JPS58455A - 浮上車用台車 - Google Patents
浮上車用台車Info
- Publication number
- JPS58455A JPS58455A JP9528381A JP9528381A JPS58455A JP S58455 A JPS58455 A JP S58455A JP 9528381 A JP9528381 A JP 9528381A JP 9528381 A JP9528381 A JP 9528381A JP S58455 A JPS58455 A JP S58455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- vehicle
- bogie
- truck
- pitching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は浮上車用台車に係力、特に車両長が長くて複数
台車の義備を必要とすると論の台車として用−るに好適
な浮上車用台車に閤すゐものであるO 従来の浮上車用台車としては、第1all、第8園に示
すように車両長りが値i場合は、車体1を枕ばね雪で支
える台車1m1個義備1れていれによく、そのため台車
3の長1も車両長Lltff等しくて長いので、車上コ
イル4のコイル下w4畠。
台車の義備を必要とすると論の台車として用−るに好適
な浮上車用台車に閤すゐものであるO 従来の浮上車用台車としては、第1all、第8園に示
すように車両長りが値i場合は、車体1を枕ばね雪で支
える台車1m1個義備1れていれによく、そのため台車
3の長1も車両長Lltff等しくて長いので、車上コ
イル4のコイル下w4畠。
;イル側面4bは平坦でかつ鶴道導体易畠、暴すに平行
となるよう台車畠の台車枠に取付けられていゐ。このよ
うな鳩舎、台車長が長%Aため台車がピッチング−1璽
−イングーを行うと11磁気復元モーメント3ν4が大
金くなる。
となるよう台車畠の台車枠に取付けられていゐ。このよ
うな鳩舎、台車長が長%Aため台車がピッチング−1璽
−イングーを行うと11磁気復元モーメント3ν4が大
金くなる。
しかるに、第SWtのように車両L′がg1mlK対し
て!、1Lli&に長くなる鳩舎、自−通過などのため
台車を複数値設けざゐを得なくな珈、し九がJ、各台車
38〜36において台車長紘値くなってピッチング、W
−イングに対する磁気復元毫−メン)!F&は小さくな
シ、ピッチング#、曹−イングーが大きくな・て台車強
度中車両乗心地上非常に問題であると云う欠点を有すゐ
。
て!、1Lli&に長くなる鳩舎、自−通過などのため
台車を複数値設けざゐを得なくな珈、し九がJ、各台車
38〜36において台車長紘値くなってピッチング、W
−イングに対する磁気復元毫−メン)!F&は小さくな
シ、ピッチング#、曹−イングーが大きくな・て台車強
度中車両乗心地上非常に問題であると云う欠点を有すゐ
。
本実−の目的は、浮上車用台車にお鱒て1車両蟲p複数
個の台車を必要とするときに、各台車のピッチング、B
−イングの磁気復元モーメントを大きくしてピッチング
、il−イング運動の小さh台車を提供することWc#
)る。
個の台車を必要とするときに、各台車のピッチング、B
−イングの磁気復元モーメントを大きくしてピッチング
、il−イング運動の小さh台車を提供することWc#
)る。
本発明状、磁気復元モーメントを大きくする丸めKa儂
元力Fの腕長さjI&を長くすれによいことに着目し、
車上;イルな前後方向でフィル両端Sをコイル中央部よ
シも軌道導体によ)接近1破るようにして復元力Fの位
置がよjlmllDとなるようにし九ものである。
元力Fの腕長さjI&を長くすれによいことに着目し、
車上;イルな前後方向でフィル両端Sをコイル中央部よ
シも軌道導体によ)接近1破るようにして復元力Fの位
置がよjlmllDとなるようにし九ものである。
以下、本実−の一実施例を図面によつて詳細に説−する
0第481は第1IIの一つの台車3mを堆p出し九と
きの儒w図であるが、台車枠・に取付けた車上コイル4
のコイル下面41のコイル両端部4勧は軌道導体1mと
の距離がl□と小さく、コイル中央部41.は軌道導体
Iaとの距離がl□と大暑〈な為ようEl)いである。
0第481は第1IIの一つの台車3mを堆p出し九と
きの儒w図であるが、台車枠・に取付けた車上コイル4
のコイル下面41のコイル両端部4勧は軌道導体1mと
の距離がl□と小さく、コイル中央部41.は軌道導体
Iaとの距離がl□と大暑〈な為ようEl)いである。
小さい距離l□を持つコイル両端部4□の部分で紘上下
方向碑気ばね定数は大きくて九とえば単位長1轟)k+
Δにであ)、大暑い距−1!□を持り;イル中央部4畠
。
方向碑気ばね定数は大きくて九とえば単位長1轟)k+
Δにであ)、大暑い距−1!□を持り;イル中央部4畠
。
の部分で紘上下方肉ばれ定数拡小さくたとえばに一Δk
となる。この場舎、−のピッチングを行りだけ大暑〈
なル、し九がって磁気復元毫−メント雪F/。′も大暑
くなる◎それによpピッチング#に対して安定性が増し
、台車1a紘ビツチンダを抑制される〇 一方、璽−インクに対しては、第2図の平面図にお−て
車上フィル4のコイル側面4bのコイル両端部4b+を
;イル中央部4bsよp%軌道導体2bに対してよシ接
近させるように41Jいておく0それによ)璽−インク
に対して腕長さxi:が従来よj1%大自大金〕、冒−
インクの磁気復元毫−メント冨Flcが大自(なって台
車1mの璽−インクが抑制畜れる〇 以上述べえように本発lI!によれば、1車両に複数個
の台車を配備し台車長が煩くなる鳩舎でも、車上冨イル
の前後方向で;イル両端部を;イル中央部よ〕も軌道導
