JPS58500228A - デジタルビデオテ−プ記録再生装置 - Google Patents
デジタルビデオテ−プ記録再生装置Info
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- JPS58500228A JPS58500228A JP57500507A JP50050782A JPS58500228A JP S58500228 A JPS58500228 A JP S58500228A JP 57500507 A JP57500507 A JP 57500507A JP 50050782 A JP50050782 A JP 50050782A JP S58500228 A JPS58500228 A JP S58500228A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
デジタルビデオチーブ記録再生装置
本発明はデジタルビデオチー!記録再生装置に関し、よ)詳細には、セグメント
、タイプ、すなわちビデオ情報の1つのフィールドをへ、ドホイールが複数回回
転することにより記録する種類のヘリカルスキャン装置を使用するデジタルビデ
オ信号記録再生装置に関する。
本明細書中、「複数回の回転」とは1回転を越えゐ回転を意味し、1回転以上で
2回転未満の、たとえば1μ回転等を含む。
デジタルビデオチーブ記録再生装置は既Kかなり多くの関心管集めているが、こ
の装置に関する研究は、主に高ビ、ト速度且つ高記録密度や、w4シ0訂正訃よ
び隠蔽の問題を中心とするものであった。これらの問題の大中は解決されている
が、誤〕の隠蔽または訂正の方法を改善したデジタルビデオ信号記録方式につい
ては、まだ、十分な検討がなされていない、iiらに、ビデオと関連するサウン
ドチャンネルを記録することの必要性も、多くの場合、無視されていた。
本発明は、回転可能なドラムを含むへりカルスキャン装置と、複数の記録/再生
へ、ドを備えた回転可能なヘッドホイールと、ドラムojll’sの一部に磁気
記録チーfを巻付けゐ案内手段と、へ、ドホイールt−11転させる手段と、ド
ラムの表面で磁気記録テープを動かして、へ、ドホイールの複数回の回転によシ
ビデオ画曹の1つ(D74−ルドが記録または再生されるようにする手段とを具
備するデジタルビデオ信号記録再生装置において、記録/再生ヘッドはへ、ドホ
イール上罠配設され、ドラムへの磁気記録テープの巻付は角は、ヘッドホイール
が1回転する関に全てのヘッドが磁気記録テープと動作可能に対接し力い期間が
あるように定められ、記I11′tたは再生されるべきデジタル化されたワード
の形式の情報を受取って、情報のタイミングを変え、記録時には、入力された全
ての情報が記録されるようにし、再生時には、磁気記録テープ上の情報が回復さ
れ且つ元の情報に関するタイミング関係に戻されるようにする記憶手段が設けら
れることを特徴とするデジタルビデオ信号記録再生装置を提供する。
この装置の利点の1つとして、オーディオ情報を挿入できるようなギヤラグを残
した状態でビデオ情報がテープに記録されるということがあげられる。さらに、
少なくとも1つのビデオへ、ドをオーディオ情報の記録用として使用することが
できる。
本発明をよシ容易に理解できるようにするため、添付の図面を参照して本発明の
詳細な説明する。
第1図は、本発明によるへ、ドの配置および巻付は角を概略的に示し;
第2図は、ビデオの1本の走査線に関するデジタル情報が本発明に従ってどのよ
うに記録再生されるかを示す略図;
第3図は、本発明の別の実施例の、第2図と同様の略図;
第4図は、ビデオの1本の走査線に関連するオーディオ信号の記録再生方式を示
す、第2図と同様の略図;および
第5図は、本発明によるビデオ信号記録再生装置のブロック図である。
以下の説明においては、セグメント方式のヘリカルスキャン記録再生方法はよく
知られているものと考えて、その方法自体については詳細に説明しカい、さらに
、ビデオの1つのフィールドを記録再生するものとして説明するが、1つのビデ
