JPS585145A - トウモロコシの胚芽分離法 - Google Patents
トウモロコシの胚芽分離法Info
- Publication number
- JPS585145A JPS585145A JP56100306A JP10030681A JPS585145A JP S585145 A JPS585145 A JP S585145A JP 56100306 A JP56100306 A JP 56100306A JP 10030681 A JP10030681 A JP 10030681A JP S585145 A JPS585145 A JP S585145A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fermentation
- germ
- corn
- germs
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cereal-Derived Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は全粒トウモロコシより胚芽部分を分離する方法
に関する。トウモロコシの胚芽は油分、蛋白質に富み、
サラダオイル、クツキングオイル等の食用油原料および
グルテン等の蛋白質原料として有用なものである。トウ
モロコシより胚芽全分離する従来法の殆んどは湿式粉砕
法によるものである。湿式粉砕法では全粒トウモロコシ
を水で浸漬する際殺菌や回収車内上等のため無水亜硫酸
を0.1〜0.3%程度添°加しなければならず、しか
も40℃以上に加温する必要があった。浸漬後は水管分
離し粉砕し再び水に懸濁させ比重差によって胚芽を分離
し、水洗、脱水、乾燥するものである。一方胚芽を分離
された残りの澱粉質は・更に磨砕され、粕等を分離した
後水洗等で精製されコーンスターチとするか、液化およ
びまたは糖化工程會経て水アメ、ブドウ糖、転化糖とす
るものである。
に関する。トウモロコシの胚芽は油分、蛋白質に富み、
サラダオイル、クツキングオイル等の食用油原料および
グルテン等の蛋白質原料として有用なものである。トウ
モロコシより胚芽全分離する従来法の殆んどは湿式粉砕
法によるものである。湿式粉砕法では全粒トウモロコシ
を水で浸漬する際殺菌や回収車内上等のため無水亜硫酸
を0.1〜0.3%程度添°加しなければならず、しか
も40℃以上に加温する必要があった。浸漬後は水管分
離し粉砕し再び水に懸濁させ比重差によって胚芽を分離
し、水洗、脱水、乾燥するものである。一方胚芽を分離
された残りの澱粉質は・更に磨砕され、粕等を分離した
後水洗等で精製されコーンスターチとするか、液化およ
びまたは糖化工程會経て水アメ、ブドウ糖、転化糖とす
るものである。
かかる従来法で分離された胚芽は高温下での大量の並値
aI!による処理等のため、胚芽よに見られる原料油即
ちコーンオイルは遊離脂肪酸が多いものでめる。更に従
来法は多量の水、勢および動力を必要とするものでめっ
た。本発明はかかる従来法とは全く異なる胚芽分離法を
提供するもので、全粒トウモロコシ粉砕物の水懸濁液を
無蒸煮のまま糖化酵素および酵母管加えアルコール発W
#金石わしめ、発酵液の上面に浮遊する胚芽會F取する
こと全特徴とするトウモロコシの胚芽分離法であるO 本発明における全粒トウモロコシ粉砕tIIIは微粉砕
しないことが必要で、好ましくは1680〜420μ程
度に粉砕されていればよい。かかる粉砕物を水と重量比
で1 : 3.4〜1:1.8程度の割合で混ぜ懸濁液
とすればよく、水にアルコール蒸留廃液を混合してもよ
く、水の全量を蒸留廃液にしてもよい。かかる懸濁液を
無蒸煮のまま糖化酵素および酵母を加えて25〜35℃
で発酵させる本のであるが、無蒸煮アルコール発酵法の
種々の態様について本発明者らilt既に開示している
。即ち糖化酵素剤としてリゾラプス起源のものを主体と
して使用することが好ましく、また発酵の最初の10時
間以内は酵母数を2 X 10’個/Wd以上に保つこ
とが好ましい。また細菌で汚染されている原料を使用す
る場合は無水亜硫酸を少量(320pPm以下)添加す
ればよい。かかる無蒸煮アルコール発酵において、胚芽
部分は発生する炭醗ガスによって運ばれ上面に浮遊して
くるので上面よりF取すればよいOF取する時期は発酵
中であればいつでもよいが取扱上発酵の前半の方が好ま
しいO本発明者らの開発した無蒸煮アルコール発酵法に
おいては発酵期間は90〜120時間であるので発酵開
始より60時間以前KP取するのが作業に適している。
