JPS5847830A - 掘削作業車 - Google Patents
掘削作業車Info
- Publication number
- JPS5847830A JPS5847830A JP14437481A JP14437481A JPS5847830A JP S5847830 A JPS5847830 A JP S5847830A JP 14437481 A JP14437481 A JP 14437481A JP 14437481 A JP14437481 A JP 14437481A JP S5847830 A JPS5847830 A JP S5847830A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- packet
- state
- prisoner
- stopped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/2004—Control mechanisms, e.g. control levers
- E02F9/2008—Control mechanisms in the form of the machine in the reduced scale model
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、上下に駆動揺動自在で゛かっ駆動屈伸及び駆
動旋回自在な作業用アームの先端にパケットを付設した
掘1III装置を備える掘削作業車に関し、その目的は
、掘削作業を通常のレバー操作による形態と倣い操作に
よる形態とに選択″ts*るようkして、作業者の熟練
度などに応じて作業形at遥択で会るようにり、Lかも
、掘削並びに3111卓等に対すJ?掘削土砂の排出、
及びll1l削f%業箇所変史の操作を繰返し行なう前
記2%層の人為掘削作業状態を任意に記憶させて、その
作業を全自動操作によって極めて能率的に行なわせられ
るようKL、そして揖削深さや排土位−の変更あるいは
土質の性状など、掘削状況や細割対象に応じて自IJ4
11作の動作を変更設定できるようにするI#t−目的
とする。
動旋回自在な作業用アームの先端にパケットを付設した
掘1III装置を備える掘削作業車に関し、その目的は
、掘削作業を通常のレバー操作による形態と倣い操作に
よる形態とに選択″ts*るようkして、作業者の熟練
度などに応じて作業形at遥択で会るようにり、Lかも
、掘削並びに3111卓等に対すJ?掘削土砂の排出、
及びll1l削f%業箇所変史の操作を繰返し行なう前
記2%層の人為掘削作業状態を任意に記憶させて、その
作業を全自動操作によって極めて能率的に行なわせられ
るようKL、そして揖削深さや排土位−の変更あるいは
土質の性状など、掘削状況や細割対象に応じて自IJ4
11作の動作を変更設定できるようにするI#t−目的
とする。
次に、本発明の実施態様を例不図に基づいて説明する。
クローラ走行装置中を備える車体+21に旋回台(31
を取付け、この旋回台(31K M軸芯まわりで左右回
動自在K11ll削装置@を取付けると共に、運転キャ
ビン(4にエンジン部(5)を搭載して掘削作業車1m
成しである。
を取付け、この旋回台(31K M軸芯まわりで左右回
動自在K11ll削装置@を取付けると共に、運転キャ
ビン(4にエンジン部(5)を搭載して掘削作業車1m
成しである。
前記掘削**装置IBIを構成するに、第1アーム(6
)の先端に第2アーム(7) を横軸まわりで屈伸自社
に連結して成る作業用アーム囚倉、前記旋回台(3)K
上下揺動自在に連結し、かつ、#111記第λアーム1
7)の先端にパケット18)を横軸まわりで回動自在に
枢支連結すると共に、前記第lアーム(61と第2アー
ム(7)及びパケット181 k m IIIIJ揺納
暮せるための流体圧シリンダ+91 、 ul 、 u
llと、前 ・記旋回台(3:を駆動回動させるための
流体圧子−タ(2)、及び1.それらを制御するための
操作弁(V、) e (V D) # (V、) 、
(Vm)を設けである。
)の先端に第2アーム(7) を横軸まわりで屈伸自社
に連結して成る作業用アーム囚倉、前記旋回台(3)K
上下揺動自在に連結し、かつ、#111記第λアーム1
7)の先端にパケット18)を横軸まわりで回動自在に
枢支連結すると共に、前記第lアーム(61と第2アー
ム(7)及びパケット181 k m IIIIJ揺納
暮せるための流体圧シリンダ+91 、 ul 、 u
llと、前 ・記旋回台(3:を駆動回動させるための
