JPS5936847A - ダイレクトメモリアクセス装置の監視方式 - Google Patents
ダイレクトメモリアクセス装置の監視方式Info
- Publication number
- JPS5936847A JPS5936847A JP57148536A JP14853682A JPS5936847A JP S5936847 A JPS5936847 A JP S5936847A JP 57148536 A JP57148536 A JP 57148536A JP 14853682 A JP14853682 A JP 14853682A JP S5936847 A JPS5936847 A JP S5936847A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- main memory
- storing
- bit
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ダイレクトメモリアクセス装置の監視方式、
特に伝送データを計算機の主メモリに書込む際に、主メ
モリ内の不変部分の情の破壊を検出するダイレクトメモ
リアクセス装置の監視方式%式% 〔発明の技術的背景〕 従来のダイレクトメモリアクセス装[(以下DMA装置
と云う)の動作を電力系統の遠方監視制御袋gI′(i
−例にして説明する。第1図における従来の遠方監視制
御装置tFi、電力系統側にちるサイクリ、り情報伝送
装置1a(以下CDTと云う)から系統の各種情報、例
えば発電機の出力値及び送電線の潮流値等が伝送路2を
介して計算機3側のCDT 1 bに送られる。このC
DT 1 bに送られてきた伝送データはDMA装置4
によって計算機3の主メモリ5に書込まれる。9はメモ
リパスである。
特に伝送データを計算機の主メモリに書込む際に、主メ
モリ内の不変部分の情の破壊を検出するダイレクトメモ
リアクセス装置の監視方式%式% 〔発明の技術的背景〕 従来のダイレクトメモリアクセス装[(以下DMA装置
と云う)の動作を電力系統の遠方監視制御袋gI′(i
−例にして説明する。第1図における従来の遠方監視制
御装置tFi、電力系統側にちるサイクリ、り情報伝送
装置1a(以下CDTと云う)から系統の各種情報、例
えば発電機の出力値及び送電線の潮流値等が伝送路2を
介して計算機3側のCDT 1 bに送られる。このC
DT 1 bに送られてきた伝送データはDMA装置4
によって計算機3の主メモリ5に書込まれる。9はメモ
リパスである。
第2図は主メモリ内のデータの構成図であり、これによ
ってDMA 4.による主メモリ5への書込み動作を説
明する。第2図の6はデータ部分であって、d部分で示
す14ビット分のデータはCDTlbから送られてき念
データを坊仏装置4によって宵込んだものである。同じ
くデータ部分6のC部分は不変データであってCDT
lb から送られてきたデータではなく、主メモリ5内
にすでに記憶されているデータである。そして不変デー
タとしであるOビットはデータの状態変化(以下状変と
云う)の検出が必要か否かを類別するためのものである
。
ってDMA 4.による主メモリ5への書込み動作を説
明する。第2図の6はデータ部分であって、d部分で示
す14ビット分のデータはCDTlbから送られてき念
データを坊仏装置4によって宵込んだものである。同じ
くデータ部分6のC部分は不変データであってCDT
lb から送られてきたデータではなく、主メモリ5内
にすでに記憶されているデータである。そして不変デー
タとしであるOビットはデータの状態変化(以下状変と
云う)の検出が必要か否かを類別するためのものである
。
ここで状変検出の必要なデータ、例えば遮断器の入/
51などの2値情報はOビットが1(即ちセ、ト状態)
であり、状変検出の不要なテ゛−タ、例りば発fi、機
の出力値などの数値情報は0ビツトがO(即ちリセット
状態)である・ そこでDMA装置N? 4はCDT lb からデータ
部分6のd部分に相当するr−夕を受取ると、そのデー
タに対応する主メモリ5内のデータのC部分、即ち、不
変データを読込む。そしてOビットを参照してそのデー
タが状変検出の必要なデータか否かを判断し、もしこれ
が状変検出の不要なデータならば、主メモリ5から読込
んだ不変データとCDTlb から受取ったデータを
合成し、てデータ6の形にし、これを新データとして主
メモリ5に書込む。
51などの2値情報はOビットが1(即ちセ、ト状態)
であり、状変検出の不要なテ゛−タ、例りば発fi、機
の出力値などの数値情報は0ビツトがO(即ちリセット
状態)である・ そこでDMA装置N? 4はCDT lb からデータ
部分6のd部分に相当するr−夕を受取ると、そのデー
タに対応する主メモリ5内のデータのC部分、即ち、不
変データを読込む。そしてOビットを参照してそのデー
タが状変検出の必要なデータか否かを判断し、もしこれ
が状変検出の不要なデータならば、主メモリ5から読込
