JPS585339Y2 - ジヤクデンキキニオケルモ−ルドカタセツゾクキグ - Google Patents
ジヤクデンキキニオケルモ−ルドカタセツゾクキグInfo
- Publication number
- JPS585339Y2 JPS585339Y2 JP1975066971U JP6697175U JPS585339Y2 JP S585339 Y2 JPS585339 Y2 JP S585339Y2 JP 1975066971 U JP1975066971 U JP 1975066971U JP 6697175 U JP6697175 U JP 6697175U JP S585339 Y2 JPS585339 Y2 JP S585339Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic resin
- knob
- resin material
- cord
- molded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、プラグ・アダプ −等の弱電機器における接
続器具の改良に関す ものである。
続器具の改良に関す ものである。
本考案における目的は、上−接続器具の中、挿込部とコ
ードとの接続部を被 して形成されるつまみ部と、前記
コードの引出 部の外周を被覆する保護筒部とを、軟質
の合成樹脂材で一体に連続せしめてモールド成形するモ
ールドタイプの接続器具について、その接続器具のモー
ル、ド成形の工程を簡略にしながら、そのモールド成形
により形成されるつまみ部を硬く強固にして、保護筒部
が柔軟な状態になるようにすることにある。
ードとの接続部を被 して形成されるつまみ部と、前記
コードの引出 部の外周を被覆する保護筒部とを、軟質
の合成樹脂材で一体に連続せしめてモールド成形するモ
ールドタイプの接続器具について、その接続器具のモー
ル、ド成形の工程を簡略にしながら、そのモールド成形
により形成されるつまみ部を硬く強固にして、保護筒部
が柔軟な状態になるようにすることにある。
さらに具体的にいえば、従前の上記モールドタイプの接
続器具は、それの挿込部とコードとの接続部分の外周を
被覆するとともに、ボディとなるつまみ部を形成するた
めに、合成樹脂材によりモールド成形するとき、その合
成樹脂材に軟質のものを使用すると、コードの引出部分
を囲う保護筒部を可撓に保護することは出来ても、ボデ
ィとなるつまみ部が軟かいために、接続部分に損傷を生
じ易くなるので、まず、接続部分の外周を硬質の合成樹
脂材で被覆成形して固めて、この硬質の合成樹脂材を芯
にしてその上に、軟質の合成樹脂材を重ねてモールド成
形するようにしているため、モールド成形の工程が面倒
である問題があった。
続器具は、それの挿込部とコードとの接続部分の外周を
被覆するとともに、ボディとなるつまみ部を形成するた
めに、合成樹脂材によりモールド成形するとき、その合
成樹脂材に軟質のものを使用すると、コードの引出部分
を囲う保護筒部を可撓に保護することは出来ても、ボデ
ィとなるつまみ部が軟かいために、接続部分に損傷を生
じ易くなるので、まず、接続部分の外周を硬質の合成樹
脂材で被覆成形して固めて、この硬質の合成樹脂材を芯
にしてその上に、軟質の合成樹脂材を重ねてモールド成
形するようにしているため、モールド成形の工程が面倒
である問題があった。
ところで、軟質あ合成樹A8材に□よりボディとなるつ
まみ部とコード引出部の保護筒部とを一緒にモールド成
形する際の、そのボディとなるつまみ部を硬くする永め
の手段には、従前のように、硬質゛の合成樹脂材により
予め接続部の外周を固めるところのいわゆる下押し゛に
よらなくても、コアとなる硬い部材があればよい筈であ
る。
まみ部とコード引出部の保護筒部とを一緒にモールド成
形する際の、そのボディとなるつまみ部を硬くする永め
の手段には、従前のように、硬質゛の合成樹脂材により
予め接続部の外周を固めるところのいわゆる下押し゛に
よらなくても、コアとなる硬い部材があればよい筈であ
る。
また、そのコアとする硬い部材としては、コネクターの
挿込部の外筒となるスリーブの基端部を、硬い合成樹脂
