JPS5848308A - ケ−ブル用縦添えテ−プ成形装置 - Google Patents
ケ−ブル用縦添えテ−プ成形装置Info
- Publication number
- JPS5848308A JPS5848308A JP56144750A JP14475081A JPS5848308A JP S5848308 A JPS5848308 A JP S5848308A JP 56144750 A JP56144750 A JP 56144750A JP 14475081 A JP14475081 A JP 14475081A JP S5848308 A JPS5848308 A JP S5848308A
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- JP
- Japan
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- tape
- hole
- edge
- cable core
- cable
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- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気ケーブルや光ケーブル等の製造時におい
てケーflA−芯上にテープを縦添え被覆する際に用い
るケーブル用縦添えテープ成形装置に関するものである
・本出願人は、先に、7オーζングチ−−ツよシ製作の
再現性をよくする目的で第1図乃至第4図に示すような
縦添えテープ成形装置を提案した。
てケーflA−芯上にテープを縦添え被覆する際に用い
るケーブル用縦添えテープ成形装置に関するものである
・本出願人は、先に、7オーζングチ−−ツよシ製作の
再現性をよくする目的で第1図乃至第4図に示すような
縦添えテープ成形装置を提案した。
この装置社、ケーブル芯lに縦添えしたデーf2をケー
ブル芯lが内側になるように成形して巻付けるテ=d孔
3を成形基体4に設け、またとの成形基体4KIIiテ
ーグ重なシ部分を形成し九とき上側となるべき方のテー
プ縁部2bを押えないように開放するテープ上縁開放窓
5を、テーノ臂孔3の中でテープ2の両縁部2 a e
2 bが重な)合いを開始するチー1重なシ開始位置
Xの前後の成る長さKbft、−xて設け、更に成形基
体4にはテープ重なシ部分を形成し庭とき下側となるべ
き方のテープ縁部2aを押えないように開放するテープ
下縁開放窓6をテープ重な)開始位置Xの直前からその
後方にかけて設けた構造となっている。
ブル芯lが内側になるように成形して巻付けるテ=d孔
3を成形基体4に設け、またとの成形基体4KIIiテ
ーグ重なシ部分を形成し九とき上側となるべき方のテー
プ縁部2bを押えないように開放するテープ上縁開放窓
5を、テーノ臂孔3の中でテープ2の両縁部2 a e
2 bが重な)合いを開始するチー1重なシ開始位置
Xの前後の成る長さKbft、−xて設け、更に成形基
体4にはテープ重なシ部分を形成し庭とき下側となるべ
き方のテープ縁部2aを押えないように開放するテープ
下縁開放窓6をテープ重な)開始位置Xの直前からその
後方にかけて設けた構造となっている。
ヒのような成形装置においては、テーゾ20重なり部分
を形成したとき下側となゐぺ1テ一プ縁部2aを第3図
に示すようにテーパ孔3で押え、上側となるべきテープ
縁部2bをテープ上縁開放窓5の存在によシ押えずにス
プリングパック力により外方にふくらませ、両テープ縁
部2m、2b間に段差を生じさせて、常に一方のテープ
縁部2aが下側になるようにしてチーf2をケーブル芯
lの外周に巻き付けるようにしている0次、テープ縁開
放窓6の存在によシテーグ重なシ開始位置Xで下側のテ
ープ縁部2aも押えを除去し、テープ20重なシソー]
スムーズになるようにしている。
を形成したとき下側となゐぺ1テ一プ縁部2aを第3図
に示すようにテーパ孔3で押え、上側となるべきテープ
縁部2bをテープ上縁開放窓5の存在によシ押えずにス
プリングパック力により外方にふくらませ、両テープ縁
部2m、2b間に段差を生じさせて、常に一方のテープ
縁部2aが下側になるようにしてチーf2をケーブル芯
lの外周に巻き付けるようにしている0次、テープ縁開
放窓6の存在によシテーグ重なシ開始位置Xで下側のテ
ープ縁部2aも押えを除去し、テープ20重なシソー]
スムーズになるようにしている。
しかしながら、このような縦添えテープ成形装置では、
成形中にテープ重な)開始位txが成る範囲で前後に移
動し、このテープ重な)開始位置Xがテーパ孔3の入ロ
寄シ側に移動した場合には、成形基体4の上部において
