JPS5855262A - サ−マルヘツド過熱防止装置 - Google Patents
サ−マルヘツド過熱防止装置Info
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- JPS5855262A JPS5855262A JP56154079A JP15407981A JPS5855262A JP S5855262 A JPS5855262 A JP S5855262A JP 56154079 A JP56154079 A JP 56154079A JP 15407981 A JP15407981 A JP 15407981A JP S5855262 A JPS5855262 A JP S5855262A
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 35
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000345998 Calamus manan Species 0.000 description 1
- 101100481408 Danio rerio tie2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100481410 Mus musculus Tek gene Proteins 0.000 description 1
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 1
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- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/375—Protection arrangements against overheating
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はサーマルプリンターにおいて、同一内容のラベ
ルを連続発行させる場合に、特定の発熱素子のみが過熟
することによって牢じるトラブルを防止する装置に関す
るもである。
ルを連続発行させる場合に、特定の発熱素子のみが過熟
することによって牢じるトラブルを防止する装置に関す
るもである。
サーマルプリンターは複数の発熱素子をサーマルヘッド
上に直−状に配眩し、発熱素子に対向・接触させ大感熱
ラベル等を所定ピッチで走行させると共に、発熱素子を
印字データに応じて選択的に発熱させゐことによ)、感
熱ラベル等の上に所定のパターンを発色・印刷させるも
のである。而して、このす−マ、ルグリンターにおいて
、同一内容のラベルを連続発行させることがある。この
場合印刷データ6℃応じて特定の発熱素子に集中的に発
熱が行なわれ易い。そしてそこに徐々に蓄熱して行な、
設定温度よ)高くなった状態で感熱紙に加熱・発色がさ
れることがあり喪。すると、感熱紙には正常な幅よシ太
−発色点が形成される。この結果バー;−ド印刷の場合
、規定@(通常0.88箇)を越える広い幅で1本のバ
ーが印刷される丸め%2イトペ 。
上に直−状に配眩し、発熱素子に対向・接触させ大感熱
ラベル等を所定ピッチで走行させると共に、発熱素子を
印字データに応じて選択的に発熱させゐことによ)、感
熱ラベル等の上に所定のパターンを発色・印刷させるも
のである。而して、このす−マ、ルグリンターにおいて
、同一内容のラベルを連続発行させることがある。この
場合印刷データ6℃応じて特定の発熱素子に集中的に発
熱が行なわれ易い。そしてそこに徐々に蓄熱して行な、
設定温度よ)高くなった状態で感熱紙に加熱・発色がさ
れることがあり喪。すると、感熱紙には正常な幅よシ太
−発色点が形成される。この結果バー;−ド印刷の場合
、規定@(通常0.88箇)を越える広い幅で1本のバ
ーが印刷される丸め%2イトペ 。
ンでの読み取)Kエラーが生じることがある。
ま九キャツタタ印刷の場合は、特定の列の印刷が−〈且
つ太くなるので不明瞭で11!iin難くなるにの対策
としてサーマルヘッドを強制冷却することによフて、と
の過熱(オーバーし一ト)を回避する方法もあるが、過
熱はサーマルヘッド上で局部的に発生す為ため、完全な
解決手段とはならなかつ大。
つ太くなるので不明瞭で11!iin難くなるにの対策
としてサーマルヘッドを強制冷却することによフて、と
の過熱(オーバーし一ト)を回避する方法もあるが、過
熱はサーマルヘッド上で局部的に発生す為ため、完全な
解決手段とはならなかつ大。
そこで本発明は上記欠点に鑑み、これを改嵐したもので
ある・即ち一枚の感熱ラベルを発行するごとに、直線状
に配設されている発熱素子に与える印刷データを、1ビ
ツトずつシフトした状態で入力することにょシ、特定の
発熱電子の過熱を防止する構成を提供する。
ある・即ち一枚の感熱ラベルを発行するごとに、直線状
に配設されている発熱素子に与える印刷データを、1ビ
ツトずつシフトした状態で入力することにょシ、特定の
