JPS5853763B2 - プログラムロ−ディング処理方式 - Google Patents
プログラムロ−ディング処理方式Info
- Publication number
- JPS5853763B2 JPS5853763B2 JP53151987A JP15198778A JPS5853763B2 JP S5853763 B2 JPS5853763 B2 JP S5853763B2 JP 53151987 A JP53151987 A JP 53151987A JP 15198778 A JP15198778 A JP 15198778A JP S5853763 B2 JPS5853763 B2 JP S5853763B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- loaded
- system program
- job
- ipl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシステムプログラムのローディング方式に係り
、特にメモリ容量に制限があるデータ処理装置における
プログラムローディング(以下IPLと称する)方式に
関する。
、特にメモリ容量に制限があるデータ処理装置における
プログラムローディング(以下IPLと称する)方式に
関する。
キーボードエントリされたデータもしくは端末等からエ
ン) IJされたデータを必要に応じて編集し、フロッ
ピーディスク、磁気テープ装置等に格納したり、あるい
は回線上に送出したりするデータ処理装置においては、
メモリ容量に限りがあることから、複数のシステムプロ
グラムをフロッピーディスク等の外部記憶媒体に格納し
ておき、各ジョブを行うごとに1つのシステムプログラ
ムを選択的にIPLする方式が一般的に用いられている
。
ン) IJされたデータを必要に応じて編集し、フロッ
ピーディスク、磁気テープ装置等に格納したり、あるい
は回線上に送出したりするデータ処理装置においては、
メモリ容量に限りがあることから、複数のシステムプロ
グラムをフロッピーディスク等の外部記憶媒体に格納し
ておき、各ジョブを行うごとに1つのシステムプログラ
ムを選択的にIPLする方式が一般的に用いられている
。
この種のデータ処理装置におけるIPL方式として、従
来は第1図のフローチャートに示す如き処理方式が用い
られていた。
来は第1図のフローチャートに示す如き処理方式が用い
られていた。
即ち、まず電源が投入されると、ステップ10において
、例えばフロッピーディスク等の外部記憶媒体に常駐し
ている各種のシステムプログラムのファイルインデック
スがディスプレイ装置に表示される。
、例えばフロッピーディスク等の外部記憶媒体に常駐し
ている各種のシステムプログラムのファイルインデック
スがディスプレイ装置に表示される。
オペレータはレコード・アドバンスキー(RFC/AD
Vキー)等のファンクションキーを用いて所望のシステ
ムプログラムファイルを選択し、そのファイルラベルを
ディスプレイ装置に表示させる(ステップ11及び12
)。
Vキー)等のファンクションキーを用いて所望のシステ
ムプログラムファイルを選択し、そのファイルラベルを
ディスプレイ装置に表示させる(ステップ11及び12
)。
次いでオペレータはIPLキーを操作しくステップ13
)、選択したシステムプログラムをマイクロプロセッサ
用メモリのシステムプログラム領域にローディングさせ
る(ステップ14)。
)、選択したシステムプログラムをマイクロプロセッサ
用メモリのシステムプログラム領域にローディングさせ
る(ステップ14)。
これによりジョブ(JOB )が実行され(ステップ1
5)、そのJOBの種類によるが、必要に応じてJOB
終了キーを操作することにより(ステップ16)1回の
JOBが終了し、イニシャルモード(インデックスモー
ド)に戻る。
5)、そのJOBの種類によるが、必要に応じてJOB
終了キーを操作することにより(ステップ16)1回の
JOBが終了し、イニシャルモード(インデックスモー
ド)に戻る。
次いでオペレータは次に行うべき作業のためのシステム
プログラムをステップ10乃至12で選択し、IPLキ
ー操作を行う。
プログラムをステップ10乃至12で選択し、IPLキ
ー操作を行う。
以下上述のローディング操作が繰り返して行われる。
このように、従来のIPL方式によると、ステップ11
,13、及び16でオペレータが介入する必要があるた
め、複数のJOBを行う場合に操作が非常に煩雑になる
。
,13、及び16でオペレータが介入する必要があるた
め、複数のJOBを行う場合に操作が非常に煩雑になる
。
またファイル選択ミス等の誤操作を引き起す恐れがある
。
。
特に、ステップ11におけるファイルの選択は手間がか
かるため、全体の処理時間が長くなる問題がある。
かるため、全体の処理時間が長くなる問題がある。
従って本発明は従来技術の上述の問題点を解決するもの
であり、本発明の目的は、オペレータの操作が簡単であ
り、複雑なJOBも容易に管理することのできる自動I
PL処理方式を提供することにある。
であり、本発明の目的は、オペレータの操作が簡単であ
り、複雑なJOBも容易に管理することのできる自動I
PL処理方式を提供することにある。
上述の目的を達成する本発明では、外部の媒体に複数種
類のシステムプログラムが用意されており、該システム
プログラムのうちの選択された1つがローディングされ
るデータ処理装置において、システムプログラムローデ
ィング時に次に選択すべきシステムプログラム名を所定
の記憶機構に格納しておき、ジョブ終了毎に該記憶機構
の内容を調べ、該内容の指示するシステムプログラムを
ローディングするようにしたものである。
類のシステムプログラムが用意されており、該システム
プログラムのうちの選択された1つがローディングされ
るデータ処理装置において、システムプログラムローデ
