JPS5845833B2 - シヨツトキバリヤ半導体装置 - Google Patents
シヨツトキバリヤ半導体装置Info
- Publication number
- JPS5845833B2 JPS5845833B2 JP51121076A JP12107676A JPS5845833B2 JP S5845833 B2 JPS5845833 B2 JP S5845833B2 JP 51121076 A JP51121076 A JP 51121076A JP 12107676 A JP12107676 A JP 12107676A JP S5845833 B2 JPS5845833 B2 JP S5845833B2
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- JP
- Japan
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- film
- metal film
- silicon substrate
- semiconductor device
- tantalum
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- Expired
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はショットキバリヤ半導体装置の改良に関する
ものである。
ものである。
従来のショットキバリヤダイオードは、その逆電流を小
さくし、降伏電圧を改善するために一般に第1図に示す
ように、主表面の一部をエツチングして凹部を設けたシ
リコン基板1の主表面上に、上記凹部周縁上に延びるひ
さし部を有する絶縁性の表面保護膜2を設け、この表面
保護膜2の開口からバリヤ金属膜3をシリコン基板1に
接合し、シリコン基板1とバリヤ金属膜3との界面にシ
ョットキバリヤを形成したものである。
さくし、降伏電圧を改善するために一般に第1図に示す
ように、主表面の一部をエツチングして凹部を設けたシ
リコン基板1の主表面上に、上記凹部周縁上に延びるひ
さし部を有する絶縁性の表面保護膜2を設け、この表面
保護膜2の開口からバリヤ金属膜3をシリコン基板1に
接合し、シリコン基板1とバリヤ金属膜3との界面にシ
ョットキバリヤを形成したものである。
なお、第1図において、4はバリヤ金属膜3上に形成さ
れたコンタクト金属膜であり、外部との電気的接続が容
易な金属で構成されている。
れたコンタクト金属膜であり、外部との電気的接続が容
易な金属で構成されている。
この構造の特徴は、シリコン基板1を深くエツチングし
て凹部を形成することにより、シリコン基板1、表面保
護膜2、およびバリヤ金属膜3で囲まれた空間5を有す
ることである。
て凹部を形成することにより、シリコン基板1、表面保
護膜2、およびバリヤ金属膜3で囲まれた空間5を有す
ることである。
しかしこの構造では、バリヤ金属膜3のシリコン基板1
との接合部の周縁部分6での電界集中が無視できず、こ
の部分6に電流が集中し、過電流耐量が小さい欠点があ
る。
との接合部の周縁部分6での電界集中が無視できず、こ
の部分6に電流が集中し、過電流耐量が小さい欠点があ
る。
この欠点を改善する構造として、第2図に示すものを我
々は既に提案している(特願昭50−130269号)
。
々は既に提案している(特願昭50−130269号)
。
第2図において、2は絶縁性の表面保護膜、1はシリコ
ン基板、3は金属の硅化物から成るバリヤ金属膜、4は
コンタクト金属膜で、Cr 、Ni 、およびAuの3
層金属膜で構成されている。
ン基板、3は金属の硅化物から成るバリヤ金属膜、4は
コンタクト金属膜で、Cr 、Ni 、およびAuの3
層金属膜で構成されている。
この構造ではバリヤ金属膜3は、シリコン基板1の凹部
壁面の全面に接合するように形成されているので、バリ
ヤ金属膜3の周返部の曲率が太きくなり、電界の集中が
緩和され、過電流耐量が従来のものの10倍以上に改善
される。
壁面の全面に接合するように形成されているので、バリ
ヤ金属膜3の周返部の曲率が太きくなり、電界の集中が
緩和され、過電流耐量が従来のものの10倍以上に改善
される。
ところで第1図および第2図に示したダイオードチップ
をパッケージに組み込む場合には、シリコン基板1の裏
面およびコンタクト金属膜4の表面が半田付けされる。
をパッケージに組み込む場合には、シリコン基板1の裏
