JPS5847149A - 排気ガス再循環装置 - Google Patents
排気ガス再循環装置Info
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- JPS5847149A JPS5847149A JP56146878A JP14687881A JPS5847149A JP S5847149 A JPS5847149 A JP S5847149A JP 56146878 A JP56146878 A JP 56146878A JP 14687881 A JP14687881 A JP 14687881A JP S5847149 A JPS5847149 A JP S5847149A
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- Japan
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- exhaust gas
- sensor
- engine
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/0025—Controlling engines characterised by use of non-liquid fuels, pluralities of fuels, or non-fuel substances added to the combustible mixtures
- F02D41/0047—Controlling exhaust gas recirculation [EGR]
- F02D41/0065—Specific aspects of external EGR control
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M26/00—Engine-pertinent apparatus for adding exhaust gases to combustion-air, main fuel or fuel-air mixture, e.g. by exhaust gas recirculation [EGR] systems
- F02M26/45—Sensors specially adapted for EGR systems
- F02M26/48—EGR valve position sensors
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M26/00—Engine-pertinent apparatus for adding exhaust gases to combustion-air, main fuel or fuel-air mixture, e.g. by exhaust gas recirculation [EGR] systems
- F02M26/52—Systems for actuating EGR valves
- F02M26/55—Systems for actuating EGR valves using vacuum actuators
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Exhaust-Gas Circulating Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エンジン<QBOX排出量を低減する排気ガ
ス再循環装置KJIIL、特に排気ガス再循環通路のつ
ま〉を検出するIll能を備えた排気ガ″′賀循環装置
に関するものである。
ス再循環装置KJIIL、特に排気ガス再循環通路のつ
ま〉を検出するIll能を備えた排気ガ″′賀循環装置
に関するものである。
従来、エンジンのNOI排出排出紙減する手段としてv
19ttfスの一部なエンジンの吸気系に再循環する排
気ガス再循環装置が公知である。そして前記再循環装置
の排気ガス再循Itl(EGR)jlの制御方法として
は気化器のべ・−−リ負圧あるいはスロットμ弁近傍の
スロットμ負圧によ〉直襞排!IC#J II 升のダ
イアフラムを作動させたシ、大気圧及び吸気管負圧を制
御する電磁弁で前記ダイアプラムにかかる圧力を制御し
て排気制御弁oai++御を電気的に行う等の方法があ
る。
19ttfスの一部なエンジンの吸気系に再循環する排
気ガス再循環装置が公知である。そして前記再循環装置
の排気ガス再循Itl(EGR)jlの制御方法として
は気化器のべ・−−リ負圧あるいはスロットμ弁近傍の
スロットμ負圧によ〉直襞排!IC#J II 升のダ
イアフラムを作動させたシ、大気圧及び吸気管負圧を制
御する電磁弁で前記ダイアプラムにかかる圧力を制御し
て排気制御弁oai++御を電気的に行う等の方法があ
る。
ζこで問題となる′めはEGR量の経年変化である。排
気ガス中に含まれる鉛(燃料に含まれている)やカーボ
ンによりて排気ガス再−環導管や徘* #IJ御弁がつ
まると、通路面積が狭くなるのでEGR量が低下する。
気ガス中に含まれる鉛(燃料に含まれている)やカーボ
ンによりて排気ガス再−環導管や徘* #IJ御弁がつ
まると、通路面積が狭くなるのでEGR量が低下する。
B、OR量はエンジンの供給空燃比(A/ F )や点
火時期に影響を′及ばすため、初期のEGR量を基に決
定した点火時期やA/Fliつまシ等によシEGR量が
低下すると殺定かくるりてくる丸めNOX@出量の増大
ヤノツ年ング等の不^会が生ずると−う間iIがあり九
。
火時期に影響を′及ばすため、初期のEGR量を基に決
定した点火時期やA/Fliつまシ等によシEGR量が
低下すると殺定かくるりてくる丸めNOX@出量の増大
ヤノツ年ング等の不^会が生ずると−う間iIがあり九
。
本発明は上記0点に鑑みてなされたもので、エンジンの
吸入空気量を検出するエア・フロ・メータと、前記エン
ジンの回転数を検出する回転数セン号と、前記エンジン
のフロシトμ弁開度を検出するフロg)μ弁開度センサ
と排気制御*Oe1mを検出する開度セン号とから吸入
空気量、エンジン回転数、スw*)μ開度、排気制御弁
開度を求め、前記4パツメータの特性変化から排気制御
弁ま丸は排気ガス再循環通路のつtシを検出することK
よ〕、前記のつま)等に影響されず常に正確な]!:G
RilIを制御できる排気ガス再循環装置を提供するこ
とを目的とする。
吸入空気量を検出するエア・フロ・メータと、前記エン
ジンの回転数を検出する回転数セン号と、前記エンジン
のフロシトμ弁開度を検出するフロg)μ弁開度センサ
と排気制御*Oe1mを検出する開度セン号とから吸入
空気量、エンジン回転数、スw*)μ開度、排気制御弁
開度を求め、前記4パツメータの特性変化から排気制御
弁ま丸は排気ガス再循環通路のつtシを検出することK
よ〕、前記のつま)等に影響されず常に正確な]!:G
RilIを制御できる排気ガス再循環装置を提供するこ
とを目的とする。
なお、前記のつま〕を検出する4パツメ゛−タの組合せ
は前記の組合せの他に吸入空気量エンVシ■転数、吸気
管負圧、徘9L#御弁開度の組合せと吸気管負圧、エン
ジン回転数、スロ―トμ弁NIl排気゛嗣御弁開度O組
合せがある。(全(同様に検、出でIllる。) 以下、本発明を図に示す実施例によ)説明する。
は前記の組合せの他に吸入空気量エンVシ■転数、吸気
管負圧、徘9L#御弁開度の組合せと吸気管負圧、エン
ジン回転数、スロ―トμ弁NIl排気゛嗣御弁開度O組
合せがある。(全(同様に検、出でIllる。) 以下、本発明を図に示す実施例によ)説明する。
全体構成を示す311図において、エンジンlは、自動
車に積載される公知の4気鏑火花点火式1ンVンでエア
フロメー#8によって吸気管を流れる吸入空気嚢を計測
する。吸入空気はスロットμ弁3によって流量を制御さ
れ吸気管4を経てエンジンlのインテークマエホーμド
付近で制御回路280指令に応じて開弁動作する燃料噴
射用電磁弁9から供給される一部で適正空燃比の混合気
とな)燃焼室に供給される。
車に積載される公知の4気鏑火花点火式1ンVンでエア
フロメー#8によって吸気管を流れる吸入空気嚢を計測
する。吸入空気はスロットμ弁3によって流量を制御さ
れ吸気管4を経てエンジンlのインテークマエホーμド
付近で制御回路280指令に応じて開弁動作する燃料噴
射用電磁弁9から供給される一部で適正空燃比の混合気
とな)燃焼室に供給される。
婁た、燃焼後の排気ガスは、燃焼室から排気管5に排出
され1図示しtk−触媒コンバータ、消音!フッ−を経
て大気に放出される。
され1図示しtk−触媒コンバータ、消音!フッ−を経
て大気に放出される。
排気ガス再循環装置において、排気ガスの一部は、排気
管5に接続されえ再循環導管6、この導管6を制御圧力
に応じて開閉する排気sttm弁1G及び吸気管4に接
続され九再循環導管7を経て、エンジン五の吸気系に再
循環される。
管5に接続されえ再循環導管6、この導管6を制御圧力
に応じて開閉する排気sttm弁1G及び吸気管4に接
続され九再循環導管7を経て、エンジン五の吸気系に再
循環される。
排気制御弁1Gは、ダイヤフッ本式Oものでありて、ダ
イヤフッふl’lによって作動する弁体12と、排気ガ
ス通路に設けられ九弁座13とによル亙変絞)を構成し
ている。ζζで、ダイヤフラム11は、^ウジングによ
って構成され制御圧力が導かれる圧力1ii114と大
気に開放され九人気室Isとの圧力差及び圧縮コイμば
ね、16のばね力によって作動し、圧力型14の圧力が
高くなると弁体120M度を小さくし圧力が高くなると
弁体12の開度を小さくし圧力!i1140圧力が低く
なると弁体120開度宝大きくするよう動作する。ま九
^ウジングKti弁体12の開度を検出する開度セン?
2,5が設けられている。
イヤフッふl’lによって作動する弁体12と、排気ガ
ス通路に設けられ九弁座13とによル亙変絞)を構成し
ている。ζζで、ダイヤフラム11は、^ウジングによ
って構成され制御圧力が導かれる圧力1ii114と大
気に開放され九人気室Isとの圧力差及び圧縮コイμば
ね、16のばね力によって作動し、圧力型14の圧力が
高くなると弁体120M度を小さくし圧力が高くなると
弁体12の開度を小さくし圧力!i1140圧力が低く
なると弁体120開度宝大きくするよう動作する。ま九
^ウジングKti弁体12の開度を検出する開度セン?