体によ)接近させてiるので、台車のピッチング、l−
インクの磁気復元峰−メントを大暑くすることがで自て
台車のピッチング。
となる。この場舎、−のピッチングを行りだけ大暑〈
なル、し九がって磁気復元毫−メント雪F/。′も大暑
くなる◎それによpピッチング#に対して安定性が増し
、台車1a紘ビツチンダを抑制される〇 一方、璽−インクに対しては、第2図の平面図にお−て
車上フィル4のコイル側面4bのコイル両端部4b+を
;イル中央部4bsよp%軌道導体2bに対してよシ接
近させるように41Jいておく0それによ)璽−インク
に対して腕長さxi:が従来よj1%大自大金〕、冒−
インクの磁気復元毫−メント冨Flcが大自(なって台
車1mの璽−インクが抑制畜れる〇 以上述べえように本発lI!によれば、1車両に複数個
の台車を配備し台車長が煩くなる鳩舎でも、車上冨イル
の前後方向で;イル両端部を;イル中央部よ〕も軌道導
体によ)接近させてiるので、台車のピッチング、l−
インクの磁気復元峰−メントを大暑くすることがで自て
台車のピッチング。
曹−インクを抑えることがで勤るという効果があるO
第ima*来技書を示す儒藺図、第sE紘第1−の横断
am、第sIl嬬阜両車両長−鳩舎の従来技!を示す1
11w図、第411紘本−−の一実施例を示す儒ll1
111第5図は第4Ilの千爾園である◎4・・・・・
・車上コイル、4aIe 4b+・・・・・・クイル
114部、4H,4iB=−’:Xイル中央部、s a
、 s b−・・軌道導体、・・・・・・・台車枠 才1rZJ 才2M3J′3図
am、第sIl嬬阜両車両長−鳩舎の従来技!を示す1
11w図、第411紘本−−の一実施例を示す儒ll1
111第5図は第4Ilの千爾園である◎4・・・・・
・車上コイル、4aIe 4b+・・・・・・クイル
114部、4H,4iB=−’:Xイル中央部、s a
、 s b−・・軌道導体、・・・・・・・台車枠 才1rZJ 才2M3J′3図
Claims (1)
- fill気力によりて浮上する車両において、台車枠に
取付ける車上クイルの前後方向でクイル両端部をコイル
中央部よj%軌道導体によ〕接近させたことを譬徴とす
ゐ浮上車用台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9528381A JPS58455A (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 浮上車用台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9528381A JPS58455A (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 浮上車用台車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58455A true JPS58455A (ja) | 1983-01-05 |
| JPS631222B2 JPS631222B2 (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=14133442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9528381A Granted JPS58455A (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 浮上車用台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58455A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4900134A (en) * | 1987-01-19 | 1990-02-13 | Hitachi, Ltd. | Optical device |
| US11284769B2 (en) | 2016-12-15 | 2022-03-29 | Irobot Corporation | Cleaning roller for cleaning robots |
-
1981
- 1981-06-22 JP JP9528381A patent/JPS58455A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4900134A (en) * | 1987-01-19 | 1990-02-13 | Hitachi, Ltd. | Optical device |
| US11284769B2 (en) | 2016-12-15 | 2022-03-29 | Irobot Corporation | Cleaning roller for cleaning robots |
| US11998151B2 (en) | 2016-12-15 | 2024-06-04 | Irobot Corporation | Cleaning roller for cleaning robots |
| US12599280B2 (en) | 2016-12-15 | 2026-04-14 | Irobot Corporation | Cleaning roller for cleaning robots |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS631222B2 (ja) | 1988-01-11 |
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