面およびコンタクト金属膜4の表面が半田付けされる。
しかるに第1図および第2図に示した構造のものでは、
コンタクト金属膜4に半田付けする温度は最高200℃
までで、それ以上温妾が高くなるとダイオードの逆電流
が増口重し、降伏電圧が減少する欠点がある。
コンタクト金属膜4に半田付けする温度は最高200℃
までで、それ以上温妾が高くなるとダイオードの逆電流
が増口重し、降伏電圧が減少する欠点がある。
更にもう1つの欠点は、第1図および第2図に示した構
造のものは半田付けすることにより、バリヤ金属膜3と
コンタクト金属膜4との接着力が弱くなり、熱サイクル
や断続通電により、バリヤ金属膜3とコンタクト金属膜
4とが剥離し、ダイオードが電気的に開放状態になるこ
とである。
造のものは半田付けすることにより、バリヤ金属膜3と
コンタクト金属膜4との接着力が弱くなり、熱サイクル
や断続通電により、バリヤ金属膜3とコンタクト金属膜
4とが剥離し、ダイオードが電気的に開放状態になるこ
とである。
この原因を調べた結果、半田材料がコンタクト金属膜4
中を拡散してバリヤ金属膜3に達し、更にバリヤ金属膜
3中を拡散してバリヤ金属膜3とシリコン基板1との界
面に達し、シリコンと合金化するためであることが明ら
かとなった。
中を拡散してバリヤ金属膜3に達し、更にバリヤ金属膜
3中を拡散してバリヤ金属膜3とシリコン基板1との界
面に達し、シリコンと合金化するためであることが明ら
かとなった。
この発明は、このような点に鑑みてなされたもので、コ
ンタクト金属膜とニッケル・パラジウム合金の硅化物の
バリヤ金属膜との間に半田材料の拡散を防止する膜を設
け、これにより上記両金属膜間の接着力の低下、及び降
伏電圧の低下を防止できるショットキバリヤ半導体装置
を提供するものである。
ンタクト金属膜とニッケル・パラジウム合金の硅化物の
バリヤ金属膜との間に半田材料の拡散を防止する膜を設
け、これにより上記両金属膜間の接着力の低下、及び降
伏電圧の低下を防止できるショットキバリヤ半導体装置
を提供するものである。
以下、本発明の実施例を図について説明する。
本発明の一実施例を示す第3図において、2は酸化シリ
コンなどの表崩保護膜、1はNonN+型シリコン基板
、3はニッケル・パラジウム合金の硅化物から成るバリ
ヤ金属膜、4はコンタクト金属膜、7は半田材の拡散を
防止する半田拡散防止膜である。
コンなどの表崩保護膜、1はNonN+型シリコン基板
、3はニッケル・パラジウム合金の硅化物から成るバリ
ヤ金属膜、4はコンタクト金属膜、7は半田材の拡散を
防止する半田拡散防止膜である。
この半田拡散防止膜7の材料としてタンタル、タングス
テン、チタン、モリブデン等の高融点金属を用いて実験
した。
テン、チタン、モリブデン等の高融点金属を用いて実験
した。
その結果、タンタルが総合的に最も良い結果が得られた
。
。
2.40OAの膜厚のタンタル膜を半田拡散防止膜7に
用いた場合には、350°Cの半田付を行なっても逆電
流の増加はなく、降伏電圧の減少も認められなかった。
用いた場合には、350°Cの半田付を行なっても逆電
流の増加はなく、降伏電圧の減少も認められなかった。
また、接着性についていえば、第2図に示した構造のも
のは半田付後の接着力が4〜7kgであるが、タンタル
膜を3.40OAの厚さに形成し、第3図の構造にした
ものは15〜20kyと大きくなった。
のは半田付後の接着力が4〜7kgであるが、タンタル
膜を3.40OAの厚さに形成し、第3図の構造にした
ものは15〜20kyと大きくなった。
また断続通電を行なった場合には、第2図の構造のもの
は、i、oooサイクル保度でダイオードが電気的に開
放になったが、タンタルを用いた第3図の構造のもので
は、10,000サイクルにおいてもダイオードは電気
的に開放にならなかった。
は、i、oooサイクル保度でダイオードが電気的に開
放になったが、タンタルを用いた第3図の構造のもので
は、10,000サイクルにおいてもダイオードは電気
的に開放にならなかった。
上述した半田拡散防止材料のうち、タングステンはかた
くてもろく、薄膜にするとクラックが入り易く、半田材
の拡散防止効果がなかった。
くてもろく、薄膜にするとクラックが入り易く、半田材
の拡散防止効果がなかった。
チタンは本質的にダイオードの逆電流を増カ目させる性
質があり、この目的には適さなかった。
質があり、この目的には適さなかった。
