JPS5846666A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS5846666A JPS5846666A JP56144858A JP14485881A JPS5846666A JP S5846666 A JPS5846666 A JP S5846666A JP 56144858 A JP56144858 A JP 56144858A JP 14485881 A JP14485881 A JP 14485881A JP S5846666 A JPS5846666 A JP S5846666A
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- JP
- Japan
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- oxide film
- layer
- polycrystalline silicon
- polycrystal silicon
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D88/00—Three-dimensional [3D] integrated devices
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2層の多結晶シリコン間に形成されるキャパシ
タと金属絶縁膜半導体型トランジスタを含む半導体装置
の製造方法に関する。
タと金属絶縁膜半導体型トランジスタを含む半導体装置
の製造方法に関する。
近年、スイッチトキャパシタ技術の実用化が急速に進め
られている。これはキャパシタを高速でスイッチングす
ることにより高抵抗をシミユレートする技術である。こ
の技術を用いて、金属絶縁膜半導体型トランジスタ(以
下、MO8型トランジスタと略記する。)によりスイッ
チトキャパシタフイルタなどのアナログ回路が構成され
るようになった。このスイッチトキャバシタフィルタの
大きな特徴は、その特性がキャパシタの容量値の絶対値
によりて決まるのではなく、2つの容量値の比によりて
決定されることにある。これにより容量値の許容範囲が
広がり、高精度なスイッチトキャパシタフィルタの実現
が可能となった。しかし、容量比を正確に実現するため
には、安定した容量値を有するキャパシタを採用すると
共に不要な寄生容量を減少あるいは補償する必要がある
。
られている。これはキャパシタを高速でスイッチングす
ることにより高抵抗をシミユレートする技術である。こ
の技術を用いて、金属絶縁膜半導体型トランジスタ(以
下、MO8型トランジスタと略記する。)によりスイッ
チトキャパシタフイルタなどのアナログ回路が構成され
るようになった。このスイッチトキャバシタフィルタの
大きな特徴は、その特性がキャパシタの容量値の絶対値
によりて決まるのではなく、2つの容量値の比によりて
決定されることにある。これにより容量値の許容範囲が
広がり、高精度なスイッチトキャパシタフィルタの実現
が可能となった。しかし、容量比を正確に実現するため
には、安定した容量値を有するキャパシタを採用すると
共に不要な寄生容量を減少あるいは補償する必要がある
。
MOB型集型間積回路一般に、半導体基板とゲート電極
間に形成されるMO8容量がキャパシタとして用いられ
るが、これはゲート電圧によって容量値が変化するとい
う特徴を有しており、正確な容量比が要求されるスイッ
チトキャパシタフイルタには不適当である。したがって
、スイッチトキャパシタフィルタでは、2層の多結晶シ
リコンプロセスを採用し、薄い酸化膜を介して並置され
る2層の多結晶シリコン間の容量を用いることが多い。
間に形成されるMO8容量がキャパシタとして用いられ
るが、これはゲート電圧によって容量値が変化するとい
う特徴を有しており、正確な容量比が要求されるスイッ
チトキャパシタフイルタには不適当である。したがって
、スイッチトキャパシタフィルタでは、2層の多結晶シ
リコンプロセスを採用し、薄い酸化膜を介して並置され
る2層の多結晶シリコン間の容量を用いることが多い。
これにより安定した容量値を得ることが可能となる。以
下、図を参照しつつ、その製造方法を説明する。
下、図を参照しつつ、その製造方法を説明する。
第1図は2層の多結晶シリコンを用いたスイッチトキャ
バシタフイルタの従来の製造方法を示すものである。図
中の各数字の意味する内容は次の通りである。
バシタフイルタの従来の製造方法を示すものである。図
中の各数字の意味する内容は次の通りである。
101・・・・・・単結晶シリコン基板102・・・・
・・フィールド酸化膜 103・・・・・・ゲート酸化膜 104.105・・・・・・第1層目の多結晶シリコン
106・・・・・・不純物拡散層 107・・・・・・酸化膜 108・・・・・・第2層目の多結晶シリコン109・
・・・・・層間絶縁膜 110・・・・・・アルミニウム 111・・・・・・パシベーシ1ン膜 まず、第1図(Iりのように単結晶シリコン基板1゜1
上にフィールド酸化膜102を形成した後、ゲート酸化
膜103を形成する。
・・フィールド酸化膜 103・・・・・・ゲート酸化膜 104.105・・・・・・第1層目の多結晶シリコン
106・・・・・・不純物拡散層 107・・・・・・酸化膜 108・・・・・・第2層目の多結晶シリコン109・
・・・・・層間絶縁膜 110・・・・・・アルミニウム 111・・・・・・パシベーシ1ン膜 まず、第1図(Iりのように単結晶シリコン基板1゜1
上にフィールド酸化膜102を形成した後、ゲート酸化
膜103を形成する。
次に、第1図(&)のように第1層目の多結晶シリコン
104,105を形成する。104はMOS型トランジ
スタのゲート電極であり、1o5は2層多結晶シリコン
キャパシタの下層電極である。その後、不純物拡散層1
06を形成すると共に、第1層目の多結晶シリコン10
4,105にも不純物をドープする。次に、第1図(c
)のように、2層多結晶シリコンキャパシタの誘電体と
なる酸化膜107を形成する。これは、第1層目の多結
晶シリコンを熱酸化することにより形成される。その後