材で行なう前記下押しの外径に対応するよう拡径して膨
大部に形成しておけば、その膨大部が成形されるつまみ
部の硬さを充分にする硬い部材となり得る筈である。
挿込部の外筒となるスリーブの基端部を、硬い合成樹脂
材で行なう前記下押しの外径に対応するよう拡径して膨
大部に形成しておけば、その膨大部が成形されるつまみ
部の硬さを充分にする硬い部材となり得る筈である。
゛そして、本考案は、この点に想到したことから、
挿込部の外筒となるよう金属材から形成するスリーブの
基端部を、前艙掩込□部とコードとの接続部分の外周に
軟質の合成樹脂材でモールド成形するつまみ部の芯とな
る拡径した膨大部に形成し、その膨大部を芯にして、前
記挿込部とそれに接続せるコードとの接続部の外周を、
軟質の合成樹脂材により被覆成形してボディとなるつま
み部を形成するとともに、該つまみ部の基端側に前記コ
ードの引出部分を屈曲自在に保護する保護筒部を、前記
軟質の合成樹脂材で前述のつまみ部と一体に連続せしめ
て成形することにより、モールド成形の工程を簡略化し
ながら成形されるつまみ部を硬く強固なものとして、前
述の問題を解消したことを特長としているものである。
挿込部の外筒となるよう金属材から形成するスリーブの
基端部を、前艙掩込□部とコードとの接続部分の外周に
軟質の合成樹脂材でモールド成形するつまみ部の芯とな
る拡径した膨大部に形成し、その膨大部を芯にして、前
記挿込部とそれに接続せるコードとの接続部の外周を、
軟質の合成樹脂材により被覆成形してボディとなるつま
み部を形成するとともに、該つまみ部の基端側に前記コ
ードの引出部分を屈曲自在に保護する保護筒部を、前記
軟質の合成樹脂材で前述のつまみ部と一体に連続せしめ
て成形することにより、モールド成形の工程を簡略化し
ながら成形されるつまみ部を硬く強固なものとして、前
述の問題を解消したことを特長としているものである。
次に実施例を図面について説明すると、1は、コネクタ
ーの挿込部aの外筒となるスリーブで、鉄板を素材にし
て紋り加工により筒状に成形してあり、その基端部は、
先端部よりも拡径して膨大部11に成形しである。
ーの挿込部aの外筒となるスリーブで、鉄板を素材にし
て紋り加工により筒状に成形してあり、その基端部は、
先端部よりも拡径して膨大部11に成形しである。
該膨大部11は挿込部aに接続コード3を接続した後、
それの接続部分の外周を軟質の合成樹脂材4によりモー
ルド成形して、挿込部aの基端側にボディとなるつまみ
部すを形成する際に、その軟質の合成樹脂材4よりなる
つまみ部すの硬さを補強とするためのものであって、図
面に示している如く、スリーブ1の基端部を、前記合成
樹脂材4で成形するつまみ部すのコアとなるに充分な長
さに延長し、その延長した基端部を拡径することで膨大
部11に形成しである。
それの接続部分の外周を軟質の合成樹脂材4によりモー
ルド成形して、挿込部aの基端側にボディとなるつまみ
部すを形成する際に、その軟質の合成樹脂材4よりなる
つまみ部すの硬さを補強とするためのものであって、図
面に示している如く、スリーブ1の基端部を、前記合成
樹脂材4で成形するつまみ部すのコアとなるに充分な長
さに延長し、その延長した基端部を拡径することで膨大
部11に形成しである。
12は上記スリーブ1の基端に設けた接続端子である。
該端子12は、スリーブ1を金属板素材から紋り加工に
より成形して、その金属板素材から折抜くときに、スリ
ーブ1と一体に連続せしめて金属板素材から打抜くこと
により、第2図に示す如く耳片状にスリーブ1に形設し
たものであり、別に形設してスリーブ1に溶着してもよ
い。
より成形して、その金属板素材から折抜くときに、スリ
ーブ1と一体に連続せしめて金属板素材から打抜くこと
により、第2図に示す如く耳片状にスリーブ1に形設し
たものであり、別に形設してスリーブ1に溶着してもよ
い。
2は、前記スリーブ1の内腔に別に成形しである絶縁材
5を介して嵌挿しスリーブ1に一体に組付けることによ
り挿込部aの内極となる芯金で、実施例の接続器具Aが
、受口を礼状にしたジャックに対応させた型のものであ
ることから、前記スリーブ1より小径のスリーブを用い
ている。
