JPS5854466A - フレキシブルデイスク内蔵のデ−タ処理装置 - Google Patents

フレキシブルデイスク内蔵のデ−タ処理装置

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JPS5854466A
JPS5854466A JP56153232A JP15323281A JPS5854466A JP S5854466 A JPS5854466 A JP S5854466A JP 56153232 A JP56153232 A JP 56153232A JP 15323281 A JP15323281 A JP 15323281A JP S5854466 A JPS5854466 A JP S5854466A
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JP
Japan
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flexible disk
disk
frequencies
retries
retrial
Prior art date
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Granted
Application number
JP56153232A
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English (en)
Other versions
JPS616406B2 (ja
Inventor
Tatsuro Hashiguchi
橋口 達郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Corp, Nippon Electric Co Ltd filed Critical NEC Corp
Priority to JP56153232A priority Critical patent/JPS5854466A/ja
Publication of JPS5854466A publication Critical patent/JPS5854466A/ja
Publication of JPS616406B2 publication Critical patent/JPS616406B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/14Error detection or correction of the data by redundancy in operations

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はフレキシブルディスク内蔵のデータ処理装置、
特に、アレキシプルディスクに記憶されたマイクロプロ
グラムを読み出してロードする制御を含むルキシプルデ
ィスク内蔵のデータ処理装置に関する。
従来の7レキシプルデイスク内蔵のデータ処理装置は、
フレキシブルディスクから読み出したデつてしまってい
友。
これ管回避するために、従来の他のフレキシブルディス
ク内蔵のデータ処理装置はエラーが発生したときに再試
行を行ない、再試行ごとに計数した再試行回数が所定回
数以上になった場合に1初めて処理を中断することとし
ていたが、この場合にも障害状態となってしまってい虎
このように従来のフレキシブルディスク内蔵のデータ処
理装置は、いずれもフレキシブルディスクの不良により
装置が障害状態となってしまうという欠点があった。
また、再試行を行なう従来のフレキシブルディスク内蔵
のデータ処理装置は、再試行回数の増加によりマイクロ
プログラムのロード時間が増大するという欠点もあった
本発明の目的はエラーが発生しても障害状態を回避でき
る7v奇シプルデイスク内蔵のデータ処理装置を提供す
ることにある。
すなわち、本発明の目的はりトライカウントレジスタに
より再試行回数を計数しある所定の回数以上で再試行が
成功しり回数を計数してこの回数がある所定の回数以上
に達した場合に装置外部に警告情報上出力することによ
り上記欠点tなくし装置を障害状態とすることなし[7
レキシプルデイスクを交換することができるようにした
フレキシブルディスク内蔵のデータ処理装置を提供する
ことにある。
本発明のアレ中シプルディスタ内′11.Oデータ処理
装置は内蔵され〆マイクロプログラムを記憶するフレキ
シブルディスクと、前記フレキシブルディスクから読み
出されたマイクロプログラムがロードされる制御メモリ
と、前記フレキシブルディスクの読み出し失敗により行
なわれる再試行ごとに計数し再試行回数を出力するりト
ライカウント記憶手段と、前記再試行回数が第1の所定
回数以上に達したときに計数し累積回数を出力する累積
リトライカウント記憶手段と、前記累積回数が第2の所
定回数以上に達した場合に外部に警告情報を出力する制
御部とt含んで構成される。
すなわち、本発明のフレキシブルディスク内1tのデー
タ処理外筐は、内蔵の7レキシプルデイスクよりマイク
ロプログラムをロードするようなデータ処理装置におい
て、フレキシブルディスクの読み出し失敗により再試行
を行う場合の再試行回数を計数するりトライカウント記
憶手段と、前記リトライカウント記憶手段がある一定値
以上に達した場合に1′だけ加算する累積リトライカウ
ント記憶手段とから構成され前記累積リトライカウント
記憶手段がある一定値以上に達した場合KH装置外部対
し警告情報を出力するように構成される。
次に、本発明の実施例について、図面を参照して詳細に
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
制御部1#iフレキシブルデイスク2から読み出したマ
イクロプログラムを制御メモ13#c1−)”するよう
に制御する制御回路である。この制御部lは7レキシプ
ルデイスク2からの読み出しが失敗したと11に行なわ
れる再試行ととに計数して再試行回数を出力するりトラ
