JPS5855563B2 - 電圧降下検出回路 - Google Patents
電圧降下検出回路Info
- Publication number
- JPS5855563B2 JPS5855563B2 JP6569977A JP6569977A JPS5855563B2 JP S5855563 B2 JPS5855563 B2 JP S5855563B2 JP 6569977 A JP6569977 A JP 6569977A JP 6569977 A JP6569977 A JP 6569977A JP S5855563 B2 JPS5855563 B2 JP S5855563B2
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- Japan
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- power supply
- circuit
- voltage
- transistor
- voltage drop
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電圧降下検出回路、例えば磁気記録再生装置に
おける複数電源の電圧降下検出回路に関する。
おける複数電源の電圧降下検出回路に関する。
磁気記録再生装置は複数の電源(+15Vt+12V等
)を使用するのが一般的であり、この複数の電圧をデー
タの書込み回路やサーボ回路に使用している。
)を使用するのが一般的であり、この複数の電圧をデー
タの書込み回路やサーボ回路に使用している。
サーボ回路は、例えば磁気ディスク装置では磁気ヘッド
を動かしたり、磁気ディスクに押しつけたりする回路で
あり、磁気テープ装置ではテープを動かす回路に相当す
る。
を動かしたり、磁気ディスクに押しつけたりする回路で
あり、磁気テープ装置ではテープを動かす回路に相当す
る。
この様な装置において、電源の投入や遮断時に各電圧が
ばらばらに立上り、又は立下るとその為にデータが誤ま
って書込まれたり、サーボ回路が誤動作して磁気ヘッド
が動いたり、磁気テープが動いたりすることがある。
ばらばらに立上り、又は立下るとその為にデータが誤ま
って書込まれたり、サーボ回路が誤動作して磁気ヘッド
が動いたり、磁気テープが動いたりすることがある。
これを防ぐ為に従来においては電源の投入・遮断時に各
電圧が順番に立上ったり立下ったりする様にリレー等で
順序回路を組む事等行われていたが、これは電源に余分
な回路を要求することになり、信頼性が下りコスト高に
なるという欠点があった。
電圧が順番に立上ったり立下ったりする様にリレー等で
順序回路を組む事等行われていたが、これは電源に余分
な回路を要求することになり、信頼性が下りコスト高に
なるという欠点があった。
本発明は上記欠点に鑑みてなされたものであり、電圧降
下を検出して定められた範囲内であればこの情報をもと
に電源を切断し、定められた範囲外であるときには前記
情報によらず常に電源を切断する様な構成とすることに
より、複数の電源を順不同に投入、遮断しても誤動作せ
ず、且つ電源に順序回路が不要であってそれにより信頼
性が増しコストを低減した電圧降下検出回路を提供する
ことを目的とする。
下を検出して定められた範囲内であればこの情報をもと
に電源を切断し、定められた範囲外であるときには前記
情報によらず常に電源を切断する様な構成とすることに
より、複数の電源を順不同に投入、遮断しても誤動作せ
ず、且つ電源に順序回路が不要であってそれにより信頼
性が増しコストを低減した電圧降下検出回路を提供する
ことを目的とする。
以下、図面を使用して本発明に関し詳細に説明する。
第1図は本発明による電圧降下検出回路の実施例を示す
ブロック図であり、図において1は正電圧の入力電源の
電圧をチェックするチェック回路pcc 、2は負電圧
の入力電源の電圧をチェックするチェック回路NCC,
3は前記両チェック回路PCCI、NCC2の出力を整
形した後、AND条件をとるゲート回路G、4は書き込
み電流駆動回路の電源をオン、オフするスイッチ回路S
WCである。
ブロック図であり、図において1は正電圧の入力電源の
電圧をチェックするチェック回路pcc 、2は負電圧
の入力電源の電圧をチェックするチェック回路NCC,
3は前記両チェック回路PCCI、NCC2の出力を整
形した後、AND条件をとるゲート回路G、4は書き込
み電流駆動回路の電源をオン、オフするスイッチ回路S
WCである。
第2図は第1図のブロックの詳細を示した回路実施例で
あり、破線で囲まれた番号がそのまま第1図の番号と対
応する。
あり、破線で囲まれた番号がそのまま第1図の番号と対
応する。
図においてQ、〜Q4そしてQ1□はPNP トランジ
スタ、Q5〜QllはNPNトランジスタ、D1〜D2
はツェナーダイオード、D3〜D8はダイオード、R1
−R26は抵抗である。
スタ、Q5〜QllはNPNトランジスタ、D1〜D2
はツェナーダイオード、D3〜D8はダイオード、R1
−R26は抵抗である。
