JPS5847117A - 過給機付エンジン - Google Patents
過給機付エンジンInfo
- Publication number
- JPS5847117A JPS5847117A JP56145084A JP14508481A JPS5847117A JP S5847117 A JPS5847117 A JP S5847117A JP 56145084 A JP56145084 A JP 56145084A JP 14508481 A JP14508481 A JP 14508481A JP S5847117 A JPS5847117 A JP S5847117A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supercharging
- air
- valve
- supercharging system
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 10
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 6
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 2
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 235000013365 dairy product Nutrition 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001404 mediated effect Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
- 239000004071 soot Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/12—Control of the pumps
- F02B37/16—Control of the pumps by bypassing charging air
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supercharger (AREA)
- Exhaust Gas After Treatment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、通常の吸気系路と空気圧送機を有した過給系
路とを独立に設けてなる空気圧11411付エンジンに
関するものである。
路とを独立に設けてなる空気圧11411付エンジンに
関するものである。
従来よシ、−わゆる機綾的駆動による過給機付エンジン
としては、単一吸気系路中に過給機を配設する方式が一
般的である。この1場合は吸気全量を過給機が供給しな
ければならないため、例えば、4−?イタルエンジンを
ペースとした場合、エンジン1fイタル当シーエン5l
ylIl#lI気量vxy2゜×過給比 答lc=・自
然吸気時の充填効率−のような空気供給能力の・大きな
過給機が必要で、この仁とは同時に一ポンプ仕事量の点
から、過給機の駆動力も大きくなるととを意味している
。し九がうて、過給時以外O負荷領斌において、も、上
記のような過給機を常時駆動させ、その−郁(lo−t
o%)を排気浄化のえめに用うることは、はなはた効率
が悪く、過給時以外は過給機の駆動を解除(OFF)す
る方法がとられている。とのむとは、排気浄化用の空気
供給装置を別途設けなければならないとか、過給機駆動
ON、OFF用のクラッチを含む制御装置が必要で、パ
ワーユエヲトとしてのVステ五が煩雑に1にるばか〕か
、生産コス)の面でも高くつくという問題がある。そこ
で、近時ζOような不具合を教養す為ものとして例えに
、気化器を有した通常の吸気系路に加えて、空気圧縮機
を有し九過給系路を独立に設けてか自、高負荷時に前記
過給系路の空気圧縮機よ)4下流部分に介挿したスロッ
トβ弁を用いて該過給系路から加圧空気なVりンダ内に
強制的に補充するととkよって充填効率讐高め出力の向
上を図ることができるようkしたものが開発されている
。この利点は空気圧縮機の空気圧送能力を従来0i11
給vytvムの過給機1 ’jj l / 3〜l /
4程度に小さくすることが可能で駆動力も小さく&)
過給時以外に常時駆動をしても、効率が大音(、低下す
