JPS5848095A - 文字パタ−ン入力方式 - Google Patents
文字パタ−ン入力方式Info
- Publication number
- JPS5848095A JPS5848095A JP14625381A JP14625381A JPS5848095A JP S5848095 A JPS5848095 A JP S5848095A JP 14625381 A JP14625381 A JP 14625381A JP 14625381 A JP14625381 A JP 14625381A JP S5848095 A JPS5848095 A JP S5848095A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- internal
- selection table
- storage device
- character pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字パターン入力方式に関し、特に文字パター
ン記憶容量が制限される端末装置等におけるシステム内
字選択方式を改良した文字パターン入力方式に関する。
ン記憶容量が制限される端末装置等におけるシステム内
字選択方式を改良した文字パターン入力方式に関する。
従来、内部記憶装置に格納すべ^システム内字を選択す
る処理装置は、一般にシステム内字が固定されているも
のであった。システム内字を変更できる処理装置もある
が、これはソフトウェアを使用して、その都度内字選択
テーブルを変更するものである。
る処理装置は、一般にシステム内字が固定されているも
のであった。システム内字を変更できる処理装置もある
が、これはソフトウェアを使用して、その都度内字選択
テーブルを変更するものである。
前者の如く、システム内字が固宇化されている場合、ユ
ーザからの多様な要求を少ない内字選択文字数で満足さ
せることは困難であり、必然的に外部記憶装置をアクセ
スするオンデマンド外字処理が多くなり、処理速度が遅
くなるという欠点があった。また、後者の如く、システ
ム内字が変更できる場合でも、ユーザがシステム内字と
して登録する文字を予め選択することは非常に煩わしい
という問題があった。
ーザからの多様な要求を少ない内字選択文字数で満足さ
せることは困難であり、必然的に外部記憶装置をアクセ
スするオンデマンド外字処理が多くなり、処理速度が遅
くなるという欠点があった。また、後者の如く、システ
ム内字が変更できる場合でも、ユーザがシステム内字と
して登録する文字を予め選択することは非常に煩わしい
という問題があった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の処理装置における上述の如き問題
を解消し、文字パターン記憶用の内部記憶容量が制限さ
れる端末装置等においても、ユーザに負担をかけること
なしに、常に最も使用頻磨の高い文字パターンを前記内
部記憶装置に格納しておくことによ松、文字パターンの
アクセス速度を実質的に向上させることが可能な文字パ
ターン入力方式を提供することにある。
するところは、従来の処理装置における上述の如き問題
を解消し、文字パターン記憶用の内部記憶容量が制限さ
れる端末装置等においても、ユーザに負担をかけること
なしに、常に最も使用頻磨の高い文字パターンを前記内
部記憶装置に格納しておくことによ松、文字パターンの
アクセス速度を実質的に向上させることが可能な文字パ
ターン入力方式を提供することにある。
本発明の上記目的は、文字パターン情報を外部記憶装置
から処理装置内部の文字パターン記憶装置に取込むよう
にした処理装置において、各文字の使用回数を記録する
針数手段と、該計数手段の計数値を規定値と比較する手
段および前記比較手段による比較の結果、使用回数が前
記規定値に達した文字の文字コードを格納する内字選択
テーブルを設けて、処理装置内部あるいは外部から発生
する内字選択テーブル更新要求により、前記外部記憶装
置内の内字選択テーブルを更新するようにした文字パタ
ーン入力方式によって達成される。
から処理装置内部の文字パターン記憶装置に取込むよう
にした処理装置において、各文字の使用回数を記録する
針数手段と、該計数手段の計数値を規定値と比較する手
段および前記比較手段による比較の結果、使用回数が前
記規定値に達した文字の文字コードを格納する内字選択
テーブルを設けて、処理装置内部あるいは外部から発生
する内字選択テーブル更新要求により、前記外部記憶装
置内の内字選択テーブルを更新するようにした文字パタ
ーン入力方式によって達成される。
本発明の要点け、文字を使用するごとにその使用回数を
記録して行も、内字選択テーブル更新要求に対し、全文
字の使用回数を判定し、使用回数の多い文字を順次シス
テム内字文字として選択して行き、これが所定数に達し
た時点で前記テーブル内容を更新するようにした点にあ
る。
記録して行も、内字選択テーブル更新要求に対し、全文