2,5が設けられている。
圧力補正装置30は、電気信号に応じて排気制御1f1
Gの圧力室14に加える補正圧力を調整するもので、こ
の実施例では圧力W114へy、vxvトル弁3の下流
の吸気管4の吸気管圧力を導く導管″ 31に設けら
れ九*lo電磁弁21と、圧力If!14へ大気圧を導
く導管33に設けられたII2の電磁弁22とで構成さ
れている。
Gの圧力室14に加える補正圧力を調整するもので、こ
の実施例では圧力W114へy、vxvトル弁3の下流
の吸気管4の吸気管圧力を導く導管″ 31に設けら
れ九*lo電磁弁21と、圧力If!14へ大気圧を導
く導管33に設けられたII2の電磁弁22とで構成さ
れている。
ζこで、第1の電磁弁21は、通電されると開弁し導管
31.32を接続して圧力1114に吸気管負圧を加え
、逆に通電が遮断されると閉弁し吸気管負圧の印加を遮
断する。電磁弁22は、通電されると開弁し大気Aから
大気圧を導管32Kl[接加え一逆に通電が遮断される
と閉弁し大気圧の印加を遮断する。
31.32を接続して圧力1114に吸気管負圧を加え
、逆に通電が遮断されると閉弁し吸気管負圧の印加を遮
断する。電磁弁22は、通電されると開弁し大気Aから
大気圧を導管32Kl[接加え一逆に通電が遮断される
と閉弁し大気圧の印加を遮断する。
制御回路28は、エンジン運転状態に応じて最適な排気
ガス再循環流量(以下E−GR量という)に対応する目
S*を演算し、かりこの@標値と開度センサ25の出力
とを比較して排気制御弁lOに付与する補正圧力を調整
し、“開度センサ25の出力が目標値となるよう圧力補
正装置30の第1の電磁弁21.第2の電磁弁22の通
電を制御す□ルモノで、エンジンlの出力軸によつて回
転駆動されるリングギヤ26c?回転を検出する電磁ピ
ークアップ27及び徘9に#I御弁10の開度を直接検
出する開度センサ25、吸入空気量を計測するエアフロ
メータ8、フロtトμ弁3の開度を検出する開度をン9
24の検出信号が入力されてiる。
ガス再循環流量(以下E−GR量という)に対応する目
S*を演算し、かりこの@標値と開度センサ25の出力
とを比較して排気制御弁lOに付与する補正圧力を調整
し、“開度センサ25の出力が目標値となるよう圧力補
正装置30の第1の電磁弁21.第2の電磁弁22の通
電を制御す□ルモノで、エンジンlの出力軸によつて回
転駆動されるリングギヤ26c?回転を検出する電磁ピ
ークアップ27及び徘9に#I御弁10の開度を直接検
出する開度センサ25、吸入空気量を計測するエアフロ
メータ8、フロtトμ弁3の開度を検出する開度をン9
24の検出信号が入力されてiる。
電磁ピックアップ27は、エンジン1のリングギヤ26
の回転基準位置、例えばクフゼク角で第1気筒の上死点
前60度の位置に設けられた基準歯29の位置を検出す
ること相゛よル、−エンジンlO出力軸1回転で1個の
パμス信号を出力し、エンジン140wI4転逮度に対
応し−に信号を制御回路28に与える。ζこでエアフロ
ーメータ8、電磁ピッタア!127ス)シトμ弁開度セ
ン+24によりてエンジンセンtが構成されている。
の回転基準位置、例えばクフゼク角で第1気筒の上死点
前60度の位置に設けられた基準歯29の位置を検出す
ること相゛よル、−エンジンlO出力軸1回転で1個の
パμス信号を出力し、エンジン140wI4転逮度に対
応し−に信号を制御回路28に与える。ζこでエアフロ
ーメータ8、電磁ピッタア!127ス)シトμ弁開度セ
ン+24によりてエンジンセンtが構成されている。
次に、92図によ!J#lI御回路28にりiて説明す
る。バμス発生回路28aは、電磁ピックアップ27の
出力信号によ)タイミングパμス(1号を発生するもの
で、このパ#Xe生回路28aの出力信号は、エンジン
回転速度に対応した周期を持りパμス信号となル、回転
速度検出回路28bK入力される0回転速度検出回路2
81)は、パルス発生回路28aのタイミングパμスの
周期ヲ工ンジン回転速度0逆数として検出し、ζ・の検
出1号を2進スートに変換してマイクロコンピー−!2
8OK出力する。この回転速度検出回路28′bの動f
viには、公知の水晶発II!回路で構成されるクロ讐
り回路!8dから供給される一定R11l数の)ロtク
パμス儲号C1が用いられる。A−D変換回路2813
は、−アナログ信号をディジタμ信号に変換するもので
、エアフローメータ8、開度センす(’EGR弁)25
、開度−hンt(スot )#弁)24から出力される
アナログ信号をディジタ1vfII号に変換し、マイク
ロコンビーータ28OK出力するO マイクロコンビ^−夕280ハ、エンジン回転速度及び
吸入空気量に応じて所定の演算を行い、要求排気ガス再
循環率(EGR率)に応じた開度設定値を演算する。
る。バμス発生回路28aは、電磁ピックアップ27の
出力信号によ)タイミングパμス(1号を発生するもの
で、このパ#Xe生回路28aの出力信号は、エンジン
回転速度に対応した周期を持りパμス信号となル、回転
速度検出回路28bK入力される0回転速度検出回路2
81)は、パルス発生回路28aのタイミングパμスの
周期ヲ工ンジン回転速度0逆数として検出し、ζ・の検
出1号を2進スートに変換してマイクロコンピー−!2
8OK出力する。この回転速度検出回路28′bの動f
viには、公知の水晶発II!回路で構成されるクロ讐
り回路!8dから供給される一定R11l数の)ロtク
パμス儲号C1が用いられる。A−D変換回路2813
は、−アナログ信号をディジタμ信号に変換するもので
、エアフローメータ8、開度センす(’EGR弁)25
、開度−hンt(スot )#弁)24から出力される
アナログ信号をディジタ1vfII号に変換し、マイク
ロコンビーータ28OK出力するO マイクロコンビ^−夕280ハ、エンジン回転速度及び
吸入空気量に応じて所定の演算を行い、要求排気ガス再
循環率(EGR率)に応じた開度設定値を演算する。
さらに吸入空気量、エンジン回転数、スロットμ弁開度
の特性変化から排気制御弁を九は排気ガス再循環通路の
つまシを検出し、つまシによるEiGR率の低下分だけ
前記開演設定値を補正し、所定のEGR$が得られる開
度設定値を演算して求め、さらに前記開演設定値に排気
制御弁の開度を制御すべく第1電磁弁21及び第2電磁
青22のH1f時間を演算する。このマイクロコンピー
−!280は例えば東芝製TLO8−12Aを用いれば
よ(詳細な構成動作について社公知である九め説明を省
略する。
の特性変化から排気制御弁を九は排気ガス再循環通路の
つまシを検出し、つまシによるEiGR率の低下分だけ
前記開演設定値を補正し、所定のEGR$が得られる開
度設定値を演算して求め、さらに前記開演設定値に排気
制御弁の開度を制御すべく第1電磁弁21及び第2電磁
青22のH1f時間を演算する。このマイクロコンピー
−!280は例えば東芝製TLO8−12Aを用いれば
よ(詳細な構成動作について社公知である九め説明を省
略する。
なお、この−マイクロコンピーータ28Cは、す、−ド
オンリイメ+l(ROM)を含んでお夛、エンジン回転
速度、’l*圧力に応じて最適、1mの排気ガスを再循
環させるような排気制御弁10の弁体12の開度設牢値
のデータ及びフロシトJ4/弁開度のデータをROMK
予め記憶させである。
オンリイメ+l(ROM)を含んでお夛、エンジン回転
速度、’l*圧力に応じて最適、1mの排気ガスを再循
環させるような排気制御弁10の弁体12の開度設牢値
のデータ及びフロシトJ4/弁開度のデータをROMK
予め記憶させである。
デ島−テイ発生図賂28fはマイクロ】ンビーータ28
0から出力された2進コードの電磁弁開弁時間信号をバ
μス巾に変換し、仁のパμス信号を駆動回路288に出
力する。駆動回路28g紘デーーティ発生回路281か
らのパJ&Iス信号によ)電磁弁21.22への通電を
制御し、排気制御弁1Gの圧力1if14の圧力すなわ
ち排気制御弁100開度を制御して最適量の排気ガスを
再循環させる。
0から出力された2進コードの電磁弁開弁時間信号をバ
μス巾に変換し、仁のパμス信号を駆動回路288に出
力する。駆動回路28g紘デーーティ発生回路281か
らのパJ&Iス信号によ)電磁弁21.22への通電を
制御し、排気制御弁1Gの圧力1if14の圧力すなわ
ち排気制御弁100開度を制御して最適量の排気ガスを
再循環させる。
次に#1111回路28を構成する各プルツタの詳報な
電気回路に2−て説明する。第3図は、パμス動生回路
28a及び回転速度検出回路28bを示すものである、
第3図において、パルス発生回路28aは、抵抗101
.)/デン?102及び電圧クランプ用ツーナーダイオ
ード103からなるローパスフイとりと、抵抗104争
1G5,106゜107.108及び比較fF109か
らなる比較回路とから構成されて−る。ζζで、比較器
109の反転入力端子→には抵抗lOsを介してパイブ
ス直流電圧V、が印加され、他方非反転入力端子…には
抵抗106.107で分圧され九反転入力端子備とはぼ
等しi値のバイアス電圧が印加されてiる。また、比較
器1り9は、正帰還抵抗108に−よ多、出カバμス信
号の立上〉、立下シがシ中−1になるよう構成されて−
る。そして、電磁ビックアtデ27からJI4図四で示
すように脈動信号が出力されると、比較!1109から
第4図(ロ)で示すような波廖のタイミングパルス信号
が出力される。
電気回路に2−て説明する。第3図は、パμス動生回路
28a及び回転速度検出回路28bを示すものである、
第3図において、パルス発生回路28aは、抵抗101
.)/デン?102及び電圧クランプ用ツーナーダイオ
ード103からなるローパスフイとりと、抵抗104争
1G5,106゜107.108及び比較fF109か
らなる比較回路とから構成されて−る。ζζで、比較器
109の反転入力端子→には抵抗lOsを介してパイブ
ス直流電圧V、が印加され、他方非反転入力端子…には
抵抗106.107で分圧され九反転入力端子備とはぼ