モリブデンは化学的に不安定で、特に水分が存在すると
腐蝕される性質があり、この目的には適さなかった。
腐蝕される性質があり、この目的には適さなかった。
これらに比較して、タンタルは上述した欠点がなく顕著
な半田拡散防止効果が得られた。
な半田拡散防止効果が得られた。
更に、タンタル膜の代りにタンタル窒化膜およびタンタ
ル膜とタンタル窒化膜との多層膜について実験した結果
、タンタル膜と同等又はそれ以上の半田拡散防止効果が
あることが判った。
ル膜とタンタル窒化膜との多層膜について実験した結果
、タンタル膜と同等又はそれ以上の半田拡散防止効果が
あることが判った。
従って、上記半田拡散防止膜7はタンタル、タンタル窒
化物、またはこれらの混合物で構成するを可とする。
化物、またはこれらの混合物で構成するを可とする。
以下この発明装置の製造方法の一例について述べる。
先ず、方位111 NonN十エピタキシャルシリコン
基板1を用意する。
基板1を用意する。
この場合、N層の比抵抗は0.6〜0.8.2−m、厚
みは8〜10μm、N十層の比抵抗は1〜5X10−2
に7−am、厚みは250μmである。
みは8〜10μm、N十層の比抵抗は1〜5X10−2
に7−am、厚みは250μmである。
次に、エピタキシャル層表面に熱酸化膜2を1.4μm
の膜厚に形成し、シリコン基板1の裏面には通常の方法
でオーミックコンタクトを形成する。
の膜厚に形成し、シリコン基板1の裏面には通常の方法
でオーミックコンタクトを形成する。
その後、熱酸化膜2に通常の写真蝕刻法で2.9mm×
2.9 mvtの孔を形成する。
2.9 mvtの孔を形成する。
そして、硝酸:酢酸:弗酸=7:2:1(vol、比2
5°G)のエツチング族でシリコン基板1を4μ肛ツ大
校゛する。
5°G)のエツチング族でシリコン基板1を4μ肛ツ大
校゛する。
しかるのち、エツチングしたシリコン基板1面にニッケ
ル・パラジウム(50:50at%)合金を1,0OO
Aの厚さにメッキする。
ル・パラジウム(50:50at%)合金を1,0OO
Aの厚さにメッキする。
その後、窒素雰囲気中で500℃、15分間シンタし、
ニッケル・パラジウムの硅化物を生成する。
ニッケル・パラジウムの硅化物を生成する。
そして、半田拡散防止膜7として、クンタル膜を4極ス
パツタ法で形成する。
パツタ法で形成する。
これは真空槽を5X10−8Torrまで排気したのち
、純度99.999%のアルゴンガスを2.6X10
”rorrまで導入し、ターゲット電圧500■、タ
ーゲット電流100mAでスパッタすることにより得る
。
、純度99.999%のアルゴンガスを2.6X10
”rorrまで導入し、ターゲット電圧500■、タ
ーゲット電流100mAでスパッタすることにより得る
。
成膜速度は110A/ff1Mで、2.4ooAの厚さ
に形成した。
に形成した。
形成したタンタルはベータタンタルであった。
その後、り:/タル膜上にクロム、ニッケル、および金
の3層膜を電子ビーム蒸着法で形成する。
の3層膜を電子ビーム蒸着法で形成する。
これは真空槽をソープションポンプおよびイオンポンプ
で1O−8Torrまで排気し、シリコン基板1を室温
に保った状態でクロム膜を5.oooAの厚さに形成し
た後、真空中でシリコン基板1を加熱して350℃で3
0分熱処理し、シリコン基板1を室温まで冷却したのち
、ニッケル膜を7,0OOA、金膜を12,0OOAの
厚さに形成することにより得る。
で1O−8Torrまで排気し、シリコン基板1を室温
に保った状態でクロム膜を5.oooAの厚さに形成し
た後、真空中でシリコン基板1を加熱して350℃で3
0分熱処理し、シリコン基板1を室温まで冷却したのち
、ニッケル膜を7,0OOA、金膜を12,0OOAの
厚さに形成することにより得る。
蒸着および熱処理は5X10−7Torr以下で行なっ
た。
た。
その後通常の写真蝕刻法により、金、ニッケル、クロム
およびタンタル膜の不要部分をエツチング除去する。
およびタンタル膜の不要部分をエツチング除去する。
以上により、第3図に示すような所望のショットキバリ
ヤダイオードが得られた。
ヤダイオードが得られた。
以上述べたようにこの発明によれば、ニッケルパラジウ
ム合金の硅化物のバリヤ金属膜とコンタクト金属膜の間
に半田拡散防止膜を設けたので、組立時に上記コンタク
ト金属膜に高温で半田付けされても、逆電流が増力口し
て、降伏電圧が減少したり、コンタクト金属膜とバリヤ
