JPS5846015A - 医薬製剤 - Google Patents
医薬製剤Info
- Publication number
- JPS5846015A JPS5846015A JP14362881A JP14362881A JPS5846015A JP S5846015 A JPS5846015 A JP S5846015A JP 14362881 A JP14362881 A JP 14362881A JP 14362881 A JP14362881 A JP 14362881A JP S5846015 A JPS5846015 A JP S5846015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- urokinase
- sensitive adhesive
- base material
- adhesive layer
- flexible base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Medicinal Preparation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はりatt−−ゼを含有する新規な医薬製剤に関
するものである。
するものである。
ウロキナーゼは、分子量が約33000又は54000
の壷白諺素で、血栓溶解剤として広く、使用されており
、適応症としては末梢動脈血栓症、肺栓塞症、冠動脈閉
塞症、網膜静脈血栓症などが挙げられている。
の壷白諺素で、血栓溶解剤として広く、使用されており
、適応症としては末梢動脈血栓症、肺栓塞症、冠動脈閉
塞症、網膜静脈血栓症などが挙げられている。
これらの治療のために、クロキt−4は静脈注射されて
使用されているが、局所へ達する量が少ないために、大
量投与する必要があった。そのために副作用が起生ずる
という間嘔があった。
使用されているが、局所へ達する量が少ないために、大
量投与する必要があった。そのために副作用が起生ずる
という間嘔があった。
そこで近年ウロキナーゼを含有する軟膏タイプの外用剤
を皮膚i1Km!布して、ウロキナーゼを経皮吸収させ
、局所皮膚疾患や血症症を治療することが提案されてい
、るが、投薬量を定量化することができないという重大
な欠点と、軟膏を塗布した部分に覆いが必要であるとい
りた煩雑さがある。
を皮膚i1Km!布して、ウロキナーゼを経皮吸収させ
、局所皮膚疾患や血症症を治療することが提案されてい
、るが、投薬量を定量化することができないという重大
な欠点と、軟膏を塗布した部分に覆いが必要であるとい
りた煩雑さがある。
本発明は定量の投薬量で、しかも簡便な操作で経皮吸収
するようにできる、クロキナーイ會有テープ製剤を提供
するもので、その要旨とするところは、可撓性部材0表
面に、クロキナーゼを含有する感圧接着剤層が形成され
ていることである。
するようにできる、クロキナーイ會有テープ製剤を提供
するもので、その要旨とするところは、可撓性部材0表
面に、クロキナーゼを含有する感圧接着剤層が形成され
ていることである。
本発明に用いられる感圧接着剤としては、(メタ)アク
リル酸ブチル、(メタ)アクリル駿2−エチルへキシル
の如き(メタ)アクリル酸エステルと、該エステル類と
共重合可能な(メタ)アクヅル酸、アクツル酸ヒドロキ
Vエチル、(メタ)アクツル酸メトオキシエチルの如き
官能性モノマー及び/又は酢酸ビニル、プロピオン酸ビ
ニルの如きビニル七ツマ−との共重合物、ボッアクリル
酸塩O如き水溶性アクリル系ポリマーに、グリセリンの
如きアルコール類、ボッイソシアネートの如き架橋成分
及び水を配合した架橋含水ゲル、その他ポリイソブチレ
ンゴム、Vツコーンゴム、スチレン−イソプレン−スチ
レンブロック共重合体ゴムを主成分とする接着性物質な
どが用いられる。
リル酸ブチル、(メタ)アクリル駿2−エチルへキシル
の如き(メタ)アクリル酸エステルと、該エステル類と
共重合可能な(メタ)アクヅル酸、アクツル酸ヒドロキ
Vエチル、(メタ)アクツル酸メトオキシエチルの如き
官能性モノマー及び/又は酢酸ビニル、プロピオン酸ビ
ニルの如きビニル七ツマ−との共重合物、ボッアクリル
酸塩O如き水溶性アクリル系ポリマーに、グリセリンの
如きアルコール類、ボッイソシアネートの如き架橋成分
及び水を配合した架橋含水ゲル、その他ポリイソブチレ
ンゴム、Vツコーンゴム、スチレン−イソプレン−スチ
レンブロック共重合体ゴムを主成分とする接着性物質な
どが用いられる。
これらの共重合物、ゲル及び接着性物質からなる感圧接
着剤には、ウロキナーゼが配合され、可撓性部材上に層
状(厚さ約10〜300声惰が好ましい)に形成される
。
着剤には、ウロキナーゼが配合され、可撓性部材上に層
状(厚さ約10〜300声惰が好ましい)に形成される
。
層中のクロキナーゼの量は、概して200〜50000
1U/all(国際単位/―)の範囲とするのが好まし
く、200IU/?曾以下では充分な薬理効果が得られ
ず、50000 I U/a++F以上では経痔的でな
い。
1U/all(国際単位/―)の範囲とするのが好まし
く、200IU/?曾以下では充分な薬理効果が得られ
ず、50000 I U/a++F以上では経痔的でな
い。
クロキナーゼと前記感圧接着剤との配合系には、角質の
保水機能、角質の膨化又は軟化機能、角質のぬれ性向上
機能及び毛孔開孔機能などのクロキナーゼの経皮吸収促
進に寄与する機能を有する助剤を適量(概して0.5〜
sO重量%)配合することができる。
保水機能、角質の膨化又は軟化機能、角質のぬれ性向上
