JPS5853424B2 - テ−プ案内装置 - Google Patents
テ−プ案内装置Info
- Publication number
- JPS5853424B2 JPS5853424B2 JP56101913A JP10191381A JPS5853424B2 JP S5853424 B2 JPS5853424 B2 JP S5853424B2 JP 56101913 A JP56101913 A JP 56101913A JP 10191381 A JP10191381 A JP 10191381A JP S5853424 B2 JPS5853424 B2 JP S5853424B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- guide
- air
- tape guide
- along
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
- G11B15/66—Threading; Loading; Automatic self-loading
- G11B15/67—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting end of record carrier from container or spool
- G11B15/671—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting end of record carrier from container or spool using pneumatic means
Landscapes
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテープ自動装填時に、テープ供給側から繰出さ
れたテープが、テープ案内体内を走行する時、テープ案
内体内の溝や突起物によってテープの先端が不用意に停
止することを防止することができるテープ案内装置に関
する。
れたテープが、テープ案内体内を走行する時、テープ案
内体内の溝や突起物によってテープの先端が不用意に停
止することを防止することができるテープ案内装置に関
する。
従来のこの種の装置は、テープ案内体内での溝や突起物
でテープが不用意に停止する事を防止する対策は何もな
く、またそれら障害物でテープが停止した際その検出が
行われていないため、テープは予め設定された量だけテ
ープ供給側より自動的に送り出される。
でテープが不用意に停止する事を防止する対策は何もな
く、またそれら障害物でテープが停止した際その検出が
行われていないため、テープは予め設定された量だけテ
ープ供給側より自動的に送り出される。
その結果テープ案内体内やテープ送出し部の円筒内でテ
ープが折れ曲り、テープに折れ傷が付き、テープに記録
しであるデータを破壊するという重大障害を発生してい
た。
ープが折れ曲り、テープに折れ傷が付き、テープに記録
しであるデータを破壊するという重大障害を発生してい
た。
本発明は、叙上の欠点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、テープ給送時にテープの折れ曲
りがない、従ってテープに記録されたデータを破壊する
恐れの全くないテープ案内装置を実現するにある。
の目的とするところは、テープ給送時にテープの折れ曲
りがない、従ってテープに記録されたデータを破壊する
恐れの全くないテープ案内装置を実現するにある。
本発明の目的は、テープ走行方向に沿って空気を斜めに
吹出す吹出し孔を有するテープ案内体を有し、該テープ
案内体に沿ってテープ供給側から繰出されたテープを移
送してテープ巻取側に自動装填する装置において、テー
プ幅方向の少なくとも一端側、若しくはテープ裏面側よ
り該テープと前記テープ案内面間に空気を供給する手段
を前記テープ案内体に配設し、該手段により前記テープ
案内面(こ沿って移送されるテープ先端の走行方向を変
更するようにしたことを特徴とするテープ案内装置とす
ることによって達成することができる。
吹出す吹出し孔を有するテープ案内体を有し、該テープ
案内体に沿ってテープ供給側から繰出されたテープを移
送してテープ巻取側に自動装填する装置において、テー
プ幅方向の少なくとも一端側、若しくはテープ裏面側よ
り該テープと前記テープ案内面間に空気を供給する手段
を前記テープ案内体に配設し、該手段により前記テープ
案内面(こ沿って移送されるテープ先端の走行方向を変
更するようにしたことを特徴とするテープ案内装置とす
ることによって達成することができる。
以下本発明を図面により説明する。
第1図は本発明を適用したテープ案内装置の一実施例で
ある。
ある。
同図の右側がテープ送り出し部、左側がテープ巻取部で
ある。
ある。
テープ送り出し部にはテープ巻体Ta(外周を二点鉄線
で示す)があり、テープ巻体Taは図示されざるモーフ
によって駆動される。
で示す)があり、テープ巻体Taは図示されざるモーフ
によって駆動される。
