JPS5848875A - メモリの試験装置 - Google Patents
メモリの試験装置Info
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- JPS5848875A JPS5848875A JP56147399A JP14739981A JPS5848875A JP S5848875 A JPS5848875 A JP S5848875A JP 56147399 A JP56147399 A JP 56147399A JP 14739981 A JP14739981 A JP 14739981A JP S5848875 A JPS5848875 A JP S5848875A
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- JP
- Japan
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- 230000002950 deficient Effects 0.000 claims abstract description 15
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 10
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 claims description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract description 5
- 239000008600 herbal extract PG201 Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 102220323706 rs139768227 Human genes 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/04—Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals
- G11C29/08—Functional testing, e.g. testing during refresh, power-on self testing [POST] or distributed testing
- G11C29/10—Test algorithms, e.g. memory scan [MScan] algorithms; Test patterns, e.g. checkerboard patterns
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体メモリの試験装置に関する。
今日ランダムアクセスメモリの試験装置は一般にテスト
するメモリ(以T D U Tと呼ぶ)に加えるテスト
条件をプログラムによって記述し、コンピュータを介し
てD U’ Tに印加する電If@電圧、クロックの振
幅及び時間幅等を設定するよう構成されて込る。またテ
ストパターンの発生に関しては。
するメモリ(以T D U Tと呼ぶ)に加えるテスト
条件をプログラムによって記述し、コンピュータを介し
てD U’ Tに印加する電If@電圧、クロックの振
幅及び時間幅等を設定するよう構成されて込る。またテ
ストパターンの発生に関しては。
DUTのサイクルタイムが通常コンピータのサイクルタ
イムより、高速である為、高速で動作可能なパターン発
生器(以下PGと呼ぶ)とPGがらの信号をうけてDU
’l’に印加される信号を発生させるドライバ(以下D
U几と呼ぶ)の双方をコンビx−夕によ勺制御しD L
J ’1’に印カ日するアドレス制御クロ、り、データ
等を発生させる構成となっている。したがっであるテス
トパターンでDUTをテスト中[DUTに不良もしくは
誤動作が起こった場合は、上述のようにI) U Tの
サイクルタイムは通常コンピュータのサイクルタイムよ
す高速である為に、その不良アドレス及び不良ビットを
コンピュータにより記録することはできない。そこで最
近の半導体メモリの試験装置uにおりてはJ’Gと同期
して動作可能な高速のメモリをもつ不良アドレス及び不
1(ビットの記憶値W(以下’I’ J) Mと呼ぶ)
が組み込まれている。T I) Nは、P(]から1)
UTに印7JII しているアドレスと同一のアドレス
を内部にもつメモリのアドレスとし、まi +) ’U
T ノ出力と1七で発生する期待値が一致するかどう
かを内部にもつメモリの書きこみデータとすることにj
、り、、T)UT2の不良アドレス及び不良ピットの記
録が行なえるようにflilJ側lされている。
イムより、高速である為、高速で動作可能なパターン発
生器(以下PGと呼ぶ)とPGがらの信号をうけてDU
’l’に印加される信号を発生させるドライバ(以下D
U几と呼ぶ)の双方をコンビx−夕によ勺制御しD L
J ’1’に印カ日するアドレス制御クロ、り、データ
等を発生させる構成となっている。したがっであるテス
トパターンでDUTをテスト中[DUTに不良もしくは
誤動作が起こった場合は、上述のようにI) U Tの
サイクルタイムは通常コンピュータのサイクルタイムよ
す高速である為に、その不良アドレス及び不良ビットを
コンピュータにより記録することはできない。そこで最
近の半導体メモリの試験装置uにおりてはJ’Gと同期
して動作可能な高速のメモリをもつ不良アドレス及び不
1(ビットの記憶値W(以下’I’ J) Mと呼ぶ)
が組み込まれている。T I) Nは、P(]から1)
UTに印7JII しているアドレスと同一のアドレス
を内部にもつメモリのアドレスとし、まi +) ’U
T ノ出力と1七で発生する期待値が一致するかどう
かを内部にもつメモリの書きこみデータとすることにj
、り、、T)UT2の不良アドレス及び不良ピットの記
録が行なえるようにflilJ側lされている。
本発明の1」的はT l’) Mの新C)シい制御方式
を提供することにより、効果的な半導体メモリのテスト
及び不良解四を町■目とすることVCある。
を提供することにより、効果的な半導体メモリのテスト
及び不良解四を町■目とすることVCある。
以下に従来のT D Mの制御方式の一例と本発明の具
体的実施による’I’ I) Mの制御lil方式を示
(−7双方の相異点及び本発明の実施による効果を説明
する。
体的実施による’I’ I) Mの制御lil方式を示
(−7双方の相異点及び本発明の実施による効果を説明
する。
なお、説明においては本発明の主旨を簡潔に表現する為
に半導体メモリの試験装置全体の↑1゛り成及び具体的
な回路は省略しであるが、本発明は公知の回路技術で十
分実現可能である。
に半導体メモリの試験装置全体の↑1゛り成及び具体的
な回路は省略しであるが、本発明は公知の回路技術で十
分実現可能である。
第1図は従来の半導体メモリの試験装置中のl’G、
I)Ul(、、’I’l)M及びI)Ui’ の接続関
係を示す構成図である。
I)Ul(、、’I’l)M及びI)Ui’ の接続関
係を示す構成図である。
第1図において1’(、J I 01は1間偵11クロ
、クイd号戸、1書込みデータ及び読出しの期待値信号
り、Al1及びアドレス信号ダ1.を発生し、何月1.