機能及び毛孔開孔機能などのクロキナーゼの経皮吸収促
進に寄与する機能を有する助剤を適量(概して0.5〜
sO重量%)配合することができる。
該助剤としては、ジメチルスルホキナイドに代表される
スルホキサイド類、ジメテルアセタアミドに代表される
アミド類、その他オリーブ油、ナデデル酸、シイツブσ
ビルアジペート、夛すテル酸メチル、蛋白分解鱈素、ア
ルコール類などが挙げられるが、これKfi定されるも
のではない。
スルホキサイド類、ジメテルアセタアミドに代表される
アミド類、その他オリーブ油、ナデデル酸、シイツブσ
ビルアジペート、夛すテル酸メチル、蛋白分解鱈素、ア
ルコール類などが挙げられるが、これKfi定されるも
のではない。
このようにクロキナーゼが配合された感圧接着剤は、必
要に応じて前記の助剤類及び増粘剤、充填剤、粘着付与
性樹脂などの公知の配合剤が添加され、ポリエステル、
ポックレタン、ポリエチレン、ポリ塩化ビニルなどのプ
ラスチックフィルム又は不織布、発泡フィルムなど、或
いはこれらの積層フィルムなどからなる可撓性部材(厚
さ約10〜300声S)の表面く形成され、医薬製剤と
される。
要に応じて前記の助剤類及び増粘剤、充填剤、粘着付与
性樹脂などの公知の配合剤が添加され、ポリエステル、
ポックレタン、ポリエチレン、ポリ塩化ビニルなどのプ
ラスチックフィルム又は不織布、発泡フィルムなど、或
いはこれらの積層フィルムなどからなる可撓性部材(厚
さ約10〜300声S)の表面く形成され、医薬製剤と
される。
本発明の医薬製剤は、定量の投薬量で、疾患部K11l
!に適用できるという特徴を有するものであるが、例え
ば湿疹、紅斑、そンドール症、血管炎、血行障害、熱傷
、亀□傷、凍傷、凍傷、水澄症、内皮症、皮膚硬化症な
どの治療、或いは制ガン剤、ステロイド剤などの作用増
強にも使用できる。
!に適用できるという特徴を有するものであるが、例え
ば湿疹、紅斑、そンドール症、血管炎、血行障害、熱傷
、亀□傷、凍傷、凍傷、水澄症、内皮症、皮膚硬化症な
どの治療、或いは制ガン剤、ステロイド剤などの作用増
強にも使用できる。
以下本発明の実施例を示す。
実施例1
アクリル酸2−エチルへキシル:アクリル酸:過酸化ベ
ンゾイル(BPO):酢酸工fstwz 95:5:0
.5:25(重量比)を常法により重合して、共重合物
溶液を得る。゛ 該溶液の固型分100重量部に対して、助剤としてのオ
リーブ油5重量部及びナリテル酸2重量部を配合し、ざ
らFC10p需の糊厚において、200001U/IP
の量となるようにクロキナーゼを配合して混合物を作り
、これを酸化処理したポリエチレンフィルムの処理面に
%乾燥後の厚みが70声富となるように塗布乾燥して、
医薬製剤を得た。
ンゾイル(BPO):酢酸工fstwz 95:5:0
.5:25(重量比)を常法により重合して、共重合物
溶液を得る。゛ 該溶液の固型分100重量部に対して、助剤としてのオ
リーブ油5重量部及びナリテル酸2重量部を配合し、ざ
らFC10p需の糊厚において、200001U/IP
の量となるようにクロキナーゼを配合して混合物を作り
、これを酸化処理したポリエチレンフィルムの処理面に
%乾燥後の厚みが70声富となるように塗布乾燥して、
医薬製剤を得た。
実施例2
ポリアクリル酸tトリ1クム(平均重合度約2万):ブ
ツセラン二本:トッグリνジルイソレアヌレート−6:
15:69:1 (重量比)を加熱混合してゲル基材を
得る。
ツセラン二本:トッグリνジルイソレアヌレート−6:
15:69:1 (重量比)を加熱混合してゲル基材を
得る。
この基材に助剤としてのシイツブσビルアジベ′シを5
重量部配合し、さらにゲル厚70p*において、100
OOIU/alFの量となるようにクロキナーゼを配合
して、混合ゲル基材を作り、これをポリフレタンラミネ
ートレーヨン不織布の表面K。
重量部配合し、さらにゲル厚70p*において、100
OOIU/alFの量となるようにクロキナーゼを配合
して、混合ゲル基材を作り、これをポリフレタンラミネ
ートレーヨン不織布の表面K。
ゲル化後の厚みが70声需となるように塗布してゲル化
させ、医薬製剤を得た。
させ、医薬製剤を得た。
実施例3
アクリル酸エトキシエテル:アクリル酸2−エテルヘキ
レA/ニアクリル酸:BPO:酢酸エチル諺20ニア7
:3:0.5:2B (重量比)を常法により重合して
、共1合物溶液を得る。
レA/ニアクリル酸:BPO:酢酸エチル諺20ニア7
:3:0.5:2B (重量比)を常法により重合して
、共1合物溶液を得る。
該溶液の一型分100重量部に対して、助剤としてOジ
メチルスルホキナイドを3重量部配合し、さらに70声
層の糊厚において500IU/−の量となるようにクロ
キナーゼを配合して混合物を作り、これをポリフレタン
発泡フィルム(厚さ1sIl)の表面に乾燥後の厚みが
70声譚となるように塗布乾燥して、医薬製剤を得た。
メチルスルホキナイドを3重量部配合し、さらに70声
層の糊厚において500IU/−の量となるようにクロ
キナーゼを配合して混合物を作り、これをポリフレタン
発泡フィルム(厚さ1sIl)の表面に乾燥後の厚みが
70声譚となるように塗布乾燥して、医薬製剤を得た。
第1表は実施例1〜3の測定評価結果を示すものである
。第、1表中の参考例は、クロキナーゼ2000011
7(IP)、ステアリン酸25P、セタノールlj’、
ラノリン1ノ、グリセリン5P、トリエタノールア
ミン3ノ及び精製水64JPとからなるゲル状軟膏の評
価結果を示している。なお第1表中の接着力は、サンプ
ル(12IJ幅)をベークライト板に貼着し、180度