イカウントレジスタ4と、リトライカウントレジスタ4
から出力される再試行回数が所定回数n以上に達した場
合に@1”加算して累積回数を出力する累積リトライカ
ウントレジスタSOセットメイ電ンダを作成する。
リトライカウントレジスタ4と累積リトライカウントレ
ジスタ5はカクンタ6.7によりその内容が@IIIJ
加算されて、制御部1の指示により更新される。1トラ
イカウントレジスタ4と累積リトライカウントレジスタ
5はそれぞれ比較回路8および9により、それぞれ、所
定回数nおよび所定回数mと比較され、それぞれ所定回
数n、mよ〕大きい値に達した場合に制御部IK対して
、その旨通知される。
次に%第1図に示す実施例の動作について、第2rlJ
に示すフローチャートを参照して詳細に説明する。
まづ、第2図について概略説明する。
!2図は第1図に示す実施例の動作を説明するためのフ
ローチャートである。また、第2図には制御ISIから
制御メモリ3へのデータ転送については、本発明には直
接関係ないので省略されている。
以降の説明をわかりやすくするためにマイクロプログラ
ムのロード方法について概略説明する。
マイクロプログラムを格納する制御メモリIIcFi、
読出専用メモリ、あるいは続出書込メモリ(RAM)が
使用されるが、本発明は読出書込メモリを使用する場合
で、書き込まれるマイクロプログラムは内蔵されたフレ
キシブルディスクからロードされ五本のである。
マイクロプログラムのデータロード開始は、一般的にデ
ータ処理装置の初期設定時に行われる。
データロードが起動されるとフレキシブルディスクの所
定の位置に書き込まれたデータをとり出すがと9出す方
法としては、種々あると思われるが、以下に詳細に説明
する実施例の場合は、1セクタ(256バイト)単位に
フレキシブルディスク2を起動し制御部]のバッファ回
路にとり出される4のとしている。lセクタと多出し終
了を機に、読み出されたデータは、順次制御メモリ3へ
転送されて書き込まれる。
以上のようにしてデータのロードは行われるが、ここで
問題となることは本発明の主眼であるところのフレキシ
ブルディスクからのデータとり出し時に起るエラーであ
る。このエラーは一般的には、数回の再試行管行うこと
によ〕成功することが多−6ところが7レキシプルデイ
スクが古くなってくると、成功するまでの再試行回数が
段々増してきて、最終的には読み出し不可能となってし
まう。
以上は、マイクロプログラムのデータロードの概略であ
るが以下に、第1図に示す実施例を詳細に説明する。
まづ、マイクロプログラムのデータロードが起1 動されると、動作ステップ参ホで、制御部1はマイクロ
プログラムデータが書き込まれている7レキシプルデイ
スクの先頭アドレスを生成し、フレキシブルディスク2
に対しlセクタ(256バイト)のデータ読み出しを指
示するとともに動作ステ、プS2でリトライカウントレ
ジスタ4の再試行回数at″@O″に初期設定する。上
記読み出し指示により、動作ステップBSで起動されて
、フレキシブルディスク2は、アドレスにより所望のデ
ータを探し出して、制御部1へそのデータを転送する。
転送されたデータは、制御fI61のバッファ回路に書
き込優れる。制御部lはフレキシブルディスク2からの
終了指示を待ち、動作ステ、プ84で正常終了か異常終
了かを試験する。正常に終了した場合には、動作ステッ
プSmで読み出され九パ、ファ回路内のデータを制御メ
モリ3へ111次書き込む、仁の後、動作ステップS@
で次の1セクタの読み出し【再び起動する。このように
して、制御メモ93の全容量分の読み出しが終了するま
で順次同様にして行う、動作ステップ84で読み出しが
異常に終了した仁とが噴出された場合は、動作ステップ
81で、リトライカウントレジスタ4の再試行回数aY
t@1”加算を指示し、動作ステップ8aて、加算結果
の再試行回数1が比較回路8で所定回数nと比較され、
所定回数n以上でなければ、ツレキシプルディスク2に
対して、再度同一のアドレスで読み出し【指示する。再
試行回数1が所定回数n以上であった場合は、動作ステ
ップS−で、累積リトライカウントレジスタ5の累積回
数bt”l’加算を指示した彼にフレキシブルディスク
2に対して再度同一アドレスでの読み出しを指示するが
、加算結果の累積回数すが動作ステップSho で比較
回路9により所定回数mと比較され、所定回数m以上で
あった場合には動作ステフプ8ssで警告情報cl外部
装置に対して出力する。ここで外部装置とは本データ処
理装置の保守者に対し警告情報を知らせる手段でディス
クの変換を行なえばよい。
以上が第1図に示す実施例の動作であるが、上述の実施
例で使用される所定回数n、mについて説明を加える。
フレキシブルディスク2の読み出しは一般的に数回の再
試行により成功する可能性が高く、上述の実施例ではこ
の回数+1を所定回数nとしている。
従って、(n−1)回以内で成功すれば何ら問題にしな
いがn回以上で成功すれば何らかの原因があるとし累積
回数bj計数する。
一方、所定回数mも同様にm回以上で成功する読み出し
の回数であり、m回以上に達すればフレキシブルディス
クが不良となってきたと判断される。
本発明のフレキシブルディスク内蔵のデータ処理装置は
、【告情報を出力することによりフレキシブルディスク
の不良を前もって知ることが可能   ′であり、フレ
キシブルディスクを速やかに交換することによりデータ
処理装置が障害状態となることを避けることができると
いう効果がある。
【図面の簡単な説明】
篇1図は本発明の一実施例を示すプロ、り図、第2図は
第1因に示す実施例の動作を説明するためのフローチャ
ートである。 1・・・・・・制御部、2・・・・・・フレキシブルデ
ィスク、3・・・・・・制御メモリ、4・・・・・・リ
トライカウントレジイ スタ、5・・・・・・累積リトケ羞つントレジスタ、6
゜7・・・・・・カウンタ、8.9・・・・・・比較回
路、81〜S13・・・・・・動作ステップ、1・・・
・・・再試行回数、i・・・・・・累積回数、n、m・
・・・・・所定回数、C・・・・・・警報情報。 ( #−1面

