JPS5850699A - デ−タ書込装置 - Google Patents
デ−タ書込装置Info
- Publication number
- JPS5850699A JPS5850699A JP56147401A JP14740181A JPS5850699A JP S5850699 A JPS5850699 A JP S5850699A JP 56147401 A JP56147401 A JP 56147401A JP 14740181 A JP14740181 A JP 14740181A JP S5850699 A JPS5850699 A JP S5850699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- writing
- circuit
- data
- write
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C17/00—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
- G11C17/14—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards in which contents are determined by selectively establishing, breaking or modifying connecting links by permanently altering the state of coupling elements, e.g. PROM
Landscapes
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はBE −FROM(BLec t r ica
l l y graaable−PROM) UVE
−PROM(Ultra Violet Erasa−
ble−FROM) などの書込装置の回路構成に関
する。
l l y graaable−PROM) UVE
−PROM(Ultra Violet Erasa−
ble−FROM) などの書込装置の回路構成に関
する。
従来、この種のP ROM書込装置は、第1図に示すよ
うに、信号へでアドレスを設定後信号φ、でアドレスを
う、チしその後書込データを入力し一番なる書込信号で
データを書込む方式であうた。第1図でアドレス設定期
間T、は≦数+βsec、必要でデータ書込み期間T!
は50〜60m5ec、 必要である。そのため、1
ワードごと書込みとするとIKワードでは1分近く必要
となり、・8にワードの商品が出ている現在8分近く書
込に使っている。鶴はRATE信号である。
うに、信号へでアドレスを設定後信号φ、でアドレスを
う、チしその後書込データを入力し一番なる書込信号で
データを書込む方式であうた。第1図でアドレス設定期
間T、は≦数+βsec、必要でデータ書込み期間T!
は50〜60m5ec、 必要である。そのため、1
ワードごと書込みとするとIKワードでは1分近く必要
となり、・8にワードの商品が出ている現在8分近く書
込に使っている。鶴はRATE信号である。
しかし、現実には全てのFROM領域をプログラムする
場合は希であり、少なからずプログラムされずに残るワ
ードが出てくる。
場合は希であり、少なからずプログラムされずに残るワ
ードが出てくる。
例を挙げると、令書込データの単位を17−ド8bit
とし)l g x、 で表わす。書込まれていない初期
状態をoomのPR,OMとし23.、OOH,56H
。
とし)l g x、 で表わす。書込まれていない初期
状態をoomのPR,OMとし23.、OOH,56H
。
77He00!IeOOH189H+00H+FFHを
書込む場合を考える。上記データの内23g 、 56
ii 、 77ir 、 89gそしてPPwは書込シ
ーケンス通p書込めばよいが、00Mは実際には書込む
必要はない。しかし、従来の書込装置では、 GOHの
場合も同様に、書込シーケンスと同じ時間を必要として
いる。実際上記9ワード中5ワード°書込めばよいもの
を現実には、9ワード書込んだ場合と同じジ−タンスで
書込時間を消費している。これは第4図のようなアドレ
ス空間に書込んだ場合著しい時間を無駄にする。
書込む場合を考える。上記データの内23g 、 56
ii 、 77ir 、 89gそしてPPwは書込シ
ーケンス通p書込めばよいが、00Mは実際には書込む
必要はない。しかし、従来の書込装置では、 GOHの
場合も同様に、書込シーケンスと同じ時間を必要として
いる。実際上記9ワード中5ワード°書込めばよいもの
を現実には、9ワード書込んだ場合と同じジ−タンスで
書込時間を消費している。これは第4図のようなアドレ
ス空間に書込んだ場合著しい時間を無駄にする。
これまでは、書込まれていない場合をOOiとして扱っ
たが、書込まれていない場合がFFHとなるPROMは
書込データがFFHの時に書込む必要のないデータと考
えることができる。
たが、書込まれていない場合がFFHとなるPROMは
書込データがFFHの時に書込む必要のないデータと考
えることができる。
本発明は総書込時間を短縮可能とした装置を提供するも
のである“。
のである“。
本発明は、PROM書込装置において書込データの単位
を全て高レベル又は全て低レベルかを判定する回路と咳
回路によって書込サイクルを制御する回路を設けること
により書込時間の短縮が可能なデータ書込装置を構成す
ることができる。
を全て高レベル又は全て低レベルかを判定する回路と咳
回路によって書込サイクルを制御する回路を設けること
により書込時間の短縮が可能なデータ書込装置を構成す
ることができる。
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
令書込データの単位を8b目−1ワードとしHBX、で
表わす、書込まれていないFROMの初期状態を00H
とし書込データ00mは書込む必要のないワードとする
。第2図では、t、でアドレスを入力し書込データを1
sで入力している。このデータを00mとすると書込む
必要がない。この判定は$25.のタイミングでデータ
判定回路で行なう。データが00mのこの場合φ4の書
込信号は発生されずφ・のコントロール信号が発生する
。これによりこのワードの処理は終了してしまいRAT
E信号鵡を発生し次のアドレスに進む。次の書込データ
は00Hでないとすると同様にアドレスを2.チしm5
rcよって判定されφ必る書込信号を発生しφ。は発生
しない。このワードの書込みが終了すると再びRATE
信号西を発生する。
表わす、書込まれていないFROMの初期状態を00H
とし書込データ00mは書込む必要のないワードとする
。第2図では、t、でアドレスを入力し書込データを1
sで入力している。このデータを00mとすると書込む
必要がない。この判定は$25.のタイミングでデータ
判定回路で行なう。データが00mのこの場合φ4の書
込信号は発生されずφ・のコントロール信号が発生する
。これによりこのワードの処理は終了してしまいRAT
E信号鵡を発生し次のアドレスに進む。次の書込データ
は00Hでないとすると同様にアドレスを2.チしm5
rcよって判定されφ必る書込信号を発生しφ。は発生
しない。このワードの書込みが終了すると再びRATE
信号西を発生する。
このように、書込データが00gの場合、y3.の発生
からφ・の終9に至る時間はt、にくら”べ非常に短く
てすむ。
からφ・の終9に至る時間はt、にくら”べ非常に短く
てすむ。
書込データの判定回路と1ては、書込まれていないFR
OMの初期状態が低レベルつま500mに対してはNO
R回路、逆に高レベルFF1iに対してはAND回路な
どが考えられる。
OMの初期状態が低レベルつま500mに対してはNO
R回路、逆に高レベルFF1iに対してはAND回路な
どが考えられる。
第3図は上記をブロックで示した一例である。
RATE発生回路3で基準のRATE信号を発生し該信
号によりアドレス発生回路2.アドレスラッチ回路5.
