JPS58500095A - 集積回路チップの相互接続のためのサブストレート - Google Patents
集積回路チップの相互接続のためのサブストレートInfo
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- JPS58500095A JPS58500095A JP50044682A JP50044682A JPS58500095A JP S58500095 A JPS58500095 A JP S58500095A JP 50044682 A JP50044682 A JP 50044682A JP 50044682 A JP50044682 A JP 50044682A JP S58500095 A JPS58500095 A JP S58500095A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ウェーハおよびその上の回路網をテストする方法発明の背景
1、発明の分野
この発明は、モノリシック集積回路ウェーハの製造およびテストに関するもので
ある。特に、この発明は、製造中にウェーハ上に集積される新規な導電テスト回
路のウェーハ技術状態への追加に関するものである。そのようなテスト回路は、
ウェーハ上のダイス聞の回路網をテストするのに用いられ、したがいウェーハが
品質基準に適合していることを証明するためにテストされる。加えて、この新規
なウェーハをテストする方法が開示される。
2、の
ウェーハ上の回路網をテストするという要求に見合う満足すべき方法が何ら開発
されていない一方で、集積回路のダイス自体をテストするという方法が開発され
ている。たとえば、1980年1月15日に与えられたアメリカ合秦国特許、連
続番号、第4.183.460号およびそこに示される言及から明らかとなる。
その開示はここに参考として取入れられる。この特許は技術状態の例示的なもの
として判断される。また、テストおよびパッケージの後に各ダイスが挿入される
プリント回路基板上のテスト回路網を用いることが充分に知られている。
モノリシック集積回路ウェーハに関する電流のその技術状態におけるテストは、
ウェーハが区画される前に各々の16&E135B−500095(3)動作可
能なダイスを確認するために、ウェーハを順に横切ってダイスごとに行なう自動
テスターによってなされる。
もしダイスが欠陥のあるものであるならば、各欠陥のあるダイス上にマークが付
けられ、そしてそれは廃棄される。
そのような商業的に有用な機械は、チップを製造する種々の会社によって製造さ
れるものを含む。あるいは、それらはPacific Western Sys
teg+s、Inc、 、 505 E。
Evelyn、Mt、Vlew、 CA 94041から、もしくはElect
ro−Qlas、 Jnc、、2901 C0rOnado Dr 、 、 5
anta (lara、GA 95051から、全自動ウェーハプローブシステ
ムとして商業的に轡られ得る。加えて、プローブ装置は、Kullcke 5o
da 1ndustry 、 l nc、 、 5Q7 prudential
Rd 、 、 Horsha■、PA 19044から得られ得る。そのプロ
ーブ°装置は、F alrchl ld、 T eradyne他によっテ作ら
れるように商業的に有効なICテスト輪装置共有する。
加えて、集積回路基板上の複数の個所でピンプローブを挿入するプリント回路基
板テスターが存在する。それらのピンは、基板内に置かれ、かつその場所にはん
だ付けあるいはその他の手段で結合されるパッケージされた回路によって今規定
される回路網が、適正な相互接続を有しているかどうかを決定するために、順序
付けられる。この技術においては、回路内に小さな固着された抵抗器を置くこと
が知られている。したがって、なされるテストは、回路が知られている抵抗を有
しているかどうかを測定できる。
しかしながら、今ウェーハ上の良好なダイスの生産量が増加しているので、フル
スケールのウェーハを製造することが可能になった。多くの理論上の利点は、ウ
ェーハスケールの集積と呼ばれるものから生じる。より速い速度の切替、あるい
は逆に言えば、より少ない信号の伝送時間を達成するために、集積回路を含むダ
イスがウェーハ自体に相互接続され得ることが認められている。このことは、マ
スクによって、あるいは電子ビームパターンの発生によってウェーハ上に形成さ
れる回路網を必要とする。これはダイ聞のスペースあるいは回路網としての全体
のウェーハを利用することができる。この俵者の例では、別のウェーハからの個