ることはない、そして、本発明はこのようtkFステ五
におけるよ)一層の効率の向上をはかフたものである。
としては、単一吸気系路中に過給機を配設する方式が一
般的である。この1場合は吸気全量を過給機が供給しな
ければならないため、例えば、4−?イタルエンジンを
ペースとした場合、エンジン1fイタル当シーエン5l
ylIl#lI気量vxy2゜×過給比 答lc=・自
然吸気時の充填効率−のような空気供給能力の・大きな
過給機が必要で、この仁とは同時に一ポンプ仕事量の点
から、過給機の駆動力も大きくなるととを意味している
。し九がうて、過給時以外O負荷領斌において、も、上
記のような過給機を常時駆動させ、その−郁(lo−t
o%)を排気浄化のえめに用うることは、はなはた効率
が悪く、過給時以外は過給機の駆動を解除(OFF)す
る方法がとられている。とのむとは、排気浄化用の空気
供給装置を別途設けなければならないとか、過給機駆動
ON、OFF用のクラッチを含む制御装置が必要で、パ
ワーユエヲトとしてのVステ五が煩雑に1にるばか〕か
、生産コス)の面でも高くつくという問題がある。そこ
で、近時ζOような不具合を教養す為ものとして例えに
、気化器を有した通常の吸気系路に加えて、空気圧縮機
を有し九過給系路を独立に設けてか自、高負荷時に前記
過給系路の空気圧縮機よ)4下流部分に介挿したスロッ
トβ弁を用いて該過給系路から加圧空気なVりンダ内に
強制的に補充するととkよって充填効率讐高め出力の向
上を図ることができるようkしたものが開発されている
。この利点は空気圧縮機の空気圧送能力を従来0i11
給vytvムの過給機1 ’jj l / 3〜l /
4程度に小さくすることが可能で駆動力も小さく&)
過給時以外に常時駆動をしても、効率が大音(、低下す
ることはない、そして、本発明はこのようtkFステ五
におけるよ)一層の効率の向上をはかフたものである。
すなわち、仁のような常時駆動方式のものでは、空気圧
縮機よ)も下流側に設けたスロットβ弁を閉じて過給を
停止しえ場合に%、前記空気圧縮@がエンジン動力によ
動駆動され続ける丸め、該空気圧縮機ら吐出される加圧
空気はある一定の圧力を越えると99−フ弁を介して吸
港側の空気通路へ戻すヒとができるよう和なっているが
かかるリリーフ弁の設定圧力は過給圧との関係であまシ
低−値に定めることができな−ので、前記空気圧縮機の
吐出圧力は比較的高い値Kll持されるわけである。し
かも、エアーポンプIIIPOエンジンで駆動される空
気圧縮機は、−かなる回転域においても、第zWJlt
c示すようk、吐出圧力が高くなるとそれだけ大t!i
な駆動力が必要となり、有効ta−事を全く行なわない
部分負荷械IIcおいてエンジン効率の低下を招くとい
う不都合が生じる。
縮機よ)も下流側に設けたスロットβ弁を閉じて過給を
停止しえ場合に%、前記空気圧縮@がエンジン動力によ
動駆動され続ける丸め、該空気圧縮機ら吐出される加圧
空気はある一定の圧力を越えると99−フ弁を介して吸
港側の空気通路へ戻すヒとができるよう和なっているが
かかるリリーフ弁の設定圧力は過給圧との関係であまシ
低−値に定めることができな−ので、前記空気圧縮機の
吐出圧力は比較的高い値Kll持されるわけである。し
かも、エアーポンプIIIPOエンジンで駆動される空
気圧縮機は、−かなる回転域においても、第zWJlt
c示すようk、吐出圧力が高くなるとそれだけ大t!i
な駆動力が必要となり、有効ta−事を全く行なわない
部分負荷械IIcおいてエンジン効率の低下を招くとい
う不都合が生じる。
しかして、本発明や発明者は、このような不都合を解消
すべくさらに研売を重ねた結果1部分負荷域において、
空気圧縮機から吐出される加圧空気の一部を排1!c系
路内へ放出するようkすれば、空気圧縮機の吐出圧力が
低下して前述した不都合が解消されζ0種エンジンの効
率をさらに向上させることが可能であると同時に。
すべくさらに研売を重ねた結果1部分負荷域において、
空気圧縮機から吐出される加圧空気の一部を排1!c系
路内へ放出するようkすれば、空気圧縮機の吐出圧力が
低下して前述した不都合が解消されζ0種エンジンの効
率をさらに向上させることが可能であると同時に。
放出された加圧空気の排気系での再燃焼促進作用及び、
触媒への活性化作用によって排気ガスを浄化することが
できるという一石二鳥の効果が得られる仁とを見い出し
た。
触媒への活性化作用によって排気ガスを浄化することが