字の使用回数を判定し、使用回数の多い文字を順次シス
テム内字文字として選択して行き、これが所定数に達し
た時点で前記テーブル内容を更新するようにした点にあ
る。
(3)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例である文字パターン入力方式
を備えた処理装置のプルツク図である。
を備えた処理装置のプルツク図である。
図において、]は処理装置、2け画面メモリ、δは文字
テーブル、4は使用回数カウンタ、6は内字選択テーブ
ル、6け外部記憶装置、7は文字パターン記憶装置そし
て8は表示装置である。処理装置1は電源投入時に、外
部記憶袋ft6から入力した内字選択テーブル6の情報
に従ってシステムΣ 内字文字パターン情報と外部記憶装置6かも文字パター
ン記憶袋N7へ取込む。また、処理装置lけ、通常、画
面メモリ2に書込オれる文字の文字コードを文字テーブ
ル3を使って調べ、該当文字の使用回数カウンタ4を+
1する。該当文字がシステム内字の場合は、画面メモリ
2に書込もことによって該当文字の文字パターン記憶装
置7がアドレスされ表示装置8に表示される。該当文字
がシステム内字でない場合は、処理装置1が外部記憶装
置6をアクセスし、その文字パターンを一時°(→ 、的に内部記憶装置内に記憶しておくオンデマンド外字
処理を行う。
テーブル、4は使用回数カウンタ、6は内字選択テーブ
ル、6け外部記憶装置、7は文字パターン記憶装置そし
て8は表示装置である。処理装置1は電源投入時に、外
部記憶袋ft6から入力した内字選択テーブル6の情報
に従ってシステムΣ 内字文字パターン情報と外部記憶装置6かも文字パター
ン記憶袋N7へ取込む。また、処理装置lけ、通常、画
面メモリ2に書込オれる文字の文字コードを文字テーブ
ル3を使って調べ、該当文字の使用回数カウンタ4を+
1する。該当文字がシステム内字の場合は、画面メモリ
2に書込もことによって該当文字の文字パターン記憶装
置7がアドレスされ表示装置8に表示される。該当文字
がシステム内字でない場合は、処理装置1が外部記憶装
置6をアクセスし、その文字パターンを一時°(→ 、的に内部記憶装置内に記憶しておくオンデマンド外字
処理を行う。
第2図および第3図は、第1図に示した処理装置におけ
る文字使用回数カウンタ更新処理を、第4図は内字選択
テーブル更新処理の手順を示すものである。 文字テー
ブル3には使用可能な全文字種(本実施例装置におい”
〔は7000種)が登録されてお染、各々2バイトの文
字コードが格納されている。また、文字ごとに使用回数
カウンタ4が定義されている。本実施例装置におりては
、使用回数カウンタ4は最大161でカウント可能とし
ている。更に、2000文字種を収容する内字選択テー
ブル6が定義されている。
る文字使用回数カウンタ更新処理を、第4図は内字選択
テーブル更新処理の手順を示すものである。 文字テー
ブル3には使用可能な全文字種(本実施例装置におい”
〔は7000種)が登録されてお染、各々2バイトの文
字コードが格納されている。また、文字ごとに使用回数
カウンタ4が定義されている。本実施例装置におりては
、使用回数カウンタ4は最大161でカウント可能とし
ている。更に、2000文字種を収容する内字選択テー
ブル6が定義されている。
前述の如く、電源投入時に処理袋Wtlは外部記憶装置
fo内の既に登録されている外部記憶装置θ内の内字選
択テーブル10上を上記内字選択テーブル6に取込み、
その内容に従って外部記憶装置6内の文字パターン情報
11を文字パターン記憶装置7に誉込む〇 ここで、例えば文字”漢°′の使用要求が発生したもの
とすると、処理装置lは文字テーブル3を調べ対応する
使用回数カウンタ4から、この文字“〆の使用回数“1
を知る。そして該使用回数“1′と前記最大カウント
@16との比較を行い、1 が16未濶である場合には
“′1′″に+1し、“1”が16に達していればその
ままとする。
fo内の既に登録されている外部記憶装置θ内の内字選
択テーブル10上を上記内字選択テーブル6に取込み、
その内容に従って外部記憶装置6内の文字パターン情報
11を文字パターン記憶装置7に誉込む〇 ここで、例えば文字”漢°′の使用要求が発生したもの
とすると、処理装置lは文字テーブル3を調べ対応する
使用回数カウンタ4から、この文字“〆の使用回数“1
を知る。そして該使用回数“1′と前記最大カウント
@16との比較を行い、1 が16未濶である場合には
“′1′″に+1し、“1”が16に達していればその
ままとする。
処理装置l内部または外部からの内字選択テーブル更新
要求が発生した場合の処理につき、以下、第4図に基づ
いて説明する@ (1)使用回数の比較対象である規定値Nを前記最大数
16に、内字選択テーブル6の登録文字数Jを1に、そ
して文字テーブルδの文字位置K(第2図1照)を1に
それぞれ初期設定する。
要求が発生した場合の処理につき、以下、第4図に基づ
いて説明する@ (1)使用回数の比較対象である規定値Nを前記最大数
