JPS585285A - 印刷方法 - Google Patents
印刷方法Info
- Publication number
- JPS585285A JPS585285A JP56103340A JP10334081A JPS585285A JP S585285 A JPS585285 A JP S585285A JP 56103340 A JP56103340 A JP 56103340A JP 10334081 A JP10334081 A JP 10334081A JP S585285 A JPS585285 A JP S585285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- edible
- printing
- powder
- ink
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M7/00—After-treatment of prints, e.g. heating, irradiating, setting of the ink, protection of the printed stock
- B41M7/02—Dusting, e.g. with an anti-offset powder for obtaining raised printing such as by thermogravure ; Varnishing
Landscapes
- Printing Methods (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は食品表面に可食性インキを用いて印刷する方法
に関する。
に関する。
従来9食品分野では食品に鮮かさ、美しさを与えるため
1食品表面に焼印1ζよる単純な模様を形成したり9食
用色素を添加することが行なわれていたが、近年1食生
活の多様化に伴いより複雑な絵柄、カラフルな着色を施
した食品が好まれるようになり、そのための一手段とし
て食品表面に印刷することが行なわれるようになった。
1食品表面に焼印1ζよる単純な模様を形成したり9食
用色素を添加することが行なわれていたが、近年1食生
活の多様化に伴いより複雑な絵柄、カラフルな着色を施
した食品が好まれるようになり、そのための一手段とし
て食品表面に印刷することが行なわれるようになった。
食品表面に印刷する方式としては装置の容易さからスタ
ンプ印刷、スクリーン印刷が主として行なわれているが
、複雑な絵柄を精[喪(印刷するためにはスクリーンゆ
刷方式が最も適当である。
ンプ印刷、スクリーン印刷が主として行なわれているが
、複雑な絵柄を精[喪(印刷するためにはスクリーンゆ
刷方式が最も適当である。
可食性スクリーン印刷イン4&七しては、従来水性、油
性、および工マルジ、ン型のものが知られているが、こ
れらの印刷インキを用いて特に非吸収性狭面を有する食
品表面に多色印刷を施す場合1通常前えられる印刷方法
、すなわち印刷後印刷インキを乾燥し次に第2の印刷イ
ンキで印刷する一連の工程を適用しようとすると。
性、および工マルジ、ン型のものが知られているが、こ
れらの印刷インキを用いて特に非吸収性狭面を有する食
品表面に多色印刷を施す場合1通常前えられる印刷方法
、すなわち印刷後印刷インキを乾燥し次に第2の印刷イ
ンキで印刷する一連の工程を適用しようとすると。
乾燥時熱により食品の変質や変形が起きてしまい甚だし
く商品価値を損うことがわかりな。
く商品価値を損うことがわかりな。
次に熱1ζよらない乾燥が考えられたが、この場合には
製造速度が大きく制限されるため製造コストが高くなる
欠点があり、仁の点を除くため例えば水系インキにエタ
ノールを添加し乾燥速度を速めようとすると今度はスク
リーン版の版がわきという新たな問題を生じてしまつた
。
製造速度が大きく制限されるため製造コストが高くなる
欠点があり、仁の点を除くため例えば水系インキにエタ
ノールを添加し乾燥速度を速めようとすると今度はスク
リーン版の版がわきという新たな問題を生じてしまつた
。
本発明者らは上記のような問題点に鑑み、スクリーン印
刷方式による多色印刷において先にに基材表面に印刷さ
れた印刷画線部の印刷インキが。次版のスクリーン版へ
の転−一ノ〜段を検討するうち本発明に到達したもので
あるφすなわち第1の発明は可食性基材l!面に可食性
インキにて所望の模様を印刷し、該可食性インキが乾燥
する前もしくは基材に吸収される前に可食性の粉末を被
印刷表面に散布して印刷画線部に付着せしめてセットす
ることを%黴とする印刷方法に関する。第2の発明はl
もしくは2以上の上記工S■と、上記と異なる色を呈す
る可食性インキにて印刷する工程籾とから選ばれる複数
の印刷工程を含んでなる多色印刷方法素を水IC溶解あ
るいは分散させたものに増粘剤あるいは可食性樹脂を添
加して印刷が可能な程度に粘fill整した水性インキ
、食用色素を印刷に適した粘度を有する食用油脂に溶解
あるいは分散させた油性インキ、および食用色素と食用
油脂および水を食用乳化剤を用いて乳化してなる工マル
ジ、ンインキがある。
刷方式による多色印刷において先にに基材表面に印刷さ
れた印刷画線部の印刷インキが。次版のスクリーン版へ
の転−一ノ〜段を検討するうち本発明に到達したもので
あるφすなわち第1の発明は可食性基材l!面に可食性
インキにて所望の模様を印刷し、該可食性インキが乾燥
する前もしくは基材に吸収される前に可食性の粉末を被
印刷表面に散布して印刷画線部に付着せしめてセットす