. 、 l、2. y5.3はそれぞれ]’)Ull、
102 、1.)I丹LH)3.用月も104 (i
7介してI)U’l’ 105 にそれぞれ信号S’I
y 、VIu+ + flrtと]−て供給されるよう
構成されている。i’J)M 107は、P(J 10
1から信”:1 ’l’ I I + l + 3 を
それぞれ書込み’+Iij制御信号及び書きこみアドレ
スイ、(号として人力し。
、クイd号戸、1書込みデータ及び読出しの期待値信号
り、Al1及びアドレス信号ダ1.を発生し、何月1.
. 、 l、2. y5.3はそれぞれ]’)Ull、
102 、1.)I丹LH)3.用月も104 (i
7介してI)U’l’ 105 にそれぞれ信号S’I
y 、VIu+ + flrtと]−て供給されるよう
構成されている。i’J)M 107は、P(J 10
1から信”:1 ’l’ I I + l + 3 を
それぞれ書込み’+Iij制御信号及び書きこみアドレ
スイ、(号として人力し。
また判星器106によって信は処2とI) IJ ’v
の出力信号戸、8との一致を判定し11]込みデータと
するよう構成されている。したがって′1゛川V110
7への不良アドレスの書きこみの制φ11は1″()1
01があるテストパターンを実行するとD山t1.02
、.1)tJlも103DUIも104を介して信号
がl) IJ ’l’ l 07しC閉力11されI)
UT107が動作状態となるがb イHシjΔI+によ
り]) U Tが読出し斗尺態にあるときflJ>尼器
106によりDU’ll’ 105から読み出きれるデ
ータと、l’ci101で発生される仇出しの期待値と
の一致が得られないと、POIOIから出力されるアド
レス信号1.、。
の出力信号戸、8との一致を判定し11]込みデータと
するよう構成されている。したがって′1゛川V110
7への不良アドレスの書きこみの制φ11は1″()1
01があるテストパターンを実行するとD山t1.02
、.1)tJlも103DUIも104を介して信号
がl) IJ ’l’ l 07しC閉力11されI)
UT107が動作状態となるがb イHシjΔI+によ
り]) U Tが読出し斗尺態にあるときflJ>尼器
106によりDU’ll’ 105から読み出きれるデ
ータと、l’ci101で発生される仇出しの期待値と
の一致が得られないと、POIOIから出力されるアド
レス信号1.、。
で示されるアドレスを不良アドレスとし5判定器106
での判定結果を不良す計としてTI)A11107に記
録される。したがって第1図に示すT D Mのflj
lJ御方式では、1つのテストパターン中にl) U
’I’の同じアドレスを2回以上読み出す動作が含まれ
ると、T I) M VCあるアドレスが不良と記録さ
れた場合に、その不良が例回目の読み出し時に発生した
不良であるのが区別することができなかった。
での判定結果を不良す計としてTI)A11107に記
録される。したがって第1図に示すT D Mのflj
lJ御方式では、1つのテストパターン中にl) U
’I’の同じアドレスを2回以上読み出す動作が含まれ
ると、T I) M VCあるアドレスが不良と記録さ
れた場合に、その不良が例回目の読み出し時に発生した
不良であるのが区別することができなかった。
そこで従来のT D Mの制御方式では上述のような場
合、テストパターンを複数個にわけることにより不良を
発生する動作を区別し・なければならず。
合、テストパターンを複数個にわけることにより不良を
発生する動作を区別し・なければならず。
プログラムの作成及びテストに多くの時間を必要として
bた。
bた。
本発明の目的は上記欠点を解消し、短時間のプログラム
作成及びテストを可能とすることにある。
作成及びテストを可能とすることにある。
本発明は半導体メモリの試験装置において、 PG内に
’1” I) M TiC書きこむ゛アドレスの一部も
しくは全部を1) ’[J Tに印加するアドレスと独
立して1(ilJ 御できるレジスタをもうけたことを
特徴とする。
’1” I) M TiC書きこむ゛アドレスの一部も
しくは全部を1) ’[J Tに印加するアドレスと独
立して1(ilJ 御できるレジスタをもうけたことを
特徴とする。
以下に本発明によるT13MのfljlJ御方式の具体
例5− を示し説明する。
例5− を示し説明する。
第2図は本発明によるT I) Mの制御方式の一実施
例であり、 l’0.J)IJIL、110M及び1)
LJ Tの接続関係を示す構成図である。第2図におい
て信号12. 。
例であり、 l’0.J)IJIL、110M及び1)
LJ Tの接続関係を示す構成図である。第2図におい
て信号12. 。
戸、□、lZ’t3及び何月、g、、 、 g、6.