等しi値のバイアス電圧が印加されてiる。また、比較
器1り9は、正帰還抵抗108に−よ多、出カバμス信
号の立上〉、立下シがシ中−1になるよう構成されて−
る。そして、電磁ビックアtデ27からJI4図四で示
すように脈動信号が出力されると、比較!1109から
第4図(ロ)で示すような波廖のタイミングパルス信号
が出力される。
次に回転速度検出回路281)K′)−て説明する。
2進カウンタ111ti、り0豐り端子OLK入力され
るクロ信号クパμス鱈号01を計数し分周するもので、
例えばRCA社JllOD4024を用いている。そし
て、このカウンタ111は、第4図Ok示すような約1
211KHz程度のりa豐りバμスIr号C1を分周し
て第4図tl)K示すよ51に約32KHz程度の分周
パルス信号を出力端子Q彦から出力する。デバイダ付カ
ウンタ11291、基本的Ktiクロνり端子CI、に
入力されるりa−シクパμス信号C1を計数するもので
、出力端子Q、# −QaOうち1つの出力端子の出力
信号が@ * Ij vべμと1に夛、かつカウント製
作停止端子[IK@l”レペy信号が入力されると、カ
ウント(計数)動作を停止する。
るクロ信号クパμス鱈号01を計数し分周するもので、
例えばRCA社JllOD4024を用いている。そし
て、このカウンタ111は、第4図Ok示すような約1
211KHz程度のりa豐りバμスIr号C1を分周し
て第4図tl)K示すよ51に約32KHz程度の分周
パルス信号を出力端子Q彦から出力する。デバイダ付カ
ウンタ11291、基本的Ktiクロνり端子CI、に
入力されるりa−シクパμス信号C1を計数するもので
、出力端子Q、# −QaOうち1つの出力端子の出力
信号が@ * Ij vべμと1に夛、かつカウント製
作停止端子[IK@l”レペy信号が入力されると、カ
ウント(計数)動作を停止する。
しかして、この突施例で紘出力端子Q4と停止端子Rt
liが接続されてシシ、出力端子Q、4D出力が111
Vぺμに謙ると停止端子E―に111Vぺμ、1号が入
力され、カラン)1111′Pを停止する。
liが接続されてシシ、出力端子Q、4D出力が111
Vぺμに謙ると停止端子E―に111Vぺμ、1号が入
力され、カラン)1111′Pを停止する。
ヒの状部でパルス発生回路2B&から1114図〜に示
す!イミングパppx@号がリセット端子ItK入力さ
れると、カウンタ112Fiリ−に* )され、出力端
子Q4の出力は第4図@に示すよ5に@0”レペ〜とな
る。そして、時間!たけ経過し、り七−)端子RK大入
力れる信号が″″00ルになると、カラン!1121力
ウント動作を開始し、出力端子Q、mQsからはそれぞ
れIM4図ee)、tlに示すように順次パルス信号が
出力される。その後、出力端子Q40出カーlIA@l
′″レベμになると力をン’/ 112は、再びカラン
を動作を停□止する。カウンタ111.112及びパル
ス発生回路28aの出力信号紘、それぞ′tLuORゲ
ー) 113.114を介して12ビツトのカウンタ1
15のクロック端子CLK入力され、またカウンタ11
2のQ、s出力はカウンタ115のリセット端子Rに入
力されている。
す!イミングパppx@号がリセット端子ItK入力さ
れると、カウンタ112Fiリ−に* )され、出力端
子Q4の出力は第4図@に示すよ5に@0”レペ〜とな
る。そして、時間!たけ経過し、り七−)端子RK大入
力れる信号が″″00ルになると、カラン!1121力
ウント動作を開始し、出力端子Q、mQsからはそれぞ
れIM4図ee)、tlに示すように順次パルス信号が
出力される。その後、出力端子Q40出カーlIA@l
′″レベμになると力をン’/ 112は、再びカラン
を動作を停□止する。カウンタ111.112及びパル
ス発生回路28aの出力信号紘、それぞ′tLuORゲ
ー) 113.114を介して12ビツトのカウンタ1
15のクロック端子CLK入力され、またカウンタ11
2のQ、s出力はカウンタ115のリセット端子Rに入
力されている。
つまシ、第4図(6)に示すパルス発生回路28aの出
力信号と84図りに示すカウンタ112のQ1出力のN
OR@Mlをとることによ1)NORゲート113から
は14図(6)に示すようなパルス信号が出力され、さ
らに仁のNORゲート1130出力信号と第4図tl)
K示すカラン!1111の出力信号とのNOR論理をと
ることによ31、NORゲート114からlit@1a
)K示すよりなノ(μス信号が出力堪れ、とのパルス1
1号がカランp11BK入力される。
力信号と84図りに示すカウンタ112のQ1出力のN
OR@Mlをとることによ1)NORゲート113から
は14図(6)に示すようなパルス信号が出力され、さ
らに仁のNORゲート1130出力信号と第4図tl)
K示すカラン!1111の出力信号とのNOR論理をと
ることによ31、NORゲート114からlit@1a
)K示すよりなノ(μス信号が出力堪れ、とのパルス1
1号がカランp11BK入力される。
ここで、184図(2)に示すタイミングパルス信号が
@01Vぺμに立下が9で@4図切に示すNORゲー)
114の出力が@l”レベ〜Kmゐ時刻を宜において、
カウンタ115はカラン)111作を停止する。その後
、カウンタ115の出力端子Q1〜QロO出力は、時刻
ttKお砂るカウンタ112OQI出力の立上〉によ)
Vアトレジスタ116〜118(例えばRCA社製CD
40!Is)に一時的に保持記憶される0次に、時刻t
aにおいてカウンタ112のQ、l出力が@11Vぺp
tKなると、カウンタ115がリセットされ、時刻ta
においてカウンタ112のQ4出力が81 m %/
ヘμになるとカウン7115絋再びカウント動作を開始
する。
@01Vぺμに立下が9で@4図切に示すNORゲー)
114の出力が@l”レベ〜Kmゐ時刻を宜において、
カウンタ115はカラン)111作を停止する。その後
、カウンタ115の出力端子Q1〜QロO出力は、時刻
ttKお砂るカウンタ112OQI出力の立上〉によ)
Vアトレジスタ116〜118(例えばRCA社製CD
40!Is)に一時的に保持記憶される0次に、時刻t
aにおいてカウンタ112のQ、l出力が@11Vぺp
tKなると、カウンタ115がリセットされ、時刻ta
においてカウンタ112のQ4出力が81 m %/
ヘμになるとカウン7115絋再びカウント動作を開始
する。
ζOカウンタ115の動作は、電磁ビツタアVプ27が
基準歯2sを検出することによシ出力されるタイミング
パμxfl1号と同期して、繰返し行われる丸め、Vア
トレジスタ116Njl蕃の各出力端子Ql〜Q4−か
らはエンジン回転速度1の31!数r / M ic比
例した2過信号が出力される。3ステートバシ7711
9は、#l1111端子119aK@l”レベ1vy−
*が加えられてiる回状出力が高インピ−ダンスとなる
もので、出力端子w1119N)はパスラインを介して
マイクロコンビー−j12gOK接続されている。
基準歯2sを検出することによシ出力されるタイミング
パμxfl1号と同期して、繰返し行われる丸め、Vア
トレジスタ116Njl蕃の各出力端子Ql〜Q4−か
らはエンジン回転速度1の31!数r / M ic比
例した2過信号が出力される。3ステートバシ7711
9は、#l1111端子119aK@l”レベ1vy−
*が加えられてiる回状出力が高インピ−ダンスとなる
もので、出力端子w1119N)はパスラインを介して
マイクロコンビー−j12gOK接続されている。
制御端子119aにはNANDゲー)12Gの出力信f
が入力され、NANDゲー)120にはマイクロコンビ
畠−タ28oK内蔵すして−るデバイス鋼御二ニジ)(
DCU)からの人出力制御IfC以下I10@号という
)及びデバイスセVり)11−ti)(以下SEL@号
とiう)SELIが入力されている。そして、NA11
Dゲー)1200出力信号がゞO″レベA/&ると、V
フトレジス!116〜118の1/ME比鉤した2進f
M号がマイクロコンビ畠−夕280に入力される。
が入力され、NANDゲー)120にはマイクロコンビ
畠−タ28oK内蔵すして−るデバイス鋼御二ニジ)(
DCU)からの人出力制御IfC以下I10@号という
)及びデバイスセVり)11−ti)(以下SEL@号
とiう)SELIが入力されている。そして、NA11
Dゲー)1200出力信号がゞO″レベA/&ると、V
フトレジス!116〜118の1/ME比鉤した2進f
M号がマイクロコンビ畠−夕280に入力される。
次に第5wJKよIA−D変換囲路2@eKりhて説明
する。ス騨t)7sz弁WINセンナ24、IGR弁開
度セン?25、エアフルーメータ8紘可変抵抗論で構威
宴れてお):前記セン号よ)のアナログ出力電圧鉱マμ
チデレクサ127(例えばデイテμ社@Mx−soa)
の第1N@8人力l工翼。
する。ス騨t)7sz弁WINセンナ24、IGR弁開
度セン?25、エアフルーメータ8紘可変抵抗論で構威
宴れてお):前記セン号よ)のアナログ出力電圧鉱マμ
チデレクサ127(例えばデイテμ社@Mx−soa)
の第1N@8人力l工翼。
2IN、l工MKそれぞれ入力される。ml、ムliD
ゲ−)125にはマイクツコンピー−!280C)デバ
イス制御ユニt )DCUからO工10W号がインバー
タ124を介して入力され、さら1(SICL3信号が
直接入力される。yhmD?−ト1250出力arフト
レジスタ1260クロνり層子CLk入力される。s/
フシレジスタlz6としては回転適度検出回路で用1/
%&ものと同じものであ〉、Di#D3の入力にはマイ
クロコンビー−#1!11Gのパスツインが接続され、
Q1〜Q30出力はマμチプV夕f127のチャンネl
&fIII子(ムl・2・4に接続される。マμチデレ
クサ1276出カバ逐次比較11A−DIL’III器
128(例えばパープヲウン社製ムDOIIOAG−1
りK大入力れる。
ゲ−)125にはマイクツコンピー−!280C)デバ
イス制御ユニt )DCUからO工10W号がインバー