第3図は本発明の電圧降下検出回路を適用した磁気ディ
スク装置のブロック図である。
スク装置のブロック図である。
第3図において、11は磁気ディスク、12は磁気ディ
スク11を回転させるモータ、13は磁気ヘッド、14
は磁気ヘッド13が取付けられたキャリッジ、15はキ
ャリッジ14を移動させるアクチュエータ、16は磁気
ヘッド13が磁気ディスク1から読出した信号を処理す
る読出し信号処理回路、11は磁気ヘッド13へ書き込
み電流を与える書き込み電流駆動回路、18はアクチュ
エータ駆動回路、19は磁気ディスク装置全体を制御す
る制御ロジック回路、20はサーボ回路である。
スク11を回転させるモータ、13は磁気ヘッド、14
は磁気ヘッド13が取付けられたキャリッジ、15はキ
ャリッジ14を移動させるアクチュエータ、16は磁気
ヘッド13が磁気ディスク1から読出した信号を処理す
る読出し信号処理回路、11は磁気ヘッド13へ書き込
み電流を与える書き込み電流駆動回路、18はアクチュ
エータ駆動回路、19は磁気ディスク装置全体を制御す
る制御ロジック回路、20はサーボ回路である。
制御ロジック回路19はホストシステムからの指令によ
り、磁気ディスク装置全体を制御しており、この制御ロ
ジック回路19は+5■電源のみ供給をされている。
り、磁気ディスク装置全体を制御しており、この制御ロ
ジック回路19は+5■電源のみ供給をされている。
読出し信号処理回路16は磁気ヘッド13からの読出し
信号を増幅・信号処理し、ディジタル信号として制御ロ
ジック19に伝える役目を果しており、−)−12V
、 −12V電源が供給されている。
信号を増幅・信号処理し、ディジタル信号として制御ロ
ジック19に伝える役目を果しており、−)−12V
、 −12V電源が供給されている。
書き込み電流駆動回路17は、制御ロジック19からの
指令に従って磁気ヘッド13に書き込み電流を流す回路
で、+24■電源のみ供給されている。
指令に従って磁気ヘッド13に書き込み電流を流す回路
で、+24■電源のみ供給されている。
サーボ回路20は制御ロジック回路19の制御の下で磁
気ヘッド13を目的のトラックに動かしたり、そのトラ
ック上に正確に位置し続けているように制御するアナロ
グ回路で+12V、−12V電源が供給されている。
気ヘッド13を目的のトラックに動かしたり、そのトラ
ック上に正確に位置し続けているように制御するアナロ
グ回路で+12V、−12V電源が供給されている。
アクチュエータ駆動回路18はサーボ回路20からの信
号を増幅してアクチュエータ15に電源を流し、磁気ヘ
ッド13を動かすための回路で+24V電源のみ供給さ
れている。
号を増幅してアクチュエータ15に電源を流し、磁気ヘ
ッド13を動かすための回路で+24V電源のみ供給さ
れている。
従って、第3図の実施例では異常があった場合に+24
V電源のみを遮断すれば、誤ってデータを書込んだり、
誤って磁気ヘッドを動かすことはない。
V電源のみを遮断すれば、誤ってデータを書込んだり、
誤って磁気ヘッドを動かすことはない。
磁気ディスク装置では誤ってデータを書込むことによっ
てデータを壊すことと、誤って磁気ヘッドを暴走させス
トッパに衝突した時の衝撃で磁気ヘッドが磁気ディスク
を傷けることが重大障害であり、それ以外の異常は電源
電圧の降下時には起きてもかまわない。
てデータを壊すことと、誤って磁気ヘッドを暴走させス
トッパに衝突した時の衝撃で磁気ヘッドが磁気ディスク
を傷けることが重大障害であり、それ以外の異常は電源
電圧の降下時には起きてもかまわない。
以下、第2図の動作につき詳細に説明する。
まず、ブロック1につき説明すると、正の電源が正常な
場合、Ql、Q2.Q3のベースはいずれも+5■にな
る様に抵抗で分圧されている。
場合、Ql、Q2.Q3のベースはいずれも+5■にな
る様に抵抗で分圧されている。
Qaのベース電圧+■oを+4,5■に設定すると、Q
、。
、。
Q2 、Qaはカットオフし、Qaがオンしてコレクタ
電流が流れる。
電流が流れる。
もし正の電源のいずれかが10係以上電圧降下するとそ
の電源に対するQl、Q2tQ3のいずれかがオンして
Qaはカットオフしコレクタ電流も流れなくなる。
の電源に対するQl、Q2tQ3のいずれかがオンして
Qaはカットオフしコレクタ電流も流れなくなる。
次にブロック2につき説明すると、負の電源が正常な場
合Q6. Qaのベースはいずれも一5■になっている
。
合Q6. Qaのベースはいずれも一5■になっている
。
Q7のベース電圧−■oを−4,5■に設定するとQ5
.Qaはカットオフし、Q7がオンしてコレクタ電流が
流れる。
.Qaはカットオフし、Q7がオンしてコレクタ電流が
流れる。
もし負の電源のいずれかが1o%以上電圧降下するとそ
の電源に対応するトランジスタQ5 、Qeのいずれか
がオンしてトランジスタQ7はカットオフし、コレクタ
電流も流れなくなる。
の電源に対応するトランジスタQ5 、Qeのいずれか
がオンしてトランジスタQ7はカットオフし、コレクタ
電流も流れなくなる。
次にブロック3につき説明すると、トランジスタQ4の