テーパ孔3の長手方向に沿ってテープ上縁開放窓5の輪
郭の一部を形成している立上)面5ムに、上側のテープ
縁部2bが突き轟シ、テープ2の両縁s2 a * 2
kの重なり合いがうまくゆかなくなる欠点があった。
成形中にテープ重な)開始位txが成る範囲で前後に移
動し、このテープ重な)開始位置Xがテーパ孔3の入ロ
寄シ側に移動した場合には、成形基体4の上部において
テーパ孔3の長手方向に沿ってテープ上縁開放窓5の輪
郭の一部を形成している立上)面5ムに、上側のテープ
縁部2bが突き轟シ、テープ2の両縁s2 a * 2
kの重なり合いがうまくゆかなくなる欠点があった。
また、このような構造では、テープ2の両縁@2as2
bに段差をつけるためのテープ上縁開放窓5が、成形中
のテープ2の始めと終シとを押えて中間をフリーにし、
そのフリーの部分で部分的にスプリングパック力を働か
せるためのものなので、テープの材質や幅等によっては
スプリングパック力が十分に働かず、テープ2の両縁部
2as2bに段差がつけられない場合が生ずる欠点があ
った・本発明の目的は、テープの両縁部の重な)合いを
良好に行わせることができるケーブル用縦添えテープ成
形装置を提供するにある。
bに段差をつけるためのテープ上縁開放窓5が、成形中
のテープ2の始めと終シとを押えて中間をフリーにし、
そのフリーの部分で部分的にスプリングパック力を働か
せるためのものなので、テープの材質や幅等によっては
スプリングパック力が十分に働かず、テープ2の両縁部
2as2bに段差がつけられない場合が生ずる欠点があ
った・本発明の目的は、テープの両縁部の重な)合いを
良好に行わせることができるケーブル用縦添えテープ成
形装置を提供するにある。
本発明はケーブル芯に縦添えしたテープを前記ケーブル
芯の外周に巻付は成形するテーパ孔が成形基体に設けら
れているケーブル用縦添えテープ成形装置において、前
記チー/f孔内を通過する過程で前記テープの内縁部に
一方が内側、他方が外側となるように巻付けの方向づけ
をするための上下方向の段差部が前記テーパ孔の入口か
ら所定の位置tでの上面にのみ長手方向に沿りて設けら
れ、前記デージO両縁が重なり合いを開始する位置の前
後に成る長さにわたって前記テープの上縁部の端縁が突
き当たらないようにする逃は部が前記テーパ孔の上面側
に設けられ、前記逃は部より先の前記テーパ孔の部分は
前記テープを前記ケーブル芯の外周に巻き締める巻き締
め孔部となっていることを特徴とするものである。
芯の外周に巻付は成形するテーパ孔が成形基体に設けら
れているケーブル用縦添えテープ成形装置において、前
記チー/f孔内を通過する過程で前記テープの内縁部に
一方が内側、他方が外側となるように巻付けの方向づけ
をするための上下方向の段差部が前記テーパ孔の入口か
ら所定の位置tでの上面にのみ長手方向に沿りて設けら
れ、前記デージO両縁が重なり合いを開始する位置の前
後に成る長さにわたって前記テープの上縁部の端縁が突
き当たらないようにする逃は部が前記テーパ孔の上面側
に設けられ、前記逃は部より先の前記テーパ孔の部分は
前記テープを前記ケーブル芯の外周に巻き締める巻き締
め孔部となっていることを特徴とするものである。
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第5図乃至第10図に示すように本実施例のケーブル用
縦添えテープ成形装置は、直方体状をした金属又は硬質
グラスチック等よシなる成形基体4を有し、この長手方
向の中心には、ケーブル芯lの外周に縦添えテープ2を
丸め成形するテーパ孔3と、このチー/々孔3での成形
後のテープ外径を規制するストレート孔7とが連続して
成形されている。
縦添えテープ成形装置は、直方体状をした金属又は硬質
グラスチック等よシなる成形基体4を有し、この長手方
向の中心には、ケーブル芯lの外周に縦添えテープ2を
丸め成形するテーパ孔3と、このチー/々孔3での成形
後のテープ外径を規制するストレート孔7とが連続して
成形されている。
テーパ孔3Fiその入口から成る長さのとζろオで左右
異なる半径Rs v RI (こζで、RI <1m
)で形成され、テニプ重なυ部分を形成したとき下側と
なるべき方のテープ縁部21を成形しつつ通す半孔部3
@は小さい方の半径R1の中孔部となりてシシ、テープ
重なシ部分を形成したとき上側となるべき方のテープ縁
部2bを成形しつつ通す中孔部3■は大きい方の半径R
,の中孔部となっている。ヒれら半径R1e R曹はテ
ーパ孔3の入口から出口に向うにつれて徐々に小さくな
っている。また、また中径B*@装置の差は、テープ2
0両縁部2m、2bが重なシ合りた状態では必要ないの
で、それ以後はRI−R1となりている・内径が異なる