流体圧子−タ(2)、及び1.それらを制御するための
操作弁(V、) e (V D) # (V、) 、
(Vm)を設けである。
前記操作弁(V、)〜(V、)及び左右のクローラ走
・行装置II山に対する駆動用モーター、aaの制御弁
(マa、(マat−電磁作動型にして、前記操作弁(V
、)と(V、)及び操作弁(V−)と(V、)を夫々十
字揺動操作レバー圓、 Q41に連係させ、かつ、走行
用操作弁(マa、(マat操作レバーαS、(i51に
連係させである。
・行装置II山に対する駆動用モーター、aaの制御弁
(マa、(マat−電磁作動型にして、前記操作弁(V
、)と(V、)及び操作弁(V−)と(V、)を夫々十
字揺動操作レバー圓、 Q41に連係させ、かつ、走行
用操作弁(マa、(マat操作レバーαS、(i51に
連係させである。
また、前記掘削装置IBIの作業軌跡4at−比例的K
1m1小した軌跡at描くモデル型の掘削作業用操作機
aIMAを設けて、乙の操作機構叫の位置及び姿勢皺吏
に対して掘削装置11B+を比例拡大的に動作させるべ
く、その操作釦1θに対して第1及び第2アーム(6)
、 (?)とパケット(81の駆動動用シ!j ンr
(9) 、 (1(I m u(r)11作弁(Q*(
”)*(vs) を連係させて、第1&び第2アーム(
6) 、 (71とパケット(8)の合成操ffL&、
たとえ未熟練者であってもモデル型操作機構(至)によ
る倣い操作によって能率良く行なわせられるようKしで
ある。
1m1小した軌跡at描くモデル型の掘削作業用操作機
aIMAを設けて、乙の操作機構叫の位置及び姿勢皺吏
に対して掘削装置11B+を比例拡大的に動作させるべ
く、その操作釦1θに対して第1及び第2アーム(6)
、 (?)とパケット(81の駆動動用シ!j ンr
(9) 、 (1(I m u(r)11作弁(Q*(
”)*(vs) を連係させて、第1&び第2アーム(
6) 、 (71とパケット(8)の合成操ffL&、
たとえ未熟練者であってもモデル型操作機構(至)によ
る倣い操作によって能率良く行なわせられるようKしで
ある。
前記操作機構(至)は、第1及び第2アーム(6)。
(7)とパケット(8)に相当する部材(171、(2
)、杷から成り、このうちの第2アーム(7)とそれに
相当する部材u81に対する連係構造並びに第2アーム
操作弁(Vm) K対する連係構成を次の如く#4成し
である。
)、杷から成り、このうちの第2アーム(7)とそれに
相当する部材u81に対する連係構造並びに第2アーム
操作弁(Vm) K対する連係構成を次の如く#4成し
である。
即ち、第2図に示すようくいアーム相当部材U&に一体
連設の@圓に対して相対−“転自在に回転体@t&け、
前記軸■に操作片〃を連設すると共に、この操作片@の
両側に、アームシリンダ叫の操作弁(V−)に対する作
1111部を操作するスイッチ+81 、 (81k取
付け、そしてアーム(7)に一体連投の軸(2)と前記
回転体(2)にわたってレリースワイヤー@、Cmを連
結して、もってアーム相当部材(18の操作によるスイ
ッチ(Sl 、 (81の愈択操作により、アームζ7
)が揺動すると共に、その侮納量が回転体TjJJKフ
ィードバックされて、作1都に対する操作入力が解除す
るまでアーム471 を揺lll1lJさせるようにし
である。
連設の@圓に対して相対−“転自在に回転体@t&け、
前記軸■に操作片〃を連設すると共に、この操作片@の
両側に、アームシリンダ叫の操作弁(V−)に対する作
1111部を操作するスイッチ+81 、 (81k取
付け、そしてアーム(7)に一体連投の軸(2)と前記
回転体(2)にわたってレリースワイヤー@、Cmを連
結して、もってアーム相当部材(18の操作によるスイ
ッチ(Sl 、 (81の愈択操作により、アームζ7
)が揺動すると共に、その侮納量が回転体TjJJKフ
ィードバックされて、作1都に対する操作入力が解除す
るまでアーム471 を揺lll1lJさせるようにし
である。
尚、第1アーム16)2そnK対するモデル部材u1、
及び、パケット(8) #それに対するモデル部材U湯
の連係構成も同様に構成されているが、その風体構成は
各種変形可能である。
及び、パケット(8) #それに対するモデル部材U湯
の連係構成も同様に構成されているが、その風体構成は
各種変形可能である。
前記バルブ(マ、)〜(V、)の全てを自動制御機構1
に連係しである。
に連係しである。
前記自動制御機構(ト)を構成するに、先ず、掘削装置
操作用のレバー圓、 u41を主体にして七nと走行操
作レバーQ51 、 (151による作業操作状態、あ
