JPS5852061B2 - 防蝕カバ−底部のチユ−ブシ−ル方法 - Google Patents
防蝕カバ−底部のチユ−ブシ−ル方法Info
- Publication number
- JPS5852061B2 JPS5852061B2 JP51136501A JP13650176A JPS5852061B2 JP S5852061 B2 JPS5852061 B2 JP S5852061B2 JP 51136501 A JP51136501 A JP 51136501A JP 13650176 A JP13650176 A JP 13650176A JP S5852061 B2 JPS5852061 B2 JP S5852061B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- corrosion
- resistant cover
- cover
- sealing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L58/00—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
- F16L58/02—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は桟橋支柱等の水中構造物に防蝕カバーを施した
際該カバーの底と支柱との間をシールする方法を開示す
るものである。
際該カバーの底と支柱との間をシールする方法を開示す
るものである。
前記の水中構造物は波浪や潮の干潮による流れにより頻
繁に洗われるため水位の変動域にはマノロ腐蝕電池が発
生して支柱のこの部分に集中的に腐蝕が生じる事になる
。
繁に洗われるため水位の変動域にはマノロ腐蝕電池が発
生して支柱のこの部分に集中的に腐蝕が生じる事になる
。
これらの防蝕手段として支柱に管状の防蝕カバーを挿通
して該支柱の平均水位上下に亘って覆い、カバーと支柱
との間隙にコンクリート、モルタル等の塑造充填剤を流
し込んで一体化することが知られている。
して該支柱の平均水位上下に亘って覆い、カバーと支柱
との間隙にコンクリート、モルタル等の塑造充填剤を流
し込んで一体化することが知られている。
この場合重要なのは防蝕カバー下部と支柱とのシール方
法である。
法である。
この部分は水の流入を密封すると共に、カバーと支柱間
に注入される充填剤の流出を防ぎ且つその自重を支えな
ければならない。
に注入される充填剤の流出を防ぎ且つその自重を支えな
ければならない。
従来のシール方法ではゴムを支柱に貼りつけたりカバー
と支柱間に挟装していたが、上記の条件を全て満たすた
めには取付けに際して著しい手間を要することになりそ
の改善が望1れていた。
と支柱間に挟装していたが、上記の条件を全て満たすた
めには取付けに際して著しい手間を要することになりそ
の改善が望1れていた。
費用が安く取付けに手間を要しないシール部材としてゴ
ム等のチューブを使用することは当業者ならば容易に頭
に浮かぶかも知れない。
ム等のチューブを使用することは当業者ならば容易に頭
に浮かぶかも知れない。
しかし支柱等のシール部材として前記チューブを実際に
使用するWは大きな問題があり困難であった。
使用するWは大きな問題があり困難であった。
リング状のチューブにはこれを膨張させた際にリング内
径及びリング外径が共に増大する方向に膨張するという
性質があり、更にチューブの外側部の方がチューブの内
側部よりも伸張率が太きいという性質がある。
径及びリング外径が共に増大する方向に膨張するという
性質があり、更にチューブの外側部の方がチューブの内
側部よりも伸張率が太きいという性質がある。
従って、リング状のチューブを防蝕カバーの底部と支柱
との間に設置して膨張させた場合、チューブは主として
外方向及び上下方向に膨張し、支柱との接触が粗密にな
って完全なシール作用を果せなかった。
との間に設置して膨張させた場合、チューブは主として
外方向及び上下方向に膨張し、支柱との接触が粗密にな
って完全なシール作用を果せなかった。
そこで、チューブの上下方向への膨張を規制する部材を
設けると、チューブの外側部が防蝕カバー及び上記部材
に沿って伸張してチューブの内側部を内方向に押し出す
が内側部は殆ど伸張しないので、内側部に括れが発生す
る。
設けると、チューブの外側部が防蝕カバー及び上記部材
に沿って伸張してチューブの内側部を内方向に押し出す
が内側部は殆ど伸張しないので、内側部に括れが発生す
る。