できるという一石二鳥の効果が得られる仁とを見い出し
た。
なお、空気圧縮機から吐出される空気を排気系路内へ放
出するようにしたエンNyK関する先行技術として特開
昭5s−60113号に示されるように1単一□1Uc
iA路の途中に吸入空気量を計測するエアッpメーIと
、排気ガスで駆動されるターボ過給機と、吸入空気量に
宵応した燃料を噴射供給する燃料噴射ツメpとを順次に
介挿してお勤、エンジンts*荷が低い場合に前記過給
機から吐出され為空気の一部を直接排気系路内lCf1
出するようkしえものがある。
出するようにしたエンNyK関する先行技術として特開
昭5s−60113号に示されるように1単一□1Uc
iA路の途中に吸入空気量を計測するエアッpメーIと
、排気ガスで駆動されるターボ過給機と、吸入空気量に
宵応した燃料を噴射供給する燃料噴射ツメpとを順次に
介挿してお勤、エンジンts*荷が低い場合に前記過給
機から吐出され為空気の一部を直接排気系路内lCf1
出するようkしえものがある。
しかしながら、この亀のは、複雑な制御i段を用いるこ
となしにアイドリング時等の空燃比を制−する仁とを目
的として過給空気の一部を排気系路へ放出す為ようにし
たものであ〕、エンジン動力によ)常時機被的に駆動畜
れゐ空気圧縮機の駆動力低減を目的として過給空気の一
部を排気系路へ放出させるようkした技術とは全く異質
のものである。9/hわんや、かかる先行技術は、通常
の@気系賂と、機被駆動式の空気圧縮機を有した過給系
路とを独立IIc殴け、高負荷時に4Dみ曽記過給系路
から過給を行なうようkし大工yy:/IIIIlir
の問題点を究11jil、?、−t−のs決簀を示峻す
るようなものでt%/%ことは明らかである。
となしにアイドリング時等の空燃比を制−する仁とを目
的として過給空気の一部を排気系路へ放出す為ようにし
たものであ〕、エンジン動力によ)常時機被的に駆動畜
れゐ空気圧縮機の駆動力低減を目的として過給空気の一
部を排気系路へ放出させるようkした技術とは全く異質
のものである。9/hわんや、かかる先行技術は、通常
の@気系賂と、機被駆動式の空気圧縮機を有した過給系
路とを独立IIc殴け、高負荷時に4Dみ曽記過給系路
から過給を行なうようkし大工yy:/IIIIlir
の問題点を究11jil、?、−t−のs決簀を示峻す
るようなものでt%/%ことは明らかである。
本発明は、前述した究明結果に基いてまされたもので、
通常の吸気系路と、機械駆動式の空気圧縮機を有した過
給系路とを独立に設け、高負荷時にのみ過給系路のスー
ツトル弁を開いて過給を行なうようにしえものkおいて
、過給を行なわない部分負荷時に前記空気圧縮機から吐
出される過給空気の一部を排気系路内へ放出するように
することによ1て、との種過給方式の欠点である部分負
葡域でめエンジン効率の低下を大41IK改曽すゐこと
ができ、しかも、排気ガスの浄化をも同時に促進するこ
とができるようにした空気圧縮機付工ンジ、ンを提供す
るものである。
通常の吸気系路と、機械駆動式の空気圧縮機を有した過
給系路とを独立に設け、高負荷時にのみ過給系路のスー
ツトル弁を開いて過給を行なうようにしえものkおいて
、過給を行なわない部分負荷時に前記空気圧縮機から吐
出される過給空気の一部を排気系路内へ放出するように
することによ1て、との種過給方式の欠点である部分負
葡域でめエンジン効率の低下を大41IK改曽すゐこと
ができ、しかも、排気ガスの浄化をも同時に促進するこ
とができるようにした空気圧縮機付工ンジ、ンを提供す
るものである。
以下、本発明の一実施例を第2図、第3図を参照して説
明する。
明する。
VリンダxFc対して吸気系路2と過給系路3とを独立
に設けている。吸気系路2は、ピストン40降下に伴っ
て生じるF9ンダ1内の負圧を利用して混合気を該Vリ
ンダl内に供給すbもので、一端が各Flンダ1−−−
−内に通過する吸気/−)1−と、この吸気ポート6の
他端をエアクリーナ6に連通させ為吸気通路フとを有し
てなる。そして、前記吸気ポー)b−の一端部には該吸
気d−)s−を開閉す為吸気パルプ6−李設けであると
24に、前記吸気通路7の途中には気化器9が介挿され
ている。一方、過給系路3は、空気圧縮機11によって
加圧しえ空零を前記Vリンダl内に強制的に供給すゐ−
ので、一端が前記Vψンダl−Q内に開口する過給、ボ
ート1更−と%ヒO過給ボート1l−6他端を前記エア
クリーナ6に連通させる過給通路13とを有して表る。