aI!による処理等のため、胚芽よに見られる原料油即
ちコーンオイルは遊離脂肪酸が多いものでめる。更に従
来法は多量の水、勢および動力を必要とするものでめっ
た。本発明はかかる従来法とは全く異なる胚芽分離法を
提供するもので、全粒トウモロコシ粉砕物の水懸濁液を
無蒸煮のまま糖化酵素および酵母管加えアルコール発W
#金石わしめ、発酵液の上面に浮遊する胚芽會F取する
こと全特徴とするトウモロコシの胚芽分離法であるO 本発明における全粒トウモロコシ粉砕tIIIは微粉砕
しないことが必要で、好ましくは1680〜420μ程
度に粉砕されていればよい。かかる粉砕物を水と重量比
で1 : 3.4〜1:1.8程度の割合で混ぜ懸濁液
とすればよく、水にアルコール蒸留廃液を混合してもよ
く、水の全量を蒸留廃液にしてもよい。かかる懸濁液を
無蒸煮のまま糖化酵素および酵母を加えて25〜35℃
で発酵させる本のであるが、無蒸煮アルコール発酵法の
種々の態様について本発明者らilt既に開示している
。即ち糖化酵素剤としてリゾラプス起源のものを主体と
して使用することが好ましく、また発酵の最初の10時
間以内は酵母数を2 X 10’個/Wd以上に保つこ
とが好ましい。また細菌で汚染されている原料を使用す
る場合は無水亜硫酸を少量(320pPm以下)添加す
ればよい。かかる無蒸煮アルコール発酵において、胚芽
部分は発生する炭醗ガスによって運ばれ上面に浮遊して
くるので上面よりF取すればよいOF取する時期は発酵
中であればいつでもよいが取扱上発酵の前半の方が好ま
しいO本発明者らの開発した無蒸煮アルコール発酵法に
おいては発酵期間は90〜120時間であるので発酵開
始より60時間以前KP取するのが作業に適している。
一方、全粒トウモロコシ粉砕物の水懸濁液を蒸煮してア
ルコール発rIIt−行う従来の発酵法では、加熱によ
る液化および糖化工程を受けているので胚芽は上面に浮
遊してくることなく、糖化粕、酵母等と一緒になってい
るので胚芽部分のみ分離することは困難である。
ルコール発rIIt−行う従来の発酵法では、加熱によ
る液化および糖化工程を受けているので胚芽は上面に浮
遊してくることなく、糖化粕、酵母等と一緒になってい
るので胚芽部分のみ分離することは困難である。
本発明法によって分離され九胚芽は必要に応じて水洗し
乾燥すればよく、従来の湿式粉砕で分離された胚芽と同
様コーン油ま九はグルテン製造原料とすることができる
。特に本発明によって分離された胚芽は細菌汚染の著し
い原料を使用しても亜硫酸濃度ti320ppm以下で
しか処理されていないので、従来法の亜硫酸濃度0.1
−0.3−での湿式粉砕によって見られる胚芽と比較し
て自然の11の状態である。従って本発明によって見ら
れる胚芽より見られるコーン油は抗酸化力が強く遊離脂
肪酸が少ないという特徴を有するものであり、食用油原
油としても秀れているものである。
乾燥すればよく、従来の湿式粉砕で分離された胚芽と同
様コーン油ま九はグルテン製造原料とすることができる
。特に本発明によって分離された胚芽は細菌汚染の著し
い原料を使用しても亜硫酸濃度ti320ppm以下で
しか処理されていないので、従来法の亜硫酸濃度0.1
−0.3−での湿式粉砕によって見られる胚芽と比較し
て自然の11の状態である。従って本発明によって見ら
れる胚芽より見られるコーン油は抗酸化力が強く遊離脂
肪酸が少ないという特徴を有するものであり、食用油原
油としても秀れているものである。
更に従来の湿式粉砕法の比重差による分離ては胚芽が完
全に分離されたかどうかあるいは澱粉質その他等を伴っ
ているかどうかは分離工程中では確認が困難であったが
、本発明方法では澱°粉部分は殆、んどアルコールに変
っており、皮等の不純物は酵母と共に沈降し、胚芽のみ
が上面に浮遊しているので完全に、しかも挾雑物を殆ん
ど含まずに分離できるという特徴を有する。従って分離
後の後処理が極めて容易であね更に収率よ〈分離できる
という効果?有する。また従来法の如く多量の水および
熱を使用しないというすぐれた効果を有するものである
。次に実施例によって詳細に説明する。なお、ここでい
う収率は次式で求め友もの実施例1゜ 全粒トウモロコシを下記粒度に粉砕した奄の2.4に、
、リゾラプス起源グルコアミラーゼ8.4単位(JIS
K 7001−1972)/l原料、7i4.811
酒母(サツカロミセス・セレビシェ) 0.71を10
/容の檜に入れ撹拌混合後28℃にて112時間発酵せ
しめた。
全に分離されたかどうかあるいは澱粉質その他等を伴っ
ているかどうかは分離工程中では確認が困難であったが
