JPS5852337B2 - 実装体の製造方法 - Google Patents
実装体の製造方法Info
- Publication number
- JPS5852337B2 JPS5852337B2 JP54030341A JP3034179A JPS5852337B2 JP S5852337 B2 JPS5852337 B2 JP S5852337B2 JP 54030341 A JP54030341 A JP 54030341A JP 3034179 A JP3034179 A JP 3034179A JP S5852337 B2 JPS5852337 B2 JP S5852337B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- metal film
- film
- electrode
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/60—Strap connectors, e.g. thick copper clips for grounding of power devices
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は実装体の製造方法とくに、IC,LSI素子の
電極端子から外部回路の電極端子への接続を行なう部分
の製造方法に関し、工程が簡単で、低コストにリード端
子を形成する方法を提供するものである。
電極端子から外部回路の電極端子への接続を行なう部分
の製造方法に関し、工程が簡単で、低コストにリード端
子を形成する方法を提供するものである。
IC,LSI等の素子上に形成された電極端子を外部回
路の電極端子へ電気的に導出する方法として、従来いく
つかの方法が開発されたが、最も公知な方法として25
〜37φμmのAujAt等の極細線で、前記電極端子
同志を熱圧着法もしくは超音波法によって接続する、い
わゆるワイヤボンディング技術がある。
路の電極端子へ電気的に導出する方法として、従来いく
つかの方法が開発されたが、最も公知な方法として25
〜37φμmのAujAt等の極細線で、前記電極端子
同志を熱圧着法もしくは超音波法によって接続する、い
わゆるワイヤボンディング技術がある。
この方法では、電極端子数が少ない場合には、接続の信
頼性も高いが、近年のLSIの様に1素子内の機能数が
高まるにつれ、電極端子の数も40〜70端子と多くな
ってくると、この接続を行なうのに2回のボンディング
を必要とするため、接続数が極めて多くなる。
頼性も高いが、近年のLSIの様に1素子内の機能数が
高まるにつれ、電極端子の数も40〜70端子と多くな
ってくると、この接続を行なうのに2回のボンディング
を必要とするため、接続数が極めて多くなる。
すなわち素子の電極端子数が70端子を有する場合には
、その接続数は140個にも達する。
、その接続数は140個にも達する。
このために接続の信頼性を低下させ、かつこの接続工程
での低コスト化の実現は困難であった。
での低コスト化の実現は困難であった。
又、外部回路への接続にあたっても、前記IC、LSI
素子を−たん、回路基板に固定する必要があり、かつ極
細線で接続する時、素子表面より極細線が湾曲した形で
持ち上がるため、薄型、小型化したパフケージの実現は
著しるしく困難であった。
素子を−たん、回路基板に固定する必要があり、かつ極
細線で接続する時、素子表面より極細線が湾曲した形で
持ち上がるため、薄型、小型化したパフケージの実現は
著しるしく困難であった。
この様な欠点をなくするために、前記電極端子たとえば
70個を一度に処理する、いわゆる極細線を用いないワ
イヤレス技術が実用化されてきた。
70個を一度に処理する、いわゆる極細線を用いないワ
イヤレス技術が実用化されてきた。
例えばこのワイヤレス技術におけるビームリード方式は
、素子がシリコンのウェハプロセス段階で素子の電極端
子に矩形状の電極リードを形成するものである。
、素子がシリコンのウェハプロセス段階で素子の電極端
子に矩形状の電極リードを形成するものである。
ところが、ビームリード方式では電極端子から伸びた電
極リードの形成されるシリコン面には素子を形成する事
が出来ない。
極リードの形成されるシリコン面には素子を形成する事
が出来ない。
このため1ウエハー内での素子が形成される有効面積は
、完全に全ウェハー内に素子が形成された場合に較べ5
0〜60%となり、ウェハーの利用効率が極めて悪くな
る。
、完全に全ウェハー内に素子が形成された場合に較べ5
0〜60%となり、ウェハーの利用効率が極めて悪くな
る。