々のダイスが、回路網を含んでいるウェーハの回路網に直接結合される。前者の
場合、全体のウェーハがその最良にテストされる機能用に利用され得るので、最
終のウェーハスケールの集積が達成される。
ウェーハスケールに関して構成される機械に伴う問題はそのように構成された回
路の効果的なテストである。この問題に対しては、以下に記述される発明が向け
られる。
11免1」
この発明によれば、モノリシック集積回路ウェーハが提供される。その上には、
集積回路ダイスと、複数個のダイスをお互いにかつウェーハ用の外部相互接続パ
ッドへ相互接続するための相互接続回路網とのアレイが配置される。
この知られているデバイスに対して、この発明に従って、各々が端子の接続を有
する複数の補助回路網からなる回路網が提供される。端子の接続はウェーハ用の
外部接続テストパッドへ接続される。
端子接続の各々は外部接続テストパッドに対する測定される距離であり、かつ固
有の測定抵抗を有している。この測定抵抗は、外部接続テストパッドに対する接
続の長さの関数である。
この発明によれば、ウェー八回路網用の前述の新規な構造を提供した俵、1つは
予め測定された補助回路網の抵抗テストによって回路網の欠陥をテストすること
ができる。
したがって、サブストレートは、シリコンあるいは集積回路タイプの処理に適す
る他のいかなる材料からも作られるウェーハの形状で提供される。絶縁層によっ
て分離される2つの相互接続層は、このウェーハ上に置かれ、かつパターン化さ
れる。ウェーハ上に金属をパターン化するための解決法は以下のようにされる。
すなわち、2つの金属の層は、ウェーハ上に物理的に置かれ得るすべてのチップ
を相互接続するのに充分な経路指定チャンネルを提供する。
実際の経路指定は、サブストレートポンディングパッド中でかつサブストレート
ボンディングパッドと外界との(資)にできる限り全てが所望の接続とされ得る
ように、お互いに一定のラインを接続する交差点の特別な選択を有する直交した
ラインの特別なパターンによって提供される。
以下に代表的に単純化された好ましい実施例とウェーハをテストする方法とが記
述される。その俵、修正された実施例が例示によって記述される。
m糺1
第1A図は先行技術のウェーハを示す。
第1B図はこの発明の好ましい単純な実施例に従った改良されたウェーハを示す
。
第1C図は好ましい主たるウェーハに従った改良されたウェーハを平面図で示し
、その層が示される。
第2図は第1C図のウェーハの層の部分の平面図であり、パッドラインを示して
いる。
第3図は第1C図のウェーハの層の部分の平面図であり、ネットラインを示して
いる。
第4図は配電用の第1C図の層の部分を示す。
第5図はセル(110図における参照番号2)を詳細に示す。
第6図は第5図のセルの層を示し、ポンディングパッドを詳細に示す。
第7図は第5図のさらに詳細を示す。
第8図は第5図のパッドラインとネットラインとの閣の交差を通る断面を示す。
第9図はバッド聞の相互接続のダイヤグラム図である。
第10図は第1C図のセル(参照番号2)のダイヤグラムであり、いかにより小
さいチップがセルの位置に結合され得るかを示している。
第11図はチップをいかに混合するかを示す他のダイヤグラムである。
第12図は帯のレイアウトを示す。
より詳細に図面を参照して、先行技術のウェーハを表わしている第1A図から、
以前の状態として、それらはモノリシックウェーハ1上の濁則的なアレイ内に配
置される集積回路ダイス10”のアレイを備えて形成される。また、ウェーハ1
上の配置は、ダイスとして示される種々の回路10′と、データの転送のために
ウェーハ上に形成されるアレイ内に配置されるダイス21のような他の集積回路
とを相互接続する回路網11′である。
ターミナルあるいは結節点12′は回路網の接続と種々の集積回路10′との接
続のために回路網11′内に存在する。回路網は、リードを経由して電力用のお
よびデータの記入用の1個あいるはそれ以上の接点パッド13′に接続される。
第1B!Illに示されるこの発明は、テストされるべきものである各回路網用
に補助リード160,180.200および関連のパッド16”、18−.20
=までの測定される距離の接続が用意されることによってこの先行技術とは異な
ったものになる。このテストリード160は、テストパッド16′および回路網
11′のターミナル12′へ接続される。補助リード160,180.200お
よびそれらのパッドの形でのテストの接続は、ウェーハおよびそこに配置される
集積回路の製造工程中に、拡げられるようにウェーハ上に形成される。好ましく