に設けている。吸気系路2は、ピストン40降下に伴っ
て生じるF9ンダ1内の負圧を利用して混合気を該Vリ
ンダl内に供給すbもので、一端が各Flンダ1−−−
−内に通過する吸気/−)1−と、この吸気ポート6の
他端をエアクリーナ6に連通させ為吸気通路フとを有し
てなる。そして、前記吸気ポー)b−の一端部には該吸
気d−)s−を開閉す為吸気パルプ6−李設けであると
24に、前記吸気通路7の途中には気化器9が介挿され
ている。一方、過給系路3は、空気圧縮機11によって
加圧しえ空零を前記Vリンダl内に強制的に供給すゐ−
ので、一端が前記Vψンダl−Q内に開口する過給、ボ
ート1更−と%ヒO過給ボート1l−6他端を前記エア
クリーナ6に連通させる過給通路13とを有して表る。
そして、前記過給/ −) 1怠、−の一端部には、該
過給l−ト12− を開閉する過給パルプ14.−が
設けであるとともに1前記過給通路13の途中には、前
記空気圧縮機11が介挿されてい石、空気圧縮機11は
、クランクシャフトの回転力によって横波的に駆動され
b+形エアーIンデてあり、エンジ運転転中は常時作動
状態と衾る。tた、曽記過翰遥賂1sの空気圧縮機11
よ〉も下流でかつ該過給通路13の集合部15よシも上
流の部位にスーツトル弁16を介挿するとともに、該過
給通路13の空気圧縮m1ll介挿郁kvリーフ弁lフ
を有した帰還通路18を並列に設けている。過給気制御
用スロットル弁16社、前記気化器9のスロットル弁1
0#ICリンク機構等を介して連結され、例えば第3図
に示すような動作を行なうようにな1ている。すなわち
、アク−kA/を開放位置から踏み込むと、まず、気化
器9のスロットル弁10がそれに対応して関成し始め、
該スロットル弁10が全開になった位置からさらにアタ
七Nを踏み込むと過給系路3のスロッ)μ弁16が開成
するように設定されている。換言すれば、前記過給鋼制
御用スロットル弁16は高負荷埴でのみ前記過給系路3
を開路さゼる−ようになっている。tた、前記帰還通路
1Bは、前記空気圧縮機11の吐出圧力が設定値より高
くなフた場合に、該空気圧縮機11の吐出口11aから
吐出される加圧空気を該空気圧縮機11の吸慨ロ1xb
llOv!−遥路3Sへ戻すためのもので、前記リリー
フ弁1フは、矢印X方向の高圧空気の流れのみを通過さ
せるよう和なっている。tkお、前記吸気系酪農の吸気
−μプ8の開成時期と、前記過給系路Sの過給パルプ1
番の開成時期とのオーパフツブは、前記吸気系路2への
混合気の逆流が−生じeい程度の値に設定されてかに、
また、前記吸気パルプ80閉弁は、下死点をこえて少し
遅れる時期に設定されている・そして、前記過給系路3
の各Vリン〆1− への分紋通路部分、例えば、前記
過給l−シト1怠−と前記過給通路13との接合部に逆
止弁19・−卓それヤれ介挿されて−゛る。逆止弁19
は、いわゆるリード弁と称される構成の%ので、Vリン
ダ1方向、つt〕、矢印τ方向への空気の流れのみを通
過させるようK 1k 9ている。
過給l−ト12− を開閉する過給パルプ14.−が
設けであるとともに1前記過給通路13の途中には、前
記空気圧縮機11が介挿されてい石、空気圧縮機11は
、クランクシャフトの回転力によって横波的に駆動され
b+形エアーIンデてあり、エンジ運転転中は常時作動
状態と衾る。tた、曽記過翰遥賂1sの空気圧縮機11
よ〉も下流でかつ該過給通路13の集合部15よシも上
流の部位にスーツトル弁16を介挿するとともに、該過
給通路13の空気圧縮m1ll介挿郁kvリーフ弁lフ
を有した帰還通路18を並列に設けている。過給気制御
用スロットル弁16社、前記気化器9のスロットル弁1
0#ICリンク機構等を介して連結され、例えば第3図
に示すような動作を行なうようにな1ている。すなわち
、アク−kA/を開放位置から踏み込むと、まず、気化
器9のスロットル弁10がそれに対応して関成し始め、
該スロットル弁10が全開になった位置からさらにアタ
七Nを踏み込むと過給系路3のスロッ)μ弁16が開成
するように設定されている。換言すれば、前記過給鋼制
御用スロットル弁16は高負荷埴でのみ前記過給系路3
を開路さゼる−ようになっている。tた、前記帰還通路
1Bは、前記空気圧縮機11の吐出圧力が設定値より高
くなフた場合に、該空気圧縮機11の吐出口11aから
吐出される加圧空気を該空気圧縮機11の吸慨ロ1xb
llOv!−遥路3Sへ戻すためのもので、前記リリー
フ弁1フは、矢印X方向の高圧空気の流れのみを通過さ
