JPS5846531A - エネルギ吸収装置 - Google Patents
エネルギ吸収装置Info
- Publication number
- JPS5846531A JPS5846531A JP56143777A JP14377781A JPS5846531A JP S5846531 A JPS5846531 A JP S5846531A JP 56143777 A JP56143777 A JP 56143777A JP 14377781 A JP14377781 A JP 14377781A JP S5846531 A JPS5846531 A JP S5846531A
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- JP
- Japan
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- resistor
- breaker
- energy
- current
- load
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- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本li1鳴は例えば核融合実験装置などのエネルギ曹積
目giiニーおいて、蓄積されたエネルギ吸収装置する
必要が生じた場合I:用いるエネルギ吸収装@1:関す
るものである。
目giiニーおいて、蓄積されたエネルギ吸収装置する
必要が生じた場合I:用いるエネルギ吸収装@1:関す
るものである。
第191:従来のエネルギ蓄積副路の例を示す。
第191二おいて、1は直流電源、2は例えば超電導コ
イルなどから構成されるエネルギ蓄積用負荷コイル(第
一1@C−おいて破線部分内が超夷等特性を示すものと
す為、)、3はし中11!、4は抵抗器であ為。
イルなどから構成されるエネルギ蓄積用負荷コイル(第
一1@C−おいて破線部分内が超夷等特性を示すものと
す為、)、3はし中11!、4は抵抗器であ為。
gi@cおいて、し中断器3が投入された状部で、曹流
電麺l−一より負荷コイル2−:電流【流すことにより
、負荷コイル2には概略Tlのエネルギが蓄積される。
電麺l−一より負荷コイル2−:電流【流すことにより
、負荷コイル2には概略Tlのエネルギが蓄積される。
ここで、Lは負荷コイル2のインダクタンス、工は流れ
る電流値である。特に。
る電流値である。特に。
負荷コイル2か超電導特性を示す場合砿;は、その抵抗
分は非常菖;小さくなるので、Lも工も大きな値とする
のが一般的であり、蓄えられるエネルギは非常C:大き
くなる。
分は非常菖;小さくなるので、Lも工も大きな値とする
のが一般的であり、蓄えられるエネルギは非常C:大き
くなる。
一方、超電導特性が何らかの原因で保持されなくなった
時には、負荷コイル2の゛抵抗分か急激に増加するので
、すみやかg電流れる電流を減小させなければならない
、第1!!!3の構成は、しやllT器3をしゃ断する
ことにより、負荷コイル2と抵抗器40厘列回路を作り
、この回路を流れる電流を。
時には、負荷コイル2の゛抵抗分か急激に増加するので
、すみやかg電流れる電流を減小させなければならない
、第1!!!3の構成は、しやllT器3をしゃ断する
ことにより、負荷コイル2と抵抗器40厘列回路を作り
、この回路を流れる電流を。
抵抗器4と負荷コイル2の抵抗分g二よるジュール発熱
としてエネルギ吸収し、減小させるようとするものであ
る。
としてエネルギ吸収し、減小させるようとするものであ
る。
この場合、しゃ断器3かしゃ断されると、回路を流れる
電流Iが抵抗器4に流れることになり、抵抗器の抵抗分
tRとすると、RIの電圧が抵抗@4の両端、すなわち
負荷コイル20両端間1Zla生することになる。
電流Iが抵抗器4に流れることになり、抵抗器の抵抗分
tRとすると、RIの電圧が抵抗@4の両端、すなわち
負荷コイル20両端間1Zla生することになる。
このことから、抵抗器4の抵抗値Rt−大きくすると、
電流の減小適度紘這くなるが、負荷コイル20両端聞1
;−生する最大電圧も大きくなり、負荷コイル2の絶縁
設計が難しくなり、ひいては高価なものとなる0本脅明