は、テストの接続は、幅がおよそ10ミクロンでかつ他の回路網のラインと同じ
厚み、すなわちおよそ1ミクロンの厚みのラインによって形成される。ここで注
意されるべきことは、有用なウェーハはおよそ15センチメータの直径を有する
ので、この直径を横切るラインは1ナノ秒以下の伝送時間内に信号を通過させる
。
テストパッド16′と、回路網のダイスの位置21′のターミナルの結節点51
との閣の距離は、同様なマスクを伴って作られるそれらのウェーハに対して知ら
れている距離であるので、テストの接続ラインを備える回路網11−の抵抗は、
また知られるように、許容される変動内である。
たとえば、これらの寸法のラインがウェーハな横切るすべての方向に延びるなら
ば、それはおよそ100オームの固有の抵抗を有し、3分の2の直径である接続
はおよそ66オームとなる。実際、いかなる所定のラインの許容されるパラメー
タも、知られるウェーハのテストから計算によって、電気的に測定され得る。そ
れによって、許容可能な回路網であるかどうかを決定するためのこの基準に対し
て、すべての同様なウェーハなテストすることが可能となる。
ウェーハのテストは、ここに概説された方法を用いることによって、今、テスト
される知られたウェーハとともに達成され得る。
プローブ50の接触が例示として回路網およびパッド16′に対してなされ得る
ダイスの位置21′の結節点51を利用して、結節点51からテストパッド16
′までの固有抵抗は測定され得る。テストの結節点51は、接地装置、好ましく
は地面に接続される導電性弾性リング17′によって参照番号16′で接地され
得る。弾性的なガスケットは全てのターミナルパッドを接地するということが認
められる。
もし地面に対する地点の正常な50オームの抵抗が予期され、かつ、正常な50
オームの抵抗が表わされているのであれば、あるいは許容変動内であるならば、
回路網は証明される。
しかしながら、もし非常に高い抵抗があるならば、そのときは回路網内でオープ
ン回路が示される。
もし優か20オームの抵抗が見られるならば、そのときはウェーハ上の他の回路
網に対して短絡があることが知られる。
ウェーハは、ウェーハ上の各ダイスをテストするのに予め利用された琥存のプロ
ーブを利用することによって、完全にテストされ得る。ダイス上の■査地点によ
って検査される同じ地点は回路網のテスト結節点51の位1となる。
各回路網は適するテストパッド16−.18”、20’を有している。弾性的な
導電体リングは全てのテストパッドを地面に接続する。1つのダイスの位置から
他の位置状で進むことによって、テストは全体のウェーハになされ得る。
今、好ましい実施例において、第1B図で示されるように、回路網のウェーハ自
体がテストされた後に、ダイスは回路網のウェーハにダイスの位置100で結合
される。これは知られているボンディング技術(ゴールドバンプ、ソルダボール
など)によってなされる。ボンドのタイプは諺!!な意味を持たない、miな点
は、既にテストされたダイスが既にテストされた回路網のウェーハ内のその適正
な位置へ結合されるということである。結果として生ずるウェーハはハイブリッ
ド回路である。
第1C図は、いかに有効な領域が内部セル2、外部セル3、論理ラインの中継領
域4、および電力の中継領域5に分割されるかを示しているウェーハ1の平面図
である。
第21!!!Iは、各パッド8がそれ自身のパッドラインへ接続され得るように
、多くのセルを横切っている水平パッドライン6と垂直パッドライン7とを示す
。外部セルは水平あるいは垂直パッドラインのいずれかによって横切られる。
内部セルは水平および垂直パッドラインの両者によって横切られる。
13図は、各水平パッドライン6が各垂直ネットライン10によって横切られ、
かつ、各垂直パッドライン7が各水平ネットライン9によって横切られるという
ように、全てのセルを横切る水平ネットライン9と垂直ネットライン10とを示
す、各水平ネットライン9は正確に1つの水平ネットライン10へ、また正確に
1つの中継領域4内の1つの接点パッド27へ永続的に接続される。こうして、
全てのパッドラインは全てのネットを横切り、かつ全てのネットは外見上接近さ
れる。
第4図は2本のレールの配電システム用の電力グリッド11を示す。各セルは両
方のレールによって3回水平および垂直な方向のいずれにも横切られる。電力の
レールは各電力の中継領域5内の1対の接点パッド12へ接続される。
第5図はより詳細に内部セルを示す、電力グリッド11゜ポンディングパッド8
.パッドライン6.7およびネットライン9.10は、わずか2個の金属面が必