んだ不変データとCDTlb から受取ったデータを
合成し、てデータ6の形にし、これを新データとして主
メモリ5に書込む。
又、そのデータが状変検出の必要なデータならばそのデ
ータに対応する主メモリ5内の旧データのd部分とCD
T 1 b から受取った新データを比較し、内容が
変化していなければそのt−!!とし、変化していれば
前記と同様、主メモリ5から参照の不変データとCDT
lb からのデータを合成することにより新データ
として主メモリ5に舊込んだ上で、i+ 3¥機3に対
して状変発生の割込み信号を送る。
ータに対応する主メモリ5内の旧データのd部分とCD
T 1 b から受取った新データを比較し、内容が
変化していなければそのt−!!とし、変化していれば
前記と同様、主メモリ5から参照の不変データとCDT
lb からのデータを合成することにより新データ
として主メモリ5に舊込んだ上で、i+ 3¥機3に対
して状変発生の割込み信号を送る。
そして状変発生の割込み信号を受けた計算機3は必要に
応じた割込み処理を行なう。
応じた割込み処理を行なう。
上記構成を有する従来装置において、DMA装置の誤動
作などに起因してデータ6の不変データの内容が破壊さ
れてしまうと以下の不都合が生じる。
作などに起因してデータ6の不変データの内容が破壊さ
れてしまうと以下の不都合が生じる。
即ち、状変検出の必要なデータがCDT la、 l
bからDMA装膚4に送られてくると、DMA装餡、4
は主メモリ5より、先ず、不変データを読込む。この際
、読込んだ不変データはOビットが1なので主メモリ5
内の旧データ(d部分)とCDT lb からの新デ
ータを比較する。そこで内容が変化していれば不変デー
タと新データとを合成して生メモリ5に書込み、計算機
3に対して状変発生の割込み信号を送ることになるが、
この動作の際に誤って不変データのOビットが1から0
に変ってしまって主メモリ5に書込まれた場合、即ち不
変データが破壊されてしまった場合、次回からは状変検
出の不要なデータとして扱われるので、たとえ状変が発
生したと(2ても状変発生の割込み信号は計算機3へ送
られない。又、逆に、状変検出の不要なデータが送られ
てきて、DMA装置4内で不変データと新データヲ合成
して書込む時、不変データのOビットがOがら1に変っ
てしまって主メモリ5に宵込まり、た場合、次回からは
前記した場合と反対に、状変発生の必要なy′−夕とし
て扱われるので、送らilてくる数値が変化する度に、
計算機3に対して状変発生の割込み信号が送られてし寸
う欠点を有している。
bからDMA装膚4に送られてくると、DMA装餡、4
は主メモリ5より、先ず、不変データを読込む。この際
、読込んだ不変データはOビットが1なので主メモリ5
内の旧データ(d部分)とCDT lb からの新デ
ータを比較する。そこで内容が変化していれば不変デー
タと新データとを合成して生メモリ5に書込み、計算機
3に対して状変発生の割込み信号を送ることになるが、
この動作の際に誤って不変データのOビットが1から0
に変ってしまって主メモリ5に書込まれた場合、即ち不
変データが破壊されてしまった場合、次回からは状変検
出の不要なデータとして扱われるので、たとえ状変が発
生したと(2ても状変発生の割込み信号は計算機3へ送
られない。又、逆に、状変検出の不要なデータが送られ
てきて、DMA装置4内で不変データと新データヲ合成
して書込む時、不変データのOビットがOがら1に変っ
てしまって主メモリ5に宵込まり、た場合、次回からは
前記した場合と反対に、状変発生の必要なy′−夕とし
て扱われるので、送らilてくる数値が変化する度に、
計算機3に対して状変発生の割込み信号が送られてし寸
う欠点を有している。
本発明は上記欠点を解決することを目的としてなされ念
ものであり、正確な伝送データの簀込みが可能なダイレ
クトメモリアクセス装置の監視方式全提供することを目
的としている。
ものであり、正確な伝送データの簀込みが可能なダイレ
クトメモリアクセス装置の監視方式全提供することを目
的としている。
本発明では主メモリに対して監視部と保存用メモリとを
もうけ、前記保存用メモリ内には主メモリ内の不変デー
タに対応したデータを保存しておき、監視部によって周
期的に主メモリ内の不変データと保存用メモリ内の保存
データとを比較し、これが等【7くない場合に警報を発
しようとするものである。
もうけ、前記保存用メモリ内には主メモリ内の不変デー
タに対応したデータを保存しておき、監視部によって周
期的に主メモリ内の不変データと保存用メモリ内の保存
データとを比較し、これが等【7くない場合に警報を発
しようとするものである。
〔発明の実施例〕
以下図面を参照して実施例を説明する。第3図は本発明
によるダイレクトメモリア、クセス装置の監視方式の一
実施例構成図である。第3図において、図中の符号1
a 、 i b 、 2 、3 、4 、5 、9は第
1191に対応している。7は監視部であって、メモリ
パス9に接続たれている。そL2てこの監視部7i1.