オフレームは2つの飛越しフィールドを含むことができる。
第1図に関して説明する。ここでは、ビデオに関するデータ源のデータ速度は2
16メガビ、ト/秒であると仮定する。この速度は、輝度t−13,5MHzで
サンプリングし、各々の色差チャンネルt” 6.75 MHzでサンプリング
する速度に和尚する。これらの特定の周波数は、525本と625本の水平同期
信号の周波数の整数倍である。
さらに、通常の条件の下でへ、ド速度とテープ速度の比は200 : 1、たと
えばへ、ド速度が1600インチ/秒であればテープ速度は8インチ/秒とし、
早送〉7巻戻し画曹は標準テープ速度の30倍の速度を必要とするものと仮定す
る。このような条件の下でテープから回復されるデータの速度は、データ源のデ
ータ速度216メガビツト/秒が247メガピ、ト/秒に高められたのと同じで
ある。この速度はきわめて速く、少なくとも3つのへ、ドがテープと動作可能に
対接しなければならない。
第1図は、1箇所に集められた4つのへ、ドを示し、巻付は角は270° であ
る。この場合、4つのへ、ドは所定の時間の−の時間だけテープと対接する。
すなわち、いつでも3つのへ、ドがテープと対接していることになシ、これは通
常の方式である。1箇所に集められたへ、ドを使用するということは、残る1/
4の時間の間はテープと対接するヘッドがないためにバッファ記憶装置を必要と
するということである。バッファ記憶装置は、記録すべきデジタル情報を複数の
グループに圧縮し、後で再び伸長するために使用される。
これによシピデオ信号に遅延が生じ、この遅延を利用して後述のようにオーディ
オ信号を記録することができるという利点が得られる。
1つのグループに含まれるへ、ドの数は、テープ消費量に関連して許容しうるト
ラックごとの最大データ速度によって決まる。従って、第3図に関して後に説明
するように、へ、ドを3つしか必要としない場合本ある。
この1箇所にまとめられたへ、ドについて示されている2700の巻付は角は、
3つのへ、ドが連続的にテープと対接しているという状態を意味するが、この角
度は変えることができる。たとえば、240°の場合は22/3個のへ、ドが常
にテープと対接し、300゜の場合には31/1個のヘッドが常にテープと連続
的に対接していることになる。巻付は角は、最喪の記録再生状態が得られる有利
な角度に変化させればよい。
へ、ドtl−1箇所に集めて配置する方法には2つの重要な利点があシ、その1
つは、へ、ドの目詰まりによると思われるチャンネルの障害による損傷が少なく
てすむこと、もう1つは、この損傷が111m全体に均一に広がって現われるこ
とである。これに対し、へ、ドを等間隔に配置した場合の損傷は大きく、画面の
1つのバンドにのみ現われる。このような大きな損傷、特に1つのバンドにのみ
現われる損傷は、はるかに目立つものである。
4つのへ、ドを使用すると仮定すると、1トラ。
り当た)の平均ンースビ、ト速度は54メガピ、ト/秒となる。ビデオ記録再生
についてテープ巻付は角が270°であるとすれば、ヘッドが実際にビデオ信号
を記録している間に、この速度を/3だけ高めて72メガピット/秒としなけれ
ばならない。
このため、ヘッド対テープ速度を8MPTE ”C”方式の2倍にしなければな
らないが、ドラムの直径t−2倍にすることが実際上有効でないことは明らかで
あろう。
′C”方式に使用されているのと同じ直径のドラムを使用して、フィールドごと
にドラムを2回転させる方がよいが、最も良い方法は、ドラムの直径を“C′方
式の場合の約し、とじ、フィールドととにドラ五t−3回転させる方法であろう
。この方法によシ、テープとヘッドとの間の圧力が大きくガるので、2700の
巻付は角に対して、トラ、りの長さはほぼ半分になる。フィールドととにドラム
を3回転させるということは、十分なスローモーション画面を得るために、サー
ゲに続くトラ、りの範囲を広げなければなら々いということを意味するが、範囲
を広げたとき重大々問題が生じるようでおっては々ら力い。しかしながら、巻付
は角を一定に保った場合、フィールドtとの回転数が増すにつれてこの問題は大