要とされ、かつポンディングパッドの下にはワイヤが全く見られないというよう
に、有効なスペースを占める。
第6図は、セルが主ポンディングパッド14と補助ホンディングパッド15とを
含むことを示す。主パツドのみが第2図に示されるようにそれ自身のパッドライ
ンを支配する。補助パッドは次の隣合う主パツドへ接続される。
第7図は第5図において見られる参照番号13の詳細を示す、狭いラインはパッ
ドライン6および7であり、広いラインはネットライン9および10である。パ
ッドライン間の交差は絶縁される。ネットライン閣の交差は、各水平ネットライ
ンが貫通穴16を通って1カ所で垂直ネットラインへ接続されるということを除
いて、一般的にはまた絶縁される。パッドラインとネットラインとの間の交差は
、囲まれて接続するために金属層の間の絶縁体の中へ切込まれる貫通穴17を有
する。
第8図はパッドラインとネットラインとの閤の交差を通る断面を示す。低部にあ
る金属19は、設計上適当ならば金属が相互接続される絶縁体内の貫通穴を除い
て、一般的には絶縁体21によって上方の位置の金属20から分離される。
第9図は、いかに3個のパッド8の園の所望の相互接続が、該当するパッドライ
ン6.7と選ばれるネットとの闇の貫通穴23によって、お互いに永続的に接続
される2個の直交するネットライン9If3よび10を選択することによってな
されるかを示す。
第10図は、少ない面積を必要とするより小さいチップ24および25とセルに
よってその後与えられる少数のパッドとが、いかに効果的に適合され得るかを示
す。いくつかの使われないパッド15はチップの下に埋め込まれる。
電力の接続26は直接電力レールの1つになされ、パッド8に対してはなされな
い。
第11図は、セルによって与えられるよりもより大きい面積、等しい面積、かつ
より小さい面積を必要とされるチップの混合がいかに適合され待るかを示す。チ
ップシンボル内の数は最大の大きさと有用な論理信号のパッドとを示す。
第12図は、電力バスとポンディングパッドとを含んでいる帯がいかに配置され
ているかを示す。
上記から、図面が、それ自体導電性あるいは非導電性材料のいずれかから作られ
るサブストレート1を開示していることがわかる。このサブストレートは2つの
面あるいはパターン化された金属19および20の層を備え、こうして2つの原
理的レベルの相互接続を提供する。絶縁層21は金属層間に、またもしサブスト
レートが導電性であるならば低部の金属層とサブストレートとの闇に置かれる。
金属層間あるいは金属層とサブストレートとの間の接続はそれぞれ貫通穴を通っ
て絶縁層あるいは層内になされ得る。
サブストレート1によって設けられる実際の領域は、内部セル2.外部セル3.
信号中SSa域4.および電力中継領域5用に用いられる特別な領域に分けられ
る。1つの好ましい実施例において、サブストレートは直径75ミリの円板であ
り、セルは9ミリエツジの四角形であり、信号中継[Rは4.5ミリおよび36
ミリの側辺の長方形であり、そして電力中継領域はrコーナー」で残りのスペー
スを満たす。
セルは、集積回路チップ24および25をホストし、かつチップとサブストレー
トとの園に信号接続用のポンディングパッド8を与えるように意図される。好ま
しい実施例において、内部セルはそれぞれ64の信号パッドを与える。
したがって、64までのリードを備え、かつ8ミリと8ミリまでの物理的な大き
さを備えるLSIチップが適合され得る。物理的な大きさおよび信号リードの点
で可能な限りの最大−よりも本質的に小さいチップは、第10図において帽示に
よって示されるように、セルを占めることができる。ボンディングワイヤは、サ
ブストレートポンディングパッドを見つけるために隣合うチップを飛越すことが
できないので、サブストレートを通って主バッド14と接続される補助パッド1
5が設けられる(第6図)。8ミリと8ミリよりもいずれかが大きい、あるいは
64以上のポンディングパッドが要求されるオーバーサイズのチップは2個ある
いはそれ以上のセルを越えて、あるいはいがなる四分円を越えて拡げられ得る。
第11図はいくつかの例示を示す。最大限のチップの大きさおよび利用可能なポ
ンディングパッドの数がチップの輪郭内に記される。また、ポンディングパッド
は2個のセル閤の共通のエツジに沿って他方のセルあるいは4分の1セルから借
りられることが可能である。いくつかのパッドはチップの下に埋め込まれるので
、チップの後ろは適する手段によって、たとえば非導電性のエポキシと結合して
いるチップによってこれらのパッドから絶縁される。慨して言えば、サブストレ