るいは、前記モデル型操作機構(至)による倣いを主体
にしてそれと旋回用操作レバー■及び走行用操作レバー
似、(至)による作業操作状態を、インターフェイス■
、caを通してマイクロコンピュータ(至)゛の記憶装
置面に記憶させるようにしである。
操作用のレバー圓、 u41を主体にして七nと走行操
作レバーQ51 、 (151による作業操作状態、あ
るいは、前記モデル型操作機構(至)による倣いを主体
にしてそれと旋回用操作レバー■及び走行用操作レバー
似、(至)による作業操作状態を、インターフェイス■
、caを通してマイクロコンピュータ(至)゛の記憶装
置面に記憶させるようにしである。
即ち、第3図(イ)K示すように、前記作粟用アーム囚
t−′F降伸長させながらパケット面を排出−作させる
第1操作状態(zl)。
t−′F降伸長させながらパケット面を排出−作させる
第1操作状態(zl)。
■ 同図(りに示すように、アームtAlを屈曲させな
がらパケット(2)tすく4い取り1llJ作させる第
2操作状態(i)。
がらパケット(2)tすく4い取り1llJ作させる第
2操作状態(i)。
O同図(ハ)に示すように、アーム囚を上昇屈曲させな
がらパケットDをすくい動作させる第3操作状態(す。
がらパケットDをすくい動作させる第3操作状態(す。
■ 同図に)に示すように、パケットut停止させたま
までアームtAlt上昇伸1にさせるIS4操作状態(
2,)。
までアームtAlt上昇伸1にさせるIS4操作状態(
2,)。
■ 同図に)に示すように、パケット1125′t″停
止させたままでアーム囚を上昇伸長させながら旋回させ
る第5操作状態(−)。
止させたままでアーム囚を上昇伸長させながら旋回させ
る第5操作状態(−)。
0 同図(へ)に示すように、アーム囚を停止させたま
までパケットDを排出動作ぎせる第6操作状態(2)。
までパケットDを排出動作ぎせる第6操作状態(2)。
■ 同図(ト)に示すように、1パケツト@を停止させ
たままでアーム囚を復帰旋回させる!iF、?操渾状態
(−)。
たままでアーム囚を復帰旋回させる!iF、?操渾状態
(−)。
■ 同図(イ)K示すように、前記アーム囚及びパケッ
ト@を停止させたままで車体121 を後進させる%8
8操状態(−)0 以上のバルブ操作順序とその1g1J作の継続並びに停
止の時間、及び、バルブ開度の相関を記憶装置1111
i??lK入力させるようにしである。
ト@を停止させたままで車体121 を後進させる%8
8操状態(−)0 以上のバルブ操作順序とその1g1J作の継続並びに停
止の時間、及び、バルブ開度の相関を記憶装置1111
i??lK入力させるようにしである。
そして、記憶した8種類の操作状w4をその噴に循環的
に現出させるべく、操作バルブ(v+L(We) −−
(V、)を自動操作畜せるためのバルブコントロールシ
ステム(マ・)を設けである。
に現出させるべく、操作バルブ(v+L(We) −−
(V、)を自動操作畜せるためのバルブコントロールシ
ステム(マ・)を設けである。
この制−機構(M9による動作状態を、人為制御による
操作状態を記憶する状態と、その記憶させた動作を自助
的に行なわせる状態とに、夫々切換え選択するための機
構(至)、@ヲ押しボタン構造にしてパネルIIK設け
である。
操作状態を記憶する状態と、その記憶させた動作を自助
的に行なわせる状態とに、夫々切換え選択するための機
構(至)、@ヲ押しボタン構造にしてパネルIIK設け
である。
上記構成によnば、記憶させた8種類の前作繰返しによ
って、掘削、旋回、排出、ffI巣位瞳位置変更業を全
自動で能率良く行なわせられ、かつ第2操作状態(zo
や第5操作状態(2,)など−挙Ik17′r!複合a
l1作を行なわせるのでその作業能率を一層高くで舎る
。
って、掘削、旋回、排出、ffI巣位瞳位置変更業を全
自動で能率良く行なわせられ、かつ第2操作状態(zo
や第5操作状態(2,)など−挙Ik17′r!複合a
l1作を行なわせるのでその作業能率を一層高くで舎る
。
そして、その作業動作として人為操作どうりのものを記
憶させるので、掘削深さや長さ、アーム旋回角、車体走
行距離、並びにそれらの作業゛適度などのwJ暉段設定
1土質の硬軟状況などに応じて人為的Kfi切に設定て
き、その設定した人為操作と同等の動作でもって適切な
掘削作業を行なわせらnる。
憶させるので、掘削深さや長さ、アーム旋回角、車体走
行距離、並びにそれらの作業゛適度などのwJ暉段設定
1土質の硬軟状況などに応じて人為的Kfi切に設定て
