JPS5846175B2 - プログラム可能回路 - Google Patents

プログラム可能回路

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JPS5846175B2
JPS5846175B2 JP56114701A JP11470181A JPS5846175B2 JP S5846175 B2 JPS5846175 B2 JP S5846175B2 JP 56114701 A JP56114701 A JP 56114701A JP 11470181 A JP11470181 A JP 11470181A JP S5846175 B2 JPS5846175 B2 JP S5846175B2
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幸正 内田
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • GPHYSICS
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  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)
  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は例えばCMOSメモリなどのMOS−LSIの
不良救済を行なうためのプログラム可能回路に関する。
MOS−LSIの集積密度が向上し、チップサイズが拡
大化する中で1チツプ上に集積した素子が全部不良なく
動作することが困難となっている。
たとえばメモIJ L S Iでは、集積度が64にビ
ット、256にビット、1Mビットと大容量化するにつ
れて全ビットが動作するチップの歩留りは低下し続ける
ことが予想され、大容量化をはばむ問題としてクローズ
アップされている。
これを解決する手段として登場したのが不良アドレス記
憶回路を備えた不良救済手段であり、NチャンネルのM
OSメモl、JLSIですでに実用化され始めている。
この不良救済手段は、MOSメモIJ L S Iの行
列メモリアレイにスペア用のメモリ行と行デコーダまた
はメモリ列と列デコーダを設けておき、行列メモリアレ
イ中に不良ビットがあると、不良ビットを含む行または
列を前記スペア用のメモリ行、行デコーダまたはメモリ
列、列デコーダと置換して救済するものである。
この場合、不良アドレス記憶回路にはフユーズ素子が用
いられ、このフユーズ素子の接脂状態(接続状態、切断
状態の2状態)により不良ビットのアドレスを記憶して
おき、不良ビットのアドレスが選択されたとき前記スペ
ア用の行デコーダまたは列デコーダを選択してスペア用
の行または列を使用し、不良ビットを含む行または列の
選択を禁止する。
第1図はこの種の従来の不良アドレス記憶回路を示すも
のであり、Xi、Xiはアドレス信号入力、Pはプログ
ラム(書き込み)入力、Xptはアドレス信号選択出力
である。
フユーズ素子Fが切断されていないときには、節点Qは
電源Vcc電位(たとえば5V)になっており、トラン
ジスタT1はオンジインバータ■の出力はO■、トラン
ジスタT2はオフであり、アドレス信号入力Xiがアド
レス信号選択出力Xpiとして導出される。
これに対して、予めプログラム時にプログラム人力Pが
O■にされたとき、トランジスタT3はオフになり、ト
ランジスタT4はアドレス信号人力XiがOvならオフ
になり、XiがVcc電位ならオンになる。
このトランジスタT4がオフのときには、トランジスタ
T5を通じてプログラム電源vppの電位(たとえば+
10V)が印加されるトランジスタT6がオンになり、
フユーズ素子Fに溶断電流が流れてフユーズ素子Fが切
断される。
したがって、フユーズ素子Fが切断状態のときには、節
点QはOvになり、トランジスタT1がオフ、トランジ
スタT2がオンになるので、アドレス信号人力Xiがア
ドレス信号選択出力Xpiとして導出される。
すなわち、上記不良アドレス記憶回路は、フユーズ素子
Fに不良アドレスが書き込まれているか否か、すなわち
フユーズ素子Fが切断、接続のいずれの状態であるかに
よって、アドレス信号入力XiひしくはXiをアドレス