きく々る。
ビデオ記録についてフィールドごとに3回転が行表われ、巻付は角が2700で
あるとき、全てのビデオ情報t2700のバーストに圧縮するには、ノ苛ツファ
記憶装置をどのように構成すべきであろうか。
フィールドごとに3回の回転が行なわれるため、ビデオの各フィールド1に3つ
の走査線群に分割しなければ々らない、ま7Th、216メガビツト/秒の速度
で−17の有効水平画像期間中に4つのヘッドの各々によシ記録されるべき情報
は夫々16にの記憶容量を有する3つのランダムアクセスメモリ(RAM )の
記憶領域を全て埋める。17本の走査線が15ブロツクあれば適切な走査線数(
255本)となシ、標準の525本の走査線により各フィールドを記録すること
ができ、フィールドの帰線消去の間に71/2本の走査線が記録されないままで
残る。さらに、17本の走査線が18プロ、りあれば、標準の625本の走査線
におけるフィールドの帰線消去の間に記録されないままで残る走査線はわずか6
1/2本であるので、有利である。
この実撮例において15および16が3で割シ切れることも、さらに有利な特徴
となっている。
ビデオ信号が525本の走査線についてどのように圧縮されるかを示す第2図の
1番上の線には、記録再生装置への入力信号が示されていり、X中の線の信号は
テープに記録される信号として考えられるが、テープから回復される信号として
考えることもできる・最も下の扉は、記録再生装置から出るときの最終的な出力
信号を示す、上0IIi!と下の線との間の全体的表遅延はヘッドホイールが1
回転するととKよシ生じるもので、これが1つのフィールドの3分の1となる。
ビデオ情報の場合KFi、この遅延を少なくすることもできようが、オーディオ
情報を考慮にいれると、この状態が最適であると思われる。
矢印Vはフィールドの帰線消去の開始時点を示し、失なわれる7172本の走査
線(625本の場合は6A本)は矢印Vの直後に斜線で示されている。17本の
走査線から成る各々の連続するプロ、りに含まれるビデオデータは、 RAMに
記憶されるときにシャ、フルされ、後に1へ、ドホイールの回転により決定され
る時オデータは連続する17本の走査線から成る5つのブロックに圧縮され、テ
ープに記録される。17本の走査線から成る1つのブロックが記憶装置から読出
され丸後、絖〈プロ、りの記憶の九めに、この記憶装置を再び使用することがで
きる。
再生時には、情報を伸長し且つ適切に遅延させるために、逆のアナログプロセス
を利用する。記憶装置を再生読出しモードにアドレスするために、記録動作にお
いて記憶装置にデータを書込む間に記憶装置をアドレスするために使用したのと
同じシャ、フル方式を利用することKより、データはシャツフルされない状態と
なる。記憶装置に対する高速の読出し/書込み動作は、通常の順次アドレス方式
を利用して行なわれる。
第3図は、入力されるデジタル情報を記録する別の方法を示す。第3図の上方に
は、記録再生装置への入力信号が示され、下方には、テープに記録されるときま
たはテープから回復されるときの信号が示されている。
第2図の場合と同様に、テープはドラムに270゜の巻付は角で巻付けられるも
のとするが、1箇所に配設されるヘッドの数は3つである。この構成と前述の構
成との主な違いは、グループの大きさと数におる。
前述の構成においては、85本の走査線から成るグループが3つあったが、第3
図の実施例においては、51本の走査線から成るグループが5つあ〕、それによ
)525本の走査線から成る1つのフィールドを形成している(625本の場合
は、グループ数は6つである)。
どちらの標準走査線数であって本、グループを構成する走査線は同数である。唯
一の相違点は、パ、ファ記憶装置にグループのデータが書込まれ、そこから読出
される際の速度であって、標準の525本システムおよび625本システムでは
夫々1000:1001の比となっている。
グループの大きさは自由に変えることができる。
この場合、1本の走査線に含まれるデジタル化されたワードの数、並びにヘッド