ィング時に次に選択すべきシステムプログラム名を所定
の記憶機構に格納しておき、ジョブ終了毎に該記憶機構
の内容を調べ、該内容の指示するシステムプログラムを
ローディングするようにしたものである。
以下実施例により本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例の概略を表わすブロック図で
あり、第3図は本実施例の動作を説明するフローチャー
トである。
あり、第3図は本実施例の動作を説明するフローチャー
トである。
第2図において、20はマイクロプロセッサが処理のた
めに用いるメモリである。
めに用いるメモリである。
このメモリにはシステムプログラムがローディングされ
るシステムプログラム領域20a、各システムプログラ
ムのJOB制御用プログラムFCR(Format
Control Rrogram)のローディングさ
れる領域20b、現在実行中のJOBナンバーが格納さ
れる領域(モニタレジスタ)20c等が少なくとも設け
られている。
るシステムプログラム領域20a、各システムプログラ
ムのJOB制御用プログラムFCR(Format
Control Rrogram)のローディングさ
れる領域20b、現在実行中のJOBナンバーが格納さ
れる領域(モニタレジスタ)20c等が少なくとも設け
られている。
また、21は本システム第1のフロッピーディスクであ
り、このフロッピーディスク内には複数種のシステムプ
ログラムがマルチファイルされている。
り、このフロッピーディスク内には複数種のシステムプ
ログラムがマルチファイルされている。
22は第2のフロッピーディスクであり、この中には各
JOBのパラメータを指定するJOB制御用プログラム
FCRが格納されている。
JOBのパラメータを指定するJOB制御用プログラム
FCRが格納されている。
本実施例においては、各システムプログラムに対応して
作成されているそれぞれのFCR内の所定エリアに、当
該システムプログラムの次にローディングすべきシステ
ムプログラムのファイル名もしくは番号が書込まれてい
る。
作成されているそれぞれのFCR内の所定エリアに、当
該システムプログラムの次にローディングすべきシステ
ムプログラムのファイル名もしくは番号が書込まれてい
る。
また、第2図において、1はマイクロプロセッサ、23
はフロッピーディスク21及び22の読出し制御回路、
24はメモリ20の読出し制御回路、25はメモリ20
の書込み制御回路、26はIPL制御回路、27は比較
器、28はアンドゲート、29はキー判別回路、30゜
31.32はそれぞれJOB終了キー IPLキ、デー
タキーを示している。
はフロッピーディスク21及び22の読出し制御回路、
24はメモリ20の読出し制御回路、25はメモリ20
の書込み制御回路、26はIPL制御回路、27は比較
器、28はアンドゲート、29はキー判別回路、30゜
31.32はそれぞれJOB終了キー IPLキ、デー
タキーを示している。
電源投入が行われると、図示しないディスプレイ装置に
マイクロプロセッサ1がフロッピーディスク21のファ
イルインデックスを表示させ(第3図のステップ10’
)、オペレータは図示しないファンクションキーを操作
して最初にロードすべきシステムプログラムのファイル
を選択する(ステップ11′及び12’)。
マイクロプロセッサ1がフロッピーディスク21のファ
イルインデックスを表示させ(第3図のステップ10’
)、オペレータは図示しないファンクションキーを操作
して最初にロードすべきシステムプログラムのファイル
を選択する(ステップ11′及び12’)。
これはファイルのコード等を入力するようにすれば良い
。
。
次いで、オペレータはIPLキー31を操作する(ステ
ップ13つ。
ップ13つ。
これにより、フロッピーディスク21のステップ11′
で選択されたファイル内のシステムプログラムがフロッ
ピーディスク読出し制御回路23及び書込み制御回路2
5を介してメモリ20のシステムプログラム領域20a
にマイクロプロセッサ1の制御の基にローディングされ
、次いでそのシステムプログラムのJOB制御用FCR
がフロッピーディスク22からメモリ20のFCR領域
20bにローディングされる(ステップ14′)。
で選択されたファイル内のシステムプログラムがフロッ
ピーディスク読出し制御回路23及び書込み制御回路2
5を介してメモリ20のシステムプログラム領域20a
にマイクロプロセッサ1の制御の基にローディングされ
、次いでそのシステムプログラムのJOB制御用FCR
がフロッピーディスク22からメモリ20のFCR領域
20bにローディングされる(ステップ14′)。
ローディングされたプログラムにジョブの実行権が移さ
れ、このプログラムに従ってマイクロプロセッサ1はJ
OBを実行しくステップ15’)、オペレータがJOB
終了キー30を操作すると、FCRの内容が調べられる
(ステップ16′及び35)。
れ、このプログラムに従ってマイクロプロセッサ1はJ
OBを実行しくステップ15’)、オペレータがJOB
終了キー30を操作すると、FCRの内容が調べられる
(ステップ16′及び35)。
即ち、JOB終了キー30が操作されると、キー判別回
路29で判別が行われ、読出し制御回路24が動作され
、メモリ20のFCR領域20b内の所定エリアに格納
されている次にローティングすべきシステムプログラム
名、換言すれば、次に実行すべきJOB番号が読み出さ
れる。
路29で判別が行われ、読出し制御回路24が動作され
、メモリ20のFCR領域20b内の所定エリアに格納
されている次にローティングすべきシステムプログラム
名、換言すれば、次に実行すべきJOB番号が読み出さ
れる。
また、メモリ20のモニタレジスタ20cに保持されて
いるところの現在ローディングされているシステムプロ
グラム名、換言すれば、今まで実行されていたJOB番
号が読み出され、比較器27において前述のFCRから