ートは一般にチップサイズのいかなる結合にも用いられ得ることがわかる。
いくつかのチップ、特にダイナミックMO8RAMチップは、それらの縦横比が
およそ2:1であり、かつチップポンディングパッドが2個のより小さいチップ
の側面に沿って位置するという独特な特徴を有する。そのようなチップは、一方
の方向にのみポンディングパッドを与えるセルを減することによってより経済的
に適合され得る。そのようなセルは好ましい実施例において外部セルとして示さ
れる。それらは、水平あるいは垂直なポンディングパッドの列のいずれかを省略
することによって、完成されたセルから引出される。RAMチップは、サブスト
レート上と同様にチップ上にある全ての垂直パッドの列が取除かれているという
ことを除いて、第10図において示される外部のセルのようなチップ25内へ瞳
かれる。
電力供給接続は、それらが低部の直列抵抗を与えねばならないので、論理信号の
接続から分離されている。特有なチップの電力の入力がどこに位置するのか前も
って知らされないので、電力パッドをサブストレート上に与えることは不可能で
ある。この同層は、2個の電力バス11をエツジに沿って、かつ全てのセルの中
央ラインに沿って与えることによって解決される。チップのエツジに沿ういがな
る場所にも位置するチップの電力パッドは、今、接続26を備えるサブストレー
トパッドの代わりに電力バスへ接続され得る。
電力バスは第4図に示される1ように全体のサブストレートを越える電力グリッ
ドを形成する。電力バスの幅は350μ−である、もし30■Ω/口のシート抵
抗率を生じる厚さ1μ−のアルミニウムが備えられるならば、長さ方向の抵抗は
86■Ω/−0に達する。もし実際の負荷が知られるならば、電力システムにお
ける電圧降下はそれに従プて計算され得る。概算のためには、人は「電力グリッ
ド」の代わりに「電力シート」をもって作業ができる。それによって等価電力シ
ート抵抗串ρは、それをセルの幅とバスの幅との比率をもって乗じることによっ
て実際のシート抵抗率ρ0から導き出される。
セルの幅 9鵬腸
ρ−ρO””−X301Ω/ロー2571Ω/ロバスの暢 3x O,35
もし半1!Rを有する円板が電流密度Jを有するその全体の表面上に負荷をかけ
られるならば、また円板の周辺が接地電位で保持されるならば、そのとき最も高
い電位を有する地点は円板の中央で認められ、また中央と周辺との間の電圧Uは
以下のように表わされる。
UすJ R’
ここで、p −,257Ω、2R−75−m、およびJ−IO/(9mm)’で
あるのでU−1,12ΩXIOとなる。こうして、セルあたりの1アンペアの負
荷に対しては、電力中継からウェーへの中央までの電圧降下はおよそ1ボルトと
なる。
今、2つの基本的なタイプの回路を考える。すなわち、たとえば0MO8のよう
な「対称回路」と、たとえばNMO8のような「非対称回路」とを考える。電力
レール聞の中心にあるスレショルドを有する対称回路に対しては、記述されてい
るような電力グリッドが充分である。サブストレートのエツジでの供給電圧はO
および+5ボルトである。
スレショルドは、その後チップ内部分圧器によって、およそ2.5ボルトに設定
される。中央のチップは各電力レールでおよそ1ボルトの電圧降下を表わす。す
なわち、電力入力電圧は+1および+4ボルトとなる。中央での回路のスレショ
ルドは電力レール間で再び半分となる。すなわち、+2.5ボルトである。1ノ
たがってウェーハ上の全ての回路は適正にお互いに連絡できる。
非対称回路においては、全てのスレショルドは一個の電力レール(通常、接地)
に対して参照され、多かれ少なかれその他の電力レールとは無関係である。この
ような場合、関連のあるレールに沿う電圧降下は比較的小ざい。これは上述され
た2つの金属層の下の堅い接地シートを使うことによって、またセルあたりの数
個所で接地グリッドとこのシートとの間に貫通接続を作ることによって達成され
得る。
もし接地シートが厚さ2μ−のアルミニウムの付加的な層を有する導電性シリコ
ンウェー八から構成されるのであれば、10−Ω/口のシート抵抗率が達成され
る。上記に用いられた同じ計算式に基づいて、最大電圧降下はU−0゜04ΩX
IOと計算される。あるいは各1アンペアのセル電流に対してはおよそ0.04
ボルトと計算される。この値はほとんどの回路に許容される。
この発明によって解決されるべき次の問題は、全てのサブストレートパッドをで
きる限り所望な方向でお互いに相互接続することであり、またいかなるあるいは
全てのパッドを外界へ接続することである。これは1セツトのパッドライン6.
