JPS58447A - キヤブオ−バ型車輌に於けるブレ−キブ−スタブラケツトの取付構造 - Google Patents
キヤブオ−バ型車輌に於けるブレ−キブ−スタブラケツトの取付構造Info
- Publication number
- JPS58447A JPS58447A JP9911381A JP9911381A JPS58447A JP S58447 A JPS58447 A JP S58447A JP 9911381 A JP9911381 A JP 9911381A JP 9911381 A JP9911381 A JP 9911381A JP S58447 A JPS58447 A JP S58447A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake booster
- bracket
- reinforcement member
- steering column
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R21/00—Arrangements or fittings on vehicles for protecting or preventing injuries to occupants or pedestrians in case of accidents or other traffic risks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Elements And Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はバス、ワンボックスカーの如きキャブオーバ型
車輌の重体構造に係り、更に詳細には車室内の前部に設
けられるブレーキブースタブラケットの取付構造に係る
。
車輌の重体構造に係り、更に詳細には車室内の前部に設
けられるブレーキブースタブラケットの取付構造に係る
。
キャブオーバ型車輌に於ては、車室内の前端が左右のフ
ロントピラ閤に設けられたフロントノルネルにより郭定
されており、多くの場合、車輌ブレーキ系のブレーキブ
ースタはブレーキペダルとの位置関係やその伯の部材と
の位置関係上、前記フロントパネルとステアリングコラ
ムとの−の空一部にブレーキブースタブラケットによっ
て同定配置されている。キャブオーバ型車輌に於ては、
一般に、前記フロントパネルとステアリングコラムとの
閣の空一部が比較的小さく、このため車輌の前部W突に
よりフロントパネルが車輌快方に押しやられた時にはブ
レーキブースタブラケットと共にブレーキブースタが車
輌後方へ移動し、これがステアリングコラム又はこれの
支持部材と衝突し、更にステアリングコラムな車輌快方
へ押しやる可能性がある。
ロントピラ閤に設けられたフロントノルネルにより郭定
されており、多くの場合、車輌ブレーキ系のブレーキブ
ースタはブレーキペダルとの位置関係やその伯の部材と
の位置関係上、前記フロントパネルとステアリングコラ
ムとの−の空一部にブレーキブースタブラケットによっ
て同定配置されている。キャブオーバ型車輌に於ては、
一般に、前記フロントパネルとステアリングコラムとの
閣の空一部が比較的小さく、このため車輌の前部W突に
よりフロントパネルが車輌快方に押しやられた時にはブ
レーキブースタブラケットと共にブレーキブースタが車
輌後方へ移動し、これがステアリングコラム又はこれの
支持部材と衝突し、更にステアリングコラムな車輌快方
へ押しやる可能性がある。
本発明はフロントパネルとステアリングコラムとの閤の
空一部が小さくともフロントパネルが車輌一方へ押しや
られた時にブレーキブースタがステアリングコラムやそ
れの支持部材にIli!L、なむ)よう移動し、ブレー
キブースタの移動によりステアリングコラムが車輌後方
へ押しやられないようにできるブレーキブースタブラケ
ットの取付構造を提供することを目的としている。
空一部が小さくともフロントパネルが車輌一方へ押しや
られた時にブレーキブースタがステアリングコラムやそ
れの支持部材にIli!L、なむ)よう移動し、ブレー
キブースタの移動によりステアリングコラムが車輌後方
へ押しやられないようにできるブレーキブースタブラケ
ットの取付構造を提供することを目的としている。
かかる目的は、本発明によれば、両端にて左右のフロン
トピラに固定連結されたりインホースメント部材を有す