せるよう和なっている。tkお、前記吸気系酪農の吸気
−μプ8の開成時期と、前記過給系路Sの過給パルプ1
番の開成時期とのオーパフツブは、前記吸気系路2への
混合気の逆流が−生じeい程度の値に設定されてかに、
また、前記吸気パルプ80閉弁は、下死点をこえて少し
遅れる時期に設定されている・そして、前記過給系路3
の各Vリン〆1− への分紋通路部分、例えば、前記
過給l−シト1怠−と前記過給通路13との接合部に逆
止弁19・−卓それヤれ介挿されて−゛る。逆止弁19
は、いわゆるリード弁と称される構成の%ので、Vリン
ダ1方向、つt〕、矢印τ方向への空気の流れのみを通
過させるようK 1k 9ている。
このようなエンジ:/にシーて、前記過給系路3の前記
空気圧縮機11と前記過給気制御用スーツ)p弁16と
armに位置する部分を加圧空気流通路怠1を介して排
気系路怠!のエキシースFマエホkflfll S内に
連通させ、ζO加圧空気流通路21の途中に前記過給気
制御用スレラドル弁16が閉成している部分負荷域にお
いて該加圧空気流通路21を開路させる制御弁怠4を介
挿している。制御弁24は、−面側に弁体211を保持
したダイ脅フラム!!6と、ζOメイヤフフム’y 6
の他面を押圧して前記弁体gBを弁座怠7方向に付勢す
るスプリング28と、前記ダイヤフラムj!6の他面側
を囲繞する密閉されたダイヤフラム室29とを具備して
なるダイヤフラム式開閉弁であり、前記ダイヤフラム室
29は、負圧導入路31を介して前記過給系路3内にお
ける前記過給気制御用スレラドル弁16と前記逆止弁1
9との間に位置する部位に連通させである。なお%32
は、排気が前記加圧空気流通路21を逆流して過給系路
3内に侵入するのを防止するための逆止弁である。
空気圧縮機11と前記過給気制御用スーツ)p弁16と
armに位置する部分を加圧空気流通路怠1を介して排
気系路怠!のエキシースFマエホkflfll S内に
連通させ、ζO加圧空気流通路21の途中に前記過給気
制御用スレラドル弁16が閉成している部分負荷域にお
いて該加圧空気流通路21を開路させる制御弁怠4を介
挿している。制御弁24は、−面側に弁体211を保持
したダイ脅フラム!!6と、ζOメイヤフフム’y 6
の他面を押圧して前記弁体gBを弁座怠7方向に付勢す
るスプリング28と、前記ダイヤフラムj!6の他面側
を囲繞する密閉されたダイヤフラム室29とを具備して
なるダイヤフラム式開閉弁であり、前記ダイヤフラム室
29は、負圧導入路31を介して前記過給系路3内にお
ける前記過給気制御用スレラドル弁16と前記逆止弁1
9との間に位置する部位に連通させである。なお%32
は、排気が前記加圧空気流通路21を逆流して過給系路
3内に侵入するのを防止するための逆止弁である。
この−ような構成のものであれと1過給系賂1の過給気
制御用スリット〃弁16が閉じる部分負IR琥にシいて
は、ピストン4のポンプ作用と逆止弁19の逆流防止作
用とによりて前記過給系路3内#!cspけゐ前記過#
気制御用Xllットル弁16と前記逆止弁19との聞に
位置する部位が負圧状aucai持されるため、この部
位の負圧が負圧導入路$1を介して制御弁怠4のダイヤ
フラム室29に伝達され、ダイヤフラム26がスプリン
グ2aの付勢力に抗して他面側へ変位して弁体26が弁
座2?から離れる。っt〕、制御弁24が開成状態とな
る。そのため、空気圧縮機11から吐出される加圧空気
の一部が加圧空気流通路a1を通己て排気系格Zaのエ
キシースFマエホpド怠3内に放出されるととkなる。
制御用スリット〃弁16が閉じる部分負IR琥にシいて
は、ピストン4のポンプ作用と逆止弁19の逆流防止作
用とによりて前記過給系路3内#!cspけゐ前記過#
気制御用Xllットル弁16と前記逆止弁19との聞に
位置する部位が負圧状aucai持されるため、この部
位の負圧が負圧導入路$1を介して制御弁怠4のダイヤ
フラム室29に伝達され、ダイヤフラム26がスプリン
グ2aの付勢力に抗して他面側へ変位して弁体26が弁
座2?から離れる。っt〕、制御弁24が開成状態とな
る。そのため、空気圧縮機11から吐出される加圧空気
の一部が加圧空気流通路a1を通己て排気系格Zaのエ
キシースFマエホpド怠3内に放出されるととkなる。
その結果、空気圧縮機11からの吐出圧力が低下して該
空気圧縮機11の駆動力が低減するととに゛なるので、
部分負荷域でのエンジン効率の向上を図るととができる