タ124を介して入力され、さら1(SICL3信号が
直接入力される。yhmD?−ト1250出力arフト
レジスタ1260クロνり層子CLk入力される。s/
フシレジスタlz6としては回転適度検出回路で用1/
%&ものと同じものであ〉、Di#D3の入力にはマイ
クロコンビー−#1!11Gのパスツインが接続され、
Q1〜Q30出力はマμチプV夕f127のチャンネl
&fIII子(ムl・2・4に接続される。マμチデレ
クサ1276出カバ逐次比較11A−DIL’III器
128(例えばパープヲウン社製ムDOIIOAG−1
りK大入力れる。
−AIDゲート12G及びムMDゲー)130には、マ
イタロコン・ピー−1280のデバイス制御二ニジ)D
CUからJII6(6)−に斥す工10曽号及び第6図
(2)に示す5EL2曽号が入力される。また、インバ
ータ1.31 、抵抗132及びコンデンf133によ
〕−延回路が構成されてお〉、A腎りゲー) 130に
はこの遅延回路を介して8!!:L1!信号が入力され
る。しかして、ARK)グー) 130は、#!6図t
o> K示すように輻ZOOナノ秒程度のパルス信号を
出力する。このパルス曽号は、逐次比較型A−D変換1
11280A−D変換命令端子CNVK入力される。
゛ 逐次比較5A−D変換ai128は、A−D変11命令
端子ChlVに印加されたパルス信号の立上〉と共に変
換動作を開始し、これと同時に変換終了端子EOCの出
力Ifが11M″レペμに立上る。
イタロコン・ピー−1280のデバイス制御二ニジ)D
CUからJII6(6)−に斥す工10曽号及び第6図
(2)に示す5EL2曽号が入力される。また、インバ
ータ1.31 、抵抗132及びコンデンf133によ
〕−延回路が構成されてお〉、A腎りゲー) 130に
はこの遅延回路を介して8!!:L1!信号が入力され
る。しかして、ARK)グー) 130は、#!6図t
o> K示すように輻ZOOナノ秒程度のパルス信号を
出力する。このパルス曽号は、逐次比較型A−D変換1
11280A−D変換命令端子CNVK入力される。
゛ 逐次比較5A−D変換ai128は、A−D変11命令
端子ChlVに印加されたパルス信号の立上〉と共に変
換動作を開始し、これと同時に変換終了端子EOCの出
力Ifが11M″レペμに立上る。
ここで変換終了端子EOCは、マイクロコンピ−タ28
0のデバイス制御ユニットDCUOビジィ端子BUSY
に接続されておシ、アナログ電圧読込命令の完了は、変
換終了端子goco出力信号の@0ルベルへの立下〕ま
で待たされ、このときまで工101号及びSRiLg信
号はともに11゜VぺμKN持される。そして、逐次比
較11A−D変換!11251は、Ic0C端子の出力
信号が@llaレペμO聞に変換動作を行−1出力燗子
Bl〜B12からディジタμ化し−に2進デ一タ信号を
出力する。
0のデバイス制御ユニットDCUOビジィ端子BUSY
に接続されておシ、アナログ電圧読込命令の完了は、変
換終了端子goco出力信号の@0ルベルへの立下〕ま
で待たされ、このときまで工101号及びSRiLg信
号はともに11゜VぺμKN持される。そして、逐次比
較11A−D変換!11251は、Ic0C端子の出力
信号が@llaレペμO聞に変換動作を行−1出力燗子
Bl〜B12からディジタμ化し−に2進デ一タ信号を
出力する。
3ステードパ!フア134は、回転速度検出回路281
に用−九のと同じもので、制御端子134aに第5ai
)r@で示すように10”レペμ信号が印加O閲、2過
デ一タ鰭号がパスフィンを経て入力される。
に用−九のと同じもので、制御端子134aに第5ai
)r@で示すように10”レペμ信号が印加O閲、2過
デ一タ鰭号がパスフィンを経て入力される。
A−Dfm器128のA−D変換動作が終了す □ルト
、マイクロコンビ^−728Cへのパスフィン上の値が
安定すると共に第6図4d)″示す変換終了端子goc
o出力信号が″″0′″0′″レペμマイクツコンピー
ータ286C)読込命令O待−状態が解除され、バスフ
ィン上のアナログ電圧データがマイクロコンビー−!2
80に読込まれる。
、マイクロコンビ^−728Cへのパスフィン上の値が
安定すると共に第6図4d)″示す変換終了端子goc
o出力信号が″″0′″0′″レペμマイクツコンピー
ータ286C)読込命令O待−状態が解除され、バスフ
ィン上のアナログ電圧データがマイクロコンビー−!2
80に読込まれる。
次ニマイクロコンビーータ28C”昧、110信号Rt
lSETdl1号を@□HmKして3ステートハ!77
1’34の出力を憂インピーダンスとしアナログ電圧デ
ータ読込命令動作を完了する。
lSETdl1号を@□HmKして3ステートハ!77
1’34の出力を憂インピーダンスとしアナログ電圧デ
ータ読込命令動作を完了する。
ここでA−D変換器128に入力されるアナ田グ電圧は
アナログマμチグレクす!27によりて選択され、チャ
ンネN−子に2進コードで@ooo”がセットさ、れて
iるとフロ*トtv−pp度センサ24の7.ナログ電
圧が選択され、チャンネル端子に2進コー)At@10
01′″がセットされているとEGR弁開度センサ25
のアナログ電圧が選択されチごンネ〃端、子に2進コー
ドで@01 ”がセットされているとエアフローメータ
8のアナログ電圧が選入力端、子に入力される。こうし
て前記3つのアナログ電圧は随時マイクロコンビーータ
280tCI!込まれる。
アナログマμチグレクす!27によりて選択され、チャ
ンネN−子に2進コードで@ooo”がセットさ、れて
iるとフロ*トtv−pp度センサ24の7.ナログ電
圧が選択され、チャンネル端子に2進コー)At@10
01′″がセットされているとEGR弁開度センサ25
のアナログ電圧が選択されチごンネ〃端、子に2進コー
ドで@01 ”がセットされているとエアフローメータ
8のアナログ電圧が選入力端、子に入力される。こうし
て前記3つのアナログ電圧は随時マイクロコンビーータ
280tCI!込まれる。
次にマイクロコンビ轟−夕280の動作について説明す
る。マイクロコンビーータ28 Q ハ1/Nに逆I!
に演算して求め九エンジン回転速度Nを示すデータ信号
とエア70−メータ8から得られ九吸入空気量Q、aを
前記Nで、除算峙て得られるエンジン1回転あた)の吸
入空気量を示すデータQa/Nとから排気制御弁lOの
弁体12の適切な設定値L(1を演算する。
る。マイクロコンビーータ28 Q ハ1/Nに逆I!
に演算して求め九エンジン回転速度Nを示すデータ信号
とエア70−メータ8から得られ九吸入空気量Q、aを
前記Nで、除算峙て得られるエンジン1回転あた)の吸
入空気量を示すデータQa/Nとから排気制御弁lOの
弁体12の適切な設定値L(1を演算する。
なお設定値Ldが11>式で示す関数で表わされるもの
として L(1=f(Q、a/N、N) −−−11)所定
のEGR率に対応してエンジン1回転あえシの吸入空気
量Q a / N 、エンジン回転速度NO一定間隔Δ
Q a / N 、△賢毎の基本設定値LdをROMし
かして(2)= 13)式で示されるり0mを用ムでA
、ΔQ a / N≦Q a 7 N < (tt+1
>−=Qa/N−t2)m−ΔN≦N<(m+1 )
・ΔM −−(3)(丸だしtia mは整数) (4)・(5)・t6>式によ〉基本設定値Lagを演
算子る。
として L(1=f(Q、a/N、N) −−−11)所定
のEGR率に対応してエンジン1回転あえシの吸入空気
量Q a / N 、エンジン回転速度NO一定間隔Δ
Q a / N 、△賢毎の基本設定値LdをROMし
かして(2)= 13)式で示されるり0mを用ムでA
、ΔQ a / N≦Q a 7 N < (tt+1
>−=Qa/N−t2)m−ΔN≦N<(m+1 )
・ΔM −−(3)(丸だしtia mは整数) (4)・(5)・t6>式によ〉基本設定値Lagを演
算子る。
・−−14)
■
以上の演算が終了すると弁体1”20基本開度設定値L
d3が演算される。こうして得られた基本開度設定値ム
d3にフロ?)lv弁開度センサ24による排気制御弁
及び排気ガス再循環通路のりまシの補正演算を行りて開
度設定値L(lを求める。
d3が演算される。こうして得られた基本開度設定値ム
d3にフロ?)lv弁開度センサ24による排気制御弁
及び排気ガス再循環通路のりまシの補正演算を行りて開
度設定値L(lを求める。
以下前記補正演算について説明する。
第7図は4気筒エンジンを回転数1600 rpmで等
フロt)!開度でEGR率とQ、a/Hの関係を測定し
たものである。このグラフかられかるととはエンジン回
転数Nと1回転あたルの吸入空気量Q a / tiと
EGR率が決ると、X p tトplfrlA度も一義
的に決まるとかうことである。言いかえるとNとQ a
/ Nを固定してEGR率が変化して−るとフロ豐ト
μ弁開度が変化して−る。このことから先KROMK予
め記憶させてか%/%良9MとQa/Nの一定間隔ΔQ
a / N−ΔN毎の排気ガーー御弁O!&本設定値
L(13に対もして排気制御弁及び排気ガス再循環通%
K)t J)のない状龜での(正規0EDR率が得られ
ている状a>フロt)μ弁開度QdをEOM[予や、記
憶させておき、111!Q(1と現在のフロシトμ弁關
度0に差があるとき排気制御、弁もしくは排気ガス再循
環通路にりtシが発生し、正規のEGR*が得られて−
いな−と判断してQ、dと0の差とエンリン運転状ak
応じて前記基本開度設定値11sK?I正演−を行−1
弁体12の開度設定値L(1を求める。前記補正演算の
方法はHGR率変化によるフロvトiv*m度と弁体1
2の開度の変化の特性をROMK予め記憶させておいて
、これKよシLe13O補正演算を行う。こうして得ら
れた開度設定値T、dと、弁体120現在の開度値Ln
及びそれから計算される圧力1114のIイアフラム室
圧Pdと、吸気管圧力Pvと。
フロt)!開度でEGR率とQ、a/Hの関係を測定し
たものである。このグラフかられかるととはエンジン回