テープ巻体Taの周囲には筒11が設けられ、この筒1
1には複数個の空気吹出孔が設けられている。
1には複数個の空気吹出孔が設けられている。
その吹出孔から吹出される図示する如き空気流によって
テープTの先端は、筒11から外方に向けて送り出され
る。
テープTの先端は、筒11から外方に向けて送り出され
る。
筒11から送出されたテープは、テープ案内体1のテー
プ案内面2aに沿って図中左方に向けて移送される。
プ案内面2aに沿って図中左方に向けて移送される。
テープTはエアベアリング13付近までは筒11からの
空気によって走行出来るが、それ以降になると筒11か
らの空気の力が弱い。
空気によって走行出来るが、それ以降になると筒11か
らの空気の力が弱い。
そこで図示するようにテープ案内面2aに形成された孔
2bからテープ走行方向に沿って斜めに空気を吹出しテ
ープTをさらに左方に向けて走行させる。
2bからテープ走行方向に沿って斜めに空気を吹出しテ
ープTをさらに左方に向けて走行させる。
ロータ4、ガイド3付近でのテープTの動きについては
後述する。
後述する。
さて、テープ巻取り部にはテープTを巻取るための円筒
12が設けられ図示されざるモーフによって時計方向に
回転している。
12が設けられ図示されざるモーフによって時計方向に
回転している。
また円筒12の外周には複数個の吸引孔が設けられ、空
気を吸引している。
気を吸引している。
従ってテープ案内面2aに沿って進んだテープTの先端
は、その空気吸引孔からの吸引空気によって円筒12に
吸い寄せられ、円筒12に巻付く。
は、その空気吸引孔からの吸引空気によって円筒12に
吸い寄せられ、円筒12に巻付く。
尚図中Pは加圧空気供給口を示す。以上のようにしてテ
ープの自動装填操作が完了する。
ープの自動装填操作が完了する。
次にテープTの走行状態をチェックするセンサ系につい
て説明する。
て説明する。
テープ送り出し側のテープ巻体Taが時計方向に回転し
てからある時間過ぎても発光素子15からの光が受光素
子16に届いている場合には、テープ送り出し仰1から
テープが出ていないものとし、テープ巻体を反時計方向
に回転させテープTを巻戻す。
てからある時間過ぎても発光素子15からの光が受光素
子16に届いている場合には、テープ送り出し仰1から
テープが出ていないものとし、テープ巻体を反時計方向
に回転させテープTを巻戻す。
尚、このとき筒11から吹出されている空気は、テープ
巻戻し時にテープ巻体が巻ゆるみを生じさせないための
役目もしている。
巻戻し時にテープ巻体が巻ゆるみを生じさせないための
役目もしている。
また、テープ先端が予め決められた時間内に発光素子1
5及び受光素子16の間を通過したなら、その時点から
さらにある時間内にテープ巻取り側の円筒12に巻付い
たか否かがチェックされる。
5及び受光素子16の間を通過したなら、その時点から
さらにある時間内にテープ巻取り側の円筒12に巻付い
たか否かがチェックされる。
このチェックは円筒12および受光発光素子17゜18
によって行なわれる。
によって行なわれる。
すなわち円筒12の一部分の全周にわたって反射物体が
あり、円筒12にテープが巻付いていない時は、発光素
子1Tから出された光が受光素子18に届くが、テープ
が円筒12にほぼ1周巻付くと、発光素子17からの光
がテープにより吸収されて受光素子18に届かなくなり
、その結果テープが巻付いたことを検出する。
あり、円筒12にテープが巻付いていない時は、発光素
子1Tから出された光が受光素子18に届くが、テープ
が円筒12にほぼ1周巻付くと、発光素子17からの光
がテープにより吸収されて受光素子18に届かなくなり
、その結果テープが巻付いたことを検出する。
以上がテープの自動装填操作であるが、従来装置にあっ
てはこの自動装填時において次のような障害が発生する
。
てはこの自動装填時において次のような障害が発生する
。
すなわち、テープ供給側から繰出されたテープTはテー
プ案内体1のテープ案内面1aから斜めに吹出される空
気によってテープ案内面に沿って走行する。
プ案内体1のテープ案内面1aから斜めに吹出される空
気によってテープ案内面に沿って走行する。
テープ案内体1とテープ案内体2との間にはヘッド5を
取付けたロータ4とデータ処理時にロータ4の外周にテ
ープTを従わせるガイド3とが配設されている。
取付けたロータ4とデータ処理時にロータ4の外周にテ
ープTを従わせるガイド3とが配設されている。
このガイド3はテープTをテープ供給側からテープ巻取
側に自動装填する時は、図示するようにロータ4から離
れている。
側に自動装填する時は、図示するようにロータ4から離
れている。
これはテープの自動装填時にテープ走行の障害となるか
らである。
らである。
この様にガイド3は、テープの自動装填時とデータ処理
時とで移動する必要がある。
時とで移動する必要がある。
そのため、ガイド3とテープ案内体1及び2との間には
図示の如く必然的に隙間が生ずる。
図示の如く必然的に隙間が生ずる。
従来はこの隙間に自動装填時においてテープ先端が入り
