JPS5847023Y2 - テ−ピング電子部品収納体 - Google Patents
テ−ピング電子部品収納体Info
- Publication number
- JPS5847023Y2 JPS5847023Y2 JP18260178U JP18260178U JPS5847023Y2 JP S5847023 Y2 JPS5847023 Y2 JP S5847023Y2 JP 18260178 U JP18260178 U JP 18260178U JP 18260178 U JP18260178 U JP 18260178U JP S5847023 Y2 JPS5847023 Y2 JP S5847023Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- hole
- taped electronic
- core
- case body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 28
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Frangible Articles (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Cartons (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、コンデンサや抵抗などの複数個の電子部品を
テープ体に取着した、いわゆるテーピング電子部品をケ
ース体内に収納してなる収納体に関するものである。
テープ体に取着した、いわゆるテーピング電子部品をケ
ース体内に収納してなる収納体に関するものである。
テーピングされた電子部品は、自動挿入機等に組み入れ
ることによりプリント基板等へ連続的に供給できるため
、近年さかんに汎用されている。
ることによりプリント基板等へ連続的に供給できるため
、近年さかんに汎用されている。
そして、従来よりこのテーピング電子部品を自動機等に
組み入れるための収納体として、第1図示のようなもの
が案出されている。
組み入れるための収納体として、第1図示のようなもの
が案出されている。
図において1はケース、2はこのケース1の内底面中央
部に固着された軸芯、3はこの軸芯2に回動可能に嵌合
された巻芯であり、この巻芯3の外周にはテーピング電
子部品4が渦巻状に巻回され、ケース1内に収納されて
いる。
部に固着された軸芯、3はこの軸芯2に回動可能に嵌合
された巻芯であり、この巻芯3の外周にはテーピング電
子部品4が渦巻状に巻回され、ケース1内に収納されて
いる。
5は前記テーピング電子部品4がケース1より引き出せ
るように開口させた引き出し口で゛ある。
るように開口させた引き出し口で゛ある。
つまり、この従来のものは、引き出し口5よりテーピン
グ電子部品4を引き出すと、これに伴い前記巻芯3が軸
芯2を支点として回動し、その引き出しを容易に行なわ
せるものであった。
グ電子部品4を引き出すと、これに伴い前記巻芯3が軸
芯2を支点として回動し、その引き出しを容易に行なわ
せるものであった。
しかしながらこの従来のものは、軸芯2の厚みが比較的
薄いため、ケース1のわずかな歪によっても巻芯3との
嵌合が解かれてしまい、テーピング電子部品4の円滑な
引き出しがおこなえなくなるという恐れがあった。
薄いため、ケース1のわずかな歪によっても巻芯3との
嵌合が解かれてしまい、テーピング電子部品4の円滑な
引き出しがおこなえなくなるという恐れがあった。
しかも、軸芯2と巻芯3との嵌合が解かれ、電子部品が
円滑に引き出せなくなると、なおも加えられる引っ張り
力によって電子部品4が巻き締まり、その形状が変形し
たりして自動挿入に支障をきたすのみならず、ついには
テーピング電子部品4が分断されてしまうという恐れも
あった。
円滑に引き出せなくなると、なおも加えられる引っ張り
力によって電子部品4が巻き締まり、その形状が変形し
たりして自動挿入に支障をきたすのみならず、ついには
テーピング電子部品4が分断されてしまうという恐れも
あった。
また、上記従来のものは、前述のようにケース1の内底
面に固着された軸芯2に巻芯3を嵌合させる構造である
ため、軸芯2を極めて堅固にケース1内底面に固着して
おかないことには、テーピング電子部品4のケース1外
部への引き出し時に加わる引っ張り力により、軸芯2が
ケース1内底面から離脱してテーピング電子部品の引き
出しが不能になることになる。
面に固着された軸芯2に巻芯3を嵌合させる構造である
ため、軸芯2を極めて堅固にケース1内底面に固着して
おかないことには、テーピング電子部品4のケース1外
部への引き出し時に加わる引っ張り力により、軸芯2が
ケース1内底面から離脱してテーピング電子部品の引き
出しが不能になることになる。
そのため、極めて煩雑な固着手段をとらなければならず
、しかもケース1が紙材等からなる場合には、軸芯2を
堅固に固着することか゛極めて困難になるという問題が
あった。
、しかもケース1が紙材等からなる場合には、軸芯2を
堅固に固着することか゛極めて困難になるという問題が
あった。
本考案はこのような点に鑑みてなされたもので、テーピ
ング電子部品をケース体外部に常にスムースに引き出す