16に、内字選択テーブル6の登録文字数Jを1に、そ
して文字テーブルδの文字位置K(第2図1照)を1に
それぞれ初期設定する。
Q前記文字位誼Kが文字テーブル3の最終位置7000
と等しいか否か判定する。 K−7000でない場合、
規定使用回数Nと文字使用回数“1とを比較する。
と等しいか否か判定する。 K−7000でない場合、
規定使用回数Nと文字使用回数“1とを比較する。
■ステップ(2)において、N−1の場合、文字テーブ
ル3のに@目の文字“漠”の文字コードを内字選択テー
ブル6の1番目に格納する。
ル3のに@目の文字“漠”の文字コードを内字選択テー
ブル6の1番目に格納する。
(4)J −J +1と17、内字選択テーブル5のア
ドレスを+]、シ、次いで、Jが内字逆捩テーブルbの
最終位置2000より大きいか否が比較判定する。
ドレスを+]、シ、次いで、Jが内字逆捩テーブルbの
最終位置2000より大きいか否が比較判定する。
(5)J>2000でない場合、K−に+1とし、文字
テーブル3のアドレスを+1し、ステップ■へ戻る。
テーブル3のアドレスを+1し、ステップ■へ戻る。
(6)ステップC)において、K−7000の場合、規
定使用回数Nを−1する。
定使用回数Nを−1する。
c′?)N<0でない場合、K−1として文字テーブル
5のアドレスを先頭に戻し、ステップ■以降を繰返す。
5のアドレスを先頭に戻し、ステップ■以降を繰返す。
(8)ステップのにおいて、N−1でない場合、文字テ
ーブルδのアドレスを+1する。
ーブルδのアドレスを+1する。
(9)ステップ(6)において、J>2000となった
場合およびステップ(′7)においてN<Oとなった場
合は、既に内字選択テーブルの作成が終了しているので
、それを外部記憶装置6の内字選択テーブル10のエリ
アに書込む。
場合およびステップ(′7)においてN<Oとなった場
合は、既に内字選択テーブルの作成が終了しているので
、それを外部記憶装置6の内字選択テーブル10のエリ
アに書込む。
以上で一連の処理を終了する。
、−E記実施例においては、文字の使用回数の規定(7
) 値を最大16としたが、この規定値は内字選択テーブル
の更新頻度との関係において自由に定めることができる
。
) 値を最大16としたが、この規定値は内字選択テーブル
の更新頻度との関係において自由に定めることができる
。
以上述べた如く、本発明によれば、文字パターン情報を
外部記憶装置から処理装置内部の文字パターン記憶装置
に取込むようにした処理装置において、各文字の使用回
数を記録する計数手段と、該計数手段の計数値を規定値
と比較する手段および前記比較手段による比較の結果、
使用回数が前記規定値に達した文字の文字コードを格納
する内字選択テーブルを設けて、処理装置内部あるいは
外部から発生する内字選択テーブル更新要求により、前
記外部記憶装置内の内字選択テーブルを更新するように
したので、文字パターン用の内部記憶装置が制限される
端末装置においても、ユーザに負担をかけることなく常
に使用頻度の最も高い文字パターンを内部記憶装置に格
納しておくことが可能になり、文字パターンのオンデマ
ンド外字処理による外部記憶装置のアクセス回数を大幅
に減らすことができ、処理速度が向上するという効(8
) 果を奏する。
外部記憶装置から処理装置内部の文字パターン記憶装置
に取込むようにした処理装置において、各文字の使用回
数を記録する計数手段と、該計数手段の計数値を規定値
と比較する手段および前記比較手段による比較の結果、
使用回数が前記規定値に達した文字の文字コードを格納
する内字選択テーブルを設けて、処理装置内部あるいは
外部から発生する内字選択テーブル更新要求により、前
記外部記憶装置内の内字選択テーブルを更新するように
したので、文字パターン用の内部記憶装置が制限される
端末装置においても、ユーザに負担をかけることなく常
に使用頻度の最も高い文字パターンを内部記憶装置に格
納しておくことが可能になり、文字パターンのオンデマ
ンド外字処理による外部記憶装置のアクセス回数を大幅
に減らすことができ、処理速度が向上するという効(8
) 果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す処理装置のブロック図
、第2図はその詳細を示す図、第3図は文字使用回数カ
ウンタの更新手順を示す70−チャート、第4図は内字
選択テーブル更新処理の手順を示すフローチャートであ
る。 1+処理装置、2:画面メモリ、3:文字テーブル、ヰ
;使用回数カウンタ、5:内字選択テーブル、δ:外部
記憶装置、7:文字パターン記憶装置、8:表示装置、
10:外部記憶装置内の内字選択テーブル、lII外部
記憶装置内の文字パターン情報。 特許出願人 株式会社 日立製作所 第1図
、第2図はその詳細を示す図、第3図は文字使用回数カ
ウンタの更新手順を示す70−チャート、第4図は内字
選択テーブル更新処理の手順を示すフローチャートであ
る。 1+処理装置、2:画面メモリ、3:文字テーブル、ヰ