ライト信号発生回路4.データメモリ1そしてデータ判
定回路7のタイミングを与える。
号によりアドレス発生回路2.アドレスラッチ回路5.
ライト信号発生回路4.データメモリ1そしてデータ判
定回路7のタイミングを与える。
アドレス発生回路2でデータメモリl及び被書込PRO
M(、DUT)6にアドレスを与え続いて書込データを
バス8を通してDU86に与え名。DUT6はアドレス
ラッチ回路5からアドレスを取込む。その後書込データ
判定回路7により書込データが全て低レベル(FROM
の初期状態が低レベル)かどうか判定し、低レベルであ
るならばライト信号発生回路4とRATE発生回路3に
信号を出しライト信号を出さずすぐRA’I’E信号を
発生し次のアドレスに続くようになる。しかし低レベル
以外の書込データならばそのままライト信号発生回路、
4によりライト信号が発生され、その終了後RATE信
号を発生し引続き次のアドレスに進む。
M(、DUT)6にアドレスを与え続いて書込データを
バス8を通してDU86に与え名。DUT6はアドレス
ラッチ回路5からアドレスを取込む。その後書込データ
判定回路7により書込データが全て低レベル(FROM
の初期状態が低レベル)かどうか判定し、低レベルであ
るならばライト信号発生回路4とRATE発生回路3に
信号を出しライト信号を出さずすぐRA’I’E信号を
発生し次のアドレスに続くようになる。しかし低レベル
以外の書込データならばそのままライト信号発生回路、
4によりライト信号が発生され、その終了後RATE信
号を発生し引続き次のアドレスに進む。
本発明は以上に説明したように、書込データの単位を全
て高レベル又は全て低レベルかを判定する回路と該回路
によって書込サイクルを制御する回路を持つことにより
PROMの書込時間を短縮する効果が得られる。
て高レベル又は全て低レベルかを判定する回路と該回路
によって書込サイクルを制御する回路を持つことにより
PROMの書込時間を短縮する効果が得られる。
第1図は従来のPROM書込装置に用いられている信号
の概略のタイミングチャートである。第2図は本発明の
タイミングの概略を示したタイミングチャートである。 第3図は1本発明の実施例の概略のプロ、り図であハ第
4図はメモリ空間の使用を示した概略図である。
”1・・・・−・データメモリ、2・・・・・・アドレ
ス発生回路。 3・・・・・・RATE発生回路、4・・・・・・ライ
ト信号発生回路、5・・・・・・アドレスラッチ回路、
6・・・・・・D、U、T(Device Under
Te5t) 、 7−−−−・・書込データ判定回路
、8・・・・・・バス。
の概略のタイミングチャートである。第2図は本発明の
タイミングの概略を示したタイミングチャートである。 第3図は1本発明の実施例の概略のプロ、り図であハ第
4図はメモリ空間の使用を示した概略図である。
”1・・・・−・データメモリ、2・・・・・・アドレ
ス発生回路。 3・・・・・・RATE発生回路、4・・・・・・ライ
ト信号発生回路、5・・・・・・アドレスラッチ回路、
6・・・・・・D、U、T(Device Under
Te5t) 、 7−−−−・・書込データ判定回路
、8・・・・・・バス。
Claims (1)
- 書込データの単位が全て高レベル又は全て低レベルかを
判定する回路と該回路によって書込サイクルを制御する
回路を有することを特徴とするデータ書込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147401A JPS5850699A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | デ−タ書込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147401A JPS5850699A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | デ−タ書込装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850699A true JPS5850699A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS6137712B2 JPS6137712B2 (ja) | 1986-08-25 |
Family
ID=15429448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147401A Granted JPS5850699A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | デ−タ書込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850699A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50104538A (ja) * | 1974-01-18 | 1975-08-18 |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP56147401A patent/JPS5850699A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50104538A (ja) * | 1974-01-18 | 1975-08-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6137712B2 (ja) | 1986-08-25 |
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