JPS5847333A - 受信機における近接妨害波検出装置 - Google Patents
受信機における近接妨害波検出装置Info
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- JPS5847333A JPS5847333A JP14666581A JP14666581A JPS5847333A JP S5847333 A JPS5847333 A JP S5847333A JP 14666581 A JP14666581 A JP 14666581A JP 14666581 A JP14666581 A JP 14666581A JP S5847333 A JPS5847333 A JP S5847333A
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- wave
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- detecting
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/10—Means associated with receiver for limiting or suppressing noise or interference
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は受信機における近接妨害波検出装置に関し、特
にFM受信機における近接妨害波の発生時にIF(中間
周波)帯域を狭に切換えるに必要な近接妨害波検出装置
に関するものである。
にFM受信機における近接妨害波の発生時にIF(中間
周波)帯域を狭に切換えるに必要な近接妨害波検出装置
に関するものである。
近接妨害波によるノイズの発生を軽減するために、近接
妨害波の発生を検出してIF段のフィルタの通過周波数
帯域を広からより狭に切換える方式が広く採用されてい
る。この場合に、近接妨害波の発生を自動的に検知する
必要があるが、その例として、同調周波数付近における
同調周波数以外の受信入力レベルをバンドエリミネート
(帯域除去)フィルタ等によって検出する方法や、FM
検波器の後段部分における高域ノイズ成分を検出する方
法等が用いられている。
妨害波の発生を検出してIF段のフィルタの通過周波数
帯域を広からより狭に切換える方式が広く採用されてい
る。この場合に、近接妨害波の発生を自動的に検知する
必要があるが、その例として、同調周波数付近における
同調周波数以外の受信入力レベルをバンドエリミネート
(帯域除去)フィルタ等によって検出する方法や、FM
検波器の後段部分における高域ノイズ成分を検出する方
法等が用いられている。
これら検出方法においては、自動車のイグニッションノ
イズや雷等の周波数スペクトラムが平担ないわゆるホワ
イトノイズをも検出されるために、そのレベルによって
はIFフィルタの帯域が狭に切換えられることになる。
イズや雷等の周波数スペクトラムが平担ないわゆるホワ
イトノイズをも検出されるために、そのレベルによって
はIFフィルタの帯域が狭に切換えられることになる。
か\る場合に狭に切換えてもも盲の改善は何等なされな
いばかりか、FM検波出力のサブ信号(左右チャンネル
信号の差成分)の高域が低下してセパレーション(左右
チャンネル信号分離度)の悪化や歪の発生を招来するこ
とになる。更には、車載用にあっては、上記のホワイト
ノイズの発生が頻繁であるから、その度にIFフィルタ
の帯域切換が行われて聴感上不快感を生じる。
いばかりか、FM検波出力のサブ信号(左右チャンネル
信号の差成分)の高域が低下してセパレーション(左右
チャンネル信号分離度)の悪化や歪の発生を招来するこ
とになる。更には、車載用にあっては、上記のホワイト
ノイズの発生が頻繁であるから、その度にIFフィルタ
の帯域切換が行われて聴感上不快感を生じる。
本発明の目的は近接妨害波のみを有効に検出して他のホ
ワイトノイズの検出は行わないようにした受信機の近接
妨害波検出装置を提供することである。
ワイトノイズの検出は行わないようにした受信機の近接
妨害波検出装置を提供することである。
本発明による近接妨害波検出装置は、少くとも近接妨害
波により生ずる検波出力中の周波数成分を検出してその
レベルに応じた第1検出信号を発生する手段と、近接妨
害波以外のノイズ波により生ずる検波出力中の周波数成
分を検出してそのレベルに応じた第2検出信号を発生す
る手段とを設け、第1及び第2検出信号のレベル差に応
じて近接妨害波の発生を検知するようにしたことを特徴
とする。
波により生ずる検波出力中の周波数成分を検出してその
レベルに応じた第1検出信号を発生する手段と、近接妨
害波以外のノイズ波により生ずる検波出力中の周波数成
分を検出してそのレベルに応じた第2検出信号を発生す