コレクタ電流が流れるときはトランジスタQ8がオンし
、従ってトランジスタQ、がカットオフする。
コレクタ電流が流れるときはトランジスタQ8がオンし
、従ってトランジスタQ、がカットオフする。
トランジスタQ4のコレクタ電流が流れないときはトラ
ンジスタQ3がカットオフし、トランジスタQ9がオン
する。
ンジスタQ3がカットオフし、トランジスタQ9がオン
する。
又トランジスタQ7のコレクタ電流が流れるときはトラ
ンジスタQIOがカットオフし、流れないときはトラン
ジスタQ、。
ンジスタQIOがカットオフし、流れないときはトラン
ジスタQ、。
がオンする。トランジスタQ9又はトランジスタQ、。
のいずれかがオンすると抵抗R23を流れる電流はダイ
オードD4又はD5に流れ、ダイオードD6側には流れ
ない。
オードD4又はD5に流れ、ダイオードD6側には流れ
ない。
トランジスタQ9.Qloが共にカットオフすると抵抗
R23を流れる電流はダイオードD6側に流れる。
R23を流れる電流はダイオードD6側に流れる。
次に4のブロックにつき説明すると、抵抗R23を流れ
る電流がダイオードD4乃至D5に流れるときはトラン
ジスタQ0.はカットオフし従ってトランジスタQ12
もカットオフする。
る電流がダイオードD4乃至D5に流れるときはトラン
ジスタQ0.はカットオフし従ってトランジスタQ12
もカットオフする。
抵抗鳥、を流れる電流がダイオ−下D4. D、に流れ
ないときはトランジスタQllがオンし、従ってトラン
ジスタQ12もオンする。
ないときはトランジスタQllがオンし、従ってトラン
ジスタQ12もオンする。
以上の動作を総括的に説明すると、正の電源も負の電源
も正常なときはトランジスタQ9 、Qaが共にカット
オフとなりANDがとれて、トランジスタQ12がオン
し、書き込み電流駆動回路に+24■が供給される。
も正常なときはトランジスタQ9 、Qaが共にカット
オフとなりANDがとれて、トランジスタQ12がオン
し、書き込み電流駆動回路に+24■が供給される。
又、正又は負の電源のいずれかが10φ以上電圧降下す
ると、トランジスタQ9又はQIOがオンしてANDが
とれなくなりトランジスタQ12がオフし、書き込み電
流駆動回路から+24■が切離される。
ると、トランジスタQ9又はQIOがオンしてANDが
とれなくなりトランジスタQ12がオフし、書き込み電
流駆動回路から+24■が切離される。
ここで1のブロックは各電源がいかに電圧降下しても回
路は正常に働く。
路は正常に働く。
+12V、+5VllランジスタQ2.Q3のベース電
圧を決めるだけなので当然であるし、+24Vについて
も次の理由により電圧がいかに降下しても良い。
圧を決めるだけなので当然であるし、+24Vについて
も次の理由により電圧がいかに降下しても良い。
即ち、ツェナーダイオードD、が無いとすると+voは
+5vより十分高い電圧に設定されているが、ツェナー
ダイオードD1のために+4.5Vとなっている。
+5vより十分高い電圧に設定されているが、ツェナー
ダイオードD1のために+4.5Vとなっている。
従って+24Vが電圧降下して来てツェナーダイオード
がそのツェナー特性を保てなくなり、+Voが4.5v
以下となったとしてもトランジスタQ1のコレクタより
も電圧が高く、トランジスタQ4は常にカットオフのま
まである。
がそのツェナー特性を保てなくなり、+Voが4.5v
以下となったとしてもトランジスタQ1のコレクタより
も電圧が高く、トランジスタQ4は常にカットオフのま
まである。
更に+24V電源がO■になれば当然トランジスタQ4
にはコレクタ電流は流れない。
にはコレクタ電流は流れない。
2のブロックも1のブロックと同様の理由により各電源
がいかに電圧降下しても回路は正常に働く。
がいかに電圧降下しても回路は正常に働く。
ところが3のブロックは+5■電源が電圧降下して来て
、トランジスタQ8.Q9.Q1oのベース、エミッタ
間飽和電圧近くまで下ると回路が正常に働かなくなる。
、トランジスタQ8.Q9.Q1oのベース、エミッタ
間飽和電圧近くまで下ると回路が正常に働かなくなる。
実験によると1V〜1.5■で回路が誤動作を始める。
4のブロックも+5■電源が電圧降下してくると誤動作
をするが、このブロックでの誤動作はトランジスタQH
t Q12がカットオフする方向である。
をするが、このブロックでの誤動作はトランジスタQH
t Q12がカットオフする方向である。
実験によると+5v電源が2.4v〜3.2■に降下す
ると入力の如何にかかわらずトランジスタQ11 t
Q42はカットオフする。
ると入力の如何にかかわらずトランジスタQ11 t
Q42はカットオフする。
以上を総合すると、+24V、+12V、−12V。
5■電源が10饅以上電圧降下すると1又は2のブロッ
クで検出され、3のブロックを通って4のブロックがト
ランジスタQ12がカットオフして書き込み電流駆動回
路から+24Vを切離す。
クで検出され、3のブロックを通って4のブロックがト
ランジスタQ12がカットオフして書き込み電流駆動回
路から+24Vを切離す。