ることを%黴とする印刷方法に関する。第2の発明はl
もしくは2以上の上記工S■と、上記と異なる色を呈す
る可食性インキにて印刷する工程籾とから選ばれる複数
の印刷工程を含んでなる多色印刷方法素を水IC溶解あ
るいは分散させたものに増粘剤あるいは可食性樹脂を添
加して印刷が可能な程度に粘fill整した水性インキ
、食用色素を印刷に適した粘度を有する食用油脂に溶解
あるいは分散させた油性インキ、および食用色素と食用
油脂および水を食用乳化剤を用いて乳化してなる工マル
ジ、ンインキがある。
上記可食性インキを可食性基材表面に印刷する方式とし
ては、スクリーン印刷方式のほかフレキノ印刷方式、オ
フセット印刷方式など他の印刷方式を用いてもよい。
ては、スクリーン印刷方式のほかフレキノ印刷方式、オ
フセット印刷方式など他の印刷方式を用いてもよい。
可食性インキに用いられる食用色素としては従来公知の
合成食用色素および天然系食用色素から適宜選ぶことが
できる。曾成★用色素としては9例えば食用赤色意号9
食用赤色3号0食用黄色4号1食用黄色5号1食用緑色
3号0食用育色1号0食用青色2号およびこれらをア〃
ン二つムレーキ化した色素を挙げることができる。天然
系食用色素としては1例えばカラメ゛ル色素、クチナシ
色素、モナスカス色素、アナトー色素、ビートレtド色
素、アントシアニノ色素、ハブリカ色素、コチニール色
素、銅クロロフィルおよびそのナトリウム塩などを挙げ
ることができる。
合成食用色素および天然系食用色素から適宜選ぶことが
できる。曾成★用色素としては9例えば食用赤色意号9
食用赤色3号0食用黄色4号1食用黄色5号1食用緑色
3号0食用育色1号0食用青色2号およびこれらをア〃
ン二つムレーキ化した色素を挙げることができる。天然
系食用色素としては1例えばカラメ゛ル色素、クチナシ
色素、モナスカス色素、アナトー色素、ビートレtド色
素、アントシアニノ色素、ハブリカ色素、コチニール色
素、銅クロロフィルおよびそのナトリウム塩などを挙げ
ることができる。
また可食性インキのバインダ成分として固形食用油脂、
あるいはアラビアガム、カルボキシメチルセルロースの
ナトリウム塩、メチルセルロース、アルギン酸ナトリウ
ムなどの水溶性高分子物質を添加することも可能である
。
あるいはアラビアガム、カルボキシメチルセルロースの
ナトリウム塩、メチルセルロース、アルギン酸ナトリウ
ムなどの水溶性高分子物質を添加することも可能である
。
本発明における可食性粉体としては、アルファー化殿粉
、小麦粉殿粉、小麦粉、コーyスターナ、デキストリノ
などの處粉質糊料a v w ’114 *ソルビット
、マン二、トナトの糖アルコール。
、小麦粉殿粉、小麦粉、コーyスターナ、デキストリノ
などの處粉質糊料a v w ’114 *ソルビット
、マン二、トナトの糖アルコール。
ブドウ糖、ショ糖。乳糖などの糖類、ゼラチン。
アルブミンなどの蛋白質、植物性または微生物性の多糖
類粉末、アラビアガムなどの天然ガム質、カルボキシメ
チルセルロースナトリウム塩。
類粉末、アラビアガムなどの天然ガム質、カルボキシメ
チルセルロースナトリウム塩。
メチルセルロース、アルギン酸ナトリウム、アルギン酸
プロピレングリコールエステル、繊維素グリコール酸カ
ルシウム、繊維素グリコール酸ナトリウム、デンプンリ
ン酸エステルナトリウム、ポリアクリル酸ナトリウム、
結晶性セルロース等の可食性高分子物質粉末0食塩、炭
酸カルシウム、硫mカルシウ!、ミ高ンなどの無機質粉
末、その他チ、コレ−)1)末、f−ス粉末等の食品素
材粉末や可食性ワックスを用いても良い。
プロピレングリコールエステル、繊維素グリコール酸カ
ルシウム、繊維素グリコール酸ナトリウム、デンプンリ
ン酸エステルナトリウム、ポリアクリル酸ナトリウム、
結晶性セルロース等の可食性高分子物質粉末0食塩、炭
酸カルシウム、硫mカルシウ!、ミ高ンなどの無機質粉
末、その他チ、コレ−)1)末、f−ス粉末等の食品素
材粉末や可食性ワックスを用いても良い。
また本実@−ζ詔いて上記の可食性の粉体に予め食用の
着色剤により着色したものを用いて印刷インキのセット
とともに印刷画線部に着色を施すことも可能である。
着色剤により着色したものを用いて印刷インキのセット
とともに印刷画線部に着色を施すことも可能である。
可食性の粉体の粒度は轡に限定する必要がなく本発明の
目的を達成し得るものであれば粉体だけでなく顆粒状の
ものを用いてもよいが好ましくは60メッシ1以上の粉
体が用いられる。
目的を達成し得るものであれば粉体だけでなく顆粒状の
ものを用いてもよいが好ましくは60メッシ1以上の粉
体が用いられる。
可食性基材表面に印刷を施した後可食性の粉体を散布す
るには0例えばふるい上の粉体を振動させることにより
散布する方法、ブラシを用いて散布する方法などがある
が勿論手によりで散布しても良い。
るには0例えばふるい上の粉体を振動させることにより
散布する方法、ブラシを用いて散布する方法などがある
が勿論手によりで散布しても良い。
可食性粉体を散布した後、可食性基材上から不要の粉末
を除去することが次工程のためには好ましく、その為の
手段は種々考えられるが例えば空気と共に吸引する方法
、空気を吹きつける方法、へヶにより掃き取る方法など
がある。
を除去することが次工程のためには好ましく、その為の
手段は種々考えられるが例えば空気と共に吸引する方法
、空気を吹きつける方法、へヶにより掃き取る方法など
がある。
本発明に係わる適用食品例としては、ビスケット、りV
キー、クラッカー、チューインガム。
キー、クラッカー、チューインガム。