7および1セツトのネットライン9,10によって達成される。パッドラインは
正確に1−のパッド8へ永続的に接続される。こうして、パッドがあるのと同じ
くらいサブストレート上に多くのパッドラインが存在する。
その数は好ましい実施例において、16X 64+16X 32−1.536で
ある。パッドラインは一定の距離でサブストレートを横切って水平あるいは垂直
のいずれかの方向に向けられる。第28に示されるように、原理的な配線パター
ンは、もし水平な1セツトのパッドラインが0列のパッドに供するのであれば、
1および同じ列の2つのパッド閣を過通する(n−1)のパッドラインがあると
いうことである。
ネットラインもまた、サブストレートを横切って水平あるいは垂直のいずれかに
向けられる。1個の水平なネットライン9と1個の垂直なネットライン10はお
互いに永続的に接続され、こうしてネットを形成する。各ネットは1個の中継領
域4内の1個の接点パッド27へ接続される。
この発明の好ましい一実施例は総計288ネットを与える。
中継領域は361Iの長さであるので、その結果として生じる接点のピッチはQ
、5111である。他の好ましい実施例は432ネツトを与える。そしてそれは
周辺接点27に対して0.33wnのピッチを生じさせる。
パッドラインとネットラインとの結合された経路パターンは、第2図および第3
図を結合することによって明らかとなるように、各パッドラインが正確に1同各
ネットを横切るというようにされる。多くのパッドは、今、ネットを選ぶことに
よって、またこのネットとそれぞれのパッドラインとの間の交差点で接続するこ
とによってお互いに接続され得る(第9図)。
もし1536の利用できるパッドのうち1300以上が実際に使われることがな
いということを仮定するならば、288のネットの数は、もし平均ファンアウト
が1,3゜O/288−1−3.5よりも大きいならば、充分である。
したがって、432のネットが少なくとも2個の平均ファンアウトに対して充分
となる。一旦ネットの充分な数が選ばれるならば、全ての考えられるパッド連結
パターンが1つの標準なセットのラインから導き出され轡るということが言える
。
好ましい実施例において、パッドラインの長さは33−であり、ネットラインの
長さはおよそ421N一方の鳩からできる限り最も遠いところまで)である、も
し金属のシート抵抗串が30sΩ/口であるならば、幅1oμ−のパッドライン
の長さ方向の抵抗串は3Ω/−であり、帽20μ腸のネットラインのその抵抗串
は1.5Ω/S−である。
パッドラインの全抵抗はそれから100Ωに達する。そしてネットラインのその
全抵抗は63Ωに達する。たとえば上方の左コーナーにあるパッドから遠い右に
あるネットラインまで、その侵下がって底部にあるネットラインまで、その侵離
れた左側まで、そして最終的に他方のパッドラインに沿って上方の左コーナーに
ある他方のパッドまで上昇するという可能な最良の相互接続は、326Ω、すな
わちお互いに近接して位lFする2つのパッド簡のラインに対する大きな値に達
する。平均した接続は、もちろんはるかに良い。しかしながら最良な接続は、そ
の水平なおよび垂直なネットライン間の接合が互いに結ばれるべきパッドに対し
てできる限り近接したものとなるネットを選ぶことによって実現される。それゆ
えに、この発明の役割は、ネットライン間の接合23を、第3図において少ない
代表的な数のラインに対して示されるような単純な対角線上ではなく、むしろ内
部セルの全領域にわたって均等に分配されるというように、調整することである
。これはすぐ近くの接合を有するネットがあらゆる場合に見つけられ得るという
高い確串を与える。−平均した接続の長さはそれによっておよそ最大値の115
まで、あるいはおよそ70Ωまで減じられる。
パッドラインとネットラインとの間の交差の実際のプログラミングあるいはファ
イヤリングは正常な貫通穴によりてなされ得る。その方法は、先行技術において
ROMチップに対して与えられる用語としての「マスクプログラミング」と呼ば
れる。この方法の欠点は、新しい貫通穴マスクが8新しい接続パターンに対して
用意されなければならないということである。それゆえに、非常に多くの異なっ
たパーツナンバーが製造工程において取扱われねばならない。
利点は、パーツナンバーあたりの大きな容積である場合、簡単な貫通穴が他の方
法を越える製造コストを減じ、また直接の貫通穴が本質的な連続した抵抗を導か
ないということである。
別の文脈において用いられるパッド18は、第7図および第8図において、それ
らがプログラミングの機能に対して必要とされる場所に示される。しかしながら
、処理および他の思處の便宜上のために、パッド領域は拡げられ得る。
特に、垂直な列にある全てのパッドは上方部の金属ラインの下で平行に走ってい
る接近した帝として作られ得る。
ネットラインは1個以上のパッドラインに結合され得るが、パッドラインは1個
のネットラインにのみ結合され得る。
パッド、パッドライン、ネットライン、および電力パスは第5図に示されるよう
に2つの金属層内の利用可能なスペースを占める。全てのパッド14および15
は結合がなされるように上方の層内に配置される。パッドの下の低部スペースは