発熱電子の過熱を防止する構成を提供する。
次に本発明において各発熱素子に平均的な加熱量を与え
得る原理について詳しく説明する。
得る原理について詳しく説明する。
IgB図G)はt−ツルヘッド上に直線状に配設された
複数の発熱素子(1)ロト・・を構製化して示したもの
である。この発熱素子(lull−の夫々を加熱又は非
加熱の状態にすることにょシ、感熱2ペル上の一列の印
字位装置に発熱点を連続又は不連続に形成するのである
。を九−列分の印刷データはバーコード印刷の場合、通
常第8図(ロ)に示すように黒バー又は白パー(図面上
黒バーを・なる14ジエールを複数本定ピツチで並べて
構成され、両+2iiIK84ジェールの黒白黒(出方
データは%l#%Q#、%l#)のライトガイドバーC
)及びレフトガイドバー(ハ)と、その間にデモジュー
ルの1キヤラタター(IQ(1数字を表ワスハーコード
の単位)の複数を挾んで表現される。そして感熱素子の
一列の数は通常この一列分の峰ジ1−ル数よシ多く設け
られ余りの素子に)が存在している。ま九デ峰ジュール
で表現される1キャラクタ−(ト)は一端が白パーとな
っており、残シの6七ジエールは黒バー又社白バーの組
み合せでO〜9tでの数字を表現しており、(例えば1
0進数Of)jl1合0001101410 ma 8
ノ場合0111111 ) 少なく共この残夛の6ジ
エールの内1つが1パーであシ、lキャラクタ−では少
なく共畠モジエールが白バーとなっている。従って、1
枚の感熱ラベルの発行ごとに、発熱素子の列における発
熱させる列を一ビットずつシフトさせれば各発熱素子の
発熱回数が平均化され局部的−な過熱が駐止され為のe
sする。
複数の発熱素子(1)ロト・・を構製化して示したもの
である。この発熱素子(lull−の夫々を加熱又は非
加熱の状態にすることにょシ、感熱2ペル上の一列の印
字位装置に発熱点を連続又は不連続に形成するのである
。を九−列分の印刷データはバーコード印刷の場合、通
常第8図(ロ)に示すように黒バー又は白パー(図面上
黒バーを・なる14ジエールを複数本定ピツチで並べて
構成され、両+2iiIK84ジェールの黒白黒(出方
データは%l#%Q#、%l#)のライトガイドバーC
)及びレフトガイドバー(ハ)と、その間にデモジュー
ルの1キヤラタター(IQ(1数字を表ワスハーコード
の単位)の複数を挾んで表現される。そして感熱素子の
一列の数は通常この一列分の峰ジ1−ル数よシ多く設け
られ余りの素子に)が存在している。ま九デ峰ジュール
で表現される1キャラクタ−(ト)は一端が白パーとな
っており、残シの6七ジエールは黒バー又社白バーの組
み合せでO〜9tでの数字を表現しており、(例えば1
0進数Of)jl1合0001101410 ma 8
ノ場合0111111 ) 少なく共この残夛の6ジ
エールの内1つが1パーであシ、lキャラクタ−では少
なく共畠モジエールが白バーとなっている。従って、1
枚の感熱ラベルの発行ごとに、発熱素子の列における発
熱させる列を一ビットずつシフトさせれば各発熱素子の
発熱回数が平均化され局部的−な過熱が駐止され為のe
sする。
以下本尭1III#i置の夷゛施例について説明する〇
第1図はバーコードのみを印刷する場合の(ロ)路側を
示し、(1)to・−は一端が共通の電源端子■に接続
された発熱索子% (り(幻−は告発熱素子(1)(1
)・・・に選択的に加熱電流を通電させるドライバート
ランジスタ% 13)(13−はその%lIIレベル出
力で対しするドライバートランジスタ+1) (り−を
導通させるムIID回路、+4)14)−は壺ドツィパ
ートッンジスタ(り(幻・−と各ムMD回路(33(1
) ”−”との関に#入接続された電流制@舐抗、(i
)は−列分の印刷データ麿直並列変換して出力するシフ
トレジスタ% (Ill)は入力される数値データ0を
バーコードデータに変換して、シフトパルス′メti+
に出力すると共に、ム)11)回路13)(3)−・の
一方の入力端子にヒート・信号(ロ)を送出して、パー
ブード印刷を行なわせる印字制御部、(1)は印字制御
部(6)から出力される直列のパー;−ドデータ(Dり
を77トレジスタ(Ilに与えるタイミングを制御する
ム舅り回路、(8)は印字制御部(61かも出力される
シフトレジスタn)へのシフトパルスに)の入力tst
t+御スるムMD回路、1組はム)rl)回路1畠)か
ら出力されるシフトパルス−)及びラベルの一枚発行ご
とに1発出力され為ラベル検出信号体)をシフト信号と
してシフトレジスタ(藝)に送る01回路、晴はラベル
発行をスターFさせるスター1゛スイツチ、Uすは゛ス
タートスイッチの出力するスタート信号P)等を印字制
御部!−1に入力するOR回路、四は感熱ラベルの連続
発行させる枚数を設定する発行枚数設定部、ttlは一
列の印刷データを一列の発熱素子111fl’l・・・
上で一端から他方にシフトさせる回−数(通常は福島素
子数から、−列の印刷データの峰ジ萬−ル数を減算した
余シ数)に1を加算し丸値を、回路基板上のジャンパー
線等によ〕設定するシフト数設定部、Iは発行枚数設定