る前部車体構造を備えたキャブオーバ型車輌に於けるブ
レーキブースタブラケットの取付構造にして、前記ブレ
ーキブースタブラケットはその下端にて前記前部車体構
造の前配りインホースメント部材以外の一部に(支)定
接続されていると共にその上端にて前記リインホースメ
ント部材に固定接続されていることを特徴とするブレー
キブースタブラケットの取付構造によって連成される。
トピラに固定連結されたりインホースメント部材を有す
る前部車体構造を備えたキャブオーバ型車輌に於けるブ
レーキブースタブラケットの取付構造にして、前記ブレ
ーキブースタブラケットはその下端にて前記前部車体構
造の前配りインホースメント部材以外の一部に(支)定
接続されていると共にその上端にて前記リインホースメ
ント部材に固定接続されていることを特徴とするブレー
キブースタブラケットの取付構造によって連成される。
かかる構成によれば、車輌の前部**により、ブレーキ
ブースタブラケットの下端と前部車体構造との固定接続
部が車輌快方へ移動しても、ブレーキブースタブラケッ
トはその上端にて一般に比較的堅牢であるリインホース
メント部材に取付けられているから、ブレーキブースタ
ブラケットはその上端近傍部にて変形しつつその上端近
傍部をヒンジとして1転変位し、これによりプレ・−キ
プースタが車輌後方へ平行移動的に移動することが回避
され、これがステアリングコラムやこれの支持部材に衝
突することが防止される。
ブースタブラケットの下端と前部車体構造との固定接続
部が車輌快方へ移動しても、ブレーキブースタブラケッ
トはその上端にて一般に比較的堅牢であるリインホース
メント部材に取付けられているから、ブレーキブースタ
ブラケットはその上端近傍部にて変形しつつその上端近
傍部をヒンジとして1転変位し、これによりプレ・−キ
プースタが車輌後方へ平行移動的に移動することが回避
され、これがステアリングコラムやこれの支持部材に衝
突することが防止される。
本発明の好ましい実施例に於ては、車輌の前部衝突時に
ブレーキブースタブラケットが、上述の如く、そのリイ
ンホースメント部材との固定接続部及びその近傍部分を
中心として回転変位するよう、ブレーキブースタブラケ
ットの下部と重体前部構造との一定接続部はブレーキブ
ースタブラケットとりインホースメント部材との(支)
定接峡部より車輌前方に位置していることが好ましい。
ブレーキブースタブラケットが、上述の如く、そのリイ
ンホースメント部材との固定接続部及びその近傍部分を
中心として回転変位するよう、ブレーキブースタブラケ
ットの下部と重体前部構造との一定接続部はブレーキブ
ースタブラケットとりインホースメント部材との(支)
定接峡部より車輌前方に位置していることが好ましい。
またブレーキブースタブラケットはこれとりインホース
メント部材との一定接続部の近傍部にて串体暢方向を1
転輪纏として容易に曲り変形するよう、その形状が定め
られていることが好ましい。
メント部材との一定接続部の近傍部にて串体暢方向を1
転輪纏として容易に曲り変形するよう、その形状が定め
られていることが好ましい。
以下に添付の図を参照して本発明を実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明によるブレーキブースタ取付構造が組込
まれたキャブオーバ型1輌の前部車体構造を示す概略l
ll1iii図である。因に於て、1はフロアパネルを
、2はフロントパネルを各々示している。フロントパネ
ル2は左右のフロントピラ3閤に設けられ、車輌前方へ
張出して設けられた下端縁にてフロアパネル1に一定接
続されている。
まれたキャブオーバ型1輌の前部車体構造を示す概略l
ll1iii図である。因に於て、1はフロアパネルを
、2はフロントパネルを各々示している。フロントパネ
ル2は左右のフロントピラ3閤に設けられ、車輌前方へ
張出して設けられた下端縁にてフロアパネル1に一定接
続されている。
フロントパネル2はその下端縁にてフロントウィンド開
口の下端緑部を構成しており、このフロントウィンド開
口にはシールドガラス4が設けられている。フロントパ
ネル2の下端縁部分の内面には該フロントパネルに沿っ
て棒状のりインホースメント部材5が溶接等の手段によ
り接合されており、咳すインホースメント部材紘その両
端にて左右のフロントピラ3に溶接等の適宜の手段によ
り剛固に固定接続されている。
口の下端緑部を構成しており、このフロントウィンド開