る手段とを設け、第1及び第2検出信号のレベル差に応
じて近接妨害波の発生を検知するようにしたことを特徴
とする。
以下に、本発明につき図面を用いて説明する。
先ず第1図を参照するに、当図はFM検波出力における
FMステレオコンポジット信号成分の周波数スペクトラ
ムを示すものであシ、メイン信号(左右チャンネル信号
の和成分)がO〜15KH2であり、サブ信号が23〜
53KH2でありかつ19KH2のステレオパイロット
信号をも含んでいる。
FMステレオコンポジット信号成分の周波数スペクトラ
ムを示すものであシ、メイン信号(左右チャンネル信号
の和成分)がO〜15KH2であり、サブ信号が23〜
53KH2でありかつ19KH2のステレオパイロット
信号をも含んでいる。
そして、受信局に近接した近接局があれば、これが受信
されて希望受信局の搬送波に位相変調を及ぼし、結果的
にFM検波出力においては希望波と近接波との差に等し
い周波数を有する妨害波が混入してノイズとなる。FM
受信帯域における我国の置局間隔周波数は100KH2
と定められているから、FM検波出力中に生ずる近接波
による妨害波は図のように100KH2,200KH2
,300KH2,・・・と100KH2の整数倍のとこ
ろに発生する。
されて希望受信局の搬送波に位相変調を及ぼし、結果的
にFM検波出力においては希望波と近接波との差に等し
い周波数を有する妨害波が混入してノイズとなる。FM
受信帯域における我国の置局間隔周波数は100KH2
と定められているから、FM検波出力中に生ずる近接波
による妨害波は図のように100KH2,200KH2
,300KH2,・・・と100KH2の整数倍のとこ
ろに発生する。
か\る事実に鑑みなされたのが第1図に示す本発明の一
実施例のブロック図である。FM検波器lの検波出力の
FMステレオコンポジット信号よシも大なる高域成分(
ノイズ成分)のみを通過せしめる例えaカットオフ周波
数として約60KH2のHPF(バイパスフィルタ)2
が設けられており、この出力は近接局による検波出力中
の妨害波周波数成分を検出する近接妨害波成分検出回路
3へ入力されると共に、近接局以外の例えばイグニッシ
ョンノイズ等のホワイトノイズによる生じる検波出力中
の周波数成分を検出するノイズ波成分検出回路4へ印加
されている。
実施例のブロック図である。FM検波器lの検波出力の
FMステレオコンポジット信号よシも大なる高域成分(
ノイズ成分)のみを通過せしめる例えaカットオフ周波
数として約60KH2のHPF(バイパスフィルタ)2
が設けられており、この出力は近接局による検波出力中
の妨害波周波数成分を検出する近接妨害波成分検出回路
3へ入力されると共に、近接局以外の例えばイグニッシ
ョンノイズ等のホワイトノイズによる生じる検波出力中
の周波数成分を検出するノイズ波成分検出回路4へ印加
されている。
近接妨害波成分検出回路3は、基本周波数を10o K
H2とする鋸歯状波発振器31の出力とHPF 2の出
力とを混合するミキサ32と、この混合出力の直流成分
を含む低域成分(例えば2KH2以下)のみを抽出する
LPF(ローパスフィルタ)33と、このLPF33の
出力を整流平滑する整流器34とを有している。
H2とする鋸歯状波発振器31の出力とHPF 2の出
力とを混合するミキサ32と、この混合出力の直流成分
を含む低域成分(例えば2KH2以下)のみを抽出する
LPF(ローパスフィルタ)33と、このLPF33の
出力を整流平滑する整流器34とを有している。
一方、ノイズ波成分検出回路4は、FMステレオコンポ
ジット信号周波数よシ大であって近接妨害波の影響を受
けにくい例えば142.5K)I2の周波数を発振する
発振器41の出力とHPF 2の出力とを混合するミキ
サ42と、この混合出力の直流成分を含む低域成分(例
えば2KH2以下)のみを抽出するLPF43と、との
LPF出力を整流平滑する整流器44とを有している。
ジット信号周波数よシ大であって近接妨害波の影響を受
けにくい例えば142.5K)I2の周波数を発振する
発振器41の出力とHPF 2の出力とを混合するミキ
サ42と、この混合出力の直流成分を含む低域成分(例
えば2KH2以下)のみを抽出するLPF43と、との
LPF出力を整流平滑する整流器44とを有している。
これら整流器34と44との各直流出力が夫々第1及び
第2検出信号となって差動アンプ5に印加され、この差
出力信号がシュミットトリガ回路6の入力となり、近接
妨害波の検出出力が発生されてIFフィルタの帯域幅切
換制御信号として用いられることになる。
第2検出信号となって差動アンプ5に印加され、この差
出力信号がシュミットトリガ回路6の入力となり、近接
妨害波の検出出力が発生されてIFフィルタの帯域幅切
換制御信号として用いられることになる。
こ\で、100に′i′(2を基本波とする鋸歯状波信
号はルX 100KH2(ルは整数)の高調波成分を含