5を介して嵌挿しスリーブ1に一体に組付けることによ
り挿込部aの内極となる芯金で、実施例の接続器具Aが
、受口を礼状にしたジャックに対応させた型のものであ
ることから、前記スリーブ1より小径のスリーブを用い
ている。
21は、該芯金2の基端に形設せる接続端子で、スリー
ブになっている芯金2の基端部を第3図に示す如く弧状
に押しつぶすことにより形成しである。
ブになっている芯金2の基端部を第3図に示す如く弧状
に押しつぶすことにより形成しである。
そして、前記コード3は、それのコード線31゜31を
、夫々前述の端子12.21にハンダ付けにより接続し
である。
、夫々前述の端子12.21にハンダ付けにより接続し
である。
しかして、コード3と挿込部aとの接続部分の外周を被
覆するとともに、接続器具Aのボディとなるつまみ部す
を形成するように成形される前述の合成樹脂材4は、第
1図にあるようにスリーブ1の基端部に形成した膨大部
11をそっくり包み込むようにモールド成形して、その
膨大部11がボディとなるつまみ部すの芯となるように
するが、この合成樹脂材4には前述した如く軟質の合成
樹脂材を使用している。
覆するとともに、接続器具Aのボディとなるつまみ部す
を形成するように成形される前述の合成樹脂材4は、第
1図にあるようにスリーブ1の基端部に形成した膨大部
11をそっくり包み込むようにモールド成形して、その
膨大部11がボディとなるつまみ部すの芯となるように
するが、この合成樹脂材4には前述した如く軟質の合成
樹脂材を使用している。
そして、この軟質の合成樹脂材4で成形したつまみ部す
の基端側には、その軟質の合成樹脂材4によって、挿込
部aに接続した前記コード3の引出部分32を、屈曲自
在に被覆して保護する保護筒部Cを一体に連続せしめて
成形しである。
の基端側には、その軟質の合成樹脂材4によって、挿込
部aに接続した前記コード3の引出部分32を、屈曲自
在に被覆して保護する保護筒部Cを一体に連続せしめて
成形しである。
なお、前記合成樹脂材4は、つまみ部すを成形するとき
に、内極となる芯金2とスリーブ1との間の間隙内にも
充填して、芯金2とスリーブ1とを絶縁した状態におい
て一体に組付保持せしめる保持部材となるようにしであ
る。
に、内極となる芯金2とスリーブ1との間の間隙内にも
充填して、芯金2とスリーブ1とを絶縁した状態におい
て一体に組付保持せしめる保持部材となるようにしであ
る。
次に、本考案装置の作用効果について説明すると、この
種の接続器具にあっては、挿込部とコードとの接続部分
の外周を被覆するとともに、ボディとなるつまみ部を形
成するために、合成樹脂材によりモールド成形するとき
、その合成樹脂材に軟質のものを使用すると、コードの
引出部分を可撓に保護することは出来ても、ボディとな
るつまみ部が軟かいために、接続部分に損傷を生じ易く
なるので、まず、接続部分の外周を硬質の合成樹脂材で
被覆成形して固めて、この硬質の合成樹脂材を芯にして
その上に軟質の合成樹脂材を重ねて被覆成形する手段が
とられていたが、本考案においては、挿込部aの外筒と
なるスリーブ1の基端部を拡径して膨大部11とし、こ
の膨大部11を芯にしてボディとなるつまみ部すを軟質
の合成樹脂材4により成形することによって、この軟質
の合成樹脂材4よりなるつまみ部すを硬くするのである
から、挿込プラグ等の弱電用接続器具の組立を面倒にす
ることなく、また、合成樹脂材よりなるモールド成形を
簡略にしながら、軟質の合成樹脂材により、充分な強さ
のつまみ部すと軟い保護筒部Cを一体に連続させて成形
し得る。
種の接続器具にあっては、挿込部とコードとの接続部分
の外周を被覆するとともに、ボディとなるつまみ部を形
成するために、合成樹脂材によりモールド成形するとき
、その合成樹脂材に軟質のものを使用すると、コードの
引出部分を可撓に保護することは出来ても、ボディとな
るつまみ部が軟かいために、接続部分に損傷を生じ易く
なるので、まず、接続部分の外周を硬質の合成樹脂材で
被覆成形して固めて、この硬質の合成樹脂材を芯にして
その上に軟質の合成樹脂材を重ねて被覆成形する手段が
とられていたが、本考案においては、挿込部aの外筒と
なるスリーブ1の基端部を拡径して膨大部11とし、こ
