JPS5855972A - デイスプレイの制御方式 - Google Patents
デイスプレイの制御方式Info
- Publication number
- JPS5855972A JPS5855972A JP56154647A JP15464781A JPS5855972A JP S5855972 A JPS5855972 A JP S5855972A JP 56154647 A JP56154647 A JP 56154647A JP 15464781 A JP15464781 A JP 15464781A JP S5855972 A JPS5855972 A JP S5855972A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- attribute
- display
- character code
- display control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発1j11はディスプレイ、特に’l’S8端末等に
用いられるキャラクタディスプレイに関し、入力データ
文の訂正等を容易にするよう圧したものである。
用いられるキャラクタディスプレイに関し、入力データ
文の訂正等を容易にするよう圧したものである。
例えばTSS端末のディスプレイ画面上でプログラムの
コーディングを行なう場合、プログラマ力して行くが、
その際ホストが算機では簡単な文法チェックを行ない、
入力ミスと思われる箇所をブリンク表示(又は高輝度や
異色表示)してプログラマへの注意を促す。このような
場合従来では誤シを含む1つの入力フィールド全体をブ
リンク表示するので、その中のどこが誤りなのかがなか
なか判シにくい欠点があった。例えばプログラムのある
lりのコマンド文において、オペランドは1つの場合も
2つの場合も3つの場合もあ夛、さらにオペランドの変
数名に任意に定義できその名称の長さも1桁〜数桁で任
意である◎従って、矛な光ない。その九めその文の中の
おる1つのオペランドのみが誤シ(例えば未定義の変数
名であった場合など)であつても、ホストではその文全
体をブリング属性に変更して表示源せることKなる・こ
れを解決する方法として、単に誤っているオペランド部
分のみプリンクさせるようにすることンド文における複
数オペランドの区切り等に当然認識できるので、それら
区切りに基づいて1つの文′に複数フィールド(サブフ
ィールドと称する)に再分割し、必要のあるサブフィー
ルドについてのみプリンク属性を指定するようにすれば
よい。
コーディングを行なう場合、プログラマ力して行くが、
その際ホストが算機では簡単な文法チェックを行ない、
入力ミスと思われる箇所をブリンク表示(又は高輝度や
異色表示)してプログラマへの注意を促す。このような
場合従来では誤シを含む1つの入力フィールド全体をブ
リンク表示するので、その中のどこが誤りなのかがなか
なか判シにくい欠点があった。例えばプログラムのある
lりのコマンド文において、オペランドは1つの場合も
2つの場合も3つの場合もあ夛、さらにオペランドの変
数名に任意に定義できその名称の長さも1桁〜数桁で任
意である◎従って、矛な光ない。その九めその文の中の
おる1つのオペランドのみが誤シ(例えば未定義の変数
名であった場合など)であつても、ホストではその文全
体をブリング属性に変更して表示源せることKなる・こ
れを解決する方法として、単に誤っているオペランド部
分のみプリンクさせるようにすることンド文における複
数オペランドの区切り等に当然認識できるので、それら
区切りに基づいて1つの文′に複数フィールド(サブフ
ィールドと称する)に再分割し、必要のあるサブフィー
ルドについてのみプリンク属性を指定するようにすれば
よい。
しかしここで1つの問題が生じる。それはプリンクで示
された誤り箇所を訂正するとき、サブフィールドのア)
IJビュート文字位置への書込みができない(一般に
アトリビュート文字位置への書込にできない)ため、訂
正困離となる場合が生じることである。
された誤り箇所を訂正するとき、サブフィールドのア)
IJビュート文字位置への書込みができない(一般に
アトリビュート文字位置への書込にできない)ため、訂
正困離となる場合が生じることである。
第1図を用いてざらに説明すれば、図の(a)は画面バ
ッファの1つの入力フィールド部分を示しており、AT
Rはア) IJビュート文字でそれ以*(次のアトリビ
ュート文字まで)の文字位置が入力フィールドであるこ
とを意味している。そして入力フィールドの初期値はブ
ランクである。ここに例えばo:1)の如くムーブ命令
を入力したとする。ここでもしデスティネーション・オ
ペランド−アドレスの変数名R1が誤りであると、ホス
トは入力場2オペランド部・・・・・のサブフィルドに
分割して人々にATRを付加して(C)のようにし、誤
りのあるサブフィールドのATR,にプリンク属性を指
持してディスプレイ側に送り返して来る。よってディス
プレイ側でに七のサブフィールド(この例ではR1,の
部分)がプリンクするのでプログラマ−ζは判り易い。
ッファの1つの入力フィールド部分を示しており、AT
Rはア) IJビュート文字でそれ以*(次のアトリビ
ュート文字まで)の文字位置が入力フィールドであるこ
とを意味している。そして入力フィールドの初期値はブ
ランクである。ここに例えばo:1)の如くムーブ命令
を入力したとする。ここでもしデスティネーション・オ
ペランド−アドレスの変数名R1が誤りであると、ホス
トは入力場2オペランド部・・・・・のサブフィルドに
分割して人々にATRを付加して(C)のようにし、誤
りのあるサブフィールドのATR,にプリンク属性を指
持してディスプレイ側に送り返して来る。よってディス
プレイ側でに七のサブフィールド(この例ではR1,の
部分)がプリンクするのでプログラマ−ζは判り易い。
しかしこの表示を(d)のように訂正しようとするとき
、(C)における第2オペランドのATRの位置に一′
