JPS585425B2 - 圧力定着性トナ−粉末 - Google Patents
圧力定着性トナ−粉末Info
- Publication number
- JPS585425B2 JPS585425B2 JP49142737A JP14273774A JPS585425B2 JP S585425 B2 JPS585425 B2 JP S585425B2 JP 49142737 A JP49142737 A JP 49142737A JP 14273774 A JP14273774 A JP 14273774A JP S585425 B2 JPS585425 B2 JP S585425B2
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- JP
- Japan
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- toner powder
- resin
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- toner
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子写真法、電子印刷法、静電記録法磁気印刷
法等に用いられるトナー粉末に関する。
法等に用いられるトナー粉末に関する。
電子写真法は、セレン、酸化亜鉛、硫化カドミウム、ポ
リビニルカルバゾール等の光導電体の性質を利用して静
電潜像を形成するもので5例えば光導電体層上に一様に
電荷を付与し、画像露光を旋して静電潜像を形成し、つ
いで前記静電潜像の電荷とは逆極性に荷電したトナー粉
末で現像し、さらに必要に応じ転写シートへ転写して定
着するいわゆるカールソンプロセスが挙げられるが、現
在までその池多くの変形法が提案されている。
リビニルカルバゾール等の光導電体の性質を利用して静
電潜像を形成するもので5例えば光導電体層上に一様に
電荷を付与し、画像露光を旋して静電潜像を形成し、つ
いで前記静電潜像の電荷とは逆極性に荷電したトナー粉
末で現像し、さらに必要に応じ転写シートへ転写して定
着するいわゆるカールソンプロセスが挙げられるが、現
在までその池多くの変形法が提案されている。
電子印刷法は特公昭42−14342号、同40−77
1号、同38−20166号、同41−8024号公報
等で提案されるように電界を利用して荷電トナー粉末を
記録材料上に導き、定着して印刷する方法である。
1号、同38−20166号、同41−8024号公報
等で提案されるように電界を利用して荷電トナー粉末を
記録材料上に導き、定着して印刷する方法である。
静電記録法は、誘電体層に画像状に電荷を付与し、それ
に荷電トナー粉末を付着させ定着する方法であり、また
磁気印刷法もこれと同様に記録材料上に磁気潜像を形成
し、これを磁性材料を含むトナー粉末で現像し、転写材
料へ転写し定着する方法である。
に荷電トナー粉末を付着させ定着する方法であり、また
磁気印刷法もこれと同様に記録材料上に磁気潜像を形成
し、これを磁性材料を含むトナー粉末で現像し、転写材
料へ転写し定着する方法である。
従来上記のプロセスにおける定着は、溶済蒸気、熱ロー
ラーを用いてトナーを溶融定着させる方法がよく知られ
かつ実用化されている。
ラーを用いてトナーを溶融定着させる方法がよく知られ
かつ実用化されている。
しかし溶剤蒸気を用いる方法では、溶剤蒸気が複写装置
外に必然的にもれてしまい、環境を汚すという欠点を有
する。
外に必然的にもれてしまい、環境を汚すという欠点を有
する。
また熱ローラ一定着法では。まずトナー粉末を融解させ
るに必要な温度にまでローラーを加熱するに長時間を要
し、そのため複写装置のメインスイッチを常時入れてお
く必要があり電力の消費がはなはだしい。
るに必要な温度にまでローラーを加熱するに長時間を要
し、そのため複写装置のメインスイッチを常時入れてお
く必要があり電力の消費がはなはだしい。
又装置内で紙ずまりが起ると燃えないまでも焦がすとい
う危険性を有していた。
う危険性を有していた。
また高速で連続操作るすると記録材料への熱伝導量が少
くなり、定着性が悪化する傾向があった。
くなり、定着性が悪化する傾向があった。