、ボンディングが絶縁体内に低部層の金属との短絡を導く小さなりラックを生じ
させるので、使われない。
電力バス11は、また、ボンディングがそれに対してなされ得るように、上部層
の小部分となる。例外は2つのバス閤の交差である。1個のバスは他のバスの下
を通りで潜る。
ネットライン9.10は接点領域4内にある接点パッド27を除いて表面に表わ
れる必要はない、水平なネットライン9は第7図において示されるように低部閣
内へ配置される。それらは電力グリッドの下を通って潜り、ポンディングパッド
を遊ける。垂直なネットライン10は上部層内に配置される。電力グリッド闇の
開放領域のエツジでは、それらは低部層に潜る。したがって、それらはまたグリ
ッドを通過することができる。他の水平なラインが何ら電力グリッドの下に走っ
ていないという理由で、要求される低部のスペースが利用できるということが認
められる。水平パッドライン6は、貫通穴接続がポンディングパッド14および
15へなされなければならないということを除いて、まさに水平なネットライン
9のように低部を走る。パッドラインはポンディングパッドの下を走るのではな
くて、むしろラインを通ってそれらの園のスペース内を走り、パッドは異なった
層内にあるということが廓められる。これは、第2図に図示されるように、ライ
ン関のパッドを合わせることによって達成される。第2図においては示されない
補助パッド15は、それらが位相的にそれらのそれぞれの主パツド14に隣接し
ているので、一様な方法で接続され樽る。!IIIバッドライン7は、それらの
パッドとともに上部層内に配置されるが、垂直ネットラインとともに水平電力バ
スを通過するために濡らなければならない、補助バッド15は貫通穴を通ってそ
れらのそれぞれのパッドラインへ接続される。
外部セルは同じ電力グリッドを有するが、第2図および第3@においてはネット
およびパッドラインの172のみが示される。それらの配線パターンは内部セル
用に用いられるものの直接のサブセットである。
9■−のセルのスペースは第5図において示されるように主要な領域に割当てら
れる。すなわち、主要なボンディングと2個の電力バスとを含むエツジ帝に対し
ては各々0゜89mm、補助バッドと2個の電力バスとを含む中央帯に対しては
Q、9ms、そしてそれぞれ8個のパッドライン帯と9個のネットライン帯とを
含む領域に対しては各々3.16−−である。エツジおよび中央帯は第12図に
示されるようにさらに分割される。幅120μ−であるネットライン帯は、4個
の20μ園のラインおよび4個の10μ−のスペースに対しであるいは6−の1
0μ−のラインおよび6個の10μ−のスペースに対してのいずれかに対して用
いられる0幅260μ−であるパッドライン帯は1個の120μ謡のパッド、7
−の10μ−のライン、および7−の10μ−のスペースに対して用いられる。
ハイブリッド回路が詳細に論じられたが、回路網をテストするための補助リード
ラインを使って論じられたパターンは、チップがウェーハ上に形成されるとき用
いられる。
同一ウェーハ上にダイスおよび回路網のいずれをも作るために、電子ビームパタ
ーン発生によるような知られている技術を使うことが可能である。ここにダイス
のテストは、1980年1月15日付のアメリカ合衆国特許、連続番号路4.1
83.460号に従って、ダイス毎に順次テストされる。好ましくは、次のダイ
スに進む前に、ダイス21′用のテスターが、回路網のテストモードに切替わる
ようにプログラムされ、51′の地点で個々のプローブが、パッド16′が弾性
的なガスケット17′を通って接地として用いられる閏、コントロールとして用
いられる。
FIG、 LA。
FIG、1. C
FIG、 2゜
FIG3゜
FIG、4゜
FIG、5゜
FIG、6゜
FIG、7゜
FIG、8゜
1
FIG、9゜
FIG、lO。
国際調査報告
Claims (1)
- 1.入力と出力とを有する複数個の集積回路チップと、前記チップのうちの1個 の出力をウェーハ上の別のチップの少なくとも1個の入力へ接続するための回路 網とが配置され、 前記回路網は少なくとも1個の電力供給リードと電力パッドとを含み、 前記回路網は、さらに、少なくとも1個の追加のテストリードを、回路網から、 接点が接地するようにされ、かつ回路網の抵抗テストを可能にするようにされ得 る地点まで含み、その回路網へは、回路網自体が働くかどうかを決定するために テストリードが接続される、ウェーハ。 2、回路網用のテストリードは、回路網から、テスト領域にあるウェーハの表面 上に配置され、かつ回路網のテスト中には接点が接地となることを可能にさせる 開放パッドまで延びる、請求の範囲第1項記載のウェーハ。 3、使用における操作性に対する前記個々の回路網のテストを可能にする前記ウ ェーハ上に配置される各個別の回路網用に1個となる複数個のテストリードがあ る、請求の範囲第1項記載のウェーハ。 4、テストリードは、ウェーハの周辺の寧わりに配置され、かつテスト中には円 周状に配置される接地リングへ接続されるようにされた関連した接点テストパッ ドへ接続される、請求の範囲第3項記載のウェーハ。 