込んでオートロードが失敗し、なおも引き続いて送り出
されるテープがテープ案内体やテープ送出し部で折れ曲
り、データを破壊していた。
込んでオートロードが失敗し、なおも引き続いて送り出
されるテープがテープ案内体やテープ送出し部で折れ曲
り、データを破壊していた。
本発明はこれを防止するため、テープ案内体1のガイド
3の直前の端部に空気噴出孔11を設け、この孔よりテ
ープ走行方向に対してほぼ直角(紙面垂直方向)にエア
ーを吹出し、その位置でテープ先端の方向をガイド3と
テープ案内体1、及び2との間で形成される隙間から遠
ざけて走行させる様にしたものである。
3の直前の端部に空気噴出孔11を設け、この孔よりテ
ープ走行方向に対してほぼ直角(紙面垂直方向)にエア
ーを吹出し、その位置でテープ先端の方向をガイド3と
テープ案内体1、及び2との間で形成される隙間から遠
ざけて走行させる様にしたものである。
第2図は、第1図のロータおよびガイド部分の拡大図を
示す。
示す。
また第3図は、第2図のA−A断面図を示している。
尚両図中の番号は全て第1図のものをそのま\延用して
いる。
いる。
両図中記号T1は本発明の空気噴出孔11を設けたとき
のテープTの軌跡を、またT2は空気噴出孔11を設け
ていない従来装置においてオートロード失敗時のテープ
Tの軌跡を、またT3はオートロード時のテープTの走
行位置を、またT4はデータ処理時のテープTの走行位
置を夫々示している。
のテープTの軌跡を、またT2は空気噴出孔11を設け
ていない従来装置においてオートロード失敗時のテープ
Tの軌跡を、またT3はオートロード時のテープTの走
行位置を、またT4はデータ処理時のテープTの走行位
置を夫々示している。
また第3図においてテープ案内体1の両側面には空気噴
出孔11を有するカバーが設けられる。
出孔11を有するカバーが設けられる。
動作は次のようにして行なわれる。
先ずテープTの自動装填時には、ガイド3は両図中実線
で示されるようにロータ4の周囲から隔離された位置に
退避している。
で示されるようにロータ4の周囲から隔離された位置に
退避している。
従ってテープTは第3図中T、で示すようにテ−プ案内
体1のテープ案内面2aに沿って孔2bからの空気流に
よって移送される。
体1のテープ案内面2aに沿って孔2bからの空気流に
よって移送される。
そしてガイド3の直前においてテープ案内体1に形成さ
れた空気噴出孔11から噴出される空気流によってテー
プ先端がテープ案内面2aより離れる方向に移動し、従
ってテープTは第2図中T1で示すような軌跡をたどる
。
れた空気噴出孔11から噴出される空気流によってテー
プ先端がテープ案内面2aより離れる方向に移動し、従
ってテープTは第2図中T1で示すような軌跡をたどる
。
その結果テープの先端がテープ案内体とガイドとの間の
間隙に入り込んで図中T2で示す従来の軌跡をたどるこ
とはない。
間隙に入り込んで図中T2で示す従来の軌跡をたどるこ
とはない。
こ\で空気噴出孔11は、テープ案内面2aに形成され
た孔2bより噴き出す加圧空気の送り込まれる加圧空気
室19に連通している。
た孔2bより噴き出す加圧空気の送り込まれる加圧空気
室19に連通している。
従ってこの加圧空気室19からカバー10の切欠き11
を経て噴出される加圧空気はテープ案内面2aとテープ
Tの間に送り出される。
を経て噴出される加圧空気はテープ案内面2aとテープ
Tの間に送り出される。
それ故テープ案内面2aに吸着された状態で移送される
テープはこの部分でテープ案内面2aより離れる方向に
変位する。
テープはこの部分でテープ案内面2aより離れる方向に
変位する。
従って、最早やこの位置でテープが第2図T2で示す軌
跡をたどることは全くない。
跡をたどることは全くない。
オートロードの完了したのちはモータ7が駆動され、ガ
イド3は軸20を中心に回動してロータ4の周面に向か
って移動する。
イド3は軸20を中心に回動してロータ4の周面に向か
って移動する。
このときのガイド3′の位置を図中二点鎖線で示す。
勿論このときテープTもガイド3と同時にロータ4の周
面に向けて移動し、T4の位置に移動する。
面に向けて移動し、T4の位置に移動する。
以上説明したように本発明によれば、テープの自動装填
時において、テープがテープ案内体等の隙間より外方に
飛び出すことが抑止されるためテープの折れ等の障害の
発生をなくすことができる。
時において、テープがテープ案内体等の隙間より外方に
飛び出すことが抑止されるためテープの折れ等の障害の
発生をなくすことができる。
尚上述の実施例にあっては、テープ幅方向のテープ両端
部より加圧空気を供給するものについて説明したが勿論
これに限定されるものではなく、片端部より加圧空気を
供給するようにしても略同様の効果を得ることができる
。
部より加圧空気を供給するものについて説明したが勿論
これに限定されるものではなく、片端部より加圧空気を
供給するようにしても略同様の効果を得ることができる
。
さらにはテープ幅方向のテープ端部でなくテープ裏面よ
り垂直方向あるいはテープ移送方向と逆方向に加圧空気