、本発明方法では澱°粉部分は殆、んどアルコールに変
っており、皮等の不純物は酵母と共に沈降し、胚芽のみ
が上面に浮遊しているので完全に、しかも挾雑物を殆ん
ど含まずに分離できるという特徴を有する。従って分離
後の後処理が極めて容易であね更に収率よ〈分離できる
という効果?有する。また従来法の如く多量の水および
熱を使用しないというすぐれた効果を有するものである
。次に実施例によって詳細に説明する。なお、ここでい
う収率は次式で求め友もの実施例1゜ 全粒トウモロコシを下記粒度に粉砕した奄の2.4に、
、リゾラプス起源グルコアミラーゼ8.4単位(JIS
K 7001−1972)/l原料、7i4.811
酒母(サツカロミセス・セレビシェ) 0.71を10
/容の檜に入れ撹拌混合後28℃にて112時間発酵せ
しめた。
粒度 1680〜8411 69.0%840〜42
0μ 16.5嗟 420μ以下 14.5饅 JIS K 8801−1966による。
0μ 16.5嗟 420μ以下 14.5饅 JIS K 8801−1966による。
発酵開始後24時間後に発酵液の上層に浮遊している胚
芽を網ですくい上げ水洗、乾燥し胚芽154.8p(水
分3チ)、収率7.55&をえた。一方発酵終了液の分
析結果は次の通りであった。
芽を網ですくい上げ水洗、乾燥し胚芽154.8p(水
分3チ)、収率7.55&をえた。一方発酵終了液の分
析結果は次の通りであった。
pH4,9、TAC&酸) 3.1 、 フルコール1
4.2s。
4.2s。
FE(発酵歩合) 87.0 %
実施例2゜
全粒トウモロコシを下記粒子に粉砕したもの3.0Kg
、リゾラプス起源ゲルコア之ラーゼ5.5単位/y原料
、水10.2/、酒母620m/を15/容の檜に入れ
撹拌混合後35℃で92時間発酵せしめた。
、リゾラプス起源ゲルコア之ラーゼ5.5単位/y原料
、水10.2/、酒母620m/を15/容の檜に入れ
撹拌混合後35℃で92時間発酵せしめた。
粒度 1680〜840μ ・30.0哄840〜42
0μ 34.11 420μ以下 35.9哄 発酵開始後48時間後に発酵液の上層部より胚芽部tF
別し、水洗後乾燥し胚芽186.1y(水分3%)、収
率7.4%fえた。一方発酵終了液の分析結果は次の通
りであった。
0μ 34.11 420μ以下 35.9哄 発酵開始後48時間後に発酵液の上層部より胚芽部tF
別し、水洗後乾燥し胚芽186.1y(水分3%)、収
率7.4%fえた。一方発酵終了液の分析結果は次の通
りであった。
pH4,7、TA B、5、アルコール9,4−1FE
87.5Is 参考例1゜ 実施例1で得られた胚芽100yから圧搾−抽出法によ
妙原油48fを得た。この原油中の遊離脂肪酸含量はオ
レイン酸として1.5 %であった。
87.5Is 参考例1゜ 実施例1で得られた胚芽100yから圧搾−抽出法によ
妙原油48fを得た。この原油中の遊離脂肪酸含量はオ
レイン酸として1.5 %であった。
参考例2゜
実施例2で得られた胚芽100 f! jfc n−ヘ
キサン10(1/を加え、温度60℃程度に加温して1
2時間浸漬し、得られるきセラ(油脂と溶剤の混合溶液
)を採攻した。ミセラを取り除いた胚芽に新たにn−ヘ
キサンSodを加え、同様にして12時間浸漬した後、
ミセラを採取し、その油脂抽出操作を4回繰り返した。
キサン10(1/を加え、温度60℃程度に加温して1
2時間浸漬し、得られるきセラ(油脂と溶剤の混合溶液
)を採攻した。ミセラを取り除いた胚芽に新たにn−ヘ
キサンSodを加え、同様にして12時間浸漬した後、
ミセラを採取し、その油脂抽出操作を4回繰り返した。
この油脂抽出操作によって得られたミセラ全量をジャケ
ット付蒸留罐に採り、窒素を吹込みつつ加熱温度90〜
100℃で2時間加熱して脱溶剤し、コーン原油51y
を得た。この原油の遊離脂肪酸含量はオレイン酸として
1.4チであった。
ット付蒸留罐に採り、窒素を吹込みつつ加熱温度90〜
100℃で2時間加熱して脱溶剤し、コーン原油51y
を得た。この原油の遊離脂肪酸含量はオレイン酸として
1.4チであった。
mai人 サントリー株式会社
代理人 滝 川 敏 雄
−24コ
Claims (1)
- 全粒トウモロコシ粉砕物の水懸濁液を無蒸煮のtt糖化
酵素および酵母を加えアルコール発酵金石わしめ、発酵
液の上面に浮遊する胚芽を戸取することを特徴とするト