この点特公昭46−15876号公報等で提案される一
対の圧力加重ローラーの間にトナー粉末画像を担う記録
材料を通過させて定着するいわゆる圧力定着法は、スイ
ッチを入れてすぐに使用することができまた環境汚染等
の問題がなく、また高速で連続操作をした場合、すべて
完全に定着されるという点で有利であるといえる。
対の圧力加重ローラーの間にトナー粉末画像を担う記録
材料を通過させて定着するいわゆる圧力定着法は、スイ
ッチを入れてすぐに使用することができまた環境汚染等
の問題がなく、また高速で連続操作をした場合、すべて
完全に定着されるという点で有利であるといえる。
この圧力定着法に使用するトナー粉末として特開昭48
−71648号、同48−75032号公報において、
マイクロカプセルトナー粉末が提案されているが、マイ
クロカプセルトナー粉末はその被覆樹脂がキャリアー粒
子との摩擦帯電性向及び製造技術の両方の面から制約さ
れ、望ましいものは末だ得られていない。
−71648号、同48−75032号公報において、
マイクロカプセルトナー粉末が提案されているが、マイ
クロカプセルトナー粉末はその被覆樹脂がキャリアー粒
子との摩擦帯電性向及び製造技術の両方の面から制約さ
れ、望ましいものは末だ得られていない。
また、マイクロカプセルの制造法は複雑でコストも高く
なるという点で好ましいものではない。
なるという点で好ましいものではない。
そこで本発明は、安価に製造され、かつ圧力により普通
紙上にも十分に定着されるトナー粉末を提供するもので
ある。
紙上にも十分に定着されるトナー粉末を提供するもので
ある。
すなわち本発明は、樹脂成分としてスチレン−。
ブタジェン共重合体およびビニルトルエンーブジエン共
重合体のうちの少くとも1種とアルキル変性フェノール
樹脂とを含有するトナー粉末を提供するものである。
重合体のうちの少くとも1種とアルキル変性フェノール
樹脂とを含有するトナー粉末を提供するものである。
本発明のトナー粉末は、従来この分野において公知の製
造工程により製造される。
造工程により製造される。
すなわち着色材料、樹脂成分および必要に応じて助剤を
混練して粉砕、分級して製造されるかまたは上記組成に
溶剤を加え、これを乾燥熱空気中に噴霧することにより
溶剤を蒸発させる云わゆるスジレードライフ法により製
造される。
混練して粉砕、分級して製造されるかまたは上記組成に
溶剤を加え、これを乾燥熱空気中に噴霧することにより
溶剤を蒸発させる云わゆるスジレードライフ法により製
造される。
本発明においてスチレン−ブタジェン共重合体、ビニル
トルエン−ブタジェン共重合体としては、ブタジェン成
分が10〜95モル%含まれることが好ましく重量平均
分子量としては3万〜10万5程度のものが好ましい。
トルエン−ブタジェン共重合体としては、ブタジェン成
分が10〜95モル%含まれることが好ましく重量平均
分子量としては3万〜10万5程度のものが好ましい。
またアルキル変性フェノール樹脂は、アルキル置換フェ
ノールとアルデヒドとの縮重合反応物又はアルキル置換
フェノールと非要換フェノールおよび/またはアリル置
換フェノールとをアルデヒドと縮重合反応せしめて得ら
れる共縮重合物であり重量平均分子量が約500〜10
00程度のものが好ましい。
ノールとアルデヒドとの縮重合反応物又はアルキル置換
フェノールと非要換フェノールおよび/またはアリル置
換フェノールとをアルデヒドと縮重合反応せしめて得ら
れる共縮重合物であり重量平均分子量が約500〜10
00程度のものが好ましい。
市販品としては、ヒフノール1501、ヒフノール55
0(以上日立化成社製)、PP−5121(群栄化学社
製)が知られている。
0(以上日立化成社製)、PP−5121(群栄化学社
製)が知られている。
5本発明のトナー粉末には前記の樹脂以外のものが摩擦
帯電特性等を考慮して併用することができる。
帯電特性等を考慮して併用することができる。
併用樹脂はこの分野で公知の樹脂であればいずれでもよ
く例えばポリビニルナフタリン、ポリ塩化ビニル、ポリ
酢酸ビニル、アクリル系樹脂、ロジン変性フェノール樹
脂、エポキシ樹脂、アルキッド樹脂、ポリウレタン樹脂
、セルロース樹脂、フェノール樹脂、キシレン樹脂、マ
