス比較方式を示すものであって
、1と2はセレクタ、3は補数回路s4は加算器、5と
6も加算器、7は補数回路、8は実効アドレス・レジス
タ、9はチェック回路、lOは制御レジスタ、11も制
御レジスタをそれぞれ示している0 制御レジスタ10は32ビツト構成のものでありて。
この中にはPER開始アドレスが格納されている0制御
レジスタ11も32ビツト構成であり、この中にはPE
R終了開始アドレスが格納されている。アドレス・モ゛
−ドAはスピット・アドレス・モードを、アドレス・モ
ードBは31ビツト・アドレス・モードt、アドレス・
モードCは32ビツト・アドレス・モードをそれぞれ示
している。現在どのアドレス−モードであるかは%PS
Wで指定されている。セレクタ1は、アドレス・モート
ムである場合には制御レジスタlOのビットOOないし
ビット07tオール「0」にして出力し、アドレス嗜モ
ードBの場合には制御レジスタ10のビット00亀〜を
roJ rc して出力し、アドレス・モードCでるる
場合には制御レジスタ10の内容管そのま\出力する0
セレクタ2は、セレクタlと同様な動作を行うO加算器
4は、制御レジスタ10の内容と制御レジスタ11の内
容の大小関係を比較するための専用の加算器であって、
制御レジスタlOの内容が制御レジスタ11の内容より
小さい場合にはθ」のキャリーを出力し、制御レジスタ
10の内容が制御レジスタ11の内容より大きい場合に
は、。「l」のキャリーを出力する。加算器5は制御レ
ジスタlOの内容の実効アドレス・レジスタ8との差を
求めるものである0加算器6は制御レジスタ11の内容
と実効アドレス8との差を求めるものである0チ工ツク
回路9は、加算器4の出力、レングス(命令長又はデー
タ・レングス)、加算器5の出力および加算器6の出力
に基づいて実行アドレスがPER開始アドレスとPER
終了アドレスの関に存在するか否かを調べ、存在する場
合には信号CHECK ’t「1」にする。信号CHE
CKが「1」忙なると、プログラム割込みが発生する。
第1図の従来のアドレス比較方式は下記のように動作す
る。PER機構が動作して、プログラムが監視されるた
めに必要な実行条件が設定されている場合に、命令読出
し事象又は主記憶更新事象が発生すると、その時点のア
ドレス。モードに従りて制御レジスタ1oの内容と制御
レジスタ11の内容と大小比較、制御レジスタ10の内
容と実効レジスタ8の内容の差の計算、制御レジスタ1
1の内容と実効アドレス・レジスタ8の差の計算、並び
に上記の演算結果およびレングスに基づくチェックが行
われる。
第1図に示すような従来方式は、アドレス・モードに従
う制御レジスタ10の内容と制御レジスタ11の内容の
大小比較を命令読出し事象又祉王記憶更新事象が発生す
る度に行っているので性能がこ0分だけ低下するという
欠点含有□すると共に、制御レジスタlOの内容と制御
レジスタ11の内容の大小比較を専用の加算器で行つて
いるので余分の金物を必要とし不経済でるるという欠点
を有している0 本発明は、上記の欠点を除去するものであって。
所定の主記憶アクセス事象が発生する度にPER開始ア
ドレスとPER終了アドレスの大小比較を行うことを不
必要とすると共に大小比較のた゛めの専用の加算器を不
要としたアドレス・モード可変計算機におけ゛るアドレ
ス比較方式を提供することを目的としている。そしてそ
のため1本発明によるアドレス・モード可変計算機にお
けるアドレス比較方式は、複数種類Qアドレス・モード
を有すると共に、所定の実行条件が設定されている状態
の下で所定の主記憶アクセス事象が生じたとき、当該主
記憶アクセス事象で取扱うアドレスが第1の制御レジス
タで指定されたプログラム・イベント拳レコーディング
開始アドレスと第2の制御レジスタで指定されるプログ
ラムΦイベントeレコーディング終了アドルスで定める
領域内に存在するか否かを調べるパイプライン方式のア
ドレス・モード可変計算機K>けるアドレス比較方式に
おいて、予めアドレス加算器を用いて上記第1の制御レ
ジスタの内容と第2の制御レジスタの内容との差を計算
し、計算結果の所定ビット位置からのキャリーに基づい
て各アドレス・モードIIcシけるプログラム9イベン
ト・レコーディング開始アドレストフログラム・イベン
ト・レコーディング終了アドレスとの大小比較1行い、
これらの比較結果を記憶し、所定の実行条件が設定され
ている状態の下で所定の主記憶アクセス事象が生じたと
き1、li Iの制御レジスタの内容、に2の制御レジ
スタの内容、実効アドレス・レジスタの内容上記所定の
主記憶アクセス事象の取扱うデータのレングス。
その時点でのアドレス・モードの種類およびその時点で
のアドレス・モードに対応する上記大小比較の記憶内容
に基づ匹て、上記所定の主記憶アクセス事象の取扱うア
ドレスが上記グログ2ム帝イベント・レコーディング開
始アドレスとプログラム・イベント・レコーディング終
了アドレスで定められる領域内に存在するか否かtlI
Iべることを特徴とするものである。以下、1発ll1
1を図面を参照しつつ説明する0 篤2図は本発明の1実施例の機能ブロック図。
第3図Fiラップ・ア、ラウンド・チェック拳フロー、
第4図はPERチェック@フローを示す図である0第2