。を九、排気系路aX内への2次空気として吐出空気を
放出させるととは該空気の燃焼促進並びに、触V&夏応
パ。
空気圧縮機11の駆動力が低減するととに゛なるので、
部分負荷域でのエンジン効率の向上を図るととができる
。を九、排気系路aX内への2次空気として吐出空気を
放出させるととは該空気の燃焼促進並びに、触V&夏応
パ。
促進作用(よりHCあるーは0009度を低下させるこ
とができるので、排気ガスの浄化1%役立つとbう効果
がある。
とができるので、排気ガスの浄化1%役立つとbう効果
がある。
なお、前記実施例では、過給系路の途中に、過給パルプ
の開弁期間を長く設定してもVリンダ内に字填した混合
気が過給系路3へ逆流することがないよう和するための
逆止弁を介挿したエンジンに本発明を適用した場合につ
いて説明したが、本発明はか々らずしもとのようなもの
に限られず、例えば、吸餓系路からの混合気の吸入が終
了する少し前、に過給パルプを麹いて過給を開始する場
合にvリンダ内の混合気が前記吸兜系路内へ。吹き返す
のを防止するための逆止弁を、該啜究系路の途中に介挿
したよりなエンジンに本同様に適用が可能である。
の開弁期間を長く設定してもVリンダ内に字填した混合
気が過給系路3へ逆流することがないよう和するための
逆止弁を介挿したエンジンに本発明を適用した場合につ
いて説明したが、本発明はか々らずしもとのようなもの
に限られず、例えば、吸餓系路からの混合気の吸入が終
了する少し前、に過給パルプを麹いて過給を開始する場
合にvリンダ内の混合気が前記吸兜系路内へ。吹き返す
のを防止するための逆止弁を、該啜究系路の途中に介挿
したよりなエンジンに本同様に適用が可能である。
また、前記実施例では、過給系路内の負圧によって制御
弁を開閉させるようにし九場合について°説明したが、
本発明はかならずしもこのようなものに限られず、例え
ば、吸気系路内の負圧や排気系路内の排餓ガス圧力、あ
るいは、過給系路の過給気制御用スロットル弁の開閉動
作に応じて制御弁を開閉させるようにしてもよい。
弁を開閉させるようにし九場合について°説明したが、
本発明はかならずしもこのようなものに限られず、例え
ば、吸気系路内の負圧や排気系路内の排餓ガス圧力、あ
るいは、過給系路の過給気制御用スロットル弁の開閉動
作に応じて制御弁を開閉させるようにしてもよい。
しかして、制御弁の構成屯前記のものに限られな%AC
)は勿論であシ、例えば、ダイヤフラムを為ら突設した
作動棒の゛先端で弁体を動作させるようにしたものや、
パキ島−ムスイッチ等力島らの電気信号に基いて切換わ
る電磁弁形式のものであつてもよい。
)は勿論であシ、例えば、ダイヤフラムを為ら突設した
作動棒の゛先端で弁体を動作させるようにしたものや、
パキ島−ムスイッチ等力島らの電気信号に基いて切換わ
る電磁弁形式のものであつてもよい。
しかしながら、前記実施例のように制御弁23が、過給
系路S内におけろ過給気制御用スリブ)y弁16と逆止
弁19との閲に位置する部位の負圧を感知して開閉する
〆イヤフッふ式開閉弁である場合[a、応答性がよく確
実な開閉動作が得られ為という利点がある。す3わち、
このような構成のものであれば、前記スリットμ弁16
が闘い丸場合には制御弁11140メイヤフラム26O
両側の圧力がバランスするととKなるので、きわめてば
ね定数の小さいスプリングws、によって弁体25を確
実に弁座g?に押し付けておくことが可能である。そし
て、過給気制御用スリブ)ル弁16が閉じた場合には、
前述しえように過給気制御用スリブ)ル弁16と逆止弁
19との間が高負圧状態と&、て前記メイヤフフム26
の両側の圧力差が非常に大きくなるので、スプリング2
8のばね定数がきわめて小さいことと相ま1て、前記〆
イヤフラム26が確実かつ迅速に変位して弁体26を弁
座2フから離閲さゼることになる。シ九が1で、このよ
うなものであれば、吸気系路内の負圧を利用して制御弁
を開閉さぜるような場合に比べて、はるかに応答性がよ
く、かつ確実な開閉動作を得ることができるものである
。
系路S内におけろ過給気制御用スリブ)y弁16と逆止
弁19との閲に位置する部位の負圧を感知して開閉する
〆イヤフッふ式開閉弁である場合[a、応答性がよく確
実な開閉動作が得られ為という利点がある。す3わち、
このような構成のものであれば、前記スリットμ弁16
が闘い丸場合には制御弁11140メイヤフラム26O
両側の圧力がバランスするととKなるので、きわめてば