レイン酸樹脂、スチレン樹脂等である。
く例えばポリビニルナフタリン、ポリ塩化ビニル、ポリ
酢酸ビニル、アクリル系樹脂、ロジン変性フェノール樹
脂、エポキシ樹脂、アルキッド樹脂、ポリウレタン樹脂
、セルロース樹脂、フェノール樹脂、キシレン樹脂、マ
レイン酸樹脂、スチレン樹脂等である。
本発明において大事なことはこれらの樹脂を混4合して
用いるときスチレン−ブタジェン共重合体、ビニルトル
エンーブクジエン共重合体のブタジェン成分が全樹脂量
の5〜20重量%になるようにすることである。
用いるときスチレン−ブタジェン共重合体、ビニルトル
エンーブクジエン共重合体のブタジェン成分が全樹脂量
の5〜20重量%になるようにすることである。
ブタジェン成分が上記範囲より少いとトナー粉末の粘性
が小さくなりすぎ圧力による定着効果が減少し、ブタジ
ェン成分が上記範囲を超えたときは、トナー粉末は粘弾
性が強すぎ粒子同志間で粘着してしまい好ましくない。
が小さくなりすぎ圧力による定着効果が減少し、ブタジ
ェン成分が上記範囲を超えたときは、トナー粉末は粘弾
性が強すぎ粒子同志間で粘着してしまい好ましくない。
又アルキル変性フェノール樹脂は、加工性、定着性、画
像特性を向上するためには5〜80重量%の範囲含有さ
れることが好ましい。
像特性を向上するためには5〜80重量%の範囲含有さ
れることが好ましい。
また本発明のトナー粉末には従来公知の着色材料、例え
ばカーボンブラック、アニリンブラック、チャンネルブ
ラック、アセチレンブラック、ランプブラック、ビクト
リアブルー、ファーナルブルー、パーマネントブルート
ナー、ニグロシンベース等が含有される。
ばカーボンブラック、アニリンブラック、チャンネルブ
ラック、アセチレンブラック、ランプブラック、ビクト
リアブルー、ファーナルブルー、パーマネントブルート
ナー、ニグロシンベース等が含有される。
さらにまた磁気印刷用のトナー粉末とする場合には磁性
粒子等助剤として加えることができる。
粒子等助剤として加えることができる。
これらの材料を使って公知の製造方法によって製造する
本発明トナー粉末の平均粒径は5〜20μのものが適当
である。
本発明トナー粉末の平均粒径は5〜20μのものが適当
である。
製造したトナー粉末はガラス粒子、鉄粉粒子等のキャリ
ア粒子と混合され、カスケード法あるいはマグネットブ
ラシ法等公知の現像法で静電潜像を現像するのに用いら
れる。
ア粒子と混合され、カスケード法あるいはマグネットブ
ラシ法等公知の現像法で静電潜像を現像するのに用いら
れる。
また静電印刷法あるいは磁気印刷法には本発明トナー粉
末をそのまま供することができる。
末をそのまま供することができる。
記録材料上に形成されたトナー粉末画像は次いで圧力を
負荷されて互いに密着する一対の回転ローラーの間を通
過させられて定着される。
負荷されて互いに密着する一対の回転ローラーの間を通
過させられて定着される。
この定着装置に関しては特公昭44−12797号公報
、米国特許第3,269,626号、同第3.612,
682号、同第3,655,282号および同第3,7
31,358号明細書に提案されており、いずれも本発
明に利用しうるものである。
、米国特許第3,269,626号、同第3.612,
682号、同第3,655,282号および同第3,7
31,358号明細書に提案されており、いずれも本発
明に利用しうるものである。
記録材料に普通の紙を用いる場合的200〜500kg
/cm2の圧力が負荷されることが好ましく、また酸化
亜鉛感光紙を記録材料として用いる場合は上記圧力より
やや低い圧力が負荷される。
/cm2の圧力が負荷されることが好ましく、また酸化
亜鉛感光紙を記録材料として用いる場合は上記圧力より
やや低い圧力が負荷される。
以下に実施例を示す。
実施例 1
スチレン−ブタジェン共重合体 30重量部(ブタジ
ェン含有量52重量%) アルキル変性フェノール樹脂 30 〃(商品名ヒ
フノール1501、日立化成社製)オリゴスチレン
40 〃(商品名ピコラスチックD−1
25、エッソ化学社製)カーボンブラック
10重量部この組成を二本熱ロールミルで24時間
混線後冷却し、粗粉砕、微粉砕を行い、次いで分級して
平均粒径20μのトナー粉末を製造した。