を噴流させても同等の効果を期待できる。
り垂直方向あるいはテープ移送方向と逆方向に加圧空気
を噴流させても同等の効果を期待できる。
第1図は本発明にか5るテープ案内装置の一実施例を示
す図、第2図は第1図の要部拡大図、第3図は第2図の
A−A断面図を示す。 図において、1,2はテープ案内体、2aはテープ案内
面、3はガイド、4はロータ、5はヘッド、10はカバ
ー 11は空気噴出孔である。
す図、第2図は第1図の要部拡大図、第3図は第2図の
A−A断面図を示す。 図において、1,2はテープ案内体、2aはテープ案内
面、3はガイド、4はロータ、5はヘッド、10はカバ
ー 11は空気噴出孔である。
Claims (1)
- 1 テープ走行方向に沿って空気を斜めに吹出す吹出し
孔(1有するテープ案内体を有し、該テープ案内体に沿
ってテープ供給側から繰出されたテープを移送してテー
プ巻取側に自動装填する装置において、加圧空気室を設
け、テープ案内面においてはテープ走行方向に沿って斜
めに上記加圧空気室からの空気吹出し孔を設け、テープ
案内面に沿ってテープを走行させ、飛翔開始端近傍にお
いてはテープ幅方向の少なくとも一端側に切欠きを設は
上記加圧空気室から空気を吹出すことを特徴とするテー
プ案内装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101913A JPS5853424B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | テ−プ案内装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101913A JPS5853424B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | テ−プ案内装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583151A JPS583151A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS5853424B2 true JPS5853424B2 (ja) | 1983-11-29 |
Family
ID=14313143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101913A Expired JPS5853424B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | テ−プ案内装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853424B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164063A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Sony Corp | テ−プ状体のロ−デイング装置 |
| JPS63164061A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Sony Corp | テ−プ状体のロ−デイング装置 |
| JP2615580B2 (ja) * | 1987-01-12 | 1997-05-28 | ソニー株式会社 | テープ状体のローデイング装置 |
| JP2570713B2 (ja) * | 1987-01-17 | 1997-01-16 | ソニー株式会社 | テ−プ状体のロ−デイング装置 |
| JP2570714B2 (ja) * | 1987-01-17 | 1997-01-16 | ソニー株式会社 | テープ状体のローディング方法 |
| JPS63191358A (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-08 | Sony Corp | テ−プ状体のロ−デイング装置 |
| JP2570716B2 (ja) * | 1987-01-30 | 1997-01-16 | ソニー株式会社 | テ−プ状体のロ−デイング装置 |
| US5290504A (en) * | 1992-10-30 | 1994-03-01 | International Business Machines Corporation | Continuous air bearing vapor stabilization system and method |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101913A patent/JPS5853424B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS583151A (ja) | 1983-01-08 |
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