g、7 はそれぞれ第1図の信号戸口、熟宜1戸1.及
び信号戸15 + 9’ +a 1y4.にイl当し、
1〕■月も202,203,204はそれぞれ第1図の
DUIL102 、103 、104に相当し、 1.
’0201、DUT205、判定器206及びTI)M
2O3はそれぞれ第1図のPC+101 、 J)UT
I 05、判定器106及び’vDMt07 Itこ相
当する。信号すJ換え器2()8はPG201から発生
される信号y324をアドレス信号としてI)UIL2
02を介してI)UT205に印加するかまたはT I
)M 207に百接印)Jnするかを切換える機能を有
する。第2図に示す本発明によるTo+v+の制御方式
は、第1図に示す従来のT I) M制御方式がP()
101から出力されるアドレス信号ΔI3で決められる
アドレスを不良アドレスとしてT D M2O3に記録
するのに対して、1’()201から出力されるアドレ
ス信号962.とT I)Mアドレス1lilJ側1用
6一 信号右、の両方により決められるアドレスを不良アドレ
スとしf、 Tl’)M207 VC,記録する。信号
ダ、3はDU’l’205が実際にアクセスされている
アドレスであるのに対し、信号φ24はテストパターン
発生用プログラムでDUTに印υ11するアドレスとは
独立に!l+1.l ilすることができるので、テス
トパターン中にJ) rJ l’の同一アドレスを複奴
回[洸み出す動作が含iれる場合、個々の読み出し71
11作ごとに相異なるT I) Mアドレス1ttlJ
御用信号φ24を指だすれP;−r、 1つのテスト
パターンe1回実行するだけでそのテストパターン中の
何回目の、洗出し時に発生した不良で・k)るのか区別
してi’ I)M 207に記録することができる。’
I”l)M2O3に記録された不良アドレスは、’I”
l)M2O3のアドレス中1言号り、4で決定されたア
ドレスによりその不良アドレスを区別して処j41(を
行なうことができる。
g、7 はそれぞれ第1図の信号戸口、熟宜1戸1.及
び信号戸15 + 9’ +a 1y4.にイl当し、
1〕■月も202,203,204はそれぞれ第1図の
DUIL102 、103 、104に相当し、 1.