、キャパシタの上層電極となる第2層目の多結晶シリコ
ン108を形成する。次に、第1図(d)のように層間
絶縁膜109を形成した後、コンタクトホールを開口し
、アルミニウム11o、バシベーシlン膜111を形成
する。
104,105を形成する。104はMOS型トランジ
スタのゲート電極であり、1o5は2層多結晶シリコン
キャパシタの下層電極である。その後、不純物拡散層1
06を形成すると共に、第1層目の多結晶シリコン10
4,105にも不純物をドープする。次に、第1図(c
)のように、2層多結晶シリコンキャパシタの誘電体と
なる酸化膜107を形成する。これは、第1層目の多結
晶シリコンを熱酸化することにより形成される。その後
、キャパシタの上層電極となる第2層目の多結晶シリコ
ン108を形成する。次に、第1図(d)のように層間
絶縁膜109を形成した後、コンタクトホールを開口し
、アルミニウム11o、バシベーシlン膜111を形成
する。
ところで、多結晶シリコンの熱酸化膜は、高温雰囲気中
で酸化するほど良質な酸化膜が得られる。
で酸化するほど良質な酸化膜が得られる。
したがって、2層多結晶シリコン間の酸化膜1゜7は、
通常、1000〜1ioo’oの高温雰囲気中で形成さ
れる。このため、ソース・ドレインの不純物拡散層10
6が大幅に広がり、 (1)MO8II)ランジスタでパンチスルーが起こり
やすくなる。
通常、1000〜1ioo’oの高温雰囲気中で形成さ
れる。このため、ソース・ドレインの不純物拡散層10
6が大幅に広がり、 (1)MO8II)ランジスタでパンチスルーが起こり
やすくなる。
(2)ハターンの微細化が難しい。
(3) 不純物拡散層の抵抗値が増大する。
など、種々の問題点が生じてくる。
本発明は、このような欠点を除去するとともにより簡略
なプル七スを提供するものである。すなわち、フィール
ド酸化膜上に第1層目の多結晶シリコンを形成′する工
程と、同一の熱酸化処理により前記第1層目の多結晶シ
リコン上の酸化膜とMOS型トランジスタのゲート酸化
膜を同時に形成する工程と、前記第1層目の多結晶シリ
コン上の酸化膜上、及び前記ゲート酸化膜上に第2層目
の多結晶シリコンを形成する工程とを含むことを特徴と
する半導体装置の製造方法を提供するものである。以下
、図を参照しつつ、本発明の詳細な説明する。
なプル七スを提供するものである。すなわち、フィール
ド酸化膜上に第1層目の多結晶シリコンを形成′する工
程と、同一の熱酸化処理により前記第1層目の多結晶シ
リコン上の酸化膜とMOS型トランジスタのゲート酸化
膜を同時に形成する工程と、前記第1層目の多結晶シリ
コン上の酸化膜上、及び前記ゲート酸化膜上に第2層目
の多結晶シリコンを形成する工程とを含むことを特徴と
する半導体装置の製造方法を提供するものである。以下
、図を参照しつつ、本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の製造方法の実施例を示すものである0
図中の各数字の意味する内容は次の通りである。
図中の各数字の意味する内容は次の通りである。
201・・・・・・単結晶シリコン基板202・・・・
・・′フィールド酸化膜205・・・・・・酸化膜 204・・・・・・第1層目の多結晶シリコン205・
・・・・・ゲート酸化膜 206・・・・・・酸化膜 207.208・・・・・・第2層目の多結晶シリコン
209・・・・・・不純物拡散層 210・・・・・・層間絶縁膜 211・・・・・・アルミニウム 212・・・・・・パンベージlン膜 まず、第2図(a)のように単結晶シリコン基板201
上にフィールド酸化膜202及び薄い酸化膜203を形
成した後、第1層目の多結晶シリコン204を形成する
。これは2層多結晶シリコンキャパシタの下層電極とな
るものである。その後、この第1層目の多結晶シリコン
には適当な不純物がドープされる。
・・′フィールド酸化膜205・・・・・・酸化膜 204・・・・・・第1層目の多結晶シリコン205・
・・・・・ゲート酸化膜 206・・・・・・酸化膜 207.208・・・・・・第2層目の多結晶シリコン
209・・・・・・不純物拡散層 210・・・・・・層間絶縁膜 211・・・・・・アルミニウム 212・・・・・・パンベージlン膜 まず、第2図(a)のように単結晶シリコン基板201
上にフィールド酸化膜202及び薄い酸化膜203を形
成した後、第1層目の多結晶シリコン204を形成する
。これは2層多結晶シリコンキャパシタの下層電極とな
るものである。その後、この第1層目の多結晶シリコン
には適当な不純物がドープされる。
次に、第2図(6)のように、薄い酸化膜を除去した後
、ゲート酸化膜205を形成する。この際、同時に、第
1層目の多結晶シリコン204上には2層多結晶シリコ
ンキャパシタの誘電体となる酸化膜206が形成される
。すなわち、MO8型トランジスタのゲート酸化膜とキ
ャパシタの誘電体は同時に形成される。次に第2図(c
)のように、第2層目の多結晶シリコン207,208
を形成する。207はMO8型トランジスタのゲート電
極となり、208はキャパシタの上層電極となる。
、ゲート酸化膜205を形成する。この際、同時に、第
1層目の多結晶シリコン204上には2層多結晶シリコ
ンキャパシタの誘電体となる酸化膜206が形成される
。すなわち、MO8型トランジスタのゲート酸化膜とキ
ャパシタの誘電体は同時に形成される。次に第2図(c
)のように、第2層目の多結晶シリコン207,208
を形成する。207はMO8型トランジスタのゲート電
極となり、208はキャパシタの上層電極となる。
その後1.不純物拡散層209を形成すると共に、第2
層目の多結晶シリコン207,208にも不純物をドー
プする。次に、第2図(d)のように層間絶縁膜210
を形成した後、コンタクトホールを開口し、アルミニウ
ム211.パシペーシ璽ン膜212を形成する。
層目の多結晶シリコン207,208にも不純物をドー
プする。次に、第2図(d)のように層間絶縁膜210
を形成した後、コンタクトホールを開口し、アルミニウ
ム211.パシペーシ璽ン膜212を形成する。
上の説明から明らかなように、本発明によれば2層多結
晶シリコン間の酸化膜206が形成された後に、不純物