は1以上のような従来技@ 1=−みて、負荷コイルの
絶縁!11度會大きくする□ことなく、その負荷;イル
g二蓄えられたエネルギ音速中か虐;款釈するエネルギ
吸収装置【提供しようとす為ものであゐ、“ 第21C1本II明の一実施例【示す*第H%;tt:
おいて、l加よび3は、第1脂の場合と崗じく。
電流の減小適度紘這くなるが、負荷コイル20両端聞1
;−生する最大電圧も大きくなり、負荷コイル2の絶縁
設計が難しくなり、ひいては高価なものとなる0本脅明
は1以上のような従来技@ 1=−みて、負荷コイルの
絶縁!11度會大きくする□ことなく、その負荷;イル
g二蓄えられたエネルギ音速中か虐;款釈するエネルギ
吸収装置【提供しようとす為ものであゐ、“ 第21C1本II明の一実施例【示す*第H%;tt:
おいて、l加よび3は、第1脂の場合と崗じく。
厘流電Sおよびし中断器であゐ。
負荷コイルは、1I21$!tic示すようg:、2a
、21から構成され、抵抗器は4&、4bから構成され
る。5&%5!+はし中断器、6は投入器である。
、21から構成され、抵抗器は4&、4bから構成され
る。5&%5!+はし中断器、6は投入器である。
第2m−一おいては、負荷コイル2m、211を超電導
状態とし、・し中断! 5 a−55b fその近傍−
二装置するもの乏する。
状態とし、・し中断! 5 a−55b fその近傍−
二装置するもの乏する。
上紀構威の本尭明の作用は以下のようになる。
即ち、超電等特性が何らかの原因で保持されなくなり、
負荷コイル2a、2m蓄積エエネルギすみやか1:吸収
したい時、先ず投入器6t−投入し、しゃ断器3を″し
ゃ断する。次1:、しゃ断器5a、5Th’1i−L中
断すると、負荷コイルを流れろ電流Iは、!11211
において、2a−+4 a−+2 b−+4 b−+6
−+2亀の経路で流れることになる。
負荷コイル2a、2m蓄積エエネルギすみやか1:吸収
したい時、先ず投入器6t−投入し、しゃ断器3を″し
ゃ断する。次1:、しゃ断器5a、5Th’1i−L中
断すると、負荷コイルを流れろ電流Iは、!11211
において、2a−+4 a−+2 b−+4 b−+6
−+2亀の経路で流れることになる。
すなわ・ち、負荷コイル2a、2bl:発生する電圧は
、抵抗器4a、4以上二発生する電圧−;より決定され
ること直;なり1例えば負荷コイル2&、2b1等しく
、抵抗器4m、4bを等しく作れば、負荷コ4に2&、
2bl二発生する電圧v2a ’ V’zbは概略等し
く゛なりそれらは、抵抗器4a、4btニー生する電圧
V 、V とも概略等しくなる。す4a 4
b なわち、負荷コイル2mと抵抗器4at−一組とした両
端の電圧は概略!どなる。第3図に、この間の電圧変化
’tm型的1;示す。− 一般に、負荷コイルおよび抵抗器lknmずつ第2図の
ようg;交互82厘列に接続すれば、n個の抵抗器1:
よる全抵抗値は1個の抵抗器の抵抗値Rの上倍となるか
、負荷コイルそれぞれ区二発生する最大電圧はIllの
抵抗器の抵抗値Rじよつそ決定される・ このよう区ニジて、負荷コイルの絶縁強K”を大きくす
ることな(、その負荷コイルに蓄えられたエネルギ【連
中かに吸収することが可能となる。
、抵抗器4a、4以上二発生する電圧−;より決定され
ること直;なり1例えば負荷コイル2&、2b1等しく
、抵抗器4m、4bを等しく作れば、負荷コ4に2&、
2bl二発生する電圧v2a ’ V’zbは概略等し
く゛なりそれらは、抵抗器4a、4btニー生する電圧
V 、V とも概略等しくなる。す4a 4
b なわち、負荷コイル2mと抵抗器4at−一組とした両
端の電圧は概略!どなる。第3図に、この間の電圧変化
’tm型的1;示す。− 一般に、負荷コイルおよび抵抗器lknmずつ第2図の
ようg;交互82厘列に接続すれば、n個の抵抗器1:
よる全抵抗値は1個の抵抗器の抵抗値Rの上倍となるか
、負荷コイルそれぞれ区二発生する最大電圧はIllの
抵抗器の抵抗値Rじよつそ決定される・ このよう区ニジて、負荷コイルの絶縁強K”を大きくす
ることな(、その負荷コイルに蓄えられたエネルギ【連
中かに吸収することが可能となる。
次に、1C2m−二おける負荷コイル2&、211と、
抵抗94&、46とし中II!!5m、51+の部分に