すなわち、ビームリードの長さは0.7〜1.2fiで
あるから、1素子の周辺のこの長さにひってきするシリ
コン領域は完全にリード形成のためにしか存在しない。
あるから、1素子の周辺のこの長さにひってきするシリ
コン領域は完全にリード形成のためにしか存在しない。
したがって高価なシリコンウェハーを無駄に使用するば
かりか、電極リード形成の製造工程が複雑であるために
かえつて、高価となり薄型化、小型化は実現されるが、
低コスト化の実現は困難であった。
かりか、電極リード形成の製造工程が複雑であるために
かえつて、高価となり薄型化、小型化は実現されるが、
低コスト化の実現は困難であった。
又フィルムキャリヤ方式は、ウェハプロセス段階で素子
の電極端子上に金属突起物(通常バンプと呼ばれる)を
設け、この金属突起物にポリイミドフィルム上に形成し
たSnメッキ処理したCu箔のリードを加圧加熱させ、
Au−8n共晶を形成する事)こよって、接続を行なう
ものであるが、この方式においては、金属突起物とリー
ドとの接続を行なわなければならないため、接続の箇所
の数がワイヤボンジング法と同じくなるためかえって工
数が増え、かつ高価なフィルムを用いるため、量産性に
は富むものの、高価となった。
の電極端子上に金属突起物(通常バンプと呼ばれる)を
設け、この金属突起物にポリイミドフィルム上に形成し
たSnメッキ処理したCu箔のリードを加圧加熱させ、
Au−8n共晶を形成する事)こよって、接続を行なう
ものであるが、この方式においては、金属突起物とリー
ドとの接続を行なわなければならないため、接続の箇所
の数がワイヤボンジング法と同じくなるためかえって工
数が増え、かつ高価なフィルムを用いるため、量産性に
は富むものの、高価となった。
本発明はこのような実状の検討に鑑み、表面の電極端子
に接続された金属突起電極を有する素子に、メッキ法に
よりリード電極を正確かつ容易に形成する特有の方法を
用いることによって、上記欠点を除去しようとするもの
である。
に接続された金属突起電極を有する素子に、メッキ法に
よりリード電極を正確かつ容易に形成する特有の方法を
用いることによって、上記欠点を除去しようとするもの
である。
以下本発明の一実施例にかかる方法を図面と共に説明す
る。
る。
まず、ポリエステル、ポリイミド等の樹脂フィルム1に
真空蒸着法あるいは貼付法等によって第1の金属膜2を
形成させる。
真空蒸着法あるいは貼付法等によって第1の金属膜2を
形成させる。
第1の金属膜2は例えばCu 、N+ 、Ag等の如き
電気抵抗の比較的小さい材料で0.1〜30μm程度の
厚さに形成する(第1図)。
電気抵抗の比較的小さい材料で0.1〜30μm程度の
厚さに形成する(第1図)。
また樹脂フィルムは巾8f12あるいは35Mで長さは
10mあるいは50m報度の長さで連続したものである
。
10mあるいは50m報度の長さで連続したものである
。
一方半導体素子3はSi材料の基板4で構成され、第2
図では、既に基板4中に不純物が拡散され、多くの受動
素子、能動素子(図示せず)が形成され、機能単位毎に
分割された一部の状態を示している。
図では、既に基板4中に不純物が拡散され、多くの受動
素子、能動素子(図示せず)が形成され、機能単位毎に
分割された一部の状態を示している。
そして、Si基板4上には受動素子および能動素子間を
接続する配線パターンが構成されかつ、外部回路への接
続を容易にするためのAtで形成した電極端子5が設け
られ、更に配線パターンを保護するためにCVD S
io 26が形成され、電極端子近傍のみを開孔し、複
数層からなる金属膜γを形成した後、メッキ法により1
0〜30μmの厚さとA u 、Cu 、Ag等の金属
突起物8が形成されている。
接続する配線パターンが構成されかつ、外部回路への接
続を容易にするためのAtで形成した電極端子5が設け
られ、更に配線パターンを保護するためにCVD S
io 26が形成され、電極端子近傍のみを開孔し、複
数層からなる金属膜γを形成した後、メッキ法により1
0〜30μmの厚さとA u 、Cu 、Ag等の金属
突起物8が形成されている。
なお、複数層からなる金属膜1はバリアメタルと呼ばれ
、Cr−Cu、Cr−Au、Cr Ag、CrCu−
Au 、 T j−Cu 、 T j −Au 、 C
r−Ni等の複数層から構成した金属膜であって、Cr
、Tiは素子3の電極端子7に対して強い被着強度をも
たせるものであり、Cu t N r 、A g t
A uはメッキ処理を容易とするためjこ用いられる材
料である。
、Cr−Cu、Cr−Au、Cr Ag、CrCu−
Au 、 T j−Cu 、 T j −Au 、 C