金属膜が剥離することのないショットキバリヤ半導体装
置を得ることができる。
ム合金の硅化物のバリヤ金属膜とコンタクト金属膜の間
に半田拡散防止膜を設けたので、組立時に上記コンタク
ト金属膜に高温で半田付けされても、逆電流が増力口し
て、降伏電圧が減少したり、コンタクト金属膜とバリヤ
金属膜が剥離することのないショットキバリヤ半導体装
置を得ることができる。
第1図および第2図は夫々従来のショットキバリヤダイ
オードを示す要部断面図、第3図はこの発明の一実施例
を示す要部断面図である。 図において、1はシリコン基板、3はニッケル・パラジ
ウム合金の硅化物のバリヤ金属膜、4はコンタクト金属
膜、7は半田拡散防止膜である。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。
オードを示す要部断面図、第3図はこの発明の一実施例
を示す要部断面図である。 図において、1はシリコン基板、3はニッケル・パラジ
ウム合金の硅化物のバリヤ金属膜、4はコンタクト金属
膜、7は半田拡散防止膜である。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 主面の一部に所定の深さの凹部を形成したN o
n N+、型シリコン基板、前記シリコン基板の前記凹
部壁面の少なくとも一部に接合するよう形成されたニッ
ケル・パラジウム硅化物のバリヤ膜、前記バリヤ膜上に
形成された半田拡散防止膜、および前記半田拡散防止膜
上に形成されたコンタクト金属膜を備えたショットキバ
リヤ半導体装置。 2 前記半田拡散防止膜はタンタル、タンタル窒化物、
またはこれらの混合物からなることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のショットキバリヤ半導体装置。 3 前記コンタクト金属膜はクロム、ニッケル、および
金の3層構造であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項または第2項に記載のショットキバリヤ半導体装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51121076A JPS5845833B2 (ja) | 1976-10-07 | 1976-10-07 | シヨツトキバリヤ半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51121076A JPS5845833B2 (ja) | 1976-10-07 | 1976-10-07 | シヨツトキバリヤ半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5345969A JPS5345969A (en) | 1978-04-25 |
| JPS5845833B2 true JPS5845833B2 (ja) | 1983-10-12 |
Family
ID=14802245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51121076A Expired JPS5845833B2 (ja) | 1976-10-07 | 1976-10-07 | シヨツトキバリヤ半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845833B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5136363A (en) * | 1987-10-21 | 1992-08-04 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor device with bump electrode |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5226042B2 (ja) * | 1973-05-28 | 1977-07-12 |
-
1976
- 1976-10-07 JP JP51121076A patent/JPS5845833B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5345969A (en) | 1978-04-25 |
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