周期を計るタイマーと後述する保存用メモリ8からのデ
ータを読込むデータ読込部と、主メモリ5からのデータ
を読込むデータ読込部と、前記各データを比較するデー
タ比較部と、比較の結果ff:lf報するアラーム部と
、主メモリ5の先頭アドレスと同じくメモリ5内のデー
タの個数を保存しているメモリとから構成されている。
によるダイレクトメモリア、クセス装置の監視方式の一
実施例構成図である。第3図において、図中の符号1
a 、 i b 、 2 、3 、4 、5 、9は第
1191に対応している。7は監視部であって、メモリ
パス9に接続たれている。そL2てこの監視部7i1.
周期を計るタイマーと後述する保存用メモリ8からのデ
ータを読込むデータ読込部と、主メモリ5からのデータ
を読込むデータ読込部と、前記各データを比較するデー
タ比較部と、比較の結果ff:lf報するアラーム部と
、主メモリ5の先頭アドレスと同じくメモリ5内のデー
タの個数を保存しているメモリとから構成されている。
8は保存用メモリであって、主メモリ5内のデータに対
応して秋変検111の必要なデータと不要なデータと金
区別するため、各データにつき1ビツトを用いて保存さ
れており、その保存の並びは主メモリ5のゲ゛−夕と同
じである。
応して秋変検111の必要なデータと不要なデータと金
区別するため、各データにつき1ビツトを用いて保存さ
れており、その保存の並びは主メモリ5のゲ゛−夕と同
じである。
爪4図は動作説明のためのフローチャートであり1これ
によって第3図の動作を説明する。なお、不変データの
監視はタイマーによる1回の実行で主メモリ5内の先頭
データから最終データまで行なわれる。
によって第3図の動作を説明する。なお、不変データの
監視はタイマーによる1回の実行で主メモリ5内の先頭
データから最終データまで行なわれる。
先ずステップP!においてはデータ番号iに対して主メ
モリ5内の先頭データを示す1にセットする。ステップ
P2では前記データ番号1に相当するデータの主メモリ
5内のアドレスを算出し、前記アドレスに相当する不変
データのOビラトラXに読込む。なお、保存用メモリ8
内のビットの並びが主メモリ5内のデータの並びと同じ
であるため、保存用メモリ8内の1番目の記憶データと
主メモリ5内の1番目の不変データとが共に対応し、て
いる。そこでステップP3において保存用メモリ8の1
ピツトをyに読込む。次にステップP4において、主メ
モリ5内のOビットの情報Xと保存用メモリ8内の正し
い情報yとを比較する。
モリ5内の先頭データを示す1にセットする。ステップ
P2では前記データ番号1に相当するデータの主メモリ
5内のアドレスを算出し、前記アドレスに相当する不変
データのOビラトラXに読込む。なお、保存用メモリ8
内のビットの並びが主メモリ5内のデータの並びと同じ
であるため、保存用メモリ8内の1番目の記憶データと
主メモリ5内の1番目の不変データとが共に対応し、て
いる。そこでステップP3において保存用メモリ8の1
ピツトをyに読込む。次にステップP4において、主メ
モリ5内のOビットの情報Xと保存用メモリ8内の正し
い情報yとを比較する。
ここでXがyに等しくなければ、主メモリ5円の不変デ
ータが破壊されていることになるのでステップP6へ移
9てアラーム信号を送出しステップP、へ移る。しかし
ステップP4においてXとyとが等しければ主メモリ5
内の不変データが正常であるためステップP、に移り、
比較検有が全てのデータについて終了したか否かtチェ
ックするO主メモリ5内の全てのデータについて比較検
査が終了するとステップP8へ移り、まだ終了していな
ければステップP7においてデータ番号f:1増やして
ステラfP2に戻る。又、ステップP8においてはタイ
ヤ−が予じめ設定した周期時間を計り、次回実行の時刻
になると実行開始の信号を送るので、その信号を受ける
まで動作を待ち状態にする。
ータが破壊されていることになるのでステップP6へ移
9てアラーム信号を送出しステップP、へ移る。しかし
ステップP4においてXとyとが等しければ主メモリ5
内の不変データが正常であるためステップP、に移り、
比較検有が全てのデータについて終了したか否かtチェ
ックするO主メモリ5内の全てのデータについて比較検
査が終了するとステップP8へ移り、まだ終了していな
ければステップP7においてデータ番号f:1増やして
ステラfP2に戻る。又、ステップP8においてはタイ
ヤ−が予じめ設定した周期時間を計り、次回実行の時刻
になると実行開始の信号を送るので、その信号を受ける
まで動作を待ち状態にする。
なお、本実施例においては状変検出の要、不要の類別コ
ード全1ビツト構成でデータの0ビツトにあるとして説
明したが、類別コードは2ビツト以上のha成でも、又
、0ビツトに限らずいかなるビットでおっても適用でき
ることは明らかである。
ード全1ビツト構成でデータの0ビツトにあるとして説
明したが、類別コードは2ビツト以上のha成でも、又
、0ビツトに限らずいかなるビットでおっても適用でき
ることは明らかである。
東にサイクリック情報伝送装置t[CDTが使用されて
いない場合においてもDMA装置によるデータの入出力
を使用している場合は本発明方式が適用できることは勿
論である。
いない場合においてもDMA装置によるデータの入出力
を使用している場合は本発明方式が適用できることは勿
論である。
以上説明した如く、本発明によれば主メモリに対して保
存用メモリeもうけ、主メモリ内の不変データに対応す
る正しい不変データを保存しておき、周期的にこれを比
較検討するよう構成したので、状変検出の要、不要の類