ウモロコシの胚芽分離法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100306A JPS585145A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | トウモロコシの胚芽分離法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100306A JPS585145A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | トウモロコシの胚芽分離法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585145A true JPS585145A (ja) | 1983-01-12 |
Family
ID=14270478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100306A Pending JPS585145A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | トウモロコシの胚芽分離法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585145A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7618795B2 (en) | 2003-06-25 | 2009-11-17 | Novozymes A/S | Starch process |
| US7688305B2 (en) | 2003-11-25 | 2010-03-30 | Kenji Nishi | Information inputting tool, storage device, information inputting device, and information processing equipment |
| US7842484B2 (en) | 2003-03-10 | 2010-11-30 | Poet Research, Inc. | Method for producing ethanol using raw starch |
| US7919289B2 (en) | 2005-10-10 | 2011-04-05 | Poet Research, Inc. | Methods and systems for producing ethanol using raw starch and selecting plant material |
-
1981
- 1981-06-27 JP JP56100306A patent/JPS585145A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7842484B2 (en) | 2003-03-10 | 2010-11-30 | Poet Research, Inc. | Method for producing ethanol using raw starch |
| US7919291B2 (en) | 2003-03-10 | 2011-04-05 | Poet Research, Inc. | Method for producing ethanol using raw starch |
| US7618795B2 (en) | 2003-06-25 | 2009-11-17 | Novozymes A/S | Starch process |
| US7998709B2 (en) | 2003-06-25 | 2011-08-16 | Novozymes A/S | Process of producing a starch hydrolysate |
| US7688305B2 (en) | 2003-11-25 | 2010-03-30 | Kenji Nishi | Information inputting tool, storage device, information inputting device, and information processing equipment |
| US7919289B2 (en) | 2005-10-10 | 2011-04-05 | Poet Research, Inc. | Methods and systems for producing ethanol using raw starch and selecting plant material |
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