ついて、さらに詳細なエネルギ徴収装置の構成を考えて
みる。
抵抗94&、46とし中II!!5m、51+の部分に
ついて、さらに詳細なエネルギ徴収装置の構成を考えて
みる。
第411は、エネルギ吸収装置の一構成例である。
184gICおいて、7は°し中断器、8は転流用コン
デyす、9は転流コンダン−!t″8の充1i装置、1
0紘設入スイツチであり、他の構成は1321mと同じ
である。第4111C−おいて、し中断器51は真9し
中断器量半導体し中断器などが考えられるか、ここでは
、超電導等体を使用した真!し中断!!を例にとる。第
5g!、真9し−やlFr1#のし中lFr部【形成す
る真!パルプの断j[+kを示す、第5−厘=おいて、
11etlll定傭榔体、12はη動側辱体、13はべ
一−、14は真!容器、15は一定側接点。
デyす、9は転流コンダン−!t″8の充1i装置、1
0紘設入スイツチであり、他の構成は1321mと同じ
である。第4111C−おいて、し中断器51は真9し
中断器量半導体し中断器などが考えられるか、ここでは
、超電導等体を使用した真!し中断!!を例にとる。第
5g!、真9し−やlFr1#のし中lFr部【形成す
る真!パルプの断j[+kを示す、第5−厘=おいて、
11etlll定傭榔体、12はη動側辱体、13はべ
一−、14は真!容器、15は一定側接点。
16は町勤側#I!虜である。第5Ij3 Cおいて、
固定側と可動側導体11.12t−超1!#I状態とす
ることにより、しゃ断器は非常(:小さな抵抗分會有す
ることが可能となる。第4図においてこのような超電尋
尋体を便用した真空しゃwtI器5m+’i用いれば、
超電導状態の負荷コイル2&、2bの通電状態は働めて
抵抗損失の少ないものとなる。
固定側と可動側導体11.12t−超1!#I状態とす
ることにより、しゃ断器は非常(:小さな抵抗分會有す
ることが可能となる。第4図においてこのような超電尋
尋体を便用した真空しゃwtI器5m+’i用いれば、
超電導状態の負荷コイル2&、2bの通電状態は働めて
抵抗損失の少ないものとなる。
一方、しゃ断動作時Cは、しゃ断器5bt開極し、投入
スイッチ10t−投入することによりあらかじめ光電装
置9により充電された転流コンデンサ8から放電電流に
よりじゃllr器5btL、中断し、通電電流を抵抗器
4&へ転流させることが11能となる・ また、しゃ断器7t−1しや−「器5bの開極動作の前
C投入し、しゃ断器5bの關11時に生ずるアーク電圧
により通電電流をしゃ断器7に転流し、しかる&−二、
投入スイッチ10を投入し、転流コンデンt8からの放
電電流でしゃ断器7をしゃ断し、再度転流されたX*t
−抵抗器4aへ流すことも可能である。この場合4二は
、超電導状態の近傍6ユおかれたしゃ断器5bは、より
以前に転流g二よすしや#完了しているので、しやll
llr時の諸々の現象から解放されていることに特徴が
ある。
スイッチ10t−投入することによりあらかじめ光電装
置9により充電された転流コンデンサ8から放電電流に
よりじゃllr器5btL、中断し、通電電流を抵抗器
4&へ転流させることが11能となる・ また、しゃ断器7t−1しや−「器5bの開極動作の前
C投入し、しゃ断器5bの關11時に生ずるアーク電圧
により通電電流をしゃ断器7に転流し、しかる&−二、
投入スイッチ10を投入し、転流コンデンt8からの放
電電流でしゃ断器7をしゃ断し、再度転流されたX*t
−抵抗器4aへ流すことも可能である。この場合4二は
、超電導状態の近傍6ユおかれたしゃ断器5bは、より
以前に転流g二よすしや#完了しているので、しやll
llr時の諸々の現象から解放されていることに特徴が
ある。
一方、第4aL−おける抵抗器4a1:、第6図鑑二本
すような、抵抗値1の非線形性【持たせることにより、
し中断115mないし7のしやlII!r#1:抵抗!
!4ag″:″流れる電流Iとの積R工で与えられる電
圧t、第5anrS示すようシュ概略一定値に近く保つ
ことが11]w1である。この場合、絶縁強度は、概略
一定の電圧値仁より決定されるので、与えられた絶縁強
度の負荷コイル21などを流れる電流Itより遍く減小
させることが可能となる。
すような、抵抗値1の非線形性【持たせることにより、
し中断115mないし7のしやlII!r#1:抵抗!