拡散層209が形成されるため、従来の製造方法が有す
るすべての問題点は解決される。これは、MO8型トラ
ンジスタのゲート酸化膜と、キャパシタの誘電体とを同
時に形成することに起因している。また従来、特に清浄
さが要°求されるゲート酸化工程及びキヤ、<シタ誘電
体形成工程が別々に行なわれていたのに対して、本発明
では同一工程で済むため、大幅な工程の簡略化が達成で
きる。
晶シリコン間の酸化膜206が形成された後に、不純物
拡散層209が形成されるため、従来の製造方法が有す
るすべての問題点は解決される。これは、MO8型トラ
ンジスタのゲート酸化膜と、キャパシタの誘電体とを同
時に形成することに起因している。また従来、特に清浄
さが要°求されるゲート酸化工程及びキヤ、<シタ誘電
体形成工程が別々に行なわれていたのに対して、本発明
では同一工程で済むため、大幅な工程の簡略化が達成で
きる。
以上、述べたように、本発明は多くの優れた効果を有す
るものである。
るものである。
第1図の従来の製造方法を示す図であり、第2図は本発
明の製造方法を示す図である。 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 。 代理人 弁理士 最上 務(、 第1図
明の製造方法を示す図である。 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 。 代理人 弁理士 最上 務(、 第1図
Claims (2)
- (1)2層の多結晶シリコン間に形成されるキャパシタ
と金属絶縁膜半導体型トランジスタを含む半導体装置の
製造方法において、フィールド酸化膜上に第1層目の多
結晶シリコンを形成する工程と、同一の熱酸化膜と前記
金属絶縁膜半導体型トランジスタのゲート酸化膜を同時
に形成する工程と、前記第1層目の多結晶シリコン上の
酸化膜上及び前記ゲート酸化膜上に第2層目の多結晶シ
リコンを形成する工程とを含むことを特徴とする半導体
装置の製造方法。 - (2) 前記金属絶縁膜半導体型トランジスタのゲー
ト電極は、前記第2層目の多結晶シリコンにより構成さ
れることを特徴とする特許請求の範鰐第1項記載の半導
体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144858A JPS5846666A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144858A JPS5846666A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846666A true JPS5846666A (ja) | 1983-03-18 |
| JPH0454385B2 JPH0454385B2 (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=15372036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56144858A Granted JPS5846666A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846666A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5356826A (en) * | 1992-08-07 | 1994-10-18 | Yamaha Corporation | Method of manufacturing semiconductor device provided with capacitor and resistor |
| US5395782A (en) * | 1991-07-29 | 1995-03-07 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Process for fabricating a semiconductor integrated circuit |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5795658A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-14 | Nec Corp | Manufacture of semiconductor device |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56144858A patent/JPS5846666A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5795658A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-14 | Nec Corp | Manufacture of semiconductor device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5395782A (en) * | 1991-07-29 | 1995-03-07 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Process for fabricating a semiconductor integrated circuit |
| US5356826A (en) * | 1992-08-07 | 1994-10-18 | Yamaha Corporation | Method of manufacturing semiconductor device provided with capacitor and resistor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0454385B2 (ja) | 1992-08-31 |
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