信号出力Xpiとして導出する。
しかし、上述した第1図の不良アドレス記憶回路におい
ては、フユーズ素子Fが接続状態、切断状態のいずれで
あるかを検出するために、フユーズ素子Fの一端と接地
端との間に直流的負荷素子としてディプレッション型の
トランジスタT7が接続されており、このためフユーズ
素子Fが接続状態の場合には、フユーズ素子Fと上記ト
ランジスタT7との直列回路を通じて直流的な消費電流
が生じる。
この消費電流は、スタンドバイ電流が有限なNチャンネ
ルのMOSメモリの場合は問題とならないが、スタンド
バイ消費電流を数百μAに以下に抑制する必要のあるC
MOSメモリの場合は無視することができない。
特に、電池バックアップ方式のCMOSメモリでは、ス
タンドバイ消費電流を1μA〜数十μA程度に抑える必
要があり、この点で不良救済手段を持たせることは困難
であった。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、CMOS
等のMOS−LSI回路における不良回路部分を救済す
るためのフユーズ素子にMOSスイッチ素子を直列接続
し、このスイッチ素子をパルス駆動してフユーズ素子の
接脂状態に応じた電圧を得て保持する回路構成とするこ
とによって、フユーズ素子の接脂状態を検出するための
消費電流を低減でき、CMOSメモリ不良救済手段の電
池バックアップ化等が可能となり、CMOS超LSIを
高歩留りで実現可能とするプログラム可能回路を提供す
るものである。
以下図面を参照して本発明の一実施例をCMOSメモリ
を例に詳細に説明する。
第2図はCMOSメモリの周辺回路の一部である不良ア
ドレス記憶回路10、アドレスバッファ回路20、プロ
グラム回路30を示している。
不良アドレス記憶回路10において、フユーズ素子Fの
一端は第一電源Vss (本例では基準電位としての接
地端)に接続され、その他端(図中節点Q)と第二電源
(本例では5VのVcc )との間にはMOSスイッチ
素子としてPチャンネルトランジスタT1が接続されて
いる。
11は上記トランジスタT1のゲートへたとえばアドレ
ス信号入力の変化に同期したパルス信号を印加して導通
駆動し、このトランジスタT1と前記フユーズ素子Fと
の接続節点Qの電位をフユーズ素子Fの接脂状態に応じ
て設定するパルス信号印加回路である。
上記節点Qはインバータ■1の入力端およびPチャンネ
ルトランジスタT2のソースに接続され、このトランジ
スタT2のドレインは電源Vccに接続され、ゲートは
前記インバータ■1の出力端に接続されている。
すなわち、上記インバータ■1およびトランジスタT2
は、前記節点Qに設定された電位を保持し、前記フユー
ズ素子Fの接脂状態に応じた出力を発生して前記アドレ
スバッファ回路20へ供給する電位保持回路12を構成
している。
一方、アドレスバッファ回路20において、上記不良ア
ドレス記憶回路10から供給される電位保持出力はイン
バータ■2およびPチャンネルトランジスタT3.Nチ
ャンネルトランジスタT4の各ゲートに導かれる。
上記PチャンネルトランジスタT3には並列にNチャン
ネルトランジスタT5が接続され、前記Nチャンネルト
ランジスタT4には並列にPチャンネルトランジスタT
6が接続されている。
そして、上記トランジスタT5.T6の各ゲートには前
記インバータ■2の出力が供給されており、並列のトラ
ンジスタT3.T5と並列のトランジスタT4.T6と
は直列に接続されており、この直列回路の一端にアドレ
ス信号Aiが入力され、また他端にアドレス信号Aiが
入力されるようになっている。
すなわち、上記インバータ■2および4個のトランジス
タT3 、 T4 、 T5 、 Toは、前記不良ア
ドレス記憶回路10の出力電位によってアドレス信号A
i、Aiの中からいずれか一方を選択し、並列トランジ
スタT3.T5と並列トランジスタT、 、 T6との
接続節点から不良救済アドレス信号選択出力Xiを出力
するスイッチ回路21を構成している。
なお、インバータ■3 + I4 t I5 、I6は
縦続され、アドレス入力信号PAi(i二〇 = n
)が入力されて前記アドレス信号Ai、Aiを出力する
アドレスドライブ回路22を構成している。
一方、プログラム回路30において、プログラムコント