5、テスト位置に少なくとも1個のテストリードを有するウェーハを置くステッ プと、 接地を前記テストリードへ接続するステップと、プローブを前記テストリードへ 接続される前記回路網内の地虫へ接続するステップと、 測定される抵抗が測定される抵抗の所定の正常な抵抗以内に降下するか、あるい は所定の正常な抵抗を越えるのが、あるいはそれ以下なのかを決定するために、 電流を前記回路網を通って地面まで通過させ、テスト中の電流の抵抗を測定する ステップとを備える、ウェーハをテストする方法。 6、サブストレートおよび、その上に位獣決めされる複数個の集積回路を相互接 続するようにされた回路網と、前記回路網用の電力パッドと、 前記回路網内のラインに接続され、かつ操作性に対し回路網をテストするように された少なくとも1個の補助電力パッドおよびリードとを備える、複数個の集積 回路のためのサポート。 7、集積回路処理用のものであり、上に配置される第1の導電相互接続層と、第 2の導電相互接続層と、前記第1および第2の相11接鋳層を分離する絶縁層と を有するベースサブストレートを備え、 前記ベースサブストレートはその上に複数個の集積回路チップを置くようにされ 、 前記第1および第2の相互接続層は各履用の相互接続うインのパターンによって 前記集積回路チップ閤に経路指定回路網を与えるようにされ、 前記第1および第2の相互接続層は前記絶縁層を通る貢通穴を通って交差点によ って相互接続され、その交差点は前記第1の相互接続層内のラインと前記第2の 相互接続閣内のラインとを接続する、集積回路用のサブストレート。 8、前記交差点は固定された交差点である、請求の範囲ts7項記載のサブスト レート。 9、前記交差点はマスクプログラムの可能な交差点である、請求の範囲第8項記 載のサブストレート。 10、補助テストリードラインが回路網をテストするために設けられる、請求の 範囲第9項記載のサブストレート。 11゜集積回路は、ハイブリッド回路を形成するために、前記サブストレートへ 結合される、請求の範囲第7項記載のサブストレート。 12、前記ベースサブストレートはシリコン材料から構成される、請求の範囲第 7項記載のサブストレート。 13、サブストレートは複数個の領域に分けられ、前記領域は内部セル、外部セ ル、信号中継領域および電力中継領域として作用するようにされた、請求の範囲 第7項記載のサブストレート。 14、サブストレートの領域は、集積回路チップをホストし、か、つ1号接続用 のポンディングパッドを前記チップと前記サブストレートとの間に設けるように されたセルとして設けられる、請求の範囲第7項記載のサブストレート。 15、前記セルはそこに配置される複数個の信号パッドを有する、請求の範囲第 13項記載のサブストレート。 16、前記セルは前記セル領域よりも大きいチップを覆っているチップを受入れ るようにされる、請求の範囲第13項記載のサブストレート。 17、前記セルは前記セル領域よりも小さな領域を覆っているチップを受入れる ようにされる、請求の範囲第7項記載のサブストレート。 18、前記セルは各々がセル領域と本質的に同じ領域のチップを受入れるように される、請求の範囲第13項記載のサブストレート。 19、セルは広くチップの大きさの組合せ用に用いられるようにされた前記サブ ストレート上に設けられる、請求の範囲第7項記載のサブストレート。 20、セルは、結合されるチップを受入れるようにされ、かつ信号接続用の信号 ポンディングパッドをチップとサブストレートとの間に有する前記サブストレー ト上に設けられ、そこでは電力バスが全てのセルのエツジに沿って設けられる、 請求の範囲第7項記載のサブストレート。 21、追加の電力バスが前記セルの中央ラインに沿って設けられる、請求の範囲 第20項記載のサブストレート。 22、前記第1の相互接続層のラインと前記第2の相互接続層のラインとは、第 1の層のラインと前記第2の層のラインとの間に交差点相互接続を可能にする直 交するラインパターンを特徴する請求の範囲第7項記載のサブストレート。 23、複数個のパッドラインと1セツトのネットラインとを有し、信号パッドラ インは1儂のパッドへ接続される、請求の範囲第7項記載のサブストレート。 24、各々が前記ベースサブストレートを横切って水平にあるいは垂直に配置さ れる1セツトのパッドラインと1セツトのネットラインとが存在し、1個の水平 なネットラインはネットを形成するために1個の垂直なネットラインへ接続され 、各ネットはパッドへ接続される、請求の範囲第7項記載のサブストレート。 25、各パッドラインは各ネットを1回横切る、請求の範囲第24項記載のサブ ストレート。 26、第1の相互接続層と第2の相互接続層との間の交差点はパッドラインとネ ットラインとを接続している絶縁体を通って切り込まれる永続的な貢通穴によっ て形成される、請求の範囲第7項記載のサブストレート。 27、パッドは、前記鯖2の相互接続層内のラインと平行にかつその下を走る連 続的な帯として形成される垂直な列内に設けられる、請求の範囲第7項記載のサ ブストレート。 28、サブストレートは電力グリッドと接触する導電性サブストレートを有し、 それによって電力接続が前記グリッドの電力レールへ直接になされ得る、請求の 範囲第7項記載のサブストレート。
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