口にはシールドガラス4が設けられている。フロントパ
ネル2の下端縁部分の内面には該フロントパネルに沿っ
て棒状のりインホースメント部材5が溶接等の手段によ
り接合されており、咳すインホースメント部材紘その両
端にて左右のフロントピラ3に溶接等の適宜の手段によ
り剛固に固定接続されている。
フロントパネル2の左右両側部内−の下部には各4ヘツ
ドランプ八ウジング6が取付けられており、この左右の
ヘッドランプハウジング6閤に07901部材7がフロ
ントパネル2の内面に沿りて設けられている。
ドランプ八ウジング6が取付けられており、この左右の
ヘッドランプハウジング6閤に07901部材7がフロ
ントパネル2の内面に沿りて設けられている。
フロアパネル1にはねじ締結具8によってステアリング
コラム9の下端が1lliに接続されている。
コラム9の下端が1lliに接続されている。
ステアリングコラム9はフロアパネル1より立設され、
ステアリングメインシャフト10及びステアリングホイ
ール11を支持している。
ステアリングメインシャフト10及びステアリングホイ
ール11を支持している。
ステアリングコラム9の前方にはりインホースメント部
材12が配設されている。リインホースメント部材12
はもう一つのりインホースメント部材5より低い位置に
て串体暢方向に延在し、その両端にて左右のフロントピ
ラ3に固定的に接続されている。リインホースメント部
材12の中一部にはステアリングサポートブラケット1
3が摺接等の適宜の手段により固定されて4Iくる。こ
のブラケット13はその下端にてステアリングコラム9
に取付けられたサポートバンド14にねじ締結具15に
よりて一定接続され、また上端にてステアリングサポー
トプレース16の中一部にねじ締結具17によって一定
接続されている。ステアリングサポートプレース16は
略串体前後方向に延在し、その前端にてリインホースメ
ント部材5にねじ締結具18によって固定的にJI@さ
れ、また後端にてステアリングコラム9に取付けられた
サポートカバー20にねじ締結具19によって固定Jl
@されている。
材12が配設されている。リインホースメント部材12
はもう一つのりインホースメント部材5より低い位置に
て串体暢方向に延在し、その両端にて左右のフロントピ
ラ3に固定的に接続されている。リインホースメント部
材12の中一部にはステアリングサポートブラケット1
3が摺接等の適宜の手段により固定されて4Iくる。こ
のブラケット13はその下端にてステアリングコラム9
に取付けられたサポートバンド14にねじ締結具15に
よりて一定接続され、また上端にてステアリングサポー
トプレース16の中一部にねじ締結具17によって一定
接続されている。ステアリングサポートプレース16は
略串体前後方向に延在し、その前端にてリインホースメ
ント部材5にねじ締結具18によって固定的にJI@さ
れ、また後端にてステアリングコラム9に取付けられた
サポートカバー20にねじ締結具19によって固定Jl
@されている。
フロントパネル2とステアリングコラム9との−の空一
部には車輌ブレーキ系のブレーキブースタ21が起重さ
れている。ブレーキブースタ21はねじ締結具22によ
りブレーキブースタブラケット23に固定的に取付けら
れている。ブレーキブースタブラケット23は第2図に
示されている如き形状に構成されており、その上端に折
曲縁32に沿う折曲により設けられた接続片部24にて
ねじ締結具48によりリインホースメント部材5に固定
的に接続され、また下端の知脚片lI;25の先端に設
けられた接続片部26にてヘッドランプハウジング6の
上聞に同定されたブラケット27にねじ締結具28によ
りて固定接続され、且下端の長−片部29の先端に設け
られた接続片部30にてロアクロス部材7にねじ締結具
31によりて固定的に接続されている。接続片1126
とブラケット27との接続部及び接続片部30とロアク
ロス部材7との接続部は共に接続片部24とリインホー
スメント部材5との接合部より車輌前方且つ下方に位置
している。尚、41は各々ボルト通し孔である。
部には車輌ブレーキ系のブレーキブースタ21が起重さ
れている。ブレーキブースタ21はねじ締結具22によ
りブレーキブースタブラケット23に固定的に取付けら
れている。ブレーキブースタブラケット23は第2図に
示されている如き形状に構成されており、その上端に折
曲縁32に沿う折曲により設けられた接続片部24にて
ねじ締結具48によりリインホースメント部材5に固定