ことかで゛きるとともに、その組立その極めて容易なテ
ーピング電子部品収納体を提供することを目的とするも
のであって、ケース体壁に設けた通孔を利用することに
まり巻芯を回動自在にケース体に取り付けたことを主な
特徴とするものである。
ング電子部品をケース体外部に常にスムースに引き出す
ことかで゛きるとともに、その組立その極めて容易なテ
ーピング電子部品収納体を提供することを目的とするも
のであって、ケース体壁に設けた通孔を利用することに
まり巻芯を回動自在にケース体に取り付けたことを主な
特徴とするものである。
以下に本考案の一実施例を図面を参照して詳述する。
第2図はテーピング電子部品収納体の外観斜視図、第3
図はその分解斜視図であり、いずれも便宜上テーピング
電子部品を除いて図示したものである。
図はその分解斜視図であり、いずれも便宜上テーピング
電子部品を除いて図示したものである。
これらの図において11.12は、第1図において示し
たテーピング電子部品4の巾よりもやや大きい間隔をも
って互いに面対向するように設けられたダンボール紙等
の厚手の紙材からなる主壁体、13.14,15.16
はその適宜の主壁体の端部が折曲せしめられてなる側壁
体であり、両生壁体11.12を連結せしめてケース体
を形成するものである。
たテーピング電子部品4の巾よりもやや大きい間隔をも
って互いに面対向するように設けられたダンボール紙等
の厚手の紙材からなる主壁体、13.14,15.16
はその適宜の主壁体の端部が折曲せしめられてなる側壁
体であり、両生壁体11.12を連結せしめてケース体
を形成するものである。
17゜18は、前記主壁体11,12のほぼ中央部に互
いに対向して設けられた通孔、19はテーピング電子部
品を巻回する巻芯であり、これらの通孔よりも大なる径
を有する。
いに対向して設けられた通孔、19はテーピング電子部
品を巻回する巻芯であり、これらの通孔よりも大なる径
を有する。
テーピング電子部品の巻回部20と、この巻回部20の
両側端に設けられた前記通孔よりも僅かに小なる径を有
する突出部21.22とからなるものであって、突出部
21.22を通孔17,18にそれぞれ挿入することに
より、巻芯19をケース体に回動自在に取り付けたもの
である。
両側端に設けられた前記通孔よりも僅かに小なる径を有
する突出部21.22とからなるものであって、突出部
21.22を通孔17,18にそれぞれ挿入することに
より、巻芯19をケース体に回動自在に取り付けたもの
である。
この巻芯19の材質は適宜のものを選択しうるが、たと
えば樹脂を用いた場合は、巻回部20と突出部21.2
2とは一体成型することが可能となる。
えば樹脂を用いた場合は、巻回部20と突出部21.2
2とは一体成型することが可能となる。
また巻回部20を硬質の紙材で形成する場合には、それ
を両端開口状の筒体とし、この筒体の孔に一体の心棒を
貫通させたり、あるいは筒体の両側面の孔にそれぞれ独
立した心棒を挿入せしめて突出部21.22を形成する
ことができる。
を両端開口状の筒体とし、この筒体の孔に一体の心棒を
貫通させたり、あるいは筒体の両側面の孔にそれぞれ独
立した心棒を挿入せしめて突出部21.22を形成する
ことができる。
前記の筒体を形成する場合の材質は紙材に限らずプラス
チック等の他の材質でもよいことはいうまでもない。
チック等の他の材質でもよいことはいうまでもない。
そして筒体の孔に心棒を挿入、固着するには、心棒周面
に複数個のツメ、突起等を形成しておき、このツメ、突
起等により掻き広げるようにして圧入したり、筒体の孔
内周面と心棒周面のいずれか一方に凹部を、他方に凸部
を形成し、その凹凸部にて嵌合させたり、接着剤で接着
する等の適宜の手段がとられる。
に複数個のツメ、突起等を形成しておき、このツメ、突
起等により掻き広げるようにして圧入したり、筒体の孔
内周面と心棒周面のいずれか一方に凹部を、他方に凸部
を形成し、その凹凸部にて嵌合させたり、接着剤で接着
する等の適宜の手段がとられる。
23はテーピング電子部品をケース体外部に引き出すた
めの引き出し口であり、側壁体16の一端にミシン目を
付ける等して折り曲げ可能とすることにより形成したも
のである。
めの引き出し口であり、側壁体16の一端にミシン目を
付ける等して折り曲げ可能とすることにより形成したも
のである。
なお、第3図には図示していないが、通孔17,18の
内周面には、第4図に示すように、金属、ビニール等の
滑り易い材質からなる被覆体24を設けるようにしてい
る。
内周面には、第4図に示すように、金属、ビニール等の
滑り易い材質からなる被覆体24を設けるようにしてい
る。
本考案テーピング電子部品収納体は、以上説明したケー
ス体の土壁体11.12間の回動自在に設けられた巻芯
19に、第1図に示したようなテーピング電子部品4が
渦巻状に巻回されて構成される。
ス体の土壁体11.12間の回動自在に設けられた巻芯
19に、第1図に示したようなテーピング電子部品4が
渦巻状に巻回されて構成される。
このテーピング電子部品を巻芯に巻回するのは、通常巻
芯をケース体に取り付ける前におこなうが、巻芯をケー
ス体に取り付けた後におこなうことも可能である。
芯をケース体に取り付ける前におこなうが、巻芯をケー
ス体に取り付けた後におこなうことも可能である。