別コードを正しく保つことのできるダイレクトメモリア
クセス装置の監視方式を提供できる。
存用メモリeもうけ、主メモリ内の不変データに対応す
る正しい不変データを保存しておき、周期的にこれを比
較検討するよう構成したので、状変検出の要、不要の類
別コードを正しく保つことのできるダイレクトメモリア
クセス装置の監視方式を提供できる。
第1図は従来のダイレクトメモリアクセス装置を遠方監
視制御装置に適用した場合金示すブロック図、第2図は
主メモリ内のデータの構成図、第3図は本発明によるダ
イレクトメモリアクセス装置の監視方式の一実施例ブロ
ック図、第4図は動作説明のためのフローチャートであ
る。 1a、lb・・・サイクリック情報伝送装置、2・・・
伝送路、 3・・・計算機、4・・・ダイレ
クトメモリアクセス装置、5・・・主メモリ、
6°°°r−タ\7・・・監視部、 8・
・・保存用メモリ、9・・・メモリパス。 特許出願人 東京芝浦電気株式会社 代理人 弁理士 石 井 紀 男帛1図 帛2図 θ Od 荊3図
視制御装置に適用した場合金示すブロック図、第2図は
主メモリ内のデータの構成図、第3図は本発明によるダ
イレクトメモリアクセス装置の監視方式の一実施例ブロ
ック図、第4図は動作説明のためのフローチャートであ
る。 1a、lb・・・サイクリック情報伝送装置、2・・・
伝送路、 3・・・計算機、4・・・ダイレ
クトメモリアクセス装置、5・・・主メモリ、
6°°°r−タ\7・・・監視部、 8・
・・保存用メモリ、9・・・メモリパス。 特許出願人 東京芝浦電気株式会社 代理人 弁理士 石 井 紀 男帛1図 帛2図 θ Od 荊3図
Claims (1)
- ダイレクトメモリアクセス装fl介してデジタルデータ
を計算機の主メモリに書込むダイレクトメモリアクセス
方式において、主メモリ内に記憶している不変データの
正しい情報を保存する保存用メモリと、メモリパスに接
続され一定周期毎に前記主メモリ5内の不変データ及び
保存用メモリ内の正しい情報を読み込み、この両データ
を比較検査することにより主メモリ内の不変データの破
壊ケ検出する監視部とをもうけたこと′f!:%徴とす
るダイレクトメモリアクセス装置の監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148536A JPS5936847A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | ダイレクトメモリアクセス装置の監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148536A JPS5936847A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | ダイレクトメモリアクセス装置の監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936847A true JPS5936847A (ja) | 1984-02-29 |
Family
ID=15454968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148536A Pending JPS5936847A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | ダイレクトメモリアクセス装置の監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936847A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135293A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-23 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 遠方監視制御システム |
| JPH07885U (ja) * | 1991-05-07 | 1995-01-06 | タカノフーズ株式会社 | 納豆用容器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS582049B2 (ja) * | 1975-08-08 | 1983-01-13 | 株式会社クボタ | プラスチツクカンタンブニカンジヨウコウオセイケイスルホウホウ |
-
1982
- 1982-08-26 JP JP57148536A patent/JPS5936847A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS582049B2 (ja) * | 1975-08-08 | 1983-01-13 | 株式会社クボタ | プラスチツクカンタンブニカンジヨウコウオセイケイスルホウホウ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135293A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-23 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 遠方監視制御システム |
| JPH07885U (ja) * | 1991-05-07 | 1995-01-06 | タカノフーズ株式会社 | 納豆用容器 |
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