部(14に対応して設けちれ、感熱ラベルの一秋送シ完
了ごと一発生するラベル検出信号に)をカウントする第
1カウンタ、参時はシフト数設定部11に対応して設け
られ、上記ラペに検出信号に)をカウントする第8カウ
ン!、−”は発行枚数設定部0鱒の設定数に、第1)I
Fウンタa4のカウント数が一致した時、一致信号に)
を印字制御部(−)へ出力してラベル発行を停止させる
と共に1第1カクンタ拳嬌をクリアーする第1mンパレ
ータ、a乃はシフト数設定部−の出力に第8カウンタ参
叫のカウント数が一致した時、一致信号に)を発生する
第8′3ンバレータで、この一致信号(至)はOR(ロ
)烙用を介して印字制御部(船に入力されて、印刷デー
タのシフトレジスタ挿1への再入力を指令すると共に、
第1カウンター鴫を零クリアする。
第1図はバーコードのみを印刷する場合の(ロ)路側を
示し、(1)to・−は一端が共通の電源端子■に接続
された発熱索子% (り(幻−は告発熱素子(1)(1
)・・・に選択的に加熱電流を通電させるドライバート
ランジスタ% 13)(13−はその%lIIレベル出
力で対しするドライバートランジスタ+1) (り−を
導通させるムIID回路、+4)14)−は壺ドツィパ
ートッンジスタ(り(幻・−と各ムMD回路(33(1
) ”−”との関に#入接続された電流制@舐抗、(i
)は−列分の印刷データ麿直並列変換して出力するシフ
トレジスタ% (Ill)は入力される数値データ0を
バーコードデータに変換して、シフトパルス′メti+
に出力すると共に、ム)11)回路13)(3)−・の
一方の入力端子にヒート・信号(ロ)を送出して、パー
ブード印刷を行なわせる印字制御部、(1)は印字制御
部(6)から出力される直列のパー;−ドデータ(Dり
を77トレジスタ(Ilに与えるタイミングを制御する
ム舅り回路、(8)は印字制御部(61かも出力される
シフトレジスタn)へのシフトパルスに)の入力tst
t+御スるムMD回路、1組はム)rl)回路1畠)か
ら出力されるシフトパルス−)及びラベルの一枚発行ご
とに1発出力され為ラベル検出信号体)をシフト信号と
してシフトレジスタ(藝)に送る01回路、晴はラベル
発行をスターFさせるスター1゛スイツチ、Uすは゛ス
タートスイッチの出力するスタート信号P)等を印字制
御部!−1に入力するOR回路、四は感熱ラベルの連続
発行させる枚数を設定する発行枚数設定部、ttlは一
列の印刷データを一列の発熱素子111fl’l・・・
上で一端から他方にシフトさせる回−数(通常は福島素
子数から、−列の印刷データの峰ジ萬−ル数を減算した
余シ数)に1を加算し丸値を、回路基板上のジャンパー
線等によ〕設定するシフト数設定部、Iは発行枚数設定
部(14に対応して設けちれ、感熱ラベルの一秋送シ完
了ごと一発生するラベル検出信号に)をカウントする第
1カウンタ、参時はシフト数設定部11に対応して設け
られ、上記ラペに検出信号に)をカウントする第8カウ
ン!、−”は発行枚数設定部0鱒の設定数に、第1)I
Fウンタa4のカウント数が一致した時、一致信号に)
を印字制御部(−)へ出力してラベル発行を停止させる
と共に1第1カクンタ拳嬌をクリアーする第1mンパレ
ータ、a乃はシフト数設定部−の出力に第8カウンタ参
叫のカウント数が一致した時、一致信号に)を発生する
第8′3ンバレータで、この一致信号(至)はOR(ロ
)烙用を介して印字制御部(船に入力されて、印刷デー
タのシフトレジスタ挿1への再入力を指令すると共に、
第1カウンター鴫を零クリアする。
上記構成における動作は次のようになる。
電源投入後の初期状態では第1カウンタ拳4及び第3カ
ウンタO呻のカウント数は零にクリアーされている。t
tシフト数設定部11には例えば発熱素子数から一列分
の印刷データの彎ジエール数を減算した余)の数Klを
加算し九f* (例えにテ)が既に設定されてやるもの
とする。ことで発行枚数設定部0埠にて連続発行させる
ぺ角枚数を、例えばlOO秋と設定する。そして連続印
刷させるぺ自バーコード0数値データψ)を適轟な手段
で発生させ、印字制御部<iに入力させておく。こむで
、メメートスイッチ叫を一瞬押して、スタート信号に)
を01回路(■1)を介して印字制御部(61に入力す
る。すると印字制御部(6)は、データ出力制御端子(
6りを1Mlレベルにして、ムIID回路(71181
を導通状腕にし、ムMD回路(7)にパー;−ドデータ
(Dりを直列に出力すると共に、幻1回路+iにシフト
パルス(B)をパー;−ドデータ(D1戸ビット数分だ
け出力する。するとシフトレジスタ園には、仁のシフト
パルス―)のタイ2ンダで、バーコードデータ(p−珈
を先頭から繊に直列に耽み込首れ記憶される。そしてシ
フトレジスタ(−)はこのパー;−ドデータ(D−)を
並列化した状−でムMD回路+31 fat・・・の一
方の各入力端子に出力する。この後、印字制御部(6)
はデータ出力制御端子(6a)を−Lllレベル信号感
熱ラベルを貼着し九台紙の所定ピッチの送りに同期させ
てヒート信号に)のパルス(通常1−1鳳−)列を、ム
MD圏路ill 13+・・・の各一方の入力端子にバ