キャラメル、チ、コレートなどがある。
以下実施例について述べる。なお例中部は重量部を示す
。
。
実施例1
薄刃小麦粉93部、砂糖21部、v−ガリン16部9食
塩0.5g、重ノウ0.5部、水18部よりなるハード
ビスケット生地土に、カラメル色素40部、水5部を含
む水溶液にサラダ油54部を乳化してなるo7wmエマ
ルジ、ンインキを165メッシ、スクリーン版を用いて
絵柄をスクリーン印刷した。
塩0.5g、重ノウ0.5部、水18部よりなるハード
ビスケット生地土に、カラメル色素40部、水5部を含
む水溶液にサラダ油54部を乳化してなるo7wmエマ
ルジ、ンインキを165メッシ、スクリーン版を用いて
絵柄をスクリーン印刷した。
次に印刷を施した表面に強力小麦粉を十分散布した後ハ
ケにて不要な小麦粉を除去し印刷インキをセットした。
ケにて不要な小麦粉を除去し印刷インキをセットした。
次にモナスカス色素20@、70%D−ノルビ、ト水溶
液25部を含む水溶液にサラダ油54部を乳化してなる
O/Wllエマルジ、/イノ1Pを上記表面に同様の操
作で異なる絵柄を印刷しインキをセットした。
液25部を含む水溶液にサラダ油54部を乳化してなる
O/Wllエマルジ、/イノ1Pを上記表面に同様の操
作で異なる絵柄を印刷しインキをセットした。
次にクチナシ色素20部、70%D−ノルビ、ト水溶液
25部を含む水溶液にサラダ油54部を乳化してなる0
/Wエマルシーンインキを上記表面に同様の操作で異な
る絵柄を印刷した。
25部を含む水溶液にサラダ油54部を乳化してなる0
/Wエマルシーンインキを上記表面に同様の操作で異な
る絵柄を印刷した。
このようにして多色印刷を施したバートビスケ、ト生地
をオープン中180℃で7分間焼き上げて製品を得た。
をオープン中180℃で7分間焼き上げて製品を得た。
実施例2
f m ’レート表面に半固形植物油脂60部。
炭酸カルシウJh40部からなる油性白色インキにより
絵柄をスクリーン印刷した0 次に炭酸カルシウム粉末を散布した後ノ\ケにて不要な
粉を除去し盛り上がった絵柄のついたチ、コレートを得
た・ 実施例3 チューインガム表面にカラメル40部、70%D−ソル
ビット水浴液10部、プロピレングリコール5部、水あ
め45部よりなる水性インキにより絵柄をスクリーン印
刷した。
絵柄をスクリーン印刷した0 次に炭酸カルシウム粉末を散布した後ノ\ケにて不要な
粉を除去し盛り上がった絵柄のついたチ、コレートを得
た・ 実施例3 チューインガム表面にカラメル40部、70%D−ソル
ビット水浴液10部、プロピレングリコール5部、水あ
め45部よりなる水性インキにより絵柄をスクリーン印
刷した。
次にコーンスターチ/粉糖の14(重量比)混合物を十
iに散布した後ハケにて不要の粉を除去し印刷インキを
セ、トシた。
iに散布した後ハケにて不要の粉を除去し印刷インキを
セ、トシた。
次にモナスカス色素15部、70◆D−ノルビット水溶
液10部、プロピレングリコール5部、水あめ70部よ
りなる水性インキを上記表面に同様の操作で具なる絵柄
を印刷し印刷インキをセy)した・ 次にクチナシ色素15部、70%D−ノルビ、ト水#f
1mlOIi、 プロピレングリコール5部。
液10部、プロピレングリコール5部、水あめ70部よ
りなる水性インキを上記表面に同様の操作で具なる絵柄
を印刷し印刷インキをセy)した・ 次にクチナシ色素15部、70%D−ノルビ、ト水#f
1mlOIi、 プロピレングリコール5部。
水あめ70部よりなる水性インキを上記表面に同様の操
作で異な旭絵柄を印刷後セットし、多フ。
作で異な旭絵柄を印刷後セットし、多フ。
色印J!□+1の施されたチューイン双ムを得た。
特許出願人
東洋インキ製造株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 可食性基材表面に可食性インキにで所望の模様を
印刷し、誼可食性イ/キが乾燥する前もしくは基材に吸
収される前に可食性の粉体を被印刷表面に散布して印刷
画細部に付着せしめてセットすることを特徴とする印刷
方法。 2、 可食性の粉体が親水性表面を有する粉体である特
許請求の範囲第1項記載の印刷方法。 3、 可食性基材表面に可食性インキにて所望の模様を
印刷し、該可食性インdPが乾燥する前もしくは基材に
吸収される前に可食性の粉体を被印刷表面に散布して印
刷画線部に付着せしめセットする1もしくは2以上の工
@(2)と。 上記と真なる色を呈する可食性インキにて印刷する工程
■とから選ばれる複数の印刷工場を含んでなる多色印刷
方法。 4、 可食性の粉体が親水性表面をMする粉体である特
許請求の範囲第3項記載の印刷方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103340A JPS585285A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 印刷方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103340A JPS585285A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 印刷方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585285A true JPS585285A (ja) | 1983-01-12 |
| JPS6351109B2 JPS6351109B2 (ja) | 1988-10-12 |