の膨大部11を芯にしてボディとなるつまみ部すを軟質
の合成樹脂材4により成形することによって、この軟質
の合成樹脂材4よりなるつまみ部すを硬くするのである
から、挿込プラグ等の弱電用接続器具の組立を面倒にす
ることなく、また、合成樹脂材よりなるモールド成形を
簡略にしながら、軟質の合成樹脂材により、充分な強さ
のつまみ部すと軟い保護筒部Cを一体に連続させて成形
し得る。
第1図は本考案による接続器具の一部破断した側面図、
第2図は同上器具のスリーブの斜視図、第3図は内極の
接続端子部の斜視図である。 図面符号の説明、A・・・・・・接続器具、a・・・・
・・挿込部、b・・・・・りまみ部、C・・・・・・保
護筒部、1・・・・・・スリーフミ11・・・・・・膨
大部、2・・・・・・芯金、 3・・・・・・コード。
第2図は同上器具のスリーブの斜視図、第3図は内極の
接続端子部の斜視図である。 図面符号の説明、A・・・・・・接続器具、a・・・・
・・挿込部、b・・・・・りまみ部、C・・・・・・保
護筒部、1・・・・・・スリーフミ11・・・・・・膨
大部、2・・・・・・芯金、 3・・・・・・コード。
Claims (1)
- 挿込部aの外筒となるよう金属材から形成するスリーブ
1の基端部を、前記挿込部aとコード3との接続部分の
外周に軟質め合成樹脂材4でモールド形成するつまみ部
すの芯となる拡径した膨大部11に!成し、その膨大部
11を芯にして、前記挿込部aとそれに接続せるコード
3との接続部1の外周を、軟質の合成樹脂#4により被
覆成形しス系ディと□なるつ、まみ部b′□萎結成する
とともに、該つまみ部すの基端側に前記コード3の引出
部分32を屈曲0今に保護する保轡筒部Cを、前記軟質
の合成樹脂材4で前述のつ み部すと一体に連続せしめ
て成形したことを特徴とする弱電機器におけるモ=ノ叶
型接続器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975066971U JPS585339Y2 (ja) | 1975-05-19 | 1975-05-19 | ジヤクデンキキニオケルモ−ルドカタセツゾクキグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975066971U JPS585339Y2 (ja) | 1975-05-19 | 1975-05-19 | ジヤクデンキキニオケルモ−ルドカタセツゾクキグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51146389U JPS51146389U (ja) | 1976-11-24 |
| JPS585339Y2 true JPS585339Y2 (ja) | 1983-01-29 |
Family
ID=28533337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975066971U Expired JPS585339Y2 (ja) | 1975-05-19 | 1975-05-19 | ジヤクデンキキニオケルモ−ルドカタセツゾクキグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585339Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4431570Y1 (ja) * | 1966-07-30 | 1969-12-26 | ||
| JPS454125Y1 (ja) * | 1967-07-18 | 1970-02-25 | ||
| JPS5112169Y2 (ja) * | 1972-05-19 | 1976-04-02 |
-
1975
- 1975-05-19 JP JP1975066971U patent/JPS585339Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51146389U (ja) | 1976-11-24 |
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