ロール用のPチャンネルトランジスタT7と不良アドレ
ス指定用PチャンネルトランジスタT8とは並列接続さ
れ、そのソースは電源Vccに接続され、そのドレイン
は負荷素子31を介してプログラム用電源vppに接続
されている。
上記トランジスタT7のゲートにはプログラムコントロ
ル入力信号PRが印加され、前記トランジスタT8のゲ
ートには前記アドレスバッファ回路20のインバータ■
4の出力が印加されている。
そして、これらのトランジスタT7.T8のドレインと
前記負荷素子31との接続節点Pにプログラム用のPチ
ャンネルトランジスタテ9のゲートが接続され、このト
ランジスタT、のソースは電源Vccに接続され、ドレ
インは前記不良アドレス記憶回路10の節点Qに接続さ
れている。
次に上記構成における第2図の動作を第3図のタイミン
グ図を参照しながら説明する。
先ずプログラムモードにおいては、アドレス入力信号P
Aiとして不良ピットを含むアドレスを高0レボル(た
とえば+5V)または低(L)レベル(たとえばO■)
により指定する。
この状態において、時刻t1でプログラム電源VpT)
を高レベルから負電圧プログラムレベルVp(たとえば
−10V)とする。
次に、時刻t2でプログラムコントロール入力信号PR
を低レベルから高レベルにしてプログラムコントロール
用トランジスタT7をオフにする。
このとき、不良アドレス指定用トランジスタT8は、イ
ンバータ■4から前記アドレス入力信号PAiと同じ論
理レベルの信号がゲートに印加されているので、上記P
Aiが高いレベルならオフ、低いレベルならオンになっ
ている。
したがって、節点Pの電位は、上記トランジスタT8が
オフ(PAiが高レベル)なら負電圧プログラムレベル
Vpになり、トランジスタT8がオン(PAiが低レベ
ル)なら高レベル(電源Vccレベル)のままに維持さ
れることになる。
この節点Pの電位が負電圧プログラムレベルVpのとき
は、プログラム用トランジスタT、は10mA程度の大
電流に駆動し、フユーズ素子Fを溶断することによって
プログラム書込みが行われる。
逆に、上記節点Pの電位が高レベルのときは、プログラ
ム用トランジスタT。
はオフであり、フユーズ素子Fはlされずプログラム書
込みは行なわれない。
次に、時刻t3でプログラムコントロール入力信号PR
を高レベルから低レベルに戻すことにより、プログラム
コントロール用トランジスタT7はオンに戻り)前記節
点Pの電位は上記トランジスタT7を介して強制的に高
いレベルになる。
したがって、プログラム用トランジスタT、はオフ状態
に戻り、次いでプログラム電源Vl)I)をVccレベ
ル(高レベル)に戻すことによりプログラムモードは終
了する。
次に、不良救済アドレス信号選択出力Xiの発生動作を
説明する。
上述したプログラムモードの後、第2図の回路は電源V
ccが一旦遮断されるのが一般的である。
何故なら、一般に不良救済のためのプログラム書込みは
ウェハ上でチップを選別するときに行われるのが普通で
あり、その後にウェハ上からチップが切り出され、パッ
ケージに実装されるからである。
勿論、稀には実装後にプログラム書込みを行って不良ビ
ットの救済を行うことも可能であるが、この場合でも電
源Vccは遮断されることがある。
いま時刻t5で電源Vccが遮断され、時刻t6で電源
Vccが再投入されたものとする。
また、第2図のパルス信号印加回路11は、たとえば第
4図aに示すようにアドレストランジションディテクタ
41およびインバータ42を利用してアドレス信号変化
に同期したパルス信号Rを発生するものとする。
なお、このパルス信号Rは、第4図すに示すようにアド
レス入力信号A。
−Anの中の任意の信号Aiの変化に同期して一定期間
τだけ低レベルになる。
時刻t6で電源Vccが投入されると、不良アドレス記
憶回路10の節点Qの電位はフユーズ素子Fが接続状態
なら直ぐに低レベルとなるが、フユーズ素子Fが溶断後
の切断状態なら高レベル又は低レベルのいずれかにセッ
トされ、電位は不確定のままである。
次に時刻t 7において、アドレス入力信号A。
〜Anのうちの任意の信号Aiが変化すると、第4図a
のアドレストランジションディテクタが働いてパルス信
号印加回路10は時刻t7〜t8の間が低レベルとなる
同期パルスRを発生する。