ーコードの長さに相幽する数だけ送出する。これKよっ
てム)ID回路11) 1m)・−から電流制限抵抗+
4)14)−・・を介して、パー;−ドデータの黒パー
に対応するドツイパートツンージスタ(り(1−のみK
% l lレベル信号が入力されて導通状態にな)、
それに対応する発熱素子(1)(1)−のみに加熱電流
が電源端子(ト)から供給される。これによって発熱点
の連続からなるパーフードが感熱ラベル上に印刷される
。このようにして一枚の感熱ラベルへのバーコードの印
刷が終了すると、ラベル送シ機構等から、次に送られて
来九ラベルのラベル検出信号に)が出力される0このラ
ベル検出信号μ)は第1カウンター皐◆及び第3tIウ
ンター参@に入力され、それらのカウント値を1つカウ
ントアツプすると共に、011路(−)を介してシフト
レジスタ(−1のシフト端子に入力される。この時ムM
D回路(7)は*QIの出力状態Klるので、シフトレ
ジスタfil内のパー ブードデータは第3図(→の状
態から最下位ヒツトを%O’Kして、第1図(ハ)の状
態のように1ビツトシフトされる。會た、このラベル検
出信号に)は同時に印字制御部(−1にも次のラベル発
行命令信号として入力される。そして印字制御部(藝)
はシフトレジスタ(i)へのバーコードデータの再入力
をしないで、次の感熱ラベルにパーブードの印刷を行な
う。そして一枚の感熱ラベルの印刷が終了するととに、
ラベル送夛機構等が発生するラベル検出信号体)によっ
て、第1カウンター・鴫及び第1カウンターIQは1つ
ずつカウントアツプして行く。そして感熱ラベルの発行
枚数がシフト数設定部1で設定された数になり九時点で
はバーコードデータは発熱素子(1) (11・・・の
列に第1図に)で示し九ように出力されて発色・印刷を
行なうことになる。この最大数シフトされた状態での印
刷、が終ると、ラベル送)機構等から出力されるラベル
検出信号に)で、第3カウンターa鴫のカウント値はシ
フト数設定部Iの出力値と同一にな9、第畠;ンパレー
!−肴から、一致信号(至)が出力音れる。この一致信
号に)は第8カウンター■を零クリアーすると共に、−
〇!を回路(川を介して印字制御部(−)K入力される
。すると印字制御部(@)は最初スター、ト信号伊)が
入力された時と同様の動作を行なう。すなわ−ち数値デ
ータに)を変換して得られたバーコードデータ(Dりを
、ム[)fi路(i″Iを介して、シフ)レジスタ(4
)内に、第1A図(ロ)に示す状態で再入力する。この
後印字制御部+11は前回と同様に、ラベル送〉機構に
よゐラベル台紙のピッチ送シと同期させて、把−ト信号
に)のパルス列をムMD a1路+3) (83”・・
の共通の入力端子に出力し、次々と感熱ラベルに1パー
ブード印刷を行なう、そして、ラベル検出信号■をカウ
ントしている籐Sカウンターq肴のカウント値がシフト
数設定部ll場の設定値に′&る毎K」述の動作でシフ
トパルスタ(−)の内容の入れ替えを行ない、感熱ラベ
ルの発行動作を繰)返す。そして発行枚数が発行枚数設
定部1場で設定され入数に到達すると、ラベル検出信号
に)の発生回数をカウントしている第1カウ、ツタ拳4
のカウント値が、これと同一になる。セして嬉lコンパ
レータ優時から一致信号(9が出力され、1s1カウン
タ#鴫を零クリアーすると共に印字制御部(@)K印字
停止信号(7)として入力され、印字制御部(6)はヒ
ート信号に)をムIID(ロ)路111) 13)−・
に送るラベル発行動作を停止する。
ウンタO呻のカウント数は零にクリアーされている。t
tシフト数設定部11には例えば発熱素子数から一列分
の印刷データの彎ジエール数を減算した余)の数Klを
加算し九f* (例えにテ)が既に設定されてやるもの
とする。ことで発行枚数設定部0埠にて連続発行させる
ぺ角枚数を、例えばlOO秋と設定する。そして連続印
刷させるぺ自バーコード0数値データψ)を適轟な手段
で発生させ、印字制御部<iに入力させておく。こむで
、メメートスイッチ叫を一瞬押して、スタート信号に)
を01回路(■1)を介して印字制御部(61に入力す
る。すると印字制御部(6)は、データ出力制御端子(
6りを1Mlレベルにして、ムIID回路(71181
を導通状腕にし、ムMD回路(7)にパー;−ドデータ
(Dりを直列に出力すると共に、幻1回路+iにシフト
パルス(B)をパー;−ドデータ(D1戸ビット数分だ
け出力する。するとシフトレジスタ園には、仁のシフト
パルス―)のタイ2ンダで、バーコードデータ(p−珈
を先頭から繊に直列に耽み込首れ記憶される。そしてシ
フトレジスタ(−)はこのパー;−ドデータ(D−)を
並列化した状−でムMD回路+31 fat・・・の一
方の各入力端子に出力する。この後、印字制御部(6)
はデータ出力制御端子(6a)を−Lllレベル信号感
熱ラベルを貼着し九台紙の所定ピッチの送りに同期させ
てヒート信号に)のパルス(通常1−1鳳−)列を、ム
MD圏路ill 13+・・・の各一方の入力端子にバ
ーコードの長さに相幽する数だけ送出する。これKよっ