転数Nと1回転あたルの吸入空気量Q a / tiと
EGR率が決ると、X p tトplfrlA度も一義
的に決まるとかうことである。言いかえるとNとQ a
/ Nを固定してEGR率が変化して−るとフロ豐ト
μ弁開度が変化して−る。このことから先KROMK予
め記憶させてか%/%良9MとQa/Nの一定間隔ΔQ
a / N−ΔN毎の排気ガーー御弁O!&本設定値
L(13に対もして排気制御弁及び排気ガス再循環通%
K)t J)のない状龜での(正規0EDR率が得られ
ている状a>フロt)μ弁開度QdをEOM[予や、記
憶させておき、111!Q(1と現在のフロシトμ弁關
度0に差があるとき排気制御、弁もしくは排気ガス再循
環通路にりtシが発生し、正規のEGR*が得られて−
いな−と判断してQ、dと0の差とエンリン運転状ak
応じて前記基本開度設定値11sK?I正演−を行−1
弁体12の開度設定値L(1を求める。前記補正演算の
方法はHGR率変化によるフロvトiv*m度と弁体1
2の開度の変化の特性をROMK予め記憶させておいて
、これKよシLe13O補正演算を行う。こうして得ら
れた開度設定値T、dと、弁体120現在の開度値Ln
及びそれから計算される圧力1114のIイアフラム室
圧Pdと、吸気管圧力Pvと。
lイア7フム廁体積Mと、電磁弁の開口面積Aとから電
磁弁開弁時の弁体12の移動速度Vが演算される。−さ
らに前記移動速度Vと開度設定値L(1及び開度値Ln
と、電磁弁の無効通電時開Toからムn=LdK[御す
るための電磁弁の通電時間Tが演算される。この過程を
計算式で示すと、T=To + に XI L(1
−I、nl −−−−ff)(こζでKはK
Q l / Vなる値)上記q)式によつてLn=Ld
K″制御するための電磁弁の通電時間Tが求まるのでK
すなわち弁体12の移動速度Vが求まれば前記Tが演算
できる。以下それを求めると ΔW=a−A−2#−rp−(Pv−Pd )−@)P
d=F1 (M、W) −・−−−(9)Ln=
P2 (Pd ) −=(10)v =d L
n/d t −= −(n)ここでΔW:単
位時rIR当シの重量流量a:流量係数 II:動加
遼度 rp:空気密度 W:lイヤフラム室内空気重量(C
8)式は吸気管負圧についてであシ、大*に?いてはP
V−or&:大気圧とする) 以上の匍、 1G)、 (10) 、 (11)式から
弁体120移動速度マが演算でき前述のようにり)式か
らL n =LdK鋼御するための電磁弁の通電時間T
が演算される。こうして得られ九前記Tは並列2進数と
してデー−ティ発生回路28fK出力される。そして、
デーーティ発生間絡28fによ〕パ、μスに変換され九
通電時間T社駆動回路288によって第1電′磁弁もし
くは第2電磁弁を駆動してLnにL(IKなるようKし
て排気ガス再循環(IGR)量の制御を行う、ことで第
1電磁弁、第2電磁弁の何れを駆動させるか杜、開度値
LnとKGRW/イアフヲム家圧の関係が第8図のより
に&うているので、un<L(1のとき第1電磁弁21
を駆動し負圧を導入し、Ln)LdのときJ1!2電磁
弁22を駆動し大気を導入する。
磁弁開弁時の弁体12の移動速度Vが演算される。−さ
らに前記移動速度Vと開度設定値L(1及び開度値Ln
と、電磁弁の無効通電時開Toからムn=LdK[御す
るための電磁弁の通電時間Tが演算される。この過程を
計算式で示すと、T=To + に XI L(1
−I、nl −−−−ff)(こζでKはK
Q l / Vなる値)上記q)式によつてLn=Ld
K″制御するための電磁弁の通電時間Tが求まるのでK
すなわち弁体12の移動速度Vが求まれば前記Tが演算
できる。以下それを求めると ΔW=a−A−2#−rp−(Pv−Pd )−@)P
d=F1 (M、W) −・−−−(9)Ln=
P2 (Pd ) −=(10)v =d L
n/d t −= −(n)ここでΔW:単
位時rIR当シの重量流量a:流量係数 II:動加
遼度 rp:空気密度 W:lイヤフラム室内空気重量(C
8)式は吸気管負圧についてであシ、大*に?いてはP
V−or&:大気圧とする) 以上の匍、 1G)、 (10) 、 (11)式から
弁体120移動速度マが演算でき前述のようにり)式か
らL n =LdK鋼御するための電磁弁の通電時間T
が演算される。こうして得られ九前記Tは並列2進数と
してデー−ティ発生回路28fK出力される。そして、
デーーティ発生間絡28fによ〕パ、μスに変換され九
通電時間T社駆動回路288によって第1電′磁弁もし
くは第2電磁弁を駆動してLnにL(IKなるようKし
て排気ガス再循環(IGR)量の制御を行う、ことで第
1電磁弁、第2電磁弁の何れを駆動させるか杜、開度値
LnとKGRW/イアフヲム家圧の関係が第8図のより
に&うているので、un<L(1のとき第1電磁弁21
を駆動し負圧を導入し、Ln)LdのときJ1!2電磁
弁22を駆動し大気を導入する。
次KJII9!aKよシブ畠−ティ発生回路211fに
クーで説明する。デー−ティ発生回路28fは第1電磁
弁用のデー−ティ発生回路170と第2電磁弁用のデー
−ティー生鴎路111Gで構成されて−る。第1電磁弁
用のデー−ティ発生回路17Gはプリセ!タブ〃ア!プ
Iウンカウンタ151゜152.153 (例えdRC
A社製のIOCD−4029)とORゲート155〜1
58.HANDゲー)16G、パνファ159から構成
されてiる。そしてマイクローンビーータ2800工1
0信号はインバータ163で反転されてNANI>ゲ−
)161.162に入力され、SEr、4.5KL5信
号はそれぞれNANDゲート161.162の他の入・
力に入りている。タロ!り回路28(1#4の64マイ
クロ秒周期のクロックC2はNANDゲー)160に入
力され他の入力端子にはORゲ−)158の出力が入力
される。ζこで第1O図IQ)の5EL4信号によって
第1電磁弁の通電時間°Tがプリセラタブとダウンカウ
ンタ151#153にセW)されると前記カウンタは6
4マイク冒秒周期のり99りC2によりてダウンカウン
トする。
クーで説明する。デー−ティ発生回路28fは第1電磁
弁用のデー−ティ発生回路170と第2電磁弁用のデー
−ティー生鴎路111Gで構成されて−る。第1電磁弁
用のデー−ティ発生回路17Gはプリセ!タブ〃ア!プ
Iウンカウンタ151゜152.153 (例えdRC
A社製のIOCD−4029)とORゲート155〜1
58.HANDゲー)16G、パνファ159から構成
されてiる。そしてマイクローンビーータ2800工1
0信号はインバータ163で反転されてNANI>ゲ−
)161.162に入力され、SEr、4.5KL5信
号はそれぞれNANDゲート161.162の他の入・
力に入りている。タロ!り回路28(1#4の64マイ
クロ秒周期のクロックC2はNANDゲー)160に入
力され他の入力端子にはORゲ−)158の出力が入力
される。ζこで第1O図IQ)の5EL4信号によって
第1電磁弁の通電時間°Tがプリセラタブとダウンカウ
ンタ151#153にセW)されると前記カウンタは6
4マイク冒秒周期のり99りC2によりてダウンカウン
トする。
そして各カウンタの出力Q1〜Q4が全てOK&るとO
Rゲート158の出力がLOWレペμとなシNANDゲ
ート160によりてクロνりC2が禁止される。こうし
て端子164からはIII 01(C) K示すように
通電時間、Tのパルス巾のパルスが出力されこのパル2
舘号を入力として駆動回路28gkよ)JI3電磁弁2
1を駆動する。
Rゲート158の出力がLOWレペμとなシNANDゲ
ート160によりてクロνりC2が禁止される。こうし
て端子164からはIII 01(C) K示すように
通電時間、Tのパルス巾のパルスが出力されこのパル2
舘号を入力として駆動回路28gkよ)JI3電磁弁2
1を駆動する。
11i2電磁弁用のデー−ティ発生回路18Gは第1電
1m弁用デーーティ発亜回路17Gと同一構成で作動も
同じであるので説明を省略する。
1m弁用デーーティ発亜回路17Gと同一構成で作動も
同じであるので説明を省略する。
次に第11図によ)駆動回路28gについて説明する・
駆動回路28gtig1を磁片用の駆awJ −賂21
0とjI2電磁弁用の駆動回路220で構成される。第
1電磁弁用の駆動回路210は抵抗191.192とN
PMトヲンジスタ195及び電磁弁の発生するサージ電
圧吸収用の抵抗194とコンデン+193で構成されて
デミ−ティ発生回路211fよシのパルス信号vsv
1によって第1電磁弁を駆動する61g2電磁弁用の駆
動回路22Gは@1電磁弁用01KII6回路21Gと
同一〇構成であ〉、デー−ティ発生回路28fよシのパ
ルス信号VSV2によって第2電磁弁を駆動する。
駆動回路28gtig1を磁片用の駆awJ −賂21
0とjI2電磁弁用の駆動回路220で構成される。第
1電磁弁用の駆動回路210は抵抗191.192とN
PMトヲンジスタ195及び電磁弁の発生するサージ電
圧吸収用の抵抗194とコンデン+193で構成されて
デミ−ティ発生回路211fよシのパルス信号vsv
1によって第1電磁弁を駆動する61g2電磁弁用の駆
動回路22Gは@1電磁弁用01KII6回路21Gと
同一〇構成であ〉、デー−ティ発生回路28fよシのパ
ルス信号VSV2によって第2電磁弁を駆動する。
燃料噴射用電磁弁9.を制御駆動する回路KOいては嗣
御wJ路28に含まれて―るが、特H昭49−1870
16によ)既IIc公開されている公知O工アジン電子
制御式燃料噴射装置と同勢の機能を存する装置であるの
で説明を省略する。
御wJ路28に含まれて―るが、特H昭49−1870
16によ)既IIc公開されている公知O工アジン電子
制御式燃料噴射装置と同勢の機能を存する装置であるの
で説明を省略する。
さらに、本冥施例では排気制御弁の開度セン!−として
可変抵抗器を用いているがダイアツブ五室14の圧力を
検出する圧力センサーによっても同様の制御をすること
ができるのは当然である。
可変抵抗器を用いているがダイアツブ五室14の圧力を