この同期パルスRは、記憶読み出し用トランジスタT1
を導通させ、これにより節点Qの電位をフユーズ素子F
が接続状態なら低レベルに、また溶断後の切断状態なら
高レベルに、すなわちフユーズ素子Fの接脂状態のいず
れかにしたがって一意的にセットする。
上記節点Qの電位が高レベルに一旦セットされると、記
憶保持回路12のインバータ■1の出力が低レベルにな
り、トランジスタT2がオンになるので、前記節点Qの
高レベル状態が維持されるようになる。
このようにして、以後は同様にアドレス入力信号A。
−Anのいずれかの変化に同期して時刻t。〜tlOの
間、時刻111〜t12の間に同期パルスRが低レベル
となり、記憶読み出し用トランジスタT1を一時的に導
通させ、節点Qには常にフユーズ素子Fの接脂状態に応
じた電位がセットされ、フユーズ素子Fの記憶情報が正
しく読み出されることになる。
上述したような読み出しの結果、節点Qが高レベルのと
きはインバータ11の出力が低レベルになり、スイッチ
回路21ではトランジスタT3.T。
が導通し、トランジスタT4.T6が非導通となるので
、不良救済アドレス信号選択出力Xiとしてアドレス信
号Aiが導出される。
これに対して、前記節点Qが低レベルのときはインバー
タ■1の出力が高レベルになり、スイッチ回路21では
トランジスタT、、T6が導通し、トランジスタT3.
T5が非導通となるので、前記出力Xiとしてアドレス
信号Aiが導出される。
上述したように第2図の不良アドレス記憶回路10は、
フユーズ素子Fに記憶読み出し用トランジスタT1を直
列接続し、このトランジスタT1をアドレス入力信号A
−Anの変化に同期してパルス駆動し、フユーズ素子F
の接脂状態に応じた電圧を得るようにしている。
したがって、上記アドレス入力信号A。
−Anの変化時に上記トランジスタT1に電流が流れる
可能性はあるが、アドレス入力信号A。
−Anが不変のとき、すなわちスタンドバイ状態では上
記トランジスタT1には電流は全く流れず、CMO8回
路の特徴は失なわれない。
なお、アドレスバッファ回路20のインバータ■3 +
I4゜I3.I6も上記と同様にスタンドバイ状態で
は電流は全く流れない。
このため、第2図の回路を採用すれば、CMO8不良救
済手段の電池バックアップ化が可能となり、不良救済回
路付きのCMO8超LSIを高歩留りで実現可能となる
また、上記実施例においては、アドレス入力信号の変化
と同期してフユーズ素子の記憶情報を常に節点Qに読み
出しているために、この読み出し出力は電源ノイズによ
り失なわれる危険が少なく、電源ノイズに対して強い。
さらに、溶断したフユーズ素子Fがリーク電流を伴なう
場合でも、記憶読み出し用トランジスタT1の働きによ
りフユーズ素子Fに流れる電流値の大きさによって節点
Qの電位を一意的に設定でき、これを保持用トランジス
タT2の働きにより保持できるので、信頼性が非常に優
れた不良アドレス記憶回路を実現できる。
なお、第2図のパルス信号印加回路11としては、前述
した第4図の回路に限らず、たとえば第5図に示すよう
に電源Vccの投入時に同期してパルス信号を発生する
ような電源投入検出回路を用いてもよく、あるいは第4
図の回路の出力と第5図の回路の出力とをアンド処理す
るようにしてもよく、さらにCMOSメモリのチップ選
択信号と同期したパルス信号を発生させるようにしても
よい。
なお、第5図の電源投入検出回路は公知であり、その詳
述は省略するが、Pl、P2はPチャンネルトランジス
タ、N1〜N2はNチャンネルトランジスタ、■1□〜
114はインバータ、C1,C2はコンデンサである。
また、フユーズ素子に対するプログラム書き込みは、上
記実施例の電流溶断に限らず、レーザ光による切断を利
用するようにしてもよい。
また本発明は上記実施例に限られるものではなく、CM
O8回路において不良回路部分を救済するためにフユー
ズ素子を用いる場合(ロジック変換等の場合も含む。
)に一般的に適用可能である。上述したように本発明に
よれば、CMO8回路における不良回路部分救済用のフ
ユーズ素子にMOSスイッチ素子を直列接続し、このス
イッチ素子をパルス駆動してフユーズ素子の接脂状態に
応じた電圧を得て保持する回路構成としたので、フユー
ズ素子の接脂状態を検出するための消費電流を低減でき