的に接続され、また下端の知脚片lI;25の先端に設
けられた接続片部26にてヘッドランプハウジング6の
上聞に同定されたブラケット27にねじ締結具28によ
りて固定接続され、且下端の長−片部29の先端に設け
られた接続片部30にてロアクロス部材7にねじ締結具
31によりて固定的に接続されている。接続片1126
とブラケット27との接続部及び接続片部30とロアク
ロス部材7との接続部は共に接続片部24とリインホー
スメント部材5との接合部より車輌前方且つ下方に位置
している。尚、41は各々ボルト通し孔である。
ブレーキブースタブラケット23はその中一部に設けら
れた取付7ランジ部33にて前記ブレーキブースタ21
を保持するようになっている。またブレーキブースタブ
ラケット23はブレーキペダルサポートシャフト34を
軸受孔35にて支持しており、またこのシャフト34は
ブレーキペダル36を支持している。ブレーキペダル3
6はその下端にペダルバッド37を有し、他端にて枢軸
38によりブレーキブースタ21の作動ロッド39に駆
動連結されている。またブレーキブースタ21にはブレ
ーキマスクシリンダ40が取付けられている。
れた取付7ランジ部33にて前記ブレーキブースタ21
を保持するようになっている。またブレーキブースタブ
ラケット23はブレーキペダルサポートシャフト34を
軸受孔35にて支持しており、またこのシャフト34は
ブレーキペダル36を支持している。ブレーキペダル3
6はその下端にペダルバッド37を有し、他端にて枢軸
38によりブレーキブースタ21の作動ロッド39に駆
動連結されている。またブレーキブースタ21にはブレ
ーキマスクシリンダ40が取付けられている。
またリインホースメント部材12は、第311によく示
されている如く、ブレーキブースタ21に対応する部分
以外は略正方形状の断面形状を有しているが、ブレーキ
ブースタ21に対応する部分128Gtl[ブレーキブ
ースタ21゛との干渉を避番するべくそのl1Iii形
状が車輌一方へ逃げた扁平な断面形状になっている。
されている如く、ブレーキブースタ21に対応する部分
以外は略正方形状の断面形状を有しているが、ブレーキ
ブースタ21に対応する部分128Gtl[ブレーキブ
ースタ21゛との干渉を避番するべくそのl1Iii形
状が車輌一方へ逃げた扁平な断面形状になっている。
上述の如く―虞されていることにより、例えば車輌の前
部衝突によりフロントパネル2が、第4図に於て仮線纏
で示されている如く、車輌後方へ押しやられると、これ
に伴いブレーキブースタブラケット23とヘッドランプ
ハウジング6及びロアクロス部材7との接合部分が車−
一方へ移動すその上端部にてリインホースメント部材5
に固定接続されているので、折曲縁32或いはその近傍
を回転軸線として曲り変形し、これによりブレーキブー
スタ21はブラケット23と共に折曲縁32或いはその
近傍を回転中心として1転移動し、これが車輌快方へ平
行移動的に移動することが防止され、該ブレーキブース
タがステアリングコラムやこれの支持部材に衝突するこ
とが回遊される。
部衝突によりフロントパネル2が、第4図に於て仮線纏
で示されている如く、車輌後方へ押しやられると、これ
に伴いブレーキブースタブラケット23とヘッドランプ
ハウジング6及びロアクロス部材7との接合部分が車−
一方へ移動すその上端部にてリインホースメント部材5
に固定接続されているので、折曲縁32或いはその近傍
を回転軸線として曲り変形し、これによりブレーキブー
スタ21はブラケット23と共に折曲縁32或いはその
近傍を回転中心として1転移動し、これが車輌快方へ平
行移動的に移動することが防止され、該ブレーキブース
タがステアリングコラムやこれの支持部材に衝突するこ
とが回遊される。
上述の如く、車輌の前部I央等によりフロントパネルが
一方へ押しやられてもブレーキブースタが車輌後方へ大
きく移動することがなく、これがステアリングコラムや
これの支持部材とIgL!することが回遊され、またス
テアリングコラムが車輌快方へ押しやられることが防止
され、安全性が向上する。
一方へ押しやられてもブレーキブースタが車輌後方へ大
きく移動することがなく、これがステアリングコラムや
これの支持部材とIgL!することが回遊され、またス
テアリングコラムが車輌快方へ押しやられることが防止
され、安全性が向上する。
以上に於ては本発明を特定の実施例について詳細に説明
したが、本発明はこれに限定されるものではなく、本発