;使用回数カウンタ、5:内字選択テーブル、δ:外部
記憶装置、7:文字パターン記憶装置、8:表示装置、
10:外部記憶装置内の内字選択テーブル、lII外部
記憶装置内の文字パターン情報。 特許出願人 株式会社 日立製作所 第1図
Claims (1)
- 文字パターン情報を外部記憶装置から処理装置内部の文
字パターン記憶装置に取込むようにした処理装置におい
て、各文字の使用回数を記録する計数手段と、該計数手
段の計数値を規定値と比較する手段および前記比較の結
果、使用回数が前記規定値に達した文字の文字コードを
格納する内字選択テーブルを設けて、内字選択テーブル
更新要求により前記外部記憶装置a内の内字選択テーブ
ルを更新するようにしたことを特徴とする文字パターン
入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14625381A JPS5848095A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 文字パタ−ン入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14625381A JPS5848095A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 文字パタ−ン入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848095A true JPS5848095A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=15403554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14625381A Pending JPS5848095A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 文字パタ−ン入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848095A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179237U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-29 |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP14625381A patent/JPS5848095A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179237U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03250499A (ja) | データ記憶回路 | |
| JPS5848099B2 (ja) | 文字パタ−ン発生装置 | |
| JPH04101273A (ja) | 地図検索方法 | |
| JPS61105636A (ja) | 印字装置 | |
| JP2627370B2 (ja) | 開発支援システム | |
| JPS59161729A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JPH04220736A (ja) | 異機種コンピュータ間でのバイナリ形式データファイルの共有方法 | |
| JP3056566B2 (ja) | Fifoテーブルメモリおよびその制御方法 | |
| JPS6016948Y2 (ja) | セグメント形表示装置 | |
| JPH0610392Y2 (ja) | 表示制御回路 | |
| JP2586172B2 (ja) | 学習機能付テーブル検索装置 | |
| JPH04365096A (ja) | 文字パターン発生装置 | |
| JP2765847B2 (ja) | 熟語検索方式 | |
| JP3528199B2 (ja) | 電子学習機 | |
| JPH0635775A (ja) | ファイル管理装置 | |
| JPH02257282A (ja) | 作表処理装置 | |
| JPS6210831Y2 (ja) | ||
| JPH0498493A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JP3370222B2 (ja) | シーケンサ | |
| JPH06250921A (ja) | アクセス装置 | |
| JPS6124734B2 (ja) | ||
| JP2001344149A (ja) | フラッシュメモリのデータ管理装置及び方法 | |
| JPH0190065U (ja) | ||
| JPS63280356A (ja) | 仮想ディスク装置のバッファ管理方式 | |
| JPS6225346A (ja) | 電子ジヤ−ナルフアイル構成方式 |