Family
ID=14351410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103340A Granted JPS585285A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 印刷方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585285A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62155068A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Marumiya Shokuhin Kogyo Kk | 模様付板海苔 |
| US6267997B1 (en) | 1995-11-01 | 2001-07-31 | Wm. Wrigley Jr. Company | Method for producing printed confectionery products |
| US6314876B1 (en) | 1999-06-07 | 2001-11-13 | Ackley Machine Corporation | Method and apparatus for transporting and processing a plurality of articles, and shaped article having serially registered component images |
| EP1451260A4 (en) * | 2001-12-04 | 2005-11-30 | Markem Corp | WORKING INKS AFTER THE HOT-MELT PROCEDURE |
| US7029112B2 (en) | 2002-08-05 | 2006-04-18 | Mars, Incorporated | Ink-jet printing on surface modified edibles and products made |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56103340A patent/JPS585285A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62155068A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Marumiya Shokuhin Kogyo Kk | 模様付板海苔 |
| US6267997B1 (en) | 1995-11-01 | 2001-07-31 | Wm. Wrigley Jr. Company | Method for producing printed confectionery products |
| US6314876B1 (en) | 1999-06-07 | 2001-11-13 | Ackley Machine Corporation | Method and apparatus for transporting and processing a plurality of articles, and shaped article having serially registered component images |
| US6834581B2 (en) | 1999-06-07 | 2004-12-28 | Ackley Machine Corporation | Method and apparatus for transporting a plurality of articles, and shaped article having serially registered component images |
| EP1451260A4 (en) * | 2001-12-04 | 2005-11-30 | Markem Corp | WORKING INKS AFTER THE HOT-MELT PROCEDURE |
| US7578874B2 (en) | 2001-12-04 | 2009-08-25 | Markem Corporation | Hot melt inks |
| US8298327B2 (en) | 2001-12-04 | 2012-10-30 | Markem-Imaje Corporation | Hot melt inks |
| US7029112B2 (en) | 2002-08-05 | 2006-04-18 | Mars, Incorporated | Ink-jet printing on surface modified edibles and products made |
| US7500744B2 (en) | 2002-08-05 | 2009-03-10 | Mars, Incorprated | Ink-jet printing on surface modified edibles and products made |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6351109B2 (ja) | 1988-10-12 |
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