明の範囲内にて種々の実施例が可能であることは当県者
にとって明らかであろう。
したが、本発明はこれに限定されるものではなく、本発
明の範囲内にて種々の実施例が可能であることは当県者
にとって明らかであろう。
第11IIは本発明によるブレーキブースタ取付構造が
組込まれたキャブオーバ型車−の前部重体構造を示す概
略縦断m図、第2図は本発明による取付構造に用いられ
るブレーキブースタブラケットの一例を示す斜*S、第
311はりインホースメント部材の一例を示す断片的な
斜11m1.第481は車輌の前部衝突時に於けるブレ
ーキブースタの移動を例示的に示す説明図である。 1・・・フロアパネル、2・・・フロントパネル、3°
°゛フロントピラ、4・・・フロントウィンドシールド
ガラス、5・・・リインホースメント部材、6・・・ヘ
ッドランプハウジング、7・・・ロアクロス部材、8・
・・ねじ締結具、9・・・ステアリングコラム、10−
°゛ステアリングメインシヤフト11−・・ステアリン
グホイール、12・・・リインホースメント部材、13
−・・ステアリングサポートブラケット、14−・・ス
テアリングバンド、15−・・ねじ締結具、16−・・
ステアリングサポートプレース、17.18.19−・
・ねじ締結具、20・・・サポートカバー、21−・・
ブレーキブースタ、22−・・ねじ締結具、23・・・
ブレーキブースタブラケット、24−・・接続片部、2
5−・・短−片部、26−・・接続片部、27−・・ブ
ラケット、28・・・ねじS輪具、29−・・長−片部
、30−・・接続片部、31−・・ねじ締結具、32−
・・折−縁、33−・・取付7ランジ部、34・・・ブ
レーキペダルサポートシャフト、35−・・軸受孔、3
6−・・ブレーキペダル。 37・・・ペダルパッド、38−・・枢軸、39−・・
作動ロッド、40−・・ブレーキマスクシリンダ、41
・・・ポルト通し孔、48・・・ねじ締結具
組込まれたキャブオーバ型車−の前部重体構造を示す概
略縦断m図、第2図は本発明による取付構造に用いられ
るブレーキブースタブラケットの一例を示す斜*S、第
311はりインホースメント部材の一例を示す断片的な
斜11m1.第481は車輌の前部衝突時に於けるブレ
ーキブースタの移動を例示的に示す説明図である。 1・・・フロアパネル、2・・・フロントパネル、3°
°゛フロントピラ、4・・・フロントウィンドシールド
ガラス、5・・・リインホースメント部材、6・・・ヘ
ッドランプハウジング、7・・・ロアクロス部材、8・
・・ねじ締結具、9・・・ステアリングコラム、10−
°゛ステアリングメインシヤフト11−・・ステアリン
グホイール、12・・・リインホースメント部材、13
−・・ステアリングサポートブラケット、14−・・ス
テアリングバンド、15−・・ねじ締結具、16−・・
ステアリングサポートプレース、17.18.19−・
・ねじ締結具、20・・・サポートカバー、21−・・
ブレーキブースタ、22−・・ねじ締結具、23・・・
ブレーキブースタブラケット、24−・・接続片部、2
5−・・短−片部、26−・・接続片部、27−・・ブ
ラケット、28・・・ねじS輪具、29−・・長−片部
、30−・・接続片部、31−・・ねじ締結具、32−
・・折−縁、33−・・取付7ランジ部、34・・・ブ
レーキペダルサポートシャフト、35−・・軸受孔、3
6−・・ブレーキペダル。 37・・・ペダルパッド、38−・・枢軸、39−・・
作動ロッド、40−・・ブレーキマスクシリンダ、41
・・・ポルト通し孔、48・・・ねじ締結具
Claims (1)
- 両端にて左右のフロントピラに一定連結されたりインホ
ースメント部材を有する前部車体橋造を備えたキャブオ
ーバ型車輌に於けるブレーキブースタブラケットの取付
構造にして、前記ブレーキブースタブラケットはその下
端にて前記前部車体構造の前記リインホースメント部材
以外の一部に(支)定接Imされていると共にその上端
にτ前記りインホースメント部材に調定If親されてい