有するから、近接妨害波があればミキサ32の混合出力
にはこれらnX100KH2成分と近接妨害波によるr
LX100KH2のノイズ成分とのビート(差周波数)
成分である直流成分若しくはそれに近い成分が得られる
。これがLPF33及び整流器34にて検出され、直流
成分レベルに応じた第1検出信号が発生される。この第
1検出信号のみではイグニッションノイズ等によるホワ
イトノイズも検出されるので、ノイズ波成分検出回路4
が設けられているのである。
号はルX 100KH2(ルは整数)の高調波成分を含
有するから、近接妨害波があればミキサ32の混合出力
にはこれらnX100KH2成分と近接妨害波によるr
LX100KH2のノイズ成分とのビート(差周波数)
成分である直流成分若しくはそれに近い成分が得られる
。これがLPF33及び整流器34にて検出され、直流
成分レベルに応じた第1検出信号が発生される。この第
1検出信号のみではイグニッションノイズ等によるホワ
イトノイズも検出されるので、ノイズ波成分検出回路4
が設けられているのである。
すなわち、n X 100 KHzの近接局によるノイ
ズ周波数以外の全く独立した例えば142.5KH2の
発振周波数と検波出力の高域成分とがミキサ42にて混
合されることにより、ホワイトノイズがあればその混合
出力には必らずビート成分である直流成分若しくはそれ
に近い成分が得られる。よって、LPF43及び整流器
44によシこれを抽出してそのレベルに応じた第2検出
信号を発生するようにし、先に得られた第1検出信号と
の差が差動アンプ5において得られるものである。この
差がある値以上の場合に妨害波の発生があると考えられ
るから、この値を閾値とするシュミットトリガ回路6へ
差信号を入力してトリガすることにより近接妨害波の検
出が確実となる。
ズ周波数以外の全く独立した例えば142.5KH2の
発振周波数と検波出力の高域成分とがミキサ42にて混
合されることにより、ホワイトノイズがあればその混合
出力には必らずビート成分である直流成分若しくはそれ
に近い成分が得られる。よって、LPF43及び整流器
44によシこれを抽出してそのレベルに応じた第2検出
信号を発生するようにし、先に得られた第1検出信号と
の差が差動アンプ5において得られるものである。この
差がある値以上の場合に妨害波の発生があると考えられ
るから、この値を閾値とするシュミットトリガ回路6へ
差信号を入力してトリガすることにより近接妨害波の検
出が確実となる。
尚、nX100KH2の周波数を発振する発振器31と
しては、鋸歯状波の他に例えば台形波や矩形波等の奇数
次高調波を有する信号を発生するものであ−ってもよい
。
しては、鋸歯状波の他に例えば台形波や矩形波等の奇数
次高調波を有する信号を発生するものであ−ってもよい
。
第3図は本発明の他の実施例の回路ブロック図であシ、
第2図と同等部分は同一符号により示されている。第1
検出信号を発生する近接妨害波成分検出回路3として、
図のように単にHPF2の出力を整流平滑化する整流器
34のみからなるものであって他の構成及び機能は第2
図のそれと同等である。
第2図と同等部分は同一符号により示されている。第1
検出信号を発生する近接妨害波成分検出回路3として、
図のように単にHPF2の出力を整流平滑化する整流器
34のみからなるものであって他の構成及び機能は第2
図のそれと同等である。
この近接妨害波成分検出回路3は、近接局によるノイズ
波のみならずホワイトノイズ等もすべて検出してこのレ
ベルに応じた第1検出信号を発生することになる。よっ
て、ホワイトノイズ及び近接妨害波の両者が発生してい
る時には雨検出信号が存在し、近接妨害波のみのときに
は第2検出信号は発生されず第1検出信号のみが発生さ
れる。
波のみならずホワイトノイズ等もすべて検出してこのレ
ベルに応じた第1検出信号を発生することになる。よっ
て、ホワイトノイズ及び近接妨害波の両者が発生してい
る時には雨検出信号が存在し、近接妨害波のみのときに
は第2検出信号は発生されず第1検出信号のみが発生さ
れる。
よって、第2図と同様にこの検出信号の差がある値以上
になったときにシュミット回路6がトリガされて、妨害
波の発生検出が可能となる。
になったときにシュミット回路6がトリガされて、妨害
波の発生検出が可能となる。
狭止の如く、本発明によれば簡単な構成で近接妨害波の
みの発生が効果的に検出されるから、ホワイトノイズに
よるIFフィルタの頻繁な切換が防止されることになる
。
みの発生が効果的に検出されるから、ホワイトノイズに
よるIFフィルタの頻繁な切換が防止されることになる
。
第1図は本発明の詳細な説明するだめのFM検波出力の
周波数スペクトラムを示す図、第2図及び第3図は本発
明の実施例のブロック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・・・・FM検波器 2・・・・・・・・・HPF 3・・・・・・・・・近接妨害波成分検出回路4・・・