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 内蔵されマイクロプログラムを記憶スるフレキシブルデ
    ィスクと、前記フレキシブルディスクから読み出された
    マイクロプログラムがロードされる制御メモリと、前記
    フレキシブルディスクの読み出し失敗により行なわれる
    再試行ごとに計数し再試行回数を出力するりトライカウ
    ント記憶手段と、前記再試行回数が第1の所定回数以上
    に達したときに計数し累積回数上出力する累積リトライ
    カウント記憶手段と、前記累積回数が第2の所定回数以
    上に達した場合に外部に警告情報を出力する制御部とを
    含むことtS徴とするフレキシブルディスク内蔵のデー
    タ処理装置。
JP56153232A 1981-09-28 1981-09-28 フレキシブルデイスク内蔵のデ−タ処理装置 Granted JPS5854466A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56153232A JPS5854466A (ja) 1981-09-28 1981-09-28 フレキシブルデイスク内蔵のデ−タ処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56153232A JPS5854466A (ja) 1981-09-28 1981-09-28 フレキシブルデイスク内蔵のデ−タ処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5854466A true JPS5854466A (ja) 1983-03-31
JPS616406B2 JPS616406B2 (ja) 1986-02-26

Family

ID=15557937

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56153232A Granted JPS5854466A (ja) 1981-09-28 1981-09-28 フレキシブルデイスク内蔵のデ−タ処理装置

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JP (1) JPS5854466A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04101212A (ja) * 1990-08-20 1992-04-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 情報処理装置
JPH05334015A (ja) * 1992-06-03 1993-12-17 Hokkaido Nippon Denki Software Kk 磁気ディスク装置障害通報方式
US7252585B2 (en) 2003-06-12 2007-08-07 Kubota Corporation Work-vehicle cabin having air-conditioning unit

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04101212A (ja) * 1990-08-20 1992-04-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 情報処理装置
JPH05334015A (ja) * 1992-06-03 1993-12-17 Hokkaido Nippon Denki Software Kk 磁気ディスク装置障害通報方式
US7252585B2 (en) 2003-06-12 2007-08-07 Kubota Corporation Work-vehicle cabin having air-conditioning unit

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JPS616406B2 (ja) 1986-02-26

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