ェン含有量52重量%) アルキル変性フェノール樹脂 30 〃(商品名ヒ
フノール1501、日立化成社製)オリゴスチレン
40 〃(商品名ピコラスチックD−1
25、エッソ化学社製)カーボンブラック
10重量部この組成を二本熱ロールミルで24時間
混線後冷却し、粗粉砕、微粉砕を行い、次いで分級して
平均粒径20μのトナー粉末を製造した。
このトナー粉末を鉄粉キャリアと重量比で4:100の
割合で混合してマグネットブラシ用現像剤を調製し、セ
レン感光体上に帯電、画像露光によって形成した正荷電
潜像をマグネットブラシ法により現像した。
割合で混合してマグネットブラシ用現像剤を調製し、セ
レン感光体上に帯電、画像露光によって形成した正荷電
潜像をマグネットブラシ法により現像した。
これを普通紙上へ転写し、ついで約300ky/cri
の圧力を負荷され、周速15cm/secで回転する互
いに密着した金属ローラ一対の間を通過させて定着した
。
の圧力を負荷され、周速15cm/secで回転する互
いに密着した金属ローラ一対の間を通過させて定着した
。
画像は強固に普通紙上に定着され脂でこすってもトナー
粉末はとれなかった。
粉末はとれなかった。
実施例 2
スチレン−ブタジェン共重合体 20重量部(商品名
ツルブレン、旭化成社販売 ブタジェン含有量75重量%) アルキル変性フェノール樹脂 30 〃(商品名P
P−5121,郡栄化学社製)スチレン−n−ブチルメ
タクリレ 50 〃−ト共重合体 カーボンブラック 10 〃を用いて実
施例1と同様の製造方法によりトナー粉末を製造した。
ツルブレン、旭化成社販売 ブタジェン含有量75重量%) アルキル変性フェノール樹脂 30 〃(商品名P
P−5121,郡栄化学社製)スチレン−n−ブチルメ
タクリレ 50 〃−ト共重合体 カーボンブラック 10 〃を用いて実
施例1と同様の製造方法によりトナー粉末を製造した。
このトナー粉末とガラス粒子キャリアとを重量比で2:
100の割合で混合した現像剤とした。
100の割合で混合した現像剤とした。
次にセレン感光体上に正常電、画像露光を施して静電潜
像を形成し、これをカスケード現像法により現像し、上
質紙に転写し、上記上質紙を400kg/cm2の圧力
を負荷され周速度10cm/secで回転する一対の硬
質ゴム被覆ローラーの間を通過させたところ非常に強固
に定着されたトナー複写画像が得られた。
像を形成し、これをカスケード現像法により現像し、上
質紙に転写し、上記上質紙を400kg/cm2の圧力
を負荷され周速度10cm/secで回転する一対の硬
質ゴム被覆ローラーの間を通過させたところ非常に強固
に定着されたトナー複写画像が得られた。
実施例 3
スチレン−ブタジェン共重合体 20重量部(ブ
タジェン含有量75重量%) アルキル変性フェノール樹脂 20 〃(商品
名ヒタノール550、日立化成社製)スチレン−n−ブ
チルメタクリレ 60 〃−ト共重合体(重合比7
0:30) カーボンブラック 10 〃アイゼ
ンビクトリラBHコンクQZ 2 〃(保土谷化学社
製) を用い実施例1と同様にしてトナー粉末を調製し、鉄粉
キャリアと重量で4:100の割合で混同し正荷電現像
剤を製造した。
タジェン含有量75重量%) アルキル変性フェノール樹脂 20 〃(商品
名ヒタノール550、日立化成社製)スチレン−n−ブ
チルメタクリレ 60 〃−ト共重合体(重合比7
0:30) カーボンブラック 10 〃アイゼ
ンビクトリラBHコンクQZ 2 〃(保土谷化学社
製) を用い実施例1と同様にしてトナー粉末を調製し、鉄粉
キャリアと重量で4:100の割合で混同し正荷電現像
剤を製造した。
次にポリビニルカルバゾール感光体上に負帯電、画像照
射により静電潜像を形成し、これをマグネットブラシ現
像法で現像し転写紙上に転写し、これを実施例1で用い
た定着機を用いて定着したところ非常に強固な定着画像
を得た。
射により静電潜像を形成し、これをマグネットブラシ現
像法で現像し転写紙上に転写し、これを実施例1で用い
た定着機を用いて定着したところ非常に強固な定着画像
を得た。
また酸化亜鉛感光紙上の静電潜像を現像し、これを同様
に定着したところやはり強固な定着画像が得られた。
に定着したところやはり強固な定着画像が得られた。