てム)ID回路11) 1m)・−から電流制限抵抗+
4)14)−・・を介して、パー;−ドデータの黒パー
に対応するドツイパートツンージスタ(り(1−のみK
% l lレベル信号が入力されて導通状態にな)、
それに対応する発熱素子(1)(1)−のみに加熱電流
が電源端子(ト)から供給される。これによって発熱点
の連続からなるパーフードが感熱ラベル上に印刷される
。このようにして一枚の感熱ラベルへのバーコードの印
刷が終了すると、ラベル送シ機構等から、次に送られて
来九ラベルのラベル検出信号に)が出力される0このラ
ベル検出信号μ)は第1カウンター皐◆及び第3tIウ
ンター参@に入力され、それらのカウント値を1つカウ
ントアツプすると共に、011路(−)を介してシフト
レジスタ(−1のシフト端子に入力される。この時ムM
D回路(7)は*QIの出力状態Klるので、シフトレ
ジスタfil内のパー ブードデータは第3図(→の状
態から最下位ヒツトを%O’Kして、第1図(ハ)の状
態のように1ビツトシフトされる。會た、このラベル検
出信号に)は同時に印字制御部(−1にも次のラベル発
行命令信号として入力される。そして印字制御部(藝)
はシフトレジスタ(i)へのバーコードデータの再入力
をしないで、次の感熱ラベルにパーブードの印刷を行な
う。そして一枚の感熱ラベルの印刷が終了するととに、
ラベル送夛機構等が発生するラベル検出信号体)によっ
て、第1カウンター・鴫及び第1カウンターIQは1つ
ずつカウントアツプして行く。そして感熱ラベルの発行
枚数がシフト数設定部1で設定された数になり九時点で
はバーコードデータは発熱素子(1) (11・・・の
列に第1図に)で示し九ように出力されて発色・印刷を
行なうことになる。この最大数シフトされた状態での印
刷、が終ると、ラベル送)機構等から出力されるラベル
検出信号に)で、第3カウンターa鴫のカウント値はシ
フト数設定部Iの出力値と同一にな9、第畠;ンパレー
!−肴から、一致信号(至)が出力音れる。この一致信
号に)は第8カウンター■を零クリアーすると共に、−
〇!を回路(川を介して印字制御部(−)K入力される
。すると印字制御部(@)は最初スター、ト信号伊)が
入力された時と同様の動作を行なう。すなわ−ち数値デ
ータに)を変換して得られたバーコードデータ(Dりを
、ム[)fi路(i″Iを介して、シフ)レジスタ(4
)内に、第1A図(ロ)に示す状態で再入力する。この
後印字制御部+11は前回と同様に、ラベル送〉機構に
よゐラベル台紙のピッチ送シと同期させて、把−ト信号
に)のパルス列をムMD a1路+3) (83”・・
の共通の入力端子に出力し、次々と感熱ラベルに1パー
ブード印刷を行なう、そして、ラベル検出信号■をカウ
ントしている籐Sカウンターq肴のカウント値がシフト
数設定部ll場の設定値に′&る毎K」述の動作でシフ
トパルスタ(−)の内容の入れ替えを行ない、感熱ラベ
ルの発行動作を繰)返す。そして発行枚数が発行枚数設
定部1場で設定され入数に到達すると、ラベル検出信号
に)の発生回数をカウントしている第1カウ、ツタ拳4
のカウント値が、これと同一になる。セして嬉lコンパ
レータ優時から一致信号(9が出力され、1s1カウン
タ#鴫を零クリアーすると共に印字制御部(@)K印字
停止信号(7)として入力され、印字制御部(6)はヒ
ート信号に)をムIID(ロ)路111) 13)−・
に送るラベル発行動作を停止する。
この後、別のパー;−ド又は同一のバーコードの感熱ラ
ベルを、複数枚連続発行させようとする場合には、発行
すぺ龜枚数を発行枚数設定部HK数値設定し、さらにス
タートスイッチ−を−瞬押してスタート信号に)を発生
させれば^い・なお、この場合Mgカウンタa@は零ク
リアーされていないので、最初のシフト回数の最大値は
シフト数設定部−の設定値よりも小さくなる。しかし一
旦第8カウン19@が第2コンバレー!■の出力する一
致信号に)によって零クリアーされた後は、シフト数の
最大値はシフト数設定@aSの設定値より1を減算し大
部と同一になるO なお図示例では、シフ)aOの時(第8図←)の状11
1)と、最高数シフトされた時(第2図に)の状態)で
は、印刷されたバーコードのパターンが横方向に114
ジ工−ル分ずれているが、1モジエールの幅は0.88
霧であるので、このずれの長さは0.118 X 6−
m L9g−でslうて、使用者等にこのずれを殆んど
感じさせず、又ライトペンによる読み取りKも可も影響
を与えないことは勿論である。
ベルを、複数枚連続発行させようとする場合には、発行
すぺ龜枚数を発行枚数設定部HK数値設定し、さらにス
タートスイッチ−を−瞬押してスタート信号に)を発生
させれば^い・なお、この場合Mgカウンタa@は零ク
リアーされていないので、最初のシフト回数の最大値は
シフト数設定部−の設定値よりも小さくなる。しかし一
旦第8カウン19@が第2コンバレー!■の出力する一
致信号に)によって零クリアーされた後は、シフト数の
最大値はシフト数設定@aSの設定値より1を減算し大
部と同一になるO なお図示例では、シフ)aOの時(第8図←)の状11