検出する圧力センサーによっても同様の制御をすること
ができるのは当然である。
上記構成において、制御回路28のマイクロコンビーー
タ280には予めエンジンlの回転速度Nと1回転あた
シの吸入空気量Q、a/Nに対応するように排気制御弁
1040弁体12の設定位置に対する開度センサー25
の電圧として設定値データと、さらに前記設定値に排気
制御弁を制御したときのフロ゛シトμ弁3の開度センサ
ー24の正規のEGR率(りまシのない状III)にお
ける開度値と、EGR率が変化し九ときのフロ!トμ弁
3の潤度と排気制御弁lOの開度の関係がROMに記憶
させてあシ、このデータに基いて排9IC刷御弁lOの
開度を補正演算して制御しておシ、排気制御弁10や排
気ガス再循環通路6.70りまシによってEGR率が正
規の値から変化してもこの変化をフロシトμ弁3の開度
変化で検員して前記補正演算によ−シ排気制御弁10の
開度を補正しているので、排気制御弁や排気ガス再循環
通路の′)まル等に影響されることな(KGB量は常に
最適で正確なEGR率でもって制御される。
タ280には予めエンジンlの回転速度Nと1回転あた
シの吸入空気量Q、a/Nに対応するように排気制御弁
1040弁体12の設定位置に対する開度センサー25
の電圧として設定値データと、さらに前記設定値に排気
制御弁を制御したときのフロ゛シトμ弁3の開度センサ
ー24の正規のEGR率(りまシのない状III)にお
ける開度値と、EGR率が変化し九ときのフロ!トμ弁
3の潤度と排気制御弁lOの開度の関係がROMに記憶
させてあシ、このデータに基いて排9IC刷御弁lOの
開度を補正演算して制御しておシ、排気制御弁10や排
気ガス再循環通路6.70りまシによってEGR率が正
規の値から変化してもこの変化をフロシトμ弁3の開度
変化で検員して前記補正演算によ−シ排気制御弁10の
開度を補正しているので、排気制御弁や排気ガス再循環
通路の′)まル等に影響されることな(KGB量は常に
最適で正確なEGR率でもって制御される。
全体の作動を第10図のタイムチャートによシm明fル
、 M 10 rIAa)15 G m s周期のパル
ス(りaツク回路28(lから出されて−るクロークC
3)でEGR弁開度設皮膜Ldの演算及び電磁弁の重電
時間の演算を行うためのマイクロコンビーータ280へ
の割シ込み信号である。1111011〜は、第9図の
5EL4f!1号でml電磁弁の通電時間の出力及び駆
動のトリガ信号である。第10マー)は第9図デー−テ
ィ発生回路28fO端子164から出力されるml電磁
弁の駆動信号であシ、H工GHレベμで電磁弁の】イμ
Kji電され弁が開き負圧号で第2電磁弁の通電時間の
出力及び駆動のトリys号である。第10図→は第9図
のデーーティ発生回絡285の端子165から出力され
る1N2tk1弁の駆動信号であシ、H工GHレペ〜で
電磁弁のコイルに通電され弁が開き大気圧が導入さるる
。JglO図哨はマイクロコンビーータzsciよつて
5ons毎の割込み演算から得られた弁体12の開度設
定値I、dである。第1O図りは$1!;1゜第2電磁
弁によって制御された弁体12の現在の開度値である。
、 M 10 rIAa)15 G m s周期のパル
ス(りaツク回路28(lから出されて−るクロークC
3)でEGR弁開度設皮膜Ldの演算及び電磁弁の重電
時間の演算を行うためのマイクロコンビーータ280へ
の割シ込み信号である。1111011〜は、第9図の
5EL4f!1号でml電磁弁の通電時間の出力及び駆
動のトリガ信号である。第10マー)は第9図デー−テ
ィ発生回路28fO端子164から出力されるml電磁
弁の駆動信号であシ、H工GHレベμで電磁弁の】イμ
Kji電され弁が開き負圧号で第2電磁弁の通電時間の
出力及び駆動のトリys号である。第10図→は第9図
のデーーティ発生回絡285の端子165から出力され
る1N2tk1弁の駆動信号であシ、H工GHレペ〜で
電磁弁のコイルに通電され弁が開き大気圧が導入さるる
。JglO図哨はマイクロコンビーータzsciよつて
5ons毎の割込み演算から得られた弁体12の開度設
定値I、dである。第1O図りは$1!;1゜第2電磁
弁によって制御された弁体12の現在の開度値である。
以上の各゛信号を時間の経過とともに説明して、本Vス
テムの作動を説明する。第10図の時刻tlにおいてエ
ンジン条件(本発明では吸入空気量かエンジン回転数)
が変ったとすると時刻t2での第10図a)のマイクロ
コンビ島−夕28Qへの割込信号によって現在のエンジ
ン条件における弁体12の開度設定値が演算される。前
記演算の方法は回転数Nと1回転あたシの吸入空気量Q
a / Nから基本開度設定値を求め、さらにスロー
)μ弁開度による補正演算を行うて開度設定値を求める
。
テムの作動を説明する。第10図の時刻tlにおいてエ
ンジン条件(本発明では吸入空気量かエンジン回転数)
が変ったとすると時刻t2での第10図a)のマイクロ
コンビ島−夕28Qへの割込信号によって現在のエンジ
ン条件における弁体12の開度設定値が演算される。前
記演算の方法は回転数Nと1回転あたシの吸入空気量Q
a / Nから基本開度設定値を求め、さらにスロー
)μ弁開度による補正演算を行うて開度設定値を求める
。
ここで補正演算はQ a / NとNが所定時間一定す
なわちエンジンが定常状態である場合に行い過渡状帳で
は定常状線の補正値で行う0以上の演算によ如時刻t2
にお妙る開度設定値はI、(11として求める。この時
t2以前の細度設定値I、(11に対してLd霊>La
gfあるからLn=Ld *に制御するために紘JII
!l電磁弁をT10時間だけ駆動して開弁することがマ
イクロコンビーータ280によりて前述の演算によって
求められ、時刻t3でls9図のデー−ティ発生回路2
8fの第1電磁弁用のデーーティ発生回路xtoK第1
電磁弁の通電時間T2の2進データがセットされ、41
0図10)のパルス信号が作られる。第10wJ(0)
のパルス信号によりて第1電磁弁が時間T2の間スイμ
に通電されて開弁し、圧力!14に負圧が導入され、時
刻t3からt4にか妙て翻弁値Lnは変化し、時刻t4
におiてLn=Ld *lC制御される。
なわちエンジンが定常状態である場合に行い過渡状帳で
は定常状線の補正値で行う0以上の演算によ如時刻t2
にお妙る開度設定値はI、(11として求める。この時
t2以前の細度設定値I、(11に対してLd霊>La
gfあるからLn=Ld *に制御するために紘JII
!l電磁弁をT10時間だけ駆動して開弁することがマ
イクロコンビーータ280によりて前述の演算によって
求められ、時刻t3でls9図のデー−ティ発生回路2
8fの第1電磁弁用のデーーティ発生回路xtoK第1
電磁弁の通電時間T2の2進データがセットされ、41
0図10)のパルス信号が作られる。第10wJ(0)
のパルス信号によりて第1電磁弁が時間T2の間スイμ
に通電されて開弁し、圧力!14に負圧が導入され、時
刻t3からt4にか妙て翻弁値Lnは変化し、時刻t4
におiてLn=Ld *lC制御される。
次に時刻t5で再びエンジン条件が変化すると時fit
6で第10図−の割込信号によって現在のエンジン条件
における弁体12の開度設定値L(1が時刻t2におけ
る演算と同一じ手順でLdm(Lag<L(l 諺)と
演算されLn=X、dalc鯛御す制御めには、第2電
磁弁をT3の時間だけ駆動して開弁することが演算され
る6時刻t7で第9図のデー−ティ発生回路28fの第
2電磁弁用のデ−ティ発生聞絡180に第2電磁弁の通
電時間′!13の2進データがセットされ、gio図(
@のパルスが作られる。第1θ図@)のパルス信号によ
って第2電磁弁が時間T3の間コイμに通電されて開弁
じ、圧力室14に大気圧が導入され、時刻t7からt8
Kかけて開弁値Ln轄変化し、時刻t、8においてLD
=L(lsKlilJ御される。こζで開度設定値L(
1の値の上下に若干の不感帯を設ける仁とによ)へンチ
ングなどの#1lIlの荒れを防止できるのは当然のむ
とである。
6で第10図−の割込信号によって現在のエンジン条件
における弁体12の開度設定値L(1が時刻t2におけ
る演算と同一じ手順でLdm(Lag<L(l 諺)と
演算されLn=X、dalc鯛御す制御めには、第2電
磁弁をT3の時間だけ駆動して開弁することが演算され
る6時刻t7で第9図のデー−ティ発生回路28fの第
2電磁弁用のデ−ティ発生聞絡180に第2電磁弁の通
電時間′!13の2進データがセットされ、gio図(
@のパルスが作られる。第1θ図@)のパルス信号によ
って第2電磁弁が時間T3の間コイμに通電されて開弁
じ、圧力室14に大気圧が導入され、時刻t7からt8
Kかけて開弁値Ln轄変化し、時刻t、8においてLD
=L(lsKlilJ御される。こζで開度設定値L(
1の値の上下に若干の不感帯を設ける仁とによ)へンチ
ングなどの#1lIlの荒れを防止できるのは当然のむ
とである。
以上の如き制御を行うことKよ〕排気制御1f10の開
度を制御回路28に設定した値となるように#IJIl
lできるので排気制御弁や排気ガス再循環通路のつまル
等に影響されることなく、KGRfiti常K1m1で
正確なEGR率でもりて制御される。
度を制御回路28に設定した値となるように#IJIl
lできるので排気制御弁や排気ガス再循環通路のつまル
等に影響されることなく、KGRfiti常K1m1で
正確なEGR率でもりて制御される。
第12wJK本発明の第20突施例を示す、第1図に示
したII!Iの!i!確例と比較して異なるとζろは排
gICalI制御弁及び排気ガス再循環導管のつオ)等
によってEGR率が初期値に較べて変化し九場合の検出
手段が、第1o*施例ではスロットy弁30關度セン+
24であったものが、本実施例では第12図に示す吸気
管負圧センナ40となっている点である。
したII!Iの!i!確例と比較して異なるとζろは排
gICalI制御弁及び排気ガス再循環導管のつオ)等
によってEGR率が初期値に較べて変化し九場合の検出