を記入しなければならないが、従来flATR位置への
上書きはできないことになっている。よってこのような
訂正にできないことになる。
、(C)における第2オペランドのATRの位置に一′
を記入しなければならないが、従来flATR位置への
上書きはできないことになっている。よってこのような
訂正にできないことになる。
第2図は本発明の一実施例ブロック図であり、1はホス
ト計算機とのインタフェース部、2は画面バッファ、3
は画面制御部、4はキャラクタ・ゼネレータ(CO)、
5は光示器、6はキーボード、7は本発明によるデコー
ダである。
ト計算機とのインタフェース部、2は画面バッファ、3
は画面制御部、4はキャラクタ・ゼネレータ(CO)、
5は光示器、6はキーボード、7は本発明によるデコー
ダである。
一般に表示画面データはホストから与えられて画面バッ
ファ2に格納される。画面バック12の内容に制御部i
和めるアドレスカウンタ(図示せ 、−ず)により周期
的に読出され、デコーダで一文字づつ解読され、アトリ
ビュート文字でない文字コードはCG4に送9、文字画
像パターンに展間して表示器5に送り表示する0アトI
Jビ、−ト文字の場合にはCG4に変らない(又は送っ
てもCG4ではブランクとみなす)でブランクとすると
ともKそれ以降のフィールドの属性(プリンク有無、リ
バース表示、高輝度、色調、書込み保護の有無など)を
制御する。またキーボード6からはカーソルの位置制御
ができ、文字キーを入力するとその時点でカーソル表示
されている位置に対応する文字コードが該入力文字コー
ドに画面バッファ2上で上書きされる(書き換わる)。
ファ2に格納される。画面バック12の内容に制御部i
和めるアドレスカウンタ(図示せ 、−ず)により周期
的に読出され、デコーダで一文字づつ解読され、アトリ
ビュート文字でない文字コードはCG4に送9、文字画
像パターンに展間して表示器5に送り表示する0アトI
Jビ、−ト文字の場合にはCG4に変らない(又は送っ
てもCG4ではブランクとみなす)でブランクとすると
ともKそれ以降のフィールドの属性(プリンク有無、リ
バース表示、高輝度、色調、書込み保護の有無など)を
制御する。またキーボード6からはカーソルの位置制御
ができ、文字キーを入力するとその時点でカーソル表示
されている位置に対応する文字コードが該入力文字コー
ドに画面バッファ2上で上書きされる(書き換わる)。
但し従来の場合轟蚊文字位置の文字コードを一旦読出し
、それがアトリビュート文字である場合には上書11は
禁止される。またアトリビエート文字でなくともそのフ
ィールドが、アトリビュート文字によりて保睡フィール
ドに指定されていれば、書き込みは禁止される。
、それがアトリビュート文字である場合には上書11は
禁止される。またアトリビエート文字でなくともそのフ
ィールドが、アトリビュート文字によりて保睡フィール
ドに指定されていれば、書き込みは禁止される。
−1不発fliにおいては、当該カーソル位置がアトリ
ビュート文字であっても、所定のアトリビエート文字(
具体的にはサブフィールドのアトリビ、−ト文字)であ
れば上書きを許すものである。
ビュート文字であっても、所定のアトリビエート文字(
具体的にはサブフィールドのアトリビ、−ト文字)であ
れば上書きを許すものである。
即ちデコーダのデコード態様として、アトリビエート文
字でない場合(dl)、41定の7トリビユ一ト文字の
場合(d2)、それ以外のアトリビュート文字の場合(
d3)の3通シにデコードすることが本発明の特徴であ
る。サブフィールドのアトリビュート文字に一般文字コ
ードが上書きされると、次の画面りフレッシュからはそ
のサブフィールドはその1つ前のサブフィールドと同一
の属性とみなされる0よってプリンク表示等は停止する
。
字でない場合(dl)、41定の7トリビユ一ト文字の
場合(d2)、それ以外のアトリビュート文字の場合(
d3)の3通シにデコードすることが本発明の特徴であ
る。サブフィールドのアトリビュート文字に一般文字コ
ードが上書きされると、次の画面りフレッシュからはそ
のサブフィールドはその1つ前のサブフィールドと同一
の属性とみなされる0よってプリンク表示等は停止する
。
このよjKして第1図(d)のように訂正することがで
き、これをホストに送れば、ホスト側でもサブフィール
ドと本来のフィールドとの区別が可能で、サブフィール
ドの有無は無視するよう圧しておけば、初めてのコマン
ド文人力の場合と同様にみなして文法チェック等をする
ことができる。
き、これをホストに送れば、ホスト側でもサブフィール
ドと本来のフィールドとの区別が可能で、サブフィール
ドの有無は無視するよう圧しておけば、初めてのコマン
ド文人力の場合と同様にみなして文法チェック等をする
ことができる。
以上の如く本発明では特足のアトリビュート文字には上
書きを許すようKしたことにより、誤り(al 表示を詳細に行なっても訂正が任意Kかつ容易に行なえ
るので、TSS端末を用いてプログラムの (6ノ
コーデイングを行なう場合等に非常に便利である。
書きを許すようKしたことにより、誤り(al 表示を詳細に行なっても訂正が任意Kかつ容易に行なえ
るので、TSS端末を用いてプログラムの (6ノ
コーデイングを行なう場合等に非常に便利である。
(CI
第1図は入力フィールドへの入力状況を示す図、(dl
第2図は本発明の一実施例ブロック図である。 図中1はホストとのインタフェース部、2は画面バッフ
ァ、3は表示制御部、4はキャラクタ・ジェネレータ、
5は表示器、6はキーボードである0 茅 1 し1 芽ど図 445−
第2図は本発明の一実施例ブロック図である。 図中1はホストとのインタフェース部、2は画面バッフ
ァ、3は表示制御部、4はキャラクタ・ジェネレータ、
5は表示器、6はキーボードである0 茅 1 し1 芽ど図 445−
Claims (1)
- 画面バッファに表示すべき文字コード及びフィールドO
jI性を定義するアトリビュート文字コードを格納し、
該アトリビュート文字コードに基づいて表示制御を行な