1)と、最高数シフトされた時(第2図に)の状態)で
は、印刷されたバーコードのパターンが横方向に114
ジ工−ル分ずれているが、1モジエールの幅は0.88
霧であるので、このずれの長さは0.118 X 6−
m L9g−でslうて、使用者等にこのずれを殆んど
感じさせず、又ライトペンによる読み取りKも可も影響
を与えないことは勿論である。
上記第111に示した回路構成は感熱ラベルにバーコー
ドのみを印刷する場合に対応しており、1枚のラベル発
行中はシフトパルス/(藝)の内容を変更する必要のな
−ものであった。而して、感熱ラベルにバーコード以外
に第411g1に示し九ようなキャラクタに)の印刷を
行なう場合もある。この場合は、一枚の感熱ラベルの印
刷をする内で、−行の印刷データの印刷を行なうどとに
、シフトレジスタの内容を変更しなければならない。そ
ζで、キャラクタのみt九は、中ヤツクタとバーコード
を混在し大印刷デー−を一枚の感熱ツベkに印14させ
る場合に適しえ、本発明の他の実施例回路構成を、#I
3図について説明する。
ドのみを印刷する場合に対応しており、1枚のラベル発
行中はシフトパルス/(藝)の内容を変更する必要のな
−ものであった。而して、感熱ラベルにバーコード以外
に第411g1に示し九ようなキャラクタに)の印刷を
行なう場合もある。この場合は、一枚の感熱ラベルの印
刷をする内で、−行の印刷データの印刷を行なうどとに
、シフトレジスタの内容を変更しなければならない。そ
ζで、キャラクタのみt九は、中ヤツクタとバーコード
を混在し大印刷デー−を一枚の感熱ツベkに印14させ
る場合に適しえ、本発明の他の実施例回路構成を、#I
3図について説明する。
第3図は第1図に示し九−路構成を一部変更し、その変
更部分の周辺を示したものであって、(6/は印字制御
部、1−′は第1図と同一作用のスタートスイッチ、9
呻はこの構成において新たに追加されたシフトパルス発
生部である。仁のシフトパルス発生部Q樟は印字制御部
(社が一列分の印刷データ(nりをシフトパルスに)と
共に、シフトレジスタiII K送出し丸後に発生する
シフト終了信号Q)を受け、第3カクンタα呻のカウン
ト部分のシフトパルスを01回路telを介してシフト
レジスタ(易IK送出すbものである・なsP第畠図に
おいて、第1図と同一符号を付し九ものは#s1図と同
一物を示す。
更部分の周辺を示したものであって、(6/は印字制御
部、1−′は第1図と同一作用のスタートスイッチ、9
呻はこの構成において新たに追加されたシフトパルス発
生部である。仁のシフトパルス発生部Q樟は印字制御部
(社が一列分の印刷データ(nりをシフトパルスに)と
共に、シフトレジスタiII K送出し丸後に発生する
シフト終了信号Q)を受け、第3カクンタα呻のカウン
ト部分のシフトパルスを01回路telを介してシフト
レジスタ(易IK送出すbものである・なsP第畠図に
おいて、第1図と同一符号を付し九ものは#s1図と同
一物を示す。
この第8図構成における動作を次に説明する・
まず、第4因に示し友ようなキャラクタ(至)を感熱ラ
ベルに印刷すゐ場合について説明する口すなわち、第1
図の回路構成と同様に、発行枚数設定部−にて、連続し
て発行させるべき枚数が設定された状態で、スタートス
イッチ−を−瞬押す。なおこの時第16クンター拳噂及
び第2會ウンター(+@は各々零タリアーされている−
のとする。印字制御部(@1は一列分のデータ(114
図の(1))をムMD回路(マ)挿)を制御することに
よ〕、第1図で説−し九要領でシフトレジスタ園に入力
する・するとシフト終了信号(ロ)がシフトパルス発生
部(nK大入力れるが、仁の時嬉3カウンターIIのカ
ウント値は零であるので、シフトパルス発生部−はシフ
トパルスを発生せず、シフトレジスタtitの内容は変
化しない・ここで印字制御部(社はムMD回路1m)
(II) −K k−ト信号(ロ)を7発出力して、−
列分の印刷(第4図の(1))を行なう・次に感熱ラベ
ルが−ピッチ分送られて印刷位置が第4図の(りの位置
になつ九時には、印字制御部偵rはム■回路17)I)
を制御して、この−列の印字データ(第4図の(り )
をシフトレジスタ園に入力すゐ。この場合4館3カクン
タ9@のカウント値は零であるので、シフトパルス発生
部σ場はシフトパルスを発生せず、印字制御部+@rか
ら入力された一列の印字データは、その後にシフトされ
ない状態で印刷される。以下同様にして第4図11)(
41・・・−(テ)の合判の印刷を行ない、一枚のラベ
ルの印刷発行が終了する。そして、ラベル検出信号体)
がラベル送〕機構岬かも出力されて、第1カウンタI及
び第8カクンタlI@を1つカウントアツプする。仁の
後感熱フペルの発行は、第3カウンターll@のカウン
ト能弁だけ、印刷パターンをずらして行なわれる。すな
わち印字制御部nfが一列分の印刷データをシフトレジ
スタil+に入力し終−)九稜に印字制御部t1!+が
出力するシフト終了信号軒)がシフトパルス発生部Iに
入力されると、第2カウンタlI時のカウント能弁のシ
フトパルスがOR@路191を介して、シフトレジスタ