で引き剥がして求めた(測定条件20℃×65%、引張
速度300fi/zin)。
。第、1表中の参考例は、クロキナーゼ2000011
7(IP)、ステアリン酸25P、セタノールlj’、
ラノリン1ノ、グリセリン5P、トリエタノールア
ミン3ノ及び精製水64JPとからなるゲル状軟膏の評
価結果を示している。なお第1表中の接着力は、サンプ
ル(12IJ幅)をベークライト板に貼着し、180度
で引き剥がして求めた(測定条件20℃×65%、引張
速度300fi/zin)。
また薬理効果は10人のパネラ−の熱傷部分にサンプル
を貼り付けて評価したもので、分子は効果の得られたパ
ネラ−の数を示している。
を貼り付けて評価したもので、分子は効果の得られたパ
ネラ−の数を示している。
第 l 表
上記実施例からも明らかな如く、本発明の医薬製側は効
果面においては軟膏と同等か或いはそれ以上(殊に実施
例2のゲルを用いたもの)の値を示し、しかも投薬量が
正確で、施用前後の処置が簡便であるという事実が顕著
である。
果面においては軟膏と同等か或いはそれ以上(殊に実施
例2のゲルを用いたもの)の値を示し、しかも投薬量が
正確で、施用前後の処置が簡便であるという事実が顕著
である。
特許出願人
日東電気工業株式会社
代表者土方三部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)可撓性部材の表面に、ウロキナーゼを含有する感圧
接着剤層が形成されている医薬製剤。 ■ウロキナーゼの含有量が200〜5oooo tυ/
−である特許請求の範囲第1項記載の医薬製剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14362881A JPS5846015A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 医薬製剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14362881A JPS5846015A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 医薬製剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846015A true JPS5846015A (ja) | 1983-03-17 |
Family
ID=15343169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14362881A Pending JPS5846015A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 医薬製剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846015A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60214362A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-26 | Ricoh Co Ltd | 静電記録体 |
| JPS61100756A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | Daicel Chem Ind Ltd | 静電記録体 |
| US5633009A (en) * | 1990-11-28 | 1997-05-27 | Sano Corporation | Transdermal administration of azapirones |
| WO1999033458A1 (en) * | 1997-12-25 | 1999-07-08 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Medicinal composition for percutaneous administration |
| US7588784B2 (en) * | 2007-10-05 | 2009-09-15 | Attila Mady | Use of onion extracts to prevent and treat acute and chronic cardiac and vascular complications and their sequelae, as well as to resolve hematomas |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3797494A (en) * | 1969-04-01 | 1974-03-19 | Alza Corp | Bandage for the administration of drug by controlled metering through microporous materials |
| JPS5276416A (en) * | 1975-12-22 | 1977-06-27 | Nikkiso Co Ltd | Preparation of medical material with antiaggulutinating activity |
| JPS5585516A (en) * | 1978-11-27 | 1980-06-27 | Japan Atom Energy Res Inst | Method of preparing polymer composition containing carcinostatic substance |