の数およびへ、ドごとの所望のピット速度を考慮しなければならないのは明らか
である。前述のようなナンプリング周波数にをいては、走査Ill零に1440
個の8ビ、トワードが含まれるので、1つのグループが51本の走査線から成る
とすれば、総計で73440ワードが記録されるととKなる。
1度にテープと対接するへ、ドの数は少なくとも2つでなければならないが、実
際には、3つまたは4つのへ、ドがテープと対接することが必要であろう。さら
に、へ、ドを2つ1組または3つ1組のグループとして互いに正反対の位置に配
置し、巻付は角を180゜とすることも可能である。2つ1組のヘッドを複数対
使用する場合、525本の走査線から成る両画フレームのフィールドととに記録
されるトラックの数は10となる。また、3つ1組のヘッドを使用する場合には
、トラ、りの数は15である。2つ1組のヘッドを使用する場合、グループの大
きさを25 ”/2本に縮小することもできるが、525本のフレームのフィー
ルドごとのトラ、り数は20となる。記録されるトラ、りの数は10〜20の範
囲内にあるのが好ましい、これは、すなわち、グループの大きさが17本、25
1/2本、51本または85本であることを示す。
前述のように、本発明による方式の利点は、ビデオに関連するオーディオ信号を
簡便な方法で記録できるという点にある。第2図には、各グループの両端に点線
で示される部分があるが、オーディオ信号はこの部分に挿入される。テープには
、オーディオプレアンブル、第1のデジタル化されたオーディオデータ、ビデオ
プレアンブル、85本の走査線から成るビデオデータ(フレーム分割情報により
区切られている)、別のオーディオプレアンブル、最後に第2のデジタル化され
たオーディオデータの順で記録される。各々のプレアンブルは、オーディオとビ
デオについて別個の編集が可能であるようにするために使用される。第3図にお
いては、ビデオプレアンブルに続いて、51本の走査線から成るビデオデータが
記録される。
第4図は第2図とはは同様の方式であるが、ビデオ信号よりオーディオ信号を重
視した実施例を示す。
フィールドの3分の1に等しい時間の間に1つのオーディオ信号を表わすオーデ
ィオデータは圧縮されて、1つのヘッドによ)、挿入プレアンブルと共にビデオ
データの終端に付は加えられる。この圧縮動作は、上方の線と真中の線の左側の
斜線領域によ勺示されてお夛、下方の線の左側から上方の扉の右側までの斜線に
よシ示される。同じデータ源からのオーディオデータは、再び1つのフィールド
の3分の1に等しい時間の間に、すでに考慮したデータと実質的に重なり合うよ
うに圧縮され、先のへ、ドとは異なるヘッドにおいてビデオデータに先行して記
録される。異なるへ、ドを使用するのは、単一のへ、ドの場合のように障害によ
りオーディオチャンネルが失なわれるのを防ぐためであるが、誤りの隠蔽および
編集の点では、さほど満足のゆく結果は得られない。掃引が行なわれるたびに1
第1のオーディオデータプロ、りKついて1つのヘッドを使用してサウンドチャ
ンネルを記録し、第2のオーディオデータブa、りKついては別のへ、ドを使用
してサウンドチャンネルを記録する。
再生時には、同様に斜線の領域により示すようK、圧縮され九データは、ビデオ
データの場合と同じ量だけ遅弧して伸長される。
巻付は角が270°のとき、オーディオデータの重複は1つのフィールドの4分
の1よシごくわずかに長く、走査線数が525本の場合には約4.2ミリ秒であ
る。この時間は、クリ、りのない良好なオーディオ編集を行なうためにクロスフ
ェードの継続する時間の間に必要とされると考えられている最短時間3.3ミリ
秒より長い。この重複は1つのフィールド[3同視われるが、図面には理解を容
易にするため、重複は1箇所にのみ示されている。第3図の方式によれば、重複
は1つのフィールドに5同視t)f′Lる。
本発明の方式のもう1つの利点は、誤シの隠蔽が容易にできるということである
。誤りの隠蔽は、記録に先立ってバッファ記憶装置においてデータを「シャ、フ
ルコし、再生時には逆のプロセスを実行することにより行なわれる。多数の方式