(@)K送出されるため、シフトレジスタfIlの内容
は、発行される感熱ラベルの二枚目では1%ジェール金
体的にずれて印刷される。以下上記動作により、第3カ
ウンタ(IIのカウント値がラベルを一枚発行する毎に
、増加する結果、三枚目では!峰ジエール、四枚目では
8毫ジエールと次々と印刷パターンが、全体的に1%ジ
ェールずつずれていく。そして、第3カウンタ(IIの
カウント値がシフト数設定部alの設定値になると、第
1コンレータ拳ηの出力する一致信号(至)で零タリア
ーされるので、シフト数は零に戻され、上記動作を繰シ
返す。そして、ラベル発行枚数が設定値に遺すると、第
1図 ・で説明したのと同様の動作で印字停止信号に
)が出力され、印刷動作が停止する0 以上説明したように、本発明は印刷データのピッ)数よ
)数の多い発熱素子が直線状に連゛続して配設されたサ
ーマルヘッドと、発熱素子の各ビットに対応させて設け
られ、−列分の印刷データを発熱素子に出力するシフト
レジスタと、−列分の印刷データをシフトレジスタに入
力して、印刷の制御を行う印字制御部とを具備し、一枚
のラベルを発行するごとにシフトレジスタに与える印刷
データを適宜シフトし、印刷データの印刷位置を発熱素
子上で徐々にずらすようにしたす−マルヘッド過熱藺止
装置を提供したから、同一印刷データの感熱ラベルを連
続して発行させる場合でも、各発熱素子における藷熱量
を平均化する艦とがで亀、ナー啼ルヘッドの局部的な過
熱による印刷不良を防止して、印刷品質を向上できる。
ベルに印刷すゐ場合について説明する口すなわち、第1
図の回路構成と同様に、発行枚数設定部−にて、連続し
て発行させるべき枚数が設定された状態で、スタートス
イッチ−を−瞬押す。なおこの時第16クンター拳噂及
び第2會ウンター(+@は各々零タリアーされている−
のとする。印字制御部(@1は一列分のデータ(114
図の(1))をムMD回路(マ)挿)を制御することに
よ〕、第1図で説−し九要領でシフトレジスタ園に入力
する・するとシフト終了信号(ロ)がシフトパルス発生
部(nK大入力れるが、仁の時嬉3カウンターIIのカ
ウント値は零であるので、シフトパルス発生部−はシフ
トパルスを発生せず、シフトレジスタtitの内容は変
化しない・ここで印字制御部(社はムMD回路1m)
(II) −K k−ト信号(ロ)を7発出力して、−
列分の印刷(第4図の(1))を行なう・次に感熱ラベ
ルが−ピッチ分送られて印刷位置が第4図の(りの位置
になつ九時には、印字制御部偵rはム■回路17)I)
を制御して、この−列の印字データ(第4図の(り )
をシフトレジスタ園に入力すゐ。この場合4館3カクン
タ9@のカウント値は零であるので、シフトパルス発生
部σ場はシフトパルスを発生せず、印字制御部+@rか
ら入力された一列の印字データは、その後にシフトされ
ない状態で印刷される。以下同様にして第4図11)(
41・・・−(テ)の合判の印刷を行ない、一枚のラベ
ルの印刷発行が終了する。そして、ラベル検出信号体)
がラベル送〕機構岬かも出力されて、第1カウンタI及
び第8カクンタlI@を1つカウントアツプする。仁の
後感熱フペルの発行は、第3カウンターll@のカウン
ト能弁だけ、印刷パターンをずらして行なわれる。すな
わち印字制御部nfが一列分の印刷データをシフトレジ
スタil+に入力し終−)九稜に印字制御部t1!+が
出力するシフト終了信号軒)がシフトパルス発生部Iに
入力されると、第2カウンタlI時のカウント能弁のシ
フトパルスがOR@路191を介して、シフトレジスタ
(@)K送出されるため、シフトレジスタfIlの内容
は、発行される感熱ラベルの二枚目では1%ジェール金
体的にずれて印刷される。以下上記動作により、第3カ
ウンタ(IIのカウント値がラベルを一枚発行する毎に
、増加する結果、三枚目では!峰ジエール、四枚目では
8毫ジエールと次々と印刷パターンが、全体的に1%ジ
ェールずつずれていく。そして、第3カウンタ(IIの
カウント値がシフト数設定部alの設定値になると、第
1コンレータ拳ηの出力する一致信号(至)で零タリア
ーされるので、シフト数は零に戻され、上記動作を繰シ
返す。そして、ラベル発行枚数が設定値に遺すると、第
1図 ・で説明したのと同様の動作で印字停止信号に
)が出力され、印刷動作が停止する0 以上説明したように、本発明は印刷データのピッ)数よ
)数の多い発熱素子が直線状に連゛続して配設されたサ
ーマルヘッドと、発熱素子の各ビットに対応させて設け
られ、−列分の印刷データを発熱素子に出力するシフト
レジスタと、−列分の印刷データをシフトレジスタに入
力して、印刷の制御を行う印字制御部とを具備し、一枚
のラベルを発行するごとにシフトレジスタに与える印刷
データを適宜シフトし、印刷データの印刷位置を発熱素
子上で徐々にずらすようにしたす−マルヘッド過熱藺止
装置を提供したから、同一印刷データの感熱ラベルを連
続して発行させる場合でも、各発熱素子における藷熱量
を平均化する艦とがで亀、ナー啼ルヘッドの局部的な過
熱による印刷不良を防止して、印刷品質を向上できる。