き、その設定した人為操作と同等の動作でもって適切な
掘削作業を行なわせらnる。
更に、人為作業の操作状態を記憶させるに1その人為作
業を1通常の十字揺側慄r「レバーua、Iを主体にし
て、それと走行操作レバーu−9(151による操作状
態と、前記モデル型操作機構ueを主体にして、それと
旋回用の操作レバーu41及び走行操作レバーQ51
、 Q!ぼよる操作状態を、任意に選択して記憶させる
夢ができ、従って、十字揺動操作レバー圓、u#を主体
にする操作に馴れている熟練者、あるいは、モデル型操
作嶺構(lυを主体にする倣いによる操iの方が操作性
が良くて操作金楽に行なえるとするような未熟練者など
、任意の操作形態の作業操作状態を記憶させる事ができ
、即ち、熟練者や未熟練者にとって思い通りのプログラ
ムを記憶させやすく、延いては操作性を向上させる拳が
できる。
業を1通常の十字揺側慄r「レバーua、Iを主体にし
て、それと走行操作レバーu−9(151による操作状
態と、前記モデル型操作機構ueを主体にして、それと
旋回用の操作レバーu41及び走行操作レバーQ51
、 Q!ぼよる操作状態を、任意に選択して記憶させる
夢ができ、従って、十字揺動操作レバー圓、u#を主体
にする操作に馴れている熟練者、あるいは、モデル型操
作嶺構(lυを主体にする倣いによる操iの方が操作性
が良くて操作金楽に行なえるとするような未熟練者など
、任意の操作形態の作業操作状態を記憶させる事ができ
、即ち、熟練者や未熟練者にとって思い通りのプログラ
ムを記憶させやすく、延いては操作性を向上させる拳が
できる。
尚、図中(2)は自動掘削作業の開始作業スイッチであ
り、(至)は人為掘削作業への切張えスイッチで、自前
操作系とは別に掘削手業を人為的に行なわせるものであ
る。
り、(至)は人為掘削作業への切張えスイッチで、自前
操作系とは別に掘削手業を人為的に行なわせるものであ
る。
(至)はディスプレイで、掘削深さや掘削軌跡などの細
則動作の情報tll示し、作業者に掘削作業状況を把握
させられるよう虻なである。
則動作の情報tll示し、作業者に掘削作業状況を把握
させられるよう虻なである。
(至)はトラブルセンサーで、エンジンオイル圧、ラジ
ェータ水量、燃料残量、バッテリー液量、バッテリー電
圧値、作動用圧力流体の容量及び温度等を検出し、その
情報倉保守用センサーインターフェースc11に通して
マイクロコンピュータ−に入力させ、その情報を前記デ
ィスプレイ(至)で標示させると共に、)ラブル抛生の
検出に基いて警@装置を作!gill暮せたり諸装置の
作動を停止させたりするようKしである。
ェータ水量、燃料残量、バッテリー液量、バッテリー電
圧値、作動用圧力流体の容量及び温度等を検出し、その
情報倉保守用センサーインターフェースc11に通して
マイクロコンピュータ−に入力させ、その情報を前記デ
ィスプレイ(至)で標示させると共に、)ラブル抛生の
検出に基いて警@装置を作!gill暮せたり諸装置の
作動を停止させたりするようKしである。
(至)は掘削障害物検知センサーで、掘削作業用シリン
ダ(9)、(至)、(1!+の作業負傭を基にして、例
えばtIAllJIK石やその他の障害物が存在する事
を検出8せ、その情報を障害物センサーインターフェー
ス(至)を通してコンピュータ(至)に入力31 ”
11 せるようにしてあって、その情報を基にして掘削作業の
みを自動的に繰返し行なわせるようにすると共に、それ
を設定回数繰返し行なわせても未だ障害物存在情報を入
力するときは自助掘削作業を停止させ、かつ、その状況
をディステレイ(至)に標示させるようにしである。
ダ(9)、(至)、(1!+の作業負傭を基にして、例
えばtIAllJIK石やその他の障害物が存在する事
を検出8せ、その情報を障害物センサーインターフェー
ス(至)を通してコンピュータ(至)に入力31 ”
11 せるようにしてあって、その情報を基にして掘削作業の
みを自動的に繰返し行なわせるようにすると共に、それ
を設定回数繰返し行なわせても未だ障害物存在情報を入
力するときは自助掘削作業を停止させ、かつ、その状況
をディステレイ(至)に標示させるようにしである。
(至)は旋回障害物検知センサーで、旋回モータ0υの
作業負荷を基にして、例えば旋回台(3)が他物匝接当
した状態を検出させ、その悄栂を前記インターフェース
(至)を通シてコンピュータ(至)に入力させて目前掘
削作業tIiちに停止させるよう圧してあって、他物と
の接当とほぼ同時的に作業停止させる拳によって、旋回
台(31あるいは蝋当他物が大破するat防止できるよ
うにしである。