ることを特徴とするブレーキブースタブラケットの取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9911381A JPS58447A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | キヤブオ−バ型車輌に於けるブレ−キブ−スタブラケツトの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9911381A JPS58447A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | キヤブオ−バ型車輌に於けるブレ−キブ−スタブラケツトの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58447A true JPS58447A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14238753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9911381A Pending JPS58447A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | キヤブオ−バ型車輌に於けるブレ−キブ−スタブラケツトの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58447A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6517114B1 (en) * | 2000-02-22 | 2003-02-11 | Delphi Technologies Inc | Steering column structural support system and method |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP9911381A patent/JPS58447A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6517114B1 (en) * | 2000-02-22 | 2003-02-11 | Delphi Technologies Inc | Steering column structural support system and method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02246878A (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPS6313868A (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| JPS6215B2 (ja) | ||
| JPS58447A (ja) | キヤブオ−バ型車輌に於けるブレ−キブ−スタブラケツトの取付構造 | |
| JPH1159493A (ja) | ステアリングメンバ取付構造 | |
| JPH0417428Y2 (ja) | ||
| JP2539071Y2 (ja) | 車両用のステアリングコラム支持構造 | |
| JPS62113653A (ja) | 自動車のカウル構造 | |
| JPH0539034Y2 (ja) | ||
| JPH11165652A (ja) | ホイールストッパ | |
| JPH1134885A (ja) | ステアリングコラムの支持構造 | |
| JPH04297381A (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JPH0519266Y2 (ja) | ||
| JPH0534308Y2 (ja) | ||
| JPH0649499Y2 (ja) | 車両用ドアおよびステアリングサポートロッドの支持構造 | |
| JPS589819Y2 (ja) | 天井開放型自動車のボデ−構造 | |
| JP2596745Y2 (ja) | クロスビームの取付構造 | |
| JP2587325Y2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPS6036523Y2 (ja) | 自動車の運転室補強構造 | |
| JPH0441009Y2 (ja) | ||
| JPH0347969Y2 (ja) | ||
| JPS6031960Y2 (ja) | 自動車のステアリングシヤフト保持装置 | |
| JP2566171Y2 (ja) | ステアリングコラムの支持構造 | |
| JPH0347968Y2 (ja) | ||
| JPH0234124Y2 (ja) |