の中の任意の1つ、たとえば米国特許第4,277,807号に記載されている
ような方式を利用するので、厳密な意味で正確なabの隠蔽を行なうことは意図
されていない。次に、!3図の実施例を参照して、誤シの隠蔽方式について概略
的に説明する。
このように速いピット速度においては、ドロップアウトが多いので、純粋な誤シ
訂正方式を実際に適用することはできない。この場合は、v4シを隠蔽しなけれ
ばならない。実際には、単独で誤り隠蔽方式のみを利用した場合に隠蔽されない
一!ま残る誤りの数は誤り訂正方式と誤り隠蔽方式を組合わせた場合の数より少
ないので、誤り隠蔽方式のみを採用する方がよいということがいえる。しかしな
がら、誤り隠蔽方式を単独で、またはWU+訂正方式と組合わせて利用し表けれ
ばならないという結論を除いて、本発明においては、形式は問題になっていない
のである。
ドロップアウトは数百から数千ものワードにゎたって続くので、入力されるビデ
オデータの隣接するワードをテープ上で十分に分離し、v4)のあるワードの隠
蔽に使用されるいくつかのワードが同じドロ、グアウドにより影響を受けること
がないようKしなければならない。これは不可欠の必要条件であるが、ドロ。
グアウドの影響を拡散するととKよルかなシ有利な効果が得られる。すなわち、
小さな領域(大きな影響を集中して受けるよル、大きな領域にわたって少ガい影
響を受ける方が望ましい、このようなワードの「シャ、フル」をどの程度まで行
なうべきかについては、まだ確固とした見解が出ていないが、理論的には、テー
プの長手方向の傷が画面全体に均一に分布した誤シ隠蔽または誤シ訂正として現
われるような範囲まで十分K「シャツフル」を広げるのがよいと思われる。すな
わち、これは、51本の走査線のグループ全体にわたってワードをシャ、フルす
ることを意味する。このようなシャツフルを行なうためには、夫々51本の走査
線を記憶できる1対のバッファ記憶装置が必要であシ、書込みと読出しは重複す
ることができず、交互に行なわれなければならないので、51本分の遅延が生じ
る。
51本の走査線の情報は7ヤ、フル用記憶装置に書込まれ、標準の525本信号
の約39本分の間に読出されてテープに記録される。2つのシャ、フル用記憶装
置を使用した場合、12本分の余裕時間が許容されるが、この時間は、書込みと
読出しとの間の時間差から生じる。テープへの記録に際してプロ、りを等間隔に
するために信号のタイミングが再調整された後、別の目的、たとえば同期動作中
に使用するために約4本分の余裕時間が残る。
ビデオ信号の各々の走査線の間罠、夫々8ピ、トから成るワードが1440個集
ま9て全体として1つの画面を形成する。3つのへ、ドの各々は、走査線1本に
つき480個のワードを処理しなければならない。
データを夫々256個のワードから成る複数のグループに分割すると好都合であ
ろう。画面が早送夛/巻戻しされている間、1つのフィールドの5つ(6つ)の
グループのうちどのグループが各々のヘッドによ)再生されているか、また、3
つのへ、ドのうちどのへ、ドがその特定のトラ、りを記録したかを識別すること
が必要になる。これにより、625本の走査線について最高で1811類の組合
せが得られる。識別には5ピ、トを必要とし、256ワードから成るグループご
とに情報が現われるように情報を配列すると便利であろう、この目的のために、
8ビ、トから成る1つのワードを割轟てたとすれば、各々のグループにお騒てビ
デオデータの記録に使用できるワードの数は255となる。また、この識別用の
ワードの3つのビットは別の目的のために残されている。
ここで、255と480は共に15で割切れる数であるので、各ワードグループ
は、走査線1本につき1つのヘッドにより記録されるペオ、正確に17ま九は3
2のワードを含むことになる。17ワードの場合、各々のへ、ドについて51本
のグループにおけるワードグループの数は32tたは96である。
各々のへ、ドについて、走査線15本から成るプロックは96X256ワードを