r−Ni等の複数層から構成した金属膜であって、Cr
、Tiは素子3の電極端子7に対して強い被着強度をも
たせるものであり、Cu t N r 、A g t
A uはメッキ処理を容易とするためjこ用いられる材
料である。
次に第3図で素子3の電極端子5の金属突起物8にここ
から外側にのびる矩形状の電極端子を形成する方法につ
いてのべる。
から外側にのびる矩形状の電極端子を形成する方法につ
いてのべる。
前記した樹脂フィルム1の金属膜2上に感光性樹脂9を
塗布する(第3図a)。
塗布する(第3図a)。
この感光性樹脂9は5〜50μm厚さのシート状の感光
性樹脂を熱圧着で貼付する事も出来るが、ローラ塗布法
によって容易に形成する事が出来る。
性樹脂を熱圧着で貼付する事も出来るが、ローラ塗布法
によって容易に形成する事が出来る。
次に素子3上の金属突起物8の位置と合致し、かつ素子
3の外周方向に延在したパターン9′を光蝕刻法で樹脂
9を選択的に除去することにより形成させる(第3図b
)。
3の外周方向に延在したパターン9′を光蝕刻法で樹脂
9を選択的に除去することにより形成させる(第3図b
)。
上記した工程によって感光性樹脂9によるパターン9′
の部分は金属膜2が露出した状態となっている。
の部分は金属膜2が露出した状態となっている。
パターン形成が終れば、素子3の電極端子5上の金属突
起物8を前記感光性樹脂9によるパターングに合致させ
た後、100〜200℃(7)温度によって熱圧着させ
る(第3図C)。
起物8を前記感光性樹脂9によるパターングに合致させ
た後、100〜200℃(7)温度によって熱圧着させ
る(第3図C)。
この工程によって前記金属突起物8は樹脂フィルム1上
の金属膜2に接する事になる。
の金属膜2に接する事になる。
次に前記金属膜2を一方の電極としで、前記感光性樹脂
9によるパターン9′の露出した金属膜2上に電解メッ
キ法によりCu、Au、Ag等の電極リード10を形成
させる。
9によるパターン9′の露出した金属膜2上に電解メッ
キ法によりCu、Au、Ag等の電極リード10を形成
させる。
電解メッキにより、前記パターン9′の露出した金属膜
2上に金属膜が形成される一方、素子3の電極端子5上
の金属突起物8の側面にも前記電解メッキにより金属膜
が成長する事になり、突起物8から外方向に電極リード
10が形成される。
2上に金属膜が形成される一方、素子3の電極端子5上
の金属突起物8の側面にも前記電解メッキにより金属膜
が成長する事になり、突起物8から外方向に電極リード
10が形成される。
電解メッキによるリード用の金属膜は5〜50μmの厚
さに形成する。
さに形成する。
こうしたのち、感光性樹脂9を除去すると共に露出した
樹脂フィルム1上の金属膜2も除去する。
樹脂フィルム1上の金属膜2も除去する。
この金属膜2の除去において、前記電解メッキによる金
属膜の下の前記金属膜2は、オーバエツチングする事に
よって、容易に除去され、第3図dの状態を得る事が出
来る。
属膜の下の前記金属膜2は、オーバエツチングする事に
よって、容易に除去され、第3図dの状態を得る事が出
来る。
すなわち、前記素子3の金属突起物8には素子の外周方
向に矩形状の金属膜(電極リード10)が形成される。
向に矩形状の金属膜(電極リード10)が形成される。
第4図に第3図dの状態の斜視を示す。
このように、容易かつ正確に多数のり一部10を正確に
形成することができる。
形成することができる。
又、本発明の製造方法においては、樹脂フィルム1をま
ったく損傷する事がないので、再生処理して使用する事
が出来るため、材料のコストを下げる事が出来るばかり
でなく、前記素子を電気的に送別した良品のみを使用す
れば、実に製造上の歩留りを向上でき、低コスト化を実
現出来る。
ったく損傷する事がないので、再生処理して使用する事
が出来るため、材料のコストを下げる事が出来るばかり
でなく、前記素子を電気的に送別した良品のみを使用す
れば、実に製造上の歩留りを向上でき、低コスト化を実
現出来る。
以上の方法によれば、
I IC,LSI素子の電極端子上の電極リードの形
成が連続したプロセスで製造出来るため、従来のフィル
ムキャリヤ方式に比較して電極リードの接続箇所数が1
回で良い。
成が連続したプロセスで製造出来るため、従来のフィル
ムキャリヤ方式に比較して電極リードの接続箇所数が1
回で良い。
したがって工数を削減出来るとともに信頼性を高める事
が出来る。
が出来る。
2 又、素子が分割された状態で電極リード形成を行な
うので、ビームリード素子の如くシリコン、ウェハを余
分に損失する事がないので、低コストが実現出来る。