作業負荷を基にして、例えば旋回台(3)が他物匝接当
した状態を検出させ、その悄栂を前記インターフェース
(至)を通シてコンピュータ(至)に入力させて目前掘
削作業tIiちに停止させるよう圧してあって、他物と
の接当とほぼ同時的に作業停止させる拳によって、旋回
台(31あるいは蝋当他物が大破するat防止できるよ
うにしである。
一ハバルブコントロールインターフェース、(財)はフ
ィードバックコントロールインターフェースである。
ィードバックコントロールインターフェースである。
上記構成の制−系において、前記操f弁(V、)〜(V
、)の夫々t11磁乍1111J型にしてオンオフ制御
させるようにしであるが、例えば第1アーム用シリンダ
(9」を対象Kして第4図に系すように、その操作弁t
v;>tパイロットシリンダりによる操作形式にするt
共に1そのシリンダ5に対する操作用のパイロットバル
ブlOを、自前制御機構(至)に連係のパルス制御機構
−によって作動させるようにし、かつ、このパルス制御
機構−を、前記操作レバー鵠、■又は前記モデル型操作
機構11eを主体にする制御弁操作の操作方向を判別す
る装置f@、’、その操作量をパルス数に変換して発信
する![(48)から構成して、パイロットバルブーに
対するパルス制御によって前記制御弁(V、)〜(V、
)をインチング制御できるように構成するも良い。
、)の夫々t11磁乍1111J型にしてオンオフ制御
させるようにしであるが、例えば第1アーム用シリンダ
(9」を対象Kして第4図に系すように、その操作弁t
v;>tパイロットシリンダりによる操作形式にするt
共に1そのシリンダ5に対する操作用のパイロットバル
ブlOを、自前制御機構(至)に連係のパルス制御機構
−によって作動させるようにし、かつ、このパルス制御
機構−を、前記操作レバー鵠、■又は前記モデル型操作
機構11eを主体にする制御弁操作の操作方向を判別す
る装置f@、’、その操作量をパルス数に変換して発信
する![(48)から構成して、パイロットバルブーに
対するパルス制御によって前記制御弁(V、)〜(V、
)をインチング制御できるように構成するも良い。
以上要するに本発明による掘削作業卓は、作業用アーム
<AJt s流体圧アクチュエーター(9)。
<AJt s流体圧アクチュエーター(9)。
(2)、aυによって上FK駆動揺助、駆動屈伸及び駆
動旋回自在に設けると共に、前記アーム四の先端に流体
圧アクチュエーター@によって上Fに駆切同前自在なバ
ケツI−+81 k付設して掘削装置(6)を構成し、
前記アーム四及びパケット(81に対する4個の操作弁
(マt)e(v會) * (vs) e (v4)を2
本や十字揺1操作レバーQ41 、 u41に連係させ
、前記旋回用の操作弁(マDt除く3個の操作弁(V、
)、(Y曾)。
動旋回自在に設けると共に、前記アーム四の先端に流体
圧アクチュエーター@によって上Fに駆切同前自在なバ
ケツI−+81 k付設して掘削装置(6)を構成し、
前記アーム四及びパケット(81に対する4個の操作弁
(マt)e(v會) * (vs) e (v4)を2
本や十字揺1操作レバーQ41 、 u41に連係させ
、前記旋回用の操作弁(マDt除く3個の操作弁(V、
)、(Y曾)。
(V、)を、前記掘削装置(Blの位置並びに姿勢変更
に対して縮・小比例的に動作するモデル型の一削装置用
操作機構叫に連係させ、皐体走打操rt−弁(Vs)
# (v、) @走行操作レバーu51#u5)Kal
係5せ、更に、前記操作弁(V、)〜(V、)の全てt
制#砿横(ハ)K連係させ、前記制御機l11251を
構成するに、前記アームtAlt−下婦伸長させながら
前記バケツ) 481 K”排出mrpさせる第1人島
状作状X1(Z、)、前記アーム囚を屈曲させながら前
記パケット(81をすくい取り動r1:8せる182人
為lI作状態(zl)、前記アーム囚を上昇屈曲させな
がら10記パケツト(81をすくい動作させる第3人島
状作状態(2,)、前記パケットta+ t−停止させ
たままで前記アーム囚を上昇伸lkさせる第4人為−汗
状態(Z、)、前記パケット(8)を停止させたままで
前記アーム囚を上昇伸長させながら旋回させる第5人高
禄作状s(zρ、前記アーム囚を停止させたままで前記
パケット(8)を排出111Jかさせるs6人為島状状
態(1,)、前記パケット(8)を停止させたままで前
記アーム囚を復帰旋回させる第7人為操作状態C−)、
及び、前記アーム四及びバケツ) (81を停止させた
ままて車体(2)を後進させる第8人島状作状態(−)
を記憶して、その記憶した821I類の操作状態をその