この括れによる隙間からモルタル等の充填剤が流出して
し1い、シール作用は不完全であった。
し1い、シール作用は不完全であった。
斯かる事実に鑑みて本発明はなされ、チューブの内側部
に括れが発生するのを防止して防蝕カバー底部のチュー
ブシール方法を提供することを目的とする。
に括れが発生するのを防止して防蝕カバー底部のチュー
ブシール方法を提供することを目的とする。
この目的を達成するために、本発明に於いては、チュー
ブを内径が被保護支柱の外径より大きいリング状に形成
し、該チューブのリング外径を一定に保つと共に外側部
の膨張を完全に阻止する状態に該チューブを防蝕カバー
の底部に設置し、しかる後に上記チューブを内側部のみ
が伸張すべく膨張させて上記防蝕カバーの底部と上記支
柱との隙間をシールした。
ブを内径が被保護支柱の外径より大きいリング状に形成
し、該チューブのリング外径を一定に保つと共に外側部
の膨張を完全に阻止する状態に該チューブを防蝕カバー
の底部に設置し、しかる後に上記チューブを内側部のみ
が伸張すべく膨張させて上記防蝕カバーの底部と上記支
柱との隙間をシールした。
次に本発明の構成の概要を述べると、チューブのリング
内径を支柱外径より大きく形成し、該チューブの外側部
を防蝕カバーの底部内面に接着することにより外側部の
伸張を抑え、上記チューブの内側部と支柱との間に保護
用部材を設けてからエアホースを通じて空気を送入して
シールすることを特徴とし、以下その実施例を図面に従
って詳述スる。
内径を支柱外径より大きく形成し、該チューブの外側部
を防蝕カバーの底部内面に接着することにより外側部の
伸張を抑え、上記チューブの内側部と支柱との間に保護
用部材を設けてからエアホースを通じて空気を送入して
シールすることを特徴とし、以下その実施例を図面に従
って詳述スる。
1はシール用のチューブで一般にはゴム製であり空気を
送入するためのエアホース2が上部に連結されている。
送入するためのエアホース2が上部に連結されている。
第2図は外側部1aに制限を受けたチューブ1に空気が
送入された場合、該チューブ1の内側部1bが歪んで括
れ3が生じる状態を示したものである。
送入された場合、該チューブ1の内側部1bが歪んで括
れ3が生じる状態を示したものである。
4は支柱5に挿通して平均水位付近でこれを覆っている
防蝕カバーであって、底部内面にはチューブ1を前記防
蝕カバー4に固着するための接着材6が両者間の接触面
全域に亘ってリング状に施しである。
防蝕カバーであって、底部内面にはチューブ1を前記防
蝕カバー4に固着するための接着材6が両者間の接触面
全域に亘ってリング状に施しである。
従ってチューブ1に空気を送入した際該チューブ1は第
3図に示す如く内側部1bが伸張して矢印の方向に膨張
し、最終的に想像線の位置に納1つて防蝕カバー4の底
部と支柱5との間隙をシールする。
3図に示す如く内側部1bが伸張して矢印の方向に膨張
し、最終的に想像線の位置に納1つて防蝕カバー4の底
部と支柱5との間隙をシールする。
また支柱によっては表面が荒れていて第4図に示すよう
な突起S/、S/・・・・・・が所々出ていることがあ
る。
な突起S/、S/・・・・・・が所々出ていることがあ
る。
これらの突起5’、5’・・・・・・は膨張したチュー
ブ1を傷つけてパンクさせる原因となるため、支柱5の
前記突起表面、若しくはチューブ1が接触する全域に亘
ってゴム等を材質とする保護ベローズ7を挟装させる。
ブ1を傷つけてパンクさせる原因となるため、支柱5の
前記突起表面、若しくはチューブ1が接触する全域に亘
ってゴム等を材質とする保護ベローズ7を挟装させる。
他の方法として第5図に示す如くチューブ1の全表面を
保護膜8で覆い二重にシールして、該保護膜8の衝合部
分と防蝕カバー4の底を一体的にリベット9により適所
に放射状に固着すれば同様の効果が得られる。
保護膜8で覆い二重にシールして、該保護膜8の衝合部
分と防蝕カバー4の底を一体的にリベット9により適所
に放射状に固着すれば同様の効果が得られる。
この時注意を要するのはリベット90頭で、チューブ1
が膨張する際保護膜8と共にこの頭により傷つけられる
ようなことがあってはならない。
が膨張する際保護膜8と共にこの頭により傷つけられる
ようなことがあってはならない。
前記リベット9の頭は突出部分の少ない充血型、あるい
は平型で耐腐蝕性を有する材質が望ましい。
は平型で耐腐蝕性を有する材質が望ましい。
さらに空気の代わりに熱可塑性を有する発泡樹脂をチュ
ーブ1に注入すれば、外部の水により冷却され硬化する