図において、 12はワーキング・アドレス−レジスタ
、13tiインデツクスeアドレス・レジスタ、14は
補数−回路、15はアドレス加算器、16ないし18は
AND回路、COと01と08はラッチをそれぞれ示し
ている。なお、#I1図と同一符号は同一物を示してい
るO r PER開始アドレスとPER終了アドレスの大小比
較を行うと1&には、ワーキング・アドレス・レジスタ
ルにPER開始アドレスが格納され、PER終了アドレ
スがインデックス・レジスタ13に格納されている。レ
ジスタ12と超は羽ビット構成である。アドレス加算器
15は、アドレス計算のためKも使用されるものである
が、本発明においてはPER開始アドレスとPER終了
アドレスの大小比較を行うための加算器としても使用さ
れる0アドレス加算器15のビットOO,ビット01=
1 、ビット□□□からのキャリーは、ラッチCo、C
1,08にそれぞれセットされる。AND回路16は、
アドレス中モードAが指定されたと11%ラッチCOの
出力を反転して出力する。AND回路17.184同様
な動作を行う。AND回路16.17.18の出力はO
Rされ、この出力が+WRAP  AROUND信号と
なる。この信号が「1」であれば、アドレスがラップ・
アラウンドされること管示す。
命令読出し事象又は主記憶更新事象がTo−)九場合に
は、セレクタlはアドレス・モードにし九がりて制御レ
ジスタ11の内容を選択し、セレクタ2もアドレス・モ
ードに従りて制御レジスタ11の内容を選択する。セレ
クタlの出力は加算器5に送られ、セレクタ2の出力は
加算器6に送られる。
加算器5は送られて米九内容と実効アドレス・レジスタ
8の内容との差を計算し、加算器6も送られて来た内容
と実効アドレス・レジスタ8との差を計算する0チ工ツ
ク回路8は、レングス、+WRAP  AROUND信
号、加算器5の出力および加算器6の出力に基づいて、
命令読出し事象又は主記憶更新事象で取扱うアドレスが
PER開11にアドレスとPER終了アドレスとの間K
W在するか否かをチェックする。
第3図はラップ・アラウンド・チェック・7μm1示す
ものである0本発明の計算機は命令パイプライン方式で
実行するものであり、Dは命令のデコードを行うステー
トで6り、Rはオペランド書込ドレス管求めるためのイ
ンチツクやベースなどの各レジスタ読出ステート、Aは
読出されたレジスタの内容から第1オペランドおよび第
2オペランドの実行アドレスを求めストレージ・ユニッ
トに対してアクセス要求管出すステートs BlとB露
は求められたアドレスを使用して記憶装置をアクセスす
るステートs itとFsは求められたオペランド−デ
ータを用いて演算を行うか着しく性オペランド・データ
會記憶装置に格納するステート、CKはデータのチェッ
クを行うステート、Wは各種レジスタへの書込ステート
であるOlた、RRは演算結果が格納される結果レジス
タ、EAlないしEム3はアドレス加算器の入力レジス
タ、CR10C0PY  R11l:Gは制御レジスタ
10の;ビーを保持するレジスタ、CR11C0PY 
 REGは制御レジスタ11のコピーを保持するレジス
タをそれぞれ示している。これらのレジスタは第2図に
は省略されているが、実際には存在するものである。
第3図において、最初の7−−のCK、WステートでP
ER開始アドレスを計算し、これをレジスタCRIOC
0PY  RKGK入れる。次の7a−のCK、Wステ
ートでPICR終了アドレスを計算してレジスタCRI
OC0PY  RIGK入れる0次のフローOA、B1
ステートでCR10C0PY  RIGとCRII  
C0PYRIGの減算を行い、ビット00 、01・、
OSからの中ヤリ−を検出してラッチCo、C1,C8
に書込む。こ−で、キャリーがなければ、アドレスはラ
ップ・アラウンドしている0 第4図はPERチェック・フローを示している0第4図
において、BRはベース・レジスタ、DBはディスプレ
イスメント・レジスタ、R81ないしR83は割込ステ
ートを示している。PERチェック・70−は、主記憶
更新事象などが発生したとき、書込アドレスが制御レジ
スタ10と制御レジスタ11とで監視している領域の中
に存在するか否かを調べ、もし領域内であればプルグラ
ム割込みを起す。プログラム割込を起す条件は、下記の
通りで6るO k) 、(EAR≧CR10LCH)AND(EAR>
CRIIL CH) アドレスがCRIOよりも大きく、CR11より小さい
(ロ) (EAR≦CRI I  LCIi) AND
 (WRAPAROUND) アドレスがCRI 1より小さくてWRAPAROUN
Dしている〇 ぐう  (EAR<CRIO≦KAR+L)AND (
EAR≦CRI 1)・ アドレスKLINGTHをプラスしたものがCRI O
より大きい。
に)  (EAR<CRIO≦EAR+L)AND (
WRAPAROUND) WRAP  AROUNDしていてアドレスLENGT
HをプラスしたものがCRIOより大きい。
(ホ)  (WRAP  AROUND)AND (ア
ドレスがWRAPAROUND) アドレスもWRAP  AROUNDL、ていもここで
、WRAP  AROUNDは、アドレス・そ−ドによ
りラッチCo、C1,C8から読出す0以上の説明から