’0201、DUT205、判定器206及びTI)M
2O3はそれぞれ第1図のPC+101 、 J)UT
I 05、判定器106及び’vDMt07 Itこ相
当する。信号すJ換え器2()8はPG201から発生
される信号y324をアドレス信号としてI)UIL2
02を介してI)UT205に印加するかまたはT I
)M 207に百接印)Jnするかを切換える機能を有
する。第2図に示す本発明によるTo+v+の制御方式
は、第1図に示す従来のT I) M制御方式がP()
101から出力されるアドレス信号ΔI3で決められる
アドレスを不良アドレスとしてT D M2O3に記録
するのに対して、1’()201から出力されるアドレ
ス信号962.とT I)Mアドレス1lilJ側1用
6一 信号右、の両方により決められるアドレスを不良アドレ
スとしf、 Tl’)M207 VC,記録する。信号
ダ、3はDU’l’205が実際にアクセスされている
アドレスであるのに対し、信号φ24はテストパターン
発生用プログラムでDUTに印υ11するアドレスとは
独立に!l+1.l ilすることができるので、テス
トパターン中にJ) rJ l’の同一アドレスを複奴
回[洸み出す動作が含iれる場合、個々の読み出し71
11作ごとに相異なるT I) Mアドレス1ttlJ
御用信号φ24を指だすれP;−r、 1つのテスト
パターンe1回実行するだけでそのテストパターン中の
何回目の、洗出し時に発生した不良で・k)るのか区別
してi’ I)M 207に記録することができる。’
I”l)M2O3に記録された不良アドレスは、’I”
l)M2O3のアドレス中1言号り、4で決定されたア
ドレスによりその不良アドレスを区別して処j41(を
行なうことができる。
1だ信号戸、4は、コンピュータをブ「して信号切換器
208をflill俳41することにより、アドレス信
号に切換えて使用することも可能であり、捷だ不用のと
きは使用しないようにすればテストパターン発生用プロ
グラムの記憶領域の増加を−まねくこともない。同様に
信号い、4を見1込みデータ及び読出しの期待値信号に
切換えて使用することもげ能である。
208をflill俳41することにより、アドレス信
号に切換えて使用することも可能であり、捷だ不用のと
きは使用しないようにすればテストパターン発生用プロ
グラムの記憶領域の増加を−まねくこともない。同様に
信号い、4を見1込みデータ及び読出しの期待値信号に
切換えて使用することもげ能である。
捷だ本発明によるT I) Mの制イ1ill方式は]
) U i’の記憶容量よりT D Mの記憶谷付が大
きいことが前提となるが、’l’l)Mは通常そのテス
ト装置でテスト可能な最大の記録谷叶全もち、かつその
テスj・装置でテスト可110な最小のサイクルタイム
で動作することが可能であるので、I)U’l’のb己
・l:tit W i辻がT D Mの記憶容量より小
さい場合は、前述の効果を得ることができ、捷た1)
U Tと’i’ I) Mの記憶容量が等しいかもしく
はL) U i’の方が大きい場合は。
) U i’の記憶容量よりT D Mの記憶谷付が大
きいことが前提となるが、’l’l)Mは通常そのテス
ト装置でテスト可能な最大の記録谷叶全もち、かつその
テスj・装置でテスト可110な最小のサイクルタイム
で動作することが可能であるので、I)U’l’のb己
・l:tit W i辻がT D Mの記憶容量より小
さい場合は、前述の効果を得ることができ、捷た1)
U Tと’i’ I) Mの記憶容量が等しいかもしく
はL) U i’の方が大きい場合は。
従来の制御方式と同様の機能を有するという経済性をそ
なえている。
なえている。
第1図は従来の半z、!4体メモリの試験装置中の1′
(」、DU几、T1.)M及びI)IJ ’11’ の
接続関係分水す+16成図であり第2図は2本発明の具
体的実施例であるところの十2導体メモリの試験装置中
のPG 、 I)UR。 T I)M及びl) U i”の接続関係を示す構成図
である。 102.103,104,202,203.204−−
−−−−DVIt。 1t 9− 一1つ ブ [2コ Z Z 図 0f 偽2%9.へ i 2”177 Zu 開勉 Zり7 ら〃 S
(」、DU几、T1.)M及びI)IJ ’11’ の
接続関係分水す+16成図であり第2図は2本発明の具
体的実施例であるところの十2導体メモリの試験装置中
のPG 、 I)UR。 T I)M及びl) U i”の接続関係を示す構成図
である。 102.103,104,202,203.204−−
−−−−DVIt。 1t 9− 一1つ ブ [2コ Z Z 図 0f 偽2%9.へ i 2”177 Zu 開勉 Zり7 ら〃 S
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テストパターン実行中に被試験半導体メモリの不良アド
レス及び不良ビットを記録可能な記憶装置を内蔵した半
導体メモリの試験装置において。 上記記憶装置に対しテストパターン発生器から供給され
、かつ被試験半導体メモリ用の人力信号とは独立して制
御可能な信号を人力信号の一つとすることにより該信号
をもちいてテストパターン中に発生する被試験半導体メ
モリの同一アドレスでの″4i数回の誤動作を個々に区
別して記録することを特徴とするメモリの試験装置t
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147399A JPS5848875A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | メモリの試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147399A JPS5848875A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | メモリの試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848875A true JPS5848875A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15429397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147399A Pending JPS5848875A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | メモリの試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848875A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001229693A (ja) * | 1999-12-29 | 2001-08-24 | Infineon Technologies Ag | 半導体集積メモリ |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP56147399A patent/JPS5848875A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001229693A (ja) * | 1999-12-29 | 2001-08-24 | Infineon Technologies Ag | 半導体集積メモリ |
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