含み、この数は819203倍である。8192は213に等しく、ま九、8ビ
ツトX8にとして構成されるいわゆる64KRAMは、51本ブロックにおいて
1つのヘッドによ〕記録されるワード数の正確に3分の1の数のワードにより完
全に記憶容量一杯まで書込まれた状態となるので、きわめて好都合である。この
ように好都合な条件の下では、プロ、りごとの走査線数を51本とし且つ3つの
ヘッドをテープと対接させると非常に有利でおる。
ドロ、グアウドが起こっている間に、または早送#)7巻戻し条件の下で最良の
性能を得るために1各々のワードグループは、画面の51本グループの全体にわ
たって均一に分布するワードを含んでいるべきである。この条件が満たされ且つ
各ワードグループに先立って同期情報が与えられれば、通常テープ速度の約25
倍の速度までは、早送り・巻戻しモードですぐれ丸画面が再生されると思われる
が、この速度を越えると、画質の低下は避けられない。しかしながら、この状態
は許容しうるものであろう。
走査線1本尚たシのワード数が1440個であるとき、7つ以上のヘッドがテー
プと対養していない限り、ワードがへ、ド関に規則的に分布して、垂直方向に隣
接するワード声門じへ、ドによ)記録されることは避けられないヵこれは望まし
くない事態であって、ヘッドに汚れがたオフた場合、誤ったワードを隠蔽するた
めに使用されるワードの一部も欠落してしまう。
この場合、1440という数がへ、ドの数である30倍数であるために問題が生
じる。この問題は、ヘッドチャンネル間にワードを規則的に分布させる通常のプ
ロセスにさらに1つのステップを追加することKよシ解決することができる。こ
の付加的カステ、グは走査線1本につき少々くとも1回は実施しなければならず
、走査111本につ12回までとすると申し分のない結果が得られる。ワードグ
ループは1本の走査線で17/3□ワード分続くので、付加的なステップを各ワ
ードグループの開始と同期して開始することができる。3つのヘッドのうちどれ
がワードグループをスタートするかKIlする情報もワードグループ識別子に含
める必要があシ、識別ワード内の先に使用されなかった3つ0ビ、トのうち2つ
をこの目的のために使用することができるであろう。
記録時にシャツフルを行なう記憶装置と、再生時にシャ、フル状態を元の状態に
戻す記憶装置とは原理的には全く同じであ夛、実際には、これら2つの用途に同
じ記憶装置を使用することができる。記憶装置のチーブ偶において、R翅の読出
しまたは書込みのサイクル時間は公称で3()Ongである。記憶装置の他の動
作位相(おいては、サイクル時間は333!IIとなる。
この時間は、それ程速いものではない。
これらの記憶装置は、基本システムに固有の組織的誤シを許容した上で、約4本
の走査線について時間軸修正ウィンドを提供する。このウィンドは記録時にも利
用することができ、たとえば、同期動作中のタイきングのパラ、キを調整するた
め、または動作中の記録再生装置の本体の急速な角加速を修正するために使用す
bことができよう。
現在、64KRAMは8×8x組繊のものとして利用することができない88X
2にのものは利用でき、近い将来に8×8にのものも利用できるようになるであ
ろう。
このトラ、り構造の3つのへ、ドは、全て、単一の電気/機械変換器に取付けら
れるので、ヘッドの付加的な質量により機械的共鳴の周波数が著しく低減される
ことがなく、その点で有利である。
スローモーション再生の間に帰線を行なうために利用できる時間は833μSで
あるが、この時間は、同期に必要な時間およびオーディオ再生に必要な時間だけ
短縮しなければならない。このように短縮した時間は短かすぎるが、巻付は角を
270°令ら260°に減少することによシ、時間を926μatで延長するこ
とができる。
編集時に6)う、りによ)信頼性のある再生へ。
ドを動作させ且つ記録用と再生用に別個のシャ、フル記憶装置を使用すること罠
よシ、再生装置を1台しか使用できない場合に5従来のアナログ記録装置で行な
っていたように力、トでは力<、フェードイン、フェードアウトやワイプ等の効
果が得られるようになる。