ね定数の小さいスプリングws、によって弁体25を確
実に弁座g?に押し付けておくことが可能である。そし
て、過給気制御用スリブ)ル弁16が閉じた場合には、
前述しえように過給気制御用スリブ)ル弁16と逆止弁
19との間が高負圧状態と&、て前記メイヤフフム26
の両側の圧力差が非常に大きくなるので、スプリング2
8のばね定数がきわめて小さいことと相ま1て、前記〆
イヤフラム26が確実かつ迅速に変位して弁体26を弁
座2フから離閲さゼることになる。シ九が1で、このよ
うなものであれば、吸気系路内の負圧を利用して制御弁
を開閉さぜるような場合に比べて、はるかに応答性がよ
く、かつ確実な開閉動作を得ることができるものである
。
【図面の簡単な説明】
第zmは一般的な過給機の特性を表わす図、第2図は本
発明の一実施促を示す概略断面図、第3図は同実施例に
おけ石スリット!弁の開度特性を表わす図である。 1−−−−−Vリンダ、2−−−−一吸気系路、3−−
−−一過給系路、4−−−−−・ピストン、l 1−−
−−−−一空気圧縮機、11−−−−−スロット〃弁、
19〜−一−−・逆止弁、21−一−−−加圧空気流通
路、!!2・−−一−−排気系路、怠4−−−−−制御
弁。
発明の一実施促を示す概略断面図、第3図は同実施例に
おけ石スリット!弁の開度特性を表わす図である。 1−−−−−Vリンダ、2−−−−一吸気系路、3−−
−−一過給系路、4−−−−−・ピストン、l 1−−
−−−−一空気圧縮機、11−−−−−スロット〃弁、
19〜−一−−・逆止弁、21−一−−−加圧空気流通
路、!!2・−−一−−排気系路、怠4−−−−−制御
弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 α)ピストンの降下に伴1て生じるy9ンダ内の負圧を
利用して混合気をVリンメ内に供給する吸気系路と、エ
ンジン動力により横幀的#Ic駆動される空気圧送11
によりで加圧しえ空気をv菅ンダ内に強制的に供給する
過給系路とを具備し、この過給系路の前記空気圧送機よ
シも下流部に高負萄斌で該過給系路を開路させるスロッ
)ル弁を配設したエンジン−において、前記空気圧送機
を常時運転駆動し、かつ、前記過給系路の前−配交気圧
縮機と前記スロットル弁との閲に位置する部分を加圧空
気流通路を介して排気系路に連通させ、この加圧空気流
通路に前記スロットル弁が閉成している部分負荷域にお
いて該加圧空気流通路を開路させる制御弁を介挿したこ
とを特徴とする過給機付エンジン。 (2)過給系路がスロッ)ル弁の下流Vcyリン゛ダ方
崗への空気の流れのみを通過させる逆止弁を介挿してな
するものであり、制御弁が前記過給系路内における前記
スロットル弁と前記逆止弁との閲−位置、する部位O負
圧を感知して開閉するダイヤフラム式開閉弁であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記戦の過給機付エン
ジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145084A JPS5847117A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 過給機付エンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145084A JPS5847117A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 過給機付エンジン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847117A true JPS5847117A (ja) | 1983-03-18 |
| JPS6356405B2 JPS6356405B2 (ja) | 1988-11-08 |
Family
ID=15377006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56145084A Granted JPS5847117A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 過給機付エンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847117A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614835A (en) * | 1979-07-14 | 1981-02-13 | Mazda Motor Corp | Apparatus for detecting quantity of intake air supplied to engine |