明らかなように1本発明によれば、各アドレス・モード
におけるPICR開始アドレスとPER終了アドレスの
大小比較を所定の主記憶アクセス事象が発生する度に行
う必要がなく。
また、専用の加算器をもつ必要がなくなる0
【図面の簡単な説明】
第1図はPER開始アドレスとPER終了アドレスとの
間に命令読出し又は主記憶書込みで取扱うアドレスが存
在するか否かを調べる従来のアドレス比較方式を示す図
、第2I11は本発明の1実施例の機能ブロック図、第
3図はラップ・アラウンド・チェック・70−、第4図
はPERチェック・7E!−を示す図である。 1と2・・・セレクタ、3・・・補数回路、4・・・加
算器。 5と6・・・加算器、7・・・補数回路、8・・・実効
アドレス・レジスタ゛、9・・・チェック回路、10・
・・制御レジスタ、ll・・・制御レジスタ、 12・
・・ワーキング・アドレス・レジスタ、 13・・・イ
ンデックス・アドレス0特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数種類のアドレス・モードを有すると共に。 所定の実行条件が設定されてhる状態の下で所定の主記
    憶アク七ス事象が生じ九とき、轟該主記憶アクセスー象
    で取扱うアドレスが第1の制御レジスタで指定されたプ
    ログラム・イベント・レコーディング開始アドレスと第
    2の制御レジスタで指定されるプログラム拳イベントー
    レコーディング終了アドレスで一定める領域内に存在す
    るか否かを調べるパイプライン方式のアドレス・モード
    可変計算機におけるアドレス比較方式において、予めア
    ドレス加算gsを用いて上記第1の制御レジスタの内容
    と第2の制御レジスタの内容との差を計算し、計算結果
    の所定ビット位置からのキャリーに基づいて各アドレス
    ・モードにおけるプログラム・イベント9レコーデイン
    グ開始アドレスとプログラム・イベント・レコーディン
    グ終了アドレスとの大小比較管行い、これらの比較結果
    を記憶し。 所定の実行条件が設定されている状態の下で所定の主記
    憶アクセス事象が生じたとき、第1の制御レジスタの内
    容、第2の制御レジスタの内容、実効アドレス・レジス
    タの内容、上記所定の主記憶アクセス事象の取扱うデー
    タのレングス、その時点でのアドレス・モードの種類お
    よびその時点でのアドレス瞭モードに対応する上記大小
    比較の記憶内容に基づいて、上記所定の主記憶アクセス
    事象の取扱うアドレスが上記プログツム・イベント・レ
    コーディング開始アドレスとプログツム・イベント−レ
    コーディング終了アドレスで定められる領域内に存在す
    るか否かを調べることを特徴とするアクセス・モード可
    変計算機におけるアドレス比較方式。
JP56102622A 1981-06-30 1981-06-30 アドレス・モ−ド可変計算機におけるアドレス比較方式 Granted JPS584459A (ja)

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JP56102622A JPS584459A (ja) 1981-06-30 1981-06-30 アドレス・モ−ド可変計算機におけるアドレス比較方式

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JP56102622A JPS584459A (ja) 1981-06-30 1981-06-30 アドレス・モ−ド可変計算機におけるアドレス比較方式

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JPS584459A true JPS584459A (ja) 1983-01-11
JPS6259341B2 JPS6259341B2 (ja) 1987-12-10

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ID=14332338

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JP56102622A Granted JPS584459A (ja) 1981-06-30 1981-06-30 アドレス・モ−ド可変計算機におけるアドレス比較方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05241897A (ja) * 1992-02-12 1993-09-21 Nec Corp 情報処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05241897A (ja) * 1992-02-12 1993-09-21 Nec Corp 情報処理装置

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JPS6259341B2 (ja) 1987-12-10

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