本発明による巻付は角270o、3へ、ド構造の利点一画面の全ての部分につい
て同じ3つのヘッドが使用され、ヘッドバンド効果はきわめて起こシにくい。
−シャツフル0Ii−謹は、適切な最高速度までのあらゆる速度において早送夛
/巻戻しモードの良好な画面を得るのに十分なように定められる。このシャ、フ
ルによシ、長手方向のテープのかき傷も最適の状態で相殺することができる。
−1つのフィールドと次のフィールドとの間でトラックが分割されない、そのた
め、標準以外のビデオ信号が記録される場合に生じる問題が少ない。525本走
査線のフィールドについて5つの独立した「グループ」を利用する原理に基づい
ているので、記録再生装置をビデオ以外の用途にも利用できる。
−4本の走査線を越える時間鴬修正ウィンドを記録と再生の双方に利用できる。
−へ、ドおよびそれに関連するハードウェアの数が少ない。
しかしながら、次のような2つの問題も起こるものと思われる。
一ス日−そ−シ、ン再生において、サーがに続くトラ、りの!!#線の間にへ、
ドが側方向に高速で加速される。この問題は、フィールド記憶装置を使用するこ
とにより解決できるであろう。
一ヘッドホイールが300回転/秒という高速で回転する。
第5図は、第3図に示される方式を利用する記録再生装置の5最側のプロ、り図
である。米国特許第4.277,807号に記載されるプロ、り図を参照すれば
、当業者はそれを信号再生用に十分に変形しうると思われるので、再生側のプロ
、り図は示さなかった。ただし、米国特許JIg4,277.807号に記載さ
れる誤や信号記憶装置は、この場合には不要である。
#I5図において、記録すべき入力ビデオデータのワードは8ビ、トのワードで
あシ、書込みダート回路51p52を介して、夫々51本の走査l!!!を記憶
できるシャツフル用記憶装置53.54に送られる。書込みダート回路51.6
2には、入力データ速度のクロ、クパルスが供給され、走査線51本分ごとに、
いずれ、か一方の書込みダート回路が入力ライン同期カウンタからの信号に応答
して開かれる。データは[シャ。
フルされたJ形式で記憶装置に書込まれるのが好ましい、すなわち、隣接するワ
ード杜隣接する記憶位置に順次ロードされるのではないが、読出しは順次行なわ
シ れる。
t シャツフル用記憶装置83.54からのデータの読出しは読出しダート回路
55.56によ多制御される。読出しダート回路には、入力データ速度よp速い
殴 速度のクロック/4ルスが夫々供給されるので、シャ。
フル用記憶装置の容量が一杯になるよシ速く読出しが款 完了する。その速度は
、標準の525本について39本に等しい速度であるのが好ましい、さらに、各
々の読出しダート回路はへ、ドホイールから直接取出されン るか、またはヘッ
ドホイールを駆動するための回路(図示せず)から取出される、ヘッドホイール
の位置を示す信号によ多制御される。
、シャツフル用記憶装置の出力は、並列/直列変換) 回路58.59に供給さ
れ、そこで並列のデータワー1 ドは−、連の直列ビットに変換される。直列ビ
ットは、別のダート回路60を介して3つの記録へ、ドに送られる。
;′:宍(内容に変更なし)
Fta、1
手続補正書
昭和57年11シΣ日
特許庁長官 若 杉 札 天 象
1、事件の表示
PCT/GB82100030
2発明の名称
デジタルビデオテープ記録再生装置
ニジ、補正をするン
事件との関係 斡許出馳人
名称 インデペンデント・ブロードキャステンダ・オーソリティ・1 1(、川
人
作F Jl!;1:炙港、′イ虎)門1丁目26f5ち 第17費ピル〒105
穎′−03(50213181<六代τ −氏f/−(ss47. j4!・
−+:4丁′ 汀 が・ 彦5 袖正台令の日付
昭和57年10月26日
6 那王、″萱l象