ことにより前記のパンク防止はさらに完壁になされる。
ーブ1に注入すれば、外部の水により冷却され硬化する
ことにより前記のパンク防止はさらに完壁になされる。
防蝕カバー4と支柱5の連結に吊金具11を溶接の火花
でエアホース2が破損する虞れがあるため第6図及び第
7図に示すように防蝕カバー4にホース用の案内孔12
を形成する。
でエアホース2が破損する虞れがあるため第6図及び第
7図に示すように防蝕カバー4にホース用の案内孔12
を形成する。
この案内孔12は防蝕カバー4の上部から垂直下方に伸
びて、途中からカバー内側に彎曲して該カバー内面の適
宜の位置、即ち溶接火花の影響を受けない位置に設けた
ホース出口131で貫通している。
びて、途中からカバー内側に彎曲して該カバー内面の適
宜の位置、即ち溶接火花の影響を受けない位置に設けた
ホース出口131で貫通している。
案内孔12内の二点鎖線はエアホース2を示す想像線で
上部のバルブ10から前記案内孔12、ホース出口13
を介してチューブ1に達している。
上部のバルブ10から前記案内孔12、ホース出口13
を介してチューブ1に達している。
上記のシール用チューブ1の取付けに当っては、1ずチ
ューブ1の外側に接着材6を施しカバー底部の内面に貼
りつけた後エアホース2を連結スる。
ューブ1の外側に接着材6を施しカバー底部の内面に貼
りつけた後エアホース2を連結スる。
次に支柱5のチューブ1が密着する部分にチューブ保護
用ベローズ7を換装、若しくは貼りつけた後前記の防蝕
カバー4を支柱5に挿通してこれを覆い、吊金具11に
より両者を連結する。
用ベローズ7を換装、若しくは貼りつけた後前記の防蝕
カバー4を支柱5に挿通してこれを覆い、吊金具11に
より両者を連結する。
続いてバルブ10を開いてエアホース2を通じてチュー
ブ1に空気を送入し膨張させて支柱5と防蝕カバー4と
をシールし、エアホース2の上部を適宜ノ方法にてチュ
ーブ1内の空気が洩れないよう閉栓させ、防蝕カバー4
と支柱5の間隙にコンクリート、モルタル等の充填物を
注ぎ込んで前記のチューブ1、エアホース2及び吊金具
11を覆ってから固化させて一体化する。
ブ1に空気を送入し膨張させて支柱5と防蝕カバー4と
をシールし、エアホース2の上部を適宜ノ方法にてチュ
ーブ1内の空気が洩れないよう閉栓させ、防蝕カバー4
と支柱5の間隙にコンクリート、モルタル等の充填物を
注ぎ込んで前記のチューブ1、エアホース2及び吊金具
11を覆ってから固化させて一体化する。
以上本発明の好ましい実施例を示したが、上記以外にも
例えばチューブの外側部1aへの伸張を抑えるのに布等
の繊維状の材質をチューブの外側部1aに捲着して接着
する方法等が考えられる。
例えばチューブの外側部1aへの伸張を抑えるのに布等
の繊維状の材質をチューブの外側部1aに捲着して接着
する方法等が考えられる。
従って本発明は上記実施例に限定されるものではない。
以上の如く構成された本発明方法を採用すれば、空気を
送入した際に生じるチューブ内側部の括れを防止でき、
支柱表面の突起によるパンクの虞れもなく支柱と防蝕カ
バーとの間のシール作用が完壁になされ、しかも取付け
が容易で材質が安価なゴムチューブ等を使用できるなど
種々の利点が得られる。
送入した際に生じるチューブ内側部の括れを防止でき、
支柱表面の突起によるパンクの虞れもなく支柱と防蝕カ
バーとの間のシール作用が完壁になされ、しかも取付け
が容易で材質が安価なゴムチューブ等を使用できるなど
種々の利点が得られる。
第1図は本発明方法でチューブを支柱に取付けた状態を
示す縦断面図、第2図はチューブに空気を送入した際に
生じる括れを示す斜面図、第3図はカバー底の内面に取
付けたチューブで空気送入前を示す拡大縦断面図、第4
図は支柱に表面突起がある場合に保護ベローズを設けた
状態を示す拡大縦断面図、第5図は第4図の他の実施例
を示す拡大縦断面図、第6図はエアホースの案内孔を示
す平面図で第7図は第6図A−A線に沿う縦断面図であ
る。 1・・・チューブ、1a・・・チューブの外側部、2・
・・エアホース、3・・・括れ、4・・・防蝕カバー、
5・・・支柱、5’、5’・・・支柱表面の突起、6・
・・接着剤、7・・・保護ベローズ、8・・・保護膜、
9・・・リベット、10・・・バルブ、11・・・吊金
具、11・・・ホース案内孔。 13・・・ホース出口、14・・・溶接部。
示す縦断面図、第2図はチューブに空気を送入した際に
生じる括れを示す斜面図、第3図はカバー底の内面に取
付けたチューブで空気送入前を示す拡大縦断面図、第4