実施例 4
スチレン−ブタジェン共重合体 20重量部(ブ
タジェン含有量75重量%) アルキル変性フェノール樹脂 30 〃(商品
名ヒタノール1501) n−ブチルメタクリレート−メチ 50 〃ルメタ
クリレート(重合比60:40) カーボンブラック 10 〃鉄粉
70 〃を用い実施例
1と同様にしてトナー粉末を調製した。
タジェン含有量75重量%) アルキル変性フェノール樹脂 30 〃(商品
名ヒタノール1501) n−ブチルメタクリレート−メチ 50 〃ルメタ
クリレート(重合比60:40) カーボンブラック 10 〃鉄粉
70 〃を用い実施例
1と同様にしてトナー粉末を調製した。
次に磁性インクを画像を印刷して作製した磁気印刷マス
ターを帯磁させ、トナー粉末をふりかけて現像し、これ
を転写紙上に転写し、実施例1で用いた定着機で定着し
た。
ターを帯磁させ、トナー粉末をふりかけて現像し、これ
を転写紙上に転写し、実施例1で用いた定着機で定着し
た。
定着性が非常に優れた印刷画像が得られた。
Claims (1)
- 1 樹脂成分としてスチレン−ブタジェン共重合体およ
びビニルトルエン−ブタジェン共重合体のうち少くとも
1種とアルキル変性フェノール樹脂とを含有することを
特徴とする圧力定着性トナー粉末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49142737A JPS585425B2 (ja) | 1974-12-12 | 1974-12-12 | 圧力定着性トナ−粉末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49142737A JPS585425B2 (ja) | 1974-12-12 | 1974-12-12 | 圧力定着性トナ−粉末 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5168833A JPS5168833A (ja) | 1976-06-14 |
| JPS585425B2 true JPS585425B2 (ja) | 1983-01-31 |
Family
ID=15322395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49142737A Expired JPS585425B2 (ja) | 1974-12-12 | 1974-12-12 | 圧力定着性トナ−粉末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585425B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60128619U (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-29 | 久門 重富 | 生理用タンポン |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55151647A (en) * | 1979-05-16 | 1980-11-26 | Denki Kagaku Kogyo Kk | Toner for electrostatic development |
| JP2765584B2 (ja) * | 1988-12-15 | 1998-06-18 | 株式会社リコー | 複写機の定着装置 |
-
1974
- 1974-12-12 JP JP49142737A patent/JPS585425B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60128619U (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-29 | 久門 重富 | 生理用タンポン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5168833A (ja) | 1976-06-14 |
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