、CMO8不良救済手段の電池バックアップ化等が可能
となり、CMO8超LSIを高歩留りで実現可能となる
プログラム可能回路を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のCMO8不良救済回路を示す回路図、第
2図は本発明のプログラム可能回路の一実施例を示す回
路図、第3図は第2図の動作説明のために示すタイミン
グ図、第4図aは第2図のパルス信号印加回路の一例を
示す回路図、第4図すは同図aの動作説明のために示す
タイミング図、第5図aは同じくパルス信号印加回路の
他の例を示す回路図、第5図すは同図aの動作説明のた
めに示すタイミング図である。 10・・・・・・不良アドレス記憶回路、11・・・・
・・パルス信号印加回路、12・・・・・・電位保持回
路、F・・・・・・フユーズ素子、T1・・・・・・ト
ランジスタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一端が第1電源に電気的に接続されたフユーズ素子
    の他端と第2電源との間に電気的に接続されたMOSス
    イッチ素子と、このスイッチ素子をパルス信号により導
    通駆動してこのスイッチ素子と前記フユーズ素子との接
    続点の電位をフユーズ素子の接脂状態に応じて設定する
    パルス信号印加手段と、この手段により設定された前記
    接続点の電位情報を保持し前記フユーズ素子の接脂状態
    に応じた出力を発生する電位保持手段とを具備すること
    を特徴とするプログラム可能回路。 2 前記パルス信号印加手段は、MOS−LSIのアド
    レス信号入力の変化に同期したパルス信号を出力するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のプログラム
    可能回路。 3 前記パルス信号印加手段は、電源の投入時に同期し
    たパルス信号を出力することを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載のプログラム可能回路。 4 前記パルス信号印加手段は、MOS−LSIのチッ
    プ選択信号に同期したパルス信号を出力することを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のプログラム可能回路
JP56114701A 1981-07-22 1981-07-22 プログラム可能回路 Expired JPS5846175B2 (ja)

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JP56114701A JPS5846175B2 (ja) 1981-07-22 1981-07-22 プログラム可能回路
US06/398,925 US4532607A (en) 1981-07-22 1982-07-16 Programmable circuit including a latch to store a fuse's state
DE3227464A DE3227464C2 (de) 1981-07-22 1982-07-22 Programmierbare Schaltung

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JPS5816544A JPS5816544A (ja) 1983-01-31
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5951560A (ja) * 1982-09-17 1984-03-26 Nec Corp 半導体メモリ装置
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JPH0744511B2 (ja) * 1988-09-14 1995-05-15 富士通株式会社 高郊率多重化方式

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JPS5816544A (ja) 1983-01-31

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