図は支柱に表面突起がある場合に保護ベローズを設けた
状態を示す拡大縦断面図、第5図は第4図の他の実施例
を示す拡大縦断面図、第6図はエアホースの案内孔を示
す平面図で第7図は第6図A−A線に沿う縦断面図であ
る。 1・・・チューブ、1a・・・チューブの外側部、2・
・・エアホース、3・・・括れ、4・・・防蝕カバー、
5・・・支柱、5’、5’・・・支柱表面の突起、6・
・・接着剤、7・・・保護ベローズ、8・・・保護膜、
9・・・リベット、10・・・バルブ、11・・・吊金
具、11・・・ホース案内孔。 13・・・ホース出口、14・・・溶接部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 チューブ1を内径が被保護支柱5の外径より大きい
リング状に形成し、チューブ1のリング外径を一定に保
つと共に外側部1aの伸張を完全に阻止する状態にチュ
ーブ1を防蝕カバー4の底部に設置し、しかる後にチュ
ーブ1を内側部1bのみが伸張すべく膨張させて防蝕カ
バー4の底部と支柱5との隙間を7−ルすることを特徴
とする防蝕カバー底部のチューブシール方法。 2 チューブ1の外側部1aを防蝕カバー4の底部内面
に接着する工程を含むことを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の防蝕カバー底部のチューブシール方法。 3 チューブ1の外側部1aに繊維状の部材を捲着して
接着する工程を含むことを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載の防蝕カバー底部のチューブシール方法。 4 チューブ1と支柱5との間に保護ベローズ7を設け
る工程を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の防蝕カバー底部のチューブシール方法。 5 チューブ1に熱可塑性の発泡樹脂を注入してチュー
ブ1を膨張させる工程を含むことを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の防蝕カバー底部のチューブシール
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51136501A JPS5852061B2 (ja) | 1976-11-12 | 1976-11-12 | 防蝕カバ−底部のチユ−ブシ−ル方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51136501A JPS5852061B2 (ja) | 1976-11-12 | 1976-11-12 | 防蝕カバ−底部のチユ−ブシ−ル方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5361137A JPS5361137A (en) | 1978-06-01 |
| JPS5852061B2 true JPS5852061B2 (ja) | 1983-11-19 |
Family
ID=15176630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51136501A Expired JPS5852061B2 (ja) | 1976-11-12 | 1976-11-12 | 防蝕カバ−底部のチユ−ブシ−ル方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852061B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136840Y2 (ja) * | 1980-08-21 | 1986-10-25 | ||
| JP2506578Y2 (ja) * | 1989-08-26 | 1996-08-14 | 株式会社明電舎 | 電解液循環型積層電池 |
| KR100687632B1 (ko) | 2006-07-21 | 2007-02-27 | 주식회사 도화종합기술공사 | 이중 케이싱을 통한 피압대수층 현장시험방법 |
-
1976
- 1976-11-12 JP JP51136501A patent/JPS5852061B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5361137A (en) | 1978-06-01 |
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