部分の半孔部3思 、311は、底面が一致し1上面が
上下方向の段差部8を住するように形成されている。
異なる半径Rs v RI (こζで、RI <1m
)で形成され、テニプ重なυ部分を形成したとき下側と
なるべき方のテープ縁部21を成形しつつ通す半孔部3
@は小さい方の半径R1の中孔部となりてシシ、テープ
重なシ部分を形成したとき上側となるべき方のテープ縁
部2bを成形しつつ通す中孔部3■は大きい方の半径R
,の中孔部となっている。ヒれら半径R1e R曹はテ
ーパ孔3の入口から出口に向うにつれて徐々に小さくな
っている。また、また中径B*@装置の差は、テープ2
0両縁部2m、2bが重なシ合りた状態では必要ないの
で、それ以後はRI−R1となりている・内径が異なる
部分の半孔部3思 、311は、底面が一致し1上面が
上下方向の段差部8を住するように形成されている。
成形基体4には、テープ重なシ開始位置の前後に成る長
さにわたりて覗き窓5′がテープ上縁部の通る儒に設け
られ、壕九その反対側にはテープ下縁開放窓6が設けら
れている。
さにわたりて覗き窓5′がテープ上縁部の通る儒に設け
られ、壕九その反対側にはテープ下縁開放窓6が設けら
れている。
成形基体4の上部において、チーI4孔3の長手方向に
沿って覗き窓5′の一部を形ぼしている立上、)msA
′は、テーパ孔3の入口から出口方向にみて小さい方の
半径R1の中孔部3鳳O領域に徐々に後退されていて、
テープ上縁部2bO端縁が突1に尚たらないようKする
逃げ部9を形成している。
沿って覗き窓5′の一部を形ぼしている立上、)msA
′は、テーパ孔3の入口から出口方向にみて小さい方の
半径R1の中孔部3鳳O領域に徐々に後退されていて、
テープ上縁部2bO端縁が突1に尚たらないようKする
逃げ部9を形成している。
チー・中孔3の末端側はチーf2をケーブル芯1に**
締める巻き締め孔部31となっている。
締める巻き締め孔部31となっている。
成形基体4Fiテーパ孔3の入口からテープ下縁開放窓
6の端間までの部分が、段差部8を通りてテーパ孔3を
縦断する割夛面10で2分割され、成形基体4は直方体
状の第1の部分4.と、5字状のwc2の部分411と
に分けられ、製作がよル容易に行えるようになっている
。割シ面10は図示しないボルト等にて連結されている
。
6の端間までの部分が、段差部8を通りてテーパ孔3を
縦断する割夛面10で2分割され、成形基体4は直方体
状の第1の部分4.と、5字状のwc2の部分411と
に分けられ、製作がよル容易に行えるようになっている
。割シ面10は図示しないボルト等にて連結されている
。
このような縦添えテープ成形装置においては、ケーブル
芯IK縦添えされて第8図に示すようにチー・前孔3に
入ったテープ2はケーブル芯1を内蔵するように徐々に
成形を受ける。このときチーf20両縁部2a・2bは
半径が異な多上部KR差部8を有する半孔部31 +3
1によシ成形を受けるので、テーパ孔30入口からテー
プl1部2mが下になp1テーグ縁部2bが上になるよ
うにチーf2に段差がつけられることになる。従って、
テープ2の材質等の形番を受けずに一方のチーl縁@2
@が常に下になるようにしてケー/ル芯lO外周にチー
f2を巻付は成形することができる。チーf2がこのよ
うにして成形を受けていゐ状態を覗龜窓5′から目視に
よシ確認することかで*i、チー7”20両級1112
m、2bが重な夛合いを開始するテープ重なシ開始位置
Xは、覗魯* S2O長手方向の略中間あたシに発生し
、前後に少し移動するが、チー/中孔3の長手方向に沿
りて息5′O翰郭の一部を形成している立上シ面5 A
’が、チーΔ孔30人口から出口方向にみて小さい方の
半II l tの半孔Ill tの領域に徐々に後退し
て逃げ@9を形成しているので、上側となるテープ縁部
2bがこの立上シ面5ム′に突′!尚たることがなくな
)、チーf20両縁1112m、2%の重なり合iを妨
害しなくなシ、良好に丸め成形を行わせることができる
。チー220両縁部2 a e 2 bの重tn*v%
が形成された後、テープ下縁開放窓6の存在により、下
側となりているチーl縁部2aの押えがなくなるのて、
スプリングバッタ力によ)チーff1lk部2aがふく
らみ上側のチーl縁部2bの内面に接触するようKなる
。かかる状態でテープ2は巻き締め孔部31を通ってケ
ーブル芯1の外周に巻き締められ、ストレート孔7に入
シ一定外径に仕上けられる。
芯IK縦添えされて第8図に示すようにチー・前孔3に
入ったテープ2はケーブル芯1を内蔵するように徐々に
成形を受ける。このときチーf20両縁部2a・2bは
半径が異な多上部KR差部8を有する半孔部31 +3
1によシ成形を受けるので、テーパ孔30入口からテー