+5V電源が+4.5V以下に電圧降下すると1のブロ
ックで検出され、3のブロックを通って4のブロックで
トランジスタQ12がカットオフする。
ックで検出され、3のブロックを通って4のブロックで
トランジスタQ12がカットオフする。
+5V電源が+2.4v〜3.2V以下に電圧降下する
と、もはや1,2,3のブロックがどうあれ、4のブロ
ックでトランジスタQ12がカットオフする。
と、もはや1,2,3のブロックがどうあれ、4のブロ
ックでトランジスタQ12がカットオフする。
+15■電源が+IV〜+1.5v以下に電圧降下する
と3のブロックは誤動作するが4のブロックではトラン
ジスタQ、2はカットオフしたままである。
と3のブロックは誤動作するが4のブロックではトラン
ジスタQ、2はカットオフしたままである。
以上説明の如く、本発明によると、正負の電圧降下を検
出し、定められた範囲内であればこの情報をもとに電源
を切断し、定められた範囲外であるときには前記情報に
よらず常に電源を切断する様な構成とすることにより、
複数の電源を順不同に投入、遮断しても誤動作せず、且
つ電源に順序回路が不要であってそれにより信頼性が増
しコストを低減した電圧降下検出回路が提供できるもの
である。
出し、定められた範囲内であればこの情報をもとに電源
を切断し、定められた範囲外であるときには前記情報に
よらず常に電源を切断する様な構成とすることにより、
複数の電源を順不同に投入、遮断しても誤動作せず、且
つ電源に順序回路が不要であってそれにより信頼性が増
しコストを低減した電圧降下検出回路が提供できるもの
である。
第1図は本発明におけるブロックダイヤグラム、第2図
は第1図におけるブロックダイヤグラムを詳細に示した
電圧降下検出回路の実施例である。 第3図は本発明の電圧降下検出回路を適用する磁気ディ
スク装置を示すブロック図である。 1・・・・・・正電圧チェック回路PCC,2・・・・
・・負電圧チェック回路NCC,3・・・・・・アンド
ゲートG14・・・・・・スイッチ回路SWC0
は第1図におけるブロックダイヤグラムを詳細に示した
電圧降下検出回路の実施例である。 第3図は本発明の電圧降下検出回路を適用する磁気ディ
スク装置を示すブロック図である。 1・・・・・・正電圧チェック回路PCC,2・・・・
・・負電圧チェック回路NCC,3・・・・・・アンド
ゲートG14・・・・・・スイッチ回路SWC0
Claims (1)
- 1 磁気ディスク装置において、書き込み電流駆動回路
に与える第1の正の電源電圧を含む複数の正の電源電圧
の電圧降下をチェックする正電源電圧チェック回路と、
複数の負の電源電圧の電圧降下をチェックする負電源電
圧チェック回路と、前記正電源電圧チェック回路と前記
負電源電圧チェック回路のいづれかが所定範囲の電圧降
下を検出した場合及び供給される電源電圧が所定範囲の
電圧降下をした場合に前記第1の正の電源電圧を前記書
き込み電流駆動回路に供給するのを遮断するスイッチ回
路とを具備したことを特徴とする電圧降下検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6569977A JPS5855563B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 電圧降下検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6569977A JPS5855563B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 電圧降下検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS541003A JPS541003A (en) | 1979-01-06 |
| JPS5855563B2 true JPS5855563B2 (ja) | 1983-12-10 |
Family
ID=13294510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6569977A Expired JPS5855563B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 電圧降下検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855563B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0240586Y2 (ja) * | 1981-04-24 | 1990-10-30 |
-
1977
- 1977-06-06 JP JP6569977A patent/JPS5855563B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS541003A (en) | 1979-01-06 |
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