うので、ビームリード素子の如くシリコン、ウェハを余
分に損失する事がないので、低コストが実現出来る。
3 更に素子段階で素子の特性を送別し、本発明の製造
方法によって電極リードを形成すれば、最終工程での素
子特性を含めた歩留りが著じるしく向上すると共に、良
品である素子のみに電極リードを形成するから、製造コ
ストが著じるしく廉価になる等の効果を有するものであ
る。
方法によって電極リードを形成すれば、最終工程での素
子特性を含めた歩留りが著じるしく向上すると共に、良
品である素子のみに電極リードを形成するから、製造コ
ストが著じるしく廉価になる等の効果を有するものであ
る。
以上の如く、本発明は従来のビームリード、フィルムキ
ャリヤ方式のもつ欠点を一掃し、まったく新しい方式の
製造方法を提供する事により接続箇所数が少なく、かつ
低コスト化した信頼性の高い、薄型、小型化のリード端
子を有する半導体装置を実現出来、本発明は高密度な半
導体装置の装置に大きく寄与するものである。
ャリヤ方式のもつ欠点を一掃し、まったく新しい方式の
製造方法を提供する事により接続箇所数が少なく、かつ
低コスト化した信頼性の高い、薄型、小型化のリード端
子を有する半導体装置を実現出来、本発明は高密度な半
導体装置の装置に大きく寄与するものである。
第1図は本発明に用いる樹脂フィルムの断面図、第2図
は本発明に用いる素子の一例の断面図、第3図a−dは
本発明の一実施例にかかる実装体の製造方法の工程断面
図、第4図は本発明にて製造された実装体の斜視図であ
る。 11・・・・・・樹脂フィルム、2・・・・・・金属膜
、4・・・・・・Si基板、5・・・・・・電極端子、
8・・・・・・金属突起物、9・・・・・・感光性樹脂
膜、グ・・・・・・パターン、10・・・・・・電極リ
ード。
は本発明に用いる素子の一例の断面図、第3図a−dは
本発明の一実施例にかかる実装体の製造方法の工程断面
図、第4図は本発明にて製造された実装体の斜視図であ
る。 11・・・・・・樹脂フィルム、2・・・・・・金属膜
、4・・・・・・Si基板、5・・・・・・電極端子、
8・・・・・・金属突起物、9・・・・・・感光性樹脂
膜、グ・・・・・・パターン、10・・・・・・電極リ
ード。
Claims (1)
- 1 絶縁性フィルム上に金属膜を形成する工程と、前記
金属膜上に絶縁膜を形成する工程と、この絶縁膜を選択
的に除去しパターンを形成する工程と、素子の電極端子
上の金属突起物と前記金属膜上の前記絶縁膜のパターン
とを位置合せして、前記金属突起物と前記金属膜とを熱
圧着する工程と、前記金属膜を一方の電極として、露出
した前記金属膜上および前記素子の金属突起物の側面に
電解メッキ処理する工程と、次いで前記絶縁膜ならびに
金属膜を除去する工程とを備え、前記素子の金属突起物
にメッキによる電極リードを形成することを特徴とする
実装体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54030341A JPS5852337B2 (ja) | 1979-03-14 | 1979-03-14 | 実装体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54030341A JPS5852337B2 (ja) | 1979-03-14 | 1979-03-14 | 実装体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55121661A JPS55121661A (en) | 1980-09-18 |
| JPS5852337B2 true JPS5852337B2 (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=12301120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54030341A Expired JPS5852337B2 (ja) | 1979-03-14 | 1979-03-14 | 実装体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852337B2 (ja) |
-
1979
- 1979-03-14 JP JP54030341A patent/JPS5852337B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55121661A (en) | 1980-09-18 |
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