プl1部2mが下になp1テーグ縁部2bが上になるよ
うにチーf2に段差がつけられることになる。従って、
テープ2の材質等の形番を受けずに一方のチーl縁@2
@が常に下になるようにしてケー/ル芯lO外周にチー
f2を巻付は成形することができる。チーf2がこのよ
うにして成形を受けていゐ状態を覗龜窓5′から目視に
よシ確認することかで*i、チー7”20両級1112
m、2bが重な夛合いを開始するテープ重なシ開始位置
Xは、覗魯* S2O長手方向の略中間あたシに発生し
、前後に少し移動するが、チー/中孔3の長手方向に沿
りて息5′O翰郭の一部を形成している立上シ面5 A
’が、チーΔ孔30人口から出口方向にみて小さい方の
半II l tの半孔Ill tの領域に徐々に後退し
て逃げ@9を形成しているので、上側となるテープ縁部
2bがこの立上シ面5ム′に突′!尚たることがなくな
)、チーf20両縁1112m、2%の重なり合iを妨
害しなくなシ、良好に丸め成形を行わせることができる
。チー220両縁部2 a e 2 bの重tn*v%
が形成された後、テープ下縁開放窓6の存在により、下
側となりているチーl縁部2aの押えがなくなるのて、
スプリングバッタ力によ)チーff1lk部2aがふく
らみ上側のチーl縁部2bの内面に接触するようKなる
。かかる状態でテープ2は巻き締め孔部31を通ってケ
ーブル芯1の外周に巻き締められ、ストレート孔7に入
シ一定外径に仕上けられる。
なお、覗き窓5′及びテープ下縁開放窓6は省略するこ
とができる・ また、逃げ部9はテーノ譬孔3の上面に凹部として形成
することもできる。
とができる・ また、逃げ部9はテーノ譬孔3の上面に凹部として形成
することもできる。
更に、ストレート孔7とテーパ孔3との境界で成形基体
4を切〕離して、それぞれの部分を独立させること亀で
きる・ 以上説明したように本発明に係るケーブル用縦添えテー
プ成形装置では、テーパ孔の入口から所定の位置までの
上面のみに上下方向の段差部を長平方向に沿って設けて
いるので、テープはチーI4孔の入口からテープ両縁部
に段差をつけ得る状態にな夛、常に一方のテープ縁部が
確実に下側になるようにして成形を行うことができる。
4を切〕離して、それぞれの部分を独立させること亀で
きる・ 以上説明したように本発明に係るケーブル用縦添えテー
プ成形装置では、テーパ孔の入口から所定の位置までの
上面のみに上下方向の段差部を長平方向に沿って設けて
いるので、テープはチーI4孔の入口からテープ両縁部
に段差をつけ得る状態にな夛、常に一方のテープ縁部が
確実に下側になるようにして成形を行うことができる。
また、本発明ではテーノl孔の途中の上部に逃げ部を設
叶ているので、上側となるテープ縁部が重ね合せ中に成
形基体の段部に突IMAたらな(なυ、テープ両縁部の
重なp合いを邪魔することがなくなシ、且つ重なシ合い
部分がねじれたシすることがなくなる。従って、本発明
によれば、成形性能の優れた成形装置を提供することが
できる。しかもこの成形装置はプレツタ状の成形基体に
対して切削加工\や孔あけ加工尋により製作できるので
、曲は加工で製造する亀のに比べて再現性が良い利点が
ある。
叶ているので、上側となるテープ縁部が重ね合せ中に成
形基体の段部に突IMAたらな(なυ、テープ両縁部の
重なp合いを邪魔することがなくなシ、且つ重なシ合い
部分がねじれたシすることがなくなる。従って、本発明
によれば、成形性能の優れた成形装置を提供することが
できる。しかもこの成形装置はプレツタ状の成形基体に
対して切削加工\や孔あけ加工尋により製作できるので
、曲は加工で製造する亀のに比べて再現性が良い利点が
ある。
第1図及び第2図は従来の成形装置の斜視図及び平面図
、第3図及び第4図扛蕗2図の1−厘線及びff−IF
@!断面図、第5図、第6図、鮪7図は本考案に係る成
形装置の一実施例の斜視図、平面図、側面図、第8図、
第9図、第10図は第7図のA−A線、B−B@%C−
C線番断面図である。 1・・・ケーブル芯、2・・・テープ、2 a p 2
b ・−テープ縁部、3・・・テーパ孔、3as3b・
・・半孔部、5゜4・・・成形基体、5′覗き窓、5A
′・・・立上シ面、8・・・段差部、9・・・逃げ部。
、第3図及び第4図扛蕗2図の1−厘線及びff−IF
@!断面図、第5図、第6図、鮪7図は本考案に係る成
形装置の一実施例の斜視図、平面図、側面図、第8図、
第9図、第10図は第7図のA−A線、B−B@%C−
C線番断面図である。 1・・・ケーブル芯、2・・・テープ、2 a p 2
b ・−テープ縁部、3・・・テーパ孔、3as3b・
・・半孔部、5゜4・・・成形基体、5′覗き窓、5A
′・・・立上シ面、8・・・段差部、9・・・逃げ部。