!4ag″:″流れる電流Iとの積R工で与えられる電
圧t、第5anrS示すようシュ概略一定値に近く保つ
ことが11]w1である。この場合、絶縁強度は、概略
一定の電圧値仁より決定されるので、与えられた絶縁強
度の負荷コイル21などを流れる電流Itより遍く減小
させることが可能となる。
このような非線形性を有する抵抗器4aとしては、例え
ば、抵抗器4aiil#を流れる電流によるジエール脅
島によりその抵抗値が1這1:上昇する限流線などの非
線形抵抗素子が考えられる。
ば、抵抗器4aiil#を流れる電流によるジエール脅
島によりその抵抗値が1這1:上昇する限流線などの非
線形抵抗素子が考えられる。
−欽一:、超電導状1の負荷コイルの絶縁強度【高める
ことは、高価なものとなるので、本−明の絶縁!11度
を轟くせず痕:エネルギ會歌収することが可能なことは
、太い6:経済的であり、信頼性tAめること1二なる
・ 本発明は、超電導状態の負荷コイルIニエネルギを蓄積
する場合を主に対象としたが、同様の考え方が常電導状
態のエネルギ蓄積回路&:も適用されることは言うまで
もない。
ことは、高価なものとなるので、本−明の絶縁!11度
を轟くせず痕:エネルギ會歌収することが可能なことは
、太い6:経済的であり、信頼性tAめること1二なる
・ 本発明は、超電導状態の負荷コイルIニエネルギを蓄積
する場合を主に対象としたが、同様の考え方が常電導状
態のエネルギ蓄積回路&:も適用されることは言うまで
もない。
以上直二本すような本発明のエネルギ吸収am≦二より
、負荷コイルの絶縁強度七人きくすることなく、その負
荷コイル墨;蓄えられたエネルギを速やかに吸収し、経
済性も良いエネルギ吸収装置か実現される。
、負荷コイルの絶縁強度七人きくすることなく、その負
荷コイル墨;蓄えられたエネルギを速やかに吸収し、経
済性も良いエネルギ吸収装置か実現される。
第1図は従来のエネルギ蓄積回路の一例を示す回路図、
第2因は、本発明の一実施例を示す回路図、第3因は第
2図の動作説明図、第4因は本発明の他の実施例管示す
部分回路図、第5図は、しやIIIの一実施例として用
いる真空パルプの断雨因、第6図は、抵抗器の動作説明
図である。 2m、2b・・・負荷コイル 4a、4b・・・抵抗器
邑a、5b・・・しや#器 (7317)代層人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)第1図 第2図 第3図 第5図 第6図
第2因は、本発明の一実施例を示す回路図、第3因は第
2図の動作説明図、第4因は本発明の他の実施例管示す
部分回路図、第5図は、しやIIIの一実施例として用
いる真空パルプの断雨因、第6図は、抵抗器の動作説明
図である。 2m、2b・・・負荷コイル 4a、4b・・・抵抗器
邑a、5b・・・しや#器 (7317)代層人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)第1図 第2図 第3図 第5図 第6図
Claims (4)
- (1) 抵抗器としやWkGの並列構成を、負荷コイ
ルー二厘列6二接続し、これらt1ユニットし、このエ
ニットを複数a直列じ接続することを特徴とするエネル
ギ吸収装置。 - (2)超電等容器内−−収納されたしゃ断器と、常電導
状態g:あるしゃ断器および抵抗器管それヤれ並列区:
接続し、その構成と負荷;イルとtiU列−二接続した
ものf l x =ットとすることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のエネルギ吸収装置。 - (3)超電導容器内−二収納されたしゃ断器として、超
電導等体音使用した真!しゃ断器を採用することを特徴
とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載のエネルギ
吸収装置。 - (4) 抵抗器として、電流を流し始めると時間経過
ととも1:その抵抗値が増加する非線形性t1ft、、
抵抗器を練れる電流の減小の割合と抵抗値の増加の開会
か略々−11にとなり、抵抗器の両端電圧がある期関略
々岡薯度の値會―持することを特徴とする特許請求の1
111111項乃至第3項記載の・エネルギ吸収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143777A JPS5846531A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | エネルギ吸収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143777A JPS5846531A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | エネルギ吸収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846531A true JPS5846531A (ja) | 1983-03-18 |
| JPH0332292B2 JPH0332292B2 (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=15346764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56143777A Granted JPS5846531A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | エネルギ吸収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846531A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2013164874A1 (ja) * | 2012-05-01 | 2015-12-24 | 三菱電機株式会社 | 直流遮断器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021239A (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-06 | ||
| JPS51114681A (en) * | 1975-03-11 | 1976-10-08 | Gen Electric | Multiple switch vacuum breaker |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56143777A patent/JPS5846531A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021239A (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-06 | ||
| JPS51114681A (en) * | 1975-03-11 | 1976-10-08 | Gen Electric | Multiple switch vacuum breaker |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2013164874A1 (ja) * | 2012-05-01 | 2015-12-24 | 三菱電機株式会社 | 直流遮断器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332292B2 (ja) | 1991-05-10 |
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