願書のi+訳文、明細書及び請求のし井(浄蓼)国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転可能なドラムを含むヘリカルスキャン装置と、複数の記録/再生へ、ド を備えた回転可能なへ。 ドホイールと、ドラムの周囲の一部に磁気記録テープを巻付ける案内手段と、へ 、ドホイールを回転させる手段と、ドラムの表面で磁気記録テープを動かして、 ヘッドホイールの複数回の回転によシビデオ画像の1つのフィールドが記録また は再生されるようにする手段とを具備するデジタルビデオ信号記録再生装置にお いて、記録/再生へ、ドはヘッドホイールの周囲に配設され、ドラムへの磁気記 録テープの巻付は角は、ヘッドホイールが1回転する間に全ての記録/再生ヘッ ドが磁気記録テープと対接しない期間があるように定められ、記録または再生さ れるべきデジタル化されたワードの形式の情報を受取って、情報のタイミングを 変え、記録時には、入力された全ての情報が記録されるようにし、再生時には、 磁気記録テープ上の情報が回復され且つ元の情報に関するタイミング関係に戻さ れるようにする記憶手段が設けられることを特徴とするデジタルビデオ信号記録 再生装置。 2、全ての記録/再生ヘッドはヘッドホイールの1つの扇形領域にまとめて配設 され、巻付は角は1800から330°である請求の範囲第1項に記載のデジタ ルビデオ信号記録再生装置。 3 3、少なくとも3つの記録/再生ヘッドがあシ、巻付は角は240°から300 °の間である請求の範囲第2項に記載のデジタルビデオ信号記録再生装置。 4、記録/再生へ、ドまたは記f&/再生へ、ドの組が正反対の位置に配置され 、記録/再生ヘッドがビデオデータを記録するために動作するときの回転角は1 80°未満である請求の範囲第1項に記載のデジタルビデオ信号記録再生装置。 5゜ 前記記憶手段は、複数のワードブロックの形式のデジタル化されたワード を記憶する複数の記憶手段から成り、各ワードブロックはビデオ信号の所定数の 走査線に対応し、前記記憶装置には第1の速度で書込みが行なわれ、第1の速度 とは異なる第2の速度で読出しが行なわれる請求の範囲第1項に記載のデジタル ビデオ信号記録再生装置。 6、各記憶装置は、ビデオ信号の51本の走査線または51の約数である本数の 走査線に関する情報を記憶することができる請求の範囲第5項に記載のデジタル ビデオ信号記録再生装置。 7、記録すべきデジタル情報に含まれるタイミング信号に応答して、前記記憶装 置のうち所望のものへのデジタル情報の書込み動作を制御する記録手段が設けら れ、且つ前記記憶装置のうち所望のものからのデジタル情報の読出し動作を制御 するためにヘッドホイールの位置を指示する手段が設けられる請求の範8g5項 または第6項に記載のデジタルビデオ信号記録再生装置。 8、ビデオ情報と関連するオーディオ情報を示す信号を少なくとも1つのへ、ド に供給して、テープ上で、ビデオ情報の隣接するプロ、りの間のギヤ、ゾにオー ディオ情報を記録する手段を具備する請求の範囲第1項から第7項のいずれか1 項に記載のデジタルビデオ信号記録再生装置。 9、前記オーディオ情報手段はオーディオ情報を時間圧縮するように配置される 請求の範囲第8項に記載のデジタル信号記録再生装置。 10、請求の範囲第1項から第9項のいずれか1項に記載のデジタルビデオ信号 記録再生装置を使用して記録された磁気テープ。 I浄書(内容に変更なし) ■表明58−500228(2)
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
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| GB8103502 | 1981-02-05 |
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-
1982
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- 1982-02-05 EP EP82900376A patent/EP0071618B2/en not_active Expired
Non-Patent Citations (1)
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