以上のように構成されたテーピング電子部品収納体は、
自動挿入機等に組み入れられて、ケース体内に収納され
た電子部品がその引き出し口23から外部に引き出され
るのであるが、テーピング電子部品の巻回された巻芯1
9は、その引っ張り力に応じて主壁体11,12の通孔
17,18を中心支点として回動するため、電子部品は
スムーズに連続的にケース体外部に引き出されることに
なるのである。
自動挿入機等に組み入れられて、ケース体内に収納され
た電子部品がその引き出し口23から外部に引き出され
るのであるが、テーピング電子部品の巻回された巻芯1
9は、その引っ張り力に応じて主壁体11,12の通孔
17,18を中心支点として回動するため、電子部品は
スムーズに連続的にケース体外部に引き出されることに
なるのである。
なお、本考案のテーピング電子部品収納体は、上記実施
例のものに限定されるものではなく、要旨を変更しない
程度に適宜変更し得ることはいうまでもない。
例のものに限定されるものではなく、要旨を変更しない
程度に適宜変更し得ることはいうまでもない。
たとえば、ケース体を形成するにあたっては、壁体を実
施例のように必ずしも4ケ所に設ける必要はなく、少な
くとも相対向する個所の2カ所に存在するようにすれば
よい。
施例のように必ずしも4ケ所に設ける必要はなく、少な
くとも相対向する個所の2カ所に存在するようにすれば
よい。
この場合には、テーピング電子部品の引き出し口を上記
実施例のように特別に設ける必要はなく、側壁体の設け
られていないところから任意に引き出すようにすればよ
い。
実施例のように特別に設ける必要はなく、側壁体の設け
られていないところから任意に引き出すようにすればよ
い。
また、第4図に示す被覆体24は、第5図に示すように
、被覆体24の通孔内に存在する部分を突起状に形成し
ておけば一層巻芯の回転が容易となる。
、被覆体24の通孔内に存在する部分を突起状に形成し
ておけば一層巻芯の回転が容易となる。
本考案のテーピング電子部品収納体は以上説明したよう
に、ケース体の面対向する主壁体に設けた通孔に、その
通孔よりも大なる径を有する巻回部と、その両側端にそ
の通孔よりも小なる径を有する突出部の設けられてなる
巻芯を回動自在に挿入するとともに、その巻芯にテーピ
ング電子部品を巻回するようにして構成したので、次の
ような種々のすぐれた効果を奏する。
に、ケース体の面対向する主壁体に設けた通孔に、その
通孔よりも大なる径を有する巻回部と、その両側端にそ
の通孔よりも小なる径を有する突出部の設けられてなる
巻芯を回動自在に挿入するとともに、その巻芯にテーピ
ング電子部品を巻回するようにして構成したので、次の
ような種々のすぐれた効果を奏する。
つまり、テーピング電子部品をケース体外部に引き出す
にあたり、巻芯に必要以上の力が加わわったとしてもケ
ース体そのものが破壊されない限りは土壁体に設けた通
孔は常に正常な位置に存在しているので、巻芯がケース
体からはずれてテーピング電子部品の引き出しが不能に
なることがなく、また、巻芯をケース体に取り付けるに
は、土壁体に通孔を形成するのみでよいので、従来の軸
芯のような余分な構成部材が不用となり、組立てが極め
て簡素化される。
にあたり、巻芯に必要以上の力が加わわったとしてもケ
ース体そのものが破壊されない限りは土壁体に設けた通
孔は常に正常な位置に存在しているので、巻芯がケース
体からはずれてテーピング電子部品の引き出しが不能に
なることがなく、また、巻芯をケース体に取り付けるに
は、土壁体に通孔を形成するのみでよいので、従来の軸
芯のような余分な構成部材が不用となり、組立てが極め
て簡素化される。
さらに、巻芯のケース体内部に存在している部分が、主
壁体の通孔よりも径が大きいために、複数個の収納体を
積み重わて保管しておいたり、自動挿入機等に組み入れ
たりしてもケース体そのものが押しつぶされて破壊する
ことが阻止され、内部のテーピング電子部品が確実に保
護される。
壁体の通孔よりも径が大きいために、複数個の収納体を
積み重わて保管しておいたり、自動挿入機等に組み入れ
たりしてもケース体そのものが押しつぶされて破壊する
ことが阻止され、内部のテーピング電子部品が確実に保
護される。
さらには、主壁体に設けた通孔の内周面には滑性を有す
る被覆体が設けられているので、巻芯の回転がきわめて
スムースになるとともに、通孔部分が補強されてケース
体がより堅固なものになる等の種々の効果を奏する。
る被覆体が設けられているので、巻芯の回転がきわめて
スムースになるとともに、通孔部分が補強されてケース
体がより堅固なものになる等の種々の効果を奏する。
第1図は従来のテーピング電子部品収納体の側断面図、
第2図はテーピング電子部品を除去して図示した本考案
収納体の外観斜視図、第3図はその分解斜視図、第4図
は本考案収納体の要部のみを示す縦断面図、第5図は本
考案収納体の他の実施例の要部のみを示す縦断面図であ
る。 11.12・・・・・・土壁体、13,14,15.1
6・・・・・・側壁体、17゜18・・・・・・通孔、
19・・・・・・巻芯、23・・・・・・引き出し口、
24・・・・・・被覆体。
第2図はテーピング電子部品を除去して図示した本考案
収納体の外観斜視図、第3図はその分解斜視図、第4図
は本考案収納体の要部のみを示す縦断面図、第5図は本