| JPS5618024A (en) * | 1979-07-23 | 1981-02-20 | Mazda Motor Corp | Supercharger for fuel injection engine |
| JPS5618022A (en) * | 1979-07-24 | 1981-02-20 | Mazda Motor Corp | Supercharger for engine |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56145084A patent/JPS5847117A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614835A (en) * | 1979-07-14 | 1981-02-13 | Mazda Motor Corp | Apparatus for detecting quantity of intake air supplied to engine |
| JPS5618024A (en) * | 1979-07-23 | 1981-02-20 | Mazda Motor Corp | Supercharger for fuel injection engine |
| JPS5618022A (en) * | 1979-07-24 | 1981-02-20 | Mazda Motor Corp | Supercharger for engine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6356405B2 (ja) | 1988-11-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4534173A (en) | Means for supplying a secondary air in an internal combustion engine which is provided with a turbo charger | |
| US4475510A (en) | Secondary air introducing device in engine | |
| JPH01216022A (ja) | 機械式過給機付内燃機関 | |
| JPS59168217A (ja) | 過給機付内燃エンジンの制御装置 | |
| JPH0629464Y2 (ja) | 過給機付エンジンのブロ−バイガス処理装置 | |
| JPS5847117A (ja) | 過給機付エンジン | |
| JPH09151805A (ja) | ディーゼルエンジンのegr装置 | |
| JPS6345491B2 (ja) | ||
| JP3426417B2 (ja) | 排気還流装置 | |
| JP2642365B2 (ja) | エンジンの吸気装置 | |
| JP2002221050A (ja) | 過給機の騒音低減装置 | |
| JPS595781B2 (ja) | 過給機付エンジンの燃料制御装置 | |
| JPS6120295Y2 (ja) | ||
| JPS5857020A (ja) | 内燃機関の吸気制御装置 | |
| JPH1162721A (ja) | 排気ガス再循環装置 | |
| JPS5925109B2 (ja) | 燃料噴射式エンジンの過給装置 | |
| JPH0332753Y2 (ja) | ||
| JPH0326298Y2 (ja) | ||
| JPH0118806Y2 (ja) | ||
| JPS5833371B2 (ja) | エンジンの過給装置 | |
| JP3466916B2 (ja) | 過給機付内燃機関の配管構造 | |
| JPH05288065A (ja) | 過給機付エンジンの排気制御装置 | |
| JPS59119049A (ja) | 過給機付機関の加圧式気化器 | |
| JPH0229848B2 (ja) | ||
| JPH0828285A (ja) | 過給機を備えるエンジンの吸気装置 |