手段が、第1o*施例ではスロットy弁30關度セン+
24であったものが、本実施例では第12図に示す吸気
管負圧センナ40となっている点である。
前記の@気管負圧センサ40は公知の¥リコンダイアフ
ツムを用いた半導体式のものであって、ピエゾ抵抗効果
により圧力に応じて電気抵抗値が変化するものであ〕、
ブリッジ回路によシ前記抵抗値変化゛を電圧変化に変換
して制御回路28に入力している。 IIJJm回路2
8の構成とマイクルコンビ島−タの演算と作動について
は、第1図に示し良路10寮麹例のスロットル弁3の開
度センサー24を本寮施−で用いているq&気管負圧セ
ンサー40に置き換ることによって同一であるので詳細
な説明は省略する。
ツムを用いた半導体式のものであって、ピエゾ抵抗効果
により圧力に応じて電気抵抗値が変化するものであ〕、
ブリッジ回路によシ前記抵抗値変化゛を電圧変化に変換
して制御回路28に入力している。 IIJJm回路2
8の構成とマイクルコンビ島−タの演算と作動について
は、第1図に示し良路10寮麹例のスロットル弁3の開
度センサー24を本寮施−で用いているq&気管負圧セ
ンサー40に置き換ることによって同一であるので詳細
な説明は省略する。
補正演算については1豐であるので説明すると、第13
図は等吸気管負圧でEGR率とQ a / Nの関係を
測定しえものである。このグツ7かられかることは、エ
ンジン回転数Nと1回転あft、nの吸入空気量Q、
a / NとEGR率が決まると吸気管負圧も一義的に
決まるという仁とである。Fい換ると、NとQa/Nを
固定してEGR率を変化させると、吸気管負圧が変化す
る。このことから先にl110Mに予め記憶させておい
九NとQ a / Hの一定間隔△Q、 a / N
、ΔN毎の排気1iiII#弁の基本設定値L(13に
対応して排気制御弁及び排気ガス再循環導管につまシの
ない状態での(正規のEGR率が得られている状態)吸
気管負圧Pi+tROMに予め記憶させておき、前61
api+と現在の吸気管負圧PI)に差があるとき、排
気制御弁もしくは排気ガス再循環導管にりまシが発生し
、正規の1iX)R率が得られていないと判断して、F
BとPi)の差に応じて前記基本開度設定値L(13に
補正演算を行い、弁体12の開度設定値Ldを求める。
図は等吸気管負圧でEGR率とQ a / Nの関係を
測定しえものである。このグツ7かられかることは、エ
ンジン回転数Nと1回転あft、nの吸入空気量Q、
a / NとEGR率が決まると吸気管負圧も一義的に
決まるという仁とである。Fい換ると、NとQa/Nを
固定してEGR率を変化させると、吸気管負圧が変化す
る。このことから先にl110Mに予め記憶させておい
九NとQ a / Hの一定間隔△Q、 a / N
、ΔN毎の排気1iiII#弁の基本設定値L(13に
対応して排気制御弁及び排気ガス再循環導管につまシの
ない状態での(正規のEGR率が得られている状態)吸
気管負圧Pi+tROMに予め記憶させておき、前61
api+と現在の吸気管負圧PI)に差があるとき、排
気制御弁もしくは排気ガス再循環導管にりまシが発生し
、正規の1iX)R率が得られていないと判断して、F
BとPi)の差に応じて前記基本開度設定値L(13に
補正演算を行い、弁体12の開度設定値Ldを求める。
前記補正演算の方法はEGR率変化による吸気管負圧と
弁体12の開度の変化の特性をROMに予め記憶させて
おいて、これによJ)Ld3の補正演算を行う。
弁体12の開度の変化の特性をROMに予め記憶させて
おいて、これによJ)Ld3の補正演算を行う。
第14図に本発明の第30実施例を示す。第1図に示し
良路専の実施例と比較して異なるところ杜、燃料供給の
方法が第1図では電子制御式燃料噴射装置であり九もの
が、本図では気化器2となっている。これにともなって
第1図で使用していえエンジンセンte1つであるエア
フリーメータ8が本図で社吸−管員圧セン号40に換っ
てaる。
良路専の実施例と比較して異なるところ杜、燃料供給の
方法が第1図では電子制御式燃料噴射装置であり九もの
が、本図では気化器2となっている。これにともなって
第1図で使用していえエンジンセンte1つであるエア
フリーメータ8が本図で社吸−管員圧セン号40に換っ
てaる。
前記吸気管負圧セン−?40は第2の実施例で使用した
ものと同じである。制御回路280構虞とマイク田コン
ビーータの演算と作動については、第1図に示し良路1
実施例のエンジンセンヤとしてのエア・ツー・メー!8
を本実施例で用いている吸気管負圧セン−?40に置き
換ることによって、第1の*施例で用いている吸入空気
量に関するデータQa、Qa/Nが本実施例では吸気管
負圧Pmとなり、その輯については第1O*施例と同一
であるので詳細な説明は省略する。
ものと同じである。制御回路280構虞とマイク田コン
ビーータの演算と作動については、第1図に示し良路1
実施例のエンジンセンヤとしてのエア・ツー・メー!8
を本実施例で用いている吸気管負圧セン−?40に置き
換ることによって、第1の*施例で用いている吸入空気
量に関するデータQa、Qa/Nが本実施例では吸気管
負圧Pmとなり、その輯については第1O*施例と同一
であるので詳細な説明は省略する。
補正演算にりいては重要であるので説明すると、第15
図は等スリットル開度でCIKGR率と吸気管負圧O関
係を測定したものである。ζOグツ7かられかることは
エン5Fyf11転数Nと吸気管負圧PiとICGR率
が決るとフロッ)/l/弁開度も一義的に決まるという
ことである。vIIAかえるとNとPssを固定してE
GR率が開化していると、フロツ)ル弁開度が変化して
いる。このことから先にROMに予め記憶させておい九
NとPBの一定間隔ΔPm、ΔN毎の排気ガス制御弁の
基本設定値’L(13に対応して排気制御弁及び排気ガ
ス再循環通路につt〉のない状態での(正規0EGR率
が得られている状a)フロツ)μ弁開度θ(1tROM
に予め記憶させておき、前記θdと現在のスロットル弁
開度Oに差があるとき排気制御弁もしくは排気ガス再循
環通路につま〉が発生し、正規のEGR率が得られてい
ないと判断して、θdと0の差とエンジン運転状態に応
じて、前記基本開度設定fig(13に補正演算を行い
、弁体12の開度設定値L(lを求める。前記補正演算
の方法はEGR率変化によるスロットル弁開度と弁体1
2の開度の変化の特性をROMに予″kbfa憶させて
おいてこれによfig(13の補正演算を行う。
図は等スリットル開度でCIKGR率と吸気管負圧O関
係を測定したものである。ζOグツ7かられかることは
エン5Fyf11転数Nと吸気管負圧PiとICGR率
が決るとフロッ)/l/弁開度も一義的に決まるという
ことである。vIIAかえるとNとPssを固定してE
GR率が開化していると、フロツ)ル弁開度が変化して
いる。このことから先にROMに予め記憶させておい九
NとPBの一定間隔ΔPm、ΔN毎の排気ガス制御弁の
基本設定値’L(13に対応して排気制御弁及び排気ガ
ス再循環通路につt〉のない状態での(正規0EGR率
が得られている状a)フロツ)μ弁開度θ(1tROM
に予め記憶させておき、前記θdと現在のスロットル弁
開度Oに差があるとき排気制御弁もしくは排気ガス再循
環通路につま〉が発生し、正規のEGR率が得られてい
ないと判断して、θdと0の差とエンジン運転状態に応
じて、前記基本開度設定fig(13に補正演算を行い
、弁体12の開度設定値L(lを求める。前記補正演算
の方法はEGR率変化によるスロットル弁開度と弁体1
2の開度の変化の特性をROMに予″kbfa憶させて
おいてこれによfig(13の補正演算を行う。
以上述べたように本発明では、排気制御弁の開度を開度
センサで検出し排気制御*oi+s度が目標(開度)設
定値となるように制御しているため、エンジン条件とは
無関係にエンジンの運転状MK応じて任意にしかもMW
にEGR量を制御することができる。*丸、エンジンO
運転状態におけるEGR量のかがシ具合をスμy’)μ
弁0關度センサもしくは吸気管負圧センサによってモニ
タし、排気制御弁や排気ガス再循環導管のつま〕等によ
って排気制御弁の開演が目標値に制御されているにもか
かわらずEGR量が目4m!値から紘ずれた場合、前記
開度センサもしくは負圧センナの出力値が、正常なEG
R量がかかつている場合に較べて変化することで検出し
、前起父化分からエンジン運転状態に応じて排気制御5
f10目41111!i度設定値を補正して常に正常な
EGRjILがかかるように制御する。
センサで検出し排気制御*oi+s度が目標(開度)設
定値となるように制御しているため、エンジン条件とは
無関係にエンジンの運転状MK応じて任意にしかもMW
にEGR量を制御することができる。*丸、エンジンO
運転状態におけるEGR量のかがシ具合をスμy’)μ
弁0關度センサもしくは吸気管負圧センサによってモニ
タし、排気制御弁や排気ガス再循環導管のつま〕等によ
って排気制御弁の開演が目標値に制御されているにもか
かわらずEGR量が目4m!値から紘ずれた場合、前記
開度センサもしくは負圧センナの出力値が、正常なEG
R量がかかつている場合に較べて変化することで検出し
、前起父化分からエンジン運転状態に応じて排気制御5
f10目41111!i度設定値を補正して常に正常な
EGRjILがかかるように制御する。
さらに、排気制御弁や排気ガス再循−導管のつまり管に
よるEGR量の変化を検出して補正制御しているので常
に正薇な量の排気ガスを再循環させることができ、常に
ニンジンの運転性を損うことな(NOx排出鷲を低減し
得るという優れた効果がある。
よるEGR量の変化を検出して補正制御しているので常
に正薇な量の排気ガスを再循環させることができ、常に
ニンジンの運転性を損うことな(NOx排出鷲を低減し
得るという優れた効果がある。
第1図線本発明の第1実施例を示す全体構成図、1g2
図社第twJ図示の制御回路を示すブロック図、第3図
は第2図図示のパルス発生回路と回転速度検出回路を示