1IIK@環的に現出させるべく前記操作弁(V、)〜
(V、) を自動操作すべく構成し、前記制saws構
固の動作状態を、前記十字揺動操作レパーロ41 、
Q41を主体にして操作する状態、又は、曲紀モデル型
操作機構叫を主体にして操作する状態を記憶する状態と
、前記操作弁(V、)〜(V、)を目側操作する状態と
に切換え選択する機構(至)、@を設けであるllVを
特徴とする。
に対して縮・小比例的に動作するモデル型の一削装置用
操作機構叫に連係させ、皐体走打操rt−弁(Vs)
# (v、) @走行操作レバーu51#u5)Kal
係5せ、更に、前記操作弁(V、)〜(V、)の全てt
制#砿横(ハ)K連係させ、前記制御機l11251を
構成するに、前記アームtAlt−下婦伸長させながら
前記バケツ) 481 K”排出mrpさせる第1人島
状作状X1(Z、)、前記アーム囚を屈曲させながら前
記パケット(81をすくい取り動r1:8せる182人
為lI作状態(zl)、前記アーム囚を上昇屈曲させな
がら10記パケツト(81をすくい動作させる第3人島
状作状態(2,)、前記パケットta+ t−停止させ
たままで前記アーム囚を上昇伸lkさせる第4人為−汗
状態(Z、)、前記パケット(8)を停止させたままで
前記アーム囚を上昇伸長させながら旋回させる第5人高
禄作状s(zρ、前記アーム囚を停止させたままで前記
パケット(8)を排出111Jかさせるs6人為島状状
態(1,)、前記パケット(8)を停止させたままで前
記アーム囚を復帰旋回させる第7人為操作状態C−)、
及び、前記アーム四及びバケツ) (81を停止させた
ままて車体(2)を後進させる第8人島状作状態(−)
を記憶して、その記憶した821I類の操作状態をその
1IIK@環的に現出させるべく前記操作弁(V、)〜
(V、) を自動操作すべく構成し、前記制saws構
固の動作状態を、前記十字揺動操作レパーロ41 、
Q41を主体にして操作する状態、又は、曲紀モデル型
操作機構叫を主体にして操作する状態を記憶する状態と
、前記操作弁(V、)〜(V、)を目側操作する状態と
に切換え選択する機構(至)、@を設けであるllVを
特徴とする。
即ち、2本の十字揺動操作レバー(141、(141を
主体くする操作形態と、モデル型の操作機構u61によ
る倣いの操作形IIを選択して、掘削作業と作東位置変
史の作業を行なわせられるようにしたもので、作業の熟
練度などく応じて得意とする形態の操作で思い通りの作
業を行なわせらnやすくなった。
主体くする操作形態と、モデル型の操作機構u61によ
る倣いの操作形IIを選択して、掘削作業と作東位置変
史の作業を行なわせられるようにしたもので、作業の熟
練度などく応じて得意とする形態の操作で思い通りの作
業を行なわせらnやすくなった。
そして、人為操作の状態を自動制御機構−に記憶させて
、その操作状態を繰返し自助的に行なわせられる形1t
!Jをとる拳もでき、繰返し掘削の作業を能率良く行な
わせられるようになった。
、その操作状態を繰返し自助的に行なわせられる形1t
!Jをとる拳もでき、繰返し掘削の作業を能率良く行な
わせられるようになった。
しかも、得意とする人為操f’ll:t−JM択して、
作業場所の土質の硬軟や周囲の状況に応じた逸切な作業
動作を記憶させるので、自姻操tの納乍形at一作業者
の思い通りに変更設定できるようKなった。
作業場所の土質の硬軟や周囲の状況に応じた逸切な作業
動作を記憶させるので、自姻操tの納乍形at一作業者
の思い通りに変更設定できるようKなった。
図面は本発明に係る掘削作業車の実施の態様を例示し、
4pI1図は全体側面図、第2凶は制御回路図、第3図
(イ)ないしくす)はtIIJrN説明凶、第4図は変
形例の部分制御系統図である。 (8)・・・・・・パケット、(9)〜(2)・・・・
・・流体圧アクチュエータ、圓・・・・・・十字揺動操
作レバー、uj・・・・・・足付操作レバー、u@・・
・・・・操作機構、−・・・・・・制(Il1機構、(
2)、@・・・・・・選択**、囚・・・・・・作業用
アーム、tBl・・・・・・掘削装置、(Vl)〜(V
、) −・・・・・操作バルブ、(2,)〜(す・・・
・・・操作状態。
4pI1図は全体側面図、第2凶は制御回路図、第3図
(イ)ないしくす)はtIIJrN説明凶、第4図は変
形例の部分制御系統図である。 (8)・・・・・・パケット、(9)〜(2)・・・・
・・流体圧アクチュエータ、圓・・・・・・十字揺動操
作レバー、uj・・・・・・足付操作レバー、u@・・
・・・・操作機構、−・・・・・・制(Il1機構、(