のJOB番号と比較される(ステップ36)。
いるところの現在ローディングされているシステムプロ
グラム名、換言すれば、今まで実行されていたJOB番
号が読み出され、比較器27において前述のFCRから
のJOB番号と比較される(ステップ36)。
両者が一致する場合は、そのまま、システムプログラム
の先頭アドレスからアクセスが行われ、同一のJOBが
繰り返し実行される。
の先頭アドレスからアクセスが行われ、同一のJOBが
繰り返し実行される。
即ち、第3図のステップ15′に戻る。両JOB番号が
一致しない場合は、FCRからのJOB番号がアンドゲ
ート28を介してIPL制御回路26に送られ、さらに
フロッピーディスク読出し制御回路23に送られる。
一致しない場合は、FCRからのJOB番号がアンドゲ
ート28を介してIPL制御回路26に送られ、さらに
フロッピーディスク読出し制御回路23に送られる。
これにより、フロッピーディスク21について、指定さ
れたファイルラベルの検索が行われ(ステップ37)、
さらに検索したファイルのプログラムのIPL動作が行
われ、FCR内に指定されたシステムプログラムがメモ
リ20のシステムプログラム領域20aに自動的にロー
ディングされる。
れたファイルラベルの検索が行われ(ステップ37)、
さらに検索したファイルのプログラムのIPL動作が行
われ、FCR内に指定されたシステムプログラムがメモ
リ20のシステムプログラム領域20aに自動的にロー
ディングされる。
即ち、第3図のステップ14′に戻る。
以下前述のIPL、 JOB、比較、検索動作が繰り返
して行われる。
して行われる。
以上述べたように、本発明のIPL処理方式によると、
システムプログラムの選択操作及びIPLキー操作につ
いてオペレータは最初に1回だけ行うのみで良く、その
後のIPL処理は、FCR作戒時にそのFCR内の所定
のエリアにあらかじめ設定したシステムプログラム名に
応じて自動的に行われる。
システムプログラムの選択操作及びIPLキー操作につ
いてオペレータは最初に1回だけ行うのみで良く、その
後のIPL処理は、FCR作戒時にそのFCR内の所定
のエリアにあらかじめ設定したシステムプログラム名に
応じて自動的に行われる。
従ってオペレータは複数のJOBを実行する際に必要と
なる煩雑なシステムプログラムの選択操作、IPL操作
から解放されることになり、複雑なJOBも容易に管理
することができる。
なる煩雑なシステムプログラムの選択操作、IPL操作
から解放されることになり、複雑なJOBも容易に管理
することができる。
さらに、システムプログラムの選択ミスも低減し、しか
も全体の処理時間を大幅に短縮することができる。
も全体の処理時間を大幅に短縮することができる。
第1図は従来技術によるIPL処理方式のフローチャー
ト、第2図は本発明の一実施例のブロック図、第3図は
上記実施例のフローチャートである。 1・・・・・・マイクロプロセッサ、20・・・・・・
メモリ、20a・・・・・・システムプログラム領域、
20b・・・・・・FCR領域、20c・・・・・・モ
ニタレジスタ、21゜22・・・・・・フロッピーディ
スク、23,24・・・・・・読出し制御回路、25・
・・・・・書込み制御回路、26・・・・・・IPL制
御回路、27・・・・・・比較器。
ト、第2図は本発明の一実施例のブロック図、第3図は
上記実施例のフローチャートである。 1・・・・・・マイクロプロセッサ、20・・・・・・
メモリ、20a・・・・・・システムプログラム領域、
20b・・・・・・FCR領域、20c・・・・・・モ
ニタレジスタ、21゜22・・・・・・フロッピーディ
スク、23,24・・・・・・読出し制御回路、25・
・・・・・書込み制御回路、26・・・・・・IPL制
御回路、27・・・・・・比較器。
Claims (1)
- 1 複数種類のシステムプログラムが記憶される外部メ
モリと、該システムプログラムのうち実行すべきプログ
ラムを選択指示する手段と、該選択指示手段により選択
された単位システムプログラムがローティングされる主
メモリと、該主メモリにローティングされたプログラム
を実行する処理装置とを有するシステムにおいて、該外
部メモリに、ローディングするシステムプログラムの順
序を示す順序データを記憶せしめ、且つ該主メモリに、
該順序データのローディングされる記憶領域を設けると
ともに、単位のシステムプログラムの実行終了毎に該主
メモリにローディングされているシステムプログラムと
該順序データにより指示されるシステムプログラムとを
比較する比較手段と、該比較手段により両システムプロ
グラムが一致しない場合に起動され該順序データにより
指示されるシステムプログラムを該外部メモリより検索
する手段とを具え、単位のシステムプログラムの終了に
より該記憶領域に記憶される順序データの内容を調べ、
該内容の指示するシステムプログラムをローディングす
るようにしたことを特徴とするプログラムローディング
処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53151987A JPS5853763B2 (ja) | 1978-12-11 | 1978-12-11 | プログラムロ−ディング処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53151987A JPS5853763B2 (ja) | 1978-12-11 | 1978-12-11 | プログラムロ−ディング処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5578318A JPS5578318A (en) | 1980-06-12 |