・・・・・・ノイズ波成分検出回路5・・・・・・・・
・差動アンプ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 籐材 元 彦
周波数スペクトラムを示す図、第2図及び第3図は本発
明の実施例のブロック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・・・・FM検波器 2・・・・・・・・・HPF 3・・・・・・・・・近接妨害波成分検出回路4・・・
・・・・・・ノイズ波成分検出回路5・・・・・・・・
・差動アンプ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 籐材 元 彦
Claims (4)
- (1)少なくとも近接妨害波により生ずる検波出力中の
周波数成分を検出してそのレベルに応じた第1検出信号
を発生する近接妨害波成分検出手段と、近接妨害波以外
のノイズ波により生ずる検波出力中の周波数成分を検出
してそのレベルに応じた第2検出信号を発生するノイズ
波成分検出手段と、前記第、l又は第2検出信号のレベ
ル差応じた差信号を発生する手段とを含み、この差信号
により近接妨害波の発生を検出するようにしたことを特
徴とする受信機の近接妨害波検出装置。 - (2)前記近接妨害波成分検出手段は、受信帯域におけ
る置局間隔周波数の整数倍(1を含む)の周波数成分を
発生する発振手段と、この発振手段の出力と検波出力と
を混合する混合手段と、この混合出力の直流成分を検出
しそのレベルに応じて前記第1検出信号を発生する手段
とからなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の装置。 - (3) 前記ノイズ波成分検出手段は、検波出力中の
必要とされる周波数成分以外であって近接妨害波の影響
を受けない所定周波数成分を発生する発振手段と、この
発振出力と検波出力とを混合する混合手段と、この混合
出力の直流成分を検出しそのレベルに応じて前記第2検
出信号を発生する手段とからなることを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第2項記載の装置。 - (4)前記近接妨害波成分検出手段は、検波出力中の必
要とされる周波数成分以外の成分を検出しこのレベルに
応じて前記第1検出信号を発生するよう構成されてhる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第3項記載
の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14666581A JPS5847333A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 受信機における近接妨害波検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14666581A JPS5847333A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 受信機における近接妨害波検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847333A true JPS5847333A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=15412845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14666581A Pending JPS5847333A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 受信機における近接妨害波検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847333A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103071A (ja) * | 1983-11-08 | 1985-06-07 | 日澱化學株式会社 | 陶磁器素地組成物およびその製造法 |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP14666581A patent/JPS5847333A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103071A (ja) * | 1983-11-08 | 1985-06-07 | 日澱化學株式会社 | 陶磁器素地組成物およびその製造法 |
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