うディスプレイにおいて、所定のアトリビュート文字コ
ードの位置には任意の文字コードが上書き可能とし、そ
の他のアトリビュート文字コードの位置へは上書き禁止
とするこを特徴とするディスプレイの制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154647A JPS5855972A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | デイスプレイの制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154647A JPS5855972A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | デイスプレイの制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855972A true JPS5855972A (ja) | 1983-04-02 |
Family
ID=15588793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154647A Pending JPS5855972A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | デイスプレイの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855972A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01284962A (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-16 | Canon Inc | 文字処理装置 |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP56154647A patent/JPS5855972A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01284962A (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-16 | Canon Inc | 文字処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5251291A (en) | Method of selectively transferring video displayed information | |
| Kochan | Programming in C | |
| US6546365B1 (en) | System for national language support and automated translation table | |
| Campbell et al. | Practical Programming: An Introduction to Computer Science Using Python 3.6 | |
| US8225286B2 (en) | Debugging interpreted input | |
| JPS60263256A (ja) | 習熟度機能付き計算機 | |
| EP3846039A1 (en) | Data writing method and apparatus, and electronic device | |
| Mueller et al. | C# 7.0 All-in-one for Dummies | |
| CA2021835C (en) | Method of selectively transferring video displayed information | |
| Feuer | THE C PUZZLE BOOK | |
| JPS5826031B2 (ja) | 編集処理方式 | |
| Yildirim et al. | Introduction to Computers and Programming using Python: A Project-based Approach | |
| JP3705263B2 (ja) | シーケンサ | |
| Andersson | Using the GNU assembler for Intel processors | |
| Wickes et al. | The HP 48SX Scientific Expandable Calculator: Innovation and Evolution," | |
| French | An interactive graphical debugging system | |
| Kaczmarek et al. | It’s All About the Data | |
| Habib | A Microprogram Architecture Applied to Name Resolution in Block-structured Languages | |
| JPS62210572A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH01130249A (ja) | 情報処理方法 | |
| Ganssle | Tips to Improve Functions | |
| JPH0650506B2 (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPS5935458B2 (ja) | 未定義ラインナンバ出力方式 | |
| US20150242187A1 (en) | Division circuit and microprocessor | |
| JPS6385861A (ja) | 文書処理装置 |