2)、@・・・・・・選択**、囚・・・・・・作業用
アーム、tBl・・・・・・掘削装置、(Vl)〜(V
、) −・・・・・操作バルブ、(2,)〜(す・・・
・・・操作状態。
Claims (1)
- 作業用アー゛ム囚を1流体圧アクチュエーター(91、
ul、 (IIKよッテ上下に駆動揺動、1前屈伸及び
駆動旋回自在に設けると共に、前記アーム囚の先端に流
体圧アクチェエータ−(121によって上下に駆動回動
自在なパケット(8)を付設して掘削装置@を構成し、
前記アーム囚及びパケット(81K対する4個の操作弁
(Vl)e(Vl)#(Vs)#(V、)を2本の十字
揺動操作レバー(14+ 、 (141に連係させ、前
記旋回用の操作弁(マDt除く3個の操作弁(Vl)e
(v雪)、Cvコを、1fJE撫11u 装置(Bl
)位It 並Uに姿$36史に対して縮小比例的に#作
する毫デル製の掘削装置用操作機llu・に連係させ、
車体走行操作弁(V、)e(マDt−走行操作しバー似
、U51に連係させ、!!!に、前記操作弁(V、)〜
(V、)の全てを制御機構gilK連係させ、前記制御
機構偽を構成するに、前記アーム囚を下降伸長させなが
ら前記パケット(81を排出動作させる第1人島状作状
111(z、)、前記アーム^を屈曲させながら111
記パケツト(8:t−すくい取り#汗させる第2人島状
作状態(Zs)、前記アーム囚を上昇屈曲させながら前
記パケット七)をすくい1作させる第3人島状作状態(
Z、)、前記バケツ) 18+ ’を停止させたままで
前記アーム囚を上昇伸長させる免4人島状作状態(Z、
)、前記パケット(8)を停止させたままて前記アーム
囚を上昇伸長させながら旋回させるv65人為人為状態
(Za)、前記アームtAli停止させたままで前記パ
ケット(8)會排出創葎させる第6人島状作状態(Z、
)、前記パケット4811−停止させたままで前記アー
ム囚t−復帰旋回させゐ第7人島状作状態(峙、及び、
前記アーム囚及びパケット18)を停止させたままで本
俸(2)を後進させる第8人島状作状態(2,)を記憶
して、その記憶した8種類の操作状1fit−その咳に
11m的に現出させるべく前記操作弁(V、)〜(V、
)を自動操作すべく構成し、前記制御機412!11の
wJ作状態を1前記子字個助操作レバー(14+ 、
a41t−主体にして操作する状態、又は、前記そデル
型操作機構ugjを主体くして操作する状at記憶する
状態と、前記操作弁(V、)〜(V、)を自動操作する
状態とに切換え選択する機構@、12I′に設けである
事を特徴とする掘削作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14437481A JPS5847830A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 掘削作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14437481A JPS5847830A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 掘削作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847830A true JPS5847830A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=15360631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14437481A Pending JPS5847830A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 掘削作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847830A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63304586A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-12 | Fujikura Ltd | 電力ケ−ブル絶縁接続部の形成方法 |
| JPH02155182A (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-14 | Fujikura Ltd | 電力ケーブル絶縁接続部の形成方法 |