| JPS5853763B2 true JPS5853763B2 (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=15530577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53151987A Expired JPS5853763B2 (ja) | 1978-12-11 | 1978-12-11 | プログラムロ−ディング処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853763B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58129617A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-02 | Fujitsu Ltd | プログラム起動方式 |
| JPS58205259A (ja) * | 1982-05-25 | 1983-11-30 | Taiko Denki Seisakusho:Kk | 一つの補助記憶装置に複数のosを常駐させたコンピユ−タシステム |
| JPS60136833A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-20 | Hitachi Ltd | オペレ−テイングシステムの切替え方式 |
| JPH04134527A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-08 | Sharp Corp | オペレーティングシステム選択切換方法 |
| US11679454B2 (en) | 2017-08-31 | 2023-06-20 | The Boeing Company | Portable cavitation peening method and apparatus |
| US12269070B2 (en) | 2020-12-16 | 2025-04-08 | The Boeing Company | Flexible cavitation apparatus |
| US12485517B2 (en) | 2021-12-02 | 2025-12-02 | The Boeing Company | Automated cavitation processing |
| US12296431B2 (en) | 2021-12-02 | 2025-05-13 | The Boeing Company | Automated cavitation processing |
| US12466028B2 (en) | 2022-07-01 | 2025-11-11 | The Boeing Company | Damage tolerant cavitation nozzle |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53121437A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-23 | Toshiba Corp | Program load system |
-
1978
- 1978-12-11 JP JP53151987A patent/JPS5853763B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5578318A (en) | 1980-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5220667A (en) | Computer system | |
| US5819024A (en) | Fault analysis system | |
| JPH0743732B2 (ja) | 収集データの格納方法 | |
| JPS62226375A (ja) | 画像情報検索方式 | |
| JPH06131229A (ja) | 情報処理方法及び装置 | |
| JPH06131228A (ja) | 情報処理方法及び装置 | |
| JPH0628417A (ja) | 電子ファイル装置 | |
| JP2845261B2 (ja) | 外部記憶装置用書き込み試験方法及びそれを適用した情報処理システム | |
| JPH0536196A (ja) | 電子フアイル装置の制御方法 | |
| JPH04253230A (ja) | 電子機器診断装置 | |
| JP2545582Y2 (ja) | データ処理装置 | |
| JPS6211746B2 (ja) | ||
| JP3107552B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6057093B2 (ja) | プログラムロ−ド方式 | |
| JPS62226487A (ja) | 光デイスクの記憶管理方式 | |
| JPS62248035A (ja) | プログラム修正方式 | |
| CN121029075A (zh) | 光功率数据记录的存储方法、装置及设备 | |
| CN118034777A (zh) | 基于fttr的日志管理与版本控制方法、装置、设备及介质 | |
| JPH0778695B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| GB2262370A (en) | Database management. | |
| JPS60186960A (ja) | キ−操作記憶方式 | |
| JPH07334351A (ja) | プログラム修正履歴管理方法およびその装置 | |
| JPS6016652B2 (ja) | 電子計算機の試験方法 | |
| JPH11143692A (ja) | リリース媒体作成装置 | |
| JPH07200337A (ja) | 入出力制御機構の試験方法 |