考案収納体の他の実施例の要部のみを示す縦断面図であ
る。 11.12・・・・・・土壁体、13,14,15.1
6・・・・・・側壁体、17゜18・・・・・・通孔、
19・・・・・・巻芯、23・・・・・・引き出し口、
24・・・・・・被覆体。
Claims (1)
- 互いに面対向して設けられた2個の主壁体およびこの2
個の主壁体を連結する少なくとも2個の側壁体からなる
紙材で形成されたケース体と、このケース体の両生壁体
のほぼ中央部にそれぞれ設けられてなる通孔と、これら
の通孔の内周面に設けられた滑性を有する被覆体と、前
記通孔よりも大なる径を有し、かつその両側端に前記通
孔よりも小なる径を有する突出部が設けられてなる巻芯
とこの巻芯に巻回された、複数個の電子部品がテープ体
に取着されてなるテーピング電子部品とからなり、前記
巻芯の両側端の突出部を前記主壁体の通孔に挿入するこ
とにより、その巻芯をケース体に回動自在に取り付けて
なることを特徴とするテーピング電子部品収納体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18260178U JPS5847023Y2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | テ−ピング電子部品収納体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18260178U JPS5847023Y2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | テ−ピング電子部品収納体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5598785U JPS5598785U (ja) | 1980-07-09 |
| JPS5847023Y2 true JPS5847023Y2 (ja) | 1983-10-26 |
Family
ID=29194273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18260178U Expired JPS5847023Y2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | テ−ピング電子部品収納体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847023Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG181201A1 (en) * | 2010-12-02 | 2012-06-28 | 3M Innovative Properties Co | Protective envelope |
-
1978
- 1978-12-29 JP JP18260178U patent/JPS5847023Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5598785U (ja) | 1980-07-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4322000A (en) | Tape cassette packages and holders therefor | |
| US4757896A (en) | Cassette tape case | |
| GB2087352A (en) | Combined coil package and reel | |
| JPS5847022Y2 (ja) | テ−ピング電子部品収納体 | |
| JPH05330745A (ja) | キャリアテープ巻取用リール | |
| JPS6134293Y2 (ja) | ||
| JPH0427115B2 (ja) | ||
| JPH0214441Y2 (ja) | ||
| JPS594952Y2 (ja) | 電子部品パック | |
| JPS6038532Y2 (ja) | テ−プカセツト用ケ−ス | |
| JPH0356547Y2 (ja) | ||
| JPS594953Y2 (ja) | 電子部品の収納体 | |
| JPH0128023Y2 (ja) | ||
| KR100918584B1 (ko) | 서랍형 씨디 케이스 | |
| JP2766834B2 (ja) | インクリボンカートリッジの補充部品収納用ケース及びその製造方法 | |
| JPS6333895Y2 (ja) | ||
| JPH0744587Y2 (ja) | 巻回フィルム収納箱 | |
| JPS5923700Y2 (ja) | 包装箱の支持片 | |
| CN87108088A (zh) | 磁带盒的遮盖物结构 | |
| JPS5822309Y2 (ja) | テ−プガイド | |
| JPH0530709B2 (ja) | ||
| JPS5914395Y2 (ja) | 巻テ−プ容器 | |
| JP3183142B2 (ja) | 電子部品の内装ケース | |
| JPS6318171Y2 (ja) | ||
| JPS59138073U (ja) | テ−プカ−トリツジ |