す電気回路図、第4図社第3図々示の電気回路図の作動
を示すタイムチャート、第5図は、第2図々示のA−D
変換回路を示す電気回路図、第6図社第5図々示の電気
回路図の作動を示すタイムチャート、第7図は等フロツ
)p開度におけるEGR率とQ a / Nの関係を示
すグラフ、第8図は排気制御弁O開度センを開度値とダ
イアフラム室圧の関係を示すグラフ、第9図は第2図図
示のデ為−°ティ発生回路の電気回路図、第10図は第
9図々示の電気回路図と第1図々示の制御Vステムの作
動を示すタイムチャート、第11図れ第2図々示の駆動
回路を示す電気回路図、第12図は本発明の第2実施例
を示す全体構成図、第13図状等吸気管負圧におけるE
GR率とQa/NO関係を示すグラフ、第14図は本発
明の第3実施例を示す全体構成図、第15図は等Xpv
ト1y開度にシけるICGR率と吸気管負圧の関係を示
すグラフである。 l−エンジン、3−フロダトILI−1?、 4−吸l
C管。 5−排気管、6.7−再循環導管、8−エアフロメータ
、9−燃料噴射用電磁弁、10−排気制御弁、11−ダ
イヤフツム、12−弁体、13−弁座、14−圧力室、
15−大気室、21−電磁弁。 22−電磁弁、24−スロットル開度セン−?、25−
開度センナ、2ローリングギヤ、27−電i1ビVクア
タデ、28−制御回路、29−基準歯、31゜32.3
3−圧力導管。 代理人弁理士 一部 隆 第6図 第7図 EGR* 第8図 n EGR#ディアフ’)AtILC@iマル)第15図 EGR牟 第1頁の続き 0発 明 者 松下宗− 豊田型トヨタ町1番地トヨタ自 動車工業株式会社内 ■出 願 人 トヨタ自動車株式会社 豊田市トヨタ町1番地
図社第twJ図示の制御回路を示すブロック図、第3図
は第2図図示のパルス発生回路と回転速度検出回路を示
す電気回路図、第4図社第3図々示の電気回路図の作動
を示すタイムチャート、第5図は、第2図々示のA−D
変換回路を示す電気回路図、第6図社第5図々示の電気
回路図の作動を示すタイムチャート、第7図は等フロツ
)p開度におけるEGR率とQ a / Nの関係を示
すグラフ、第8図は排気制御弁O開度センを開度値とダ
イアフラム室圧の関係を示すグラフ、第9図は第2図図
示のデ為−°ティ発生回路の電気回路図、第10図は第
9図々示の電気回路図と第1図々示の制御Vステムの作
動を示すタイムチャート、第11図れ第2図々示の駆動
回路を示す電気回路図、第12図は本発明の第2実施例
を示す全体構成図、第13図状等吸気管負圧におけるE
GR率とQa/NO関係を示すグラフ、第14図は本発
明の第3実施例を示す全体構成図、第15図は等Xpv
ト1y開度にシけるICGR率と吸気管負圧の関係を示
すグラフである。 l−エンジン、3−フロダトILI−1?、 4−吸l
C管。 5−排気管、6.7−再循環導管、8−エアフロメータ
、9−燃料噴射用電磁弁、10−排気制御弁、11−ダ
イヤフツム、12−弁体、13−弁座、14−圧力室、
15−大気室、21−電磁弁。 22−電磁弁、24−スロットル開度セン−?、25−
開度センナ、2ローリングギヤ、27−電i1ビVクア
タデ、28−制御回路、29−基準歯、31゜32.3
3−圧力導管。 代理人弁理士 一部 隆 第6図 第7図 EGR* 第8図 n EGR#ディアフ’)AtILC@iマル)第15図 EGR牟 第1頁の続き 0発 明 者 松下宗− 豊田型トヨタ町1番地トヨタ自 動車工業株式会社内 ■出 願 人 トヨタ自動車株式会社 豊田市トヨタ町1番地
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 it)内燃機関の排気管から分流した排気ガスを吸気管
に再循環される再循環導管と、ll記再循環導管中に設
置され、圧力信号に応じて前記再循環導管の通路面積を
変化させる制御弁とを備えた排気ガス再循環装置におい
て、前記制御弁の開度を検出する開度センサと、前記内
燃機関の運転央龜を検出スるニンジン・センサと、前記
エンジンセンサ及び前記開度センサの検出@号から前記
制御弁または前記再循環導管を流れる再循環量の変化を
検出し、前記再循環量を変化前の初期−に補正−す−る
制御回路と、圧力導管を介して大気及びスaシト/I/
弁下流のq&気管と連結され、前記制御回路によって駆
動され前記制御弁を制御する第1%M2の制御手段とを
備えたことを特徴とする排気ガス再循環装置。 キ2)前記エンジンセンサは、前記内燃機関の吸入機i
IO回転数を検出する回転、数七ンtと前記内燃機関の
スas)A/lf開度を検出するスリットμ弁開度セン
サであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
排気ガス再−環装置。 (粉前記エンVンセン号が前記内燃機関の吸入空気量を
検出するエアフロメータと前記内燃機関の回転数を検出
する回転数上ンサと、前記内燃機関の吸気管負圧を検出
する吸気管負圧センtであることを特徴とする特許請求
の範囲第1項お載OvI気ガス再循環装置。 (4)前記エンジンセンサが前記内燃機関の吸気管負圧
を検出する吸気管負圧センサと、前記内燃機関0回転数
を検出する回転数センすと、前記内燃機関のスロ!トμ
弁開度を検出するX−!トμ弁開度センサである仁とを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の排気ガろ再循環
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56146878A JPS5847149A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 排気ガス再循環装置 |
| US06/416,696 US4442820A (en) | 1981-09-16 | 1982-09-10 | Exhaust recirculation system for internal combustion engines |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56146878A JPS5847149A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 排気ガス再循環装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847149A true JPS5847149A (ja) | 1983-03-18 |
Family
ID=15417606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56146878A Pending JPS5847149A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 排気ガス再循環装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847149A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201355A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-19 | Hitachi Ltd | 排気ガス再循環装置の故障診断装置 |
| AT500540A1 (de) * | 2003-10-23 | 2006-01-15 | Avl List Gmbh | Diesel-brennkraftmaschine |
| JP4772059B2 (ja) * | 2004-12-16 | 2011-09-14 | ルノー・エス・アー・エス | ローラ付の試験台上で試験される自動車の内燃エンジンを冷却するための送風装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141827A (en) * | 1977-05-18 | 1978-12-11 | Toyota Motor Corp | Exhaust recirculation system |
| JPS54137520A (en) * | 1978-04-14 | 1979-10-25 | Nippon Soken Inc | Exhaust gas recycling device |
-
1981
- 1981-09-16 JP JP56146878A patent/JPS5847149A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141827A (en) * | 1977-05-18 | 1978-12-11 | Toyota Motor Corp | Exhaust recirculation system |
| JPS54137520A (en) * | 1978-04-14 | 1979-10-25 | Nippon Soken Inc | Exhaust gas recycling device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201355A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-19 | Hitachi Ltd | 排気ガス再循環装置の故障診断装置 |
| AT500540A1 (de) * | 2003-10-23 | 2006-01-15 | Avl List Gmbh | Diesel-brennkraftmaschine |
| JP4772059B2 (ja) * | 2004-12-16 | 2011-09-14 | ルノー・エス・アー・エス | ローラ付の試験台上で試験される自動車の内燃エンジンを冷却するための送風装置 |
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