を喪す−τルヘッドの過熱による故障が減少し、fk寿
命化が図れる。
命化が図れる。
第1図は本発明一実施例の構成を示すプロッター、第1
図ビ)(ロ)(→に)は発熱素子の列上で、印刷データ
をシフトさせる状−を説明する発熱素子桃型図、縞8図
は本発明の他の簑施例の構成を示す図、#g4図は本発
明によって印刷されるキャラタタデータの構成例を示す
図で参る。 +l+・・・発熱素子、傭)・・・ドライバートランジ
スタ、(l)・・・ムMD回路、14)・・・tlX制
限抵抗、(−)・・・シフトレジスタ、(−)、イ・・
・印字制御部、[7) 、 till・・・ムlID1
g1路、tlil−0凰回路、晴、 m’−、(1−)
J (ッチ、−・・・発行枚数設定部、−場・・・シ
フト数設定部、14−・・纂lカウンタ、9呻・・・第
2カウンタ、111・・・第1コンパレータ、すη・・
・第sプンノ< v−fi、0時・・・シフトパルス発
生部、に)・・・ラベル検出信号、に)・・・スタート
信号、(C)に)・・・一致信号、ψ)・・・数値デー
タ、(至)・・・印字停止信号、p>−・・シフト終了
61号、 (至)−ヒー)(1を号、(B)−シフト
パルス% (DB)−パーフードデータ、 に)・
・・ライトガイドバー、 に)・・・レフトガイドバー
、 (へ)・・・キャラクタ、 に)−・余シの素子。 第1図 噴2図 (ニ)QO・O・QO・Ol・O・IO・DO−I・l
・0・1IIIO111/l1l−〕l第3図
図ビ)(ロ)(→に)は発熱素子の列上で、印刷データ
をシフトさせる状−を説明する発熱素子桃型図、縞8図
は本発明の他の簑施例の構成を示す図、#g4図は本発
明によって印刷されるキャラタタデータの構成例を示す
図で参る。 +l+・・・発熱素子、傭)・・・ドライバートランジ
スタ、(l)・・・ムMD回路、14)・・・tlX制
限抵抗、(−)・・・シフトレジスタ、(−)、イ・・
・印字制御部、[7) 、 till・・・ムlID1
g1路、tlil−0凰回路、晴、 m’−、(1−)
J (ッチ、−・・・発行枚数設定部、−場・・・シ
フト数設定部、14−・・纂lカウンタ、9呻・・・第
2カウンタ、111・・・第1コンパレータ、すη・・
・第sプンノ< v−fi、0時・・・シフトパルス発
生部、に)・・・ラベル検出信号、に)・・・スタート
信号、(C)に)・・・一致信号、ψ)・・・数値デー
タ、(至)・・・印字停止信号、p>−・・シフト終了
61号、 (至)−ヒー)(1を号、(B)−シフト
パルス% (DB)−パーフードデータ、 に)・
・・ライトガイドバー、 に)・・・レフトガイドバー
、 (へ)・・・キャラクタ、 に)−・余シの素子。 第1図 噴2図 (ニ)QO・O・QO・Ol・O・IO・DO−I・l
・0・1IIIO111/l1l−〕l第3図
Claims (1)
- (1) 印刷データのビット数よp数の多−発熱素子
が直線状に連続して配t&され大サーマルヘッドと、発
熱素子の各ビットに対応させて設けられ、−列分の印刷
データを発熱素子に出力するシフトレジスタと、−列分
の印刷データをシフトレジスタに入力して、印刷t)制
御を行う印字制御部とを具備し、一枚のラベルを発行す
るととにシフトレジスタに与える印刷データを適宜シフ
トし、印刷データの印刷位置を発熱素子上で徐々にずら
ずことを特徴とするサーマルヘッド過熱防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154079A JPS5855262A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | サ−マルヘツド過熱防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154079A JPS5855262A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | サ−マルヘツド過熱防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855262A true JPS5855262A (ja) | 1983-04-01 |
Family
ID=15576427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154079A Pending JPS5855262A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | サ−マルヘツド過熱防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855262A (ja) |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP56154079A patent/JPS5855262A/ja active Pending
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