| EP1081295A1 (en) * | 1999-09-06 | 2001-03-07 | Kabushiki Kaisha F.F.C. | Working equipment and a control system therefor |
-
1981
- 1981-09-12 JP JP14437481A patent/JPS5847830A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63304586A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-12 | Fujikura Ltd | 電力ケ−ブル絶縁接続部の形成方法 |
| JPH02155182A (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-14 | Fujikura Ltd | 電力ケーブル絶縁接続部の形成方法 |
| EP1081295A1 (en) * | 1999-09-06 | 2001-03-07 | Kabushiki Kaisha F.F.C. | Working equipment and a control system therefor |
| US6378411B1 (en) | 1999-09-06 | 2002-04-30 | Kabushiki Kaisha F.F.C. | Working equipment and a control system therefor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7934329B2 (en) | Semi-autonomous excavation control system | |
| US7140830B2 (en) | Electronic control system for skid steer loader controls | |
| US5019761A (en) | Force feedback control for backhoe | |
| KR100240085B1 (ko) | 굴삭기의 조작장치 | |
| US7729835B2 (en) | Method of controlling a working machine | |
| US10161112B2 (en) | Valve systems and method for enhanced grading control | |
| US6757992B1 (en) | Skid steer loader bucket shaker | |
| JP4989874B2 (ja) | 作業車用連係リンク機構システム | |
| EP2028320A1 (en) | Method of controlling a working machine | |
| US6662480B1 (en) | Bucket level | |
| JPH02101511A (ja) | 直観的操作レバー制御機構 | |
| JP2005137231A (ja) | 掘削装置 | |
| US10151077B2 (en) | Apparatus and method for enhanced clamshell loader grading control | |
| CN106414857A (zh) | 对液压机械的行进方向与操作者位置进行协调的系统 | |
| JP3628220B2 (ja) | 作業車の作業台自動移動装置 | |
| EP3575501B1 (en) | Work machine with travel mode and secondary steering controls | |
| US5497568A (en) | Integrated group of excavator control assemblies | |
| CN104837331A (zh) | 插秧机 | |
| JP3926464B2 (ja) | 自動運転ショベル | |
| JPH086352B2 (ja) | バックホウのバックホウ装置操作構造 | |
| JP2000119715A (ja) | 油圧式開孔機 | |
| CN212160481U (zh) | 工程车辆的控制装置和工程车辆 | |
| JPH11158933A (ja) | 自動運転ショベル | |
| JPH04151008A (ja) | 油圧作動回路の油圧制御装置 | |
| JPH11190042A (ja) | 自動運転ショベル |