Claims (1)
- ケーブル芯に縦添えし九チーlを前記ケーブル芯の外周
に巻付は成形するチーΔ孔が成形基体に設けられている
ケーブル用縦添えテープ成形装置において、前記チーΔ
孔内な通過する過程で前記テープの両級部に一方が内側
、他方が外側となるように巻付ゆの方向づけをするため
の上下方向の段差部が前記テーパ一孔の入口から所定の
位置型での上面にのみ長手方向に沿って設けられ、前記
テープの内縁が重なシ合いを開始する位置の前後に成る
長さにわたって前記テープの上縁部の端縁が突自轟たら
ないようにする逃は部が前記チーΔ孔の上面側に設けら
れ、前記逃は部よシ先の前記テーパ孔の部分り前記テー
プを前記ケーブル芯の外周に巻き締める巻き締め孔部と
なっていることを特徴とするケーブル用縦添えテープ成
形装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144750A JPS5848308A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | ケ−ブル用縦添えテ−プ成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144750A JPS5848308A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | ケ−ブル用縦添えテ−プ成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848308A true JPS5848308A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15369497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56144750A Pending JPS5848308A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | ケ−ブル用縦添えテ−プ成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848308A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044916A (ja) * | 1983-08-22 | 1985-03-11 | 昭和電線電纜株式会社 | コルゲ−トテ−プ縦添え装置 |
| US4671782A (en) * | 1984-05-28 | 1987-06-09 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Cooler for a belt type stageless transmission |
| US5003808A (en) * | 1988-06-23 | 1991-04-02 | Maher John H | System for transferring workpieces through a series of work stations |
| CN102543318A (zh) * | 2012-01-04 | 2012-07-04 | 大同电线电缆科技(吴江)有限公司 | 包覆金属线的设备及方法 |
-
1981
- 1981-09-16 JP JP56144750A patent/JPS5848308A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044916A (ja) * | 1983-08-22 | 1985-03-11 | 昭和電線電纜株式会社 | コルゲ−トテ−プ縦添え装置 |
| US4671782A (en) * | 1984-05-28 | 1987-06-09 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Cooler for a belt type stageless transmission |
| US5003808A (en) * | 1988-06-23 | 1991-04-02 | Maher John H | System for transferring workpieces through a series of work stations |
| CN102543318A (zh) * | 2012-01-04 | 2012-07-04 | 大同电线电缆科技(吴江)有限公司 | 包覆金属线的设备及方法 |
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