-
1981
- 1981-09-10 JP JP14362881A patent/JPS5846015A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3797494A (en) * | 1969-04-01 | 1974-03-19 | Alza Corp | Bandage for the administration of drug by controlled metering through microporous materials |
| JPS5276416A (en) * | 1975-12-22 | 1977-06-27 | Nikkiso Co Ltd | Preparation of medical material with antiaggulutinating activity |
| JPS5585516A (en) * | 1978-11-27 | 1980-06-27 | Japan Atom Energy Res Inst | Method of preparing polymer composition containing carcinostatic substance |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60214362A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-26 | Ricoh Co Ltd | 静電記録体 |
| JPS61100756A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | Daicel Chem Ind Ltd | 静電記録体 |
| US5633009A (en) * | 1990-11-28 | 1997-05-27 | Sano Corporation | Transdermal administration of azapirones |
| US5817331A (en) * | 1990-11-28 | 1998-10-06 | Sano Corporation | Transdermal administration of azapirones |
| US5837280A (en) * | 1990-11-28 | 1998-11-17 | Sano Corporation | Transdermal administration of azapirones |
| WO1999033458A1 (en) * | 1997-12-25 | 1999-07-08 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Medicinal composition for percutaneous administration |
| US7588784B2 (en) * | 2007-10-05 | 2009-09-15 | Attila Mady | Use of onion extracts to prevent and treat acute and chronic cardiac and vascular complications and their sequelae, as well as to resolve hematomas |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61280426A (ja) | 消炎鎮痛用貼付剤 | |
| US4954343A (en) | Dermal pharmaceutical preparations | |
| US5260064A (en) | Percutaneous-administration-type pharmaceutical preparation of nitroglycerin | |
| JPH04266818A (ja) | 医療用粘着剤 | |
| JPS5846015A (ja) | 医薬製剤 | |
| JP3689494B2 (ja) | 経皮吸収用製剤用の基剤 | |
| CN100496620C (zh) | 医用未交联压敏胶粘剂组合物及其制备方法和医用胶粘剂片 | |
| JP3197039B2 (ja) | テープ製剤 | |
| JPS6019890B2 (ja) | 消炎鎮痛貼付剤 | |
| JPS6159607B2 (ja) | ||
| JPH0339488B2 (ja) | ||
| JPS632533B2 (ja) | ||
| JPS597689B2 (ja) | 医薬製剤 | |
| JPS5928534B2 (ja) | 貼付剤 | |
| JPS596286B2 (ja) | テ−プ製剤 | |
| JP3232810B2 (ja) | 被膜形成型外用剤 | |
| JPS63270060A (ja) | 抗菌性粘着部材 | |
| JPH0543457A (ja) | 経皮吸収製剤 | |
| JPS607966B2 (ja) | 貼付剤 | |
| JPS61221121A (ja) | テ−プ製剤 | |
| JPS62112557A (ja) | 外用貼付剤 | |
| JPS6124366B2 (ja) | ||
| JP3448780B2 (ja) | ニトログリセリン貼付剤 | |
| JPS5928533B2 (ja) | 貼付剤 | |
| JPH034524B2 (ja) |